学資保険ですが、かけておくと損する?得する?どちらでしょうか?

学資保険ですが、かけておくと損する?得する?どちらでしょうか?

基本、学資保険で、貯蓄をする人間は、ファイナンスプラン的には、ナンセンスなんだけど、自分で管理できないよかはいい。

いい程度ですよ。>普通に掛けて損はしません得もないですが、将来の子供のためにかけるべきやと思いますちなみに自分の父も自分や兄弟のために掛けてくれましたそして、満期になって、学費が出ました>学資保険は得です。
計画的な積立のための一つの手段のためにあります。
契約者死亡の時は払い込み免除18歳の時に受け取ります。
被保険者(子)が死亡の時は既払い込保険料の返金、の条件のところをお勧めいたします。(ほか回答のものはどこの保険会社でしょう?そのようなところがあるのですね)
①100%以上の受け取り条件の保険会社をお勧めいたします得です。
②また、100%以下になる保険会社のものでも
子供の医療、親の死亡保障(育英年金等、がん払い込み免除)であればその分が掛け捨てですので問題ありません。※それらもなく100%以下の保険会社もありますのでご注意、よく比較されてください。

※リスクは100%となる元本が超えるのが最後までの保険会社ですと途中解約では損失です。無理のない一万円程度月払い、また20万~30万を5年払い10年払いなどで。>考え方次第なので一概に損得とはいえないと思います。>学資保険は損得で入るものでは有りません。>下の方は間違ってるので、訂正しますが、契約者に万が一のこと、また高度障害になると、保険料払い込み免除になります。ただ、その分、その方のお家は、収入が激減することになりますが。ちなみに、被保険者=お子様が亡くなるとその時点での解約返戻金だけが戻るので、払い込み期間的には、もしかすると、元本割れする可能性はあります。貯蓄が苦手な方には、強制的に貯めることとしてメリットは高いことと、何より、契約者に万が一の時は、払わないでも受け取りたい額を受け取れるわけです。損か得かで考えるべきことではないと言いたいですが、終身保険に比べて短期での保険なので比較的早い段階で元本復帰することからして、私は得だとおもいます。>

学資保険。

学資保険。
主人44歳、私31歳、娘4歳、息子1歳。
私が働きに出てお金に余裕がでるので、今更ですが学資保険に加入しようか考えています。
子どもの貯金ですが、これまで児童手当てやお年玉などを手をつけずに貯金してきました。
4歳の娘は71万、1歳の息子は40万の貯金があります。
この他に学資保険、どう思いますか?また、入るとしたらどこがおすすめでしょうか?よろしくお願いします。

学資保険は親である契約者が死亡してしまったとき、保険料を払わなくても満期が来れば契約時に定められた金額を受け取れるそして契約者、被保険者ともにご健康で満期を迎えたときでも、払い込んだ保険料より上回ったお金を受け取れるというものです。
しかし満期を迎えずに短期間で解約した場合は払い込んだ金額より、少なくなって返ってくることがあります。
保険料の払い方には月払い、年払い、一部前納、全期前納があるのが一般的です。
1つご提案なのですが、いまお子様のために貯金しておられた金額を学資保険の一部に当てると言うのはいかがですか?たとえば満期が来た時300万受け取れる保険に加入するために270万払い込む必要があるとします。
(年齢によってもちろん変わります)この270万の内、いまある71万を前納するということです。
前納は前倒しで払う、という意味です。
前納することで、一般的に返戻率は上がります。
また、いまある貯蓄に手をつける事を考えておられず、余裕があるのであれば、解約しないことを前提条件ですが学資保険は確実な運用になりますよ。
学資保険には契約者が死亡したときに保険料がいらなくなり、満期金を受け取れる機能が付いておりますのでご加入されたら、ご両親の死亡保障を見直すのも1つですね。
個人的にオススメは明治安田の学資保険か、ソニー生命の学資保険です。

児童手当やお年玉を、コツコツと貯めていらっしゃるようですね。^^

学資保険は、明治安田生命やソニー生命などで、110%ほどの返戻率です。

しかし、大学の授業料は、長期的に見ると、かなり値上がりしています。

そのため、学資保険の返戻率だと、大学の授業料の値上がりに追いつけない可能性があります。

それでは、どのように貯めていく方法があるでしょうか。

ジュニアNISAを利用する、というものです。

20歳まで税金もかかりませんよ。^^

ジュニアNISAの活用の仕方は、下記の記事が参考になります。
http://fp-onizuka.com/childallowance>返戻率の良いものなら3歳までしか入れない商品もあるので、下のお子さんにかけるといいと思います。
学資のいいところは、契約者が万が一の時の特約をつけると、契約者が死亡するとお金を払わなくても良くなるところです。
旦那さんに万が一の時に、あなたが同じくらい稼いで貯金も続けられるのならいいのですが、そうでないなら学資で貯めるといいと思います。

また、なにを重視するかでお勧めする会社が違ってきます。返戻率だけを重視するのか、手続きの楽さなのか、保障もつけたいのか、など。

ネットであちこちの会社を調べたりが面倒ならほけんの窓口みたいな大手代理店に行ってみては?>一般的には、大学進学費用としてお子様一人当たり300万円程貯めておいた方が言われています。ただ、すべてを学資保険で準備する必要はありません。学資保険は途中で解約してしまうと損ですので、無理なく支払える保険料に抑えてご加入されたほうが良いでしょう。
下の子の方が学費が足りなくなる傾向にありますので、計画的にご準備されると良いでしょう。下の子の学費は上の子が大学に進学すると上の子の学費の負担が大きくて、それまで通り貯めるのが難しくなることが多いです。上の子が大学に進学する前までに貯め終わるよう計画するとよいでしょう。

また、学資保険はお子様の医療保険や傷害保険など、充実した保障や特約を付けると、支払った金額より少ない金額しか返ってきません。保障や特約は本当に必要かどうか考えてからつけましょう。多くの地域ではお子様の医療費は無料だったり補助ができますので、緊急時に使える貯金があれば無理に保険にご加入しなくても大丈夫かと思います。>学資保険は私としては余りいいとは思えないです。確かに入学祝い金貰えて、尚且つ子供の生命保険も兼ねてますのでいい気がしますが、実際掛け金と貰える金額は天と地の差があり、明らかに掛け金の方が多く払ってます。子供に何かケガなどで保険が出るにしても、この場合のケガは保険対象にならないとか、保険貰うにも適用する範囲が決まっており、なかなか貰えないと友人から聞いた事あります。入学祝い金貰う時は嬉しく、助かる気がしますが、自分が掛けた金額からにするとかなり損するので、私はしてないです。それよりは子供の為に貯金を重ねて、保険は親の保険に便乗してはめる方が無駄に損しないと思っています。人により学資保険は絶対入るべきと言いますが(-_-)以前進めてきた保険の人にこの話をしました。その人は保険の良さなどを言ってアピールするのですが私が損すると言う事を話すと「確かに」とうなづきました。人それぞれのやり方あるので入るかどうかは貴方の判断次第ですので参考までに(^.^)>こども一人につき300万円ずつ程度の
学資保険を組みましょう。
高校は公立、大学は自宅通学圏内の
国公立ならなんとかなりそうです。>

現在3歳の娘がいます。
貯蓄についてお伺いしたいのですが、学資保険以外で貯蓄性の…

現在3歳の娘がいます。
貯蓄についてお伺いしたいのですが、学資保険以外で貯蓄性のあるものを探してます。
何か良いアイデアお待ちしてます。
***因みに、何故学資保険以外かと申しますと、夫婦揃っての年齢的に、さほど魅力を感じない利率だからです?15社くらいに見てもらいました…

学資保険で絞らず、掛け捨てではない生保でよいのでは?短期間で支払はおわります。

保険の控除の余りも無い。ということなんですよね?後、15年あるとして 娘との事ですので、使用するものが貰える株式に投資するのは?例えば、シャンプー、リンスなど貰える コタ毎年ネックレス貰える、サダマツなど、同じ物を買うこと前提なら 4~5年放置すれば元はとれます。>

学資保険でいう配当金とは重要でしょうか?

学資保険でいう配当金とは重要でしょうか?注意点を教えて下さい。
宜しく御願い致します。

できればあったほうがいいですね。
そこだけが、市場金利インフレ、その他、に連動、保険会社の決算後、還元される場所じゃないでしょうか。
さいしょから%だけを若干高めにしているよりは、%+配当金あり、+付加価値としてのサービスで選ぶほうがいいと思います。
いっそう楽しみもあります。
毎年配当や5年配当の学資がありますが、毎年配当をお勧めいたします。
加入日が10年くらい前のものでは保険会社によっては今年も、来年も0円となる年もあろうかと思います。
最近加入の方は還元率が高く配当が昨年も出ている保険会社がありますね。
保険会社や内容によって一年1000円とか300円、50円、0円とか影響があるわけで。
内容にもよると思いますけれど二年間で2000円近く、種類学資保険についていた方もいますね。
60円の人も見ました。

子供の学資保険・貯金について。

子供の学資保険・貯金について。
もうすぐ1歳になる第1子がおります。
お読みいただき、ありがとうございます。
子供の学資保険・貯金について不安に思う事があり相談させていただきます。
生まれてすぐに子供名義の口座を作り、月に1~2万円ずつ、その他親戚にいただいたお年玉やお小遣いなどを貯めて、1歳になるまでに20万円ほど貯まりそうです。
子供が5ヵ月くらいの時に、生命・医療保険を見てもらっている保険の代理店?の方に学資保険の相談をしたのですが、我が家にはオススメ出来ないと言われ、見送りました。
理由は、①主人が個人事業主である事から、学資保険よりも、子供名義で毎月貯金をした方がリスクが少ない。
②私の加入している生命保険が15年で払い終わるタイプのもので、丁度、子供が高校に上がるときには解約して下ろせるから、学資保険は必要ない。
この代理店で見てもらったもので、金額は300万積立てのものです。
というものでした。
とても親身になって聞いてくれましたし、その時は納得して帰ったのですが、後日、郵便局などに行ったときにパンフレットを見たりすると、やはり気になるなーとも思い、、とはいえ、恥ずかしながら、家計に余裕があるわけでもなく、児童手当すら全額貯金が出来ない状態で学資保険まで加わると正直厳しいし…このまま子供の口座に少しずつ貯金していくか、リスクを背負って学資保険に入るか。
また、毎月の貯金金額はこれで足りるのか。

この先も年間20万を目標にしておりますが、もうちょっと頑張って増やした方がいいのか。
家庭を持ちながら、将来子供にかかる金額もよくわからず情けない限りですが、似た状況の方もそうでない方も、皆様のご家庭の子供さんへの備えをお教えいただけると助かります。
よろしくお願いします。

はじめまして。
とても良い保険の担当さんだと思います?今は返戻率も低いから学資保険てメリットがあまりないです?そして、保険屋さんは儲かるから進めてきます?毎月決まった金額を貯めれない人には向いているかもしれません。
我が家では入っていません。
質問者様のように娘が大学入学時には下ろせる貯蓄型の終身保険に入っています。
子ども手当も手を付けなければ200万円近くになりますし毎月15000円貯めているので同じく中学卒まで貯めれれば合わせて450万円近くになります。
足りない分を一部解約して当てるつもりです。

回答ありがとうございます。そうなんですよね。返戻率の話は同じく保険屋さんに聞きました。今頃は本当にただの貯金と変わらないそうですね。私自身は貯金はあまり得意ではないのですが、子供のために頑張ります。貴重なご意見、ありがとうございました!>学資保険のメリットは、一応保険なので旦那さんになにかあったときにお金がでることですね。

今年の3月から返礼率が見直されてうまみのない保険に変わっちゃいましたね。

うちはなんとかその前に間に合ったので結構いい率で入れましたし、いま共働きなので猛烈に貯金してます。

うちは家の購入がまだなので、頭金も貯めないといけないですし。>とても良いアドバイスをしてもらったと思います。
あとは、個人事業主なら仕事ができなくなったときの対策をたてておけば良いと思います。
中小企業倒産防止共済、小規模共済
ご主人が働けなくなったとき、生活費や学費がまかなえるような保険等を考えていけば良いと思います。治療費より生活費を中心に考えてください。>学資保険も満期で200万とか300万とかになるので

あなたの生命保険の満期時にお子さんが15~16歳ですよね。。

その満期金をそのままお子さんの教育資金へ残しておくのはいいと思います。

①②とも私なら納得いく回答だと思いますよ。>②は解約してもいい保険なのですか?>

オススメの学資保険を教えてください!

オススメの学資保険を教えてください!保険とは無縁の生活をしている為、どの保険がどう良いのかいまいちよくわかりません(*_*)あれこれ調べてみましたが、親からは郵便局のはじめのかんぽが良いと言われたのですが、返金率で見るとフコク生命のみらいのつばさが良いのかなあと思ってみたり、皆様の実例を教えていただけると幸いですm(_ _)m

よく調べていらっしゃいますね。
たしかに、はじめのかんぽよりも、フコク生命の返戻率のほうが高いですよね。
さらに、明治安田生命のつみたて学資のほうが、利率が高いです。
但し、注意点があります。
大学の授業料は、値上がりし続けています。
それに対して、学資保険の返戻率は、良くても112%程度しかありません。
この程度の利率では、授業料の値上がりに追いつけない可能性があります。
そこで、このような方法があります。
今年から始まるジュニアNISAというものです。
上手に運用することができれば、176%程の返戻率が期待できます。
参考:「児童手当を学資保険にまわさずに400万円貯める方法」http://fp-onizuka.com/childallowance

あなたの判断が正しいですよ。郵便局の率は高くないので。
国がやっていた安心感からでしょうかね。年齢層の高い世代でかんぽを推す人が多いですが実際はたいして良くないです。

保険で考える場合は、
・払う累計保険料と払込期間、ものによっては据え置き期間(支払い終わってから受け取りまでの寝かせる期間)などを考慮した、「返戻率」
・物価上昇があった場合に、将来の受取金額が増える仕組み(配当や変額など)があるかどうか

最近は配当のない学資保険が増えていますが、できればあったほうがよいと思います。将来、どうなるかわかりませんから。
数%の返戻率をよくするためだけに配当を捨てるのはリスキーなことと思います。
配当がないならないで、それをカバーするだけの返戻率のとびぬけた高さがあるなら別ですが、それでも私はお勧めしないけど。

私だったらリスクもありますが、変額個人年金保険に投入しますね。
投資信託よりも若干コストは高いですが、途中で運用の配分を変更できます。
株の割合を増やして積極的にいったり、債券の割合をほとんどにしてあまり増えないけれど確実に少しずつ増やす、といった調整が利くので。>ファイナンシャルプランナーです。

学資保険といえば、貯蓄(保険で準備)が主流ですが
一方で、将来の入学金や授業料が値上がりする可能性が高い
ので、元本保証はありませんが、(固定利率の)保険商品以上に
お金が増える可能性がある商品(=変額保険や投資信託)
で準備する家庭が増えてきました。

また、お子様と一緒になって、投資教育(お金のお勉強)ができる
とう意味でも、保険会社の学資保険や終身保険だけではなく
投資信託などもっと視野を広げてみてご検討なさったらいかがでしょうか?

http://123.rheos.jp/about/kurumi.jsp?pos=tu

などご参考ください。>ご家庭によりおすすめのプランはそれぞれです。

保険会社やプランも様々ですので、一概には言えないのですが…。

最近は、大学入試試験制度が多種なだけに入学金が必要な時期もお子さんにより様々です。

例えば、お子さまが推薦入試をされる場合は一般的な大学入試よりも時期が早まります。
推薦入試やAO入試の場合、11月に入学金を支払うことになります。学校によりますが、この入学金を支払う時に、前期の学費も納入を求められる場合があります。

そうなると、18歳満期で学資保険にお入りのお子さまのお誕生日が12月や1月などだと入学金を納める時期に払えないもしくは足らないということにもなります。

そのようなことがないように、注意して選んでください。
今は、17歳に設定出来たり、支払い時期が17歳と11ヶ月など考慮した保険が多いですので大丈夫かと思いますが…。

一括受け取りや年金受取、幼稚園?高校まで入学毎に受取場合もあります。
もちろん、受取時期は積立開始から年数が経過していた方が返戻率も高いですので返戻率を重視する場合は受取は一括タイプがオススメです。
しかし、入学毎のタイプも使わない場合は据置しておいて必要な時に引き出す方が据置利息も付きますし、便利かと思います。
据置利息は、会社により異なりますのでご確認ください。

また近年では、10歳・15歳まで保険料を支払いその後18歳で受け取るプランもあります。高校時代の塾費が負担になり、保険料の支払いが困難になるご家庭もあるのでそういったプランも魅力的ですね。
個人的にこのプランがよいかと考えています。

返戻率で判断するなら、ネット上にランキングなど掲載されていますのでご覧ください。

業法上、詳しく回答できない部分も御座いますので、個別にお問合せ頂ければと思います。>必ずしも国内生保が言い訳ではありません。また加入時期によっても返戻率が変わります。FP資格を持った方に相談するのが良いかと思います。無料で相談に乗ってくれる窓口がありますよ。保険は大きなお買い物です。慎重にお選び下さいね。>

学資保険を検討しています

学資保険を検討していますもっとも有利なのはどこの保険会社でしょうか?また保険代理店によって条件や有利不利ありますでしょうか?保険代理店がどうやって設けているのが裏事情とともに知りたいです

有利・不利は何を基準に仰っているかですよ。
子どものケガや死亡保障が付いていれば、元本割れし易い保険でしょうし、保障が一切無ければ利率は良いですが、子どもに万が一の際に意味の無い保険となります。
学資保険と考えれば、利殖のみと捉え、利率のいい保険を選ぶことが良い保険と言えるでしょうけどね。
利率をご自分でお調べになれれる事をお勧めいたします。
保険代理店によっての同保険会社・同商品間では有利・不利は一切ありません。
保険代理店は学資保険では殆ど儲けはありませんね。
サービス保険だと思いますよ。
※ただ、死亡保障・ケガの保障が付いている商品は違いますけどね。

学資保険と終身保険で迷っています。

学資保険と終身保険で迷っています。
ニッセイの学資保険10年払いをメインにして、オリックスのRISE10年払いを少額掛けようと思っています。
オリックスの方は基本的にはずっと置いておく感じで子どもの学費はニッセイと貯蓄からと思っていますが、二通りの保険を掛ける意味はあるのか迷ってきています。
例えばニッセイの学資に6万、RISEに2万という感じです。
それならどちらか一方に8万預けたほうがいいのでしょうか。
外貨積立?みたいな分はよく分からないので円建てで考えています。

私もあなた様と同じように悩み、ようやく今月、オリックスライズと、明治安田生命の学資を契約しました。
私も年が近い子供3人います。
一番上は6年前に、わずかだけ、前期全納で契約しました。
真ん中は契約せず、下は2才で契約していなかったけど、預金の金利より保険の方がだいぶりまわりがよいことと、真ん中には契約しなかった不安から、下でガッツリ契約しました。
貯蓄目的の保険は余裕資金の前期全納が基本、と思っていました。
でも、他の方の回答にもあるように、社債が発売されたので、余裕資金は全て社債を購入し、学資と終身は10年払いの契約にしました。
ニッセイはわかりませんが、明治安田生命の学資は、一年たてば元本割れはまのがれますので、深く考えずに契約してよいと思いますよ。
終身保険のライズは私の契約では10年経たないと元本割れしてしまうから、最低の保険金200万での契約にしました。
子供の契約と決めているのなら、学資のほうが終身より、短期間で戻り率がよいし、元本割れのリスクも少ないから学資がよいと思います。
明治安田生命は上限が設定してありましたので、しかたなく残った資金でライズを契約しました。
学資だけで学費が賄えれば、ライズは自分の老後資金かお葬式代にします。
それと、社債の購入ですが、私はソフトバンク社債です。
金利203%でした。
1%以下の社債だったら、少ししか購入しなかったと思います。
もうひとつ、保険やさんやFPは、今は低金利だからとかいって、ドル建てやら変動やら薦めてきますが、よくわからないまま契約してはいけません。
今後もっと低金利になるかもしれませんし、ドル安円高になってしまうかもしれません。
未来のことは誰にもわかりません。
ご自分で理解し、ドル高になるとか超インフレになると予想されるなら、分散投資としてわずかだけの契約にしておくべきです。

ありがとうございます。まさに私もニッセイではなく明治安田生命の学資とRISEにすることにしました。ただ明治安田だと4年しか学資の受け取りがなく、一番下の時に完全に空白の一年があるのがどうかなと思っていますが、そこは普通の貯蓄でカバーするしかないかなと思っています。一番支払い期間が短い上の子だけ、年払いにして少しでも利率をあげようかと思っています。私もドル建を薦められましたが、やりません。社債はどこの会社でもあるんでしょうか?少し調べてみます。>保険料が払えるなら、どちらでも大差はないでしょう。

保険料が払えなくなることを想定するなら、分けることの意味はあるでしょう。
あと、分けるとダブった特約が按分調整されてしまうことかな。>目的は教育資金の積み立てですよね?オリックスの方は老後の生活費などの別の用途も考えられているのでしょうか?単純に考えて、貯蓄率の高いほうを選ぶでいいのではないでしょうか。私だったら、無理ない保険料で学資保険のみに加入し、満期になって教育資金が余るようだったら、その時の予定利率や金利や配当の高い金融商品を購入します。>

学資保険について、、、

学資保険について、、、我が家には2、4、7歳の子供がいて、3人とも医療保険+学資保険に加入していますが、今は超低金利と聞いています。
今から加入する人は元割れをするみたいですが、以前から加入している人も元割れするのでしょうか?

基本的に契約時の利率がずっと適用されます→変わらない、という回答はこのことただし利率変動型の保険の場合には、定期的に利率が変わりますが、最低利率の保障があるなら、その最低利率が変わることはありません→ものによる、という回答はこのこと質問の内容ではどちらのものかわかりませんから、断定はできません保険会社名と商品名がわかればだいたいわかりますが…

ものによります。>しません。契約時の条件で積み立てられます。>

学資保険に入ろうと思っています。

学資保険に入ろうと思っています。
郵便局のかんぽ生命の学資保険を考えていますが、色々と調べると学資保険より生命保険の方がいいという意見もありました。
私はシングルマザーで子供は1人です。
現在実家にいて仕事はしていません。
1年後くらいには保育園が決まり次第働く予定です。
仕事は決まっています。
学資保険を一括で200万か300万、親が出してくれると言っています。
ですが子供には私しか保護者がいないため、万が一のことを考えたら生命保険の方が子供の生活も保障されるのかとも思います。
かんぽ生命か他社は返戻率以外に何が違うのでしょうか?生命保険と学資保険、子供の生活と進学のためにどちらがいいのでしょうか?その他、なんでもお知恵をお貸しください。
補足皆様大変詳しく親身にアドバイスくださりありがとうございます。
すべて、何度も読ませていただいています。
お返事遅くなりますが、引き続き、ご意見お待ちしております。
よろしくお願いいたします。

生命保険は万一の時にすぐに支払われるため、万一の時の備えとして、まずは生命保険にご加入しておくとよいでしょう。
万一の時に必要な生活費は、お子様が大きくなるにつれて少なくなりますので、お子様の成長に合わせて保障金額は見直しするとよいでしょう。
必要な保障金額は万一の時に引き取ってくれる方がどなたなのかやその家の経済状況により変わるかと思いますので、万一の時のことをよく考えてご加入をご検討されるとよいと思います。
学資保険は主に大学進学費用を貯めることを目的とした保険です。
銀行預金と違い、万一の時はその後の保険料の支払いをしなくても満期保険金が受け取れるという点がメリットです。
ただし、保険料の支払いが途中で難しくなったりまとまったお金が必要になったりして解約してしまうと、支払った保険料よりも少ない金額しか返ってきません。
万一の時に生活費がないことと学費がないことを比べると、生活費がないことの方が大変ですので、まずは生命保険にご加入されることをお勧めします。
教育費についてですが、学資保険を親御様に支払ってもらう場合には、贈与税がかかる可能性があります。
教育資金の一括贈与を受けた場合に贈与税が非課税になる制度が最近できましたので、こちらをご検討されても良いかと思います。
保険については個別で無料相談を承っておりますので、宜しければお問い合わせください。
お電話でも対応しております。

学資保険も生命保険です。
贈与を指摘されないように5年払いなどに。>ファイナンシャルプランナーです。

学資保険はお子様にかける保険で、18歳などの満期があります。
一方、生命保険(低解約型終身保険を使う場合が多い)は、
親に万が一あった時すぐに保険金が払われるし、払い込み後に
返戻率がアップする保険です。

貴方様の死亡保障も用意する考えなら、生命保険を利用する方がいい
かもしれません。学資保険は、親が万が一の時でも、お金はすぐには
払われないからです。

低解約返戻金型の保険を学資保険の代わりに選ぶメリットは上げてみます。

・返戻率が高く貯蓄性に優れている
・子どもの年齢に関係なく加入できる
(親の年齢によって保険料は変わりますが)
・返戻金を受け取るタイミングを自由に決められる
・解約しないで据え置くと返戻率は上がり続け、保障も続く
・契約者(親)の死亡保障がある。

デメリットとしては

・途中解約すると元本割れしてしまう(学資保険より少ないです)
・長期にわたって利回りが一定になる

これは学資保険にも言えることですが、長期にわたって利回りが一定
になってしまうため、もし積み立て期間中に金利が大きく上がるよう
な事があると不利になる可能性があります。
こういったインフレリスクは、配当付き(有配当)の低解約型終身保険
や変額保険を選ぶことである程度回避することができます。

あと、シングルマザーとのことですから、教育資金を貯めるとき保険を
使う場合(学資保険・低解約型終身保険の両方)
注意しなければことがあります。

それは、『受取人をお子様にしない』ことです。

未成年のお子様は法律行為(契約行為)ができないため、
通常、親権者が受け取りますが、シングルマザーの方の場合、
唯一の親権者である母親がいないので、
家庭裁判所で未成年後見人を選ぶことになります。
貴方様の兄弟とかいなければ両親になるかと思います。
(前夫は未成年後見人になれません。一度切れた親権はもどりません)

後、学資保険で注意が必要なことは、
18歳満期で 払込途中、契約者(親)に万が一あっても
お子様が18歳時に満期金を引き出すことができません。
(先ほどの理由から)

よって、シングルマザーの方ですから低解約型終身保険を使って
死亡受取人は貴方様がお子様の面倒を見てくれる人にされれば
よろしいのではとも思います。ご参考ください。>学資保険の仕組みはどこの保険会社でも同じです。
返戻率や受け取り方に違いがあるだけです。
かんぽは加入の仕方によっては元本割れになりますのでご注意ください。

そして、学資保険は高校や大学の教育資金の足しにする、生命保険は保護者に万が一のことがあったときの残された遺族のため、というのが一般的な考え方です。
生命保険を使った資産運用にはいろいろなやり方や考え方がありますのでこれに限りませんが、一般家庭が保険の目的で加入するなら、ということです。

で、他の方もおっしゃっていますが、学資保険の300万は教育資金の足しにしかなりません。それで全て補えるわけではありません。
ですので、学資保険と、あなたに生命保険をかけるのが理想的です。
学資は貯蓄目的で加入。
生命保険は万が一の時のために加入。

ちなみに、私も二児のシングルマザーです。
学資保険はそれぞれ大学入学前に300万のものに加入。
それとは別に、私が死亡又は一定の就労不能状態となったときに月々15万60歳まで支払われる収入保障保険に加入しています。
私に万が一のことがあっても、学資保険分の教育資金と生活費は生命保険で確保されていることになります。

他におススメするとしたら、自分の医療保険と子どもの医療保険。
ひとり親家庭の医療費助成を受けられていると思いますが、それでも入院となった場合には医療費の他に何かと費用がかかりますし、日給月給やパートで有給がつかえないとか、そうでなくても有給がない場合にはその分の給与が減ります。
子どもの入院なら付き添いが必要なので自分も働けませんし。
それから、病気になってしまってからでは加入できる保険も限られてしまいますので、子どもが何も病気をしないうちに加入するのも一つです。

学資保険、収入保障保険、医療保険が子ども2人と私の分で保険料は月35,000円です。そのうち25,000円は貯蓄なので、残り10,000円だけ掛け捨てとなっています。>学資保険の性質は生保もかんぽも大差ないよ。

「生存保険」の分野に入るので、保険料や補償内容・運用率に若干の差は有るけどね。

要は子供が中学・高校・大学の入学時に一時金が支払われ、期間中に病気・怪我で入通院した場合に保険金が下りる商品が基本やね。

「子供の生活を保障」したいんなら、質問者が生命保険に加入して子供を受取人にした方が良いんと違うかな?>

日本生命の学資保険に加入しました。

日本生命の学資保険に加入しました。
貯金したお金は使わないでずっとためる予定です。
途中で使うよりずっとためて最後に受け取ったほうがより多くもらえるんですよね?学資保険に入るか銀行に貯金をするのかで迷いましたが学資保険に加入しました。
みなさんは学資保険に加入していますか?また加入してどのように考えているか参考にさせて頂きたいので教えてもらえるかたお願いします。

>学資保険に入るか銀行に貯金をするのかで迷いましたがこの保険会社の学資は元本回復は早いので、支払い=解約金となったな、と思ったらもう一度同じことを思い出し考えればいいです。
とりあえずはわずかですが「今解約すれば若干損失」が出ます。
18歳払い込みでも10年くらいで逆転利息が少し付きますね。
今の制度と同じなら、まだ児童手当がもらえている頃かもしれません。
>途中で使うよりずっとためて最後に受け取ったほうがより多くもらえるんですよね?その通りです。
目的に合った貯蓄の手段ですからもしもご主人が支払い満期までに死亡したり、問題なく支払い継続できればその貯蓄額は目的を達成しますね。

学資保険加入を考えています。
どこも月々1万円くらいで少々高いかなぁ~…という気…

学資保険加入を考えています。
どこも月々1万円くらいで少々高いかなぁ~…という気がしているのですが、月々5000円くらいの学資保険ってないでしょうか?教えてください。
※あくまで教育資金のためなので医療ナシでいいのですが…

学資保険の目的はゴールですからね18年で200万貯めると言うような感じになるのでどうしても1万ぐらいになります。
現在、ご主人が亡くなった時の事を考えて保険に加入していませんか?それであれば無理に学資保険にこだわる必要はありません。
学資保険は貯蓄とは言え長期間、貯蓄が固定されてしまいますし満期まで払い続けなければいけませんし高いかなぁ?と感じている様でしたら普通に銀行で貯蓄をしておいた方が良いと思います。
例えば、5千円を18年間積み立てをすると108万円貯まります。
これが返戻率の良い学資で貯蓄をすると120万になると言ったイメージでしょう。
18年間でたった12万です。
月500円ぐらい余分に積み立てれば補えます。
途中解約のリスクもありますし貯蓄を使いたいと言ったいと思っても学資だと満期がくるまで使えません。
そんな時は、借り入れをすれば良いなんて人もいますがそれだと折角の利率が台無しです。
それだったら最初から普通預金にしておく方が良いと思います。
ご主人が保険に入ってない、保障が全然足りないと言う人や解約する事も借り入れをする事も無い位ゆとりのある生活を送っている家庭なら良いと思いますがそうじゃない人は無理をしなくて良いと思います。

今年JA共済で出た
「ステップ」という商品が
一番利率よくかけれそうです。

ただ、営業の数字にはなりにくいので他の商品を勧められやすい。(学資は他に「にじ」「えがお」という商品もある)

窓口で「すてっぷ」について聞いてみるかパンフレットをもらってください。>ゆうちょ銀行で 月5000円位の学資保険を見たことがありますが 確か医療保険もついていました。

私は ソニーに入っています。

0才で加入したので 月8900円ですが 17才満期で受け取りが200万です。

学資保険会社はたくさんありますから 自分に合った学資保険が見つかるといいですねo(^-^)o>100万程度の大学資金の備えで宜しければ5,000円位でもありますよ。
ただし、それだけではいざ大学へ進学される際は少々心もとないとは思いますが
負担になってやめてしまうのでは意味がありませんので家計の状況に合わせた
ご内容での契約もありでしょうか。
ちなみに国立大学なら500万以上私立大学なら1000万以上は最低でも必要でしょう。
学費だけではなく、生活費等の諸費用もあることも考慮してですが
では学資保険
月払いならソニー・アフラックの学資が有名ですが
4月から販売開始となったJAのこども共済「すてっぷ」
年払いですと、無配当型のソニー・アフラックを凌ぎ、有配当型でトップクラスの給付率となりました。
30歳男性 お子様0歳 300万満期17歳払済み
年払い155,910円×17年間=2,650,470円で
300万+据置割戻金(配当金)が受け取れます。
ちなみに同内容で
ソニーでは155,970円×17年間=2,651,490円 300万受取
アフラックでは 156,250円×17年間=2,656,250円 300万受取
カタカナ系の商品にも引けをとらない給付率ですので安心して加入されても良いでしょう。
JAのすてっぷには生存給付金が自由に付加できるシステムも搭載してますので受け取り方法も自由に変化出来ます。
更に従来のこども共済と融合させることで、最高10回の給付を作りだす事もできますのでプランニング次第で様々なスタイルに変化させる事ができるようです。
学資保険の最大のメリットである払込免除は他社に比べ遥かに広範囲である事
対象として
①死亡時
②第1級後遺障害
③災害2~4級障害
④病気・ゲガでの障害による就業不能時(働けなくなった場合)
⑤介護状態
⑥認知症
と他社であれば①・②・③までの範囲の払込免除のみがJAの「すてっぷ」では、働けなくなった場合や介護状態の場合にも対応していますので非常に優れているのではと思われます。

JA共済の資産は約43兆円
ソニー約3.8兆円・アフラック約5.9兆円・マニュライフ約1.7兆円・AIG約10兆円・東京海上日動あんしん生命約13兆円
日本生命約45兆円に次ぐ大手ですので安心してご加入できるものと思われます。
過去破綻した保険会社がいくつかありましたが、被害を被るのは貯蓄型の保険になります。受け皿会社によって大幅に減額されます。
経営状態の良い会社安心できる会社を選ぶ事も重要なポイントになります。
乱筆乱文になりましたが少しでも参考していただけますと幸いです。>5000円位の学資保険 あまりきいた事ありませんね~! 保険となのつくもの 保障は必ずついてきます。>

学資保険の満期金は誰のものだと思いますか?

