国民健康保険と世帯別についてお聞きしたいです。

国民健康保険と世帯別についてお聞きしたいです。
この度、結婚することになり地元の市役所に転出届、国民健康保険を抜く手続きをした所、新しい住所に同居人として記載した方が入籍後の手続きが簡単だと言われ同居人にしました。
引っ越し先の市役所に転入届と国民健康保険の加入時、受け付けの方に1月1日に入籍するんですけどまた、名字の変更がいりますよね?と聞くとそれだったら同居人ではなく、世帯主にしたら?とのことでした。
理由としてハッキリ教えてくれなかったのですが現在、国民健康保険はまだ旧姓なので入籍して別にするなら申請しにこないと市役所からは何も言いませんと言われました。
どっちが安くなるの?との問には曖昧で、それは教えられへんって…彼氏は社会保険私は国民健康保険ですがフルで働いてるため扶養には入らないつもりです。
ネットで調べてもあまりわからず、世帯主が社会保険でも全体でみられるんですか?世帯別の方がいい気もするのですが、結婚するのに別もなぁーと悩みます

<結婚することになり地元の市役所に転出届、国民健康保険を抜く手続きをした所、新しい住所に同居人として記載した方が入籍後の手続きが簡単だと言われ同居人にしました。
>妻(未届)にすれば同住民票で良いと思いますけど、同居人なら、別世帯でも問題ないと思いますよ。
同居人という続柄は本来あまり好まれません。
役所の職員は、婚姻届提出後の入力処理が簡単だから、同居人にしたら?と言っただけのようです。
しかし、同居人にすると、妻という続柄に変更になった住民票に、同居人という記載が残ることがあります。
申し出て、役所で住民票の改製をしてもらえば、最新の状態では、妻という続柄だけの住民票にすることは可能ですけど…。
<引っ越し先の市役所に転入届と国民健康保険の加入時、受け付けの方に1月1日に入籍するんですけどまた、名字の変更がいりますよね?と聞くとそれだったら同居人ではなく、世帯主にしたら?とのことでした。
>続柄を妻(未届)ではなく、同居人にするなら、別世帯で問題ありません。
こちらの職員は、同居人という続柄を使うことに少々抵抗を感じたようですね。
世帯は、基本的には血のつながりがある親族で作るものですので、親族以外の者を同居人として入れるのは、少々抵抗があります(婚姻後は、あなた方は親族になります。
)苗字の変更については、婚姻届を提出すれば、住民票も自動的に変わりますので、問題ありません。
ただし、住民票以外のことでは名義の書き換えが必要な場合が多々あります。
<理由としてハッキリ教えてくれなかったのですが現在、国民健康保険はまだ旧姓なので入籍して別にするなら申請しにこないと市役所からは何も言いませんと言われました。
どっちが安くなるの?との問には曖昧で、それは教えられへんって>不親切な役所ですね…。
通常は教えてもらえると思います…。
が、あなたの昨年中の給与収入が216万円であったということでしたら、均等割の軽減にはならないので、世帯主が彼で世帯を一緒にしても、世帯を別にしても、あなたの国民健康保険料は変わりません。
(あなたの所得が82万円を超えると、あなたの健康保険について、均等割が軽減になりませんので…。
)。
あなたの給与収入が147万円以下であったのなら、世帯を別にした方が良かったでしょうけど、218万円ということですので、世帯が一緒でも保険料に影響はありません。
ですので、どちらでも大丈夫だった、ということになります。

え?それだけ働いてるのになぜ国保・国民年金?
会社の社会保険・厚生年金にしたほうが絶対いいのに。
将来的にも年金がたくさん貰えるし。
まずはそこからでは?>>ネットで調べてもあまりわからず

ネットで調べないで市役所に電話して聞いてください。
市のサイトには載っています。>>それだったら同居人ではなく、世帯主にしたら?>理由としてハッキリ教えてくれなかった住民票の世帯が同じ状態で婚姻すると、住民票の続柄は、市区町村によっては、同居人→妻 に「見え消し」で変わります。その後、市区町村によっては、申し出によって改製してもらえて、改製後のものは 妻 のみになります。>>受け付けの方に1月1日に入籍するんですけどまた、名字の変更がいりますよね?と聞くとそれだったら同居人ではなく、世帯主にしたら?とのことでした。

保険証の事なら、世帯に関係なく氏の変更に伴う差し替えは必要です。

住民票の事なら、同一世帯(同居人)なら手続き不要、別世帯なら婚姻届提出後に「世帯合併」の届が別に必要です。

>どっちが安くなるの?との問には曖昧で、それは教えられへんって…

あなたの収入が普通レベルにあるのであれば、世帯がどうであろうが保険料に影響はありません。

影響があるのは、年間給与収入が減額適用されるレベルの人の場合です。

https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/3070/g_info/20131206.html#hou…>国民健康保険、つまり市区町村国保については、「住民票は、一緒なら、保険料の郵送での宛先兼請求先は、世帯主」と、言うのは、ご存じと思います。
因みに、保険料は、「同じ世帯で、定期的な年収ある人の年収を、一旦合わせてから、実際に加入する人の人数分だけ、算出してから、世帯主宛に、請求する」そうです。

ただ、「住民票は別々だと、国民健康保険側の保険料が、高くなり易い弱味あるので、かえって世帯分離つまり、住民票は別々にしない方が良い時も、あるにはある」そうです。

なので、「住民票は、彼氏さんつまり、入籍後の旦那さんと一緒の世帯で、質問者さんだけ、市区町村国保に加入した方が良い」と、思われます。>

国民健康保険の保険料額について質問です。

国民健康保険の保険料額について質問です。
会社退職に伴い、健康保険の資格を喪失したため、8月に国民健康保険加入しました。
そして、保険料額の通知が届いたのですが、金額について質問です。
介護分は非該当なので、基礎分と後期高齢者支援分のみでの計算になりますが、料率をかけて出した金額+均等割が保険料額になると思いますが、これは年税額ですよね?わたしの場合、8月から3月の保険料額通知なのですが、この年税額を7ヶ月で割った額が各月の保険料額となっています。
(納付9月期から3月期までの7ヶ月分になっています)てっきり、年税額を÷12して、1ヶ月あたりの保険料額になおし、8月からの分を納めると思っていたので…これだと年度途中で加入しても丸々一年分の保険料額を払うことになると思うのですが、わかる方、教えてくださいm(._.)m

主様の場合は、>>8月に国民健康保険加入しました。
なので、8か月分、すなわち、年額の8/12を7期(7回)に分けて納付することになります。
>>基礎分と後期高齢者支援分のみでの計算になりますが、>>料率をかけて出した金額+均等割が保険料額になると思いますが、>>これは年税額ですよね?多くの場合は、健康保険料の通知書には、それら個々の金額に資格月数(主様のケースでは、8/12)が掛けられた金額も明記されているはずなのですが、その金額を年額と見間違っていませんか。

回答ありがとうございます。
はじめての事で分からず、困っていたのでとても助かりました!

いまいちど変更決定通知書を確認しました!
保険料額合計(年額)の前に、保険料軽減額の欄があり、ここに金額が上がっているので、4ヶ月分をマイナスされているのだと思います。
見落としていました!
事前に試算した金額を遥かに上回ってショックですが、納得できました。
ありがとうございました。>

国民健康保険と社会保険って毎月払う金額っていくら差額ありますか?

国民健康保険と社会保険って毎月払う金額っていくら差額ありますか?あと病院行った時の支払う額例えば10万だとしたら、国民健康保険はいくらで社会保険はいくらって教えてください

国民健康保険料は昨年の所得から、社会保険は今現在の月収から金額を割り出します。
病院で払うのは・・・どちらも3割負担です。
(たぶん)

病院に行く回数や、支払う医療費には保険料は左右されません。一回も病院にかからない人も、毎日病院に行く人も保険料は一緒です。>>国民健康保険と社会保険って毎月払う金額っていくら差額ありますか

これさ、収入によって、収める金額が違ってくるんだよ。
だから、差額なんて言えないよ。

毎月何千円で住む人もいれば、健康保険でも、毎月何万円も徴収される人もいるんだよ。>

国民健康保険について質問です。
当方22歳フリーターです。

国民健康保険について質問です。
当方22歳フリーターです。
国民健康保険は前年度の収入で支払い額が決まるとのことですが、前年度は学生でバイトもしていなかったので収入はありませんでした。
また、今の収入も親の扶養の域をこえておりません。
この場合どういった申請が必要で、どれ程の保険料がかかるのでしょうか?地域は横浜市です。
ちなみに4月からの国民年金はきちんと納めております。
補足親には、22歳をこえたら学生である証明ができないと社会保険は使えないと言われました。
その際、社会保険喪失証明については何も言われておらず、手元にありませんので聞いてみます。

<国民健康保険について質問です。
当方22歳フリーターです。
国民健康保険は前年度の収入で支払い額が決まるとのことですが、前年度は学生でバイトもしていなかったので収入はありませんでした。
また、今の収入も親の扶養の域をこえておりません。
この場合どういった申請が必要で、どれ程の保険料がかかるのでしょうか?地域は横浜市です。
>親御さんの会社から、22歳以上になったら、収入がなくても、社会保険の扶養を削除すると言われているのですか?そうでなければ、社会保険のある会社に就職するまで(月収が108334円以上にならなければ)親御さんの社会保険に扶養のままでいられるはずですが…。
現在の月収も108334円を超えていないのでしたら、社会保険の扶養を継続でよいのではないでしょうか?また、国民健康保険料の試算には、あなたの平成28年中の給与収入が正確にわかる必要があります。
もし、お知りになりたかったら、平成28年中の給与収入金額を提示してください。
ー国民健康保険の加入手続きー必要なものを列挙します。
1社会保険の資格喪失証明書←親御さんの社会保険から親御さん宛に渡されるか郵送されます。
2マイナンバーカードまたはマイナンバー通知カード3マイナンバー通知カードの場合は、顔写真付きの公的証明書以上を持って、横浜市の区役所の国民健康保険資格担当窓口で国保加入手続きを行ってください。
<ちなみに4月からの国民年金はきちんと納めております。
>4月からは学生免除がなくなって、ご自分で国民年金を納めるようになったのですね。

ん?
国民年金は20歳からですよ・・・
過去分も支払うことが可能なので
もし払ってないのであれば今から払いましょう
そうすれば問題ありません
ただこの支払い猶予期間が過ぎると支払うことができなくなります
http://5kunen.com/html/kanyu.html

あなたがサラリーマンの親の扶養家族ならば
国民健康保険に入る必要はなく、親の健康保険の扶養家族に入れば良いです>

至急!年末調整の国民健康保険料について。

至急!年末調整の国民健康保険料について。
ご覧くださり、ありがとうございます。
現在、年末調整の書類を記入しています。
今年の3月までは家族と同居していて、国民健康保険に加入していました(支払者は世帯主の父)。
4月からは勤務時間が増え、会社の社会保険に加入しています。
また、8月に私だけ引っ越し、交際相手と一緒に住むことになり、世帯主が交際相手になりました。
収入は交際相手の方が上です。
年末調整で、支払った国民健康保険料の額を記入…と書いてあり、3月までの国民健康保険料支払額を記入しようとしたのですが、8月に引っ越したことと、手元には、世帯主だった父に届いた納税決定通知書(1年間で支払う予定の国民健康保険料のみ書いてある)しかありません。
そもそも、3月までの国民健康保険料も世帯主の父が払っているため、私は年末調整で記載する必要はないのでしょうか?父の年末調整で私の国民健康保険料のぶんもまとめて記載するのですか?(父に聞いたら、国民年金保険料は書いたが、国民健康保険料は書いていないとのこと)また、社会保険加入中に世帯主が変わったので、年末調整は世帯主の項目を父の名前から交際相手の名前に修正したのですが、他に特別記載する事項はないでしょうか?会社の責任者も詳しくないらしく、分からなかったので質問させていただきました。
よろしくお願いします。

<そもそも、3月までの国民健康保険料も世帯主の父が払っているため、私は年末調整で記載する必要はないのでしょうか?>回答します。
はい。
3月までのお父さんが支払った国民健康保険料をあなたの社会保険料控除として記入することはできません。
必要ないのではなく、記入不可です。
<父の年末調整で私の国民健康保険料のぶんもまとめて記載するのですか?(父に聞いたら、国民年金保険料は書いたが、国民健康保険料は書いていないとのこと)>お父さんがすることですが、会社の給与担当者に言って、年末調整の書類を訂正させてもらえば良いと思います。
もし、今回の年末調整に間に合わなくても再調整も可能ですし、お父さんに書類を訂正することを勧めてください。
<また、社会保険加入中に世帯主が変わったので、年末調整は世帯主の項目を父の名前から交際相手の名前に修正したのですが、他に特別記載する事項はないでしょうか>年末調整の用紙に世帯主を書く欄はありますが、世帯主が変わったことについてその他に記載する事項はありません。

>そもそも、3月までの国民健康保険料も世帯主の父が払っているため、私は年末調整で記載する必要はないのでしょうか?

必要が無いというか、記載できません。

記載できるのは、お父さんが自分の年末調整の用紙にです。

>父に聞いたら、国民年金保険料は書いたが、国民健康保険料は書いていないとのこと

これからでも修正可能です。

>また、社会保険加入中に世帯主が変わったので、年末調整は世帯主の項目を父の名前から交際相手の名前に修正したのですが、他に特別記載する事項はないでしょうか?

世帯主の欄は意味が無いので、気にする必要ないです。

用紙は会社に保管され、どこにも提出されません。>

国民健康保険、国民年金は支払済の分は免除というか、返金など出来ないですよね?…

国民健康保険、国民年金は支払済の分は免除というか、返金など出来ないですよね?以前働いていない時に免除、減額を利用した事があります。
今回は支払いできる分には払っていた方がいいかなと思い払っていましたが申請した方が良かったのでしょうか。
半年経って今更なのですが今後の為にも教えて下さい。
結婚してるからどちらにせよ出来ないのでしょうか?それにしても大体、国民健康保険毎月2万、年金1万5千と大きいなあと。

国民年金保険料の免除は、最大2年1ヶ月さかのぼって適用を受けることができます。
世帯主・配偶者の所得も審査対象ですが。
http://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/20150402-01.html国民健康保険料/税については、どの制度の話なのか分からないので回答できません。

国民健康保険滞納について教えてください。

国民健康保険滞納について教えてください。
昨年度の保険料未納分があります。
元夫の給料は借金返済で全て消える生活で、私の稼ぎは生活費だけでいっぱいな状況です。
家にお金を入れない事や、その他諸々の事情から私たちは離婚し、私は家を出たのですが、夫の養育放棄の現状を知り、子供達の世話の為、現在は元夫の元で暮らしています。
しかし、私の給料は生活費だけで一杯一杯で税金を支払う事ができず、滞納に至りました。
現在も元夫は家賃以外のお金は借金返済に当てており、生活費は私の給料で賄っております。
今年の2月に、滞納分を分割で支払う方法について市役所に相談に行ったのですが、今年度一杯で完納する分割方法の提案しかないとのことで、金額が高く払うことができませんでした。
現状、元夫は借金返済以外にお金を使うことは考えられないようで私の給料で生活を支える暮らしは今後も続く見透しです。
国民健康保険の分割納付は、新年度にまたがって猶予をもらい、払える金額での分納はできないのでしょうか?今年度分もあるので可能であれば、月々確実に支払える金額で払い終えるまでの期間を調整してもらいたいと思っています。
差し押さえが来ると、生活ができなくなるため悩んでいます。
国保分納の知識がある方、アドバイスをいただけませんか?宜しくお願いします。

国民健康保険料については「分納」してもらってください。
分納誓約書を書いて、払える額を毎月払ってください。
私の住んでいる市では年度をまたいでも分納を認めてくれます。
18回の分納を認めてくれます。
国民健康保険料の減免は認めてくれませんので滞納分を少しずつ払うしか仕方がありません。
滞納が続けば国民健康被保険者証は短期のものになり、さらに滞納が続けば「資格証明書」になって医療機関の窓口で10割を払い、後から市役所で7割の返還をしてもらう仕組みになります。
その7割は実際は滞納している保険料に充当されます。
納期限を過ぎれば延滞金の問題が発生しますが、国民健康保険料の滞納分を払い終わった段階で延滞金免除の相談をすればよろしいと思います。
病気やけがは待ったなしですので分割してコツコツ払うのがよろしいと思います。
減額はしてくれませんが滞納分の分割は認めてくれます。
何回も市役所の国民健康保険課に足を運ぶことになります。

そうなんですね。年度をまたいでの分納の場合、収入の条件があるのでしょうか?一応、2月に市役所へ相談に行ったとき、私の収入が10万~11万くらいなので、今年度分と合わせて2万なら払っていけると話はしたのですが…早めの完納が必要なんでしょうね。明日、もう一度市役所に相談してみます。ありがとうございました。>質問を見た限りは、「最悪なら、預貯金等財産の差押えされる恐れかなりあるが、「過払い金で、滞納した保険料を払う」等、過払い金と言った、借金関係の法的手段を取るべきだが、子供さんの養育等の生活面から、最悪なら生活保護の申請も、検討した方が良い」と、思われます。

