郵便局学資保険についてお尋ねです。 ものすごくレベルの低い質問で恥…学資保険

学資保険、はいっていますか?はいったほうがいいのでしょうか?

学資保険、はいっていますか?はいったほうがいいのでしょうか?

強制的に貯金されれば簡単には引き出せないので皆さん、学資保険に加入されるとように思います。
ですので、確実に貯金でき学費が必要な時期まで使わないのであれば別の方法でよいと思います。
一般的には、大学入学時期に300万円は必要とされています。
(進学する大学によって違います。
)学資保険に加入される場合は、単純に返戻率だけ比べるのではなく、満期金を受け取る時期や受取る方法も参考にしてください。
保険を沢山扱う相談窓口などに行ってみて比較したり、ネットでも調べてみると学資保険にも色々あることがわかります。
一括受け取りや年金受取、幼稚園?高校まで入学毎に受取場合もあります。
もちろん、受取時期は積立開始から年数が経過していた方が返戻率も高いですので返戻率を重視する場合は一括タイプがオススメです。
しかし、入学毎のタイプも使わない場合は据置しておいて必要な時に引き出す方が据置利息も付きますし、便利かと思います。
据置利息は、会社により異なりますのでご確認ください。
ご自分にあった保険を選んでください。
また、学資保険を選ぶ時の注意点ですが学資保険の受取時期があります。
例えば、お子さまが推薦入試をされる場合は一般的な大学入試よりも時期が早まります。
推薦入試やAO入試の場合、11月に入学金を支払うことになります。
学校によりますが、この入学金を支払う時に、前期の学費も納入を求められる場合があります。
そうなると、18歳満期で学資保険にお入りのお子さまのお誕生日が12月や1月などだと入学金を納める時期に払えないもしくは足らないということにもなります。
そのようなことがないように、注意して選んでください。
今は、17歳に設定出来たり、支払い時期が17歳と11ヶ月など考慮した保険が多いですので大丈夫かと思いますが念のためお知らせいたしました。

貯蓄の習慣があり、学資保険がなくても貯蓄ができる(もしくはすでに資産がある)のであれば不要だと思います。

お子さんの誕生に合わせて、これから教育費を貯めていくのであれば学資保険は有効な手段のひとつだと思います。>今後子供にかかる金について他の手段で貯金ができる、
あるいは貯金などしなくても金はいくらでもあるなら
学資保険など不要です。>今の学資保険は利率は良くないですが、大学入学時にまとまったお金が下りるなど非常に重宝しました
入ったほうが良いと思いますよ
なかなか貯蓄は出来ないですよ>

学資保険は、何歳からでも加入できますか?

学資保険は、何歳からでも加入できますか?また、加入できたとして、遅く加入した場合に払う金額が増えたり、満期で貰える金額が少なくなりますか?

今では、生まれる前から入れる学資保険もありますが、一番多いのは、対象年齢が6歳、7歳までという商品で、早いものだと5歳までというものもあります。
もちろん遅いものもあり、11歳や15歳という商品もありますが、1年生頃までがラストチャンスになるケースが多いのですね。
ご認識の通り、学資保険は、早い時期に加入したほうが有利になります。
子どもが0歳と6歳では、6歳のときのほうが契約者(親)の年齢も高くなっているため、それだけ保険料が高くなります。
また、同じ金額を貯めるとしても0~17歳の17年で用意するのと、6~17歳の11年で用意するのでは、 期間が短いほうが月々の負担も重くなります。
子どもの年齢が上がるほど不利な条件が増えるのは事実ですが、貯蓄など他の方法で教育資金を用意する自信がないという場合は、学資保険も十分、検討の余地があります。
貯蓄型の学資保険への加入をお勧めしますが、各保険会社色々な商品がありますので、各家庭のニーズに合ったものに入られるといいですね。
ご参考にしてください。

出生前から取り扱いはあります。
保険会社によります。
学資は貯蓄ですのでおっしゃる通りです。
スタート早い方が毎回少ない額でゴールということ。
これで貯める間は契約者死亡で免除になる、というのが普通預貯金と大きく違う、途中での解約は全額もどらぬ、そこは注意点です。
無理なく支払いできる保険料で確実に貯める