学資保険の満期金は誰のものだと思いますか?(長文です)今年高校を卒業し、就職する一人娘のために赤ちゃんの頃からかけている学資保険が2口あります。
一口は18歳満期なのでもう満期になり、満期金はおりました。
(車購入資金になりました)もう一口は22歳満期なので、まだ満期は先なのですが、本人の希望で進学しなかった(元々は進学資金のつもりでした)ので、そのまま結婚資金にと私は考えていて、前々から主人とその様に話していたのですが、最近になって「あれは親の金だ。
娘にやる必要はない。
お前(私)は世間体ばかり気にしすぎ。
後は自分で貯めさせろ」と言います。
確かに主人も私も親からの援助はなく、結婚資金も貰っていませんが、私達は家庭環境が複雑(私は父子家庭、主人親は障害者)だったので、仕方がないし、元々親はあてにしていませんでした。
でも、娘は一人娘だし、両親そろっていて裕福ではありませんが、特別お金に困っている訳でもありません。
私は自分が親にしてもらってない分、娘にはできる事はしてあげたいと思っています。
それは世間体っていうのでしょうか?この春、娘は就職のため、家を出ます。
現在、自動車学校に通っていますが、そのお金もほとんど貯金(お年玉など)でまかないました。
(足りない分は援助しましたが・・・)車は現在私が乗っている古い軽を譲り、私は新車を購入します。
(上記の学資保険の満期金)主人は「そこまでしてやる親はいない」と言います。
そこまでしてやる私は親として甘いですか?また、学資保険は主人の言うように娘にやる必要はないんでしょうか?もちろん、保険金がおりる事は娘は知りません。
また、結婚資金にと考えてますので、その他の事で使わせる(渡す)事はないと思います。
補足主人が急にそんな事を言い出したか気づきました。
車の任意保険を調べていて、思ったより高くてそのお金もかかります。
hinaarare6318さんがおっしゃるように新生活の費用もかかります。
それでイラッとしてそんな事を言ったんだと思います。
普段は金使いも荒くはなく、無駄使いもしません。
外食も滅多にしません。
車は娘も私も通勤に必要だから買いました。
新車にこだわる訳ではなく、たまたま安く買えたので、新車にしただけです。

私も価値観の違いだと思います。
親の援助なしで何でもされていたのであれば、いくら娘とはいえ「いつまでも親の力が必要なのか・・・」「結婚資金は、自分たちで貯めてするもんだろ」ってお考えなら、ご主人のご意見もありですよね。
でも、学資保険は、子供の為に…と思われる方がほとんどだと思います。
だから、娘さんの為に、これからとっておいてあげたいお気持ちは同じですね、私も。
甘くはないです。
母親の気持ちですもん。
結婚資金は自分たちで…となれば、娘さんが出産など、色々出費がかさむ時に出してあげればとっても、助かると思います!自動車学校もご自分の貯金で…って立派じゃないですか!親として出すべきところと、ここは出さないべき…と、ご両親が判断されれば、何の問題もないと私は思います。

子どものお金です。
法律的にはもちろん契約者つまりご主人でしょう。
けれど子どもの進学の為に学資保険という保険を選んで親心をもって続けてきたものなのですから進学しないなら親のものだというのは筋違いです。
理屈を並べる前に当時の気持ちを今も持ち続けられてない事が悲しいですね。
ご主人こそ新車を買いたいならローン組んで勝手に買えばいいのであって、子どもが進学しないなら子ども名義の通帳を作りおりたお金を貯金してあげて、結婚する時や家を出るときなどに、ずっとあなたの為に貯めてたお金です。と渡せば良いのではないかと思います。
ちなみに私はそうしました。600万ほど渡しました。
私は親が借金まみれで、家でよく暴れる怖い父がおり、高校も当然親に迷惑かけちゃいけないと思い近くの公立を受けがんばってそこそこの所に合格し制服などで5、6万ほどいると父にいったら、「そんな金あるか」と父と母の間で一悶着ありました。たかがその程度の額で揉め、しかも親を思って家の近くの公立を選び、大学もいかず卒業後一人でバイトをしながら手に職をつけやってきた私からすると、絶対にこんな親にはなりたくないという思いがメラメラと沸き立ちました。それだけではないですがそれらの経験から私は結婚し子が出来たとき、フリーの仕事をしていますから経済も不安定ですのでちゃんと学資保険を掛け、子どもが芸大でも留学でも行きたいと言ったらお金がかかっても行かせてやろうと思い二口入りました。かりに進学しなかったら結婚の時に祝い金として渡してやろう、結婚しなかったら年齢的な頃合いを見て渡してやろうと。
これは援助ではなく渡す時にかける言葉にもよると思いますからね。仮にわたせば子どもが大金を持つ事になるわけですから、渡された子どもの方に何も使うあてが無いのにポンと渡すのは少し心配でしょう。
私は貴方様とは少し事情が違うかもしれませんが、父の姿が反面教師となって何が何でも子のために金を貯めてやりたいという気持ちがずっとあったので渡しました。
長文読んでいただいてありがとうございました。>保険契約者 被保険者 保険受取人で学資保険はなりたちます。
多分、契約者ご主人、被保険者娘さん、受取人もご主人だと思います。娘さんだと贈与税かかりますから。
誰のものかと聞かれたら、受取人のものです。
必要とかでなく、気持ちの問題ではないでしょうか・・・
これから、多分娘さん一人暮らしするのに生活道具の購入等でお金はかかりますよね?
多分親御さんが出すのでしょうし、ご主人もそれで、先のことまで考えられないのではないでしょうか・・・
結婚はまだ先のことでしょうし、今決定しなくても良いのではないでしょぅか・・・
ご主人様に貴方の気持ちを伝えたのだから、その時になれば気持ちが変化するかもしれません。

娘さんもしっかりしておられるようですし、先の楽しみとして今は家にいる時間を家族仲良く過ごされたら
いかがでしょうか・・・
世間体とは思いませんよ。

補足を読んで、ご主人娘さんが家を出るタイミングと結婚の話でデリケートになっていたのかも・・・
父親って娘の結婚の話嫌いな人多いですよ。(笑)>親のお金でしょうね。掛け金払ってたのは親ですから。それを娘さんのために使うのは賛成ですが、今娘さんがお金を必要としていないのなら、必要になってからあげたらいいと思います。結婚費用は自分で頑張って貯めて、足りない分を「お祝い」としてあげるとか。
今のところは、「親のお金」としておけばいいでしょう。>我が家は子供3人います。
3人共に学資保険はかけていますが、満期になったら子供の為に使うつもりでいます(まだ3人とも小さいですが)。

夫婦共に、一応大学進学の為にかけてますが、進学しなかったら車(子供の為の。こちらは田舎なので、車は必須)を買う費用にしようと話しています。

どちらにしても、親である自分たちの為にかけてる保険じゃないし、自分たちが貰おうとは微塵も思ってないです。

しかも、それは【世間体】でもなんでもありません。

私は母親なので、あなたの言うように娘の結婚資金に、という考えはものすごくものすごく共感できます。>もともと学資保険として積み立てていたのなら「娘さんに使って欲しい」と思います。
もちろん、娘さんには貯金がある事は言わないで、結婚するとか、家を建てるとか、そういうタイミングで渡してあげると喜ぶと思います。

私はあたなが甘いとは思いませんよ。>

学資保険全期前納払保険料について

学資保険全期前納払保険料について子供が現在3歳で、学資保険に入ろうかと考えています。
アフラックの「夢みるこどもの学資保険」の受け取り総額300万の全期前納払(戻り率122.6% 保険料2445225円)を検討しているのですが、いくつか疑問があるので、ご存じの方は教えてください。
(保険に関しては全くの無知です。
)①全期前納払いの場合は年末の保険控除は対象になるのでしょうか? 一括で初年度に支払うということは、2年目から保険の支払いがないことになるのでしょうか?②戻り率の高さに全期前納払を検討しているのですが、 何か落とし穴はあるのでしょうか。
③他に戻り率の高さでいい保険があれば教えてください。
宜しくお願いいたします。

ご質問に対して回答します。
1)全期前納の場合の保険料控除はどうなるの?全期前納は実質年払い扱いなので支払い期間中は毎年保険料控除が受けれます。
全期前納は支払い期間の保険料を先に一括で支払いますが保険会社は年払いとして保険料を消化します。
2)全期前納の落とし穴は?一括で支払えるということは既に教育資金確保できているとも考えることができます。
保険にすると途中解約は損する場合があるので、貯蓄より流動性に融通が利きません。
後は保険会社破綻時の損失リスク、この辺がネックとなります。
3)他に良いものは?アフラック10歳払い全期前納に対抗できるのは、アフラック学資保険で免除特約を外した全期前納にするとより返戻率は良くなります。
ただ返戻率の良い貯蓄になりますが。
ご参考になれば幸いです。

学資保険について。

学資保険について。
保険会社は色々ありますが、ソニー、アフラック、フコク、かんぽで考えています。
かんぽは医療保障もセットになっていて元本割れしてる感じがあり、別の保険会社で学資保険+医療保険という感じで加入しようかと思っていました。
その事をソニーの方に相談したところ、私の住んでる地域は中学卒業まで市から補助がでて、保険診療内は医療費が無料だから、今は必要そんなに必要ないし、高校から医療保険に加入すればいいのではないかと言われました。
しかし、どーーーーしても加入したいなら、こども共済に入る事をオススメされました。
こども共済は月々1000円だったので、入ってもいいのかなとも思うんですが、そんなに必要ないのならば、医療保険ではなく、生命保険とかに加入した方がいいのでしょうか??

お子さんに生命保険は必要だと思いますか?万が一の葬儀代がいまだと準備できないのであればあっても良いと思いますが、重要ではないと思います。
医療保険と学資保険は別が良いでしょう。
学資保険は学資保険として優れているもの、医療保険は医療保険として優れているものがあります。
また、医療保険は終身がいいのに学資保険と同時に終わってしまうとなってしまうと、もし治らない病気になってしまったときに再加入できません。
義務教育中は直接の医療費はかからないかもしれません。
お子さんが幼いと付き添いが必要になることもあります。
介添えのベッドは別料金とかテレビカード代、交通費等出費はゼロでは無いと思いますので医療保険が無意味とは思いません。
死亡保障も付いている県民共済やこくみん共済等でも良いと思いますよ。
学資保険は戻り率重視ならアフラック・ソニー生命が有名でしたが、4月の利率改定でニッセイが有利になったようです。
加入時期や払込期間によっても違ってきますので見積もりを取って比較してみてください。

大切なお子様の為の学資ですので効率よく貯めて生きたいですよね。
通常なら貯蓄で月々貯めていかれるほうがリスクを考えた場合一番安全な貯めかたです。
いくら返戻率が120%でも17から18年間も固定されての120%だということを理解しなければなりません。
途中に突発的に資金が必要となり解約減額を余儀なくされた場合はせっかくの返戻率も無駄に終わるわけです。
現在、貯蓄の利率は大したことはありませんが国の政策次第ではデフレからインフレに転じた場合利回りが上昇する可能性もあります。
将来のことについては誰もわからないので断言する事はできませんが、可能性を考えた場合は否定はできません。
では、何故学資保険なのか?
その名の通り、保険ですので契約者が万が一の場合に払込免除という保障があります。
例えば、契約後10年で契約者に万が一が発生した場合払込免除になり保険料を支払うことなく学資が準備でき、
これを返戻率に換算した場合200%以上になります。
払込を早くして返戻率に固執してしまった場合はその恩恵を受ける事はありません。
リスクが発生した場合に助すかる事こそが保険としての最大の役目ではないでしょうか。

お父さんの終身と学資をミックスしたもので途中で給付金が受取れたうえに保険料が下がり保障は変らず元本も割れないという変ったものもあるので参考までに
契約者30歳男性で
終身380万円 55歳払込満了 月25,000円で
お子様11歳(中学入学)で約35万円受取れ 保険料が22,618円に下がり
お子様15歳(高校入学)で約55万円受取れ 保険料が19,942円に下がり
お子様17歳(大学入学)で約352万円受取れ 保険料が8,489円に下がり
55歳で終了するもの
終身380万円が保障される。
契約者が万が一の場合(死亡・第1級後遺障害・介護状態)は18歳までの間であれば470万円+生存給付の積立が受取れる
例えば契約後10年後に万が一の場合380万円+約207万円=計約587万円が受取れるというふうに積立金も加算される為
リスクにもお得に対応しているうえに
払込免除もケガの後遺障害2級から4級と重度障害状態27項目(重度の糖尿病・人工透析・肝硬変・心臓ペースメーカー装着等)の障害で払込免除となるため通常の学資保険より幅広い払込免除の恩恵が受けられる。
保障としても十分に機能し
お子様が大学時のときに大きな資金が必要であれば解約する事で終身の解約返戻金約184万円と給付金の約261万円の計約445万円が受取れる。
それまでの払込累計金額は5,132,160円で解約しての受取累計金額は約530万円なので解約されても約17万円のお得となります。(年払いにされると更にお得です)
終身として残すもよし、将来の老後の資金等にされるもよし多彩で変った商品なので紹介してみました。
受け取り金額や受取回数や受取期間もある程度ルールはありますが自由に変えることができる為契約者ニーズに限りなく合わせられるようです。

返戻金ばかりを視野に入れると本来の役割も見えなくなりがちです。
最終的にはご自身の判断です後悔なさる事のないようにしてくださいませ。
乱筆乱文となりましたが少しでも参考にしていただけますと幸いです。>私はあくまでも学資は学資として考えたので、JAのステップと言うプランにしました。
元割れなしで、簡単に窓口へ行かれるので問い合わせも楽と言う意味で。

私の地域も中学卒業まで医療費は無料ですが、コ-プと県民共済の1000円コースに入れています。
おかげで入院した際には医療費以外にかかる費用、付き添いでかかった費用、夫が外食や弁当を購入した費用などでもろもろかかった部分を補てんしてもプラスになりました。>私も医療費はいらないと考え、学資だけを考えて日本生命に加入しました
http://www.nissay.co.jp/kojin/gakushi/index.html

払い戻し率もソニーやアフラックを凌駕しており、また、保険料の払い込みもおそらく中学以降は塾等の費用がかかると考え、あまりお金がかからない小学生の内に払い込みが終えるプランもあり、自分たちには申し分ない内容でした。>

学資保険を選ぶポイント&学資保険のオススメを教えてください。

学資保険を選ぶポイント&学資保険のオススメを教えてください。
夫婦(27、26歳)共にフコク生命の保険に加入済みです。
子供は来月2歳になります。
義母が親戚の付き合いで、かんぽ生命の学資保険(医療保障付き)をかけてくれていますが、将来的に払戻になった保険料は義母にお返しする予定なので、別口で学資保険をかけたいと思っています。
医療保障はもうついているので、新たに契約する学資保険には必要ないでしょうか?あくまで、進学等のために備えての学資保険と考えているのですが…。
現在ネット環境がモバイルしかなく、詳しく見れないので各社の売りがイマイチよくわかりません。
(資料は請求中です。
)☆フコク生命☆JA共済☆アフラック☆ソニー来年か再来年あたり第二子も予定しているので、兄弟割引をしているフコク生命でもいいかな…?と思いつつ調べ始めたらキリがなくて。
夫婦 フコク生命に加入済み第一子 かんぽ保険加入済み近々第二子予定学資保険は総額200~250万位で考えています(といってもまだ未定なんですが;)上記にオススメな学資保険はどのようなものですか?自分達で貯金という案ではなく学資保険で考えています。
何分、知識が乏しいので的外れな質問かもしれませんが、アドバイスよろしくお願いいたしますm(__)m

フコク生命の生命保険・学資に加入しています。
確か昨年の11月頃にフコク生命では新しい学資保険を発売したと思います。
それまでは5年ごと利差配当でしたが配当が無い無配当にして払込額に対しての受け取れる率を上げたと聞いています。
払込は18才まででお祝い金は・・・6才・12才・15才・18才・20才満期金は・・・22才のものとお祝い金は・・・18才満期金は・・・22才の2つのプランがあったと思います。
支払額に対しての満期までの受け取り金額は業界で1・2番くらい良かったはずです。
かんぽさんより良いです!11月は保険会社の記念の月との事で、フコク生命さんやそれ以外の保険会社も否が応にも訪問して来ると思うので、「払込額に対し受取額は殿くらいになるか」「兄弟割引はいくら位割り引かれるか」(多分数十円だと思いますが・・・)聞いてみると良いと思います。
医療については今のフコク生命さんのだと3才までは入院見舞金として出る4日分(日帰り入院)・8日分(1泊2日以降)は出ないと思いますが、付けておいたに越した事はないかと思いますよ。
県民共済より若干高いですが、3才以降になるともし入院した際にありがたみを感じます。

学資保険でしたらソニーが良いと思います。アフラックも同じぐらいの率ですが、確か4年に分けてしかお金もらえませんでしたよね?
どんな進路になるかわからないので入学前に一括で受け取れるソニーが良いと思います。
初年度必要じゃなかったお金は自分で定期にでもすればいいですからね・・・>学資保険の目的は、教育資金の準備かと思います。よって貯蓄です。
保険で考えるのであれば単純に解約返戻率の一番高い会社を選ぶといいでしょう。
ただし、今のように金利の低い時代は学資保険のような長期の固定金利の商品はインフレリスクがあります。
よって、なるべく保険料の支払期間をを短期にして解約返戻率をUPさせたほうがいいでしょう。(例えば10歳払いの17歳で受け取りなど)そして、途中市場金利が上昇し、他の金融商品の金利が上昇したら解約して他の金融商品に移すかどうかの検討が必要です。>

学資保険と終身保険について、助言お願い致します。

学資保険と終身保険について、助言お願い致します。
ソニー生命の学資保険に加入しようと思い、ライフプランナーさんに相談したところ、学資保険より全体の見直しをし、終身保険を学費の必要な時に解約するというのをすすめられました。
夫28歳、自営業、国民健康保険、国民年金妻23歳、専業主婦子1歳です。
現在は…東京海上日動【家族収入定期保険】月額15万円/65歳/65歳保険料:7470円[特約]重度五疾病、重度介護家計保障時アフラック【もっと頼れる医療保険 新EVER】入院日額1万円/終身/終身保険料:4219円〔特約〕通院特約富士生命【無解約返戻金型がん療養保険】診断給付金100万円/終身/終身保険料:1238円■合計 12927円■今回提案されたプランは…【有期払込終身保険】保障内容:保険金700万円保険期間:終身払込期間:60歳保険料:16009円[特約]家族収入特約 定額型保障内容:月額15万円保険期間:25年払込期間:25年【生前給付保険 終身型】保障内容:250万円保険期間:終身払込期間:60歳保険料:5492円【総合医療保険】保障内容:日額7000円保険期間:80歳払込期間:80歳保険料:2757円[特約]入院初期給付特約、先進医療特約■合計 24258円■この内容は適正でしょうか?いくつか心配な点があるのですが①医療保険が80歳までとなっているので、その後生きていれば自腹or新たに加入となる②終身保険と生前給付を子供の大学入学に解約すると資金に当てたく解約した場合、その後新たに加入すると保険料も高くなると思うのですが、合理的なのか③ソニーの学資保険は返戻率が100%に対し、こちらの保険を解約しても元本割れになる金額的には今の保険に1万円くらいの学資保険を足しても、今回提案された保険に入り直しても、あまり代わりはないのですが。
学費の貯蓄目的なので、解約が前提なのですが、もし子供が大学に行かないとなり据え置きにすれば、退職金代わりにもなるので、そこは気に入っています。
最近はライフプランナーさんの手数料の問題で、学資保険より終身保険をすすめる方が増えてると聞き、いまいち信頼できていません。
なので中立な立場から、助言お願い致します。
補足abgbe2434さん学資です。
子供が18歳での返戻金は、払った額より90万近く少なくなります。
ですが、今入ってる保険はすべて掛け捨てなので、それに比べるとだいぶ得してると言われます。
勧誘がすごく、その方を信用できないので、学資のみにしようと思います。
sitanihasitagaさん の言う通り、仏のようなプランナーさんに出会うのは無理ですね。
みなさん、ご回答ありがとうございました。

③の部分が間違っています。
有名なサイトですが、ユレフテイムスというサイト、すごく役立ちました。
何度も番組で紹介されているのでご存知だと思いますが、自分にとってのベストな保険プランが無料で分かるということで、すごく人気があるサイトですねここは相談しても、保険の売込みなどがないので、安心して相談できるのがいいです

学資保険より終身保険の方が販売員の手数料収入が多いのです

保険屋の利益=あなたの損

そのプランナーとやらは信用できませんが
自分の利益を優先しない仏のような信頼できるプランナーに出会うのは非現実的です(悲)

ちなみに金利上昇局面は終身より養老(学資)のほうがお勧めですよ>私自身は保険が好きなほうではないので、中立的ではありませんがショップのFPと合わせたら中立になるかと思いますので、回答させていただきます。
そもそも、お金を貯める目的は何なのでしょうか?老後資金?それとも学資目的?それによって変わります。
質問内容からははっきりとはわかりませんが、学資保険に入っていたということであれば、子供が大学とかに行くときのことを想定します。
大学入学時に解約する場合は、【有期払込終身保険】【生前給付保険 終身型】とも解約した時のほうがたくさんもらえるでしょうか?解約した時にもらえるお金が払ったお金より10%以上多ければ当然提案されたものの方がいいのですが、16,7年くらいでは解約したほうがもらえる金額が少ない可能性があります。そこのところを一つ聞いてみてください。
ちなみにソニーの有期払込終身保険であれば、保険加入後17年後では1割くらい損をします。35年たって初めて得になる感じです。
急にお金が必要になった場合、子供が大学に行くまででも中途で解約が必要になる場合があります。人生でそういうことが普段の貯蓄がすくないと結構起こりえます。中途で解約になった場合は提案された保険は大損します。
必要になるお金は子供が中学生~大学卒業が多くなり、ピークが17~18歳時なので、その時に得になるような組み合わせが必要です。
以上のことを考えると子供の学費のための保険に、【有期払込終身保険】【生前給付保険 終身型】はお得ではないような気がします。個人的には学資保険のほうがまだいい、と思っています。
200万円くらいの貯蓄残高が絶えずあれば急な出費に対応ができますので、そのくらいは余裕がないと厳しい感じです。貯蓄に余裕がない時に中途解約で損をする商品は買うべきではない、というのが個人的な見解です。

医療保険については、私自身はいらない、と思っているほうなので、きっぱりやめたら、という感じです。医療保険に終身の保障を求めようと思えば必ず損をします。基本的には保険使わず自腹がいいとは思いますが、どうしても入りたければ共済などは60歳前後までの保障ですがとても安価に入れます。また、案外医療保険でもらえる保険金って安いんですよ。1日1万円のものであればもらえて10万円~20万円くらいが大半を占めるのではないでしょうか?保険って自分で賄いきれないものに対する保障を得るためというのが普通なので、10万か20万もらうために月々2700円も4000円も払うのはあまり理にかなっていません。

個人的には今入られている保険から、アフラックの保険を抜いて、ソニーの学資保険加入がいいように思いますが、それではだめでしょうか?>

学資保険。

学資保険。
現在、太陽生命とかんぽで悩んでいます。
両方とも見積もってもらったところ、太陽生命は、300万受け取りで9万円ほど多く戻ってきます。
15歳で払い込み完了にて、医療保険はつけていません。
ただ三大疾病になったときに払い込みは必要ないそうです。
かんぽは300万受け取りで2万ほど多く払う形です。
どちらがいいとお考えですか?他者を候補に加えるつもりはいまのところありません。
かんぽは倒産の可能性はないのですよね?それならかんぽの方が手堅いでしょうか?

学資積立に関しては、家庭ごとに様々な考え方があります。
貯蓄目的の保険加入なら、他の回答者が記載の会社でしょう。
まず、こちらをどうぞ。
http://blog.goo.ne.jp/dr_money_2007/d/20071023

大切なお子様の学資金ですので慎重に選びたいですよね。
比較とうことですがどちらかと言えば
規模や健全・安定度から考えますと資産100兆円以上(世界一)を誇るにかんぽ生命に軍配が上がると思われます。
過去破綻した中堅の生命保険会社の契約者を存じあげますが、受け皿会社によって保険はそのまま引き継がれましたが、貯蓄型の保険は50%以上減額されたりと被害を被れ嘆いていらっしゃったのを覚えています。
安心を得る為の保険が不安に変わる様では話しになりませんので、安心出来る会社を選ぶ事も重要ではないでしょうか。

余談になりますが
学資保険はあくまでお子様の学資の為にご加入され何時に必要なのかは契約される際、考慮されご加入されるはすです。
払込免除は生活保障の為の制度だとは考えられいないのが一般論であり、記載には有りませんが死亡された場合にはご自身が現在ご加入されていらっしゃるであろう生命保険で生活保障の役割を果たすでしょう。
ご加入がまだでしたら見直す必要があると思われます。
それ以外に、公的遺族年金及び行政区で様々ですが母子助成制度がありますので、ご確認して下さいませ。
乱筆乱文となりましたが少しでも参考になれば幸いです。>はじめまして
ライフプランナーのものです。
私は数々のプランをしているので、私の経験から少しだけアドバイスさせて頂きますね。

学資保険で迷っていいのは、アフラックかソニーです。
返ってくるお金が多いほうがいいですよね?

しかし!

学資保険は実はご主人になにかあったときに役にたちません。
なぜかというと・・・
亡くなった時にお金を受け取れないからです!
たとえば小学三年生の時に亡くなったとしても、小学校や中学校の塾や私立高校に行った時の学費や、部活のお金とかはかかりますよね?
亡くなってからの教育費やお子様にかかるお金は、どうするのでしょうか?
ご主人が亡くなっても学費や塾や習い事のお金は必ずかかります。
片親だからといってタダにはなりません。

そこで、保険の種類を変えることによって大学進学時に受け取る金額は同じで、
しかも途中でなにかあったら、その時には大学までの学費が担保され、
そしてそして毎月積み立てる金額は同じ!

そんな都合のいいものがあったら、いかがでしょうか?

ずばり、終身保険を利用します。
終身保険の中で低解約の終身保険を利用すると上述したメリットを備えながら学費をためることができます!
一度、相談してみてください。

ちなみに煙草をすわなければ、マニュライフの「こだわり終身」がいいです。
大きな病気になったら、積み立てをしなくても勝手にお金がたまるタイプなら、富士生命の「E-終身」がいいです。

ただ、返ってくるお金のみを追求するなら、アクサ生命の「LTTP」という商品が断然いいです!

