学資保険について教えて下さい! 現在二歳の娘がいます! 半年前に郵…学資保険

日本生命の学資保険に加入しました。

日本生命の学資保険に加入しました。
貯金したお金は使わないでずっとためる予定です。
途中で使うよりずっとためて最後に受け取ったほうがより多くもらえるんですよね?学資保険に入るか銀行に貯金をするのかで迷いましたが学資保険に加入しました。
みなさんは学資保険に加入していますか?また加入してどのように考えているか参考にさせて頂きたいので教えてもらえるかたお願いします。

>学資保険に入るか銀行に貯金をするのかで迷いましたがこの保険会社の学資は元本回復は早いので、支払い=解約金となったな、と思ったらもう一度同じことを思い出し考えればいいです。
とりあえずはわずかですが「今解約すれば若干損失」が出ます。
18歳払い込みでも10年くらいで逆転利息が少し付きますね。
今の制度と同じなら、まだ児童手当がもらえている頃かもしれません。
>途中で使うよりずっとためて最後に受け取ったほうがより多くもらえるんですよね?その通りです。
目的に合った貯蓄の手段ですからもしもご主人が支払い満期までに死亡したり、問題なく支払い継続できればその貯蓄額は目的を達成しますね。

学資保険加入を考えています。
どこも月々1万円くらいで少々高いかなぁ~…という気…

学資保険加入を考えています。
どこも月々1万円くらいで少々高いかなぁ~…という気がしているのですが、月々5000円くらいの学資保険ってないでしょうか?教えてください。
※あくまで教育資金のためなので医療ナシでいいのですが…

学資保険の目的はゴールですからね18年で200万貯めると言うような感じになるのでどうしても1万ぐらいになります。
現在、ご主人が亡くなった時の事を考えて保険に加入していませんか?それであれば無理に学資保険にこだわる必要はありません。
学資保険は貯蓄とは言え長期間、貯蓄が固定されてしまいますし満期まで払い続けなければいけませんし高いかなぁ?と感じている様でしたら普通に銀行で貯蓄をしておいた方が良いと思います。
例えば、5千円を18年間積み立てをすると108万円貯まります。
これが返戻率の良い学資で貯蓄をすると120万になると言ったイメージでしょう。
18年間でたった12万です。
月500円ぐらい余分に積み立てれば補えます。
途中解約のリスクもありますし貯蓄を使いたいと言ったいと思っても学資だと満期がくるまで使えません。
そんな時は、借り入れをすれば良いなんて人もいますがそれだと折角の利率が台無しです。
それだったら最初から普通預金にしておく方が良いと思います。
ご主人が保険に入ってない、保障が全然足りないと言う人や解約する事も借り入れをする事も無い位ゆとりのある生活を送っている家庭なら良いと思いますがそうじゃない人は無理をしなくて良いと思います。

今年JA共済で出た
「ステップ」という商品が
一番利率よくかけれそうです。

ただ、営業の数字にはなりにくいので他の商品を勧められやすい。(学資は他に「にじ」「えがお」という商品もある)

窓口で「すてっぷ」について聞いてみるかパンフレットをもらってください。>ゆうちょ銀行で 月5000円位の学資保険を見たことがありますが 確か医療保険もついていました。

私は ソニーに入っています。

0才で加入したので 月8900円ですが 17才満期で受け取りが200万です。

学資保険会社はたくさんありますから 自分に合った学資保険が見つかるといいですねo(^-^)o>100万程度の大学資金の備えで宜しければ5,000円位でもありますよ。
ただし、それだけではいざ大学へ進学される際は少々心もとないとは思いますが
負担になってやめてしまうのでは意味がありませんので家計の状況に合わせた
ご内容での契約もありでしょうか。
ちなみに国立大学なら500万以上私立大学なら1000万以上は最低でも必要でしょう。
学費だけではなく、生活費等の諸費用もあることも考慮してですが
では学資保険
月払いならソニー・アフラックの学資が有名ですが
4月から販売開始となったJAのこども共済「すてっぷ」
年払いですと、無配当型のソニー・アフラックを凌ぎ、有配当型でトップクラスの給付率となりました。
30歳男性 お子様0歳 300万満期17歳払済み
年払い155,910円×17年間=2,650,470円で
300万+据置割戻金(配当金)が受け取れます。
ちなみに同内容で
ソニーでは155,970円×17年間=2,651,490円 300万受取
アフラックでは 156,250円×17年間=2,656,250円 300万受取
カタカナ系の商品にも引けをとらない給付率ですので安心して加入されても良いでしょう。
JAのすてっぷには生存給付金が自由に付加できるシステムも搭載してますので受け取り方法も自由に変化出来ます。
更に従来のこども共済と融合させることで、最高10回の給付を作りだす事もできますのでプランニング次第で様々なスタイルに変化させる事ができるようです。
学資保険の最大のメリットである払込免除は他社に比べ遥かに広範囲である事
対象として
①死亡時
②第1級後遺障害
③災害2~4級障害
④病気・ゲガでの障害による就業不能時(働けなくなった場合)
⑤介護状態
⑥認知症
と他社であれば①・②・③までの範囲の払込免除のみがJAの「すてっぷ」では、働けなくなった場合や介護状態の場合にも対応していますので非常に優れているのではと思われます。