保険会社は●●生命は会社も安定的で、学資は早くに元本を超え、戻りも良い方と思います。>ゼロ歳から加入出来ますよ!金額は、ご自身で決められます。受け取り時の金額を決めて、そこから月々の払込金額を逆算する方法と、月々払える金額ではじめる方法があります。

例えば、18歳で受け取りを予定するなら、月々の支払いは年齢が早い時期に始めた方が安くなります。>

親の生命保険を子どもの学資保険代わりにすることについて

親の生命保険を子どもの学資保険代わりにすることについて出産を控え、自分達の保険の見直しと、子どもの学資保険についての検討のため保険の窓口へ行きました。
子どもの学資保険について無知なのもので説明していただいたところ、担当の方に、現在(この店舗では)学資保険は人気がない、学資代わりに親の生命保険を勧めると言われました。
私達夫婦に金銭的にもあまり余裕がないため途中解約になるともったいないという話で、勧められたものは、●月額約1万円●子どもが15歳で払い込み終了(お金のかかる高校生までで終わる)●私(妻)の終身の生命保険●妻死亡時は300万受け取れる●妻存命時子どもが18歳頃以降に解約することで支払った金額約170万に対し上乗せされて約180?200万受け取れる●その時点で進学等にお金が必要なければ解約金を温め続けることで解約金が毎年値上がりするので欲しい時に解約するか、私が死ぬまで待って300万受け取れるとのことでした。
主人ではなく私(妻)を勧められた理由は、主人の保険の控除?はもういっぱいだから、私名義にしておいたほうが将来的にパートなどで働くことになった時に控除が受けられて家庭として少し得という話でした。
私が生きていた場合解約で受け取れる約200万というのは、学資保険として考えると少ないかな?とも思うのですが家計として旦那の給料から捻出できるのは月々1万程度であり、また児童手当は口座を作りそちらに入れることで200万+児童手当の総額を学費として考えたら問題はないというか一般的かな?と思いました。
(全て私立に通うと何千万もかかるので甘い!などという意見は、申し訳ありませんが今回は置いておいてください)また、児童手当(+α)をそのまま学資保険に積み立てるという話をよく聞くのですが、子どもが大きくなるまで手をつけられない学資保険のみよりかは、手を出せないものは少額に抑えておいて(解約しなければならないリスクを少しでも回避)、何かあった時にいつでも引き出せる児童手当の口座を作っておくのは安心かなと思っています。
このことについてどう思われますか?その他保険ですが、●主人の生命保険(現在30歳、60歳まで掛け捨てで月々20万円受け取れるもの)●私の生命保険(現在26歳、子どもが就職するであろう頃の私の年齢50歳まで掛け捨てで月々10万受け取れるもの)●主人の終身医療保険●私の終身医療保険●生まれてくる子どもの終身医療保険の合計が月額約2万ですなのでこれに学資保険代わりに私の生命保険(終身)に加入したら、月額約3万円になります。
金銭的に余裕がないので子どもが大きくなるまでを前提に、葬式代などは自分達で貯金する前提で安く見積もってもらっています。
結局のところ2年前結婚時に契約した保険をそのままに子どもの医療保険を足す形になりました。
(子どもの医療保険は月々1000円程度なので入院時の個室やベッド代のために入ろうと思います)自分達の保険はこれ以上お金が出せないので、子どもの学資代わりに私の生命保険加入という点についてどう思われるかお答えいただけるとありがたいです。
よろしくお願い致します。
補足mser250さんのご指摘にもあるように遺族年金を受け取れることを考えますと、旦那死亡時の月々の受取額は10万もしくは15万に下げても良いと思います。
ここで月々1500?2000円程度安くすることができますので、この部分は再度検討しようと思います。
終身医療保険については入院通院日額が主人7000円、妻5000円になっています。
子どもが加入予定のものも日額5000円です。