以上です!>

学資保険に入ろうと、色々と調べています。

学資保険に入ろうと、色々と調べています。
このサイトによると、ソニー生命の学資保険が107%ほどに増えると書いているんですが、他のサイトを見ると、116%に増えると書いているサイトもあります。
https://xn--u9jzhog213jvr3d1er.com/%E4%BF%9D%E9%99%BA%E5%95%86%E5%9…このサイトでも、戻り率を増やすために色々なワザが書いていますが、116%に増やすためには、さらに裏ワザでもあるのでしょうか?保険に詳しい方、教えていただけますと嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

学資保険は・早く払う・遅く貰うこれだけで戻り率が良くなります。
しかし、リンク先の例にも有りますが22歳(大学4年)で貰って「学資保険」としての意味が有るのでしょうか?大学入学時、2-4年の進学時に貰えて意味が有るので選ばれる際に戻り率を上げる為の保険会社(担当者)の罠に掛からないようにして下さい。

正直、書いてあることは裏ワザっていうほどのものでもなく、
保険を扱っていれば誰でも知っていることですね…

リンク先のサイトは2017年12月と書いてあるので
それが本当なら最近のものですが、
こうした情報は「それがいつの情報か」ということも気をつけてください
2年前なら同じ保険会社でも返戻率は高かったです
もしかしたら、情報が古い、という可能性もあります

最近のマイナス金利の影響で2017年は各社料率改定をしており
学資保険のように積立の保険は返戻率が以前より下がっています

こうした状況で、より返戻率を高く見せるために
□保険料を支払う期間を短くする
□保険金(祝金や満期保険金)を受け取る時期を遅くする
ということをします

つまり、
例えば保険料総額が同じ200万円とするなら
5年で支払う=年40万円支払う方が、
10年で支払う=年20万円より返戻率は上がります
そして、
例えば同じ5年で200万円を支払うなら
18歳で全額受け取るより、22歳で全額受け取る方が返戻率は上がります
18歳で半分、22歳で残り半分受け取るなら
18歳で全額受け取るより増えますが、22歳で全額受け取るより減ります
つまりなるべく多く、より遅く受け取るタイプは返戻率は高く見えます

こうした受け取るタイミングが遅いものは要注意です
なぜなら大学の学費は入学する年が一番かかるからです
この入学する年に備えて、
各社の保険を18歳で全額受け取ると仮定した返戻率の比較がベターです

また、支払期間を短くすると返戻率は高いですが、
一方で年間に支出する額が大きくなることも要注意です
生まれたばかりの子供にかかる費用が、そのまま今後も続くとは限りません
小学校就学前までのお子様にかかる支出を試算して、
その保険料を継続して支払えるかを確認することが大切です

お子さまが生まれたばかりの時は気持ちも大きく、思いも深いので
その保険料は他を削っても、と大きな額を設定したものの、
お子さまの成長による支出拡大
母親の就業(職場復帰)が予定通りいかず収入減
その後の住宅購入による住宅ローン返済による支出拡大
などにより、学資保険を継続できず、
途中で大きくマイナスにもかかわらず解約せざるを得ないケースも多いです
だいたいですが、30~40%の方は途中リタイアします

これらのことを踏まえて
□情報には賞味期限があるので賞味切れでないか確認する
□返戻率だけで比較しない、比較は同じ条件でする
□保険料は継続して支払える範囲で設定する
というのが良いです

そのうえでより返戻率を上げるというか手元に残る額を増やすには
□半年払い、年払い、全期前納など複数月まとめた支払い
□父親、母親どちらの場合が返戻率が良いかの比較
□生命保険料控除の枠が残っているなら活用
□保険料をカード払いにしてポイント付与
□受取時の税金を考慮する
により総合的な判断が良いと思います>①保険は年払いで入ると安くなります。②保険は前払いをすると安くなります。③学資保険は被保険者を年齢の若い女性である母親にする方が安くなります。以上は書いてなかったことです。年齢により 増減があるため107%とか116%というのは 計算するために使った設定(上記③)により変化すると思います。>

学資保険について教えて下さい!

学資保険について教えて下さい!現在二歳の娘がいます!半年前に郵便局のかんぽ生命に、加入しましまた。
18歳満期です!が、今調べているとかんぽ生命は損!?するようなことばかりがネットでは書いてあります。
かんぽ生命は保障が手厚いために元本割れしてしまうようなことが、かいてありました。
一方でソニー生命は受取金のほうが多いと。
ですがこちらはケガ、入院、病気等の保障が薄い?今かんぽ生命を解約するか迷っています。
ですが、よく考えたらソニー生命に、かえたところで病気や、けが、入院等の保障がなくなった場合共済等に加入すると思います。
そうなったらあまり変わらなくなりますよね。

言ってることがややこしくてすみませんません。
かんぽ生命で学資保険+病気ケガ 入院 等の保障がついての金額と ソニー生命+共済等で別々での金額となるとどちらが損がなくなるでしょうか。

学資保険は単純に積立と思って特約は何も付けないのが一番だと思います。
私は学資保険と医療保険(共済ではない)に入っています。
学資保険は10歳払い済み17歳満期、(戻り率118%)医療保険は60歳払い済み終身保障です。
2歳なら保険料も安いので共済もいいですが医療保険だけを考えるなら単体で終身保障の医療保険もいいのではないかと思います。

かんぽの場合、学資保険は養老保険と言う種類になります。そこに、入院特約といった保障がのっているケースが多いです。まずお手元の証券を確認してください。そして、特約部分を除いた、主契約の月額を12×16してください。これが2歳から18歳までの16年間で支払う総額です。多分この金額は満期で受け取る金額よりちょっと多い位になると思います。そこから、同じように特約部分の金額を計算してひいてください。マイナスになると元本割れです。特約だけを外すことも出来ますので、半年を無駄にしたく無いと言うことであれば特約だけを今からやめて続けることも出来ます。で、病気、けがなどの心配ですが、市町村によって違いがありますが、何才までは無料。といった感じで受けることが出来ますので、大きな保障はいらないとは思います。不安なら県民共済などの安い掛け捨てで足りると思います。確かに利率だけならソニーのがいいですけどね。計算すればやめて入り直した方がいいのか、特約外して続けた方がいいのかは答えが出るかと。どちらにせよ早く動いた方がいいです。毎月の引き落としは待ってくれません。>>かんぽ生命は保障が手厚いために元本割れしてしまう

かんぽ生命の学資保険は、別に保障が手厚いわけではありません。
報道ニュースではそのように記載されているのを私も見たことがありますが、そのニュース自体が間違っているのです。
この4月から新発売した学資保険「はじめのかんぽ」は、言葉は悪いですがまだ多少マシになっています。
しかし半年前に加入されたものは、加入されてしまっている質問者様には申し訳ないのですが、医療保障などを全く付けていない状態でも元本割れしやすい、単純に貯蓄力のとても低い保険なのです。
http://seimeihoken-db.yakh.net/era-kaisha-kanpo4.html

そのため結論としては、まだ半年しか経過していないのであればかんぽ生命は解約し
ソニー生命+共済等
にされたほうがよいと思います。
http://seimeihoken-db.yakh.net/era-kaisha-kenminkyosai5.html>つーか、そもそも保険で損だの得だの言うバカには
なにをどう説明しても理解なんかできません。>

学資保険、はいっていますか?はいったほうがいいのでしょうか?

学資保険、はいっていますか?はいったほうがいいのでしょうか?

強制的に貯金されれば簡単には引き出せないので皆さん、学資保険に加入されるとように思います。
ですので、確実に貯金でき学費が必要な時期まで使わないのであれば別の方法でよいと思います。
一般的には、大学入学時期に300万円は必要とされています。
(進学する大学によって違います。
)学資保険に加入される場合は、単純に返戻率だけ比べるのではなく、満期金を受け取る時期や受取る方法も参考にしてください。
保険を沢山扱う相談窓口などに行ってみて比較したり、ネットでも調べてみると学資保険にも色々あることがわかります。
一括受け取りや年金受取、幼稚園?高校まで入学毎に受取場合もあります。
もちろん、受取時期は積立開始から年数が経過していた方が返戻率も高いですので返戻率を重視する場合は一括タイプがオススメです。
しかし、入学毎のタイプも使わない場合は据置しておいて必要な時に引き出す方が据置利息も付きますし、便利かと思います。
据置利息は、会社により異なりますのでご確認ください。
ご自分にあった保険を選んでください。
また、学資保険を選ぶ時の注意点ですが学資保険の受取時期があります。
例えば、お子さまが推薦入試をされる場合は一般的な大学入試よりも時期が早まります。
推薦入試やAO入試の場合、11月に入学金を支払うことになります。
学校によりますが、この入学金を支払う時に、前期の学費も納入を求められる場合があります。
そうなると、18歳満期で学資保険にお入りのお子さまのお誕生日が12月や1月などだと入学金を納める時期に払えないもしくは足らないということにもなります。
そのようなことがないように、注意して選んでください。
今は、17歳に設定出来たり、支払い時期が17歳と11ヶ月など考慮した保険が多いですので大丈夫かと思いますが念のためお知らせいたしました。

貯蓄の習慣があり、学資保険がなくても貯蓄ができる(もしくはすでに資産がある)のであれば不要だと思います。

お子さんの誕生に合わせて、これから教育費を貯めていくのであれば学資保険は有効な手段のひとつだと思います。>今後子供にかかる金について他の手段で貯金ができる、
あるいは貯金などしなくても金はいくらでもあるなら
学資保険など不要です。>今の学資保険は利率は良くないですが、大学入学時にまとまったお金が下りるなど非常に重宝しました
入ったほうが良いと思いますよ
なかなか貯蓄は出来ないですよ>

学資保険は、何歳からでも加入できますか?

学資保険は、何歳からでも加入できますか?また、加入できたとして、遅く加入した場合に払う金額が増えたり、満期で貰える金額が少なくなりますか?

今では、生まれる前から入れる学資保険もありますが、一番多いのは、対象年齢が6歳、7歳までという商品で、早いものだと5歳までというものもあります。
もちろん遅いものもあり、11歳や15歳という商品もありますが、1年生頃までがラストチャンスになるケースが多いのですね。
ご認識の通り、学資保険は、早い時期に加入したほうが有利になります。
子どもが0歳と6歳では、6歳のときのほうが契約者(親)の年齢も高くなっているため、それだけ保険料が高くなります。
また、同じ金額を貯めるとしても0~17歳の17年で用意するのと、6~17歳の11年で用意するのでは、 期間が短いほうが月々の負担も重くなります。
子どもの年齢が上がるほど不利な条件が増えるのは事実ですが、貯蓄など他の方法で教育資金を用意する自信がないという場合は、学資保険も十分、検討の余地があります。
貯蓄型の学資保険への加入をお勧めしますが、各保険会社色々な商品がありますので、各家庭のニーズに合ったものに入られるといいですね。
ご参考にしてください。

出生前から取り扱いはあります。
保険会社によります。
学資は貯蓄ですのでおっしゃる通りです。
スタート早い方が毎回少ない額でゴールということ。
これで貯める間は契約者死亡で免除になる、というのが普通預貯金と大きく違う、途中での解約は全額もどらぬ、そこは注意点です。
無理なく支払いできる保険料で確実に貯める

保険会社は●●生命は会社も安定的で、学資は早くに元本を超え、戻りも良い方と思います。>ゼロ歳から加入出来ますよ!金額は、ご自身で決められます。受け取り時の金額を決めて、そこから月々の払込金額を逆算する方法と、月々払える金額ではじめる方法があります。

例えば、18歳で受け取りを予定するなら、月々の支払いは年齢が早い時期に始めた方が安くなります。>

親の生命保険を子どもの学資保険代わりにすることについて

親の生命保険を子どもの学資保険代わりにすることについて出産を控え、自分達の保険の見直しと、子どもの学資保険についての検討のため保険の窓口へ行きました。
子どもの学資保険について無知なのもので説明していただいたところ、担当の方に、現在(この店舗では)学資保険は人気がない、学資代わりに親の生命保険を勧めると言われました。
私達夫婦に金銭的にもあまり余裕がないため途中解約になるともったいないという話で、勧められたものは、●月額約1万円●子どもが15歳で払い込み終了(お金のかかる高校生までで終わる)●私(妻)の終身の生命保険●妻死亡時は300万受け取れる●妻存命時子どもが18歳頃以降に解約することで支払った金額約170万に対し上乗せされて約180?200万受け取れる●その時点で進学等にお金が必要なければ解約金を温め続けることで解約金が毎年値上がりするので欲しい時に解約するか、私が死ぬまで待って300万受け取れるとのことでした。
主人ではなく私(妻)を勧められた理由は、主人の保険の控除?はもういっぱいだから、私名義にしておいたほうが将来的にパートなどで働くことになった時に控除が受けられて家庭として少し得という話でした。
私が生きていた場合解約で受け取れる約200万というのは、学資保険として考えると少ないかな?とも思うのですが家計として旦那の給料から捻出できるのは月々1万程度であり、また児童手当は口座を作りそちらに入れることで200万+児童手当の総額を学費として考えたら問題はないというか一般的かな?と思いました。
(全て私立に通うと何千万もかかるので甘い!などという意見は、申し訳ありませんが今回は置いておいてください)また、児童手当(+α)をそのまま学資保険に積み立てるという話をよく聞くのですが、子どもが大きくなるまで手をつけられない学資保険のみよりかは、手を出せないものは少額に抑えておいて(解約しなければならないリスクを少しでも回避)、何かあった時にいつでも引き出せる児童手当の口座を作っておくのは安心かなと思っています。
このことについてどう思われますか?その他保険ですが、●主人の生命保険(現在30歳、60歳まで掛け捨てで月々20万円受け取れるもの)●私の生命保険(現在26歳、子どもが就職するであろう頃の私の年齢50歳まで掛け捨てで月々10万受け取れるもの)●主人の終身医療保険●私の終身医療保険●生まれてくる子どもの終身医療保険の合計が月額約2万ですなのでこれに学資保険代わりに私の生命保険(終身)に加入したら、月額約3万円になります。
金銭的に余裕がないので子どもが大きくなるまでを前提に、葬式代などは自分達で貯金する前提で安く見積もってもらっています。
結局のところ2年前結婚時に契約した保険をそのままに子どもの医療保険を足す形になりました。
(子どもの医療保険は月々1000円程度なので入院時の個室やベッド代のために入ろうと思います)自分達の保険はこれ以上お金が出せないので、子どもの学資代わりに私の生命保険加入という点についてどう思われるかお答えいただけるとありがたいです。
よろしくお願い致します。
補足mser250さんのご指摘にもあるように遺族年金を受け取れることを考えますと、旦那死亡時の月々の受取額は10万もしくは15万に下げても良いと思います。
ここで月々1500?2000円程度安くすることができますので、この部分は再度検討しようと思います。
終身医療保険については入院通院日額が主人7000円、妻5000円になっています。
子どもが加入予定のものも日額5000円です。

学資保険代わりに生命保険(終身保険)いいと思います。
私もそちらをおすすめします^_^学資保険のメリットとしたら希望の年齢で給付金がもらえるわかりやすい仕組みという事。
終身保険はあくまでもあなたの死亡保険なのであなたからアクション(解約)起こさなければ現金化はされません。
誰もタイミングを教えてくれない。
でもタイミングを自分で選べるという柔軟性があるんです。
生命保険ではなく貯蓄代わりなのであなた名義というのも納得できます。
掛け金が3万と聞くと多いですがその1万は貯蓄目的ですよね。
家計の中で問題なければ大丈夫です。
今低金利で良い商品が売り止めになったりしています。
戻り率も納得なら契約しても良いと思いますよ^_^

学資代わりに生命保険、ありですか。安心しました。
掛金3万(うち1万は貯蓄目的だとしても)多いですか?
みなさんいくらくらいにされているのでしょうか…。
年収400?450で、保険料を下げられるものなら下げたいのですが一つずつ確認した結果変えないほうがいいかもね?ということに…。>児童手当を使って学資保険という方が多いかと思いますが、児童手当は別に積立とし、収入から学資保険というのは良いお考えだと思います特に勧められている低解約返戻金型の終身保険は、支払期間中に解約すると支払保険料を下回りますので、最後まで続けるために、「別腹」があると安心だと思います児童手当は中学までで最高198万円受け取ることになりますこれと学資保険で180~200万円が準備できるなら、大学進学の費用はある程度カバーできるかと思いますただし100%ではないでしょう今の大学4年の学費は、国立で450万円、私立文系で650万円、私立理系で800万円くらいです物価上昇以上に学費はあがりますが、20年後にはもっと高くなるでしょうこの不足分はその時の収入で賄うことになります保険料に関しては、学資目的は「保険」と考えず「貯蓄」と考える方が良いですつまり、保険料は月2万円貯蓄が月1万円+児童手当ということです契約者と被保険者をあなたにすると、??解約返戻率がご主人より高くなる??あなたが将来パート等した場合に、保険料控除の対象にできるなど、メリットがあると思いますご主人の死亡時の保障が十分あるのなら、あなたの契約が良いですまたは、契約者はあなた、被保険者をお子さまとしても良いかと思います解約返戻率がさらに高くなるということが考えられますポイントは、支払いが終わるまで続けられるか、ということです学資保険なら、支払期間の途中で支払困難になっても、「払い済み」でカバーできる場合があります低解約返戻金型の場合には、「払い済み」にしても元本割れになります児童手当を別腹にしているので、最悪はこの児童手当の貯蓄をこの保険料に充てることができます不安があるなら、ライフプランで将来のキャッシュフローを確認し、支払期間終了まで無理がないか、確認しておくと良いかと思います>ファイナシャルプランナーです。

お子様の教育資金を、親の保険として終身保険で
形成していくこと自体はオーソドックスな形です。

保険商品を使う場合、あおくまでも本質は死亡保障(高度障害)
なので、まずは、家計の見直しを検討して、ライフプランを組むことが
優先かなとは思いますよ。

収入と支出のバランスを時間軸で見ていき
まずは、生きるための死亡保障の確保をしたうえで
お子さま分にいくらまわせるか?

再度、全体的な見直し(点検)をご検討さなった方が結果いいかと思います。>年収と生活費など、不明点は多いのですが、保険の見直しからされた方が良いかもしれません。窓口の提案は、お客様目線ではないです。お子様のための積立て、子ども手当も利用されるかもしれませんが、今お金の出所は、ご主人ではないでしょうか?税控除よりも、ご主人が亡くなったときの万一時の保障優先ではないでしょうか?将来、奥様が働かれるとは思いますが、働けれない状況も想定して、検討が良いと思います。またご主人の保険金月20万ということですが、遺族年金の話は聞いていらっしゃいますか?厚生年金を納めているのであれば、月10万ぐらいは見込めます。生命保険と遺族年金、合計月30万です。文面からの判断ですが、掛けすぎではないでしょうか?まだまだ気になる点はあるので、他の代理店、FPに相談されてもよいと思います。>

ニッセイの学資保険についてです。
貯蓄目的で10年払い込みを考えております。

ニッセイの学資保険についてです。
貯蓄目的で10年払い込みを考えております。
色々調べると、銀行の利率が今後上昇して物価も上がるとメリットが小さくなるかもしれないとありますが、122%もの返戻率は魅力的ですよね?銀行に預けておくよりずっとよいのではと思うのですが。
主人は貯蓄を保険でするっていうのがなんだかなぁと言います、それもわかる気はしますが、共稼ぎで夫婦ともに生命保険などに加入しておりますので、学資保険は銀行で貯めていくよりちょっといいかな、というくらいの目的で私は考えています。
学資保険の使い方&考え方として間違っていますか?アドバイスお願いします。
補足レスありがとうございます。
確かに今は超低金利ですよね、長期契約が不利というのもわかります。
しかしニッセイの10年払い込みで122%の返戻率はかなり大きいのかなと素人判断ですと思うのですが。
今後、早ければ数年以内に住宅を購入したいと思っております。
そのため学資保険に加入するにしてもいくらくらいを設定すればいいのかなと悩んでいたところでした。
積み立て1年ものなどで学費を貯めていく方がとてもシンプルですよね。
気分的にもすっきりはします。
普通預金でしか貯蓄をしていないので、積み立てなどについても知識が必要ですね。

ご主人様に賛成!私は、保険のプロでありFPです。
教育資金の準備=学資保険!日本人は、みな洗脳されています。


シンプルに考えてください。
貯蓄を保険でしてはいけません。
①高コストである保険と名のつくものは、必ず保障部分のコストが発生します。
②低金利である現在の超低金利で長期契約は不利です。
これから20年近くの間、低金利で固定されます。
③元本保証なし保険会社が破綻すれば、銀行とは違いペイオフはありません。
生命保険契約者保護機能は90%保障?(払った保険料の90%ではありません)④中途解約のリスク中途解約時は相当期間元本割れします。
20年以上も見直し不可!⑤貯蓄<借金返済住宅ローンを組み借金返済しながら、それより安い金利で運用している人そんなお金あれば、とっとと繰り上げ返済すればいいのに・・・住宅ローン等がないのであれば、①定期預金や積立預金1年ものなどで、1年ごとに見直すとか②変動10年の個人国債にするとか今後の金利変動に乗れる商品などが無難と思います。
ついでにいうなら、共稼ぎで生命保険が必要な家計はごくまれです。
無駄な保険を支払っているかも・・・***********************************************補足ニッセイの10年払い込みで122%がよくみえる!気持ちがわからないとは言いませんが、住宅購入を控えてそんな契約しては絶対いけません。
いつの時代も借金の金利>貯蓄の金利です。
例えば、住宅購入でローン組んだとします。
100万円繰り上げ返済できれば、総支払利息が100万円軽減とかも可能です。
必要な時間・・・繰り上げ返済した瞬間に!です。
リスクは ・・・ゼロ!一方、学資保険の場合、100万が122万?になるとして。
必要な時間・・・20年以上(10年はあくまで払い込み期間です)リスクは ・・・前述の通り!122%につられて契約すると、もっと大きなお金を失うことになります・・・

今は、学資保険でなく投資信託で増やす人も増えているようですよ。
ちょうど、ネットでそんな事が書いてありました。
http://shisanunyou84mete.blog.fc2.com/blog-entry-209.html

10年預けるつもりならば、個人向け国債変動10年も選択肢に入れて良いと思います。>

学資保険の契約者及び受取人を父親から母親に変更する場合、保険料の引き落とし口…

学資保険の契約者及び受取人を父親から母親に変更する場合、保険料の引き落とし口座も父親の口座から母親の口座に変更しなければいけませんか?

保険会社からは、口座も変更するように求められると思いますし、受取時の税金を考えると、母親の口座から引き落としに変更するのが良いかと思います父親を支払者にしたまま、契約者と受取人を母親に変更すると満期保険金の額の全額が贈与となり、受取時の税金の負担が大きくなると予想されます

学資保険のメリットって何ですか?

学資保険のメリットって何ですか?普通に貯金するより何が得なのでしょうか?

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものですこのようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリットもうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいますしかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということですではデメリットはどんなことがあるでしょうか3つほどあります1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです3)途中解約は元本割れします学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となりますこのようなデメリットもあります教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思いますまず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません以下は参考情報です。
・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・50万円大学(私立文系)30万円・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになりますもし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思いますなお、4月から標準利率が引き下げになるため保険料値上げ(利回り低下)となるので、保険で積立をご検討される場合は3月までに結論出されてくださいね。
ご参考になれば幸いです。

契約者が途中で死んでも、満期金が支払われる。
離婚は無関係(契約者変更が絡むと、場合により ものすごく面倒)

貯金するより多く受け取れることがある(払い込み方法でまた変わる)

保険だと思うと途中で辞めたくないという心理が働き(中途解約はだいたい損するため) 貯めやすい>①生命保険料控除→節税
②貯金は死んだらそれまでの額しかない。学資は死んでも保険なので支払われる。高度障害などになった場合払込免除がある。
③銀行より利率が良い>

学資保険の見直しについて。

学資保険の見直しについて。
今1歳の子供がいます。
0歳でかんぽ生命の学資保険に加入したのですが「原価割れする」など人から言われ金利がいい物があれば、解約して変えようかと迷っています。
先日ソニー生命の方にお話を聞いて、いいなぁ。
と思った商品があるのですが保険に全く知識がなくただ良いところだけ聞いて流されそうなので、比べていただきたいです。
かんぽ生命の学資保険は私名義(26歳)で月々5844円(内→医療特約252円)12、15歳で12万づつ受け取り、満期18歳で96万を受け取れる内容の物に入っています。
ただ、今解約すると26904円の損がでます。
ソニー生命の気になる商品は学資保険もあったのですが、「養老保険」と言うものでした。
旦那名義で月々13548円5年間の支払い。
総額…812880円預けて7年目で解約返戻率も100%戻るようで、17歳では951200円です。
17歳で解約したとしても、+138320円になるなら、かんぽ生命を解約しても損はない!?なんて頭になっています。
周りにかんぽは損する!みたいに言われて損得で考えてしまいます。
すでに学資保険に加入しているので、変えるも迷うのですが、1番どうするのが良いでしょうか?宜しくお願いしますm(__)m

まず、金銭的な損得は置いておいて。


基本的になぜ学資保険に入ったのか、もう一度考え直してみてはいかがでしょうか?1.貯蓄目的であれば貯蓄に一番あったものを選択する。
2.純粋に子供の学資を準備するのであれば、そのために準備する。
学費、他、意外とかかります。
きちんと準備しなければ、学資ローンや奨学金にたよることにもなります。
学資の準備であれば、学資保険は検討に値するものだと思います。
学校に通うにあたり、最もお金のかかる時期は・高校入学(私立の受験費用や入学金、その他制服など):私立だと40~50万円くらい 公立の場合10~20万円くらい・大学入学(受験費用)センター試験 3教科以上 18000円 2教科以下 12000円 ※成績開示を希望する場合は、プラス800円国公立大・2次試験(平均) 1校につき 17000円私立大・一般入試(平均) 1校につき 約35000円 ※歯学系・医学系では40000円~60000円かかる場合も。
・大学2~4年までの授業料、入学金、など(平均値です) 授業料 入学金 施設整備費 合計国立大 535800 282000 817800公立大 536632 402720 939352私立大文系 742189 252307 160822 1155318私立大理系 1041643 268709 191480 1501833私立医歯系 2982058 1024762 885828 4892648以上を元に考えて、必要資金を準備する必要があります。
仮にアフラックの学資保険ですと、以下の通りです。
十分とはいえませんが、かなりの範囲をカバーできていると思います。
1.高校受験時に、50万円2.大学受験時に、100万円3.大学2~4年に、毎年50万円ちなみに、かんぽ生命の学資保険は、変動型ではないので、景気に左右されず受取金額は変わらないものだと思います。
ただ、学資を準備するという以外に、被保険者(お子さん)のための生命保険などの特約がついていると毎月の保険料は高くなります。
お子様が亡くなった場合に経済的側面からだけ見た場合、死亡保険金が本当に必要かどうかよくご検討ください。
学資のためなら、そのためだけに保険を考えればいいのではないでしょうか?

学資保険についての質問です。

学資保険についての質問です。
子供が産まれてすぐに学資保険に入り、小学生のときに契約者である父親が亡くなり母子家庭となった場合、もし私立中高一貫校に通うとなっても全ての費用(授業料や施設料など)が学資保険で賄えてしまうのですか?あさイチ見て気になりました…また保険期間は高校までですよね。
大学に通うとなるとまた違ったものがあるのでしょうか?

学資保険と言っても、契約内容は様々です。
入っておられる保険の契約書を見て下さい。
契約者死亡の際は、学資保険の場合、以降の支払いは免除になるでしょうが、いつお金が下りるか、いくら下りるかは、入っておられる保険の内容で違います。
例えば。
私は娘に2本掛けていましたが、1本は、18才満期で270万。
これは、高校入学時に一時金の30万が下りるタイプでした。
(18才まで据え置き出来たので、据え置きましたが)もう1本は、一時金無しで18才満期の150万。
私は、学資保険は大学の為と考えていたので、入学に間に合うように満期を設定していました。
満期は、確か自由に設定できたと覚えています。
私の子は大学に入ってますが、学資保険は掛けておいて良かったです。
(と言っても、全く足りなかったのですけどね。

苦笑)

保険は内容によってかなり変わります。
どこの会社のどんな内容の保険なのか、それに尽きると思いますよ。

保険期間も会社によって18歳満期、22歳満期とあります。
18歳満期が多いのは高校卒業後、大学に入るのにお金がかかる場合が多いのでそこに満期を合わせ、保険金を受け取れるようにするパターンですね。>学資保険のことをあまりご存知ないのでしょうか?

加入後、満期までの間に契約者が死亡した場合、
以後の掛け金支払いが不要になる、というものです。
(満期保険金はもらえます)

入っている以上のものが出るわけではないと思います。。
(それを望むなら、一般的な生命保険も必要ですね)

まあ、いろいろプランはあると思いますので、
よく調べてみたらどうですか。>保険の契約者が父親であれば、以降の払込は不要で、
その契約によりもらえる一時金や満期金がもらえます。

どのタイミングでもらえるかは、保険証券または、その保険会社にて確認してください。
どのみち、請求しないと、もらえませんから。>学資保険の内容(オプション)次第で違ってきます
希望をすべてと言うのなら 保険掛け金もそれなりに高くなります

何も無くて満期になれば掛けた金額より少ない満期金とかになり得ます>>もし私立中高一貫校に通うとなっても全ての費用が学資保険で賄えてしまうのですか?

全額保障できるくらいの金額に加入すれば
そういうことになります。

保険料との兼ね合いではないですか?

>また保険期間は高校までですよね。大学に通うとなるとまた違ったものがあるのでしょうか?

22歳保障のものもありますよ。>

学資保険

学資保険大学に行くときの費用の足しにかけようと思っています。
現在使う予定の無いお金を定期預金にするよりは貯蓄目的で0歳児の学資保険に入った方がいいかと思いました。
契約者は事情によって専業主婦が一括が払いで支払う(約300万円受け取り予定のプラン)で日本生命で検討しています。
保険会社のよっては終身保険のほうがいいという方がいますが実際どちらがいいのでしょうか?