JA共済の資産は約43兆円
ソニー約3.8兆円・アフラック約5.9兆円・マニュライフ約1.7兆円・AIG約10兆円・東京海上日動あんしん生命約13兆円
日本生命約45兆円に次ぐ大手ですので安心してご加入できるものと思われます。
過去破綻した保険会社がいくつかありましたが、被害を被るのは貯蓄型の保険になります。受け皿会社によって大幅に減額されます。
経営状態の良い会社安心できる会社を選ぶ事も重要なポイントになります。
乱筆乱文になりましたが少しでも参考していただけますと幸いです。>5000円位の学資保険 あまりきいた事ありませんね~! 保険となのつくもの 保障は必ずついてきます。>

学資保険の満期金は誰のものだと思いますか?

学資保険の満期金は誰のものだと思いますか?(長文です)今年高校を卒業し、就職する一人娘のために赤ちゃんの頃からかけている学資保険が2口あります。
一口は18歳満期なのでもう満期になり、満期金はおりました。
(車購入資金になりました)もう一口は22歳満期なので、まだ満期は先なのですが、本人の希望で進学しなかった(元々は進学資金のつもりでした)ので、そのまま結婚資金にと私は考えていて、前々から主人とその様に話していたのですが、最近になって「あれは親の金だ。
娘にやる必要はない。
お前(私)は世間体ばかり気にしすぎ。
後は自分で貯めさせろ」と言います。
確かに主人も私も親からの援助はなく、結婚資金も貰っていませんが、私達は家庭環境が複雑(私は父子家庭、主人親は障害者)だったので、仕方がないし、元々親はあてにしていませんでした。
でも、娘は一人娘だし、両親そろっていて裕福ではありませんが、特別お金に困っている訳でもありません。
私は自分が親にしてもらってない分、娘にはできる事はしてあげたいと思っています。
それは世間体っていうのでしょうか?この春、娘は就職のため、家を出ます。
現在、自動車学校に通っていますが、そのお金もほとんど貯金(お年玉など)でまかないました。
(足りない分は援助しましたが・・・)車は現在私が乗っている古い軽を譲り、私は新車を購入します。
(上記の学資保険の満期金)主人は「そこまでしてやる親はいない」と言います。
そこまでしてやる私は親として甘いですか?また、学資保険は主人の言うように娘にやる必要はないんでしょうか?もちろん、保険金がおりる事は娘は知りません。
また、結婚資金にと考えてますので、その他の事で使わせる(渡す)事はないと思います。
補足主人が急にそんな事を言い出したか気づきました。
車の任意保険を調べていて、思ったより高くてそのお金もかかります。
hinaarare6318さんがおっしゃるように新生活の費用もかかります。
それでイラッとしてそんな事を言ったんだと思います。
普段は金使いも荒くはなく、無駄使いもしません。
外食も滅多にしません。
車は娘も私も通勤に必要だから買いました。
新車にこだわる訳ではなく、たまたま安く買えたので、新車にしただけです。

私も価値観の違いだと思います。
親の援助なしで何でもされていたのであれば、いくら娘とはいえ「いつまでも親の力が必要なのか・・・」「結婚資金は、自分たちで貯めてするもんだろ」ってお考えなら、ご主人のご意見もありですよね。
でも、学資保険は、子供の為に…と思われる方がほとんどだと思います。
だから、娘さんの為に、これからとっておいてあげたいお気持ちは同じですね、私も。
甘くはないです。
母親の気持ちですもん。
結婚資金は自分たちで…となれば、娘さんが出産など、色々出費がかさむ時に出してあげればとっても、助かると思います!自動車学校もご自分の貯金で…って立派じゃないですか!親として出すべきところと、ここは出さないべき…と、ご両親が判断されれば、何の問題もないと私は思います。