回答自体は、「質問者さんの市区町村は、「保険料、個人が払える金額では認めず、計算して割り出した金額でしか、分割払いは認めずで、最悪なら、突然預貯金等の財産を、差押えする」体制を、取る可能性ありと言えばあるが、最悪なら、担当の職員から「奥さんが、給料で旦那の借金を返済するなら、その一部を回して、滞納してる保険料を払え」的な内容で、指摘する恐れも、ありと言えばありと、考えてた方が良い」に、なります。>親権は元旦那さんにあるのでしょうか?お子さんが多数いて、扶養者があなたであり、かつあなたの収入が非常に少なく、他に頼れる親族もいない、ということになれば、生活保護の受給も検討すべきかと思います。生活保護になれば、年金の支払いも申請により減免されると聞いたことがあります。生活保護を受けるための条件は非常に厳しく、周囲の目も気になるかと思いますが、視野に入れて考えたほうがいいかも知れません。生活保護を受けるためには、とりあえず旦那さんの元を離れる必要がありそうですが…詳しいことは専門家に聞いてみてください。>あなたもきっとご存じだとは思いますが、国保免除等の措置は大規模な天災などによって生活がどう見ても困難な者にしか行われません。-.- それ以外の者はどのような個人の都合があろうとも、どれだけこの制度の矛盾、時代にそぐわなくても支払わなければならないようです・・。 なので、役所同意の上で「月々確実に支払える金額で払い終えるまでの期間を調整」なる過去の税金を将来、いつかは・・・のような「分納」は難しいと思いますよ。 よく言われるのは「支払う意思があること示す」と言いますが、それには毎月なり? 近況を報告やら役所に出向いて誠意、意思を示すような行動が必要とか・・。-.- ただ、差し押さえに関してですが、どれだけの額を滞納しているのかにも依ると思いますが、テレビで見るようなマルサのような差し押さえってかなりの額の滞納者、それだけの収入か資産がある者に対してだと思います。 でも、滞納額20万そこそこでも給与振り込み口座を調べて差し押さえをする自治体もあるのは確かです・・・-.- 「支払える時に払います」は通用しないようなので、とりあえず「支払うつもりはあります」という行動を役所に伝えることしかできないと思います。面倒でも毎月なり役所に出向き、少額でも支払ってみてはいかがでしょうか? もちろんある一定の期間を過ぎても支払われない税金に対しての滞納金は付くと思いますが、給与を差し押さえられるよりは良いかと思います。-.- それにしても全くもって制度からして狂いまくっているこんな保険制度、どうにかしてほしいですよね・・・。-.->納付相談に裏技はありません。残念ながら、担当課と粘り強く交渉をして金額を下げる事を勝ち取るしかありません。担当課も、完納に結びつかない納付状況(滞納分を年度内に納めても現年度分がまだある)ではやすやすとOKを出さないでしょう。>

国民健康保険についての質問です

国民健康保険についての質問ですまだ学生で色々と的外れな質問かもしれませんが気になったことがあり質問させてもらいます国民健康保険は地方自治体が行っている、と聞いたのですがそれでは地方の田舎などでは若者が少なく年寄りが多い傾向にあるので、若者一人の負担額がとんでもないことになると思うのですがこの認識はあっていますか?あっているのであればなぜ国単位でしないのでしょうか?人口集中化なんか叫ばれているのにこれではますます地方に若者が寄らなくなると思うのですが

kaomoji0280さん>国民健康保険は地方自治体が行っている、と聞いたのですがそれでは地方の田舎などでは若者が少なく年寄りが多い傾向にあるので、若者一人の負担額がとんでもないことになると思うのですがこの認識はあっていますか?ご質問にあります通り、国民健康保険は市区町村単位で行ってますが、74歳までの人しか加入してません。
75歳以上の人は、後期高齢者医療保険制度に加入となります。
74歳以下の加入者に限っても、若者が少なければ確かに保険料が高くなりますが、所得額に応じて負担されます(所得が多ければ保険料が高く、所得が少なければ保険料が安い)ので、若者一人の負担額がとんでもなく高くなる事は無いです。
ただ、若者が少ない自治体であれば、全体の保険料が上がりますから、同じ所得でも自治体間で差が発生しているのは事実です。

国民健康保険と建設国保では、建設国保の方がいいのですかね?

国民健康保険と建設国保では、建設国保の方がいいのですかね?毎月の保険料を計算しますと、国民健康保険より建設国保のほうが断然支払いが安いのですが、切替えた場合建設国保のデメリットってあるんですか?

建設業の国民健康保険つまり、同業者国保の場合。
「市区町村の国民健康保険なら、「国民健康保険税つまり、国保税」方式の市区町村にせよ、保険料自体は~前年度の年収メインで算出の為、「市区町村に関係無く、余り稼ぎ過ぎたら、翌年度は保険料が、比較的高額になり易い」弱味あるが、同業者国保であれば、「金額自体は、多少変動あるが、保険料は比較的落ち着いてるので、年収から、気にならなくても良い」強味が、あるのが、それぞれの特徴」です。
後は「市区町村の国民健康保険の様に、「出産祝い金制度なり、人間ドック等の各種健診(検診)が、無料か指定額を補助する事により、受けられる」制度だけでは無く、加入する同業者国保によっては、家族旅行にせよ、ホテルや旅館に宿泊する際の料金を、「提携先の旅行会社又は、旅行代理店会社経由で、予約が必要」と、言う条件付きになる場合あるが、補助して貰える」点が、特徴あります。
(人間ドック等、各種健診(検診)については、勤務先によっては、福利厚生面の制度として、「社員や従業員の自己負担分は、補助するので、実質的に無料となる」制度を、実施してる場合あり。

親が国民健康保険で私も国民健康保険に加入しています。
アルバイトをしていて、今…

親が国民健康保険で私も国民健康保険に加入しています。
アルバイトをしていて、今年103万を超えるかもしれないので年末調整の勤労学生に丸をつけて提出しましたが、実際は超えるか分かりません。
もし超えなかったときは勤労学生は訂正されますか?あと、親が国民健康保険の場合どれくらいの収入で増税になるのでしょうか?国民健康保険には扶養がないので、103万とかは関係ないのでしょうか?

国民健康保険料には、[所得割]がありますので、所得で33万円(給与収入だと98万円)を超えると、[所得割]が所得割率に比例して増額されていきます。

ありがとうございます!それは私のみの給与収入の合計でしょうか?>

学資保険の毎月の掛金について。

学資保険の毎月の掛金について。
3歳と2歳の息子がおります。
それぞれに毎月掛金が約一万円づつのJAのこども共済に加入しているのですが、先日夫に「学資保険の掛金高くない?」と言われました。
経済的理由もあり、他に教育費の貯金ができていないので、私はこれ位掛けても少ないので自分が仕事をはじめたら別口でも加入しようと思っていたのですが現状でも高いのでしょうか?他の家庭の方々が毎月学資保険にどれくらいの金額をあてていらっしゃるのかも知りたいです。

学資保険は「加入時の親の年齢によって、同じ保障を受けるにも掛け金が違う」「満期時点で、今まで積んだ掛け金全部が戻ってくるわけじゃないので(ケガや病気への保障の分、掛け金から差し引かれてしまうので・・)払い込み総額の割に戻りが少ない」と感じる方も多いかと思います。
我が家も、2人子どもに18歳満期の学資保険をやっており一人当たり月15000円ぐらい支払っています。
概算で満期までに320万ぐらい払い込みをする計算になりますが、満期返戻金は200万。
いままで学資保険内でカバーされる保険給付になるような病気やケガをしたことがないためこのまま満期になれば「320万のうち、120万は掛け捨てになった」ということになります。
この120万を「万一の際の保障を考えたら、たいした額じゃない」と思うか「結果的に掛け捨てになるのはもったいない」と思うかそれに尽きるでしょうね・・・。
昨今、乳幼児医療制度が各自治体でしっかり機能し「乳幼児期に病気やケガをしても、あまり親の負担が大きくない」自治体が増えているので「わざわざ別個で保険に加入しなくてもいいんじゃない?」というお考えも妥当です。
ただ、医療費は乳幼児医療でカバーされても「付き添いの親の交通費や食事代、差額ベッド代」などは乳幼児医療の対象外。
私の知人で、お子さんが重い病気で半年以上にわたって入院なさった方があり「病気そのものの治療代は乳幼児医療でほとんどタダだったけど、子どもの病院食代(1日780円)やオムツ代などは自己負担。
親の交通費などもバカにならなかったので、学資保険からの入院給付はかなり助かった」「乳幼児医療の対象外年齢での入院だったら、健保適用でも月10万ぐらい医療費の請求があったはずなので学資保険からの保障がなかったらどえらいことになるところだった」とおっしゃっていました。
そういうことを聞くと「学資保険がいいのか?」という話にもなりますよね。
このへんをよくご相談になって「月に約1万の掛け金が高いのか・安いのか」のご判断になるかと思います。
私個人的には「すでに1個学資保険に入ってるなら、それ以上の学資保険は必要なく予算全額を銀行などで積立預金にするほうがいいんじゃない?」という感じは受けます。

子どもの教育資金は幾らが適正なのか悩みますよね。

多く掛ける事ができればそれに越したことはないのですが家計を圧迫してまで掛けるのは間違いです。一般的に保険料は月収×7%と言われています。 ご主人やご自身の保険料も含めその割合に収まっていれば適正かと思います。

わが家は保険はあくまでも保険として考えており教育資金全てを保険で賄うことはしません。保険は万が一倒産しても掛け金保障はされないので銀行貯金と合わせて計画的にしています。

子どもの学資保険は月々7000円強、18歳満期で160万円受取です。 他に毎月5000円(←わが家ではこの金額が精一杯です。初めに高く設定すると続かないので…)と子ども手当て全額銀行貯金。 ネット銀行のボーナス時期のキャンペーン金利等でちょこちょこ預け替えをして元金を少しずつ増やしてます。18年間で学資と合わせ530万円ちょっと貯まる計算です。 大学受験の費用や入学金、初年度の経費や下宿代等を賄う予定で、その後は毎月の月収プラス他口座の貯金から出そうと思っています。

先ずはいつまでに幾ら貯めたいのか決めて、それを単純に月割りすれば計画的に貯めれます。全てを保険で賄うのでなく銀行貯金と併用をおすすめします。なかなか貯めれない性格ならば給料日に自動振替で積み立て定期にするのもいいと思いますよ。

ご主人と相談して無理のない教育資金計画を立てて下さい。>うちは8ヶ月の子一人ですが2万円ちょっとです!
10年払いなので掛け金多めです!貯金みたいなものなので高くてもいいと思います☆
アフラックの学資保険は払い込んだ以上の金額が返ってきます!義母が保険会社に務めてるので。>うちはソニー生命ですが1万円ちょっとの掛金で学資保険をかけています。男の子なので大学には行かせたいのである程度の掛金をかけとく必要はあると思います。私もできることなら同じような学資保険をもう1つかけたいです。>うちは4歳5カ月の息子と1歳4カ月の娘がいて、2人ともそれぞれ毎月15000円です。

親戚が保険会社で働いていて、保険はほとんどそこで入っています。 確かに高いです・・・ 上は私立幼稚園だし・・・

でも我が家も貯金出来るほど今余裕がないので、これで貯金出来ていると思えば安いもんだと思っています。>

学資保険のメリットデメリット

学資保険のメリットデメリット11月に出産予定です産まれてくるわが子に学資保険をかけるかかけないか、夫婦で悩んでおります学資保険のメリットデメリットを教えてください

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です。
具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものです。
このようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリット。
もうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです。
今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)。
しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいます。
しかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は「受け取り総額-支払い総保険料-50万円」を超えない限り非課税となります。
簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということです。
一般的に学資保険で50万円以上利益上がるような掛け方する人はまれですからほとんどの人が増える分に対して税金を取られないことになります。
このように低金利の現段階においては有利な学資保険を販売している保険会社が何社かあります。
ではデメリットはどんなことがあるでしょうか。
3つほどあります。
1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります。
2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
そして満期金は一時所得の扱いなので、利益が50万円以上も出るような掛け方をしない限り非課税です。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです。
3)途中解約は元本割れします。
学資保険は強制積立ですから、払い続けている限りには満期金の高返戻率にありつけます(数社の学資保険の場合)。
ただ最近不況のせいか学資保険途中解約の相談が増えています。
学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となります。
このようなデメリットもあります。
教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思いますまず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません教育資金の積み立てで保険を利用するメリットは、ご主人にもしものことがあっても学資保険なら以後の積み立て保険料免除で満期金は全額もらえますデメリットは今利率が良くない上18年間固定利率なので銀行などの他に預けるより増えません親の生命保険の死亡保障額が生活費+教育資金まで賄っているなら学資保険加入の必要はありません将来の教育費を参考に計画をお立て下さい・・・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・50万円大学(私立文系)30万円・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります高校は無償化に動いていますからもっと少なくて済むかもしれませんね。
もし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思います。
この機会に再度いろいろご検討して納得した物にご加入ください。
ご参考になれば幸いです。

今から20年ほど前のバブル期は、学資保険はとても予定利率が高いうまみのある商品でしたが、今やすっかりそのうまみもなくなりました。それだけ各社予定利率が下がったということです。

しかし学資保険の最大のメリットは“契約者”(父親または母親)が保険期間に万一亡くなった場合でも、以後の保険料の支払いを満期まで免除することです。しかもその場合でも、通常の契約と全く変わりない祝い金や満期金がもらえるのです。

デメリットといえば、学資保険にかぎったことではありませんが、保険は年金保険であろうが学資保険であろうが途中解約したらまず元本割れを起こします。特に早期解約の場合ほとんど返戻金(戻り)はありません。銀行の定期預金ならいつ解約しようが元本保証ですよね。

しかし、保険好きな人は“そこが保険の良いところ”とむしろ言う人が多くて、要は解約したら損だと思うから少々我慢してでも最後までかけ続けるというのです。いつ解約しても元本保証だと思うと、少しお金が必要な時すぐ我慢できず解約してしまうというのです。結果、満期までかければ、保険のほうがはるかに銀行の預金より高利になります。

学資保険を掛けている人は、赤ちゃんの病気の保障や、契約者(父親)の死亡による免除という不測の事態に備えるというより、子供の教育資金などを準備すると同時に“お守り(おまもり)”のつもりで加入するとよく言われます。

ちなみに学資保険の被保険者は“赤ちゃん”で、契約者が“親”(父親または母親)となります。死亡による保険料免除対象は契約者(親)です。>メリットは被保険者が万が一の時それ以降の保険料は必要なく、満期に満期金を受け取れること。

デメリットは商品によって医療特約が付き、満期金が支払った保険料を下回ることがある。
途中解約すると損をすること。

ちなみに人気が高いのはアフラックとソニー生命。>

学資保険のおすすめを教えて下さい。
子供0歳、母40歳、父34歳です。
母無職のため、…

学資保険のおすすめを教えて下さい。
子供0歳、母40歳、父34歳です。
母無職のため、経済的にあまり高いものは入れません。
元本割れのないものを希望しております。
これまで保険というものに全く無縁できましたので、調べたもののたくさんありすぎて分かりませんでした。
JAのものが良さそうな気がしますが、、悩んでいます。

JA子供共済、ソニー生命の学資保険(Ⅰ型~Ⅲ型があります),フコク生命みらいのつばさ、このあたりかと思いますあとは支払方法や受給の年齢などによって返戻率が変わります。
出来るなら年払いがお勧めです。
学資保険は中途解約すると元本割れになることもあるので無理な掛金で入らないようにしてください。
保険会社のサイトに簡単シュミレーションがあるので比較してみてください。

何の目的で学資保険に入りますか?
純粋な貯蓄だけなら学資保険はお勧めしませんよ。>

学資保険についてです。

学資保険についてです。
FPの無料相談を受け終身保険を薦められました。
内容やメリット、デメリットもお聞きして終身保険でもいいかと思ったのですが少し迷ってしまっているので学資保険の代わりに終身保険に入られた方決め手は何だったかお聞きしたいです。
補足疑ってかかってる訳じゃないですがFPさんもノルマや決まった会社の保険しか薦めなかったりすると聞いた事があったので。

ちなみに相談する前はフコクの学資保険にしようかな?と思ってました。
提案されたのはアクサの終身保険です。

迷っているなら学資保険のほうがいいですよ。
仰るとおり、終身保険を売るほうが手数料は高くなります。
学資保険は手数料が少ないので儲かりません。
学資保険は支払って5年もたつと解約返戻金が90%を超えます(93~97%になってきます)もし万が一支払いが大変になってやめることになっても大損はしません。
そこがいいところです。
でも終身保険を学資保険代わりにすると途中で支払いがしんどくなった時解約しても大損契約者貸付で借りても損借りたまま返せなくて、金額が減ったままになる人もいます。
恐らく15年ぐらいで支払うのかなと思うのですが保険料の設定は慎重になってください。
特にこの終身保険を学資保険代わりにする人は保険料を高い目に設定する人が多いと思います。
夫婦ずっと共働き前提で設定するのが一番危険なパターンです。
中学生になる頃から、塾代や部活などお金がかかってきます。
ちなみに私は富国のS型です。
アクサ生命の商品も好きですし決して終身保険を学資保険代わりにすることを反対しているわけではありません。
ただ迷うならリスクの少ない方をお勧めしたいです。

終身だと返戻率が高い(払い込んだ以上に返ってくる)
ただし、返戻率は保険会社により異なる。

学資だと、返戻率が低い。

だから終身の方が有利
という感じでしょうか?