増やすだけならはっきり言って学資のほうがどの保険会社の終身より率が上です。
比較されるとわかります。
5年の短期払いの前納です。
安全な理由(120%くらいですので低リスク低リターン)元本も5年以内に超えますので、もし、もっと有利な利殖性の高いものが見つかった、やはりまとまった金が必要になってしまった、等の場合はその時に解約しても損がない、預けなおしも検討もできるわけで。
低解約返戻金や普通の終身一時払い、前納払いの終身、外貨建てですと元本がこえる時期が遅いのと、手数料、レート、の問題が生じます。
18歳の時の解約金を比較されるとすぐわかりますよ。
このサイトは15年のと18年のものが一緒の比較になるので一位のものは無意味ですけれども、情報が新しく(本当かどうかわかりません)がご質問者様の言われているやはり「配当金ありの5年払い+前納」はよいと思いますよ。
あとはジュニアNISAでリスクがないものとかでしょうかね。

郵便局学資保険についてお尋ねです。

郵便局学資保険についてお尋ねです。
ものすごくレベルの低い質問で恥かしいのですが… 高校2年生と小学6年生の二人の子どもが生まれてすぐ、それぞれ300万と200万の郵便局の学資保険に入りました。
上の子はすでに生存保険金を2回、計60万受け取り、今回下の子に出る保険金20万を受け取る手続きをしようとしているところです。
入る時に友達に「300万コースなら生存保険金と満期で合わせて360万手元に入るのよ」と聞き、そう思い込んでいましたが、この度、満期には生存保険金を引いた金額しか受け取れないと初めて知りました。
(恥かしながら)そこでざっと計算してみたら、このまま払って行くと、二人分月額28111円の支払いを18年間で総額6071976円となり、二人分の満期額5000000円だと100万以上の損になると愕然としました。
生存保険金と満期金は別と聞いたので、単純に7万位の差なら健康祝い金で黒になる…と思っていました。
ちゃんと調べなかった私が悪いのですが、保険には夫婦ともに疎く、さっぱり解りません 主人ももうすぐ50歳で、やはり今更他の保険に乗り換えは無理でしょう。
何か、こうすれば損失が少なくなる…というようなお知恵はないでしょうか?詳しい方教えて下さい。
よろしくお願いしますm(_ _)m

学資保険は加入時期により段落ちするタイプとしないタイプがありますが保険証券は確認されましたか?①生存保険金30万、30万、満期300万②生存保険金30万、30万、満期240万の2タイプ存在します。
色々変わってきていますから注意が必要ですよ。
お友達に聞いただけで勘違いしてみえませんか?お子さんの保障が不要なら特約を解約する。
(これからの特約保険料が節約できます)さらに契約者死亡時の払込不要やお子さんの保障が不要で貯金みたいにしたいのなら保険料払済契約に変更すればいいかと思いますよ。

保険とは「保障を買う」ものです。

保険で損だの得だの言う人は
買わない(加入しない)のが一番得です。>かんぽの学資保険は、お子さんの養老保険が主体で
それに特約(オプション)で12・15歳の生存祝い金を付けたり
お子さんの医療特約を付けたり
契約者に万一の事があった場合の、育英年金を付けたり
できるようになってます。
それらを全部付けたプランになっているのでは・・・と推測して書きます。

シンプルに、お子さんの養老保険のみの場合には、その頃の加入でしたら元本割れしなかったと思いますが、
特約として上に挙げたものを付けた場合には、どうしても特約保険料がプラスになるので、
”100%貯蓄”とは言えない保険となります。

今からでしたら、上に挙げた特約を外す手続きをすれば保険料が下がり、多少なりとも貯蓄性が上がると思いますよ。
(全部外さなくても、チョイスできます)

ただ、
お子さんの医療特約を外したから 他で安い共済保険にでも・・・となると、結局は同じことなんですよね。
医療特約を付けてあっても満期までで終わりなので、今から別のに入り替えるという考えもまたアリかも? とも思いますが。

保険には、貯蓄性のものと保障性(掛け捨て的な)のものがありますので、支払った保険料がまるまる返ってきて欲しい場合は 万一の時の保障は小さくなります。

損をしたくないのなら、地道な積立預金をした方がいいのです。

しかし今の学資保険の内容で、ご主人に万一の事があった場合には、支払った保険料以上に保険金が受け取れる訳ですから、そこを割り切れれば今のままで行けばいいと思います。>

学資保険について、相談させてください。

学資保険について、相談させてください。
祖父母が私に掛けてくれていた学資保険が、先月満期になったと、母から連絡がありました。
しかし、祖父母が認知症の為、受け取りの手続きができないので、私の保険証のコピーを叔父に渡すように言われました。
何故、叔父かと言うと現在、祖父母はグループホームに入所していて、どちらも手続きが出来る状態ではありません。
また、祖父母と同居していた叔父夫婦が、受取金を自宅の屋根の改修費に充てたいと言う理由からだそうです。
祖父母が掛けてくれていた学資保険なのに、祖父母の治療費・入所費には充てずに、もう祖父母が住んで居ない家の改修費に充てる事が、何かモヤっとしてしまいます。
そもそも、祖父母が存命ですが、叔父が受け取れるものでしょうか?私は既に自立して働いているので、受け取れるとは思っていません。
でも、介護保険等があるとは言え、受取金を祖父母の為に使わない事に違和感を覚えます。
屋根の改修費を考えれば、確かに調度良い金額になるのだと思いますが、祖父母の意思が働かない所でのやり取りになるので、釈然としません。
私の独り善がり過ぎるでしょうか?どうか、皆さまのご意見をお聞かせください。
よろしくお願いいたします。

満期保険金は受取人以外は手続きも受け取りも出来ません。
が、委任状があれば委任された人が手続きを行う事は出来す。
しかし今回の場合、受取人の指定が祖父母のいずれかで、認知症となると保険会社の取り扱いに準ずるか、成年後見人をたてないといけませんね。
学資保険と言えども満期になったお金は何に使おうと自由です、しかし委任状をもって手続きを行ってもそれは手続きを代行しただけであくまでもお金の権利は受取人(祖父母のいずれか)ですので勝手に使う事は本来できませんが、その辺は身内以外の人間はとやかく言えませんので困りましたね・・貴方の気持ちは当然の事なのですが、世の中そう言った理不尽な話は腐るほど有りますね。

私の気持ちを汲んでくださり、ありがとうございます。
叔父は祖父母が出ていっていても、祖父母の家だから、祖父母のお金を自分が使ってしまうのは、全く違和感が無いようです。
そこに住んでいるのは、叔父夫婦なので、私はもう叔父の家という感覚で、昔のように気軽に遊びに行ける家ではなく、祖父母の家ではなくなっているという認識です。
その違いで私はモヤモヤするのでしょうね。
ですが、このまま保険証のコピーを渡さないのもどうかと思うので、母達に兄弟3人できちんと話し合って、祖父母のお金をどう使うのか、ちゃんと決定してその意見に従おうと思います。
ありがとうございました。>祖父母のお金ですから、なんに祖父母が使おうと自由です。
その後の相続人(母、叔父)が話し合いで決めたので文句は言えないかもですね。
祖父母の当初の目的はあなたのためにためてくれていたのですが…。

母に伝えてみてはいかがですか?
あなたのためてあったのにって理解してる、その結果と思いますよ。
あなたのお母さんは
叔父が
「祖父母の財産を自由に使う」ことを承諾しているわけですよ。(正式には成年後見人が必要です)

叔父は受け取れませんから。

祖父母と同居している、祖父母のための改築改修なら、わかりますけどね。
たまたまあなたの名前が関係していた貯蓄であっためにそれが必要だっただけです

コピー代一枚10万円以上を請求(笑)とかなんか、進級祝いよろしくね!
とか、あなたのお母さんとある程度公平になるよといいですね!(つかわずに通帳に残して死んでいけば相続ですから)

★祖父母の一切の面倒を見てくれている、というひけめがありますから何も言えないのでしょう。しかたありません。>

学資保険について。

学資保険について。
学資保険の代わりに、違う形で積立てをしている方の意見を教えていただけませんか?生命保険定期預金個人年金投資信託などなど、色々あると思いますが、実際に学資保険入る場合とそれ以外の方法で入る場合を比較したいなと思います。
それぞれのメリットデメリットなどを含めて、ご意見頂ければと思います。
宜しくお願い致します。

お子様の人数や年齢が分かりませんので、簡単にそれぞれのメリットとデメリットをかかせていただきますね。
??生命保険生命保険には色々ありますが、学資保険代わりの生命保険として注目されている「低解約返戻金型の終身保険」を想定して回答します。
メリットとしては解約する時期に指定がないため、学費が足りなくなる時期まで続けることができます。
長く続けるほど返戻金は大きくなるので、子供が大きくなるまでお金が必要ないと見込まれる方には良いと思います。
また、契約者が途中で亡くなった場合には1番大きく保険金が受け取れると思います。
ただし、払い込み期間が終了する前に解約する必要が出てしまった場合、大きく元本割れするリスクがあります。
??定期預金元本割れするリスクがありませんので一番安全だと思われます。
解約する時期は自由ですし、税金の控除や課税などの難しめな話もないので、管理は楽かもしれません。
ただ、毎月定期的に定期預金に移すには数百円ほど手数料がかかる銀行が多いと思います。
低金利の時期は手数料分損をしてしまうかもしれません。
また、いつでも解約できてしまうので、学費以外の目的に使ってしまう危険のある方はやめたほうが良いかもしれませんね。
??個人年金生命保険と同様に長く預けるほど受け取れる金額は大きくなると思いますが、払込期間が短い(15年未満)と返戻金はあまり大きくならないかもしれません。
また、学費目的の場合は元本割れのリスクがある変額保険はお勧めしません。
ちなみに、受け取り保険金を年金払いとすると、雑所得として毎年課税される可能性が高いため、確定申告をして税金を払う手間が発生してしまいます。
??投資信託運用結果次第では大きくプラスとなる可能性があります。
しかし、大きく損をする可能性もあるため、リスクが一番大きいと思われます。
学費用として貯める場合、お金が必要となる時期が決まっているため、売るタイミングを見計らうことができないので特にリスクが大きいと思われます。
投資信託で元本割れしないためには、運用管理費などの手数料(1?3パーセント)以上の運用結果が必要となります。
ちなみに学費を保険(生命保険、個人年金、学資保険のどれでも)で準備する場合、生命保険料控除を適応することができるので、所得税と住民税を軽くすることができます。
保険金の受け取り時には一時払で受け取ると一時所得として50万円の控除が受けられるので年金払い(雑所得となり控除がありません)に比べて税金がかかりにくいです。

細かくご意見ありがとうございます。参考にさせていただきます。>これは…面倒くさいから誰も答えないんじゃないかな。
せめて商品一つに絞らないと。

リスクの高さで言うと
投資信託>低解約終身>個人年金>学資保険>定期預金
ですね。>

学資保険について、もうすぐ子供が産まれます。
日本生命などの学資保険加入を検討…

学資保険について、もうすぐ子供が産まれます。
日本生命などの学資保険加入を検討しておりますが、"基準保険金額"とは何のことでしょうか?払い込む金額?勉強不足で申し訳ありません。

受け取る給付金の総額金額のことです。
学資保険にはいろいろなタイプがあって、例えば基準保険金額を300万とした場合。
Aタイプ→高校入学前100万、大学入学前100万、以後1年ごとに25万?4年、総額300万受取Bタイプ→大学入学前300万一括受取どちらも保険基準金額は300万となります。
パンフレットなんかには「学資金」「満期学資金」などと表記されることが多いです。

両親が離婚と同時に私の学資保険は解約され、父の手に渡りました。
大学進学を考え…

両親が離婚と同時に私の学資保険は解約され、父の手に渡りました。
大学進学を考えてるのにも関わらず父はいつも解約した学資保険のことを「知らない」といい学費を払おうとしません。
自分は高校三年生です冒頭に書いた通り、両親は私が中二の時に離婚し戸籍上父、兄、自分、なのですが母と兄と自分で暮らしています。
これは父が亡くなった時の遺産相続の為だと聞いています。
問題は学資保険です。
勿論中二まで貯めていたのですが離婚と同時に解約、戸籍上家族である父の手に渡りました。
「娘を育てるのは自分なのに・・・」と母は思ったらしいですが手放しました。
今は後悔しているようです。
母の"後悔"はただのお金好きを意味しているわけではありません。
離婚後すぐに父は電化製品、車を乗り換えています。
母にそれを説明したところ「それあんたの学資保険使われてるよ!?じゃなきゃ金の出所がないでしょ」と言われました。
時は過ぎ、自分は高校三年の初夏に大学進学に進路変更をしました。
父に「離婚前まで私名義で学資保険加入してたと母に聞いたんだけど、あるよね?」と聞いたところ「貯金はない」と言われました。
奨学金で払っていくなら大学進学も考えるというくらいです。
兄は専門学校に進学、中退をし、23歳になった今でも就職する気がなくフリーターとニートの繰り返しです。
そんな兄には学資保険で払っておきながら、父の金出しておきながら進学希望する私には一銭も払う気がないのはおかしいと思っています。
ましてや貯めていたはずなのに。
昔から兄は甘やかされ私は我慢する身だったので「何で兄だけ」っていうのはいつも思っていました。
けど今回は我慢できるような事柄ではありません。
皆さんに質問したいです大学は夜間大学を希望するので4年で200万。
学資保険もちょうどそれくらいだと聞いています。
母も「法的手段をとれば取り返せるんじゃないの?」と言っています。
ちなみに父の住所や携帯番号や個人情報諸々は把握しています。
・・・母の言う通り被害相談として弁護士に相談するべきでしょうかそれとこの文面で弁護士さんや後日法学部に在学する知り合いにも相談しようと思うんですが伝わるでしょうかもしこれを読んで、不明な点などあればどんな些細なことでも声を待っています。
ベストアンサーは独断と偏見でタメになったなと思えるお声に差し上げようと思います。
以上

学資保険については回答者の皆様が答えている通りです。
あなたのためにかけていたお金ですが、あなたのものではありませんので、取り返すことは難しいでしょう。
大学の学費ですが、父親にだけ払わせようとしていますが、あなたの養育費は母親にも支払う義務があります。
父親に養育費として支払いを求めると共に、母親にも求めてください。
でも、学費って4年で200万、夜間ですよね。
昼間は何をしているのでしょうか?バイトをするのでしたら、年間50万ぐらいの学費を自分でまかなってはいかがですか?世の中には親に学費を払ってもらえないからと自力で昼間の大学に4年間、通う人もいますよ。
無理なことではないと思いますので、実行してみてはいかがでしょうか。
相続についてですが、あなたは父親の子供ですので、戸籍がどこにあろうと相続権はあります。
父親の戸籍に残しておく意味はありません。
結婚したら親の戸籍から出ますよね。
親の戸籍から出て、夫とあなたの戸籍になります。
でも、父親、母親が亡くなったときは相続権があります。
それと同じで、戸籍がどこにあるかは関係ありませんので、父親の戸籍から抜けることは可能です。

学資保険…に限らず、保険すべて…は、契約者の財産です。または、保険料を支払った人が別にいればその人の財産です。

ので、
>「それあんたの学資保険使われてるよ!

…というのは、間違いです。
rutee_northさんが、保険料を払っていたのなら別ですけど。。。
例えば、バイト代で毎月支払っていたけど、15歳未満で契約者にはなれなかったから、名義だけお父さんにお願いしていたけど、実際の支払いは、rutee_northさんがしていた・・・とか?

そうではなく、お父さんが契約者で、お父さんの給料から支払っていた、というのであれば、
つまり、お父さんの財産なので、法律的には、お父さんが解約して、何に使おうと自由なお金です。
「学資」保険、という名がついていますが、別に学資のために使わなくてはいけないときまっているわけではありませんから、解約したお金で車や電化製品を買っても何の問題もありません。

…ので、学資保険のことは忘れた方がいいです。

学資保険に関係なく、お父さんは(お母さんもですが)、親として養育費を支払う義務はあります。
収入や状況にもよりますから、金額は話し合うか、場合によってはお母さんが家裁に調停を申立てることもできますが。。。
ただ、請求はできても、実際に支払える資力がなければどうにもなりませんから、進学したい熱意を、お父さんにきちんと話して、少しでもお願いできないか聞いてみて、無理なら、奨学金の保証人になってもらうとかを検討した方が現実的かもしれません。

あと、他の方もおっしゃってますが、
>戸籍上父、兄、自分、なのですが母と兄と自分で暮らしています。
これは父が亡くなった時の遺産相続の為だと聞いています。

戸籍と相続は、関係ないですね。
親子であれば、どの戸籍に入っていようと、相続できますから。>学資保険は
かけられていた子どものものではなくて、かけていた親のものなので
「法的手段で取り返す」というのはちょっと無理な気がします

名義(加入者)はお母様だったのでしょうかね
それでも納得して渡しているならどうにも・・・

相続のために父の戸籍にのこるという意味がわかりません
親子関係は切れないから同一戸籍にのっているかどうか関係無いので(逆に言えばお母様に財産があれば相続できますし)

一番、無責任なのは、お母様のようにも思えるのですが・・・・

たいへんかもしれませんが奨学金とって頑張ってください。
200万円なら在学中のアルバイトでなんとかなる金額と思います>

学資保険の返戻率が今一番いい会社さんの商品をおしえてください!

学資保険の返戻率が今一番いい会社さんの商品をおしえてください!29才 母0才と4才の子供一括で350万円づつ、前期全納します18才で少しずつ受け取れるので構いません。

5年払いの学資保険の前納です。
満期で前納割引分が戻るそうですのでおそらく約120%以上になりますが4歳の子はそこまでいきません。
長期間元本が割り込む(解約したら損する期間)等も心配されるなら日本生命のものをお勧め。
(月払いではないのであまり期待できませんが契約者配当金付。
)一時払い終身もまだあるようで、一時払い終身は契約者、被保険者がお母さんですので子供の名前は出てきませんがお勧めです。
明日以降webで試算されるとよいです。
貯蓄性保険はさらに状況が悪くなると思いますのでお早めに見積もりを取られることをお勧めします。
窓口系では扱っていない場合もあります、扱っていても手数料が少ないため出てこないかもですね(手数料が少ない分お客様が得となるような仕組みです)。

ファイナンシャルプランナーです。

保険商品ではインフレに負ける可能性もあります。
他の金融商品もご検討なさった方がいいかと思います。

? NISA口座を使ったり、またはジュニアNISAを使ったりした方が
有効にお金が貯まるとは思います。(確定ではありませんが)
(http://123.rheos.jp/about/kurumi.jsp?pos=tu)

?お子様の教育資金プランとしての不動産投資もチェックしてみてください。
(http://www.kikuchigroup.com/gakushi/index.php)

■ちなみに、児童手当を使わずに全部貯めたら、
いくらになるかご存知でですか?

198万円です。(0歳~15歳まで※所得制限がありますが)
結構な金額になりますよね^^

●この金額を学資保険の保険料にあてれば
⇒約5~10%程度増えるので207万円~220万円ほどになります。

●学資保険ではなくて、ジュニアNISAを使ったら?

⇒ジュニアNISAで6%運用できれば、400万円ほどになってくれます。

ただ将来の金額は確定してはいませんので、あくまでも選択肢の一つです。

今から18年後を考えたら、大学入学を例にとると、今よりも入学金
や授業料も値上がりしていると思います。よって、学資保険では、
足りないケースもでてくるかもしれません。よって、考えをシフトして
貯める&増やす この両軸で教育資金を用意しておく方がいいという
考えのご家庭が最近は増えております。(公的年金の考えと同じです)

お子様と一緒に、マネー教育をしながら、「貴方の教育資金は、
今いくらになっているかなー」と一緒になって教育資金を育てて
いく感じです。>どこの保険会社も大きな差があるとは思いません。
大きなショッピングセンターには「ほけんの窓口」があるとおもいますが、無料で相談に乗ってくれます。
同時に、学資保険以外の保険も確認ください。

払い戻し率のみを気にすると失敗するかもしれません。
受取方で(見せかけの)払い戻し率が変わりますし、
受取年に所得税、住民税影響するかもしれません。
親に万一が有った場合、子供が大病した場合の補償特約も確認すべきです。

税金面ですが、
**一括支払なら、所得控除が一回しか使えません。
**受取方法でによっては、受取利益に、所得税、住民税が15%とか20%課税される可能性もあります。

15%程度の払い戻し率なら、50万円少しの利益
一括受取なら、一次所得ゼロ⇒申告不要。
分割なら、最終回の受取金額が、雑所得で、20万円超えると申告必要
一括受取が良いかと。
母が専業主婦なら、
受取利益が38万円以下なら所得税かかりません。
どちらも、主人の収入で、配偶者控除、扶養の適用は残ります。>

年末調整の学資保険について教えて下さい。

年末調整の学資保険について教えて下さい。
今年の4月から子供の学資保険に入りました。
学資保険+医療保険も一緒に入ってます。
保険会社から保険料控除証明書は届いてるのですが書き方が分かりません。
学資保険と医療保険は別々に書くのでしょうか?初めてなので全く分かりません(>_<)

保険料控除証明書に記載された通りに書きます生命保険料控除証明書に一般の生命保険料控除介護医療生命保険料控除と別に金額の記載があれば、それぞれを書きます

保険外務員って、こんなもんですか・・・

保険外務員って、こんなもんですか・・・ 娘夫婦に学資保険を加入するためにS生命をネットで希望しました、元々私がS生命に加入しているので保険外務員は私の担当が自宅にやってきました。
しかし学資保険などは釣りで、実際は一般生命保険をしつこく娘に勧めます(対面方式ですから私はもう関係ありません)。
娘は派遣、義理の息子もたいした給与でないため、今の生命保険は会社の団体で入っています(外務員は県外の息子に面会に行く、会社辞めればこの保険はなくなる等、横で聞いていて思わず怒りそうになりました) もうその場の空気は悪くても屁のカッパ・・結局学資保険にだけ加入しましたが、最後は「ふん」という感じで帰っていきました・・この保険外務員、私と当初会った当時はこんなのではなかったのですが・・・仕事が、生命保険勧誘がこの様に人を変えるものなのでしょうか・・

クレームを出していいと思いますでも、会社からは大して怒られもしないでしょうけど…その担当者はお客様のことより自分の手数料優先ということ学資保険ではほとんど手数料はないので手数料の良いものを積極的に勧めて、断られると不満、ということですねこの業界にはそういう下品な商売人は多いのでこなれていくうちに染まっていったか、もともとそういう人だったか…そんな態度をとらなければあなた方の信用から、追加の契約や他の方の紹介もあったでしょうに目先の利益のみ追求するおバカさんということで上から見下ろしておけば良いと思います

学資に入られてもねえという感じなのでしょう。>いま、学資は営業成績にならないですからねぇ。
二年前くらいまでは良かったんですけどね。

また会社から、主力新規募集に力を入れろとテコ入れが入ってます。そうでなくとも、若い夫婦に子供が生まれたのなら、備えませんか?とおすすめするのはセオリーです。

営業は現場で場数を踏んでいくと、やはりいろいろありますからね…初心忘れるべからずとは、誰の言葉でしたっけね。そんな想いを忘れてしまうと、誰かの為とか、お役に立てた喜びとかよりも、自分の給与と成績と日々の生活を支えるために!となってしまうのでしょう。

目的の学資のみ、加入できてよかったですね。ただ今後も、事あるごとに勧めてくると思いますよ。>

かんぽ生命の学資保険加入を検討しています。

かんぽ生命の学資保険加入を検討しています。
しかし、最近主人に甲状腺の持病がわかり主人の身体を案じています。
また現在私は妊娠中ですが、不妊治療で預かることができましま。
妊娠したということは完治した?ということになるとしても、過去5年以内のことなので私名義でも入ることができるのか不安です。
わかる方いらっしゃったらお願い致します。

奥様の名義でなら、当然加入できると思います。
学資保険は名義人が死亡の場合、その後の保険料の支払いが免除されますので、病気を持つ方は審査を通らないことがありますが、不妊治療はその類ではありません。
奥様は至って健康かと思いますので、もちろん加入できると思います。
また、かんぽは女性名義の方が格安になりますし、夫には死亡保障のある保険をかけてあるが妻にはかけていない場合など、学資保険は死亡保障の代わりにもなりますから、妻名義でかけられる方がメリットもある場合も多いです。
(受け取りはお子様の満期年齢になってから)かんぽの職員も、ご主人が持病をお持ちならなおさら、そのように進めてくると思います。
またかんぽの学資を貯蓄として考えるのなら、特約はすべて外すことにより、単純に260万程度の支払いで300万円を受取となります。
国債など資金運営をご自分でされるのでなければ、お子様の為に強制的に貯金できるという意味でも良い選択です。

K2 Investment 保険アドバイザーの和田です。

健康状態に関するご質問でしたが、かんぽ生命に限ら”学資保険”への加入をお辞めになることを提案します。

今、日本国内販売している保険会社の利率は史上最低のもの(正確には予定利率と言います)で、学資プランであれば15年前後の期間を超低金利の利率で縛られた上に、もし途中で見直そうと思っても支払中のほとんどの期間で元本割れです。

日本は現在、インフレ(物価が上がってお金の価値が下がること)方向へシフトしていますから、このような状況では金利がつかないことで、資産が目減りしていることになります。仮にインフレ率を2%だとすると、10年後は18%、20年後に約30%以上、増えていなければ実質元本割れです。文部科学省では2015年の12月に、年間約54万円の国立大学授業料を2031年度には93万円程度に上げるという試算をしているのをご存知でしたか?16年後に現在の1.7倍です。

学資保険は契約者の年齢や満期時期、また受取り方法などにより、どこの会社の学資保険が一番利回り(返戻率)が良いかは違ってきますが、月払いで15~18年の支払期間であれば、利回りの高いもので、おおよその返戻率(受取る学資資金の総額÷支払保険料の総額)は110~118%程度です。

最近は低解約返戻金型終身保険という商品の支払期間を10年~15年くらいに短くして、学資保険の代わりとするようなプランを各保険会社で取り扱っていますが、こちらも保険料が月払いであれば、返戻率は学資保険とほぼ同じです。

*新しい教育費の貯めかた?「低解約返戻金型終身保険 の学資プラン」
http://kaigai-shin.net/archives/3135

*インフレ対応していなければ、あなたの保険は吹き飛びます
http://kaigai-shin.net/archives/2849

*”学資保険は実質元本割れ!?”国立大学授業料「54万円」が16年後「93万円」に【現在の172%、1.7倍】
http://kaigai-shin.net/archives/4959

日本の学資保険ではありませんが、海外の保険会社の扱う似たような仕組みの保険では、積立期間15年で、15年後に積立た金額の+40%を最低保証した上で、米国の株式に連動し、さらに殖えて受けとれることができる商品があります。健康状態は問いません。

例えば
・払込保険料総額:200ドル?12ヶ月?15年=36,000ドル
・満期金:36,000ドル?140%=50,400ドル(最低保証)
・最低保証返戻率:140%

低解約返戻金型終身保険や学資保険のプランには死亡保障や保険料払込免除など、保険としての機能を合わせ持っていますが、もし保障が必要な場合は定期保険や収入保障保険などで用意し、「保険は保険」「貯蓄は貯蓄」で分けて考えるほうが、より殖やすことができます。これからは超低金利の日本国内の商品から探すのではなく、世界の商品の中から検討されてみてはいかがでしょうか?>学資保険は契約者(親)と被保険者(子供)の健康状態を告知する義務があります。
今の段階では契約できるかどうかは微妙です。
それでも申込みだけは受け付けるのでチャレンジしてみてはいかがでしょうか?契約締結の判断は窓口担当者ではなく、かんぽ生命所属の医者になります。
例え父母共に契約者になれず契約締結にならなかった場合、学資保険ではなく養老保険(健康状態の告知は被保険者のみ)で契約することはできます。
また、かんぽ生命に固執せず、お近くの「ほけんの窓口」に相談してみるのも方法の一つです。

取り急ぎ参考になれば幸いです。

元気なお子様を産んで下さい。>まず、預かるではなく授かるですね。
それから、不妊は病気ではないので、完治と言う考え方は有りません。

学資保険の場合契約者が万一の場合の払い込み免除が有るものと無いものが有ますが、いずれも契約者の不妊治療については関係ありません。ただ妊娠中毒とかの異常が発生していると告知が必要になります、その場合の判断はかんぽ生命がします。>ファイナンシャルプランナーです。

ご懐妊おめでとうございます。
学資保険でいう名義とは=被保険者のことだと思いますが

被保険者は、保険をかける対象人になるので生まれてくる
お子様がなります。

・契約者=保険料を払う人
・被保険者=保険を掛ける対象の人
・受取人=満期・死亡保険金を受け取る人

保険の契約ではこの3つの枠があります。

よってお子様の健康状態が関係してきます。
契約者は両親(健康状態は関係ありません)

一方、学資保険ではなく、低解約型終身保険で親の死亡保障も
かねてお子様の教育資金を準備する方法だと文面のように
加入できるかどうかを考えなければなりません。>

学資保険ってそんなに大事ですか?二歳の娘が

学資保険ってそんなに大事ですか?二歳の娘がおります。
来年から幼稚園に入園予定です。
幼稚園はそれほどお金はかかりません。
娘が産まれた途端、加入してる生命保険の担当者から学資保険を勧められたり、銀行や郵便局の窓口でも勧めらます。
私は何も娘には生命、学資保険共にかけてません。
高校、大学と進学の時にお金がかかるので、やはり学資保険は大事ですか?女の子ですが、娘が大学へ進学を希望すればサポートできるだけしたいと思います。
周囲の友達も学資保険に入っているようです。
自分で貯金するよりも、利率のよいモノもある聞いてます。
でも、その銀行や保険会社がつぶれたら賭け金は戻ってこないのでは?といくら説明されてもどうも納得いきません。
保険などはこちらが損するように出来てると思えて仕方ないのです。
実際どうなのでしょうか?学資保険をかけていて助かったという方、学資保険をかけてる方をご意見をお聞かせ下さい。
よろしくお願いします。

学資保険が大切かどうかはご家庭の事情により異なります。
我が家は加入に当たり、かなり調べましたが、損はないと考えてます。
子ども1人が幼稚園から大学まで卒業するのに学費だけで1000万、半分を大学進学に使います。
学資保険はその進学費用を積み立てておくためのものです。
進学費用が無理なく簡単に貯められる人は必要ありません。
学資保険のメリットは(1)払込免除特約をつけていれば、契約者の親に万が一のことがあった際に、保険料の払込をしなくても満期がきたら満期金を受け取れる(2)銀行の定期貯金や積立貯金よりも100万円が110~120万円というように払込額より受取額が増える(11~1.2倍)(3)受取額-支払額が50万円以下なら非課税(4)会社が潰れても救済措置で予定受取額の約90%が保障されるデメリットは(1)払込期間内は払込を続ける必要がある(2)途中解約したら支払額より受取額は少なくなるという点です。
一見、学資保険には保険会社のメリットはないように思えますが、保険会社は学資保険で儲けるのではなく、学資保険加入時に生命保険や医療保険などに加入させることで利益を出したり、預けてあるお金を投資に回し、利益を得てます。
利益重視の学資保険は今までソニー生命とアフラックのトップ2でしたが、保険料改訂により、2013年4月から販売された日本生命の学資保険が利率・受取方法・払込方法すべてでダントツに良いです。
我が家は長男がソニー生命月13000円×12月×17年=2652000円受取り12歳54万15歳54万18歳180万合計288万(約108%)次男が2つかけていて、アフラック月20860円×12月×10年=2503200円15歳50万18歳250万合計300万(約119%)日本生命月32000円×12月×5年=1920000円受取りが18歳240万(約125%)日本生命http://www.nissay.co.jp/kojin/gakushi/上記のアドレスで見積りが簡単にできます。
参考になれば幸いです。

学資保険がというより、大学進学時には何かとお金がかかるので今から少しずつ貯める、出来るなら利回りの良い学資保険で貯めたいということです。

うちはもう全員成人していますがかんぽの学資でした。
今は元本割れでお勧めできませんが、当時は利率が良かったんです。

銀行や保険会社が潰れたら・・・と本気で心配するのならどこの金融機関にもお金を入れるべきではないですね。
自宅の金庫やタンスに保管しなければね。

子供たちは一人は首都圏の国立大学で授業料はさほど掛かりませんでしたが生活費と家賃で月に15万援助していました。
一人は通学で私立だったので入学金など初年度に100万、2年目からは80万ほど掛かり、交通費や部活の費用などバイトもしてましたが毎年大変でした。
二人とも院まで行ったので学資保険のお金、700万は消えて無くなりましたがとても助かりました。>学資保険は、必ず学費に使わなくてはいけない訳ではありません。

18になったら免許も取る、今で30万ぐらいかかりますよね。
免許を取ったら車も必要になるかもしれない。
成人式の着物
お嫁に行く時に本人がしっかり貯金してくれていればいいけど、親がかりになるかもしれない。

高校卒業する頃って、イヤになっちゃうぐらい子供にお金がかかります。

知人の娘さんは、お金が払ってもらえないからと
専門学校への進学を断念されました。
やりたい勉強はさせてあげたいですよね。
「お金がないほどみじめな事はない」 私の親の教訓です。
息子は23と21になりましたが
今でも金食い虫(学生)です。

もっと具体的に書きますと
小学校の中学年・・・高学年ぐらいから、塾などで出費が増えます。
中学に言っても進学塾、一人月2~3万+夏季・冬期講習 (わが家の時です)
高校に行っても塾、大学に行っても、私立で遠方なら4年間授業料と仕送りで1000万かかります。

お子さんが小学生のうちが一番貯金ができるんですけどね
10歳払い済みの学資保険なんて、保険料は割高になりますが理にかなっていると思います。
学資保険で貯めているだけでは足りないぐらいですよ。>私は親が学資保険に入っていてくれて、そのお金で大学の入学金を払ってくれました。重要なのは意識せず、少ないお金が自動的に貯まるとこだと思います。貯めようと思ってもなかなかですからね。銀行はいくらかまでは潰れても保証されるはずです、そのあたりも調べてみられてはいかがでしょうか?>僕はかけてますよ。

6歳の娘がいるのですが、私は薬剤師で妻はナースだったため、必然的に娘も医療関係に就くかと思います。
そうなると学費も高額ですからね。
もっとも子供の学費というのは私や妻の両親が援助してくれると思うので、実際どれくらい使うかわかりません。>

学資保険について質問です。
人気があったり、おすすめの学資保険があれば教えてく…

学資保険について質問です。
人気があったり、おすすめの学資保険があれば教えてください。

以下人気があるとかランキングを作成している提携代理店ではないため登場しません。
保険の窓口での加入など保険会社のマークがあっても取り扱いをしていない場合がありますし、あっても手数料がないので出してこれないこともあるかもしれません。
直接保険会社に電話するか、一番早いのは近所の事務所やそこの社員や職員や代理店で扱える人に頼むことですね。
保険は内容が同じなら保険料はどこで加入しても同じです。
今最もお勧めは29年一月では日本生命になります。
ウェブで計算してみてください。
受取300万で。
(基準100万、年払いといれるといいですね)(各社28年末までに売り止めなど、利率改定などもたくさんあり)JAのステップも率は下がりますがまあよい、の部類かもしれませんが保険ではなく共済です。
短期払いがなく18歳前納制度のようです。
(契約者保護機構)お勧めの理由として記載しておきます。
日本生命は配当金が付きます。
その分は表示される率には反映されていませんのでさらに+でした。
5年短期払いや10年払い、17年、18年払い等を選べる。
もらい方が一年目が多い。
一括でもらうこともできる。
契約者じいじでもよい。
最高の理由は途中解約の時の安心度配当金抜きでの試算では★解約金が払込途中で上回るので途中での解約でも損がない(18年払いでは約10年目、5年払いでは約5年目)(以前より、貯蓄性商品のこと細かいことを研究されたお客様はここが他社比較後でも決定打となります)。
ようするに貯めるものですので銀行御預貯金同様の安心度だということです。
★お金に余裕がある人は50万×5年=18年後300万というような内容です。
元本は6年目には超えていますのでいつでも損失はなく解約も可能。
学資は生命保険料控除になります。
率がよいのはわかりますが、すでに死亡保険に年間8万以上支払いされている方は控除証明書を出してもそれ以上は無意味になりますよねこのことから、「個人年金、個人年金保険料控除」の戻る「税額を利息と考えれば」学資のように毎月一万円やられる方もいます。
満期で18歳で受け取るものとは別加入になりますが、18年後には元本がこえているので解約してもよいわけですし。
一石二鳥かもしれません。
ほかは、学資保険、個人年金で18年後支払い開始のもの、終身保険5年払いなど。
養老もいいですけどね。
で、個人年金保険料控除を考えて個人年金一万円、と学資年50万円5年などはお勧めの組み合わせかもしれません。
子供が小さいうちしかお金はたまりにくくなる。
今を逃すと4月以降ですとおそらくこの率に戻るのは大人になってからかもしれません。
来年度は値上がりの懸念がありますし今月決めたほうがいいですよ。
満期は高校三年生の一月または2月などに自動的になると思います。
※学資保険各社比較、支払い開始は契約月ではないものもあります。
学資は貯蓄だけという意味合いが濃いですから、お父さんの死亡保障、子供の医療などは別加入確認、検討されてください。
死亡保障がなく、どうしても学資だけ、のときは多少元本が割れても育英年金つきがお勧めです。

学資保険でアフラックの夢見るこどもの学資保険にしようかと検討中です。
300万…

学資保険でアフラックの夢見るこどもの学資保険にしようかと検討中です。
300万コースで、保険金支払い方法を、一括か年払いで考えてるのですが、一括は返戻率いいけど金額が大きく、どうしようか迷い中です。


17年は長いし、もしものことを考えて、やはり一括は避けるべきでしょうか??アフラック以外に、おススメの学資保険とかありますか??あまり保険のことはよくわからず。

アドバイスいただけたらうれしいです。
よろしくおねがいします。

一括でいけるなら養老保険とかはどうですか?大概5年程度から元本割れしなくなります。
17年後には学資と同じくらいの利率で解約すればいいだけです。
100万単位で3本にしておけば、途中利用目的が変更になっても融通がききますよ。
一括なら養老保険もいいと思います。

学資保険。
現在子供1人、主人と私は別々に子供の学資保険にはいっています。
目的…

学資保険。
現在子供1人、主人と私は別々に子供の学資保険にはいっています。
目的は将来の積立ての為、別々にはいっていればどちらかに何かあった場合などを考えてという安易な意見です。
二人目が誕生するにあたり主人が学資保険は主人だけでよいのでは?といっています。
アドバイスお願いします

分けると管理が面倒くさいですから、される方はあまりいませんね。
ご主人の保険は、一般の生命保険でしっかり備えて、学資保険は奥さんの名義にして管理しやすくされる方が増えてますね。

二人目のお子様の誕生おめでとうございます。
とても楽しみですね。

私は保険代理店で勤務経験のあるものです。
質問内容を見させていただく限り、学資保険で積み立てをしたいが、ご主人様、もしくは奥様に万が一のことが起きた場合の子供たちの学費が心配ということでしょうか?