学資保険代わりに生命保険(終身保険)いいと思います。
私もそちらをおすすめします^_^学資保険のメリットとしたら希望の年齢で給付金がもらえるわかりやすい仕組みという事。
終身保険はあくまでもあなたの死亡保険なのであなたからアクション(解約)起こさなければ現金化はされません。
誰もタイミングを教えてくれない。
でもタイミングを自分で選べるという柔軟性があるんです。
生命保険ではなく貯蓄代わりなのであなた名義というのも納得できます。
掛け金が3万と聞くと多いですがその1万は貯蓄目的ですよね。
家計の中で問題なければ大丈夫です。
今低金利で良い商品が売り止めになったりしています。
戻り率も納得なら契約しても良いと思いますよ^_^

学資代わりに生命保険、ありですか。安心しました。
掛金3万(うち1万は貯蓄目的だとしても)多いですか?
みなさんいくらくらいにされているのでしょうか…。
年収400?450で、保険料を下げられるものなら下げたいのですが一つずつ確認した結果変えないほうがいいかもね?ということに…。>児童手当を使って学資保険という方が多いかと思いますが、児童手当は別に積立とし、収入から学資保険というのは良いお考えだと思います特に勧められている低解約返戻金型の終身保険は、支払期間中に解約すると支払保険料を下回りますので、最後まで続けるために、「別腹」があると安心だと思います児童手当は中学までで最高198万円受け取ることになりますこれと学資保険で180~200万円が準備できるなら、大学進学の費用はある程度カバーできるかと思いますただし100%ではないでしょう今の大学4年の学費は、国立で450万円、私立文系で650万円、私立理系で800万円くらいです物価上昇以上に学費はあがりますが、20年後にはもっと高くなるでしょうこの不足分はその時の収入で賄うことになります保険料に関しては、学資目的は「保険」と考えず「貯蓄」と考える方が良いですつまり、保険料は月2万円貯蓄が月1万円+児童手当ということです契約者と被保険者をあなたにすると、??解約返戻率がご主人より高くなる??あなたが将来パート等した場合に、保険料控除の対象にできるなど、メリットがあると思いますご主人の死亡時の保障が十分あるのなら、あなたの契約が良いですまたは、契約者はあなた、被保険者をお子さまとしても良いかと思います解約返戻率がさらに高くなるということが考えられますポイントは、支払いが終わるまで続けられるか、ということです学資保険なら、支払期間の途中で支払困難になっても、「払い済み」でカバーできる場合があります低解約返戻金型の場合には、「払い済み」にしても元本割れになります児童手当を別腹にしているので、最悪はこの児童手当の貯蓄をこの保険料に充てることができます不安があるなら、ライフプランで将来のキャッシュフローを確認し、支払期間終了まで無理がないか、確認しておくと良いかと思います>ファイナシャルプランナーです。

お子様の教育資金を、親の保険として終身保険で
形成していくこと自体はオーソドックスな形です。

保険商品を使う場合、あおくまでも本質は死亡保障(高度障害)
なので、まずは、家計の見直しを検討して、ライフプランを組むことが
優先かなとは思いますよ。

収入と支出のバランスを時間軸で見ていき
まずは、生きるための死亡保障の確保をしたうえで
お子さま分にいくらまわせるか?

再度、全体的な見直し(点検)をご検討さなった方が結果いいかと思います。>年収と生活費など、不明点は多いのですが、保険の見直しからされた方が良いかもしれません。窓口の提案は、お客様目線ではないです。お子様のための積立て、子ども手当も利用されるかもしれませんが、今お金の出所は、ご主人ではないでしょうか?税控除よりも、ご主人が亡くなったときの万一時の保障優先ではないでしょうか?将来、奥様が働かれるとは思いますが、働けれない状況も想定して、検討が良いと思います。またご主人の保険金月20万ということですが、遺族年金の話は聞いていらっしゃいますか?厚生年金を納めているのであれば、月10万ぐらいは見込めます。生命保険と遺族年金、合計月30万です。文面からの判断ですが、掛けすぎではないでしょうか?まだまだ気になる点はあるので、他の代理店、FPに相談されてもよいと思います。>