戻りがいい終身ですと、低解約返戻金型になっていて、途中で解約すると70%くらいしか戻ってこないと思います。

フコク生命の学資は受け取れる回数が多いので、戻りがいいと思いました。

フコク生命の人にも聞いてみた方がいいのでは?>またか・・・
以下、ご参考あれ!

http://xn--ruqz4z7ofcmtm12a62dn2n.jp/

http://xn--fp-q03c469lpyunsp.net/

FPは生命保険に精通している人がなる訳ではありません。FP資格で食べていけない人が代理店と密着している人が殆どです。
国内生保のオバチャンと馬鹿にされている人達も持っている資格です。あなたが貯金が得意ならば不要な保険です。>

学資保険のメリットとデメリットを教えてください。

学資保険のメリットとデメリットを教えてください。

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものです このようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリット もうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいます しかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということです ではデメリットはどんなことがあるでしょうか3つほどあります1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです3)途中解約は元本割れします学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となります このようなデメリットもあります教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思います まず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません以下は参考情報です。
・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費 幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円 幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円 小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円 小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円 中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円 中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円 高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円 高等学校(私立)40万円・105万円・26万円 大学(国公立)・・30万円・・50万円 大学(私立文系)30万円・・90万円 大学(私立理系)110万円・120万円 大学(私立医科)200万円・370万円 仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかります この中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります もし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思います返戻率から言えば今一番高いのが日本生命(ニッセイの学資保険の方、ニッセイのこどもの保険の方ではない)で、ソニー、アフラック、フコク、JAの学資保険も良いです。
返戻率は100%超えます。
ご参考になれば幸いです

メリット、保険ですから加入者が死亡等された時に、お金が出る。満期なら掛け金よりちょっと多いお金が戻ってくる。
デメリット、途中で解約したら、損をするので、解約しない強い意志が必要。案外そんなにお得ではないのと、使い勝手はちょっと悪いです。(満期の時期が決まっているので不測の事態には対応できにくい)>

学資保険・終身保険・医療保険について。

学資保険・終身保険・医療保険について。
保険加入を検討中です。
私28歳・妻27歳・娘11ヵ月です。
以下は薦められた保険内容です。
◆保険の窓口にて◆○学資保険→メットライフアリコ「つづけとく終身」(終身保険:低解約戻金型)学資保険を相談して来ましたが、ソニーやアフラックの学資保険ではなく、メットライフアリコの終身保険(低解約返戻型)を薦められました。
学資保険の資産形成という意味合いと、万が一の保障を兼ねている。
とのこと。
17年後に払い終わり、支払い合計:413万円で解約返戻金:431万~(払戻率:104%~)○医療保険→メットライフアリコ「やさしくそなえる医療保険」新終身医療保険(60日型)入院:5千円、健康祝い金が5年毎に5万円、新終身手術給付特約・終身小額手術給付特約・終身ガン診断給付特約・先進医療給付特約がついて、月々の保険料は3500円程度。
妻と二人で7000円程度。
◆ほけんプラザ◆○学資保険→三井住友海上あいおい生命(積立利率変動型終身保険:低解約返戻型)10年後に払い終わり、支払い合計240万円で解約返戻金:264万円~(払戻率:108%~)○医療保険→オリックス生命医療保険キュア(七代生活習慣病充実保障プラン)入院5千円か1万円を選択。
月々の保険料1655円か3230円程度。
二つの窓口の方が言われていたのは、学資保険ではなく終身保険を利用すべき。
とのこと。
一体、どの保険会社のどのプランを利用すべきか、全くわかりません。
詳しく分かれらる方、お力添えお願いしたします。

このような質問は過去たくさん出ているのですが一向に学資積み立てで終身保険を提案する販売者が減らないのでできる限り暴露して回答しています。
教育資金積み立てでお考えなのであれば まず、低解約返戻金型終身保険(あいおい生命、メットライフアリコ、マニュライフ生命、富士生命、あんしん生命などで提案があると思います)ではなく アクサ生命 低払い戻し定期保険(フェアウインドウ) 98歳保障 15年払い で設計してもらってください。
百聞は一見にしかず。
同じくらいの保険料(積立額)で比較してみたらよく分かります。
まずは取り扱い代理店で設計してもらってください。
・低解約返戻金型終身保険・アクサ生命低払い戻し定期保険<フェアウインドウ>(98歳保障15年払い) どれだけ差が出るか驚くと思いますよ。
同じ保険料なのに低払戻し定期保険の方が返戻率5%程よく、死亡保障額も多く設定できます。
今低解約型終身保険はソニーやアフラックの学資保険より返戻率が悪くなっているので、学資目的であれば終身保険を選択する必要はありません。
親が死なないと学資保険より戻りが多くならない積み立てって目的にあっていますか? ちなみに担当者の手数料は ソニー学資保険1倍<アクサ低払い戻し定期保険10倍<低解約終身保険50倍 くらいなので。
あと低解約返戻金タイプは保険料支払い期間中は解約返戻金がかなり制限されていて、途中解約は大損するので最後まで何があっても払いきるつもりで加入してください。
単純に返戻率を比較すれば 比較事例:30歳男性 お子様0歳 300万満期 月払いで比較 アフラック お子さん10歳で払い込み完了プラン受取総額300万円で月20870円、総支払額250万4400円(119.8%) このプランが最強だと思います。
月額は大きいですがお子さんにお金のかかり始める中学生になるまでに支払いが完了してしまいます。
18歳払い込みで比較すると ソニー生命 学資保険II型プラン月12420円 総支払額268万2720円(111.8%)http://www.sonylife.co.jp/examine/lineup/list/pdf/OA30.pdf(ソニー生命学資保険のパンフレット。
PDFです) アフラック 夢みるこどもの学資保険 月12470円 総支払額269万3520円(111.4%)https://www.aflac.co.jp/simulation/gakushi/index.php(アフラック 学資保険試算サイト) となっています。
ので終身保険のプランでなくても良いと思います。
教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思います まず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません 教育資金の積み立てで保険を利用するメリットは、ご主人にもしものことがあっても学資保険なら以後の積み立て保険料免除で満期金は全額もらえます デメリットは今利率が良くない上18年間固定利率なので銀行などの他に預けるより増えません親の生命保険の死亡保障額が生活費+教育資金まで賄っているなら学資保険加入の必要はありません 将来の教育費を参考に計画をお立て下さい ・・・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費 幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円 幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円 小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円 小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円 中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円 中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円 高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円 高等学校(私立)40万円・105万円・26万円 大学(国公立)・・30万円・・50万円 大学(私立文系)30万円・・90万円 大学(私立理系)110万円・120万円 大学(私立医科)200万円・370万円 仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかります この中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります医療保険はお好みで。
文字数もあるので過去回答をご参照ください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1187869641 この機会に再度いろいろご検討して納得した物にご加入ください。
ご参考になれば幸いです。

必ず終身保険を利用するべきというわけではありません。
メリット・デメリットはあります。

・まず大前提で保険でなぜ学資資金の準備をするかです。

お金を貯めることが目的であれば、銀行貯金でもできますよね。
そこを保険でご用意するメリットは万が一の保障がついているからです。

保障の部分の違いは

学資保険…契約者(お父さん・お母さん)に万が一の際は払込免除。
終身保険…被保険者(お父さん・お母さん)に万が一の際は死亡保障。

すぐお金が出てくるか契約満期(17歳時・18歳時)に出てくるかの違いと保障の大きさの違いになります。

保障のめんで言えば終身保険のほうが大きいといえるでしょう。
逆に学資保険は払ったもの(元金)に対して返戻率(戻ってくる利率)が大きいです。
お子様にこれからかかる教育費をしっかり保障でご用意されているのであれば、学資保険でご用意されても良いと思いますよ。

どちらも間違いではないので質問者さんの納得のできる内容で加入されることが望ましいと思いますよ。
あと積立を考えられているのであれば、できるなら年払いのが戻り率がよくなりますよ。

医療保険に関しては好き好みもありますので正解はありません。
心配される部分も違うと思いますので…
保険は長い付き合いと目に見えないものをお金で買うことになりますので、じっくり検討してください。
一番は納得のいく説明をした担当者で加入されると良いと思います。

なかなか難しいですが頑張ってください。>

学資保険について質問させてください。

学資保険について質問させてください。
もうすぐ子供が産まれるので学資保険を検討していました。
(付き合いがあり)知人が働いている保険会社で加入したのですが、返戻金があまり多くありません。
私達夫婦はあまり貯金が得意なほうではないので、もう一つ積み立て型の返戻金が多い、違う保険会社のものを加入しようと考えてます。
一人の子供に学資保険2つ入るのって珍しいことでしょうか。
保険について無知です。
宜しくお願い致します。
もう一つ入るとなると二つの学資保険で月々、2万3000円くらいの支払いになります。

データがあるわけではないですが、少数派だと思います。
という私は、息子2人は学資保険はそれぞれ1つずつ契約していますが、娘は高3で一括で保険金がでるものと、高3から大学4年まで年金ででるものの2つを契約しています。

4月は値上がりですので今すぐ問い合わせだけして検討、手続するなら明日です。
満期を減らし、安い保険料でよいのじゃないかと思います。
5000円×12×18年=108万今日加入ですと、高校三年の4月満期になるのであれば17歳満期で。>

学資保険について教えてください

学資保険について教えてください3月に子供が産まれたのですが学資保険に入ろうと思っていてどこの保険会社がいいか迷ってますあと学資保険の意味がよく分かりませんよくCMでかんぽ生命がやってますがどこでもいいのでしょうか?あまりに無知で申し訳ないのですがみなさんどこの学資保険に入ってますか?あと学資保険について教えてください

おめでとうございます*う~ん。


どれに入ってますか?って言うよりも収入や保険内容の価値観はみんなそれぞれ違うから他の人に合わせるより自分に見合った保険の方がいいと思いますよ!掛け金とかも変わってきますし!生命保険ドットコムで1度相談してみるといいと思いますよ無料で相談できますし、小さいお子様がいて大変でしょうから手軽に相談できるところをおすすめします。
やはりプロに聞いたほうが合う保険がちゃんと見つかると思いますよ!わからないことは聞いてみたほうがいいと思います参考にどうぞ!http://www.seimeihoken.com/

>3月に子供が産まれたのですが

おめでとうございます!

>どこの保険会社がいいか迷ってます

貯蓄力だけでみればソニー生命やJA共済(農協)が有力です。
参考ページ http://seimeihoken-db.yakh.net/era-hokenbetsu-gakushi1.html
ただrasta_piiyaさんも記載していますが、確かにソニーは勧誘が激しいので、その点ではJAのがよいかもしれません。

>学資保険の意味がよく分かりません

難しく考えなくて大丈夫です!
保険という名前ですが、ようは子供の大学入学費に向けての積立貯金のようなものです。
貯金と1番違うのは、途中で保険料を払っている親が亡くなってしまった場合、それ以降は保険料を払わなくてよくなります。にも関わらず、大学入学時などには予定通りのお金を受け取ることができます。これが学資保険の最大のメリットです。
このメリット付きの積立貯金と考えてもらえればよいと思います!>学資保険は、基本的には、今のうちからコツコツ積み立てをし、子どもが高校卒業する時に、まとまってお金が戻ってくる。
それに加えて契約者(普通は子どもの父か母)が、もし積んでる期間中に死んだりした時、その時点から子どもが18歳になるまでコツコツ積まなくても額面通りのお金が下りてくるのです。

つまり貯金と違い、最初に決めた額面が、18歳の時に必ず下りてきます。貯金の場合は父親が例えば死んでしまい、家計が苦しくなり積むのをやめれば、当然それまでに積んだお金しか下りないですが、学資保険なら、ちゃんと額面通り下りるということ。

それが学資保険の本質ですが、どうしても学資保険というと「積んだ額より増えて戻る」というイメージが先行してます。

かんぽの学資保険は、前よりはいいけど。。。って感じですね。
ただ、唯一のメリットはかんぽの学資を販売する郵便局員は、他社に比べると営業のがめつさは少ないです。
他のソニー始め返戻率のよい学資保険は、企業だから当然ですがそれだけ企業側(保険会社)にとってはメリットのない商品です。エサです。
申し込むと、親の保険加入などを猛烈に勧められます。サクサク契約したい人や押しに弱い人には大変な苦痛となるでしょう。
その点郵便局は圧倒的多数の局員は外資系のセールスマンなどと比べるとレベルも低く、押しも弱い人が多いので、こちらのペースで話を進められます。
保険においてこれはなかなかのメリットです(笑)>細かく比較してませんが今回のかんぼの学資保険は、なかなか良いと思います。払い方、貰い方が色々えらべます。今までの、様に戻り率が100%を割り込むような「学資」にならない物とは違い、戻り率も悪くないです。あとは、払い方でも戻り率に影響しますので、ある金額を、何年で貯めて、いつ貰うのかを見定めつつ比較してみてください。(基本的には、早く貯めて、遅く貰うのが貯めるコツです)(ただ、満期が22歳とか大学卒業時に貰う学資保険が有りますが返戻率を上げるための様な気がしてなりません。何の為か理解出来ません。こ注意を。)>学資保険は次の二つがの保障が基本です
1.お子さんが18歳時点でお金が貯まる
2.契約者(大抵はお父さま)に万が一の際、育英年金が出る(毎年ある程度のお金が満期まで貰えます)

1.だけの保障の場合(ソニー、アフラックなど)も、1.2.両方の保障の場合(ニッセイ、富国生命など)もあります。そして、殆どの場合、契約者が亡くなった場合などに、保険料の払込が免除されます。(お金は払わなくても、お子さまが18歳になった時点で一時金が受け取れる)

なので、このように考えたらいいかと思います。
・銀行より貯まりのよい貯金みたいなものです
・しかもお金を払う人(両親)が亡くなった時などはそれ以降保険料は払わずに済みます
・ただし、途中で解約した場合は払ったお金より戻ってくるお金が減る場合があります

お金の貯まりだけを考える場合、ソニー生命やニッセイが戻り率が高い場合が多いですね。育英年金の保障も付けるたいなら、国内生保が対応しています。>俺のチビはJA共済の「すてっぷ」+「医療共済」>

学資保険について。

学資保険について。
0歳の子供の学資保険に加入しようと思っているのですが、皆さん何歳から、どこの保険に加入していますか?そこの保険でどういうメリット、返済率などあるかも参考までによろしくお願いします!

保険は「誰が死んだらどうなるか」貯蓄性+「満期までで生きていたらどうなるか」①基本学資保険は契約者が死亡では、その後の払い込みは必要なく確実に満期で学資資金はもらえる。
子供の名前が出ていても実際は契約者の死亡云々の保障と満期です。
子の成長に合わせたという意味です。
②+@こどもの保険その子供の成長に合わせた上記のほかに契約者死亡の時の育英年金(毎年支払いなど)や、場合によっては子供自身の医療保障や死亡保障もあることもあります。
③終身保険等は子供の名前は出てきません。
契約者、被保険者、親が死んだら、お金が入る。
一定時期まで継続したらお金がたまっている、というものです。
①であれば学資で100%以上の戻りのものを選んだとしても実際に親が死亡では到底生活はできないです。
掛け捨てでよいので親の死亡保障は別で加入または②の契約者死亡は育英年金=低減定期、収入保障+ほかの保険、等でご契約することをお勧めいたします。
ですので、学資は「確実な、強制的な貯蓄という手段」としてとてもお勧めではあります。
しかしながら、500万とか学資保険で用意することはしない、最低限の準備する費用の100万程度でもいいかと思いますよ。
例月払い一万円以下等、絶対に生活費に響くような無理がない金額で契約した方が良い、と考えます。
児童手当を自動的に入れていく、でいいかと思います。
できれば10年払いあたりがおすすめですね。
毎年12万で10年120万以上ですね。
「配当金」があり、のものをお勧めいたします。

学資保険について。

学資保険について。
学資保険って貯金するより、入っていた方が良いでしょうか?また、何歳ぐらいから加入すべきでしょうか?普通、学資保険って入っておくべきなんでしょうか?