もし、私がこの相談を受けるのであれば、”終身保険での積み立て”をお勧めします。

お子様方のために、学費を準備しようというお考え、とても素晴らしいです。
しかし、二人目のお子様の誕生に際し、ご主人様の生命保険の見直し(死亡保障の増額)はもうお済みでしょうか?

なにも話をすり替えようという考えではありません。
終身保険は死亡保障の保険ですが、積み立て機能もあります。
そのため、この保険をうまく活用することで、学費の積み立てもご主人様の死亡保障の増額も可能です。

正直なところ、学資保険ほど率はよくありませんが、ご主人様の死亡保障の増額を掛け捨てでかけてしまうより断然よいと思われます。

学資保険に限らず、終身保険についても興味を持っていただければ、さらにい方法が
見つかると思います。

何はともあれ、お二人目のお子様、そしてyuko1218sekiganeさんが無事に出産を終えられることを心からお祈りしています。>

学資保険について。

学資保険について。
学資保険について、保険市場に相談に行ってきました。
学資保険ならフコク生命のみらいのつばさ、アフラックの夢みるこどもの学資保険を案内してもらいましたが、学資保険よりも終身保険の方が戻り率がよく学資保険以外にも使えるメリットがあると言われて、アリコと富士火災を案内してもらいました。
ただ、終身保険はいいと思うのですが、月々一万円までと考えていたので、アリコにすると約一万三千円ちょっとになり、少し高いなぁ~って思ってしまい、富士火災だと月々は一万千円ちょいなのですが、会社がちょっと不安な気がして迷ってます。
参考までに皆さんは学資保険はどうされてますが?教えて頂けると有りがたいです。
よろしくお願いします。

大切なお子様の学資金ですので慎重になられるのは当然の事とお察しいたします。
低解約返戻金型終身・定期ですが 途中で解約してしまうと70%以下の返戻金しか受取れなくなり大切なお子様の学資を大きく目減りさせてしまいます。
リスクを背負うことも理解しなければいけません。
中途解約や減額の率がこのご時世ですから非常に高いことも計算されています。
お子様が小さいうちはさほどお金もいらなかったが、成長するにつれお金が必要になってくることが多くなり、ご家族のライフステージに対して負担になってくる場合が多いからです。
給料・ボーナスの減額や車の購入や維持費・住宅の購入や維持費・中学・高校の費用など このような、リスクを押してまで学資保険に加入するのは、強制的に貯蓄できる事と払込免除などの保障があるからとなります。
学資保険だと途中の解約は9割は戻ってきますし、契約後9年ぐらいで元本も割れなくなるものもあります。
低解約返戻金型終身・定期と学資保険の利率とリスクを比較すると学資保険の方が安心して加入できる商品だと考えます。
販売者としては終身の手数料が高いため学資より終身をご提案される方が多いです。
最終的にはご自身の判断ですので後悔されないようにしてくださいませ。
参考までに 月払いであればソニー・アフラックの学資が有名です。
しかし、年払いですと・・・昨年の4月から販売開始となったJAのこども共済「すてっぷ」が年払いであれば、5年利差配当型ソニー・無配当型アフラックを凌ぎ毎年配当型(契約後3年目以降)としてトップクラスの給付率で登場いたしました。
30歳男性 お子様0歳 300万満期17歳払済み年払い155910円×17年間=2650470円で300万+据置割戻金(配当金)が受け取れます。
ちなみに同内容で ソニーでは155970円×17年間=2651490円 300万受取アフラックでは 156250円×17年間=2656250円 300万受取 生まれる前に加入されると更に給付率が良くなります。
JAのすてっぷには生存給付金が自由に付加できるシステムも搭載してますので受け取り方法も自由に変化出来ます。
更に従来のこども共済と融合させることで、最高10回の給付を作りだす事もできますのでプランニング次第で様々なスタイルに変化させる事ができるようです。
学資保険の最大のメリットである払込免除は他社に比べ遥かに広範囲である事 対象として①死亡時②第1級後遺障害③災害2~4級障害④病気・ゲガでの障害による就業不能時(働けなくなった場合)⑤介護状態⑥認知症と他社であれば①・②・③までが払込免除ですがJAこども共済「すてっぷ」は病気やけがで働けなくなった場合や介護状態の場合にも対応していますので非常に優れているのではと思われます。
参考 払込を速くしたり一時払い等を利用すると確かに高利回りですが払込免除という恩恵が無くなってしまいます。
リスクマネージメントという視点からも考慮する必要があるのではないでしょうか? 例えば300万満期17歳払済にご加入され10年後にご契約者様が脳梗塞で働く事が出来きなくなり払込免除となった場合155910円×10年=1559100円で300万円+据置割戻金が受け取れます。
返戻率で換算すると約192%以上となります。
JA共済の資産は約46兆円(JAグループの総資産約190兆円)ソニー約4.7兆円・アフラック約6.9兆円・アクサ約5.6兆円・メットライフアリコ約6.8兆円・東京海上日動あんしん生命約14兆円 日本生命約49兆円に次ぐ大手ですので安心してご加入できるものと思われます。
(第一生命約30兆) 過去破綻した保険会社がいくつかありましたが、被害を被るのは貯蓄型の保険になります。
受け皿会社によって大幅に減額されます。
経営状態の良い会社安心できる会社を選ぶ事も重要なポイントになります。
JA共済の死亡保障については学資保険での払込免除に認定されれば支払い対象となるので大変質の良いものですので、一緒にご検討されても良いかと思います。
終身医療共済も64項目の払込免除と保険料の半分が積立になり将来医療保険が更に充実した場合の自己負担の軽減ができるようです。
しかし、プランニングスキルの無いJA窓口職員が多いため専門知識のあるアドバイザーにお問い合わせされると良いと思われます。
※5年利差配当=5年ごとに配当が計算される。
例えば、2年目、3年目に計算上配当が出ても、5年間の収支がゼロあるいはマイナスになる場合、配当なしと計算される。
その分保険料は安く設定されている。
※毎年配当・・・毎年決算に応じて配当する決算によって0の年もある。
(配当したものは差し引かれない)JA共済では、本年度も配当金が支払われるようです。
建物共済を除く 乱筆乱文となりましたが少しでも参考にしていただけますと幸いです。

私自身も相当悩みましたが、アクサのフェアウインドにしました。(今年の1月に契約)

私が以前質問させていただいたものを載せますので、参考にしていただければ幸いです。
これが正解というのはないと思いますので、質問者さんがどう使いたいかなどで決定できればよいと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1077717470>

学資保険について。

学資保険について。
定期預金や他の生命保険など検討した結果、学資保険に入ることにしました。
(デメリットも考えた上なので、学資保険は辞めた方が良いという意見は、ご遠慮下さい)小・中・高・大学入学準備金、大学授業料分、就職前の引っ越し代分が保険で出るものにしたいのですが、何がお勧めでしょうか?ちなみに、今はニッセイかフコク生命で検討しています。
御回答、宜しくお願い致します。
補足ニッセイは2種類あるみたいですが、こどもの保険(げんき)の方は調べても詳細が出てきません……。
ニッセイ学資保険と、げんきでは、どちらが良いのでしょうか?

保険の種類は「学資保険」となります。
愛称として、ニッセイは、こどもの保険(げんき)。
フコク生命は、(みらいのつばさ)種類は多くないので、内容的にはどこも似たり寄ったりで内容で優劣はありませんので注意点もなく迷うこともありません。
契約者、被保険者を決める、目標とする金額を設計する。
特約として、★お祝い金。
を手厚くなるように組み立てることをお伝えください。

【げんき】小学校・中学校・高校・大学ご入学にあたる年齢ごと、および満期時に「お祝金」を受取れます。
【学資保険】大学ご入学にあたる年齢から毎年1回、合計5回、学資年金を受取れます。
学資年金に加えて、小学校・中学校・高校ご入学にあたる年齢ごとに、こども祝金を受取れるプランもあります。
予定利率などはまったく同じ指標になるはずです。いつ?いくら受け取るか?違うだけです。優劣はありません。>http://xn--ruqz4z7ofcmtm12a62dn2n.jp/>アフラックの学資保険はいいですよ。
ただ、小学校、中学校はほとんどの会社面倒見てくれないと思います。
普通、高校、大学までです。
今、高校はほとんどただに等しいですし、大学なら、入学金、4年間の授業料でしたら、アフラックが一番いいと思います。
大学入学金が必要になる前に、一時金が出ますから。>

学資保険が終了します。
子供に掛けておくべき保険をどうしたらいいか悩んでいます…

学資保険が終了します。
子供に掛けておくべき保険をどうしたらいいか悩んでいます。
学資保険は郵便局です掛けていたので・新ながいきくん ばらんす型2倍 ・保険金額200万円 保険料 5200円 ・保険金額400万円 保険料 10400円・新フリープラン 2倍保障型 ・保険金額200万円 保険料 9680円・満期保険金 100万円プラン ・保険金額100万円 保険料 9400円を勧められました。
どの保険がおすすめでしょうか。

お子さまへの保険は特に必要ないと思います。
どうしても何か加入したいのでしたら、都民・県民共済あたりでしょうか。
民間の医療保険が希望でしたら、アフラック・オリックス・メットライフ・メディケアあたりが、保障と保険料のバランスがよいと思います。
保険のお得な情報や損をしない請求方法、業界の裏側、保険金の支払実務、および様々な事例などを、趣味でご紹介しています。
あわせてご参考にいただければ幸いです。
保険業界非公認 ”支払担当者”の保険サポートガイドhttp://hoken-support-guide.net/~質問者さんにおすすめ~(カテゴリ)・通院特約は必要?/医療保険・傷害保険・がん保険の支払事情(保険金請求(書類・受取人・約款など)

その保険に何を求めるかです。
何かあったときに入院や死亡に不安を感じるからかけるのか、貯金のためにかけるのか。

ちなみに払込期間は何年ですか?払い込み総額が非常に重要でいくら掛け捨てになるかをよく計算して考えたほうがいいです。あとは満期時にいくら受けて取れるか。それを踏まえるとこの保険はあまりお勧めできないような気がします。>おそらくそれを選ぶことはしなくていいとおもいますが。>

学資保険をしようと思ったら、使わなかった時のことを考えてドル建て終身保険を勧…

学資保険をしようと思ったら、使わなかった時のことを考えてドル建て終身保険を勧められました。
前期前納で考えているのですが、例えば1万米ドルずつ3つの契約に分けて合計3万米ドル同じ名義で申し込めますか?まとめるといざ学資として1万米ドルぶんしか使わないとしても3万米ドル契約しないといけませんが、分けて契約すると1つしか解約せす、2つの保険は長期で残せるとおもうのですが。

為替変動リスク・円転する際の手数料負担を承知の上でなら何も申しませんが。
(個人的には学資保険はきちんとした円建ての学資保険への加入をお薦めします)外貨建てならせめて毎月払いにすべきでしょう毎年享受できるはずの生命保険料控除や投資時期分散により為替変動リスクの低減のメリットを放棄する理由はどこにもないと思いますがね・・・

分けて加入はできると思いますよ。

使いたいときに、為替で元本割れててもいいならいいんじゃないですか。逆もありますが。
分けてたら損は少なくて済むかもしれませんね。

http://hoken-kyokasho.com/dolhoken-shushin>18歳ではほぼ確実に使うから。
別の目的で別の契約、予算があればどうぞ。>

学資保険か終身保険か検討しています。
FPに相談して保険の見直しをしているのです…

学資保険か終身保険か検討しています。
FPに相談して保険の見直しをしているのですが、学資保険よりも終身保険で貯蓄をした方がよいとアドバイスされました。
学資保険はあまり戻りの率がよくないからだそうです。
終身保険は保障もついている上に貯蓄もできると説明されたのですが、どうも理解できていません。
終身保険は必要な時に下ろせる銀行預金のように考えて良いのですか?終身保険に貯めている分を途中で下ろすと死亡補償額が下がったり、最終的に戻る金額が減ったりするのでしょうか?FPの手数料が学資保険よりも終身保険のほうが高くつくのかな?なんて思ったりもしちゃいます。
主人が亡くなれば終身保険で多額の金額が下りるので教育資金も問題ないのですが、基本は死亡しないという設定で貯蓄をしたいので、両方のメリット・デメリットを教えて下さい。
よろしくお願いします。

学資・満期が必ずやってくる・中高大など区切りで分割でもらえる(一括でもらえるタイプもあり)・契約者死亡時は保険料が払込免除終身(低解返型の18歳などの短期払)・学資より返戻率が総じて高い※低解返型でないと返戻率はよくありません。
・途中で解約するとかなり損をする・払込期間満了までもらえない・解約返戻金という形でお金を受け取る・保険期間は終身のため、必要なかったらそのまま継続できる(その間少しずつ返戻金はあがっていく)・払込期間満了時期を欲しい時期にうまく設定する必要がある低解返型の終身は、払込期間は解約返戻金を低くする代わりに保険料を安くする商品です。
しかし払込期間が終了すると返戻金が通常に戻り一気に返戻金が増えます。
この仕組みを利用したものです。
どちらがいいかは、それぞれのメリデメを理解頂き判断したほうがよいかと思います。
勿論ですが、どちらにしても今後のインフレ等のリスクは考慮していません。
実際のところ、学資の手数料は恐ろしく低いのは事実ですが・・・。

学資保険の場合には、満期が来れば強制的に支払い。
お勧めいただいている終身保険については、決められた期間支払えばそのあとは解約した時にはどんどん増えていく、という性質になります。
いずれも、中途で解約したら、損をしますが、FPからお勧めいただいた終身保険の場合には早期に解約するとほとんどお金が戻ってこない、という事態になると思います。
保険会社が破たんした時には全額の保障はあり得なく、終身保険のほうがさらに損をする仕組みになっていると思います。中途で何かあった時には、お金があまり戻ってこない仕組みだから、利回りを良くしているのです。

ちなみに、学資保険よりも終身保険のほうが保険販売に対する手数料はたくさんもらえます。

ちなみに、保険加入した後のリスクは、死亡ではなくて、保険料が払えない、ということを覚えていただけますと幸いです。
所得が多ければ、税制面で保険加入もある程度いいですが、普通の給与でしたら税金面でもあまり効果がありません。>既にFPに相談しているのであれば、あえてここで話す必要もありませんが、まず、終身保険はいつでも引き出せる預金のようなものではありません。名前の通り死ぬまでの保険がありますが、中途解約時は元本を下回る可能性があります。ただ一口に終身保険、学資保険といっても商品は多岐にわたりますので、具体的に検討している商品はどういうものかわからないと学資保険と比較も出来ません。
あと基本的に死亡しない設定→それなら保険商品は不向きです。
さらに預金のように流動性や元本の安全性を求めるなら→難しい投資はしない、高利回りの預金に預ける。財形等天引きの積立てをする。
少しリスク(流動性、価格変動等)をとっても、お金を増やしたい→運用する。(株、投信、保険等)
今は金融機関にいけばいろいろな金融商品があります。はっきりいって、手数料稼ぎでセールスされることもあるので、FPがいると助かると思います。うまく使いこなせばいい商品もなんだかんだでありますよ。>他の金融商品と保険は全く別のものです
終身保険は預金と違い途中で下ろすことはできません、貸付制度を利用することで借り入れはできます、途中解約によって解約返戻金を受け取れるものもありますが預金と違い損します

また会社が倒産した場合は銀行は預金保護機構の規定の範囲で全額保障されますが保険は違います

また税金面でも保険商品は不利になります

貯蓄性を考えた場合、まず最初に考えるのは安全性、次に税金なので保険商品は最初に除外されます

学資・終身共に長期加入商品なので安全性が低く、税金も不利>質問者様が何を目的とされてるのかよくわかりません。
子供のために貯蓄したいのですか?
私も以前ほけんの◯口で保険の見直しをしました。
現在子供はいませんが、1.2年後に子供を作ろうと思ってると言うと、まだ子供がいないから学資保険は入れないから、終身保険を勧められました。確かに学資保険はあまり戻りの率はよくないと言ってました。
が、生保で働いてる義母に相談したら、学資保険は子供の名義で入るのが大事だと言ってましたよ。
結局ほけんの◯口で勧められた学資保険代わりの終身保険は入らずに、子供ができたら学資保険に入るつもりです。>

はじめて質問します。

はじめて質問します。
子供の学資保険で悩んでます。
保険会社からは『今は学資保険にはいる方は少ないです』と言われてメットライフ生命の積立利率変動型終身保険(米国通貨建 2002)をすすめられました。
死亡保障1000万月々約\26000の15年払い『少しずつ引き出せますし全額おろさなければ少しずつ増えるので年金としてもつかえますよ』と言われて円よりもドルのほうが利率はいいですとも言われました。
もしこの保険にはいるにしても月々\26000は少し厳しいので\15000にさげてもらおうとは思ってます。
これは払い過ぎですか?実際のところこの保険はどーなのでしょうか?少し調べると為替のリスクとかあって元本割れするのではないかと少し不安です。
みなさんは学資保険はどこの保険にはいってらっしゃいますか?月々いくら支払ってますか?わかりづらい質問かもしれませんが教えていただけたら嬉しいです。

考え方を変えて、子供が何歳になるまでにいくら準備してあげたいか★を決めたら、それを達成するには月いくらの保険料を払わなきゃいけないかは必然的に決まってきます。
確かにどの保険を選ぶかによって返戻金や満期金は違うので、差はありますが・・・。
メットライフのは、月2万6千円を15年間払ったら、子供が大学入学する時に確実にいくら受け取れるのですか??もし外貨建てに不安を感じるのなら(そうでなくても)、学資保険一本で教育資金を準備するのは非常に危険です。
学資保険は余裕のあるお金(お祝い金やこども手当)を当てるようにし、それ以外にも定期預金などで着実に準備すると良いと思いました。
不意にいろんな出費があるのが人生だと思います。
そんな時パッと引き出して使える預貯金がないと大変ですから。
私なら、学資保険と預貯金は半々で備えると思います。
子供一人に500万用意したいなら250万ずつ。
学資保険は、戻り率の良さを重視したいので、年払いや全期前納などの保険料が少しでも安くなる支払い方にしてます。
保険ですから、契約者に万が一のことがあった場合の払込免除特約は付けといた方が良いと思います。
私はアフラックの全期前納(戻り率117%)明治安田生命の学資(戻り率124%)・・に入ってます。
加入した時期や会社によって戻り率も色々ですが、まぁ元本割れしなければ良いかな~★と思っていますが。

たしかに不意な出費はつきものなので学資保険と預貯金半々でやっていこうとおもいます。
保険会社にも外資系ではなくて別の保険を紹介していただけるようにお願いしてみようと思います。
回答していただきありがとうございました。>

毎月の学資保険掛け金は、毎月の“貯蓄額”に入りますか?

毎月の学資保険掛け金は、毎月の“貯蓄額”に入りますか?子供1歳、夫34歳、私33歳、夫婦正社員、私は育休明けの時短勤務です。
毎月の手取りは、夫30万、私14万、会社の扶養手当+児童手当2.2万円です。
子供1人共働き家庭だと、月の貯蓄額は、平均18%(7.2万円)というのを見て、うちも毎月それくらいは貯蓄したいなと思いました。
一応、夫の給料を家計費、私の給料を貯蓄としているのですが、私の給料から、保育園代半分、私のお小遣いと昼食代、子供の学資保険は払うことになっています。
そのほか、会社の確定拠出年金、財形貯蓄が天引きされるので、私の給料はほとんどこれらでなくなってしまいます。

・毎月手取り18%貯蓄、というのは、ボーナスはノーカウントでしょうか?・毎月の“貯蓄”のなかには、確定拠出年金、財形貯蓄は含まれると思いますが、子供の学資保険も含んで考えていいのでしょうか?・会社の扶養手当や児童手当も、手取り収入に入れるのでしょうか?学資保険は、5年で全て払い込み終えて、18歳以降に1.2倍くらいになって戻ってくるもので、親が死んだときの保障だけ含まれていて、医療保険などは含まれていない貯蓄型です。
最初の5年は、解約すると元本割れします。
以上よろしくお願いいたします。

学資保険は元本割れしないのですから貯蓄に入れて良いのでは無いでしょうか。
元本割れしたとしても、受取金額に相当する部分は貯蓄としてカウントすべきかと思います。
(元本割れ分は保険料という位置づけかと思います。
)同様に、個人加入の年金や財形貯蓄も将来戻って来るお金ですから、当然貯蓄に入れるべきでしょう。
手取りに関しては市役所から貰う公的な児童手当をカウントするかは個々人で違うのかも知れませんが、会社から出る手当は課税所得の対象ですし、それに対する支出はカウントしている訳ですから、手取りに入れるべきだと思います。
とは言え、世の中にはより厳しく考えて自分を追い込んだ方が貯められる人と、貯まった金額を見て嬉しくなり更に上を目指そうと言うタイプが居ると思いますので、ご自分にとって良さそうなカウントの仕方を選択しても良いとも思いますけどね。
私は後者で、貯まったお金を見て嬉しくなり、消費を抑えてもっと貯めようと言うモチベーションに繋げている方のタイプなので、公的年金保険料以外は貯蓄にカウントしています。

毎月手取り18%貯蓄という数値がボーナスを月割りしたものを含むのかどうかは、そのデータの出どころによりますのでわかりません。ただ、一般的に年間家計の20%?を貯蓄に回せれば健全と言えると思います。
ここからは私の感覚ですが、扶養手当は給与と共に入るものなので手取りに入れています。児童手当は家計とは別に管理しているので家計に加えていません。
貯蓄型の保険と個人年金、学資保険などは目的や払戻時期が確定されるので、資産には含んでよいと思いますが毎月の貯蓄額という感覚では考えていません。家計の中の「保険」の項目に入れています。
財形はしていないですが、私は毎月の貯蓄と考えます。
月額18%は目安としてよいと思いますが、ボーナスの割合もありますし、年間でそして長期的にも計画されるとよいと思いますよ。
我が家は40代に入りましたので年間30%程は貯金にまわすようにしています。子供が高校卒業の時に住宅ローンが終わるので、住宅ローン分を大学学
費に当てて、なるべく貯蓄のペースを変えずにいこうと思っています。>

かんぽ生命の学資保険について質問です。

かんぽ生命の学資保険について質問です。
孫が18歳になると,孫の(大学などの)学資につかったり出来るようにまとまったお金(数百万円)が契約者(私)にもらえると言う保険です。
全期前納で払うんで結局満期(孫が18歳)にお金が増えてもらえるというもので余計な保険オプションを付けない場合はまったく定期預金と同じようなものです。
これって,18歳の満期に孫に渡すと,贈与税の対象になるのでしょうか。
学資保険なのに,贈与税が取られるならおかしなことだと思うのですが。
学資保険と言う名前なので孫の学資に渡しても無課税なのでしょうか。

残念ながら、一括払いにすると贈与税対象です。
基本的に学資保険は、子の親が契約者になり、満期で保険金を受け取るのが一般的です。
この場合、満期金は4回に分けて受け取りが多いので、親の一時所得でなく雑所得になります。
額によっては非課税になります。
**契約者は所得低い方(配偶者)にして、雑所得38万円以下の非課税となる方法を使うのが良いかと。
100万円/年x4回の満期金でも益は、20万円/回なら、確定申告不要で、非課税に持って行ける。
その場合でも、親が、孫の為に、孫の親が契約者の一括払いの保険料を渡すとそのお金は贈与税対象です。
保険料を一括払いでなく、年払いか月払いにするなら、親が子へ、生活費とか小遣いの範囲でお金を渡せるなら、孫の為の学資保険料が、贈与税から外れると言う考えも出てきます。

満期で受け取っても,全額を直ぐ渡さないで年間100万円位に分けて
パラパラ渡すということになりますね。>契約者と受取人が同一人物なら一時所得となり特段問題ありません。>

学資保険は契約者が父親で被保険者が子供の場合に子供が死亡したとしたらその学資…

学資保険は契約者が父親で被保険者が子供の場合に子供が死亡したとしたらその学資保険はどうなるのですか?