ニッセイの学資保険についてです。
貯蓄目的で10年払い込みを考えております。

ニッセイの学資保険についてです。
貯蓄目的で10年払い込みを考えております。
色々調べると、銀行の利率が今後上昇して物価も上がるとメリットが小さくなるかもしれないとありますが、122%もの返戻率は魅力的ですよね?銀行に預けておくよりずっとよいのではと思うのですが。
主人は貯蓄を保険でするっていうのがなんだかなぁと言います、それもわかる気はしますが、共稼ぎで夫婦ともに生命保険などに加入しておりますので、学資保険は銀行で貯めていくよりちょっといいかな、というくらいの目的で私は考えています。
学資保険の使い方&考え方として間違っていますか?アドバイスお願いします。
補足レスありがとうございます。
確かに今は超低金利ですよね、長期契約が不利というのもわかります。
しかしニッセイの10年払い込みで122%の返戻率はかなり大きいのかなと素人判断ですと思うのですが。
今後、早ければ数年以内に住宅を購入したいと思っております。
そのため学資保険に加入するにしてもいくらくらいを設定すればいいのかなと悩んでいたところでした。
積み立て1年ものなどで学費を貯めていく方がとてもシンプルですよね。
気分的にもすっきりはします。
普通預金でしか貯蓄をしていないので、積み立てなどについても知識が必要ですね。

ご主人様に賛成!私は、保険のプロでありFPです。
教育資金の準備=学資保険!日本人は、みな洗脳されています。


シンプルに考えてください。
貯蓄を保険でしてはいけません。
①高コストである保険と名のつくものは、必ず保障部分のコストが発生します。
②低金利である現在の超低金利で長期契約は不利です。
これから20年近くの間、低金利で固定されます。
③元本保証なし保険会社が破綻すれば、銀行とは違いペイオフはありません。
生命保険契約者保護機能は90%保障?(払った保険料の90%ではありません)④中途解約のリスク中途解約時は相当期間元本割れします。
20年以上も見直し不可!⑤貯蓄<借金返済住宅ローンを組み借金返済しながら、それより安い金利で運用している人そんなお金あれば、とっとと繰り上げ返済すればいいのに・・・住宅ローン等がないのであれば、①定期預金や積立預金1年ものなどで、1年ごとに見直すとか②変動10年の個人国債にするとか今後の金利変動に乗れる商品などが無難と思います。
ついでにいうなら、共稼ぎで生命保険が必要な家計はごくまれです。
無駄な保険を支払っているかも・・・***********************************************補足ニッセイの10年払い込みで122%がよくみえる!気持ちがわからないとは言いませんが、住宅購入を控えてそんな契約しては絶対いけません。
いつの時代も借金の金利>貯蓄の金利です。
例えば、住宅購入でローン組んだとします。
100万円繰り上げ返済できれば、総支払利息が100万円軽減とかも可能です。
必要な時間・・・繰り上げ返済した瞬間に!です。
リスクは ・・・ゼロ!一方、学資保険の場合、100万が122万?になるとして。
必要な時間・・・20年以上(10年はあくまで払い込み期間です)リスクは ・・・前述の通り!122%につられて契約すると、もっと大きなお金を失うことになります・・・

今は、学資保険でなく投資信託で増やす人も増えているようですよ。
ちょうど、ネットでそんな事が書いてありました。
http://shisanunyou84mete.blog.fc2.com/blog-entry-209.html

10年預けるつもりならば、個人向け国債変動10年も選択肢に入れて良いと思います。>

学資保険の契約者及び受取人を父親から母親に変更する場合、保険料の引き落とし口…

学資保険の契約者及び受取人を父親から母親に変更する場合、保険料の引き落とし口座も父親の口座から母親の口座に変更しなければいけませんか?

保険会社からは、口座も変更するように求められると思いますし、受取時の税金を考えると、母親の口座から引き落としに変更するのが良いかと思います父親を支払者にしたまま、契約者と受取人を母親に変更すると満期保険金の額の全額が贈与となり、受取時の税金の負担が大きくなると予想されます

学資保険のメリットって何ですか?