子どものお金です。
法律的にはもちろん契約者つまりご主人でしょう。
けれど子どもの進学の為に学資保険という保険を選んで親心をもって続けてきたものなのですから進学しないなら親のものだというのは筋違いです。
理屈を並べる前に当時の気持ちを今も持ち続けられてない事が悲しいですね。
ご主人こそ新車を買いたいならローン組んで勝手に買えばいいのであって、子どもが進学しないなら子ども名義の通帳を作りおりたお金を貯金してあげて、結婚する時や家を出るときなどに、ずっとあなたの為に貯めてたお金です。と渡せば良いのではないかと思います。
ちなみに私はそうしました。600万ほど渡しました。
私は親が借金まみれで、家でよく暴れる怖い父がおり、高校も当然親に迷惑かけちゃいけないと思い近くの公立を受けがんばってそこそこの所に合格し制服などで5、6万ほどいると父にいったら、「そんな金あるか」と父と母の間で一悶着ありました。たかがその程度の額で揉め、しかも親を思って家の近くの公立を選び、大学もいかず卒業後一人でバイトをしながら手に職をつけやってきた私からすると、絶対にこんな親にはなりたくないという思いがメラメラと沸き立ちました。それだけではないですがそれらの経験から私は結婚し子が出来たとき、フリーの仕事をしていますから経済も不安定ですのでちゃんと学資保険を掛け、子どもが芸大でも留学でも行きたいと言ったらお金がかかっても行かせてやろうと思い二口入りました。かりに進学しなかったら結婚の時に祝い金として渡してやろう、結婚しなかったら年齢的な頃合いを見て渡してやろうと。
これは援助ではなく渡す時にかける言葉にもよると思いますからね。仮にわたせば子どもが大金を持つ事になるわけですから、渡された子どもの方に何も使うあてが無いのにポンと渡すのは少し心配でしょう。
私は貴方様とは少し事情が違うかもしれませんが、父の姿が反面教師となって何が何でも子のために金を貯めてやりたいという気持ちがずっとあったので渡しました。
長文読んでいただいてありがとうございました。>保険契約者 被保険者 保険受取人で学資保険はなりたちます。
多分、契約者ご主人、被保険者娘さん、受取人もご主人だと思います。娘さんだと贈与税かかりますから。
誰のものかと聞かれたら、受取人のものです。
必要とかでなく、気持ちの問題ではないでしょうか・・・
これから、多分娘さん一人暮らしするのに生活道具の購入等でお金はかかりますよね?
多分親御さんが出すのでしょうし、ご主人もそれで、先のことまで考えられないのではないでしょうか・・・
結婚はまだ先のことでしょうし、今決定しなくても良いのではないでしょぅか・・・
ご主人様に貴方の気持ちを伝えたのだから、その時になれば気持ちが変化するかもしれません。

娘さんもしっかりしておられるようですし、先の楽しみとして今は家にいる時間を家族仲良く過ごされたら
いかがでしょうか・・・
世間体とは思いませんよ。

補足を読んで、ご主人娘さんが家を出るタイミングと結婚の話でデリケートになっていたのかも・・・
父親って娘の結婚の話嫌いな人多いですよ。(笑)>親のお金でしょうね。掛け金払ってたのは親ですから。それを娘さんのために使うのは賛成ですが、今娘さんがお金を必要としていないのなら、必要になってからあげたらいいと思います。結婚費用は自分で頑張って貯めて、足りない分を「お祝い」としてあげるとか。
今のところは、「親のお金」としておけばいいでしょう。>我が家は子供3人います。
3人共に学資保険はかけていますが、満期になったら子供の為に使うつもりでいます(まだ3人とも小さいですが)。

夫婦共に、一応大学進学の為にかけてますが、進学しなかったら車(子供の為の。こちらは田舎なので、車は必須)を買う費用にしようと話しています。

どちらにしても、親である自分たちの為にかけてる保険じゃないし、自分たちが貰おうとは微塵も思ってないです。

しかも、それは【世間体】でもなんでもありません。

私は母親なので、あなたの言うように娘の結婚資金に、という考えはものすごくものすごく共感できます。>もともと学資保険として積み立てていたのなら「娘さんに使って欲しい」と思います。
もちろん、娘さんには貯金がある事は言わないで、結婚するとか、家を建てるとか、そういうタイミングで渡してあげると喜ぶと思います。

私はあたなが甘いとは思いませんよ。>

学資保険全期前納払保険料について

学資保険全期前納払保険料について子供が現在3歳で、学資保険に入ろうかと考えています。
アフラックの「夢みるこどもの学資保険」の受け取り総額300万の全期前納払(戻り率122.6% 保険料2445225円)を検討しているのですが、いくつか疑問があるので、ご存じの方は教えてください。
(保険に関しては全くの無知です。
)①全期前納払いの場合は年末の保険控除は対象になるのでしょうか? 一括で初年度に支払うということは、2年目から保険の支払いがないことになるのでしょうか?②戻り率の高さに全期前納払を検討しているのですが、 何か落とし穴はあるのでしょうか。
③他に戻り率の高さでいい保険があれば教えてください。
宜しくお願いいたします。

ご質問に対して回答します。
1)全期前納の場合の保険料控除はどうなるの?全期前納は実質年払い扱いなので支払い期間中は毎年保険料控除が受けれます。
全期前納は支払い期間の保険料を先に一括で支払いますが保険会社は年払いとして保険料を消化します。
2)全期前納の落とし穴は?一括で支払えるということは既に教育資金確保できているとも考えることができます。
保険にすると途中解約は損する場合があるので、貯蓄より流動性に融通が利きません。
後は保険会社破綻時の損失リスク、この辺がネックとなります。
3)他に良いものは?アフラック10歳払い全期前納に対抗できるのは、アフラック学資保険で免除特約を外した全期前納にするとより返戻率は良くなります。
ただ返戻率の良い貯蓄になりますが。
ご参考になれば幸いです。

学資保険について。

学資保険について。
保険会社は色々ありますが、ソニー、アフラック、フコク、かんぽで考えています。
かんぽは医療保障もセットになっていて元本割れしてる感じがあり、別の保険会社で学資保険+医療保険という感じで加入しようかと思っていました。
その事をソニーの方に相談したところ、私の住んでる地域は中学卒業まで市から補助がでて、保険診療内は医療費が無料だから、今は必要そんなに必要ないし、高校から医療保険に加入すればいいのではないかと言われました。
しかし、どーーーーしても加入したいなら、こども共済に入る事をオススメされました。
こども共済は月々1000円だったので、入ってもいいのかなとも思うんですが、そんなに必要ないのならば、医療保険ではなく、生命保険とかに加入した方がいいのでしょうか??