主契約部分の金額が支給され保険契約自体は解消される保険が多いと思います。

県民共済、学資保険について

県民共済、学資保険について全くの無知なので質問させて頂きます。
夫、私、娘(7ヶ月)三人とも、何も保険に入ってません。
夫と私は県民共済に入るつもりです!娘は学資保険に入るつもりです!まず、学資保険と県民共済は全く別の保険ですか?娘が入院などしても学資保険は関係ないですよね?その場合は県民共済+学資保険に入ったほうがいいですか?学資保険は学費だけの話ですよね?わかりやすい回答お願いします。

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものです基本は貯蓄件万が一の時には支払い免除で満期金がもらえる保険と思ってください。
ですから子供の医療保障はありません。
しかし、学資保険の中には医療保障をつけれるものもあります。
それを付ければ子供の医療の保障も持つことができます。
しかし一般的には県民共済の内容のほうが安くて充実していることが多いので、学資と医療保障は別で加入したほうがよいかと思います。
あと質問主さんご夫婦の保障ですが、稼ぎ主が万が一の時県民共済の死亡保険金だけで生活していけますか?2馬力で働いていてどちらかが万が一でも葬式代程度の県民共済の保障で十分というなら大丈夫ですが、足りないと思うなら生活費確保する死亡保障もご検討されてみてください。
保険を検討されるに当たって、必要な保障は以下のように分類されると思います1)自分のための死亡保障(葬儀代など) 2)残された家族のための死亡保障 3)自分のための医療保障もし2)の部分が必要と感じるなら、収入保障保険という稼ぎ主に万が一があった場合お給料代わりのように年金受け取りできる安い掛け捨て保険があります。
長くなりましたが詳しく設計するにはまず質問主さんご夫婦で予算など基本方針を決めた上で総合保険代理店や来店型保険ショップ等複数保険会社取り扱っているところ23箇所で相談すると質問主さんにとって一番納得できるものが設計できるのではないでしょうか。
ご参考になれば幸いです。

県民共済は、簡単に言えば掛け捨ての保障です。

学資保険は、基本的に「貯蓄」のための保険。
学資保険にも、
A.単に貯蓄だけの場合と、
B.親(契約者)に途中で万一のことがあった場合の保障が付いているもの、
あと、
C.お子さんの死亡保障や入院などが付いているものもあります。
Aだけよりも、BやCが付いている方が保険料は高くなります。言いかえれば貯蓄率が下がるということでもあります。

上記のCでお子さんの入院が付くと言いましたが、結局は満期までの保障です。
しかし満期の頃にはまた新たに保険に入ってもいいという話ですし、18年後(学資保険の満期頃)には今よりも良い医療保険が出ているかもしれません。
逆に言えば、それまでに持病が見つかればもう保険に入れなくなるかもしれない。

・・・・と考えれば、今のうちから共済などで入っていた方が・・・となりますが
それほど人間、簡単に入院などしません。
月1000円でも18歳まで払えば、20万以上になります。
それだけ入院などで受け取る人は稀でしょう。

と、子どもが大きくなったので私は言えるのですが
(成人してもなお、一度も入院や手術はありません)
今はお子さんの医療費もほとんど要らなくなっていますし、入院してもそれほど多額の費用はかからないのではありませんか?>私は県民共済、学資保険に加入してますよ。学資保険は入院なら条件満たしてれば支払われますが通院は出ません。県民共済なら通院も対象ですが、大人の場合は14日以上通院、子供なら1日目から出ます。>>>まず、学資保険と県民共済は全く別の保険ですか?別です、学資保険は貯蓄のためですが、共済は入院などの保障のためです。>>娘が入院などしても学資保険は関係ないですよね?基本的に関係ありませんが、学資保険の中には共済のような入院保障がセットになっているものもあります。>>その場合は県民共済+学資保険に入ったほうがいいですか?それは質問主次第でしょう。入った方が無難ですが、ほとんどの自治体では子供の病院代はタダになっています。>>学資保険は学費だけの話ですよね?学費だけの学資保険もあれば、親と子供の保障付な学資保険もあります。>

学資保険について、ご教示ください

学資保険について、ご教示ください自分は持病がある為、嫁さん契約で入るしかありません。
嫁:37歳 子供:1歳7か月・一番に考えているのが、子供が大学入る時に300万くらい一気に戻って来るように、しっかり別で貯めてあげたいという事です。
・次に多少でも、戻りが多い方がという気持ちもあります。
・月払保険料は、20000円くらいまでが良いです。
・契約者に何かあったら払わなくて良くなるとか、そういった事まではあまり考えていません。
・祝金とかは必要ありません簡単な見積もりで、かんぽの学資を試したら、戻り率が100%を割ってしまいました。
一番身近なはじめのかんぽで良いかな?って思ってたのですが、マイナスでは。
おすすめ等ありましたら、ご教示頂けますでしょうか。

ウチも低解約返戻金型の終身保険を15年払いで加入してます。
AIG富士です。
保険の窓口みたいな総合相談所で家族内の保険の全てをやってもらってるので、そこに相談して色々見積もり出してもらって決めました。
この手の終身保険は15年払いにすれば解約さえしなければ大学入学時には100%は超えます。
総合相談所的には終身保険の契約は嬉しいので結構すすめられるみたいですよ。
ウチは段階的な受け取りは要らないし、もしかしたら大学入学時にさえ使わないかもしれないから終身保険という選択です。

低解約返戻金型の終身保険で15年払い、月2万円ほどのものに加入しています(主人40代、年払い)。満期が過ぎたら返戻金が100%を越え、18年目で最低でも返戻率108%になります。うちはインフレリスクも考えて、利率変動型のメットライフのものにしました。>かんぽ生命でやるなら、18歳払いでやると元本割れになりますね12歳払いにして、18歳満期にすると、月2.2万円くらいでプラスになるはずですなお、入院特約はつけないことまた、月払いではなく年払いにすることで多少パフォーマンスが上がりますただし、かんぽ生命より他の保険会社の方がパフォーマンスが良いかと思いますフコク生命という回答もありますが、受け取りを22歳にして、この4年分の利息をプラスした返戻率だと、当然返戻率は高く見えますフコク生命は受け取るタイミングを遅らせることでよく見せているということですかんぽ生命は、支払いが終わるタイミングを早く設定して、支払いが終わってから受け取りまでの期間の利息を作ることで返戻率をよく見せていますこれらを比較する時には??支払期間を同じに設定する??受け取り時期を同じに設定することで、違いが明確になります保険料の負担に問題ないなら支払期間は短く設定します受け取り時はお子さまがストレートで大学入学する前年末としておきます祝金があるものは据え置いてこの時に一括受け取りで試算入学後の年金受取や、22歳時に一括受取となるものは18歳時に解約で試算その上でどこの保険会社のものが良いかは??契約者や被保険者の年齢により異なる??契約する時期により異なる(低金利の影響のため1年前の情報もアテにならない)ことから、ご自身で確認されると良いかと思います1年前に契約したフコク生命やソニー生命の情報は現時点では使えませんまた、学資目的ということなら、学資保険だけではなく、低解約返戻金型の終身保険(長期定期保険)も確認して、必要な時期の返戻率が最も高いものにするのが良いかと思います>うちも富国です^_^
いろんなパターン
(所々で祝い金を貰うのか
最後に一気に貰うのか)
ができるのでいいですよ*\(^o^)/*>うちは富国、17歳払込終了祝い金あり118%です。>JAの年払い、オススメです色々比較して一番戻り率よかったです。>

3人目出産で学資保険を考えています。
先日3人目が産まれたので初めて学資保険を…

3人目出産で学資保険を考えています。
先日3人目が産まれたので初めて学資保険を考えてます。
今まではお祝い金、生活費の残りやボーナスが出た時などに郵便局に数万円づつ貯金をして2人共現在100万近くは貯金があります。
貯蓄だけだと勿体ないので今後は1人目は加入出来ないかもしれませんが、2人目と3人目で戻り率の良い学資保険に入って貯蓄を考えたいです。
以下箇条書きでお許しください。
1人目(小学一年生)2人目(4歳)3人目(0歳)です。
1. オススメの戻り率が良い学資保険は?300万円コースの場合。
2.例えば、3人目の名前で2社にダブル加入はできるのか?(0歳加入の方が月々安いと考えた為)出来る場合は、片方は300万円コースと150万ぐらいで検討中。
今使えるお金は郵便局と自由費合わせて300万ぐらいなので早目に払い込みできるならあてるつもりです。
月々で払い込みする場合に使えるお金は2万5千円ぐらいにと考えています。
オススメプランやコースも教えて下されば有難いです( ̄▽ ̄)

ソニー生命さんの学資保険が業界では一番良いですよ!

お金を預けている期間が長いほど返戻率が高くなりますので、返戻率が高い保険の中にはお子様が22歳になった時が満期として設定されているものもあります。大学院へ行かせると決めているなら別ですが、普通は大学入学時に一番お金がかかります。推薦で大学に進学した場合は高校3年の秋に大きなお金が必要となることがありますので、その前に満期を迎える商品を選ばれると良いでしょう。

学資保険は通常早くてもお子様が17歳頃満期となります。3人目のお子様で全てご契約すると、必要な時期にお金がない可能性が高いです。学資保険は途中で解約した場合、解約返戻金は支払った保険料より少ないことがあります。

具体的な返戻率はお子様の年齢や満期によって変わってきますので、一度保険屋さんへ相談された方が良いと思います。

業法上、この場では詳しく回答できない部分も御座いますので、個別にお問合せ頂ければと思います。専門家サイトにて無料で承っております。>1に関しては、返戻率だけで考えれば、明治安田生命の「つみたて学資Ⅰ型」でしょうか。

2は、W加入は可能です。しかし、契約者と被保険者を同一にする場合、満期時期の設定に注意が必要です。

18歳満期と15歳満期でW加入した場合、満期時期は3年の差となりますが、実年齢で4歳ほど違いますので、1年のロス(上のお子様が19歳の時に15歳満期を迎える)が生じます。

自由満期の養老保険は老若男女どなたでも加入出来る関係上、掛け金や保険金に商品自体の死差や費差が査定されます。
ゆえに、学資保険より返戻率は落ちますので「預金・貯金」の方がよいでしょう。

当然ですが、保険はあくまで「保険」でしかありまあせん。

お子様の将来資金として貯蓄の一環とお考えの場合、利便性も含め「預金・貯金」での運用が望ましいと個人的には考える次第です。>一人目さんの時なら学資保険の利率はかなりよかったのですが、その後はかなり下がっているようです。
うちは下の子は養老保険に入っています。
その方が利率がいいので。
無料の保険相談をされるといいですよ。一気に150万かけて、帰ってくるのが15年後でだいぶ増えてかえってくるなんてのもあります。
また保険はお子さんの年齢ではなくご主人の年齢が関係します。
保険は何年後にもらえるのが普通なので、高校で私立に行くなど急に高額が必要になる時があるので、有る程度は置いておいた方がいいと思います。>3人目のお子さん名義でwで加入をされる考えがあるなら、

最初から3人分別々に加入された方がいいかと思いますが。。。

学資保険は基本18年掛けて高校3年時(大学入学の前)に満期になり進学資金に使う形ですよね。。

なので、下のお子さんばかり掛けないで、長女の方にも同様にされた方がいいです。

上の子達は100万づつの貯金が既にあるとのことなので満期で200万で掛けて

3人目のお子さんに300万で掛けたらいいです。。>

学資保険について。
9月に第一子が誕生します。
なので学資保険を検討中です。
2箇…

学資保険について。
9月に第一子が誕生します。
なので学資保険を検討中です。
2箇所ほど保険ショップをまわり話を聞いてみたところ、返還率は同じくらいで死亡保障がつく終身のほうがお得だとのことでした。
なので学資保険ではなく終身を追加しようかと考えています。
勧められた保険会社は2箇所とも違っていたのですが今はどこがオススメでしょうか?保険に詳しい方アドバイスよろしくおねがいします。

このような質問は過去たくさん出ているのですが一向に学資積み立てで終身保険を提案する販売者が減らないのでできる限り暴露して回答しています。
教育資金積み立てでお考えなのであればまず、終身保険ではなくあいおい生命 低解約定期保険 100歳保障 15年払いもしくはアクサ生命 低払い戻し定期保険(フェアウインドウ) 98歳保障 15年払いで設計してもらってください。
百聞は一見にしかず。
同じくらいの保険料(積立額)で比較してみたらよく分かります。
まずは取り扱い代理店で設計してもらってください。
・終身保険・あいおい低解約定期保険(100歳保障15年払い)・アクサ生命低払い戻し定期保険<フェアウインドウ>(98歳保障15年払い)どれだけ差が出るか驚くと思いますよ。
同じ保険料なのに低解約定期保険の方が返戻率5%程よく、死亡保障額も多く設定できます。
今、利率変動低解約型終身保険はソニーの学資保険より返戻率が悪くなっているので、学資目的であれば終身保険を選択する必要はありません。
ちなみに担当者の手数料はソニー学資保険1倍<あいおい低解約定期保険10倍<終身保険50倍くらいなので。
あと低解約返戻金タイプは保険料支払い期間中は解約返戻金がかなり制限されていて、途中解約は大損するので最後まで何があっても払いきるつもりで加入してください。
単純に返戻率を比較すれば比較事例:30歳男性 お子様0歳 300万満期 月払いで比較アフラック お子さん10歳で払い込み完了プラン受取総額300万円で月20870円、総支払額250万4400円(119.8%)このプランが最強だと思います。
月額は大きいですがお子さんにお金のかかり始める中学生になるまでに支払いが完了してしまいます。
18歳払い込みで比較するとソニー生命 学資保険II型プラン月12420円 総支払額268万2720円(111.8%)http://www.sonylife.co.jp/examine/lineup/list/pdf/OA30.pdf(ソニー生命学資保険のパンフレット。
PDFです)アフラック 夢みるこどもの学資保険月12470円 総支払額269万3520円(111.4%)https://www.aflac.co.jp/simulation/gakushi/index.php(アフラック 学資保険試算サイト)となっています。
ので終身保険のプランでなくても良いと思います。
教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思いますまず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません教育資金の積み立てで保険を利用するメリットは、ご主人にもしものことがあっても学資保険なら以後の積み立て保険料免除で満期金は全額もらえますデメリットは今利率が良くない上18年間固定利率なので銀行などの他に預けるより増えません親の生命保険の死亡保障額が生活費+教育資金まで賄っているなら学資保険加入の必要はありません将来の教育費を参考に計画をお立て下さい・・・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・50万円大学(私立文系)30万円・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります高校は無償化に動いていますからもっと少なくて済むかもしれませんね。
この機会に再度いろいろご検討して納得した物にご加入ください。
ご参考になれば幸いです。

学資保険の2トップは、ソニー生命とアフラックと言われています。
他の保険会社は、学資保険だと単純に戻り率を基準にすると、勝負出来ないので、終身保険を進めているんだとおもいます。
学資保険は、目的と使いみちがハッキリしているのが特徴。
終身保険は、払込保険料より解約金が上回りさえすれば、子供の学費以外の様々なことに使えます。
やめなければ死亡保障も確定 していますし!
選ぶ基準は、お金を増やしたいのか?子どもに万が一のことが起こった場合にそなえるのか?だと思います。>

学資保険は、いくらに金額設定しておけばいいですか?

学資保険は、いくらに金額設定しておけばいいですか?7歳5歳の子供がいる主婦です7歳には250万円5歳には300万円の学資保険に加入しました。
合計550万円貯金できたので、毎年そこから保険料を支払っています。
あと、今後必要なお金は1人当たり中学入学の時の制服など(公立の予定)10万中学修学旅行 5万高校受験の塾や試験費用 50万高校入学費用(公立の予定) 10万高校修学旅行費用 20万ぐらい?大学受験費用(塾も含む) 100万車免許取得代 40万合計235万円×二人分ぐらいいるかなと思っていますが、どうでしょうか?ちなみに愛知県在住です学資保険250万円と300万円では、大学費用はすべてまかなえないのが気になっています人生の先輩方、アドバイス下さい

大学進学時だけでも、運転免許証取得を含めて自宅通学で300万円は必要です。
高校の授業料とスクールバスで月5万円でした。

大学進学時に300万円プラス大学4年間の授業料が必要ということでしょうか?>>高校受験の塾や試験費用 50万

これは中学3年生での費用だけなのでは?
また滑り止め私立高への入学金支払いは?

>大学受験費用(塾も含む) 100万

これも高校3年生のみで考えていると思うのですが、大学をいくつか受ける場合には滑り止め大学へ入学金を払わなければなりませんよ。そういった無駄となる入学金を含めると、とてもその金額では賄えないのでは?指定校推薦での進学を考えているのであれば別ですが。
そして肝心の大学の授業料は?>

学資保険について。

学資保険について。
フコク生命と日本生命の学資保険で迷っています。
フコク生命では、3歳と1歳それぞれ200万17歳払い済(17歳と22歳で100万ずつ受け取れる)を勧められました。
短期払いはないようです。
年払いにして3歳は、110% 1歳で 112%の返戻率でした。
日本生命は5年の短期払いで、1歳 116%でした。
三歳は返戻率悪いので考えてません。
そこで、質問なんですが、3歳はフコク生命で決めましたが、一歳をどうするか、、、 フコク生命と日本生命どちらがいいと思いますか??兄弟割引より、少しでも返戻率重視の方がいいでしょうか??

解約返戻率を重視することも大切だと思いますが、満期保険金を受け取る時期にも注意をしてみてください。
一番お金が必要となるのは大学入学時です。
推薦入試の場合は高校3年生の秋に振り込む必要があることもあります。
満期保険金を受け取る時期が遅い程判例率は高くなりますが、必要な時に手元のお金が足りなくならないようにお気をつけてください。
業法上、この場では詳しく回答できない部分も御座いますので、個別にお問合せ頂ければと思います。
専門家サイトにて無料で承っております。

学資保険は、子どもが小中高大に進学した際にお祝い金として、自分がいままでため…

学資保険は、子どもが小中高大に進学した際にお祝い金として、自分がいままでためてきた分をもらえるらしいですが、大学に進学しなくても、もらえるのですよね?また、学資保険って、入っている方って多いのでしょうか?毎月の負担は大きいですが、なかなか自分では、ためられないし強制的に保険に入り、将来お金をある程度まとまった額でもらえるのも、美味しいな!と感じています。
使い方は学業には限りませんよね?

はい、そいうです。
大学に行かなくてももらえますよ。
学資保険は、銀行よりも利率が高いので私のまわりでは、皆さん入っていました。
保険の窓口で聞いてみるといいですよ。

かんぽ生命学資保険について‥

かんぽ生命学資保険について‥今年の4月から毎月約1万4千払ってるんですが、周りの話を聞くと高いねとよく言われます。
そこで、見直しをかんがえているのですが、皆さんのプランと払込料また、これはつけた方がいい、はずしてもいいというようなアドバイスをいただけるとありがたいです。
拙い文章で申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願い致します(>_<)ちなみに、毎月27日に引き落としされるんですが、この日にちは変えられないですか?給料日が月末なのでできれば月末だと助かるんですが引き落とし以外にも方法はありますか?

引き落としの日にちは変えられません。
民営化前は選べたんですけどねぇ。
集金や窓口払込も選べますが保険料高くなるのでメリットなしです。
これを付けるとか、これはいらないというのはないです。
そもそも保険って絶対に電卓では計算出来ないんですよ。
率のいい学資保険ならアフラックの学資が今は旬です。
かんぽ学資の良さは契約者だけでなく、お子様が死んでしまった時も満期金と同額の保険金が下りる点です。
他の学資はお子様死亡の場合、それまで積んだお金しか戻らないので貯金と一緒です。
お子様が事件事故に巻き込まれて死んだら、お別れ会とかでお金が沢山かかりますが、その時に役立つのはかんぽの方です。
他にも倍額保障とか、高い分保障が手厚いのがかんぽです。
しかもかんぽは郵便局だけあって、満期時と死亡時の保険金の即時の支払いの早さは他の比ではありません。
机と向き合ってインフレリスクだ市場金利だ投資だと金融のお勉強してる「専門家」さんは、こういうHPや約款には載ってないお客さんの実際の声は全く知らないみたいで笑保険は机ではなく人と向き合う商品です。
損するか得するか、未来は神様しか分かりません><まぁ色々言いましたが、周りの人に高いねとよく言われるのは単純に満期金が高額だからではないですか?100万満期で作ってる人から見たら、300万満期でやってる人の保険料は高いに決まってます笑現状の保険料が無理のない範囲ならば、そのまま続ければいいんじゃないですか。
多く掛ければ掛けるほど満期時に家計は大助かりです。
最後は自分に返ってきます。

こんにちは。

学資保険ですが、目的は貯蓄ですか。貯蓄であるならば、一度保険料の総支払額を計算してみましょう。そうすると学資保険で貯蓄すべきなのかがわかるはずです。
学資保険は長期の固定金利の商品です。今のように低金利のときに長期で金利を固定するとインフレリスクがあります。今のような低金利の時は市場金利が上昇したら、運用している金利も変動する変動金利の商品、または短期の固定金利の商品がいいです。
今のような時代は、一般的に貯蓄と保険を兼ねないほうがいいです(投資性の商品は別です。)。>

学資保険について

学資保険について下記の保険会社の学資保険について質問があります。
・アフラック・ソニー生命・JA学資保険は貯蓄重視で検討しており、アフラックの10歳払いが良いと思っています。
保険部分は県民共済に加入済みで、私自身学資保険の保険部分は必要ないと思っています。
①上記保険会社の学資保険は、クレジットカード払いに対応していますか?②年払い、月払いなどの支払い方法で損得はありますか?③貯蓄重視で考えると、上記3社でどれが良いのでしょうか?補足cad78271さん ホームページを拝見させて頂きました。
今現在個人年金も検討しており、意見を伺いたいと思いました。
(質問)個人年金保険よりお得な介護保障のついた貯蓄保険で紹介している保険は現在取り扱っていますか?また「既に生命保険料・個人年金保険料控除を使い切っている人は第3分野の控除枠を~。
」の第3分野の控除枠の意味をもう少し詳しく知りたいです。
その他、今現在質問しています。
回答頂けたら幸いです。

ご質問に対し順にお答えいたします。
1)クレジットカード払いに対応している?基本的にはクレジットカード払いには対応していません。
しかしアフラックは5月28日よりクレジットカード払いへの途中変更が可能となります。
学資保険の場合月10万円、年払いの場合120万円までならクレジットカード払いにできます。
毎月15日締めで翌々月からクレジットカード払いに変更できます。
あくまでも途中変更のみの対応です。
2)年払い、月払いなどお得な支払い方式は?返戻率重視なら月払いよりは年払い、支払い期間も短いほど返戻率は高くなります。
一番返戻率が高くなるのはアフラックでお子さんが10歳支払い完了プランです。
3)貯蓄重視だとどこが良い?返戻率重視だと先に書いたとおりです。
ただ毎月いくらまでなら積み立て可能か?いつまでにいくら貯めたいのか?によって10歳払いが可能かどうか?無理なく17もしくは18歳払いの方が良いのかをご検討されてみてください。
10歳払いができるならアフラック17、18歳払いで月払いならソニー生命17、18歳払いで年払いならJA共済になるかと思います。
ご参考になれば幸いです補足です。
個人年金よりお得な介護保険は現在も販売しています。
あの商品はプランによって生命保険料控除対象になったり、今年から新設された介護医療保険料控除対象になったりします。
既に生命保険で年間10万円以上加入されていれば、新たに生命保険に加入してもその保険料から生命保険料控除を受けることはできません。
そこで今年から新設された介護医療保険料控除対象のプランとして加入すると年保険料8万円以上で所得税から4万円、住民税から2.8万円の控除を受けることができるのでお得になりますということなのです。
具体的には・「Vタイプ10年プラン」にすると返戻率は高いですが生命保険料控除対象のプランです。
・「Vタイプ終身プラン」にすると10年プランより少し返戻率が落ちますが介護医療保険料控除対象のプランとなります。
ご参考になれば幸いです。

①残念ながら学資保険はクレジットカード払いはできません。
②年払いの方が総額は安くなるためお得ですが、一回目の保険料振込みだけ負担が大きくなります。
二年目以降は毎月振込んでいるつもりで貯めれる方にはオススメです。
③10歳払いが可能なのであれば断絶アフラックがベストかと。戻り率は確実に一番です。

参考になれば幸いです。>

学資保険か終身保険か貯金。
それぞれメリット、デメリットあるでしょうがオススメ…

学資保険か終身保険か貯金。
それぞれメリット、デメリットあるでしょうがオススメはどれですか?1人目はフコクの学資保険に入っています。
(月々約一万)今年2人目が産まれるのでまた学資保険かなと考えていましたが調べてみたら終身保険や貯金という情報も。
収入にバラつきがあり少ない時は本当にカツカツです。
子供の将来のために貯めていきたいと思うのですが、でも今の学資保険一万プラス更に一万になるとやっぱりきついので何が一番悩みます。
夫は会社員、私は専業主婦ですが下の子が産まれて一歳になったら働きに出たいです。

学資か終身にするなら払込免除の付いているもの。
元本割れしないものにしましょう。
貯金、マイナス金利の時代です。
今時銀行員すら、貯蓄ではなく保険や投資を勧める時代です。
1歳になって働き始めてからかけても遅くないです。

学資保険を申し込もうと思い、知り合いの保険屋さんに来てもらいました。
数年前に…

学資保険を申し込もうと思い、知り合いの保険屋さんに来てもらいました。
数年前に年金保険に入って、その時からお付き合いしている担当者さんです。
学資保険の説明は数分で、後は医療保険の説明をされました。
他にも保険に入っており、提案されたものは掛け捨てなので、見直すならよく考えたいと思っています。
ですが、担当者に疑問があります。
例えば、我が家の家族構成なら死亡保障がだいたい2500万必要と試算してくださいました。
その際、今その方の会社でかけている年金保険には死亡時の保障もあるのに、全額掛け捨ての医療保険で試算されていました。
保険に詳しくないのですが、微々たるものだから含めなかったのですかと聞いたところ、いえ?お客様は一切保険には入ってらっしゃらないですよ…?と言われました。
意味がわからず質問を重ねると、年金保険は保険とみなしてないようでした。
そちらの内容はまったく知らないので?と言われました。
その年金保険で担当者になったのに、全く知らないなんて言うものでしょうか。
混乱しています。
とりあえず学資保険のみ先に加入したいと連絡してから、折り返しの連絡がありません。
これって利益にならないからでしょうか。
とりあえず年金保険は保険とみなされないのか、全く内容を知らないという担当者について、保険の世界ではそれが当然なのかそうでないのか知りたいです。
悪い感じの人ではないのですが…。

お子様のご誕生、おめでとうございます。
年金は貯蓄性のものですが、保険会社が取り扱う以上、保険という枠の中でも死亡保障に含まれます。
なので、トピ主さんのお考えが正しいです。
但しご自身でもおわかりのように、年金の死亡保障は【積み上げた掛け金】なので、現在ですと微々たるものです。
プラスして掛け金は徐々にですが増えていきますが、それを死亡保障としてプランニングに組み込むには無理が出てきます。
担当さんが、年金の死亡保障はないものとしてプランニングしたいのは、一介の営業員として共感できる部分ではあります。
見通し付けづらいので。
だからといって『知らない』は無いなぁと思いますね。
お客様からそんな声があれば、私なら『年金の死亡保障は、年間○○円づつ増えます。
どの程度、定期保険の保障額に反映させますか?』と伺います。
年金の積み上げ額や、受け取り開始以降の残期間年金は死亡保障です。
営業員は当然、知っていてしかるべきです。
各保険会社、今は貯蓄性商品を契約頂いても、成績にはならないと思いますよ。
お客様の保障を維持させ、運用してプラスするために、営業員の成績をカットして対応しています。
なので、貯蓄性商品の保険料は、ほぼ純保険料だと。
でも、お客様から信頼頂き、お願いしますと託されたものですから、誠心誠意ご対応するのが筋です。
連絡したのに折り返しが無いなどは、あってはならないことです。
ただ週明けですし、ひょっとしたら年休を取っているかもしれませんので、明日いっぱいは連絡を待っても良いかもしれません。

学資保険? 定期預金?

学資保険? 定期預金?8月で2歳になる息子がいます。
出産前から、親戚の付き合いで第一生命の学資保険に加入しています。
(こちらの学資保険は子供に入る市からの手当てで、支払ってします。
)第一生命の学資保険とは別に、今月から毎月2~3万円ずつ、息子が成人するまで貯金をしようかと考えています。
(息子が成人した際に、渡すつもりでいます)先日、定期預金をつくりに郵便局へ行ったのですが、学資保険をすすめられた為、何もせず帰宅しました。
色々、学資保険もみてみたのですが、アフラックにしようか、郵便局にしようか・・・決められずにいます。
学資保険と、定期預金どちらが良いのでしょうか?また、どの金融機関、保険会社が良いのでしょうか?よろしくお願いします。
補足皆様、ご回答ありがとうございます。
参考になるご意見ばかりで、本当に感謝しております。
ソニー生命・JA共済、調べてみようと思います。
預金にするか学資保険にするか、皆様の意見を参考に旦那さんと話し合い決めようと思います!今回、BAを選ぶのが難しいので投票とさせて下さいm(__)m(どの方の回答も参考になるので、一人だけ選べません・・)本当にどうもありがとうございます。

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものですこのようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリットもうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいますしかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということですではデメリットはどんなことがあるでしょうか3つほどあります1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです3)途中解約は元本割れします学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となりますこのようなデメリットもあります教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思いますまず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません以下は参考情報です。
・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・50万円大学(私立文系)30万円・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになりますもし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思います返戻率から言えばソニー、アフラック、フコク、JAの学資保険が良いです。
返戻率は100%超えます。
医療保障付き学資保険は単独の医療保障より内容が悪いので学資と医療は別々に加入したほうが良いです何のために保険で積み立てるかを再度ご確認の上ご検討されてください。
ご参考になれば幸いです。

保険と貯金は別物と考えるのが得策です。個人的意見として…
学資ならソニー生命
貯金ならどこも同じだと思います。取り急ぎ参考になれば幸いです。
元郵便局会社社員より>それぞれ一長一短あります。
どれが良いとは言えません。

例えば学資保険のメリットと言えば
定期預金・貯金よりも利率が良い所でしょう。
逆にデメリットは、期間が固定されてしまう所です。
ある期間が経過しないと元本割れをしてしまうリスクもありますし
途中で使う事も出来ません。
また、積立金の減額も出来ません。

したがって、生活には全く影響しない貯蓄の一部を保険により積立をするのは
良い選択だと思います。
5万円積立をするうちの1万円とか
この先、厚生年金も上がりますし大増税も待っています
年収500万円世帯で30万以上の負担増になる様です。
月に換算すると3万円ぐらい
少なくとも月3万程度の負担増は決まっている事ですのでそうなってしまった時に
保険の解約になってしまうリスクが無い金額で始めてください。

後は、利率が固定されてしまうと言うデメリットもあります。
今後、長期金利が上昇するであろうと予測する人もいます。
現に若干上昇傾向にあります。
まあ、短期的に上昇するとは考えにくいですが
10年後には上がっている可能性もあります。
バブル期の様な高金利時代であれば利率を固定してしまうメリットもありますが
現在の超低金利時代に固定してしまうと
世の中に利率の良い金融商品が出た時に移す事が難しくなります。

後は、あなたの判断次第です。
学資保険を行うのであれば、返戻率の良い所を探せば良いと思います。>学資保険なら郵貯は元割れするのでお勧めしません。

保険会社が不安ならJA共済のすてっぷなんかは良いと思います。
窓口で相談できますし。

すてっぷは17歳または18歳払い済み。18歳から5年間の支給です。なので全て支給されるのは22歳です。

前に見積もり出してもらったのが参考になれば。
契約者25歳女
子ども0歳
18歳払い済み
総支払額約432万(年間約24万)
18歳から毎年100万×5年→500万
病気や障害、亡くなった時の払込免除つき
医療保障なし

です。

定期にするくらいなら学資の方がよいです。>

どの学資保険に加入しようか迷っています。

どの学資保険に加入しようか迷っています。
①はじめのかんぽ(かんぽ生命)②みらいのつばさ(フコク生命)③終身保険(オリックス生命)現在シングルマザーで保険に入ろうかも悩んでましたが加入することにしました!かんぽ生命は医療保険が付いていて安心だと感じますが、周りから子供はめったに病気にならないしフコク生命や最近は終身保険のが人気だしいいんじゃないか?と知り合いから言われます。
皆様ならこの3つの中ならどの保険に加入されますか?

3つの中からであれば、フコク生命を選びます。
純粋な学資目的の保険であり、万が一途中で解約したり、払済保険に変更しても、大きく損をすることはないからです。
はじめのかんぽは医療保険がついていますが、内容でいったらケガ通院や賠償特約などがついている共済の方が充実しています。
終身保険は死亡保障が欲しい場合ですね。
ですので、契約者は必ず親にしなければなりません。
ただし、死亡保障は終身保険ではなく、定期保険で確保したほうが、融通性があると思います。
何を重視するかによって、答えが分かれるのではないでしょうか。

オリックスだね>富国生命かな。かんぽは高いですね。>人の話を聞いたってよけい迷うだけ!