学資保険のメリットって何ですか?普通に貯金するより何が得なのでしょうか?

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものですこのようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリットもうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいますしかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということですではデメリットはどんなことがあるでしょうか3つほどあります1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです3)途中解約は元本割れします学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となりますこのようなデメリットもあります教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思いますまず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません以下は参考情報です。
・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・50万円大学(私立文系)30万円・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになりますもし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思いますなお、4月から標準利率が引き下げになるため保険料値上げ(利回り低下)となるので、保険で積立をご検討される場合は3月までに結論出されてくださいね。
ご参考になれば幸いです。

契約者が途中で死んでも、満期金が支払われる。
離婚は無関係(契約者変更が絡むと、場合により ものすごく面倒)

貯金するより多く受け取れることがある(払い込み方法でまた変わる)

保険だと思うと途中で辞めたくないという心理が働き(中途解約はだいたい損するため) 貯めやすい>①生命保険料控除→節税
②貯金は死んだらそれまでの額しかない。学資は死んでも保険なので支払われる。高度障害などになった場合払込免除がある。
③銀行より利率が良い>

学資保険の見直しについて。

学資保険の見直しについて。
今1歳の子供がいます。
0歳でかんぽ生命の学資保険に加入したのですが「原価割れする」など人から言われ金利がいい物があれば、解約して変えようかと迷っています。
先日ソニー生命の方にお話を聞いて、いいなぁ。
と思った商品があるのですが保険に全く知識がなくただ良いところだけ聞いて流されそうなので、比べていただきたいです。
かんぽ生命の学資保険は私名義(26歳)で月々5844円(内→医療特約252円)12、15歳で12万づつ受け取り、満期18歳で96万を受け取れる内容の物に入っています。
ただ、今解約すると26904円の損がでます。
ソニー生命の気になる商品は学資保険もあったのですが、「養老保険」と言うものでした。
旦那名義で月々13548円5年間の支払い。
総額…812880円預けて7年目で解約返戻率も100%戻るようで、17歳では951200円です。
17歳で解約したとしても、+138320円になるなら、かんぽ生命を解約しても損はない!?なんて頭になっています。
周りにかんぽは損する!みたいに言われて損得で考えてしまいます。
すでに学資保険に加入しているので、変えるも迷うのですが、1番どうするのが良いでしょうか?宜しくお願いしますm(__)m

まず、金銭的な損得は置いておいて。


基本的になぜ学資保険に入ったのか、もう一度考え直してみてはいかがでしょうか?1.貯蓄目的であれば貯蓄に一番あったものを選択する。
2.純粋に子供の学資を準備するのであれば、そのために準備する。
学費、他、意外とかかります。
きちんと準備しなければ、学資ローンや奨学金にたよることにもなります。
学資の準備であれば、学資保険は検討に値するものだと思います。
学校に通うにあたり、最もお金のかかる時期は・高校入学(私立の受験費用や入学金、その他制服など):私立だと40~50万円くらい 公立の場合10~20万円くらい・大学入学(受験費用)センター試験 3教科以上 18000円 2教科以下 12000円 ※成績開示を希望する場合は、プラス800円国公立大・2次試験(平均) 1校につき 17000円私立大・一般入試(平均) 1校につき 約35000円 ※歯学系・医学系では40000円~60000円かかる場合も。
・大学2~4年までの授業料、入学金、など(平均値です) 授業料 入学金 施設整備費 合計国立大 535800 282000 817800公立大 536632 402720 939352私立大文系 742189 252307 160822 1155318私立大理系 1041643 268709 191480 1501833私立医歯系 2982058 1024762 885828 4892648以上を元に考えて、必要資金を準備する必要があります。
仮にアフラックの学資保険ですと、以下の通りです。
十分とはいえませんが、かなりの範囲をカバーできていると思います。
1.高校受験時に、50万円2.大学受験時に、100万円3.大学2~4年に、毎年50万円ちなみに、かんぽ生命の学資保険は、変動型ではないので、景気に左右されず受取金額は変わらないものだと思います。
ただ、学資を準備するという以外に、被保険者(お子さん)のための生命保険などの特約がついていると毎月の保険料は高くなります。
お子様が亡くなった場合に経済的側面からだけ見た場合、死亡保険金が本当に必要かどうかよくご検討ください。
学資のためなら、そのためだけに保険を考えればいいのではないでしょうか?