お子さんに生命保険は必要だと思いますか?万が一の葬儀代がいまだと準備できないのであればあっても良いと思いますが、重要ではないと思います。
医療保険と学資保険は別が良いでしょう。
学資保険は学資保険として優れているもの、医療保険は医療保険として優れているものがあります。
また、医療保険は終身がいいのに学資保険と同時に終わってしまうとなってしまうと、もし治らない病気になってしまったときに再加入できません。
義務教育中は直接の医療費はかからないかもしれません。
お子さんが幼いと付き添いが必要になることもあります。
介添えのベッドは別料金とかテレビカード代、交通費等出費はゼロでは無いと思いますので医療保険が無意味とは思いません。
死亡保障も付いている県民共済やこくみん共済等でも良いと思いますよ。
学資保険は戻り率重視ならアフラック・ソニー生命が有名でしたが、4月の利率改定でニッセイが有利になったようです。
加入時期や払込期間によっても違ってきますので見積もりを取って比較してみてください。

大切なお子様の為の学資ですので効率よく貯めて生きたいですよね。
通常なら貯蓄で月々貯めていかれるほうがリスクを考えた場合一番安全な貯めかたです。
いくら返戻率が120%でも17から18年間も固定されての120%だということを理解しなければなりません。
途中に突発的に資金が必要となり解約減額を余儀なくされた場合はせっかくの返戻率も無駄に終わるわけです。
現在、貯蓄の利率は大したことはありませんが国の政策次第ではデフレからインフレに転じた場合利回りが上昇する可能性もあります。
将来のことについては誰もわからないので断言する事はできませんが、可能性を考えた場合は否定はできません。
では、何故学資保険なのか?
その名の通り、保険ですので契約者が万が一の場合に払込免除という保障があります。
例えば、契約後10年で契約者に万が一が発生した場合払込免除になり保険料を支払うことなく学資が準備でき、
これを返戻率に換算した場合200%以上になります。
払込を早くして返戻率に固執してしまった場合はその恩恵を受ける事はありません。
リスクが発生した場合に助すかる事こそが保険としての最大の役目ではないでしょうか。

お父さんの終身と学資をミックスしたもので途中で給付金が受取れたうえに保険料が下がり保障は変らず元本も割れないという変ったものもあるので参考までに
契約者30歳男性で
終身380万円 55歳払込満了 月25,000円で
お子様11歳(中学入学)で約35万円受取れ 保険料が22,618円に下がり
お子様15歳(高校入学)で約55万円受取れ 保険料が19,942円に下がり
お子様17歳(大学入学)で約352万円受取れ 保険料が8,489円に下がり
55歳で終了するもの
終身380万円が保障される。
契約者が万が一の場合(死亡・第1級後遺障害・介護状態)は18歳までの間であれば470万円+生存給付の積立が受取れる
例えば契約後10年後に万が一の場合380万円+約207万円=計約587万円が受取れるというふうに積立金も加算される為
リスクにもお得に対応しているうえに
払込免除もケガの後遺障害2級から4級と重度障害状態27項目(重度の糖尿病・人工透析・肝硬変・心臓ペースメーカー装着等)の障害で払込免除となるため通常の学資保険より幅広い払込免除の恩恵が受けられる。
保障としても十分に機能し
お子様が大学時のときに大きな資金が必要であれば解約する事で終身の解約返戻金約184万円と給付金の約261万円の計約445万円が受取れる。
それまでの払込累計金額は5,132,160円で解約しての受取累計金額は約530万円なので解約されても約17万円のお得となります。(年払いにされると更にお得です)
終身として残すもよし、将来の老後の資金等にされるもよし多彩で変った商品なので紹介してみました。
受け取り金額や受取回数や受取期間もある程度ルールはありますが自由に変えることができる為契約者ニーズに限りなく合わせられるようです。

返戻金ばかりを視野に入れると本来の役割も見えなくなりがちです。
最終的にはご自身の判断です後悔なさる事のないようにしてくださいませ。
乱筆乱文となりましたが少しでも参考にしていただけますと幸いです。>私はあくまでも学資は学資として考えたので、JAのステップと言うプランにしました。
元割れなしで、簡単に窓口へ行かれるので問い合わせも楽と言う意味で。

私の地域も中学卒業まで医療費は無料ですが、コ-プと県民共済の1000円コースに入れています。
おかげで入院した際には医療費以外にかかる費用、付き添いでかかった費用、夫が外食や弁当を購入した費用などでもろもろかかった部分を補てんしてもプラスになりました。>私も医療費はいらないと考え、学資だけを考えて日本生命に加入しました
http://www.nissay.co.jp/kojin/gakushi/index.html