自分の希望に合った物にするのが一番だね。>

小3、年中の子供がいます。
学資保険を検討しています。
できれば18歳までに100~30…

小3、年中の子供がいます。
学資保険を検討しています。
できれば18歳までに100~300万円満期のものを検討しています。
掛け金が少なく将来的に安心でおすすめの学資保険を教えてください。
毎月子供には掛け捨ての県民共済しかしておりません。
主人は貯金を徹底的にすればいいと言ってますが先の見えない将来が心配です。

学資保険は保険と名がついてるだけで基本は積立ての預金みたいなもんです。
ですから今回の場合は小3だと9歳くらいですかね。
18歳までに100万貯めようと思うのであれば残り約9年で100万円ですね。
100万÷9年=11万。
一年間で11万の積立てを9年すれば約100万ですね。
月額9200円程ですね。
200万欲しいと思えば9200円の倍で月々18400円ですね。
年中さんのお子さんだと掛ける期間が長い分月々の支払いは安くなりますね。
割る年数が延びただけの話しではありますが・・・学資保険で貯めるのと銀行でコツコツ貯金するのと大差ありません。
保険で契約して多少は金利がつくでしょうが、期待するほどの金利でもありません。
解約等するとマイナスも発生しますので学資保険は貯蓄と同じ様な物だと考えてもいいのかなと思います。
それでも学資保険を選ばれるのであれば支払ったお金が100%以上で戻る学資保険を選んでください。
育英年金などの保障をつけると100%になりません。
100万積立てて90万戻ってくるようなイメージになります。
これは学資保険として貯蓄する意味のない保険になってしまいます。
質問者様が考えてられる先が見えない不安を解消する為には家族の為に旦那さんが死亡保障の保険に加入することかもしれませんね。
ご加入の県民共済も60歳くらいでほとんどの保障がなくなります。
これは大きな不安材料かもしれませんね。
保険会社の医療保険を終身払いにすると共済と掛金に大差はありませんよ。
医療保険だと一生涯の保障がついていますし学資保険を考えるのと平行して、こちらも一度考えてみてはどうでしょう?60歳くらいで共済がなくなって新たに医療保険に加入しようと思うと保険料も高くなりますよ。
60歳まわってからが医療保険は必要だと思います。
私の回答にわからない点やきいてみたいこと等ありましたら補足ででも再質問くださいね。

学資保険って基本的に払った額程度です。
それも早い時期に年払いで112%とかなので、今から加入して18才となると100万円で月払い約1万円です。
それに加入が7歳までのところもあります。
貯金でも利率が良い定期預金がありますし、貯金が良いと思いますよ。>大切なお子様の学資金ですから慎重に選びたいですよね
お子様の学資ですが何時が一番必要なのかによって形態が変わってきます。
入学時なのか、大学就学時なのかによって変わってくると思われます。
やはり、大学をと思われるのであれば、大学時期にでるタイプの学資金になるのではないでしょうか?
専門学校にしかり、短大にしかり義務教育ではないため非常にお金がかかるのが現実です。
ざっくりと国立なら500万以上・私立なら1000万以上は貯めておきたいと考えます。
とはいうものの中々、日ごろの生活も兼ね合いますので無理な事も出来ません。
ご自身が負担なく家計の中でやりくりできる程度で賄う事が必要です。
では、学資保険ですが
近年では貯蓄型の学資タイプが登場しており
月払いであればソニー・アフラックの学資が有名です。
しかし、年払いですと・・・
昨年の4月から販売開始となったJAのこども共済「すてっぷ」が
年払いであれば、ソニー・アフラックの無配当型を凌ぎ有配当型としてトップクラスの給付率で登場いたしました。
30歳男性 お子様0歳 300万満期17歳払済み
年払い155,910円×17年間=2,650,470円で
300万+据置割戻金(配当金)が受け取れます。
ちなみに同内容で
ソニーでは155,970円×17年間=2,651,490円 300万受取
アフラックでは 156,250円×17年間=2,656,250円 300万受取
参考
契約者35歳男性 お子様8歳 17歳払済み200万円満期
年払い206,366円×9年間=1,857,294円で200万円+据置割戻金(配当金)が受取れます。
JAのすてっぷには生存給付金が自由に付加できるシステムも搭載してますので受け取り方法も自由に変化出来ます。
更に従来のこども共済と融合させることで、最高10回の給付を作りだす事もできますのでプランニング次第で様々なスタイルに変化させる事ができるようです。
学資保険の最大のメリットである払込免除は他社に比べ遥かに広範囲である事
対象として
①死亡時
②第1級後遺障害
③災害2~4級障害
④病気・ゲガでの障害による就業不能時(働けなくなった場合)
⑤介護状態
⑥認知症
と他社であれば①・②・③までの範囲の払込免除が病気やけがで働けなくなった場合や介護状態の場合にも対応していますので非常に優れているのではと思われます。

参考2
払込を速くしたり一時払い等を利用すると確かに高利回りですが払込免除という恩恵が無くなってしまいます。
リスクマネージメントという視点からも考慮する必要があるのではないでしょうか?
例えば
300万満期17歳払済にご加入され
10年後にご契約者様が脳梗塞で働く事が出来きなくなり払込免除となった場合
155,910円×10年=1,559,100円で300万円+据置割戻金が受け取れます。
返戻率で換算すると約192%以上となります。
JA共済の資産は約43兆円
今回の震災でもダントツの約8800億円(不明分を除く建物・生命分)を支払っても動じない規模と支払余力
ソニー約3.8兆円・アフラック約5.9兆円・マニュライフ約1.7兆円・AIG約10兆円・東京海上日動あんしん生命約13兆円
日本生命約45兆円に次ぐ大手ですので安心してご加入できるものと思われます。
過去破綻した保険会社がいくつかありましたが、被害を被るのは貯蓄型の保険になります。受け皿会社によって大幅に減額されます。
経営状態の良い会社安心できる会社を選ぶ事も重要なポイントになります。
乱筆乱文となりましたが少しでも参考にしていただけますと幸いです。>小3から始めて18歳までに100~300万は毎月かなり掛け金を払わないとそこまで貯まりません。
0歳から掛けても毎月1万円~の掛け金です。

郵便局の学資保険に加入してる人が一般的に多いと思いますが
生命保険会社でもあります。
ちなみに我が家は生命保険会社のもので0歳児のときから掛けています。
生保のは幼稚園入学時から一時金が出ますが
郵便局のは小学校入学からだったと思います。
どちらも育英年金付きコースがあると思いますが不要です。
シンプルな何もついてない貯蓄のみのコースを選ばれることをおすすめします。

ご主人のおっしゃるとおり、貯金ができるのならば、貯金して貯めた方が絶対いいですが
強制的に毎月引き落とされたほうがいいというならば学資保険をおすすめします。
貯金ならば丸々貯めた分が自分のものになりますが
学資保険の場合はそうではありません(育英年金をつけるとそれは掛け捨てになります)

一度、毎月の掛け金がいくらになるのかパンフレットを送ってもらったり
試算を出してもらってはいかがですか?
郵便局や生保のHPで試算が自分で出せるページがもしかしたらあるかもしれないので
調べてみて下さい。

多分、今の年齢からお二人のお子さんの学資保険に入ると
毎月3万~5万くらいかかると思いますが・・・
果たしてお子さんが中学生くらいになられたとき
塾代などとダブルで払えるのか心配です。
赤ちゃんのときから加入してれば掛け金も安く済んだのですが・・・>小3にもなって学資保険ですか?もったいないと思いますが。
ご主人の言うとおりだと思います。>

学資保険について

学資保険について明治安田生命とJAで迷ってます。
見積もりをもらったら満期で+になる額が5万違います。
前期全納で、明治安田生命で120.4%、JAで116.8%。
無配当と配当金あり(割り戻し金あり)のどちらにすれば良いのか迷ってます。
5万の差があってインフレの時に備えて配当金ありにしといた方が良いのか、今後20年間日本にインフレが起こらないと考えて無配当にするのか、、日本生命も迷いましたが、営業マンの印象が悪くて、、お知恵をお貸ししてください。
よろしくお願いします。
補足配当金について、理解が出来てないので、なぜ保険屋は無配当とかうたってるのか、よくわからなくて。

無配当はそんなにデメリットなのかとか。

今後日本経済はインフレ起こる予想などあるのでしょうか?

私なら明治安田に加入します。
配当金は不確かなものなので無しと判断します。
マイナス金利になってから保険会社はどこも貯蓄性の商品には苦しんでいます。
その中で学資保険は契約者にとって一番有利かと思われます。
現に学資保険は営業職員には成績にならず、保全になるらしいです。
他の商品と抱き合わせにしたいがためにおいていると聞きました。
契約者が亡くなったときの保障もあって120%は円建てではなかなか他にはないです。
銀行で積み立てしても金利は0に近いし、保障もないです。

「学資保険」などという商品自体がそもそも非合理的です。保険屋さんが情弱に売りつけて儲けるために作った商品なので、そんなもの買うこと自体が損です。何故損なのか理解できない人に売りつけているんだから、情弱商売の最たるものです。

「保険」というのは、不測の事態に備えて入るものです。不測の事態に大きなお金が入ってくる契約を結んで、そのためにコストを支払うのが保険という商品です。

学校への進学はあなたにとって「不測の事態」ですか?そんなわけありません。将来予定されていることなのだから、単純に保険なんか買わずにお金を貯めておけばよいんです。上記の通り、保険というのは「コスト」がかかるんだから、なんでお金を貯めるために「コスト」払わねばならんのですか。それを考えれば「学資保険」がいかにバカげた商品かわかるはずです。(というか、この理屈がわからん情弱が多いから学資保険みたいな商品が存在するのだけど)

インフレになるかどうかは誰にも正確にわかりませんが、国の巨額の財政赤字は今後も継続的に増えていくなか、国民は増税反対で、日銀はものすごい金融緩和をやっているので、インフレになる確率は相当高いでしょう。配当貰おうがもらうまいが、保険など買ってしまって20年も資金がブロックされたら、インフレの際には大損こきますので、どっちにしても学資保険なんか買うべきではありません。>

学資保険について

学資保険についてゆうちょでかんぽの学資保険を進められました。
今2歳なので12歳まで払い込み完了するものと18歳で払い込み完了するものを進められました。
皆さんはどこがいいですか?メリットデメリットやアドバイスをお願い致します。

ゆうちょにはかんぽの学資保険は有りませんが?

学資保険解約しようか悩みちゅうです。
2014年6月に加入しましたが、保険の見直しを…

学資保険解約しようか悩みちゅうです。
2014年6月に加入しましたが、保険の見直しをして解約しようか悩みちゅうです。
解約したかたいますか?補足ゆうちょです

多分殆ど返って来ないと思いますねー。
それでもよければですね。

契約期間が短いですもんね。>>ゆうちょです

郵貯には学資保険は有りませんが?>泥沼への第一歩ですね。>

学資保険の支払い していけるでしょうか?

学資保険の支払い していけるでしょうか?現在育休中 昨年子どもが産まれました。
子どもの将来のために少しでもお金を増やしたいと思い学資保険を検討中です。
妻(私)は時短勤務で仕事復帰予定なので月収14万程度。
手取りは10万ちょっとになるでしょうか。
賞与2カ月分が夏と冬。
夫は兼業農家で収入が安定せず、年収230万程度で手取り130万くらい。
月平均にするとこちらも10万程度ですが、そこからさらに国民年金、国民健康保険、住民税を支払うので実質残るのはひと月6万程度。
現在の支出家賃…不要光熱費…2万円程度(産休育休で家にいることが多いので電気代高め。
仕事復帰すればもっと減るはず)携帯…それぞれ1万円ずつ交通費…ガソリン代1万5000円(職場が遠い)食費…外食も含め10万円くらい。
(ミルク代7000円込み。
夫の昼食代3万くらいかかってそう。
現場仕事ということもありよく食べる)日用品…1万円くらい(オムツ代含む)妻の医療保険…1600円これ以外にも夫婦それぞれ趣味にお金使ってます。
現在は特に節約はしていません。
仕事復帰したら子どもは保育園に預けるつもりなので、保育料もかかるようになります。
貯蓄…妻50万くらいこのほかに出産祝いを100万円いただきましたが、定期預金に入れて子どもの教育費に当てるつもりです。
学資保険は始め200万で考えてましたが、支払いが月計算で8千円程度になり厳しいかなと思ったので、150万で考えています。
月計算で6000円程度。
食費がかかりすぎなのは自覚していて(今は子どもが泣くので料理する暇がなく出来合いのものを買うことが多い)職場復帰したらお昼はお弁当を持っていくようにして、なんとか6万円くらいにおさえたいと思います。
それでもかかりすぎと思いますが夫の昼食代は省けないので…あと、もしものために夫を死亡保障のある生命保険にも入れようと思っています。
2000円程度の。
私の医療保険も見直そうかと思います。
先日手術入院しましたが、事前に限度額申請をしたのでそんなに負担にならなかったので、掛け金の方が無駄だったなと思って。
夫は保険なんてお金もないのに…という意見でしたが、私としてはお金がないからこその保険だと思っています。
お金がないからこそ、少しでも有利な方法で貯蓄したいし安心を得たいです。
もし節約しても回らないなら私もフルタイムで働けばいいや?と思っています。
以上で、何か留意するべき点があれば教えてください。
補足今のところ妻ー学資保険、夫ー生命保険に加入、月々計8000円で考えています。
このような状況で保険に入ることについてはどう思われますか?

学資保険は資金を長期間拘束される割に手数料が高く利率が低いので契約するメリットはありません。
今は生活防衛のための預金(300万位)に向け、ゆくゆくは株式の長期保有で年3%程度配当を得るべきでしょう。
生命保険や医療保険の類も不要です。
携帯はMVNOにすれば2台で8千円くらい。
食費10万は高すぎ。
農家であれば半額以下になるはず。
夫の昼食代はレシートを要求して精査してみましょう。

株はリスク高くないですか?最低いくらぐらいあれば株を始めてもいいと思われますか。また、保険に入ってなくてどちらかあるいは両方が急に事故などで亡くなってしまったらどうしますか?>収入に関して、旦那様と話し合う機会を持たなければ、貯金は減る一方かもしれません。
定期的に発生する固定的な支出については、余裕があることだったり、長期間払う意思がなければ、なかなか厳しい出費になってしまうので、旦那様と家計について話し合いを持つほか、
じゃがいもなどは、収穫で大きく実になる野菜も多いので、田畑を持っているなら、食費を浮かすためにも、そういうものを活用する手立ても考えたほうが良いです。
携帯料金は早めに見直しを。>携帯は4分の1に落とせるね。
たぶんiPhoneとか最新スマホとか贅沢しているでしょ?
それやめましょう。
交通費は会社からそれなりに出ていないの?
もし、普通車なら次買う時は軽自動車にしよう。
税金などいろんな面で負担減るしね。
食費は外食やめよう。
旦那の昼食は弁当作ろう。
これからは節約しようって二人で決めよう。
駄目な旦那だと嫁が稼ぐことに甘えるよ。>まずは携帯の見直し
夫は米だけでも持ってきませんか?そのくらいラップに10秒でできますよ

あとは子供が泣いてもごはんはつくれます
泣いてないときにごごーっとためてつくるのです
そして冷凍してあとはレンジです
料理は電子レンジを頼るのです

死亡保障はあなたにもかけてください
6万の収入で夫と子供が残されたらどーすんですか>

将来の自分のために学資保険を利用するのは有りですか?

将来の自分のために学資保険を利用するのは有りですか?将来の自分のために銀行で月5万円の積立をしています。
子供が0歳で学資保険を検討する中で、自分の月5万円の積立ても子供の名前を利用し学資保険にした方が金利が良いのでは?と思っています。
今している積立は停止するつもりはないので、払込期間5年くらいの学資保険はどうかなと思っています。
(低解約型終身保険は考えていません。
)金利目的で学資保険を申込むという考え、有りでしょうか?補足今している積立は停止するつもりがないというのは、今後も5万円を積み立てる型の貯蓄は何かしらの方法でしようと思うため、どうせ積立をするなら普通の積立ではなく学資保険を活用する方がいいかなという意味合いでした。

子供の将来を考えて学資保険に加入するのは、メリットも大きいと思います。
まずは積立も継続する趣きを伝え、保険のプロに相談してみてはどうでしょう。
参考になるアドバイスをしてくれると思いますよ。
またこういったサイトも参考になります。
http://xn--u8j7eobcu5919bmmc333ats5h56fzlu.net/gakushihokentoha/『学資保険ってどんな保険?』というページで、学資保険の基本が説明してあります。

>子供が0歳で学資保険を検討する中で、自分の月5万円の積立ても子供の名前を利用し学資保険にした方が金利が良いのでは?

0歳の人がいるなら、18年後に受け取るものの中では、学資がいいです。
一番率の良いものは50万×5年払いのものです。
元本を超えるのが5年後のものを選ぶほうが安全でいいです。

契約者の18年後の楽しみ預貯金です。
約250万→300万+配当金など。
10年払いもいいと思います。

学資を選ぶうえで重要なのは元本が超える時期をよく見ることです。
育英年金のない完全に貯蓄重視だけのタイプ。

また、育英年金付きのものは意味合いが変わりますが、
元本+契約者の死亡保障と考え、よく理解、分析、計算すれば合理的で最高に経済的、契約者(親)の掛け捨て死亡保障が安く済みます。
実はこれはお勧めです、損するような気がするということで、別契約で掛け捨ての親死亡保障に加入する方が多いですね。笑。>私なら外貨終身ですね。

銀行に預けるよりは多少マシでしょうけど、今時円建ての商品に加入するなんて、資産価値を減らすだけ。

死亡保障も1円もいならない、(例えば)18年後に必ずお金を受け取って使う目的がある!インフレに対応しなくてもいい!と思うならば、その選択肢でいいと思います。

てか、低解終身が選択肢にないなら、何を求めて質問されたのでしょうか…。>

学資保険について質問したいのですが、現在郵便局の生存給付金付き学資保険に加入…

学資保険について質問したいのですが、現在郵便局の生存給付金付き学資保険に加入しているのですが、一時金として12歳15歳に支払われる一時金に付いて質問したいのでよろしくお願いします。
現在子供が15歳なので一時金受け取り可能なのですが、この一時金を受け取ると満期の時に満期額が減ると聞いたのですが、受け取り額が満額支給なのか減るのか教えてください。
ちなみに12歳の時は受け取りました。
あと、この一時金を据え置く事は可能なのでしょうか?据え置きが可能ならば受け取らずに置きたいと思っているので、回答のほうを宜しくお願い致します。

一時金や満期金は変わることなく受け取れます。
ただ一時金を据え置いて預けると少しですが利息がつくので受け取り総額が少し増えることになります。
今回の場合12歳時・・・一時金受け取り(額面どおり)15歳時・・・一時金受け取り(額面どおり)満期時・・・満期金受け取り(額面どおり)となっています。
それを15歳時・・・据え置き満期時・・・15歳時一時金+満期金(15歳時一時金+据え置き利息+満期金)として受け取ることも可能です。
ご参考になれば幸いです。

確か…一時金を受け取らなければ満期にプラスして戻ってくるはずです。
ちなみに受け取ったとしても証書に記載されてる満期額が減ることはありませんよ(^。^)

成長の節目に支払い可能になるのが学資保険のメリットですしね。何かと準備金に助かりますよ!>

学資保険について。

学資保険について。
学資保険について質問させていただきます。
もうすぐ第一子が誕生する23歳男です。
夫婦で収入は36万円程度になります。
学資保険について調べたり、代理店でいろいろ聞いてソニー生命にの学資保険にしようかと思っております。
そこで自分の認識が間違っていないかの確認をしたく、質問させていただきます。
以前ソニー生命の学資保険に入りたく、ほけんの窓口へ行きました。
そこでおすすめされたのが、皆様も質問していらっしゃる「終身保険」での教育費貯金でした。
勧められたのが、めっとライフアリコの低解約返戻金型終身保険、あいおい生命の積立利率変動型終身保険でした。
理由は、途中で必要な分だけおろせるし、契約者が死亡した場合大きな保障を得られるとのことでした。
そこで質問です。
①低解約返戻金型終身保険と積立利率変動型終身保険というのはどのような違いがあるのでしょうか?②知恵袋を拝見していると、低解約返戻金型終身保険や積立利率変動型終身保険や長割り終身よりも、学資保険や長割り定期の方がよさそうなことが書いてありますが、理由は・・・・低解約返戻金型終身保険や積立利率変動型終身保険は途中で必要な分だけ解約できるとありますが、実際は貸付金を借りるということになる。
また、長割り終身は払込み期間が死亡までなので、長割り定期の方がおろす時期が決まっていれば少し保険料が安くなる。
だから教育費をためる目的であれば学資保険や長割り定期の方がいいということなのでしょうか?③長割り定期というのは定期保険という意味かと思っていたので、学資のためには使えないと思っていたのですが、長割り定期の「定期」は定期保険とは別の意味なのでしょか?④学資保険か長割り定期にする場合、途中解約を絶対にしない→長割り定期途中解約する可能性あり→学資保険という認識でいいのでしょうか?詳しい方質問が多いですがよろしくお願いいたします。
補足ご回答ありがとうございます。
低解約返戻金型定期保険=長割り定期でしょうか?また低解約返戻金型終身保険と積立利率変動型終身保険の違いをもう少し分かりやすく説明していただけますでしょうか?よろしくお願い致します。

文字数もあるのでそれぞれ完結に回答して行きます。
1)低解約返戻金型終身保険と積立利率変動型終身保険「低解約返戻金型終身保険」・保険料支払い期間中は通常の終身保険に比べて解約返戻金が7割しかない・・・途中解約は大損・しかし、その分通常の終身保険に比べて保険料は安い・保険料支払い完了後の解約返戻金は通常の終身保険より返戻率が高くなることが多い「積立利率変動型終身保険」・ソニー生命の場合だと普通の終身保険。
あいおい生命だと低解約返戻金型終身保険+なんちゃって利率変動がプラスされている。
まあ、ほとんど利率変動する確率はないと思っていた方が良いと思います。
2)長割り定期保険の方が良いの?いつの過去質問を見ているのでしょうか?長割り定期保険が学資保険代わりに使えたのは5年前くらいまでです。
その後商品改定して長割り定期保険は保険料の短期払い(15年払い等)が出来なくなったので学資積立には不向きな法人向け商品となっています。
3)低解約返戻金型定期保険は学資保険に使えるの?先のも申したとおり、5年ほど前に長割り定期保険は短期払いができなくなりました。
今この仕組みが使えて、低解約返戻金型終身保険より5%もお得に加入できる低解約定期保険はアクサ生命のフェアウインドウ(低払い戻し定期保険)です。
一度アクサで98歳保障15年払いの見積もりをしてもらってください。
今提案されている低解約返戻金型終身保険より返戻率が5%ほど高くて驚くと思いますよ。
4)低解約定期保険も終身と同じく保険料支払い期間中の解約返戻金は低くなっていますので、途中解約は絶対大損します。
基本低解約返戻金型の保険で組む場合は、解約したい時期までに保険料支払い完了できるように設定しないといけません。
また無理なく払い続けていける金額で設定しないといけません。
最後にこのような質問は過去たくさん出ているのですが一向に学資積み立てで終身保険を提案する販売者が減らないのでできる限り暴露して回答しています。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1280686202ご参考になれば幸いです。
補足です。
低解約返戻金型定期保険・・・低解約返戻金型の定期保険(一般名称)長割り定期・・・あんしん生命が販売している低解約返戻金型定期保険の商品名今回のケースだとアクサ生命の低解約返戻金型定期保険(フェアウインドウ)であれば今提案されている物よりもっとお得だと思います。
低解約返戻金型終身保険と積立利率変動型終身保険の違い。
基本的には今回提案されている2つの商品は低解約返戻金型終身保険です。
あんしん生命の長割り終身保険は5年ごとに利差配当がある。
利差配当とは保険会社が運用して利益が出たら還元しますと言うもの。
最近は運用が良くないので1円も出ていないあいおい生命の(低解約返戻金型)積立利率変動型終身保険は保険会社が運用している国債の過去10年平均が1.75%超えたら予定利率を上げますよ。
と言うもの。
現在平均1.75%を大きく割っているのでよほどの景気回復・金利の上昇がない限りこの保険の予定利率は上がらないと思います。
まあどちらも設計書に書かれている返戻率だけで比較した方が良いと思います。
それ以上でも以下もありません。
個人的にはお得でもないので両方とも学資積立としては加入しませんが。

子供のために教育資金を準備しようと思います。
二人目です。
一人目は学資保険をや…

子供のために教育資金を準備しようと思います。
二人目です。
一人目は学資保険をやっていますが、二人目をどうしようか悩んでいます。
シンプルに貯金や積立をやるのがいいのでしょうか?一人目と同じように学資保険をするのが良いのでしょうか?学資保険って年末調整で控除されてると思いますが、もう一人目の学資保険だけで限度額だったような…。
ベストの方法をアドバイスください。

学資保険の目的は、お父さんが死んでしまって、学資が工面できなくなるのを防ぐためですよね。
30年くらい前だと、(バブルのころ)収めた金額よりも満期金が多く返ってきましたけど、今は、収めた額よりも少ないですよね。
それに、今は、子供手当、学費無料、医療費無料と、特典がいっぱいの世の中です。
高校も公立だったら、学資保険にこだわらなくても大丈夫な世の中になったと思います。
学費のためとお考えならば、ご主人に死亡保険を掛けておくというのも一案です。
収入減が絶たれてしまった時のためという目的は一緒ですし、万が一亡くなってしまうようなことがあっても、2倍型、5倍型と、増えてかえってきます。
学資保険にしておかなかった時のデメリットは、自己破産したときや生活保護を受けるときに解約させられると聞きました。
(昭和のころは、学資保険の上限は1200万円で、起業家と言っているような人は、子供一人ずつに満額掛けて、事業が失敗すると、さっさと自己破産して、学資保険の支払いもそこで終了。
そして、子供が18になったときに1200万円を手にするという人がいたんですよ。
)そんなことはめったにないことなので、心配はいらないと思いますが、同じ「お父さんが亡くなった」という状況を想定するのなら、学資保険にに的を絞らなくともいいのかなと思いました。
積立預金は、これから先、金利も上がらず、下手すれば、「口座管理手数料」なんてものを取ろうかという案が出ているご時世です。
金融機関という大きい貯金箱にお金を入れているだけで、お勧めはできませんが、全くしないよりはいいっていうところでしょうか。

>>>シンプルに貯金や積立をやるのがいいのでしょうか?一人目と同じように学資保険をするのが良いのでしょうか?

私だったら、月1万円を学資保険に払い、別に月1万円~を預貯金で積み立てみたいに、併用して、教育資金を貯めていきます。学資保険の加入はお子様が0歳であることが基本的な条件です。

預貯金:ネット銀行で円定期を組む。(キャンペーン金利適用時は、1年定期で金利0.2%)

学資保険:高校3年生の時に一括で受け取れる学資保険の場合、返戻率は107%程度(ソニー生命の場合)。年利に換算すると、0.4%程度。

正直なところ、預貯金も学資保険も、莫大な資金をつぎ込まないかぎりは、貯蓄できるお金にそんなに差は生まれません。しかし、保険は契約者の万一時の支払免除という保険機能がありますので、それは預貯金にないメリットになります。ただし、学資保険加入の場合は、返戻率が元本を超えている会社は限られますので、注意が必要です。ソニー以外には、ニッセイ、JA共済、フコクあたりを検討されるとよいかと思います。>

学資保険ってどんな保険なんですか??

学資保険ってどんな保険なんですか??子供の保険の相談に行ったら学資保険を進められたんですが、これは生命保険ですか??よくわからなくて…学資保険に入っていれば大丈夫なんでしょうか…??補足4歳の子供にソニー生命で今現在入ってるんですが、積立預金+生命保険って事は、万が一子供が病気等になった場合に保証が効くって事ですか??なんだかすいません…もし違うのなら、子供に何かあった時に保証されるようにするには何に入ればいいんですか?

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものです このようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリット もうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいます しかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということです ではデメリットはどんなことがあるでしょうか3つほどあります1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです3)途中解約は元本割れします学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となります このようなデメリットもあります教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思います まず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません 仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかります この中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります もし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思います補足です。
ソニー生命の学資保険は単に教育資金を確保できるだけでお子さんの保障はありません。
それとお子さんにどんな保障が欲しいですか?お子さんが死んで死亡保険金が欲しい?ではありませんよね。
一般的には子供が怪我や病気で入院とかした場合の保障があった方が安心位だと思います。
それについては質問主さんの住んでいる市町村では、市町村によって異なりますが0歳から小学校入学まで(地域によっては中学校3年まで)医療費助成していると思います。
それを利用すれば健保の自己負担分をほぼ助成してくれますのでほとんどの医療費カバーできると思います あと健保でカバーできない分(薬の容器代、特定療養費、差額ベッド代、シーツ代、親が介助にかかわる諸雑費や交通費など)を貯蓄でカバーするのか、子供保険に加入してカバーするのかをご検討いただければよろしいかと思います もしその辺りを保険などでカバーするならこくみん共済、都道府県民共済、coop共済の子供プラン日額5000円プランで月1000円程度で済みます。
年度末には還付金も発生することがありますから、学資保険と別々に入った方がお得です また終身保障を希望するならアフラック、ひまわり生命の医療保険は0歳から入れますあとは他人さん(第三者)に怪我させたりや第三者の物を壊したなど賠償しなければいけないときに保険金で賠償してくれる個人賠償保険というものがあります。
自動車保険や火災保険に示談まで保険会社がしてくれる内容で年1500円くらいで付けれます。
ご参考になれば幸いです

名前のとおりです。学資⇒学ぶ資本⇒教育費用を補てん

お子さんが一定年齢になったときに、学資金と呼ばれる積立金が支払われます。

ただし、デメリットは、一定年齢になるまでは、まったくお金が動かせなくなります。

貯金とどっちが良いか考慮したほうがいいと思いますよ。
http://hoken.kakaku.com/insurance/gea/select/saving/

教育費は不要なら、傷害保険をお子さんにかけるという手もあります。
http://hoken.kakaku.com/insurance/gsa/>学資保険とは、子供の成長に必要なお金をためておく保険と思って下さい。
保証をつけなければ、掛け金よりも戻ってくる金額のほうが多いのでおすすめの保険です。
けがの補償なども付けると、戻ってくるお金が減りますので
よく考えてみてください。
一度保険の無料相談を受けてみればよいですよ。
各社の学資保険の特徴なども教えてくれますよ。
知恵袋で詳しく紹介していますので
参考にしてみてください。
http://my.chiebukuro.yahoo.co.jp/my/iegfwe>簡単に言えば学資保険=積立預金+生命保険ですね。
生命保険の一種ということになります。
満期で200万円もらえる学資保険に入った場合、きちんと満期まで積み立てられたら200万もらえますが、契約者が死亡もしくは高度障害になった時には、途中で積立ができなくなっても200万が満期の時にもらえるというものです。
途中でやめたときには、積み立てた金額より少ない金額しかもらえないのでそこがデメリットです。
税金などのかかり方も違ってきますが、少しだけお得になることが多いようです。

今の学資保険でオトクといわれるのがニッセイ、ソニー生命のものといわれていますが、15-18年くらい積み立ててオプションを全くつけない場合で最大で1割利子がつく程度です。オプション付けると戻る金額がどんどん減ります。今が歴史的な低金利時代といわれているので、ほんとにオトクかといわれるとそうでもない、と回答する人も中にはいますが、私は現行で利回り1%強なので、余剰資金であれば加入してもいいのではとは思います。
ちなみに、郵便局の簡保でも学資保険扱っていますが、満期まで積み立てても元本割れになりますので、気を付けてください。

(追記)
補足見ました、一般的には契約者(子供の親)が何かあった時に保障が効きます。あくまでも子供が無事成長した時に使うのが学資保険なので、子供に何かあった時の保障は学資保険には一般的にはつきません。>

学資保険や定期預金の加入の仕方について

学資保険や定期預金の加入の仕方について今度子供が産まれるので学資保険に加入しようと思っているのですが色々調べているうちに迷走したのでご教示お願いしたいです。
条件としまして・とりあえず500万ほど運用に使える資金がある・途中解約のリスクは考えない・満期前のボーナス的な?受取はいらない・入院保険などの運用以外の保険はいらない・子供の大学入学費用として使える事が最重要・学資保険にこだわらないが定期預金などを調べてみたが利率が学資保険のほうがいいと思ったがそれは合っているのか保険相談なども行く予定なのですが予備知識として自分の現状で合っているものを知りたいです。
リスクとしては国債まではアリだなと思っているのですがそれ以上の原本割れのリスクがあるものは考えていません。
オススメの方法や保険がありましたら教えてください。

リスクの低い運用方法で元本保証ということですね。
私だったら以下の①と②の方法に加え、タイミングがあえば③の方法を加えます。
①保険会社を通じて学資保険に300万(年率0.6%以上)②ネット銀行を通じて定期預金に200万(夏・冬時のキャンペーン金利0.1%以上を狙う)面倒でなければ以下の方法もとります。
③ネット証券を通じて社債に数十万(短期のもので、年率0.5%程度以上を希望)ネット証券を通じて変動国債10年は、現状の金利は0.06%と安いため、今のところは見送ります。
現時点では考えづらいですが、インフレになり、金利が上がれば、定期預金の金利が学資保険の年率を超える可能性もあります。
そうなれば定期保険で運用していたことが活きてきます。

最後から2行目の定期保険ではなく定期預金でした。訂正します。>個人的には学資保険はおすすめしません。22年満期で返戻率110パーセンの商品があったとします。ぱっと見は素晴らしいと思うでしょうが、1年あたりに直すと0.45%の金利になります。これを22年の固定金利で回すなんて、どうかな、、と思います。変動10の個人向け国債の方が儲かる可能性が高い。>

学資保険の見直しについてご相談です。

学資保険の見直しについてご相談です。
現在2歳と0歳の子供がいて、それぞれ産まれた月から日本生命の学資保険に入ってます。
現在は育英年金つき(契約者はわたしです)、医療にも入っています。
すすめられて何も理解しないまま加入してしまいかなり後悔しています。
わたし的には貯蓄だけの返戻率がいいものに入り直し、医療もほかの会社の安いものに変えようかと思っています。
同時に自分の生命保険も見直しており、死亡保障をあまりかけず育英年金でまかなった方がいいのか…とも考えております。
わたしは現在28歳です。
今から学資保険に入り直した方がいいのか、それは損になるのか…アドバイスお願いします。

ご契約をされた時に解約返戻金が書かれた資料は頂いていないでしょうか。
このまま支払い続けるのと、解約返戻金も使って新しい学資保険と医療保険を支払うのと、どちらが支払い保険料総額が高いのかを比べてみると分かります。
ただ、新しくご加入し直すのでしたらお子様の医療保障は終身医療保険をお勧めします。
保険はご健康でないと契約できませんので、持病を持つことになるとお子様が将来医療保険に入れなくて苦労します。
安いわけではないので、家計に余裕があればご検討されてみると良いと思います。
ご質問者さまの生命保険は、収入保障保険が良いのではないでしょうか。
万一亡くなってしまった時に年金形式で受け取れますので、まとまって保険金を受け取ると比べてお金の管理が楽になります。
保険料も割安です。
乗り換えについては詳しい内容が分かりかねますので、宜しければ個別にお問い合わせください。
無料で個別相談を承っております。

満期に受取る金額ももう少し引き上げたいと思っているので新しく加入する方向で検討したいと思います。
今回見直すキッカケとなったのが家計の圧迫からなので、高いものに入るのは無理かと思っています。
実は近所の保険ショップに相談もしていて(生命保険だけについてですが)収入保障保険はいいなぁと思っていたものですので、やはりおすすめなんですね。参考にさせていただきます。
貴重なご意見ありがとうございました。とても参考になりました。>

学資保険に入った方がいいですか?