学資保険についての質問です。

学資保険についての質問です。
子供が産まれてすぐに学資保険に入り、小学生のときに契約者である父親が亡くなり母子家庭となった場合、もし私立中高一貫校に通うとなっても全ての費用(授業料や施設料など)が学資保険で賄えてしまうのですか?あさイチ見て気になりました…また保険期間は高校までですよね。
大学に通うとなるとまた違ったものがあるのでしょうか?

学資保険と言っても、契約内容は様々です。
入っておられる保険の契約書を見て下さい。
契約者死亡の際は、学資保険の場合、以降の支払いは免除になるでしょうが、いつお金が下りるか、いくら下りるかは、入っておられる保険の内容で違います。
例えば。
私は娘に2本掛けていましたが、1本は、18才満期で270万。
これは、高校入学時に一時金の30万が下りるタイプでした。
(18才まで据え置き出来たので、据え置きましたが)もう1本は、一時金無しで18才満期の150万。
私は、学資保険は大学の為と考えていたので、入学に間に合うように満期を設定していました。
満期は、確か自由に設定できたと覚えています。
私の子は大学に入ってますが、学資保険は掛けておいて良かったです。
(と言っても、全く足りなかったのですけどね。

苦笑)

保険は内容によってかなり変わります。
どこの会社のどんな内容の保険なのか、それに尽きると思いますよ。

保険期間も会社によって18歳満期、22歳満期とあります。
18歳満期が多いのは高校卒業後、大学に入るのにお金がかかる場合が多いのでそこに満期を合わせ、保険金を受け取れるようにするパターンですね。>学資保険のことをあまりご存知ないのでしょうか?

加入後、満期までの間に契約者が死亡した場合、
以後の掛け金支払いが不要になる、というものです。
(満期保険金はもらえます)

入っている以上のものが出るわけではないと思います。。
(それを望むなら、一般的な生命保険も必要ですね)

まあ、いろいろプランはあると思いますので、
よく調べてみたらどうですか。>保険の契約者が父親であれば、以降の払込は不要で、
その契約によりもらえる一時金や満期金がもらえます。

どのタイミングでもらえるかは、保険証券または、その保険会社にて確認してください。
どのみち、請求しないと、もらえませんから。>学資保険の内容(オプション)次第で違ってきます
希望をすべてと言うのなら 保険掛け金もそれなりに高くなります

何も無くて満期になれば掛けた金額より少ない満期金とかになり得ます>>もし私立中高一貫校に通うとなっても全ての費用が学資保険で賄えてしまうのですか?

全額保障できるくらいの金額に加入すれば
そういうことになります。

保険料との兼ね合いではないですか?

>また保険期間は高校までですよね。大学に通うとなるとまた違ったものがあるのでしょうか?

22歳保障のものもありますよ。>

学資保険

学資保険大学に行くときの費用の足しにかけようと思っています。
現在使う予定の無いお金を定期預金にするよりは貯蓄目的で0歳児の学資保険に入った方がいいかと思いました。
契約者は事情によって専業主婦が一括が払いで支払う(約300万円受け取り予定のプラン)で日本生命で検討しています。
保険会社のよっては終身保険のほうがいいという方がいますが実際どちらがいいのでしょうか?