払い戻し率もソニーやアフラックを凌駕しており、また、保険料の払い込みもおそらく中学以降は塾等の費用がかかると考え、あまりお金がかからない小学生の内に払い込みが終えるプランもあり、自分たちには申し分ない内容でした。>

学資保険を選ぶポイント&学資保険のオススメを教えてください。

学資保険を選ぶポイント&学資保険のオススメを教えてください。
夫婦(27、26歳)共にフコク生命の保険に加入済みです。
子供は来月2歳になります。
義母が親戚の付き合いで、かんぽ生命の学資保険(医療保障付き)をかけてくれていますが、将来的に払戻になった保険料は義母にお返しする予定なので、別口で学資保険をかけたいと思っています。
医療保障はもうついているので、新たに契約する学資保険には必要ないでしょうか?あくまで、進学等のために備えての学資保険と考えているのですが…。
現在ネット環境がモバイルしかなく、詳しく見れないので各社の売りがイマイチよくわかりません。
(資料は請求中です。
)☆フコク生命☆JA共済☆アフラック☆ソニー来年か再来年あたり第二子も予定しているので、兄弟割引をしているフコク生命でもいいかな…?と思いつつ調べ始めたらキリがなくて。
夫婦 フコク生命に加入済み第一子 かんぽ保険加入済み近々第二子予定学資保険は総額200~250万位で考えています(といってもまだ未定なんですが;)上記にオススメな学資保険はどのようなものですか?自分達で貯金という案ではなく学資保険で考えています。
何分、知識が乏しいので的外れな質問かもしれませんが、アドバイスよろしくお願いいたしますm(__)m

フコク生命の生命保険・学資に加入しています。
確か昨年の11月頃にフコク生命では新しい学資保険を発売したと思います。
それまでは5年ごと利差配当でしたが配当が無い無配当にして払込額に対しての受け取れる率を上げたと聞いています。
払込は18才まででお祝い金は・・・6才・12才・15才・18才・20才満期金は・・・22才のものとお祝い金は・・・18才満期金は・・・22才の2つのプランがあったと思います。
支払額に対しての満期までの受け取り金額は業界で1・2番くらい良かったはずです。
かんぽさんより良いです!11月は保険会社の記念の月との事で、フコク生命さんやそれ以外の保険会社も否が応にも訪問して来ると思うので、「払込額に対し受取額は殿くらいになるか」「兄弟割引はいくら位割り引かれるか」(多分数十円だと思いますが・・・)聞いてみると良いと思います。
医療については今のフコク生命さんのだと3才までは入院見舞金として出る4日分(日帰り入院)・8日分(1泊2日以降)は出ないと思いますが、付けておいたに越した事はないかと思いますよ。
県民共済より若干高いですが、3才以降になるともし入院した際にありがたみを感じます。

学資保険でしたらソニーが良いと思います。アフラックも同じぐらいの率ですが、確か4年に分けてしかお金もらえませんでしたよね?
どんな進路になるかわからないので入学前に一括で受け取れるソニーが良いと思います。
初年度必要じゃなかったお金は自分で定期にでもすればいいですからね・・・>学資保険の目的は、教育資金の準備かと思います。よって貯蓄です。
保険で考えるのであれば単純に解約返戻率の一番高い会社を選ぶといいでしょう。
ただし、今のように金利の低い時代は学資保険のような長期の固定金利の商品はインフレリスクがあります。
よって、なるべく保険料の支払期間をを短期にして解約返戻率をUPさせたほうがいいでしょう。(例えば10歳払いの17歳で受け取りなど)そして、途中市場金利が上昇し、他の金融商品の金利が上昇したら解約して他の金融商品に移すかどうかの検討が必要です。>

学資保険と終身保険について、助言お願い致します。

学資保険と終身保険について、助言お願い致します。
ソニー生命の学資保険に加入しようと思い、ライフプランナーさんに相談したところ、学資保険より全体の見直しをし、終身保険を学費の必要な時に解約するというのをすすめられました。
夫28歳、自営業、国民健康保険、国民年金妻23歳、専業主婦子1歳です。
現在は…東京海上日動【家族収入定期保険】月額15万円/65歳/65歳保険料:7470円[特約]重度五疾病、重度介護家計保障時アフラック【もっと頼れる医療保険 新EVER】入院日額1万円/終身/終身保険料:4219円〔特約〕通院特約富士生命【無解約返戻金型がん療養保険】診断給付金100万円/終身/終身保険料:1238円■合計 12927円■今回提案されたプランは…【有期払込終身保険】保障内容:保険金700万円保険期間:終身払込期間:60歳保険料:16009円[特約]家族収入特約 定額型保障内容:月額15万円保険期間:25年払込期間:25年【生前給付保険 終身型】保障内容:250万円保険期間:終身払込期間:60歳保険料:5492円【総合医療保険】保障内容:日額7000円保険期間:80歳払込期間:80歳保険料:2757円[特約]入院初期給付特約、先進医療特約■合計 24258円■この内容は適正でしょうか?いくつか心配な点があるのですが①医療保険が80歳までとなっているので、その後生きていれば自腹or新たに加入となる②終身保険と生前給付を子供の大学入学に解約すると資金に当てたく解約した場合、その後新たに加入すると保険料も高くなると思うのですが、合理的なのか③ソニーの学資保険は返戻率が100%に対し、こちらの保険を解約しても元本割れになる金額的には今の保険に1万円くらいの学資保険を足しても、今回提案された保険に入り直しても、あまり代わりはないのですが。
学費の貯蓄目的なので、解約が前提なのですが、もし子供が大学に行かないとなり据え置きにすれば、退職金代わりにもなるので、そこは気に入っています。
最近はライフプランナーさんの手数料の問題で、学資保険より終身保険をすすめる方が増えてると聞き、いまいち信頼できていません。
なので中立な立場から、助言お願い致します。
補足abgbe2434さん学資です。
子供が18歳での返戻金は、払った額より90万近く少なくなります。
ですが、今入ってる保険はすべて掛け捨てなので、それに比べるとだいぶ得してると言われます。
勧誘がすごく、その方を信用できないので、学資のみにしようと思います。
sitanihasitagaさん の言う通り、仏のようなプランナーさんに出会うのは無理ですね。
みなさん、ご回答ありがとうございました。