まず、加入時期いつが良いか?それは早いに越したことありません。
教育費積立でいつまでにいくら貯めるか、どの時期にいくら必要なのかをお考えください。
仮に18歳で216万円貯めようと思うと生まれた瞬間から初めて216万円÷18年÷12ヶ月=月1万円です。
スタートが遅くなればそれだけ月の積み立て額を多くする必要があります。
早ければ早いほど目標積立額から逆算した月の積立額が少なくなります例えば月1万円で18年間で216万円ですが1歳だと216万円÷204ヶ月=10588円2歳だと216万円÷192ヶ月=11250円となるだけです学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものです このようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリット もうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいます しかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということです ではデメリットはどんなことがあるでしょうか3つほどあります1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです3)途中解約は元本割れします学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となります このようなデメリットもあります教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思います まず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません以下は参考情報です。
・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費 幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円 幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円 小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円 小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円 中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円 中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円 高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円 高等学校(私立)40万円・105万円・26万円 大学(国公立)・・30万円・・50万円 大学(私立文系)30万円・・90万円 大学(私立理系)110万円・120万円 大学(私立医科)200万円・370万円 仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかります この中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります もし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思います返戻率から言えば今一番高いのが日本生命(ニッセイの学資保険の方、ニッセイのこどもの保険の方ではない)で、ソニー、アフラック、フコク、JAの学資保険も良いです。
返戻率は100%超えます。
ご参考になれば幸いです。

学資は早くに入っておいた方が給付率が良いです。

貯金は死んだらそれまで貯めた分しか手元に残りませんが、学資はあくまでも保険なので契約者が死亡しても学資金は支払われます。

あとは生命保険料控除を使っての節税とかかな。保険会社が破綻とかなければ貯金しておくよりはるかに多く戻ってきますからね。>

健康保険、国民保険について

健康保険、国民保険について昨年末で会社を離職したものです。
今年の1月は働かず2月から働き始める予定です。
以前までは正社員で健康保険に加入してましたが新しいバイト先では健康保険加入まで3ヶ月ほど掛かるらしいです。
神奈川県川崎市に住んでいます。
保険について職場に聞いたのですがよく分からず、しつこく質問できなかったので教えてください。
①以前の会社で『確定申告は自分でして下さい』と言われました。
必要書類などは全てもらってます。
どこでどのようにしたらいいのでしょうか?市役所ですか?②2018年1月分の保険料を払っておらず健康保険に加入するまでは国民保険として毎月自分で支払わなきゃならないと思うのですがこれも市役所ですか?振込でしょうか?現金でしょうか?年金の支払いは年金事務所ですか?詳しくわかる方、回答をお願いします!補足詳しい回答感謝です!実は「自分で確定申告を」と言われたわけではなく「うちでは年内で辞める人の年末調整は出来ない」と言われたのです。
それはつまり自分で確定申告を済ませなければならないということですよね?確定申告はいつまでだとか、やらないとどうなるとかあるんですか?それと私は独身で両親と同居してますが10年前に扶養を抜けてます。
去年の総収入は税金を引かれて220万円程度でした。
去年春に会社が吸収され別会社となりましたが給料は変わらず手取り18万ちょっとでした。
今まで正社員でしたが今後は様々なバイトを掛け持ちして色々経験してみたくて、社会保険加入条件を満たすのが面倒だと思ってるのですが、国民保険はそんなに損なのでしょうか?扶養する相手もいなくて結婚予定もなく昨年度の年収も低い方だと思うのですが…川崎市の国保計算ページを見てもよく分からず…どちらを選ぶべきか決め兼ねています

①確定申告は税務署で。
②国民健康保険は役所の健康保険課で加入手続きします。
銀行等で振り込みや、口座振替、クレジットカード使える所もあります。
加入手続きするときに、訊ねましょう。

①税務署です確定申告で検索すると用紙がダウンロードできたりしますそんなに難しくないです②市役所で国民保険と国民年金の手続きができます。国保の保険証はすぐに発行してもらえます。社会保険に加入したら、国保の保険証を返しに行きますと社保の資格取得日を確認して保険料が二重取りにならないようにしてくれます年金の手続きも、市役所でしてくれますその場で払うわけではなく、振込用紙が送られてきます>

国民健康保険に入りたいのですがマイナンバーをつくらないと入れないのですか?

国民健康保険に入りたいのですがマイナンバーをつくらないと入れないのですか?

>国民健康保険に入りたいのですがマイナンバーをつくらないと入れないのですか? いいえ 2016年1月12日に中央省庁から 市町村に以下通達が行っておりますhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1216888415…ですのでマイナンバーがなくても存分に手続きがでますよ。
ちなみに 最初の回答者様に質問者様が返信をつけた内容ですが>マイナンバーの記入と提示が必要となりますと書いてあったのですが(>_<)それは どこにでも書いてあります。
でも強制ではありません。
でも 例えば確定申告の書類もマイナンバー無しで受け付けてもらえるんですよ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1217147458…1番目のリンクの当時から法律も一切変わっていません。
ですから法律が変わらない限りは「恒久的です」知恵袋にも利権関係者と思われる人が 上記事実を否定して 強制などと悪質なデマを流すことがあるようですが事実ではありません。
マイナンバー制度は利権まみれなので 利権拡大のためには マイナンバーが当たり前の社会になってほしいでしょうから。
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%…国の財政に与える負担は 森友学園問題とか加計学園問題とか比較にならんのです。
桁が違います。
そして 天下りする官僚が税金を食い逃げするシステムですね。

2016年に住んでいたところと今は一緒ですか?その時の世帯主は誰ですか?世帯主に人数分簡易書留で送られたのが通知カードです。その通知カードにマイナンバーカード申請書があり、それを申請してないのであればマイナンバーカードは作ってないということです。あなたのマイナンバーは通知カードに書いてあり、その通知カードと別の身分証明書があれば手続きできるはずです。マイナンバーカードを持っている場合、それのみで身分証明できますが通知カードは他の証明が必要なのです。運転免許所や年金手帳などを一緒に持っていきましょう。探しても通知カードが見つからない場合はあなたのお住いの役所に一度電話で再発行の手続きを相談されると良いです。>あなたには、既にマイナンバーが、ついてますよ~~!

住民票に書いてあります。手続きなんて無しでね(^^♪>会社で健康保険に入っていた場合は脱退の証明を出してもらい役所に出せば国保加入ができます。両方に入ることはできません。マイナンバーは、あなたについている番号で、住民票にもあります。>

保険料なんですが、国民健康保険から会社の保険に入って切り替え手続きを区役所で…

保険料なんですが、国民健康保険から会社の保険に入って切り替え手続きを区役所でしてもらないといけないのを知ってたんですが、手続きをしにいくのを忘れてしまいました。
その期間9ヶ月です。
その間は保険料の納付書も来ていました。
でも払ってはいません。
会社の保険の分しか払ってはいません。
その場合これから区役所で手続きをしても手続きをするまでに来てた国民健康保険を払わないといけないのでしょうか?

社会保険の健康保険証に「資格取得年月日」が記載されています。
その資格取得年月日のある月から、社会保険の加入者ですから国民健康保険料を支払う必要がありません。
市区町村に、社会保険の保険証と国民健康保険証を持参して、国民健康保険をやめる手続きをしてください。
国民健康保険料は単純に月割りはないことがあり、保険料の精算をしてくれます。

チューリッヒの自動車保険について。

チューリッヒの自動車保険について。
チューリッヒの自動車保険に入る予定なのですが、ネットからでもクレジットカードでリボルビング払いで分割払いできるみたいなのですが、自動車保険(任意保険)に入るのもリボルビング払いを利用するのも初めてなので、出来れば優しく教えて頂きたいですm(_ _)mチューリッヒで、見積もりを出して、そのまま契約画面に行くと、最終ページ?でクレジットの番号?等を入力するページになります、リボルビング払いをするのは初めてなのですが、私はジャックスのクレジットカードを持っていて、チューリッヒの分割払い可能欄にもジャックスはあるのですが、その最終ページにてジャックスのクレジットカードの情報を入力して、契約を完了すると、ジャックスに請求がくるのでしょうか?であれば、契約完了後ののち、また別で、ジャックスのログイン画面から、リボルビング払いのページ等から分割払いへ変更すればいいのでしょうか?説明が下手くそで申し訳ございません。
よろしくお願い致しますm(_ _)m

通販型・ネット自動車保険における年間保険料の分割払いに関する質問です。
仮に、一括払いの年間保険料=120千円とします。
一方、分割払いの月額保険料=11千円とします。
分割払いの年間保険料=132千円です。
通販型・ネット自動車保険のインターネットによる手続きを完了すると、通販型・ネット自動車保険の損保会社からクレジットカード会社へ132千円を請求し、質問者は、クレジットカード会社へ毎月11千円を支払うことになります。
従って、クレジットカード会社の手続きは不要です。
最後に、当然のことながら、クレジットカード会社は手数料を徴収しますので、通販型・ネット自動車保険の損保会社へ132千円-手数料を支払います。
以上

詳しくありがとうございます!とても参考になります!!>

自動車保険について

自動車保険について最近自動車保険を扱う仕事に就いたのですが、今まで扱うことが無かったので無知に等しい状態です。
自動車保険について勉強して知識をつけたいと思うのですが何かのオススメのサイトや本などはありますでしょうか?代理店への中途採用なので保険会社さんが来ての研修はあるのですが途中からの参加なのでさっぱりな状態です。
なので自分で基礎知識を身につけたいと思いますのでよろしくお願いします。

日本の自動車保険は世界一複雑です。
でも、見方を変えれば、世界一キメ細かい配慮がされた最上級の保険とも言えます。
まず専門用語の基礎知識が必要ですね。
でないと、専門用語がいたるところに出てくる保険商品(約款・特約、契約規定など)の説明を受けても理解できませんよ。
さらに、関連する法律知識も必要ですよ。
保険法、保険業法、民法、商法、自賠法、等々です。
保険料、保険金、保険金額、保険金の額、被保険者、記名被保険者、契約者 等の意味と使い分け等数百もの専門用語を正しく理解し、使用する事が最重要です。
それに日常の一般用語での使い方と異なり、保険専門用語はきちんとした正しい意味を認識して使い分ける必要があります。
「以上には未満」、「超えには以下」で対応するなど専門用語は正しい日本語の解釈ができないと、時には重大な誤りをもたらすのです。
なお、残念ながら日本には実務と直結した説明がされている本格的な辞書はありません。
学術的な辞書はありますが、素人の方が読まれても説明自体が学術的専門用語でのものですので、理解できないかも・・簡単な損害保険用語辞典的なものなら、保険会社に言えば紹介してくれるでしょう。

ここで知りたいことを質問したり、他の人の
質疑を見るのも勉強になりますが、半分ぐらいが
間違った回答があり、どれが正しい回答かの
判別は素人さんでは無理かもしれません。

本当にいつも正確に適切な回答しているのは
neomimitannさん以下、数人だけと言って
いいでしょう。

ただ、質問自体は実際に起こった事が記載されて
おり、私(プロ代理店)も事例研究としてプロの
集まりである毎週の勉強会で参考にさせてもらって
います。
>経験談から言うと保険は売らなければ覚えません。

みんな最初は間違えてお客さんに怒られながら覚えるんです。

ローマは一日にしてならずって事ですね。>

自動車の物損事故で10ー0で相手方に責任があり、相手が任意の自動車保険は使わない…

自動車の物損事故で10ー0で相手方に責任があり、相手が任意の自動車保険は使わないと言ってきています。
算定されている賠償金額をちゃんと支払ってもらえるか心配です。
支払いがない場合、どのような対処をすれば良いですか?補足私の保険会社からは、私に責任が0なので、保険会社の出番はないと言われました。
つまり私個人と相手方(保険会社含む)のやりとりになる。

>自動車の物損事故で10ー0で相手方に責任があり、↑過失割合ですから0(貴方)ー100(相手)です・・・。
① 車両保険が有れば、それで修理すれば保険会社が相手に請求します。
② 弁護士特約があるなら保険会社に承認してもらい使用し、相手に請求します。
③ 両方ともなければ自費で弁護士に依頼し法的手段をとる(賠償金と費用を勘 案して)。
④ あきらめる(②③の方法でも確実に回収を保証するものではありません)お怪我があるなら、相手自賠責(事故証明書に記載がある)に被害者請求をすれば良いと思います。
相手の損害保険会社への任意保険の直接請求は、基本的に相手が行方不明であるとか死亡しているなどの理由以外にはできません。
また、相手が任意保険を使用しないとして事故報告もしていなければ、相手保険会社は貴方の交渉相手にもなれません。
*事故の相手が気前よく賠償金を払ってくれる相手とは限りませんから、自分を守れる契約をしておいた方がよいと思います。
「払うべき」であっても払うか否かは相手次第です。

自分の車両保険です、自動車保険はそのためにあります>任意保険は『加害者になった時』のための保険なので、純粋な被害者だと保険会社は弁護士法の問題もあり、出て行きようがありません。
なので、そのために「弁護士特約」があるのですが、付帯されていませんか?>①相手の任意保険会社がわかっているのであれば、裁判を起こして、相手の賠償義務の額を確定させます。そして相手の保険にこちらから直接請求します。

②そういった面倒な手続きを踏む必要がないのが、車両保険ですね。特に今回は過失ゼロなのでいわゆる無過失特約があれば、迷うことなく車両保険対応ですね。

③そのどちらもしないんであれば、あとは地道にしつこく相手へ請求し続けることですね。>あいてが保険を使いたくないと行ってるという事は損害も少額なのでしょう。であれば、あいてが支払いに応じてくれない時は少額訴訟を起こすのが簡単かと思います。
あなたの保険に弁護士費用が付いていれば遠慮なく使いましょう。>難しく考える必要はありません。質問者が車両保険+車両保険無過失事故特約を付けていれば、ご自身の自動車保険へご請求下さい。後は、損保会社が立て替え払いの後、相手へ交渉してくれます。この場合は、更新後の等級(+事故有係数)に影響を及ぼしません。以上>

自動車保険はなるべく有名どころを選んだ方がいいですか?

自動車保険はなるべく有名どころを選んだ方がいいですか?

自動車保険の会社が有名か無名かよりも相性がいいか悪いかで判断するべきでしょう。
自動車保険の比較をしっかり行っておくことでどの保険が自分に合っているかが分かるはずです。
こちらで保険の比較ができるサービスが紹介されていました。
http://blog.livedoor.jp/xf5sy1a6kh8/archives/2960704.html良かったら参考にしてください。

有名というか、事故の時の対応で選ばないと後悔することになる。

https://kuchiran.jp/money/ins_aut.html

もし仮にあなたが加害者になって被害者の人にひどい仕打ちをする保険会社もありますし、総合的に判断した方がいいと思います。恨まれる。>自動車保険(任意保険)業界は、大手損保会社の東京海上日動火災、三井住友海上火災・あいおいニッセイ同和、損保ジャパン日本興亜で寡占されておりますので、こちらからお選びになることをお勧めいたします。これらの損保会社が補償内容などを決め、残りの損保会社が後追いをしているのが現状です。以上>違います、信頼おける代理店選びです>JAはダメ。遅いし、いざ保険使おうとすると出し渋ってなかなか進まない。損保ジャパンは対応早いし、かなり良かった。>有名ということはそれだけ加入者がいるということですからね。少なくとも無名なとこよりはいいでしょうね。>

自動車の名義変更そして任意保険に関しての質問です。

自動車の名義変更そして任意保険に関しての質問です。
他県から中古車購入し、印鑑証明2通、車庫証明、委任状、廃車手続きの譲渡証明書?、銀行振り込み全て完了しました。
あとは、相手側の中古車の担当者が、購入した中古車の整備、そして家が住む県の陸運局へ向かい、名義変更しナンバー付け替えて自宅に持って来て、廃車しようとする車を乗り換えてくれる流れになってます。
そこで疑問に思った事があります。
陸運局で名義変更したら当然、任意保険や自賠責保険は自分名義になります。
その陸運局から自宅に送る際に、その担当者が運転して我が家に向かう際、万が一事故起こせば保険適用はどうなんでしょうか?保険適用にならない場合、自分も一緒に同乗して行く方がいいんですかね?ちょっとその点が分からなく質問しました。
詳しい人回答お待ちします。

・質問から販売者が自動車販売業者であるとして、販売業者は、客の車両を預かる(納車に行くを含む)場合に、事故を担保する『自動車保管者賠償』に加入していると思いますので、業者に自宅迄運転してもらっても大丈夫だと思います。
・個人売買の場合は、引渡しのタイミングで保険の効力が有責・無責と判断される可能性があります。
貴方のリスクとすれば、名義変更終了時点が『納車時の場合』本来加入保険会社に車両入れ替えの通知が必要です!(但し、加入保険自動で設定されている「車両入れ替え自動担保特約」で、車両入れ替え連絡を忘れていても、納車後30日は、契約中の保険内容で補償を受けられる場合もありますが、今回購入の車両が『増車』と判断されると、無保険扱いされる危険もあります。
・陸運支局で売主と『納車・引渡し場所』を確認しましょう。
①貴方の自宅を引渡し場所として、業者が引渡しまでの責任を負う事を確認する。
②相手が業者なら、貴方の家迄積載車で運んでもらう。
③ 陸運支局が納車地の場合で、売主が個人?もしくは販売業者でも、『自動車保管者賠償』未加入の場合は、貴方加入の保険会社に連絡をして貴方が運転する。
(この場合でも貴方が運転し、売主を同乗させた状態で事故で同乗者が負傷した場合貴方に責任が及ぶ可能性があるので、極力同乗されるのは避けます)④上記①②③が不可能なら、貴方の(下取)車両が走行可能であれば、陸運支局で下取車を引渡し、購入車両を受け取ることで余計なリスクを回避しましょう。

的確な回答有難う御座います。
とても参考になりました。
BAに指定したいと思います。
(人”▽`)ありがとう☆>名義変更前に保険加入するべきです
そこの理解をできない人は手続きを自分でしないこと、または無保険で運転すること>