増やすだけならはっきり言って学資のほうがどの保険会社の終身より率が上です。
比較されるとわかります。
5年の短期払いの前納です。
安全な理由(120%くらいですので低リスク低リターン)元本も5年以内に超えますので、もし、もっと有利な利殖性の高いものが見つかった、やはりまとまった金が必要になってしまった、等の場合はその時に解約しても損がない、預けなおしも検討もできるわけで。
低解約返戻金や普通の終身一時払い、前納払いの終身、外貨建てですと元本がこえる時期が遅いのと、手数料、レート、の問題が生じます。
18歳の時の解約金を比較されるとすぐわかりますよ。
このサイトは15年のと18年のものが一緒の比較になるので一位のものは無意味ですけれども、情報が新しく(本当かどうかわかりません)がご質問者様の言われているやはり「配当金ありの5年払い+前納」はよいと思いますよ。
あとはジュニアNISAでリスクがないものとかでしょうかね。

郵便局学資保険についてお尋ねです。

郵便局学資保険についてお尋ねです。
ものすごくレベルの低い質問で恥かしいのですが… 高校2年生と小学6年生の二人の子どもが生まれてすぐ、それぞれ300万と200万の郵便局の学資保険に入りました。
上の子はすでに生存保険金を2回、計60万受け取り、今回下の子に出る保険金20万を受け取る手続きをしようとしているところです。
入る時に友達に「300万コースなら生存保険金と満期で合わせて360万手元に入るのよ」と聞き、そう思い込んでいましたが、この度、満期には生存保険金を引いた金額しか受け取れないと初めて知りました。
(恥かしながら)そこでざっと計算してみたら、このまま払って行くと、二人分月額28111円の支払いを18年間で総額6071976円となり、二人分の満期額5000000円だと100万以上の損になると愕然としました。
生存保険金と満期金は別と聞いたので、単純に7万位の差なら健康祝い金で黒になる…と思っていました。
ちゃんと調べなかった私が悪いのですが、保険には夫婦ともに疎く、さっぱり解りません 主人ももうすぐ50歳で、やはり今更他の保険に乗り換えは無理でしょう。
何か、こうすれば損失が少なくなる…というようなお知恵はないでしょうか?詳しい方教えて下さい。
よろしくお願いしますm(_ _)m

学資保険は加入時期により段落ちするタイプとしないタイプがありますが保険証券は確認されましたか?①生存保険金30万、30万、満期300万②生存保険金30万、30万、満期240万の2タイプ存在します。
色々変わってきていますから注意が必要ですよ。
お友達に聞いただけで勘違いしてみえませんか?お子さんの保障が不要なら特約を解約する。
(これからの特約保険料が節約できます)さらに契約者死亡時の払込不要やお子さんの保障が不要で貯金みたいにしたいのなら保険料払済契約に変更すればいいかと思いますよ。

保険とは「保障を買う」ものです。

保険で損だの得だの言う人は
買わない(加入しない)のが一番得です。>かんぽの学資保険は、お子さんの養老保険が主体で
それに特約(オプション)で12・15歳の生存祝い金を付けたり
お子さんの医療特約を付けたり
契約者に万一の事があった場合の、育英年金を付けたり
できるようになってます。
それらを全部付けたプランになっているのでは・・・と推測して書きます。

シンプルに、お子さんの養老保険のみの場合には、その頃の加入でしたら元本割れしなかったと思いますが、
特約として上に挙げたものを付けた場合には、どうしても特約保険料がプラスになるので、
”100%貯蓄”とは言えない保険となります。

今からでしたら、上に挙げた特約を外す手続きをすれば保険料が下がり、多少なりとも貯蓄性が上がると思いますよ。
(全部外さなくても、チョイスできます)

ただ、
お子さんの医療特約を外したから 他で安い共済保険にでも・・・となると、結局は同じことなんですよね。
医療特約を付けてあっても満期までで終わりなので、今から別のに入り替えるという考えもまたアリかも? とも思いますが。

保険には、貯蓄性のものと保障性(掛け捨て的な)のものがありますので、支払った保険料がまるまる返ってきて欲しい場合は 万一の時の保障は小さくなります。

損をしたくないのなら、地道な積立預金をした方がいいのです。

しかし今の学資保険の内容で、ご主人に万一の事があった場合には、支払った保険料以上に保険金が受け取れる訳ですから、そこを割り切れれば今のままで行けばいいと思います。>