③の部分が間違っています。
有名なサイトですが、ユレフテイムスというサイト、すごく役立ちました。
何度も番組で紹介されているのでご存知だと思いますが、自分にとってのベストな保険プランが無料で分かるということで、すごく人気があるサイトですねここは相談しても、保険の売込みなどがないので、安心して相談できるのがいいです

学資保険より終身保険の方が販売員の手数料収入が多いのです

保険屋の利益=あなたの損

そのプランナーとやらは信用できませんが
自分の利益を優先しない仏のような信頼できるプランナーに出会うのは非現実的です(悲)

ちなみに金利上昇局面は終身より養老(学資)のほうがお勧めですよ>私自身は保険が好きなほうではないので、中立的ではありませんがショップのFPと合わせたら中立になるかと思いますので、回答させていただきます。
そもそも、お金を貯める目的は何なのでしょうか?老後資金?それとも学資目的?それによって変わります。
質問内容からははっきりとはわかりませんが、学資保険に入っていたということであれば、子供が大学とかに行くときのことを想定します。
大学入学時に解約する場合は、【有期払込終身保険】【生前給付保険 終身型】とも解約した時のほうがたくさんもらえるでしょうか?解約した時にもらえるお金が払ったお金より10%以上多ければ当然提案されたものの方がいいのですが、16,7年くらいでは解約したほうがもらえる金額が少ない可能性があります。そこのところを一つ聞いてみてください。
ちなみにソニーの有期払込終身保険であれば、保険加入後17年後では1割くらい損をします。35年たって初めて得になる感じです。
急にお金が必要になった場合、子供が大学に行くまででも中途で解約が必要になる場合があります。人生でそういうことが普段の貯蓄がすくないと結構起こりえます。中途で解約になった場合は提案された保険は大損します。
必要になるお金は子供が中学生~大学卒業が多くなり、ピークが17~18歳時なので、その時に得になるような組み合わせが必要です。
以上のことを考えると子供の学費のための保険に、【有期払込終身保険】【生前給付保険 終身型】はお得ではないような気がします。個人的には学資保険のほうがまだいい、と思っています。
200万円くらいの貯蓄残高が絶えずあれば急な出費に対応ができますので、そのくらいは余裕がないと厳しい感じです。貯蓄に余裕がない時に中途解約で損をする商品は買うべきではない、というのが個人的な見解です。

医療保険については、私自身はいらない、と思っているほうなので、きっぱりやめたら、という感じです。医療保険に終身の保障を求めようと思えば必ず損をします。基本的には保険使わず自腹がいいとは思いますが、どうしても入りたければ共済などは60歳前後までの保障ですがとても安価に入れます。また、案外医療保険でもらえる保険金って安いんですよ。1日1万円のものであればもらえて10万円~20万円くらいが大半を占めるのではないでしょうか?保険って自分で賄いきれないものに対する保障を得るためというのが普通なので、10万か20万もらうために月々2700円も4000円も払うのはあまり理にかなっていません。

個人的には今入られている保険から、アフラックの保険を抜いて、ソニーの学資保険加入がいいように思いますが、それではだめでしょうか?>

学資保険。

学資保険。
現在、太陽生命とかんぽで悩んでいます。
両方とも見積もってもらったところ、太陽生命は、300万受け取りで9万円ほど多く戻ってきます。
15歳で払い込み完了にて、医療保険はつけていません。
ただ三大疾病になったときに払い込みは必要ないそうです。
かんぽは300万受け取りで2万ほど多く払う形です。
どちらがいいとお考えですか?他者を候補に加えるつもりはいまのところありません。
かんぽは倒産の可能性はないのですよね?それならかんぽの方が手堅いでしょうか?