自動車保険についてお詳しい方よろしくお願い致します。

自動車保険についてお詳しい方よろしくお願い致します。
車両保険についてなのですが、車両保険は単独で等級が設定されてるのでしょうか?(普通の対人とかの保険と連動してるのかという意味です)私は中古車しか買わず、4年ごとに新たな中古車にかえています。
といっても軽自動車の80万ぐらいの安い車です。
ずっと車両保険に加入してましたが、買い換える前の全損価格なんて15万とかです。
考えたのは、買い換えた二年ぐらいだけ車両保険にかにして、その後は車両保険を辞めたほうがいいのかなと思いました。
ただ、車両保険は単独で等級が設定されるなら二年かけて、二年はかけない、買い換えのときに最初から等級が設定されるとなると割高になるのではと疑問に念いました。
私のケースは安い中古車なのでどうなのでしょう?考え方やアドバイスをいただければ幸いです。
どうぞ、よろしくお願い致します。
補足こんばんは。
遅くにすみません。
ご回答、ありがとうございます。
では、車両保険自体最初だけつけて、古くなったら外して・・また八十万ぐらいのくるまかったときつけても等級てきには損はしないのてすか?例えば、継続してたほうが等級が下がっていくから特になるとか・・質問が的を得てなかったらすみません。

車両保険と基本の保険は同じ等級で推移する。
つまり、車両保険を付けたり外したりしても、等級への影響は全く無く、逆に車両保険を使えば全ての保険料にも影響する。
適切なアドバイスをする代理店なら、車両保険を付けるべきか否かの判断は、任せるのが良いが、昨今は代理店の質も落ちているから、自分で判断を迫られる事も多い。
一般論として、80万程度の購入費なら、一般車両保険を付けるのはどうかと思う。
一般車両はかなり割高なので、事故対策をより安価なエコノミーでカバーし、災害対策を、風害、雹害、水没等のOPで個々にカバーした方が圧倒的に安く付く。
勿論これだと自損や悪戯には対応出来ないが、この種で大破まで至る事は稀だろうし、擦り傷やバンパー破損程度なら車両保険を使う方が逆に損をする。
なので新車の場合でも、最初の3年を一般車両にし、残りをエコノミーに切替える人も結構多い。
ちなみに・・弁護士やレッカー移動などと車両保険は全く関係無い。

補足について・・
そういう使い方をしても等級には全く影響しない。
逆に賢い人はそういう使い方をしている。。>等級は、保険全体に1つ存在するだけです。
なので車両をつけたり・はずしたりしても変わりません。
環境に応じて適時、検討してください。

レアケースではありますが、10:0の被害事故にあった場合。
車両保険が無いと保険会社が示談交渉してくれません。
被害事故で、個人が相手保険会社と交渉するのは結構骨が折れます。
だいたいは相手の言い値で解決しちゃう。>車両保険金額は契約時の車両の時価相当額で設定します。
時価相当額というのは、契約する車と車種や年式、型式などが同じで、消耗度が同程度の市場販売価額相当額(一般の自動車販売店が顧客に販売する価格)です。
そのため、時間が経過するごとに時価相当額は低下していき、設定できる車両保険金額も低くなります。

仮に時価相当額が80万円の車にたとえば150万円の車両保険金額は設定できませんし、次年度以降毎年車両保険金額も下がっていきます。

なので最初の何年かは車両保険を付けて、車の価値が下がったら車両保険を外す人もいますね。>もしかして、全損になった時の事だけを考えてるんですかね。車両保険は任意保険ではカバーできないところを補償してくれるんですよ。万が一、あなたが加害者になって、弁護士が必要になった時の費用、クルマが自走不可になった時のレッカー代、修理の間の代車等々。車両保険を外したら、これら全てを自分で手配しなければなりません。私も中古車ですが、車両保険は外せませんね。>

自動車保険の等級について教えてください。

自動車保険の等級について教えてください。
長年無事故で過ごせた為20等級になっていましたが、今年駐車場内で他人の駐車車両にぶつけてしまいました。
修理に保険を使い等級ダウンになりました。
現在自宅には自分名義の車と妻の車が1台ずつあり、妻保険名義の車は20等級です。
保険を使ったのは自分の車です。
そこでご質問ですが、自分の車の保険主契約者を妻にし、自分も保険適用できる契約に変えると等級は妻の等級になるのでしょうか?

> 自分の車の保険主契約者を妻にし、自分も保険適用できる契約に変えると等級は> 妻の等級になるのでしょうか?奥さまの等級に変更されます。
時期は、保険契約の更改時期にされるとムダはないと思います。
奥さまの名義になると、セカンドカー割引(保険会社によって名称は異なる。
)が適用されますし、ドライバーを『家族(夫婦)限定』にするとさらに割引があります。
各保険会社の保険商品でご相談ください。
なお、保険代理店でご相談の場合、損害保険代理店(プロ代理店)がオススメです。

早々のご解答ありがとうございます!更新が7月なので早速行動してみます。>

生命保険の組み合わせについて。

生命保険の組み合わせについて。
40台前半、同世代の専業主婦の妻、生後数ヶ月の子供あり。
持ち家住宅ローンあり。
生命保険と学資保険を検討しているのですが…イメージとしては、終身保険で2500万、子供の大学卒業まで掛け捨てで2000万、学資保険(大学入学時受け取り)300万を考えています。
この組み合わせはおかしくはないでしょうか?一般的な保険の組み合わせとはどんなものなのでしょうか?

終身保険って、学資保険と同じく貯蓄に近い保険になるので、それだけでも保険料がとても高くなりますが終身を厚くするのには何か理由があるのでしょうか?個人的には終身保険は自身の葬儀代くらいあれば良いのかなと思うので、終身100?500万定期3000万等とすれば保険料はだいぶ安くなりますその分と言っては難ですが加えて医療保険を持てば万が一病気やケガになった時の保証は得られますし、個人年金に入れば老後の生活費も保証されます。
個人年金については会社で積み立てている方も沢山いますので人それぞれですが、利率も銀行よりは高いので貯金するならオススメです。
学資保険の金額についてはそのくらいが平均ですね。
お子様が大きくなればどんどん高くなるので入るなら早めがいいでしょう。

終身は満期65歳位で考えていますが、銀行に定期で預けるより利息が高いことが一番の理由です。
家のリフォームだけでも1000万位?はまとまったお金が必要なので、解約前提でその金額にしました。
不勉強なもので、これが変なのかどうかわかりません…
>終身タイプの死亡保険は保険金額が高ければ高いほど、支払う保険料も高くなります。途中で一部解約などして老後資金に充てるなどの目的がない限り、お葬式程で良いかと思います。終身タイプの死亡保険を減らし、定期の死亡保障金額を増やしたり、収入保障保険をご検討された方が保険料が抑えられます。
団体信用保険にご加入済みでしたら、その分死亡保障を減らしても良いと思います。遺族年金が貰えることも考え、実際にもしご自身が亡くなってしまった時にいくら必要になるか試算してみると良いと思います。

また、大きな病気に備えてガン保険や医療保険もご加入する方が多いです。

無料で個別相談を承っておりますので、宜しければお問い合わせ下さい。>定期保険掛捨て2000万より、収入保障保険の方が保険料変わらずに保険金額アップしますよ。

他の組み合わせは良いですね、>

生命保険の告知義務違反は5年で無効になると聞いたことがあるのですが、ほんとに…

生命保険の告知義務違反は5年で無効になると聞いたことがあるのですが、ほんとにそんなことがあるのですか?

告知義務違反による保険会社の解除権はなくなります。
しかし、悪質な場合は、詐欺・無効によって何年経過しても保険金が支払われないことがあります。
なお、詐欺無効を主張するかどうかは、個別ケース、および保険会社によって異なります。
生命保険について、お得な情報や損をしない請求方法、保険業界の裏側、保険金の支払実務、および様々な事例などを、趣味でご紹介しています。
あわせてご参考にいただければ幸いです。
保険業界非公認 ”支払担当者”の保険サポートガイドhttp://hoken-support-guide.net/~質問者さんにおすすめ~・告知義務違反&保険金詐欺がばれる、保険会社の”調査”とは!?(告知書(診査)・調査 )

大ウソです。
http://ps.nikkei.co.jp/healthins/point/step02/14.html>無いよ。
あるとか言ってる回答者がいますが、知識の無さをひけらかしてますね。
もしかして自分のお客様にそう言う説明してるんじゃないですか??

告知義務違反が無くなることはなく、告知義務違反による保険会社の契約の解除権が消滅すると言うのを皆さん勘違いしてるからこう言うアホな質問が絶えないのと、アホな回答者が絶えないんですね。
mikomikoさんは保険屋さんのはずですが??大丈夫??

解除権が無くなったから保険会社は保険金、給付金を払うと約款に明記してありますか??結局、払われない保険を続けたいなら続ければ?ってスタンスですから辞めることになるのさ。>ありますが、悪質なものは除きます。>

現在住友生命の保険に加入していますが、45歳を境に掛け金が上がるので他の保険会…

現在住友生命の保険に加入していますが、45歳を境に掛け金が上がるので他の保険会社を検討しております。
本日(日曜日)にライフネット生命に資料請求をしました。
すると、契約してからは何もしない住友生命の担当者から電話がありました。
もちろん電話には出ませんでした。
元々知り合いの紹介で加入した経緯ですが、保険の説明もほぼしてくれないナアナアな感じの付き合いでした。
この担当者はもちろん住友生命にも何も義理など感じていません。
住友生命を解約すると色々とトラブルがあると聞いています。
どのような解約手続きが良いのでしょうか?また、ライフネット生命に資料請求してこのタイミングで住友生命の普段何もサポートしない担当者からの電話は、やはりどこかで繋がっているのでしょうか?タイミングだけに酷く嫌な気持ちになってしまっています。
ちなみに担当者からの連絡は2年ぶりくらいだど思われます。
伝わりにくいかもしれませんが宜しくお願い致します。

住友生命の保険を契約してから2年以上経過していれば、外交員の方にはデメリットはほぼないと思いますので解約しても大丈夫です。
それと、資料請求しただけでそのデータが他の会社にバレてしまうことは絶対にありません。
個人情報保護に違反してしまいます。
偶然ですね。
担当者の方からの電話が2年ぶりくらいと言うことは、もしかすると保険を解約するペナルティがなくなったから解約して新しい保険に入って欲しいと言うお誘いの電話かもしれませんね。
電話に出てみても何の問題もありませんし、解約したい旨を伝えても大丈夫です。

生命保険の受取人と遺言状についての質問です。

生命保険の受取人と遺言状についての質問です。
父親が死亡し、財産分与の手続き中で、土地、建物やもろもろの現金預金に関するものは長男が相続することで家族全員が了承し行政書士に頼んで遺産分割協議書を作成中です。
それ以外の遺産対象に母親が被保険人で受取人が亡き父親のJA共済の生命保険があるのですが、その生命保険の受取を長女と次女(質問者です)の二人で分けることで話を進めています。
ただ、そのJA共済は受取人を二人の共有名義に出来ないとのことなので、ひとまず受取人を長男に変更して、母が亡くなった時に贈与税がかからないようにするために、母親に別途 遺言してもらえば良いとJAの方にアドバイスを受けました。
なので母親に「長男受取人の保険金は長女と次女に2分の1ずつ相続させる」というような内容で遺言状作成してもらうように行政書士の方に依頼しているのですが、本当にそれで、問題なく贈与税もかからず受け取ることができるのか、少し心配しています。
いざ保険金受け取る時になって、JA共済の保険証書の受取人の記載の方が遺言書より優先されてしまい、長女と次女が受け取ろうとすると長男から長女、次女への贈与ということになってしまうようなことはないでしょうか?JA共済に詳しい方や法律に詳しい方、ご意見よろしくお願いいたします。

その保険の受取人変更の後の日付の遺言で、その保険の証券番号などを明記し、その保険金を長女と次女が50%ずつ受け取る旨記載があれば、基本的には遺言が優先されますその保険の死亡保険金(共済金)の請求は受取人でなく、長女と次女がすることになります先に指定された受取人が請求すると、受取人に支払われるので、注意が必要です参考http://www.himawari-life.co.jp/customer/other/law/will.html受取人が請求しなければ、問題ありません

allyouneedislove_cozy_0917さん

とっても的確で分かりやすい説明ありがとうございます!!!
お陰で安心しました。

悲しいことですが、万が一、母親の保険金を受けとる時が来てしまったときは くれぐれも長男が保険金請求しないように強く念押ししておきます。

本当にありがとうございました。
>行政書士には、不動産登記など登記申請代理権はありません。
形式上、「代行」という言葉を使っても、違法行為となります。

行政書士は、登記申請書・登記所提出書類の作成もできません。

行政書士は、〈弁護士法〉〈司法書士法〉等の他士業法の法律で禁止されている業務については、業務できません。
違法行政書士は、〈弁護士法〉、〈司法書士法〉その他の法律で犯罪として処罰の対象となります。
また、違法行政書士は、業務禁止などの懲戒処分の対象となります。

遺産分割協議書の作成は他士業でもできますが、代理人として他の相続人と交渉したり、調停や審判業務は弁護士にしか認められていません。
(行政書士が上記業務を行った場合は法律で処罰されます。)

また、遺産分割協議を進める上では「最終的に家庭裁判所に調停や審判を申し立てた時に、どのような結果になるのか」を想定して進めることが大切です。

行政書士は遺産分割の調停や審判の経験がありませんので、これらを想定して遺産分割を進めることは、難しいものと思われます。

実際に多くの方が、行政書士作成の遺産分割協議書を持参して「結局まとまりませんでした」と弁護士の所に相談に訪れております。また、調停や審判、訴訟の場数を踏んでいないと、実務での決着点はなかなか分かりません。また、調停等の裁判手続きを経験することのない行政書士では、法律相談においても本に書いていない裁判実務とかけ離れたアドバイスをしてしまいます。

行政書士は,紛争性がある案件については業務を行うことができません。他の相続人と揉めている案件ではそもそも紛争性がありますので,一切の業務を行うことができないことになります。
相続人間でどのように遺産を分けるのが良いかなどについての相談は法律相談に該当するので,行政書士の業務範囲ではありません。

行政書士はそもそも相手方との交渉権限がありませんから,文書を作成した時点で業務は終了になります

つまり,行政書士が,相手方との間で書類作成以外の対外的な業務をしてはならないということです。

行政書士は現在の法律では法廷に立つことはできませんし、調停や訴訟の相談に応じることも、裁判所に提出する書類の作成もできません。
行政書士の中には堂々と調停や訴訟の相談に応じている人もいるようですが、それは間違いなく違法です。

行政書士資格など必要なのかと考えさせられます。
よく行政書士は、「町の法律家」とか喧伝していますが、ご存知の人は多いでしょうが、実態は「町の不法者」ですから。>外れているかもしれませんが
相続税を払うほどそんなに高額の遺産がのこるのでしょうか。
少なくても,相続人4人のようですので総額,5400万円までは相続税なしですし,そうなら遺産分割協議書などは無くても構いませんよ。 どうわけようと相続人の勝手ですので書類を残す法的義務はないですよ。
長男に残すことで話がついているほど話がわかる家族ならなをさらだと思います。

土地の相続は名義変更する場合は,手続きで他の人が放棄するという確認の書類は必要らしいですが。

それと,生命保険は相続人×500万=2000万円までは遺産額から控除されますのでこれを引いて遺産に加算すればいいわけです。
合計,5400万円以内なら何も考える必要はないというわけです。>

生命保険の見直しを考えている40前の男です。

生命保険の見直しを考えている40前の男です。
今加入している保険が明治安田のライフアカウント型なのですが、あまりにも評判が悪いため他社に乗り換えようと検討中です。
よくある保険の窓口的な所で相談しようと思っているのですが、前に行った保険の窓口がちょっと中立な立場で案内してくれる感じの所ではなかったので、特定の保険会社の息がかかってないようなオススメの保険の相談窓口はないでしょうか?