学資保険に入った方がいいですか?子どもがもうすぐ7ヶ月になります。
学資保険に入った方がいいのか、入らない方がいいのか…迷っています。
そして、入るとしたら、おすすめの学資保険はありますか?

まずは教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません教育資金で積み立てで保険を利用するメリットは、積み立てながらご主人にもしものことがあっても学資保険なら以後の積み立て保険料免除で満期金は全額もらえますデメリットは今利率が良くない上18年間固定利率なので銀行などの他に預けるより増えません。
親の生命保険の死亡保障額が生活費+教育資金まで賄っているなら学資保険加入の必要はありません将来の教育費を参考に目標積立金の計画をお立てになられるといいと思います・・・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・・50万円大学(私立文系)30万円・・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円このような感じです仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになりますお子さまの教育資金対策ですが、お住まいの市町村役場から児童手当(3歳になるまでは月1万円、3歳から12歳までは月5000円)支給されています。
それを教育資金として有効に使えば幾分か楽になると思いますちなみに学資保険ですが、貯蓄重視18歳一括ならソニー生命の学資保険(18歳一括満期型で110%程度)が今のところ一番利回りがいいと思います。
ただし総額戻り率ならアフラックの学資保険は高校進学時、大学時4年間毎年支給方式ですがソニーよりさらに返戻率が良いです医療保障付の学資保険は戻り率が悪いですし、医療といっても共済の子供プランより保障内容も劣ります。
医療までご検討なら貯蓄と医療保障別々にご検討された方が良いと思います。
その他にご主人の保障を兼ねて低解約返戻金型定期保険を利用して保障を重視しながら増やす方法もあります東京海上日動あんしん生命の長割り定期保険あいおい生命の低解約返戻金型定期保険を利用しご主人の死亡保障を兼ねながら積立てることができます。
15年払い18年解約で115%前後得られますまた両保険ともクレジットカード払いができるので(あいおい生命は月払いのみ可能)、仮に月1万円ずつでも200万円くらいの支払いになり、200万円分のクレジットカードのポイント、マイルが得られます。
低解約返戻金型「終身保険」を良く勧められることがありますが低解約返戻金型「定期保険」よりも戻り率が悪いのに、販売員にとって終身の方が定期より手数料が5倍違うので終身保険を勧めらることが多いです。
絶対定期保険で設計してもらってください低解約返戻金型定期保険を利用すると、ご主人がもしものときはその時に死亡保険金として積み立て目標金額の約1.7倍ほどの金額が支払われます。
学資保険なら満期が来ると保険は終了して現金化されますが、後者の場合、予定していたお金が必要なくなった(特待生で授業料免除など)場合はそのまま預け続けることで増えていきますし、結婚資金など後々まで預けて置けます。
(保障も維持しつつ)注意点は支払期間中は解約返戻金がかなり少なく設定されるので途中で解約しないと言う前提での加入となります。
参考までに子供の医療について質問主さんの住んでいる市町村では乳幼児・児童医療費助成制度があると思います市町村によって異なりますが0歳から小学校入学まで(地域によっては中学校3年まで)医療費助成している市町村があります。
それを利用すれば健保の自己負担分をほぼ助成してくれますのでほとんどの医療費カバーできると思いますあと健保でカバーできない分(薬の容器代、特定療養費、差額ベッド代、シーツ代、親が介助にかかわる諸雑費や交通費など)を貯蓄でカバーするのか、子供保険に加入してカバーするのかをご検討いただければよろしいかと思いますもしその辺りを保険などでカバーするならこくみん共済、都道府県民共済、coop共済の子供プラン日額5000円プランで月900-1000円で済みます。
また年度末には還付金も発生することがありますから、学資保険と別々に入った方がお得ですまた終身保障を希望するならアフラック、損保ジャパンひまわり生命の医療保険は0歳から入れますご参考になれば幸いです

学資保険を検討される前にご主人の保険の見直しはされましたか?
出産=学資保険の考えは捨ててください。
子供が生まれたらまず学資保険と言われていますが、それは保険会社のセールストークです。
本来学資保険はご主人の死亡保障がしっかりしていれば必ずしも加入する必要はありません。
その上で金銭的に余裕があれば、貯蓄の代わりに加入するものです。
お子さんが生まれたばかりの場合、必要な保障金額は3000万~4000万になります。
学資保険だけではお子さんは大学まで卒業できませんし、死亡保障が少ないと学資保険を生活費にしなくてはなりません。
まずはご主人の死亡保障を重視してください。

学資保険やは強制的な貯蓄としては有効ですが、銀行の貯蓄とは違って好きな時に引き出すことができません。
また途中で解約すると払込んだ保険料を下回ります。
その点のリスクは理解されていますか?

今払えるではなく払い続けられるかを考えてください。
今の世の中、右肩上がりの収入を保障している会社はそうないと思います。
たとえ現在の収入を維持していても子供が大きくなると出費は増えます。
学資保険の保険料を払いながらお子さんの教育費と老後のための資金も貯蓄しなければなりません。
住宅の購入をお考えなら、ローンや固定資産税の負担もあります。
長期的なマネープランを考えた上で余裕があるなら加入してもいいと思いますが、そうでないなら銀行などで積立られたほうがいいいでしょう。

過去の回答で、必要保障額について回答していますのでご参考ください。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1134128031>はじめまして。
学資保険については、契約者の保障もプラスしてあったり、医療保障などもついていれば、元本割れします。
単なる積立商品のもので、契約者が万一の時は、保険料免除特約がついているものであれば、1%ぐらいの利率はあります。
単に、貯蓄するよりは、いいと思います。

ただ、払える額にしておいたほうが、途中で解約をすれば、元本割れもありえますね。
詳しいご質問などあれば、お気軽にお問い合わせくださいませ。>入ったほうがいいと思います。
はやり旦那が死んだら、支払いは免除、でも満期に満額受け取れますからね~。
うちは2人はいってますが、支払い額よりもらえる額のほうが80万近く多いです。

また評判がいいソニーやアフラックなら、もうかっているらしく、倒産もなさそうだしまぁ安心かと。

自分で貯金するのとはぜんぜん違いますよね、旦那が死んだら払わなくていいんだし。死なれたら困りますが。。。>私はAFLACに入りました。
ネットなどではなく、直接話を聞いて加入したかったので、窓口やショップがどこに手もあるのでAFLACにしました。満期返戻金の返戻率も一番良いようでした。

それでも、他の人もおっしゃっていますが、こつこつ貯めれるOR運用が得意 という人はもっと高いリターンの金融商品があると思うので、金銭面だけを考えるなら、学資保険に入る必要はないと思います。

学資保険はあくまで保険ですので、満期以前に契約者(父親又は母親などの保護者)が亡くなったり(特約で3大疾病つくかも)した場合、それ以後の保険料を支払わなくても満額の返戻金が貰うことができます。
悲しいことですが、御両親が年配だったりする場合には加入を検討するのも良いかと思います。>こつこつためれる性格なら、わざわざ学資保険にかかるかとはありません。

うちはソニーの学資で、80万を一括で払って17歳の時に100万になるのと、毎月1万円くらいずつためています。>

学資保険に入ってあげると、郵便局員は何かしら特になる?株が上がる?

学資保険に入ってあげると、郵便局員は何かしら特になる?株が上がる?郵便局員の友人の力になれたらと思っています。
なにがよろこばれますか?

それが一時的なものになるか、今後も繋がっていくのかによっても変わりますので、一概には言えません。
それでも契約を取ればその局員の評価は上がりますよ。
あとはその局員の頑張り次第になるでしょう。
言い方は悪いですが1件だけではダメだということです。
まだ何も契約を取ったことが無いということはないと思いますが、数字を積み上げてナンボです。
その契約も喜んでくれますよ!

旦那の学資保険について。

旦那の学資保険について。
旦那には、35歳まで学資保険がかけられています。
今年25歳、年齢的には結婚式の為に100万円が下りるようになってるみたいです。
35歳は、マイホームの資金だとか。
その100万をくれると言うのですが私の為に、車を買い替えてあげたら?と。
手頃な値段の車を調べて、何故か車種まで指定してきた義母。
今は中古の軽で、ボロいですがまだ乗れます。
ですが、旦那からその話を聞いた時に私も話に乗っかって、どうせ買い替えるなら軽じゃないほうがいい、とか色々話し合ってました。
旦那は車が好きで、今の軽にはうんざりしながら乗っているので、当然今回の話は、この車がいいと言います。
ですがよくよく考えたら、車を乗るのは基本的に私。
旦那は普段仕事なので滅多に乗りません。
軽以外に乗った事ない私が、急に新車の普通車に乗れるのか?そこまでして急に今、買い替える必要があるのか?只今妊娠中で、あと半年後には産まれる予定なのでそうしたら今の車じゃキツイのはわかっています。
なので、それまでにはどっちにしろ買い替える予定にはなりそうですが。
そしてなにより、引越したくて仕方が無いので、引越し資金にしたいな~と思っているのですが、まあ急に引越しするのも無理なので、とりあえず受け取って貯金。
その後色々考えて、車に使わなくても、違う使い道が他にもあるのでは?と思っています。
そこで質問です。
100万じゃ車は買えないので、150万の車を買ったとして。
端数の50万はローンを組まないと買えません。
旦那はまだ働いて一年未満(三ヶ月)なのですが、50万~100万程のローンは組めるのでしょうか?あと、学資保険なので、貯めてくれてるのは義母。
予定では結婚式の為に、と。
でもその必要がないので旦那にくれるんですが義母の言う、車じゃないとダメなんでしょうか? 常識的には、どうなんですか?くれたら、どう使おうが勝手?貯めてくれた義母に従うべき?以上の2点、お願い致します。
補足引越し費用は、時期が来たら自分達の貯金でまかなうつもりです。
ですが、家具を買い替えたりするので貰った100万は一応形に残る物で考えてました(^;義母の指定した車じゃないとダメなんでしょうか?車種くらいは自分達の乗りたいものじゃ、ダメですか?

燃費の良いクルマがいいと思います。
義母もそう言ってくれているのだし、赤ちゃんも産まれる、どうせ買いかえるなら尚更。
引越し費用は貯めてください。
残る物を買った方が良いと思いますよ。

車種は自分達で好きなのに決めました!お母さんありがとうございます!

と報告すれば良いと思います。

毎日乗るのは質問者様ですから、お好きな車じゃないと後悔すると思います。
優しい義母さんですね^ ^>頭金があって、定職に就いてて、過去に金融事故がない方なら、その額くらい普通に組めますよ。

引っ越しは逆にオススメしません。
住む場所が変わるだけなのにお金が必要だからです。
それよりは、カタチに残る物を買った方がプレゼントした義母も納得するでしょうし

「もらってしまえばコッチの勝手」は、大人の世界じゃ通らないです。>

学資保険に加入しようと思ってますが、実際何がいいのか何も分かりません。

学資保険に加入しようと思ってますが、実際何がいいのか何も分かりません。
それと月々生活していくのがやっとです。
この状態で学資保険に入っても大丈夫でしょうか?主人は郵便局の学資保険に入ると言ってますが、どうなのでしょうか?宜しくお願い致します。

http://xn--u8j7eobcu5919bmmc333ats5h56fzlu.net/こちらで学資保険についての解説がされています。
http://xn--u8j7eobcu5919bmmc333ats5h56fzlu.net/gakushihoken-itiran/…かんぽ生命の学資保険の解説もありますよ。
学資保険は貯蓄として使っていく人も多いので、そのあたりのバランスをどう考えるかですね。
ファイナンシャルプランナーさんの相談窓口などを利用してもいいかもしれません。

やばいならやめた方がいいですね。
だいたい月5000円では×18年=108万+@が18歳で受け取れる。
途中で解約すれば損ですが計画的な貯蓄としては優秀です。契約者の死亡の時は払い込み免除がありますので。
10年以上は継続されるならば保険会社によっては、その後の解約では損がないです。大丈夫です。
加入するなら必ず三月加入・そのほうが安く、多くもらえる。
★明日問い合わせだけしてみたら間に合うかもしれません。
ニッセイかJAです。
4月以降も100%は越えますが、5000円台のプランがなくなるなど保険会社によっては取り扱いをやめたところ、等々あります。
それよりご主人が今死んじゃったらどうしよ、とか、病気になったらどうしよ、と考えるといいです確認が必要。予算がありますので。掛け捨てが安くていいかもしれません。かんぽじゃなくても>

学資保険(受取総額300万前後)に入ろうと思っております。

学資保険(受取総額300万前後)に入ろうと思っております。
とりあえず、ほけんの窓口へ行き、銀行預金の場合・学資保険の場合・終身保険の場合を説明してもらいました。
■返戻率を比べると、学資も終身もさほど変わりませんでした。
また、終身の場合、死亡保障がついていて、私が死んだ場合には保険金が支払われるので、終身の方が良いのかな、と思っております。
さらに、終身(17~18年払い済)の場合、17~18年後に解約?しなければ、返戻率が上がっていくというメリットもあるようです。
また、一部解約もできると聞きました。
そして、個人的に調べたら、受け取る保険金(生存している場合)は所得になるかと思いますが、税金は支払わなくて良さそうです。
このように、いろいろ話を聞いて、個人的にも調べると、学資保険のメリットがわからなくなりました。
しかしながら、学資保険は、保険商品として残っています。
そこで、学資と終身を比べた場合に、学資の方が優位(メリット)になることをご教示いただきたいと思い、質問させて頂きました。
なお、17~18年後に、学費のためのお金を受け取れれば良いと思っているので、学資でも終身でも構わないです。
窓口側の手数料がどうとかって話は不要です。
補足不勉強で、配当金が良くわかりません。
祝い金ではないでよね。
配当金は、株などと同じと考えて良いのでしょうか。
差支えなければ、受取額300万前後の学資に入った場合、 現在、どの程度の配当金になるのか、一般的でも構いませんので教えて頂けないでしょうか。
また、毎年、出ますか。

お金以上のダメージが、自死遺族には残るよ!どうか自殺だけはしないでね!どうか、どうか必ず貴方様のお役に立ちたいです!!貴方は、貴方だけの個性と経験を持った、生きているだけでかけがえのない存在だよ!!そして、貴方は生きているだけで、一生不幸にさせない、苦しませない、かかわってきたすべての方に貢献をなさってくれております!まずは、生きているからこそできる気分転換や楽しいことをして、ゆっくり休んでくださいね^^!今、色々とつらいことがある僕ですが、どうか、どうか必ずともに生きながらえてくださいね!!!どうか、必ず、必ず、僕の知恵ノート、「死にたい人、自殺がよぎった方のお役に立ちたいです!どうか、どうかよろしくお願いします。
」http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n351402もご覧になってください!(安心してご覧になってくださいね!)または、「死にたい人 お役に立ちたい」で検索してくれても、ヒットすると思います!!必ず、お役に立てると思います。
相談機関のURLなど、色々と調べました。
相談すると、心が楽になると思います。
どうか、どうかどうか、貴方様に読んでほしいです。
そして、必ず、必ず、生きながらえてほしいです。
つらいことがあっても、どうかご自分を責めないでくださいね。
どうか、どうか、必ず、必ずお願いします。
共に、必ず、生きながらえてくださいね!!必ず、生きながらえていきましょう!!!

終身保険と比べた時の学資保険のメリットは三つあります。

一つ目は、払い込が終了する前に解約してしまった時の解約返戻金が終身保険に比べて多いことです。
保険料のお支払いが厳しくなる可能性のある方は学資保険にされておいた方が良いと思います。

二つ目は、商品や特約次第で保障を充実させることができることです。
学資保険には貯蓄型と保障型の商品があります。貯蓄型は返礼率が高くなることを重視した商品で、保障はほとんどついていませんが、保障型の商品は返礼率よりも保障を重視した商品で、ご契約者様に何かあった時に育英金がもらえたり、お子様の入院時に保険金がもらえたりすることがあります。
今回ご質問者様が窓口にて比較された商品は貯蓄型かと思われますが、保障を充実させたい方は保障型の学資保険を選択しても良いと思います。

三つ目は、ご契約者様が死亡されてしまった時に、保険金がお子様の進学時に受け取れることです。
終身保険ですと死亡時に保険金を受け取るので、しっかり管理しておかないと生活費等に使ってしまう可能性があります。

いづれも、終身保険と学資保険でどちらの方が良いと考えるかはご家庭によるかと思います。ご自身の要望に合っていると感じる商品を選ばれてください。>☆保険会社に勤めます①中途解約の返戻率学資は90%?100%低解約返戻型終身は50%?70%②見直しの時学資の場合、支払いが厳しくなれば払済契約にして据え置く方法が取れます。終身も出来ますが、保障がある為に払済にしたら目減りすることが多いと思われます。③配当金商品によりますが終身は無配当が多いです。配当金付きは金利が上昇すると増える傾向があるので、インフレが起きた時に有利になります。>

学資保険の契約者名義は夫と妻どちらがよいでしょうか?0歳3か月の息子がおり、か…

学資保険の契約者名義は夫と妻どちらがよいでしょうか?0歳3か月の息子がおり、かんぽ生命の生存保険金付き学資保険を検討しています。
夫は妻より5歳年上で、お互い正社員、年収は夫が年間50万円ほど高いです。
窓口の担当の方は、平日の昼間は夫が郵便局へ出向くのが難しいので(妻が委任状を持って行くことが多く煩雑)、妻名義の方が良いと言われます。
局長からは、夫は営業職で車に毎日乗っているため事務職の妻より事故にあうリスクが高い=夫名義が良いと言われます。
ちなみに、どちらの名義にしても、支払い額はそこまで変わりません。
夫婦の生命保険は夫が入院・死亡保障と住宅ローンもあるため団信も入っており、妻は入院のみで死亡保障がないため保険に改めて入る予定です。
万が一、夫が亡くなった場合は生命保険・住宅ローン支払いもゼロ・遺族年金ありです。
妻が亡くなった場合は生命保険しかおりないため単純に考えると妻名義が良い気がしますが、学資は夫名義でしょう?という周りの意見が多く、私のこのような考え方はおかしいのでしょうか?

おっしゃられる通り、母親を契約者にすることをおすすめします。
民主党が政権を取ったときに騒がれた母子手当てのように、母子家庭には様々な保障があるに比較して、父子家庭には経済的な国の支援が乏しいのが現状です。
主の家庭のように、両親共働きならば、リスクを考えても母親にした方が賢い選択だと思います。
後は、管理している方を契約者するのは非常に大切なことです、手続きをし易いのもそうですが、自分が無き後にお父さんがしっかり貯金していけるのか・・など、いくら収入があってもちゃんと蓄える意識がないと貯金は出来ません。
主はすごく考えてられますので、リスクや計画性があるかと思います、ご主人はどうですか?そういう面も考えると母親にするのがベストのような気がします

実務的に云々はともかく、私はあなたがまさに書いていらっしゃる理由で、私名義で学資保険を組みました。
ちなみに旦那が死亡した場合は遺族年金がもらえるが、妻が死亡しても遺族年金はもらえないそうです。なんか変な話ですが、そんな理由もあり、我が家の学資保険名義は私名義です。
どちらが亡くなったら、より困るか?なんですよね。>主たる、家計の主は、どちらになるでしょうか。
頂いている情報はどちらでも良いように思える事もありますが、今後18年間、奥様は働かれますか?(収入のレベルは同等以上ですか?)
現在、ご主人の保障は色々有るようですが、これに加えて、学資保険の保険料の支払いが重なると、せっかくの保障が目減りしてしまいますので、万が一の時に(リスクも多い様ですし)、以後の支払いが免除されることを考えると、ご主人の方が良いと思います。

また、そもそも、学資保険にお子様の生命保険や医療保険は必要でしょうか?
支払った保険料と学資保険として受け取る金額を比較した率は確認されていますか?
私がお薦めするとしたら、学資保険として戻り率の良い、アフラックなどで保障が必要であればこども共済をプラスすることで、戻り率は100%以上有り、しかも、保障はかんぽ生命の学資保険に付いている保障より良いものを得ることができます。
是非、そちらもご検討くださいませ。
(アフラックの代理店であれば、お客様の御都合の良い時にご都合の良い場所で手続きすることも出来ると思いますよ)>実務的には奥さん名義の方が断然良いです。

家庭の煩雑な事務処理の実際の手続きは奥さんがするのがほとんどですよね?

満期金の受け取りにしてもスムーズです。

これからは基本として家庭内の全ての保険の契約は奥さんの名前にした方が良いと強く勧めますね。>

学資保険についてアドバイスを求めております。

学資保険についてアドバイスを求めております。
小5、小3、小1、年少の4兄妹です。
生活資金に苦しく今まで保険に入れませんでしたがなんとか4人に月1万円位×4は出せそうになりました。
お勧めの学資保険はないでしょうか。

年少のお子さん以外は学資保険の加入が難しいと思うので、おススメではなく、まず加入できるかどうか確認した方がいいと思います。
小5のお子さんはまず無理だと思うし数年後には現金必要だと思うので、保険ではなく、貯蓄で準備が必要ですね。

お金を出してもいいと思える大学にいけるような学力を今からつけてあげるべきです。

子供の頃にもっと勉強しておけばよかったって言う大人多いですよね。

高校卒後に金をかけるのは遅いんです。

子供のうちにするべきことはないか、今一度考えていただく方が良いと思います。>年少のお子様以外は学資保険は加入できなかったり加入しても元本割れしてしまいます。死亡保険は加入されてますでしょうか?そこに教育費も必要保障額に含めていれば学資保険はあえて必要はないです。保障がある場合は金融商品として財形貯蓄銀行定期積立明治安田のじぶんの積立これらを利用されると良いと思います。リスク商品は期間から考えると避けた方が良いでしょう。死亡保障の備えが出来ていない場合はそこの見直しが必要です。家計全体を見ないとベストな方法は分かりませんが、ご参考までに。>これから学資保険で積み立てるとすると、年少のお子さまならなんとか支払った額以上の受け取りに間に合うかと思いますが、他のお子さまは難しいかと思いますとにかく低金利の状況ですから、産まれてすぐに学資保険に入って17~18年かけてようやく10%増えれば、という状況です上のお子さまの教育費用を考えると、貯金がベストですもし上のお子さまが私立理系の大学に進学するとしたら、その年に200万円ほど必要ですこのためには月2.4万円を積み立てる必要があります二番目のお子さまも同様とすると、月2万円を積み立てる必要がありますご質問の予算ですと、ここで使い果たしますから、増やすことより貯めるのが優先かと思います私立文系や国公立で余ったら、下のお二人に回すことができますもしリスクを取れるなら、月2万円を貯蓄、残り2万円を為替で増やせる金融商品をお考えになっても良いかと思います外貨預金や外貨建て生命保険がそれになるかと思います毎月円で定額を支払い、8年以内に支払った期間の購入平均レートより円安になれば円に戻すことで増やせますただ、途中で円高の時に円に戻すと損をしますそのため、その途中で必要な分は貯蓄から賄いきれるなら、こうした方法が良いかと思います>

学資保険についてです。

学資保険についてです。
10年以上前に離婚し、子供は元嫁となっています。
最近保険屋から学資保険の満期の案内が来ました。
自分の名義で保険に加入しており、受け取りは自分ですが全く見覚えが無く、おそらく元嫁の親が支払っていると思います。
満期で100万円を二段階で満期支払いです。
どの通帳に振り込まれるか?わかりませんが、おそらくその通帳も元嫁の親が持っていると思います。
自分が勝手に振り込み先を変更し満期のお金を頂いたら犯罪ですかね?元嫁に対して腹ただしく勝手名前使いやがってとムカつきが止まりません。

ムカつきすぎて、あなたのお子さんがあなたの元嫁さんみたいになってますよ…(笑)とりあえず考え方を変えてみて学資保険には、A)あなたと婚姻中に入っていたはずです。
その間は恐らくあなたの口座から引き落とされてたまたは、B)お母さんがあなた名義で契約して(違法ですけどね)あなたのお子さんのために掛けてくれていたどっちにしてもあなたのお子さんのために掛けてくださってきたのです。
そこには、あなたを憎むとかないがしろにしようという気持ちなどなく、お孫さんが可愛いから教育費などの面で支援したいという、ババ心でしょう。
満期の手続きは、契約者にしかできません。
満期金の振り込み口座も、契約者に決定権があります。
つまり、悪どく考えればあなたがその満期金を、ガメてしまうことも可能なのです。
犯罪にはなりません。
しかし離婚した時に、あなたから元奥さんに契約者の変更ができたものを、「あなたならお子さんのために満期金を使って(渡して)くれるだろう」と思い、そのままにして来たのではないかと思います。
腹を立てるのはあなたが知らない間に、元奥さんやお子さんが受取人になっている、医療保険(入院保険)や死亡保険があった時ですよ(笑)あなたが死ぬのを待っていることになりますからね。
お子さまのための学資保険、俺の名義なのにババアが払っていた。
↑なーんにも怒ることではありません。
落ち着いて(笑)

学資保険

学資保険五ヶ月の息子の学資保険に入ろうと思い、すすめられるがままソニーの変額保険終身型に加入しました。
100万ぐらい増える可能性があると言われたので。
でもやめたほうがいいという意見が多いですよね。
逆に今の低金利の時代は変動金利がおすすめだと言っている方もいますよね。
しかし株には素人だし、払った金額よりも少なく戻ってきたら嫌です。
もちろん逆もありえますが…今になってどうしようか迷ってきました。
クーリングオフができる30日までもうすぐです。
あいおい?やアクサの低払い戻し定期保険がいいのかなと思ってきたり…。
途中解約するつもりはないので貯蓄目的です。
過去質問もたくさん見たんですが答えがみればみるほど答えが見つかりませんでした。

知恵袋の質問を拝見していると、ネット依存症の人が多く感じます。
傾向は、以下のようです。
頭が悪いのか?全般的に考える力が不足しています。
自分の意見も基本となる考えも何もない!あるのは、見ず知らずの赤の他人に自分の生活設計や人生を無料で相談をする考えの無さです。
あなたは、子の親です。
学資保険に加入しなくては!と思われた根本は何ですか?おギャーと生まれた日から、小学校入学の日は決まっています。
それから先の進路と出て行くお金も決まっています。
決まっていないのは、学校と最終学歴だけです。
最終学歴を大学に合わせた場合、いくらかかると思いますか? 一方、経済は日々の中でも変化して予測はつきません。
予定があるものに何で予定が立たない計画を立てるのかが私には理解できません。
過去の質問を拝見しても、失礼ながら飛び抜けた資産家ではないと思います。
資産家は、自分で考える頭があるのと資産家の家に生まれる天運があります。
そうでない一般庶民で投機的な資産運用を得意にしてない人が何で【変額】ですか?お子様の望む学歴にキチンとレールに乗れるようにする為には、変額ではないと私は思います。
このところ、変額○○の質問が増えている傾向があります。
会社も特定されているように思います。
理由は、代理店手数料のバックを大きくしているのかと?私は思っています。
相談を受けた人間は、人の人生設計より自分の給料の人です。
ソニーの学資保険の手数料は、Macのセットの価格程度です。
変額保険販売で一番してはいけない、言ってはいけない発言です。
その募集人は明らかに変額保険販売の禁止行為並びに不完全な説明による保険業法違反となります。
金融庁に名前を出したら、その募集人は罰金刑か禁固刑です。

もう迷っている時点でアウトです。
本当に納得して「これはいい保険だ」と思っているなら
ここで質問はしません。

だからクーリングオフしましょう。
そしてもう一度今度はゆっくり考えてください。>100万円ぐらい増える可能性もある?

このセールストークは立派な保険業法違反です。

不確定商品(変額保険)について具体的な数値を募集時に説明する行為は、詐欺罪にもなります。

将来子供の学費として使う予定があって、目減りしたくないのであれば、クーリングオフをすべきです。>回答じゃなくって申し訳ないんですが、ソニーの変額保険終身型はどちらで勧められたのでしょうか?
返信で構いませんので、可能な範囲で教えてください。>