学資積立に関しては、家庭ごとに様々な考え方があります。
貯蓄目的の保険加入なら、他の回答者が記載の会社でしょう。
まず、こちらをどうぞ。
http://blog.goo.ne.jp/dr_money_2007/d/20071023

大切なお子様の学資金ですので慎重に選びたいですよね。
比較とうことですがどちらかと言えば
規模や健全・安定度から考えますと資産100兆円以上(世界一)を誇るにかんぽ生命に軍配が上がると思われます。
過去破綻した中堅の生命保険会社の契約者を存じあげますが、受け皿会社によって保険はそのまま引き継がれましたが、貯蓄型の保険は50%以上減額されたりと被害を被れ嘆いていらっしゃったのを覚えています。
安心を得る為の保険が不安に変わる様では話しになりませんので、安心出来る会社を選ぶ事も重要ではないでしょうか。

余談になりますが
学資保険はあくまでお子様の学資の為にご加入され何時に必要なのかは契約される際、考慮されご加入されるはすです。
払込免除は生活保障の為の制度だとは考えられいないのが一般論であり、記載には有りませんが死亡された場合にはご自身が現在ご加入されていらっしゃるであろう生命保険で生活保障の役割を果たすでしょう。
ご加入がまだでしたら見直す必要があると思われます。
それ以外に、公的遺族年金及び行政区で様々ですが母子助成制度がありますので、ご確認して下さいませ。
乱筆乱文となりましたが少しでも参考になれば幸いです。>はじめまして
ライフプランナーのものです。
私は数々のプランをしているので、私の経験から少しだけアドバイスさせて頂きますね。

学資保険で迷っていいのは、アフラックかソニーです。
返ってくるお金が多いほうがいいですよね?

しかし!

学資保険は実はご主人になにかあったときに役にたちません。
なぜかというと・・・
亡くなった時にお金を受け取れないからです!
たとえば小学三年生の時に亡くなったとしても、小学校や中学校の塾や私立高校に行った時の学費や、部活のお金とかはかかりますよね?
亡くなってからの教育費やお子様にかかるお金は、どうするのでしょうか?
ご主人が亡くなっても学費や塾や習い事のお金は必ずかかります。
片親だからといってタダにはなりません。

そこで、保険の種類を変えることによって大学進学時に受け取る金額は同じで、
しかも途中でなにかあったら、その時には大学までの学費が担保され、
そしてそして毎月積み立てる金額は同じ!

そんな都合のいいものがあったら、いかがでしょうか?

ずばり、終身保険を利用します。
終身保険の中で低解約の終身保険を利用すると上述したメリットを備えながら学費をためることができます!
一度、相談してみてください。

ちなみに煙草をすわなければ、マニュライフの「こだわり終身」がいいです。
大きな病気になったら、積み立てをしなくても勝手にお金がたまるタイプなら、富士生命の「E-終身」がいいです。

ただ、返ってくるお金のみを追求するなら、アクサ生命の「LTTP」という商品が断然いいです!

以上です!>

学資保険に入ろうと、色々と調べています。

学資保険に入ろうと、色々と調べています。
このサイトによると、ソニー生命の学資保険が107%ほどに増えると書いているんですが、他のサイトを見ると、116%に増えると書いているサイトもあります。
https://xn--u9jzhog213jvr3d1er.com/%E4%BF%9D%E9%99%BA%E5%95%86%E5%9…このサイトでも、戻り率を増やすために色々なワザが書いていますが、116%に増やすためには、さらに裏ワザでもあるのでしょうか?保険に詳しい方、教えていただけますと嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

学資保険は・早く払う・遅く貰うこれだけで戻り率が良くなります。
しかし、リンク先の例にも有りますが22歳(大学4年)で貰って「学資保険」としての意味が有るのでしょうか?大学入学時、2-4年の進学時に貰えて意味が有るので選ばれる際に戻り率を上げる為の保険会社(担当者)の罠に掛からないようにして下さい。

正直、書いてあることは裏ワザっていうほどのものでもなく、
保険を扱っていれば誰でも知っていることですね…

リンク先のサイトは2017年12月と書いてあるので
それが本当なら最近のものですが、
こうした情報は「それがいつの情報か」ということも気をつけてください
2年前なら同じ保険会社でも返戻率は高かったです
もしかしたら、情報が古い、という可能性もあります

最近のマイナス金利の影響で2017年は各社料率改定をしており
学資保険のように積立の保険は返戻率が以前より下がっています

こうした状況で、より返戻率を高く見せるために
□保険料を支払う期間を短くする
□保険金(祝金や満期保険金)を受け取る時期を遅くする
ということをします

つまり、
例えば保険料総額が同じ200万円とするなら
5年で支払う=年40万円支払う方が、
10年で支払う=年20万円より返戻率は上がります
そして、
例えば同じ5年で200万円を支払うなら
18歳で全額受け取るより、22歳で全額受け取る方が返戻率は上がります
18歳で半分、22歳で残り半分受け取るなら
18歳で全額受け取るより増えますが、22歳で全額受け取るより減ります
つまりなるべく多く、より遅く受け取るタイプは返戻率は高く見えます