保険の見直しは人によっては1000万もの高額商品ですから慎重にしてください。
特定の保険会社に相談すると勧誘されるのがオチですので、保険の窓口で相談は正解です。
今の状況をお話しをしその上でどの保険がいいかを選んでもらうのがいいと思います。
勧誘もなく、トータル的にみてくれるので安心です。
http://hoken-smile.net/rank/ちなみに保険相談できる場所は沢山ありますが、違いはFPと呼ばれる相談員の質によります。
この質によっても保険選びを間違えるので注意しましょう。
保険会社の特徴や口コミも参考にしておくといいですよ。
http://hoken-smile.net/rank/keiyakusya/http://hoken-smile.net/rank/kujyou/

こんばんは。

私はファイナンシャルプランナーの仕事を
しています。
偶然にも私も明治安田生命の「ライフアカウント型」に
加入しています。最近「ベストスタイル」を勧められません
でしたか?
生保などは基本的に加入者からお金を集めてそのお金で
国債を買ったり株を買ったりして利益をあげるのが
経営モデルです。しかし今は超低金利で長期国債も
最低水準ですよね。

正直いってバブル時に契約した保険が一番予定利率が
よく年をおうごとに予定利率が低くなっている
現状です。つまり何を言いたいのか申しますと
例えば5年前に入った保険より今入る保険の方が
加入者は必ず不利になります。
もちろん加入者の生活スタイルの変化もあるので
一概に言えませんが。
しかしみすみす保険会社は自分の不利なことは言わず
都合のいいことしか言わないので大抵騙されます。

私はこの仕事をしているので新しい保険の勧誘にきましたが
いろいろと専門的な質問をして、相手は黙ってしまいました。

保険の窓口もいいと思いますが、ほんとは2~3万円
払ってでもお金の専門家であるファイナンシャルプランナーに
相談した方がのちのちいいかと思いますが。>ここの知恵袋などネット情報もそうですが
商品や会社の評判で決めると今後も翻弄されますから気を付けて下さいねd(^_^o)

お勧めの保険の相談窓口というものは
特定の保険会社の息がかかってないとはいえその人の好みですのでやはり信頼できる担当者に会うまで訪ねて行くことだと思います(^^)

噂や人の意見で判断するのも1つですが間違えてしまうと大惨事です(>_<)

ID非公開さんのお気持ちと
収支のバランスと、ご自身がどんな時にお金が必要なのかを考えて、どんな保険の効力を使いたいかで商品を選ばれた方がいいんじゃないでしょうかd(^_^o)

とはいえそこが一番難しい。

それを引き出してくれる
選択肢を出してくれる人と出会えると、きっと自分が求める設計になると思いますよ(^^)

世の中に、 良い保険・悪い保険という表現が出てくるのは、“保険商品”だけを見ているからだと感じています。

保険が必要なのか
お金が必要なのか

を、考えてほしいです(^^)

保険はお金をサポートする手段の1つにしかすぎません。
全てを保険で賄うことはほぼ絶対と言えるほど出来ないと思います。

その人それぞれが持つ色んな手段を合わせて保険を備えることをしないと保険料も高額になります。

ヒアリングを十分にできる商談になりますよう願います^ ^

価値観や考え方が合うかは分かりませんが
私のブログで良ければ参考にして下さいね(^^)
http://s.ameblo.jp/worthwhile8?frm_id=v.jpameblo&device_id=b137f69e…>どこのショップというよりは担当者次第でしょう。乱立しているのでいろんな所に行って、信頼できそうな人を探しましょう。>そんなところは無いです。>

保険会社の分類をおしえてください。

保険会社の分類をおしえてください。
たとえば、◯◯生命とつく会社がよくあります。
保険会社といっても取り扱う内容によって住み分けがされてるのですか?生命保険がん保険損害保険また、あらゆる保険を扱う巨大な会社もあるのですかよろしくおねがいします。

まず、保険は3つに分類されます。
第1分野 生命保険第2分野 損保保険第3分野 医療保険やガン保険などに分類されます。
第1分野でメインを張っているのが日本社、いわゆる漢字系生保会社です。
(日本生命、第一生命など)死亡保険や生死混合保険を中心に販売しています。
そのため、営業の成績は死亡保険や生死混合保険の合計金額によって評価されるので、無駄な死亡保障を付けたがります。
第2分野は、損保です。
車や火災保険などを売っています。
また、現在では損保系生保会社が出来ていて、ひらがなで書く保険会社がそれにあたります。
(あんしん生命、ひまわり生命など)第3分野は、医療保険やガン保険などの保険の事を言います。
有名どころはガン保険のアフラックなどで、いわゆる外資系と言われる保険会社が第3分野になり、カタカナで書かれます。
(アフラック、アクサなど)ただし、オリックス生命とソニー生命はカタカナで書きますが日本社です。
また、成績は医療保険やガン保険など、第3分野の物が中心に手数料が発生し、第1分野はあまり手数料にならず、手間もかかるので売りたがらないのが現状だったりします。

他の解答者さんが仰っている通りです。
またジブラルタ生命保険会社という保険会社の名前を偽っている巨大な詐欺組織も存在します。>下記回答通りですが、日本ではアメリカ等と異なり
保険業法で生保と損保の兼業が禁止されており、
損保が生保子会社を持ったり、生保が損保子会社
を持ったりして、同じグループ内で生損保を販売
しています。

なお、社名にカタカナとか漢字と言う形での正式分類
はありません。
ひとつの目安ということです。>保険の種類は扱える分野により第一分野から第三分野に分類されています。第一分野とはいわゆる「生命保険」のことで、この商品は◯◯生命などといった生命保険会社のみが扱えます。第二分野とは自動車保険や火災保険などの損害保険のことで、この商品は◯◯損害保険などといった損保会社のみが扱えます。第三分野とは医療保険やがん保険のことを言い、この分野の商品は生保会社でも損保会社でも扱えることになっています。要するに、生保最大手の日本生命でも損害保険は扱えず、損保最大手の東京海上日動でも生命保険は扱えないということです。ただ、生保会社も損保会社も合併や営業協力という形で、グループとしてすべての商品を扱えるようにはなっています。ちなみに、実際に商品を売る代理店に於いても、生保を扱える資格と損保を扱える資格は別で、両方を売る場合はどちらの資格も必要となっています。>

生命保険の選び方で今医療も含めてどうしようか悩んでいます。
そこで今現在販売し…

生命保険の選び方で今医療も含めてどうしようか悩んでいます。
そこで今現在販売している本でオススメの本はありますか?

本でななくて恐縮ですが、保険選びのご参考になれば幸いです。
生命保険について、お得な情報や損をしない請求方法、保険業界の裏側、保険金の支払実務、および様々な事例などを、趣味でご紹介しています。
保険業界非公認 ”支払担当者”の保険サポートガイドhttp://hoken-support-guide.net/~質問者さんにおすすめ~(カテゴリ)・本当に役立つ保険の選び方!保険料・保障+”診断書”比較のすゝめ(告知書(診査)・調査 )・保険で損をしたくない。
保険金を受け取りたいみなさまへ(ご挨拶・その他 )・本当に必要なアフターサービスとは?/保険金請求スキル調査のすゝめ(ご挨拶・その他 )

本を買う金があるならば無料で相談できる保険の窓口とかで相談してみては?
どこだか忘れましたが相談すると5000円の商品券を貰えたり、自動車保険だとTポイントやPontaポイントがもらえるサイトもあります。>本を読んで分かるほど保険は簡単ではありません。

ちゃんとFPや保険代理店(なるべく多くの保険会社を扱っているところ)等で聞きましょう。

結果入る入らないは自由です。>民明書房刊『蒙古保険大全』>

学資保険について教えてください。

学資保険について教えてください。
他の質問者さんの内容を読んでいるとある程度まとまったお金があるのであれば一部前納する方がいいと回答してる方がいましたが前納する額はどのくらいの金額からならメリットがあるんでしょうか?金額に関係なく前納するということが得をするのでしょうか?ちなみに200万、250万、300万のどれかの金額で加入しようと考えてます。

一括前納は割引から言えば計算上は預貯金より得になる物は有ります、しかしその間お金を殺すことになります。
割引で得をしても寝かせる期間が長いと価値が変わるので、割引分が大して得になっていないと言う考えも有りますので、計算上の損得で考えるか、期間的な価値で考えるかはその人次第ですね。

そうなんですね。出産後に加入中の保険の見直しの時に学資保険の説明も受けたのですが、それから間が空いてるので再度色々情報集めた上でどのような支払いをしていくかを検討したいと思います。>前納することで保険料の割引率が高くなり、得することになります。 返戻率が高いところだと、120%ほどのところもあります。

ただし、デメリットもあります。

それは、保険会社の破たんリスクです。

バブルが崩壊した後、次々と保険会社が破たんしたという事例があります。

なんと、8社も破たんしてしまいました。

その時に、保険で貯蓄をしていて、資産が半分になってしまった方もいます。

200万円預けていたものが、100万円に減ってしまう、ということです。

こんなに減ってしまうと、普通耐えられないですよね。

破たんは、いつ起こるか分からないリスクといえます。

また、何らかの事情で途中解約することになると、元本割れのリスクもあります。

これらのリスクが心配ということでしたら、このような方法もありますよ。

それは、投資信託を活用する、というものです。

投資信託は、運用している会社が倒産したとしても、全額守られるしくみになっています。

また、必要になった時は、いつでも引き出すことができます。

解約のペナルティもありません。

一部だけ引き出して、残りのお金で増やしていくことが可能です。

もし、学資保険の前納のメリットを活かしたいのであれば、投資信託と半々にするという方法もあります。

たとえば、200万円のうち、半分の100万円を学資保険、残りの100万円を投資信託にするというものです。

あなたのリスク許容度にあわせて、検討されてみてはいかがでしょうか。^^>

子供ができたら、学資保険を、かけたほうが、いいですか?

子供ができたら、学資保険を、かけたほうが、いいですか?

学資保険は、保険と云う名目じゃないと学資相当額を貯められないと考えた人が入るべきものです。
別に加入しなくてもOKです。
優先順位としては最も低い「保険」ですが、「貯金」としては優先順位が高いですね。
まあ個人個人の状況次第ですが、あまりお勧めするものでもないです。

ファイナシャルプランナーです。

学資保険をかける=お子様の教育資金を貯める

ひとつの方法ですよね。

どのような方法で教育資金を貯めるか?色々な方法がありますので
まずはどのような方法があって、いくら払って いくら貯まるのか?
商品のメリット、デメリット総合的に検証する必要があると思います。>まずは、保険をかけたらいいか否かの質問で、学資保険以外も考えると、

保険料貧乏をしないなら、保険かけたほうが良いです。

だけど、学資保険がいいか否かは全く別です。

1.満期時(又は、解約時)のお金が、保険料に対してどれだけ増加しているかの払い戻し率を比較する。他の保険も考える。

2.保険料は、一括で支払うか、毎年支払うか
—-毎年支払うなら、保険料が所得控除の対象になる。
—-毎年支払うタイプなら、親に万一があると、以後の保険料支払不要の特約があるか
—-一括支払なら上記メリットは有りませんが、払い戻し率は大きくなります。

3.満期金を、子供が高校、大学になって必ず使うとの条件があるか否か、
—-別途そのお金が調達できるなら、保険の満期時を先に延ばせるか=戻り率が良くなります。

追加、
4.保険の契約を夫にするか妻にするか、、(今の税法が満期時も適用として)
—-満期金の額によっては、雑所得、一時所得で所得税対象になる。
—-収入の低い方が契約者がお得でしょう。
—-専業主婦なら、非課税が有り得る。
—-配偶者控除、配偶者特別控除からも外れない場合多い。>

アフラックの学資保険900万コース(保険料715万ちょっと)に入ったのですが…

アフラックの学資保険900万コース(保険料715万ちょっと)に入ったのですが、今月で売り止めになるWAYSの5年払い済みに入りなおしたほうがいいでしょうか?WAYSの5年払い済みが今月で売り止めになることを知りました。
先日アフラックの学資保険に入ったばかりなのですが、元本割れしたとしてもこちらを解約し(解約負担8万弱)、WAYSに入りなおしたほうがいいでしょうか?率としてはこちらのほうがずっといいような気がします。

確実に学資として運用するならば解約しない方が良いと思います。
学資として保険をかけてはいるが、18年後に解約せずにいける可能性があるなら解約金払ってでもWAYSに入るかな。
WAYSの特性上、長く寝かせている方が辺戻率は上がるし終身の生命保険としても使えるので。
900万の学資に入るならば例えば300万学資と600万の生命に入っても良かったかもですね…。
リスク分散になるし保険として多少弱くても自由度が上がる気がします。

WAYS
①解約してもらう(戻り率はいくらか)
②年金プランとしてもらう(何歳でもらう)又は一時金

学資保険
①解約してもらう(戻り率はいくらか)
②学資保険のプランどおりでもらうか、又は一時金

いつ頃お金が必要か次第で、重なるなら戻り率の比較次第ですね・・・>

学資保険に入りたいですが、何がいいのかどのように選べばいいかわかりません。

学資保険に入りたいですが、何がいいのかどのように選べばいいかわかりません。
お薦めあれば教えてください。
低解約返戻金定期保険とかどうですか?お薦めの保険会社の商品ありますか?

福岡の経済的幸福度に貢献するファイナンシャル・プランナーの末次ゆうじです。
低解約終身保険でお子様の教育資金を準備する方法としては、保険を使う場合は、学資保険同じく候補になる保険ですね。
それは、保険対象であるご主人の(奥様場合もある)万が一の保障が準備でき、無駄な(余計な)死亡保障があればその分削減できるので保険料がその分安くなるとうことになります。
もちろん、ご主人のご年齢や体況上など場合によっては、奥様が被保険者になることも考えられます。
教育資金が必要な時に先に両親に万が一あればその時点で保険金んが入ってくるので、その保険金を教育資金に代用できる点がメリットです。
もちろんあってはいけないですが万が一の時はそこで保険金請求となりますので、保険料の支払いもストップします。
お子様を被保険者とする学資保険は、お子様の保障(医療があれば医療保障まで)&教育資金の積立ですから、親の死亡保障は別で考えないといけません。
低解約終身保険は、学資保険の代用商品として人気があるのは確かですし、扱いやすいのもメリットですが、昨今のマイナス金利の影響で、積立利率がどこの保険会社も低下しており、また、払込期間が10年や15年などに設定できる商品が少ないので、中には変額保険や外貨建て保険を検討されている方もいます。
保険商品以外の、投資信託やジュニアNISAを使って準備したりと少し視野を広げてみるのもいいかと思います。
http://jijico.mbp-japan.com/2017/03/17/articles22764.htmlなどご参考にください。

学資保険の一括 or 全期前納

学資保険の一括 or 全期前納ソニー生命学資保険の前期前納 or 一括ソニー生命の学資保険の前期前納か一括かで迷っています。
子供の出産祝いを子供のために17歳くらいまでおいて定期預金しておこうとおもっていました。
ただ、定期預金の利率があまりに悪いので保険で検討しています。
子供の出産祝いの合計が約40万でアフラックの学資は120万からなので断念。
ソニー生命は17歳の時に50万円もらえる学資保険で前期前納であれば約42万(120%)、一括であれば約40万(125%)納めればよいと試算していただきました。
主人の生命保険控除額はいっぱいだったし、妻のほうが利率がよかったので妻名義で契約予定です。
途中で解約する場合は前期前納の場合はかなり元本割れ(半額くらい)するので17歳まで絶対しないほうが良い感じでした、一方一括であれば1年後から100%で返金してもらえるそうです。
(ただし、満期まで100%以上になることなし)現在は私はパートで100万以下なので生命保険控除はできませんが、のちのち(7年後くらい)は完全に仕事復帰する予定でいます。
あとは、生命保険会社の倒産などのリスクもありますよね。
これらを併せて、保険に詳しい方で同じ状況であればどちらを選ばれますか?または他におすすめの選択肢はありますか?よろしくお願いします。
補足ありがとうございました。
全期前納の場合は、途中解約時はかなり元本割れと思って悩んでいましたが前納未経過残高+解約返戻金を併せた額が返されるので1年後から元本以上になるそうなので全期前納で行きます。
ちなみに、2012年7月から前納割引額がいっきに悪くなるようなのでいそいで契約します。

一括は避けた方が良いです。
できれば月々の分割で。
私はソニー生命で毎月払いにしています。
学資保険を「保険」と考えるか「貯蓄」と考えるかで答えが変わると思います。
私は前者で、「契約者が万が一の場合はその後の払い込みを免除してもらえる」のが最大のメリットだと考えているから分割です。
ソニー生命の利率ならそれでも十分にメリットがあります(貯蓄性もある)。
一方、一括で納めてしまうと「保険」的なメリットが失われます。
貯蓄としてのメリットは出るでしょうが、せっかくの「学資保険」の意義が薄れます。
もったいない。

子どもの教育資金を貯めるのに、いわゆる学資保険と親の死亡保障などをセットにし…

子どもの教育資金を貯めるのに、いわゆる学資保険と親の死亡保障などをセットにした終身保険ではどちらがよいのでしょうか?また、主人の収入保障は掛け捨てと積み立てどちらがよいのでしょうか?29歳・専業主婦の女性です。
現在2歳4か月の娘がおり、0歳3ヶ月の時から郵便局の学資保険(医療保険もついたタイプ)に加入しました。
恥ずかしながら保険には無知で、かつあまり保険に対して信頼がおけないということもあり、今までは現金で貯めることに重点を置いてきて、主人(29歳)や私の医療・生命保険に加入していないこと(主人は実家の方でお母様が受取人となって養老保険や個人年金、生命保険等は掛けているようですが、我が家の家計からは支払いはしていません)や、加入している学資保険が適正なのかを見てもらうためにFPの方に無料相談に来ていただきました。
そうしたところ、現在加入している学資保険は医療保険がセットになっていることから満期時の返戻率が低く、さらに私が保険に未加入であるということで万が一の時保険金が下りる「アクサ生命」の15年払込みの終身保険を勧められました。
アクサ生命の方が返戻率がよいので、今から郵便局のを解約してその分を終身保険の方に切り替えればいいと言われ、子どももいることだし、これからのことを考えるとそろそろ保険に加入しないとと思っていたので、説明を受けてすぐはとても良い商品に感じたのですが、いざ契約するとなると漠然と不安になりネットで検索したところいろんな意見を目の当たりにしてますます混乱…。
結局契約は見送ることにしました。
そして、学資保険も大切だけど、主人の保障の方が大切だと言われました。
(当然ですよね…)とりあえず収入保障の保険に入ろうと思うのですが、掛け捨て(月2600円ほど)がいいのか積み立て(月7600円ほど)して満期時に払った分が全額受け取れる方がいいのか、これまた悩むことになりました。
というのも、主人の月収は低いときは19万、高いときは32万ほどとかなり差があります。
低いときを基準にしないと生活が回らなくなるので、できれば掛け捨てが…と思うのですが、2600円も60歳まで支払うとなると結構まとまったお金で…。
こんなせこいことを思うから今までもったいないと思い保険に加入しなかったのですが、どのような保険を選択するのがよいのでしょうか。
無知な質問で本当に申し訳ありませんが、お答えいただければ幸いです。
補足死亡保障は掛捨、積立とも3500万ほどです。
ライフプラン(住宅など)を考慮したわけでなく、プランナーさんに「皆大体これぐらい」と設定してもらったのでもっと自分で考える必要があると思いました。
学資保険は今まで生活費から少しずつ娘に貯めたのがまとまった金額になったので私名義で一括で払おうと思うのですが、私に何かあった時以後の支払いなしで保険金を受け取れるのに、先に全額払うのはもったいないでしょうか?