こうした受け取るタイミングが遅いものは要注意です
なぜなら大学の学費は入学する年が一番かかるからです
この入学する年に備えて、
各社の保険を18歳で全額受け取ると仮定した返戻率の比較がベターです

また、支払期間を短くすると返戻率は高いですが、
一方で年間に支出する額が大きくなることも要注意です
生まれたばかりの子供にかかる費用が、そのまま今後も続くとは限りません
小学校就学前までのお子様にかかる支出を試算して、
その保険料を継続して支払えるかを確認することが大切です

お子さまが生まれたばかりの時は気持ちも大きく、思いも深いので
その保険料は他を削っても、と大きな額を設定したものの、
お子さまの成長による支出拡大
母親の就業(職場復帰)が予定通りいかず収入減
その後の住宅購入による住宅ローン返済による支出拡大
などにより、学資保険を継続できず、
途中で大きくマイナスにもかかわらず解約せざるを得ないケースも多いです
だいたいですが、30~40%の方は途中リタイアします

これらのことを踏まえて
□情報には賞味期限があるので賞味切れでないか確認する
□返戻率だけで比較しない、比較は同じ条件でする
□保険料は継続して支払える範囲で設定する
というのが良いです

そのうえでより返戻率を上げるというか手元に残る額を増やすには
□半年払い、年払い、全期前納など複数月まとめた支払い
□父親、母親どちらの場合が返戻率が良いかの比較
□生命保険料控除の枠が残っているなら活用
□保険料をカード払いにしてポイント付与
□受取時の税金を考慮する
により総合的な判断が良いと思います>①保険は年払いで入ると安くなります。②保険は前払いをすると安くなります。③学資保険は被保険者を年齢の若い女性である母親にする方が安くなります。以上は書いてなかったことです。年齢により 増減があるため107%とか116%というのは 計算するために使った設定(上記③)により変化すると思います。>

学資保険について教えて下さい!

学資保険について教えて下さい!現在二歳の娘がいます!半年前に郵便局のかんぽ生命に、加入しましまた。
18歳満期です!が、今調べているとかんぽ生命は損!?するようなことばかりがネットでは書いてあります。
かんぽ生命は保障が手厚いために元本割れしてしまうようなことが、かいてありました。
一方でソニー生命は受取金のほうが多いと。
ですがこちらはケガ、入院、病気等の保障が薄い?今かんぽ生命を解約するか迷っています。
ですが、よく考えたらソニー生命に、かえたところで病気や、けが、入院等の保障がなくなった場合共済等に加入すると思います。
そうなったらあまり変わらなくなりますよね。

言ってることがややこしくてすみませんません。
かんぽ生命で学資保険+病気ケガ 入院 等の保障がついての金額と ソニー生命+共済等で別々での金額となるとどちらが損がなくなるでしょうか。

学資保険は単純に積立と思って特約は何も付けないのが一番だと思います。
私は学資保険と医療保険(共済ではない)に入っています。
学資保険は10歳払い済み17歳満期、(戻り率118%)医療保険は60歳払い済み終身保障です。
2歳なら保険料も安いので共済もいいですが医療保険だけを考えるなら単体で終身保障の医療保険もいいのではないかと思います。

かんぽの場合、学資保険は養老保険と言う種類になります。そこに、入院特約といった保障がのっているケースが多いです。まずお手元の証券を確認してください。そして、特約部分を除いた、主契約の月額を12×16してください。これが2歳から18歳までの16年間で支払う総額です。多分この金額は満期で受け取る金額よりちょっと多い位になると思います。そこから、同じように特約部分の金額を計算してひいてください。マイナスになると元本割れです。特約だけを外すことも出来ますので、半年を無駄にしたく無いと言うことであれば特約だけを今からやめて続けることも出来ます。で、病気、けがなどの心配ですが、市町村によって違いがありますが、何才までは無料。といった感じで受けることが出来ますので、大きな保障はいらないとは思います。不安なら県民共済などの安い掛け捨てで足りると思います。確かに利率だけならソニーのがいいですけどね。計算すればやめて入り直した方がいいのか、特約外して続けた方がいいのかは答えが出るかと。どちらにせよ早く動いた方がいいです。毎月の引き落としは待ってくれません。>>かんぽ生命は保障が手厚いために元本割れしてしまう

かんぽ生命の学資保険は、別に保障が手厚いわけではありません。
報道ニュースではそのように記載されているのを私も見たことがありますが、そのニュース自体が間違っているのです。
この4月から新発売した学資保険「はじめのかんぽ」は、言葉は悪いですがまだ多少マシになっています。
しかし半年前に加入されたものは、加入されてしまっている質問者様には申し訳ないのですが、医療保障などを全く付けていない状態でも元本割れしやすい、単純に貯蓄力のとても低い保険なのです。
http://seimeihoken-db.yakh.net/era-kaisha-kanpo4.html

そのため結論としては、まだ半年しか経過していないのであればかんぽ生命は解約し
ソニー生命+共済等
にされたほうがよいと思います。
http://seimeihoken-db.yakh.net/era-kaisha-kenminkyosai5.html>つーか、そもそも保険で損だの得だの言うバカには
なにをどう説明しても理解なんかできません。>