>そうしたところ、現在加入している学資保険は医療保険がセットになっていることから満期時の返戻率が低く、>さらに私が保険に未加入であるということで万が一の時保険金が下りる「アクサ生命」の15年払込みの終身保険を勧められました。
>アクサ生命の方が返戻率がよいので、今から郵便局のを解約してその分を終身保険の方に切り替えればいいと言われ、これについては、・今入っている学資保険から医療特約を除外した累計保険料と受け取れる学資金・別の保険会社(例えばソニーとかニッセイとか)の学資保険に入り直した場合の累計保険料と受け取れる学資金(今の学資保険を解約することによるマイナス分(医療特約の保険料は除外)も考慮すること)・提案されているアクサ生命の終身保険に入り直した場合の累計保険料と受け取れる解約金(今の学資保険を解約することによるマイナス分(医療特約の保険料は除外)も考慮すること)の3つを計算してみて、貯蓄としてどれがベストか比べて考えてください。
多少ならば貯蓄としての率が劣っていても、保障機能重視で終身保険を選ぶ選択もありですが。
ただ、被保険者をあなたにしてしまうと、だんなさんにもしもの時もその保険料を払い続けなければいけません。
貯蓄を兼ねているので高い保険料を未亡人となった後も払い続けなければならず負担が大きいです。
基本的には、このような貯蓄兼ねている死亡保障は保険料が高いので、だんなさん名義でかけておくのが妻にとっては無難です。
妻の方は掛け捨ての死亡保障で子どもが小さいい間だけかけておけば十分です。
ちなみに子供の医療保障がもし必要なら県民共済がよいです。
>そして、学資保険も大切だけど、主人の保障の方が大切だと言われました。
(当然ですよね…)>とりあえず収入保障の保険に入ろうと思うのですが、掛け捨て(月2600円ほど)がいいのか>積み立て(月7600円ほど)して満期時に払った分が全額受け取れる方がいいのか、これまた悩むことになりました。
>というのも、主人の月収は低いときは19万、高いときは32万ほどとかなり差があります。
>低いときを基準にしないと生活が回らなくなるので、できれば掛け捨てが…と思うのですが、2600円も60歳まで支払うとなると結構まとまったお金で…。
2600円の保険で準備できる死亡保障はおいくらで、7600円の保険で準備できる死亡保障はおいくらなんでしょうか?掛捨てにはならないけど、7600円の死亡保険金額の方が小さいんじゃないですか?だとしたら、もしものことが起こらなければ、7600円でよかったことになりますけど、もしものことが起こった場合7600円ではその後の生活にとても力不足ということになります。
そもそも2600円の保険でも死亡保障として十分といえる額には届いていないんじゃないかな?と思います。
ましてや7600円の方だとさらに死亡保障としては少ない金額の確保にしかならないんじゃないかな?と。
何のための保険でしょうか?貯蓄目的であれば、保険ではなく別をまず考えていたはずですよね。
今回は何かあった時の保障を考えたほうがよいということになって保険の相談を勧めたはず。
なのに、「貯蓄にもなるから~」では入口に戻ってしまってることになります。
保険は掛け捨てがベストですよ。
保障と同時に貯蓄性を狙っても大した成果は得られません。
「掛捨ての死亡保険=保障のための保険料」で構成されていますが、「貯蓄性もある死亡保険=保障のための保険料+貯蓄のための保険料」で構成されているようなものです。
保障のためのものと、貯蓄のためのものを明確に区別して準備したほうがいいです。
貯蓄にもなる保険は、上記のように「保障のための保険料+貯蓄のための保険料」になってるようなものですから、7600円の保険に入るよりも、2600円の保険に入って、差額の5000円を別途貯蓄していったほうがよいですよ。
その方が最終的に貯まるお金は少ないかもしれませんが、それは7600円の保険よりも2600円の保険の方が死亡保障が大きく、そのためのコストがかかってるので当然なので。
5000円のお金をより貯蓄に優れた金融商品に入れれば、7600円の保険よりもたくさんになることも十分あり得ますし。
1つの保険で二兎追うものは一兎も得ずってことですよ。
今回、収入にばらつきがあるということなので、なおさら保険料の安い方を選択しておくべきですね。

回答は他の方がしていただいているようなので。

とりあえず、保険の相談はFPではなく、保険の相談窓口かLCに相談することをオススメしますね。
FPはあくまで貯蓄相談なので。専門とは言えません。>何が良いなんて一概に言えないですよ。

保険は加入して安心するものです。

損した得したといううようなものではありません。

入らないでも安心なら入らないという選択肢。
万が一のことがあったらと思うなら加入するという選択肢。

そして掛け捨てが良いと思うなら掛け捨て。
積立タイプが良いなら積立。

ここで何を聞いても、持論しか言わない自称経済アナリストの方々が、「貯蓄と保障は別にするべき。なぜならこれから日本の経済が良くなり、銀行等の利率もよくなり、保険で積み立てたら損をする!」ってよく言う馬鹿の一つ覚えの方々がたくさんいますが、10年前からそんな事言ってますが、10年間で銀行の利率上がりましたか?当時の保険はお宝保険となってますよ!
と私は声を大にして言いたいですね。

ネットにはいろんな人がいますからね。
何を信用するかではなく、何に入れば安心するかで決めてください。

自分が良いと思ったものに加入して安心してください。

ひとつだけ。

私のお客様で何に入ろうか迷って迷って迷ってる間にがんが見つかり保険に加入できなくなった人がいます。
めちゃくちゃ怒られました。
なんで無理やりにでも入れてくれなかったのか!と。

自分を悔やみました。

そうならないためにも、なやんだら何が安心かだけを考えて加入して下さい。>

学資保険、共済の他に、

学資保険、共済の他に、契約者(親)が死亡した場合に保障される(少額でも保険金がおりる)子どもの保険はありますか?宜しくお願いします。
補足親が被保険者になって生命保険に加入するのではなく、子どもが被保険者、親が契約者になり契約できる保険で探しています。

こども(県民共済、国民共済、コープ共済)子供の共済では「親が死亡、契約者が死亡、扶養者が死亡」などで見舞金みたいのがありますけど50万~100万以下ではないでしょうか病気ではなく、傷害事故死亡の場合は支払いは大きかったりします。
(尚、傷害事故死亡は親が単品で加入しても月○百円で安いです。
各社似ているようでも、すべて違いますので良く見るといいです。

質問の意図不明!連生保険では学資のみです。>その親御さんを被保険者にして、死亡保障の保険に入ればいいだけです。
定期保険なら保険料が安く、終身保険なら保険料は高くなります。>

生命保険がもらえる

生命保険がもらえる上手な死に方はなにかありますか?

支払われるパターン?◆保険金を目的としてない場合例えば生命保険に加入している人が、人間関係に悩んで自殺をしてしまったとします。
自殺をした動機が、保険金を目的としてない場合は保険金が支払われる可能性があります。
◆意思能力がないと認められた場合心神喪失や精神障害によって意思能力がないと認められた場合は、免責期間以内の自殺であっても支払われることがあります。
支払われるか否かをわけるポイントは「意図的な自殺かどうか」です。
別にどこの誰だか分からないから、死んでも基本的には興味はないけど君死んだら自殺幇助罪とかで私捕まる可能性あるから死ぬなよ。

会社によりますが、契約から2年以上たっていたら自殺でも保険は下ります。人に迷惑をかけないなら、自殺が一番です。死に場所も下手なところを選ぶと、その場所が曰く付きの場所になってしまいます。私有地ではない場所に車で行き、車の中での練炭自殺が一番良いかと思います。頑張って!>死なないで下さい。生命保険が貰えても、あなたは貰えないから損ですよ。>そんな死に方があったら、自殺者増えるかもね・・。

でも死んだら元も子もない・・。>

学資保険と終身保険の診断をお願いします。

学資保険と終身保険の診断をお願いします。
某保険相談所で学資保険を入ろうとしたら今は終身保険を掛けてる方が多いと進められました。
店員の取り分を考えずに保険内容で診断をお願いします。
■三井住友海上あいおい生命低解約返戻金型定期保険保険期間:100歳払込期間:15年間保険金額:350万保険料:155004円(年払)子供が18歳時の返戻率:109.8%■AIG富士生命E-終身保険 低解約返戻金型定期保険(無配当)保険期間:終身払込期間:15年間保険金額:370万保険料:149790円(年払)子供が18歳時の返戻率:112.3%■アフラック夢みる子供の学資保険払込期間:18年間保険金額:300万保険料:12530円(月払)全体返戻率:111.3%保険については貯蓄も考えていてもし高校入学、大学入学で貯金でやりくり出来るなら貯蓄に回そうと思っていますので低解約返戻金型定期保険に入ろうと思っていますがしかし、やはり急遽お金が必要になった場合一部解約等した場合だと返戻率は悪くなりますか?また上記だとAIG富士生命が良い返戻率なので契約しようと思いますがAIG富士生命は保険会社の規模としては信頼がおけるのでしょうか?リーマンショックが起きる前はAIGスター生命、AIGエジソン生命とかあって日本でAIGとして残ったのはAIG富士生命と聞いた事があります。
AIGは世界的に見ても大きな保険会社だと聞きましたのでAIG富士生命は大丈夫だと思いますがどうでしょうか?

一部解約した場合、それが支払期間中ならやっぱり返戻率70%ぐらいで計算されるのではないですか・・・AIG富士生命のE-終身ですね。
富士生命自体は怪しい会社とかじゃないですよ。
もうずっと昔からある、損害保険会社「富士火災」の生命保険部門みたいな感じです。
ここは「がんベストゴールド」というがん保険が有名で一気に加入者も増えたんじゃないかと思います。
質問者さんが心配されている「返戻率だけで会社を選んでもいいか」という点ですが、似たような状況に「年金保険」に加入する場合同じことを心配されます。
年金保険の場合特に、学資保険よりも年数が長くなるので会社がどれだけしっかりしているか心配です。
なので結局年金保険でみなさん加入されるのは「東京海上日動あんしん生命」「三井住友あいおい生命」この2社になります。
外資ではなく、日本の生命保険会社であること特に東京海上は最大手です。
安心感が違います。
この中に入れませんでしたが「損保ジャパンひまわり生命」も日本の生命保険会社で、同じく大手です。
この3社が御三家かなと思います(損保系生保)。
15年間で会社がどうこうするような心配はほぼないというのが私の周りでの認識です。
だから私の店でもお勧めしますよ。
学資保険代わりとして。
ただ途中で払えなくなった時のことを想像してしまうならやっぱり学資保険の方が安心じゃないですか・・・5~6ねん払えば、もし解約しても少し損するだけでほぼ返ってきますよね・・・最近も低解約返戻金型終身保険に入ったけど保険料の支払いがきつくて・・・と相談に来られる人が数名いました。

今の時代(以前からそうだったけど)に無配当保険で貯蓄しようという考えがぞっとします。
3つともやめといたほうがいいですよ。
18年後の物価が今と同じだったらいいですけど、もし1割物価が上昇していたら受け取るお金の実質の価値は1割減、それでちゃんと増えていると言えるんでしょうかね?
貯蓄用で保険に入るなら有配当型とか毎月積立利率変動型とか変額とか、物価上昇に対応できる仕組みを持った保険にしておくことを強くお勧めします。

富士のE-終身には有配当型(111.6%)もあるのでそれにするか、
ソニーの学資保険も有配当型(111.2%)で高い返戻率になりますし、低解約返戻金型ではないので保険料の支払いがきつくなったり、急にお金が必要になった時も対応しやすいです。

保険会社というのは、将来の物価上昇も考慮して保険を作ってます。
将来100万円を支払う保険であっても、将来に物価が10%上昇していると見込むなら、実質は90万円の支払でしかないと見込んで、わざと無配当保険を販売しています。
今までは物価が安定、むしろデフレだったりもしたので皆さん気付いていませんが、基本的に経済は物価上昇していくものですし、物価上昇に対応できないもので貯蓄するということのリスクはとても大きなものですよ。>考え方次第です。このご質問は、日々繰り返されて来ていますので、過去にわかりやすい回答を見つけましたので、貼り付けます。
また、破綻に関しては、神のみぞ知るとお答えします。私の持論ですが、吸収合併を繰り返すには訳がある!何かがある?です。

http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://ma-bank.net/wor…
http://chie.mobile.yahoo.co.jp/p/chie/qa/view?qid=1486491724>「支払い期間中の、全部解約」であればだいだい「70パーセント」と思っていいのですが、問題は「何に対しての」70パーセントか、という事です。「今まで支払った全部の金額」の70パーセント、ではありませんよ。

「一部解約した場合の返戻率は悪くなるか」
この問いに対しては「かなり悪くなる」としか、知恵袋では答えられません。
どうぞ、主さんの疑問は、提案者へ直接ご確認を。>それは店員の取り分が入っているからこそその提案で、学資はやはり日本生命学資です。学資は「すべて」メリットデメリットよく比べたからわかっています、たぶんそこでは紹介できないし加入できないやつです。10年払い込みでやってみな。驚きますよ。自分のは5年。18年のでも10年目に元も取れていましたから万が一市場金利上昇にはそのとき解約で損が無く対応できると思いますよ。元が取れている期間、最終返戻率も高いし、もし破綻のことも考えれば解約金が元を取っているという安全性、そこがまったく違う。>

学資保険について質問させてください。

学資保険について質問させてください。
17歳満期で、一ヶ月の保険料が2万だとします。
そうすると、一年で支払う保険料は、24万、それが17年間だと17×24で408万ですが、これは17年後に408万戻ってくるということでしょうか?それとも、17年かけて408万支払うかわりに、小・中・高の入学前には10~30万おりてきて、プラス入院保険などがある、という感じなのでしょうか?また、満期保険料とは17歳満期で17歳になった時にもらえるお金ですか?無知ですみません。
郵便局に直接聞くのが一番早いのですがまだ子どもが産まれたばかりで余裕がなく、相談する相手もいません。
回答お願いしますm(._.)m

保険の内容にもよるけど、今は100%超えるのあるかなぁ?だいたい97%とかが多いんじゃない?408万払って395万返ってくる感じ。
それを入学のタイミングで分割で受けとる(少し減る)か、満期に一括で受けとるか。
それにプラス保険内容によって入院保障や支払い者が亡くなった時の保障がある感じですかね。

上は違います。支払総額よりも受け取る保険金は少ないと思います。408万円は戻って来ません。これは想像ですが、全部で受けとる総額400万円合計になり、小・中、高校入学前に分散されるのではないかと思います。8万円掛け捨てになるパターンではないかな。>学資保険=積み立て貯金では
ないです。基本的には。
積み立て部分プラス
掛け捨て保険だと思って
もらえれば。
なので掛け捨て分、将来
還ってくるお金は408万より
減ります。

戻ってくるお金が100%を
超えるタイプの学資保険も
あります。
他の皆様が回答してらっしゃいます。>質問の答えですが、後者の方だと思います。以下のかんぽ生命のサイトで試算ができます。いつ保険金が受け取れるかも記載されています。

http://jp-life-act.japanpost.jp/products/simulation/gaksi/gks/form….

かんぽ生命は入院保障があるので、元本割れすると思います。入院保障が不要であれば、元本を超える学資保険も検討されてよいと思います。ソニー、ニッセイ、JA共済、フコク生命です。これらの会社との商談が面倒であれば、お近くの郵便局で相談されてみてください。>うちもかんぽの学資保険です。いくらのコースにするかによりますが…300万円コースならトータルは300万の受け取りです。月の支払額は親の年齢や支払い方、受け取り方で変わります。300万コースの17歳満期は300万を17年で支払うという意味です。高校入学時などにも貰えるコースもありますが、300万コースなら先に貰う形なので大学の時には減ります。入院保険などはオプションなのでつけると支払額は増えます。お得なのは短い期間にまとめて支払って後から貰うです。我が家一番お得になる300万コースを12歳満期で、受け取りは大学生になってから4回払いです。支払いは一括払い。それでも高齢なので、30万ほどしか安くならないです。因みに12歳前に夫がなくなったら、支払ったお金は戻ってきて、受け取りだけになります。まだ産まれたばかり…かもしれませんが、生後6ヶ月で変わってきますし、手続きの期間もあるので4ヶ月くらいまでには決めた方がいいですよ。>うちもかんぽの学資保険です。
払った保険料よりも数万円戻りは少ないです。ただし、途中で親がなくなった時に以後の保険料を払うことなく満期で満額貰えることが約束されています。
契約の際に保険料の一回払いを勧めてくる人がいます。これは何のメリットも無いので断ってください。保護者が途中で亡くなっても将来学費に困らない事がメリットなのに、先に全額払って途中で亡くなる事があれば何のリスクも担保されていないのに数万円損するっている詐欺みたいな話なので、それなら貯金でイイぞって事です。
保険会社によって内容は変わるかと思いますが、かんぽ生命はこんな感じです。>

学資保険か財形貯蓄か。
ろうきんの財形で年間積み立て額の2%(1万限度)です。
学資…

学資保険か財形貯蓄か。
ろうきんの財形で年間積み立て額の2%(1万限度)です。
学資保険で人気のソニーと比べてみたいのですが、、。
数字に弱いです。
どちらが金利?利率?良く貯まりますか?宜しくお願いします!

K2 Investment 保険アドバイザーBXです。
ご質問の件ですが、金利や利率以外にも、それぞれ特徴がありますので簡単にまとめておきます。
まず、財形貯蓄ですが、ろうきんのHPで毎月の積立額と期間を入力すると積立てられる金額がわかります。
毎月10000円を仮に15年間積立てると1800000円支払って利息が約5000円つき、1805000円くらいになります。
積立た金額の100.3%です。
次に学資保険ですが、おっしゃる通り学資保険で利回りも良く人気だったのはソニー生命Ⅲ型でしたが、この商品は5月1日で販売終了となり、現在加入できるもので利回りの高いものであれば、日本生命やソニー生命Ⅱ型、フコク生命などです。
契約者の年齢や満期時期、またお子さんが高校3年生の時に一括で受取るか、小学校・中学・高校・大学といった進学時期に合わせて数回で受取るのかなどにより、どこの会社の学資保険が一番利回りが良いかは違ってきます。
契約者が亡くなった時の死亡保障が付いていたり、子供の死亡保障や入院の保障など、本来の学資資金の貯蓄目的以外に、いろいろな保障をつけてしまうと、その分が掛け捨ての保険料として利回りが悪くなります。
最近は低解約返戻金型の終身保険を使って学資保険に代用するようなプランを各社で取り扱っていますがいずれにしても、保険料が月払いであれば受取れる金額は積立た金額の110%前後かと思います。
もし加入されるのであれば、ご主人のほうが年上でしたら、契約者は奥様にされた方が利回りは有利になります。
また、保険契約期間中に契約者(親)が亡くなった場合や、所定の高度障害状態になった等の際に、それ以後の保険料の支払いが免除されるタイプの学資保険も多くあり、そのようなケースでは保険料支払い免除後も保障内容はそのまま継続され、学資金を満額受取ることができますので、加入の際はそちらがオススメです。
*学資保険についてはこちらhttp://kaigai-shin.net/archives/1955満期時だけでみると学資保険の方が利回りは良いですが、財形貯蓄は1年以上経過すれば引出しは自由ですし、元本は割れていませんから、そこは保険よりも有利な点です。
もちろん、住宅購入の際の融資もあります。
学資保険は契約後の解約率が保険の中では低い商品ですが、学資保険に限らず、保険の場合は一般的に途中で解約した場合は元本割れになるものがほとんどです。
いずれにしても、コツコツと目標額を積立てるには良いかと思いますが、日本経済は長らく続いた「デフレ・円高」を脱却し「インフレ・円安」方向へとシフトしています。
今後のインフレ傾向を考えると15年後に100?110%では実質は元本割れです。
*インフレについてはこちらhttp://kaigai-shin.net/archives/1438また、ギリシャではありませんが、日本の財政状況も決して良いとは言えませんから、ギリシャ同様に預金封鎖やデノミの不安も抱えています。
日本の学資保険以外に、海外の保険会社の扱う学資保険では15年後に最低でも返戻率が140%になるようなものもありますので、そちらも検討されてみてはいかがでしょうか?*海外積立年金についてはこちらhttp://xn--enyk60lt73bbjclvh.com/manualDL9/

今みてみると学資保険 ソニーとか年利0.8とか9とか。 財形は年間積み立て額の2%。単純に財形のが良い!というのは間違いなのでしょうか>

学資保険のことで質問です。

学資保険のことで質問です。
学資保険に加入しようか迷っています。
検討しているものは、月々15000円を10年支払い、満期時に200万受取る(返戻率110%)タイプのものです。
現在住んでいる街が子どもの医療に手厚いので、医療特約などはつけずシンプルに貯蓄を目当てにして選びました。
迷っている理由が、主人の会社の制度で社内貯金があることです。
かなり利率がよく、年0.5%とのことです。
(いつでも引出し可能)学資保険にするのと、やめて社内貯金で毎月貯めていくか、どちらが得でしょうか?あまり詳しくなく、わかりやすくご説明いただけますと幸いです。

結論は、毎月積み立てていけるのであれば、どちらでもよいですね。
学資保険の満期時(すべての学資保険金を受け取る歳と考えた場合)は22歳でしょうか。
18歳でしょうか?加入時0歳で満期時が22歳の場合、年利になおすと、0.45%です。
加入時0歳で満期時が18歳の場合、年利になおすと、0.55%です。
どちらにせよ、大差ないですし、社内貯金の今後の金利が変わらないとしたら、学資保険でも社内貯金でもどちらでもよいと思います。
ただし学資保険のメリットは万が一扶養者に何か起きた場合、保険料の支払い免除があることです。
一方で社内貯金はいつでも引き出し可能なことと思います。
しかし、大学(専門学校・短大も含む)に進学されるという前提であれば、18歳時点でのお金は確実に必要なので、無理のない範囲で学資保険に入っておいてよいと思います。
デメリットは学資保険は、保険外交員の学資保険以外の生命保険の営業があること(きっぱり断れば問題ありません)、社内貯金はその制度の変更や退職によりその制度が使えなくなることでしょうか。

金額下げて、両方やってみては。急な出費や、共働きかにもよりますし、貯金ビンボーで、ウチの家はビンボーなんだ。と、思われ過ぎたら子供が萎縮します。>

学資保険について詳しいかたお願いいたします。

学資保険について詳しいかたお願いいたします。
三人目が産まれまして学資保険を考えていたのですが お世話になってる保険のおばちゃんお二方が 「いま、うちの、保険が業界ナンバーワンなのよー!」 といいます。
名前だしますが明治安田生命と日本生命です。
気を使う相手がらではないので 「いやそれあっちも言ってたから(笑)」といっても うちがいま!ナンバーワンなのよ!と言い張ります。
還元率をみてもよく分からないし困っています。
どちらに入るのがいいんでしょうか。
上のこども二人はアフラックです。
アフラックの方がいいですか? そもそも学資保険なんて入る必要ないですか?

学資保険がそもそも必要かどうかですが、他に貯蓄が出来れば加入する必要はありません。
大学入学時に、平均1人300万円は必要とも言われいます。
(学部により異なります。
)入学後も、毎年学費がかかります。
そのような、費用は少しづつ積立て準備されるとよいですね。
貯金だと、引き出してしまう、毎月貯められないなどの不安がある方は学資保険に加入して強制的に積立る方がよいでしょう。
また返戻率は、ネット上にランキングがありますのでそちらをご覧ください。
ただ、返戻率だけで判断せず、払い方や受取り方などご自分に合う学資保険を選んでくださいね。
様々な保険を扱う相談窓口に相談されるとよいでしょう。
比較しながら、検討してください。
専門家サイトでも無料にて承っております。
お問い合わせください。

貯金で用意するのか保険という仕組みを使うのかは家庭で異なりますが何かヒントになればと思います(^^)↓http://s.ameblo.jp/worthwhile8/entry-12088360583.html>おもしろいお二人ですね?笑っちゃいます。学資保険の利回りは、そもそも、同条件ので比べるのが難しいというか可笑しいです。学資保険を最後まで掛けられない人が10人に3人います。理由は、保険料まで回らない程、教育資金が必要になるからです。そうならない自信があれば掛けるのも悪くはありません。それでも掛けられるなら、中学生頃の解約払い戻し金を比較しておかれると良いかと思います。>保険は種類が沢山あり、素人ではどれがいいのか判断つきません。
また一人ひとりの生活ももちろん、プランも全く違うので一概にどれがいいかは
どれがいいかなど言えないのも難しい所です。

よく損されるパターンは、知り合いの保険の方と相談することで
オススメといいつつ勧誘されて後で後悔するのがよくあるパターンです。
損する形ですね。

一番良いのは保険のプロFPに仲介にたってもらい今後、あなたが、どうしていきたいかをお話しをしその上でどの保険がいいかを選んでもらうのがいいと思います。
http://hoken-smile.net/rank/

もちろんあなた自身での最低限、どの保険がいいというのは調べておく必要が
あります。
評判・口コミをチェックしてください
http://hoken-smile.net/rank/kujyou/

FPは特定の保険ではなく、様々な保険の中から最適なプランをお客様のために紹介すると同時にそのFPに紹介手数料を受け取ることができる仕組みなっています。
http://hoken-smile.net/hoken-soudan/fp/fp-miwake/

自分が納得できる見直しや保険選びをすることが大切ですよ。

また、来店型・訪問型があるので、どちらでも利用しやすいものを数か所
診断されるのもいいと思います。>単純に返戻率だけをみれば、どちらもナンバーワンではありません。アフラックでもありません。受け取り方によりますが、今はフコク生命かソニー生命です。何を基準にナンバーワンといっているのかわかりませんが…。学資保険が必要かどうかは家庭の経済状況にもよるので一概には言えません。>

ソニー生命は安心して加入できる保険会社でしょうか?

ソニー生命は安心して加入できる保険会社でしょうか?学資保険の利率がよいためはいりたいのですが、長い期間加入する保険なので、ニッセイや住友生命のような会社の方が安心かなぁとも思います。
ソルベンシーマージン比率はソニー生命はものすごく高いですが、、ソニー生命という会社の先行きはどう思いますか?すみませんが、みなさんよろしくお願いします。

まずは、学資保険の利率については、最終受け取り額の比較だけで会社を決めない事です。
比較するとわかります。
受け取りかたが重要です。
次に、経過別の解約払い戻し金です。
ソニー生命は低いです。
そして、ソニー生命と比べるなら、住友は不要です。
日本生命、フコク生命、明治安田生命、JAが良いと思います。
また、ソニー生命だけでなくて、この契約の資料請求は、保険会社にとってはドル箱だと言う事も理解すべきです。
但し、ソニー生命以外は、あまりしつこくは主力で販売している商品を勧める事はないように思います。
尚、丸々私見ですが、ソニー生命では、一昨年頃から、低金利の影響で学資保険の利率の低下と販売停止措置、また、学資保険でエビでタイを釣るやり方が保険業界でバレバレになってしまい、体力がある会社が追随し出したり、年金の販売停止などで、最近は変額保険にシフトした経営や、女性営業の採用などで、経営環境は、業界全体がどこもそうではありますが、前のブランド力をイメージした洗脳営業と言われる営業も困難になって来ている傾向にあると、私は見ています。
盛田会長がソニープルデンシャルを立ち上げて、その後、袂を分けた時はソニーの子会社的に、株式を保有していましたが、現在は、逆さまな構造です。
ソニーの株式を持っている事はアキレス腱だと思います。

経過別解約返戻金について、言及したのは、学資保険は満期まで掛けられる人が、70%しかいないからです。ソニー生命は、満期まで掛けなければ意味がないからです。こういうところに、見積もりを取ると会社の体力が出るのです。>保険会社に限らず、倒産のリスクを考えるのは、答えが出ないのでキリがないかと思います。今のところは格付けやソルベンシーマージンが高いので、一定の安心感はあるかと思います。会社の先行きは分かりませんが、保険の市場が縮小するなかで、ソニー生命の新契約高は好調だと思います。大手日本生保に比べると、定期保険などの商品の優位性が、今のところ、あるからです。他の外資系やネット系に比べると劣る部分はありますが、大手日本生保に比べて、商品力を保てれば、とりあえずは大丈夫なんじゃないかなと思います。>

学資保険について教えて下さい。
現在1歳の誕生日を迎える息子がおり、大学入学時…

学資保険について教えて下さい。
現在1歳の誕生日を迎える息子がおり、大学入学時に300万貯めてあげたいと思っています。
(児童手当+100万程度ならぎりぎり払えるという理由からです)そこで、*会社を2つにして契約者を父と母で分け150万ずつ掛けるべきか(現在共働きのため)*17歳受け取りにした方が良いか(息子は10月生まれです)*郵便局が安心かと思っていますが、ソニー生命もおすすめとよく聞くのでどこに入るか悩んでいます。
産後から心配性に拍車が掛かり、保険選びもかなり慎重になっています。
どなたかアドバイスをよろしくお願いします。

10月生まれなら18歳で良いと思いますよ。
契約者はご主人で支払免除特約を付けておけば問題ないでしょう。
考え方ですが、学資保険にこだわらず、100万円を学資で、残りの200万円を終身保険を10年か15年払い済みなどでも良いかもしれません。
学資の代わりになるものではありませんが、ご主人の保障もしっかり考えて下さいね。
学資保険に支払免除特約を付けておいても、病気や骨折などで長期にわたって収入が減少した場合でも免除にはなりませんから、ご主人の収入保障も視野に入れて保険全般を見直す良い機会かもしれませんよ。

目的は貯蓄だけであればですが
N生命の18歳開始です。これは月払いであっても10年経過、途中で解約しても損がありません。手当が終わったとき継続できる経済状態かどうかも考えられますので、損がない、ということをポイントにお勧めします。
300万をご主人だけでご契約が良いです。
他はJAステップは条件が良いですが…
比較をきちんとした場合での回答です。
たくさんある各社広告に表示される数字は払い込みの期間や「解約金推移」が抜けていますので、払い込み期間、満期、全期前納、年払い、これらの条件をきちんとそろえての比較はNが最良です。これほんと。
どちらにしろわからなければ保険会社にすればよいですよ、たいして変わりません。(300万程度ですともらえる差額は一万円とかでしょうし)
最後まで継続すればなんでもいいです。

満期を500万とか600万にすれば大きく違いが出ます。
また、どの終身保険よりもたくさんもらえますね。>まず、ギリギリ払える、という状況なら無理をしない方が良いですお子さまが成長していくと今よりお子さまにかかる教育費や生活費は増えていきます今の時点でギリギリ、将来世帯年収のアップが確実でないなら、将来の家計も考えて支払える保険料にした方が良いですねおよそ40%の方は学資保険は最後まで支払えないとも言われます多くの場合、途中解約は支払った保険料より解約返戻金は少なくなりますつまり元本割れですそのうえでご質問ですが、*会社を2つにして契約者を父と母で分け150万ずつ掛けるべきか(現在共働きのため)→夫婦とも死亡時の保障を既に準備しているなら、保障としてはどちらでも良いです逆に準備していないなら学資保険より優先すべきです既に準備しているなら、生命保険料控除の枠の残によります*17歳受け取りにした方が良いか(息子は10月生まれです)高校3年の11月に受け取れるのが良いとも思いますが、お子さまが大学受験の時、つまり17年も先の将来に、入学金をいつ払うかはわかりません一般入試なら2月でも大丈夫推薦やAO入試なら11月、場合によってはそれ以前に必要ですもしかしたら現役ではなく、大学入学はその1年先かもしれませんそのため高校3年の11月にこだわる必要はないかと思います18歳満期でも、必要になったら満期前なら解約すれば良いですそのため18歳満期の保険でも、念のため満期1年前の返戻率を確認しておきます*郵便局が安心かと思っていますが、ソニー生命もおすすめとよく聞くのでどこに入るか悩んでいます。かんぽ生命では12歳払いにしないと返戻率は良くありません保険料の支払い方を同じに設定して各社試算単純に受け取りたい時期の返戻率を比較して高い率のところで良いです>リスク分散を考えて、質問者さんの考えのように
夫婦で会社を別にして分けて学資保険に入る人もいます。
生命保険料控除もふうふそれぞれに使えますしね
ただそこまでリスク分散を考えないのなら
戻り率のいい会社に1本で入るほうがいいと思います。

受け取りは17歳を選ぶ人が圧倒的に多いと思います。
18歳では大学の推薦で受かっても
支払いに間に合いません。
別で十分な貯金があるから、少しぐらい遅れても大丈夫なら
ちょっとでも戻り率をよくするために
18歳でいいと思います。

戻り率でみるのならソニーかもしれません。
ですが最近ちょっと金融の動きが怪しいので
郵便局がいいのかなと思います。
うちは富国生命で入りました。
ちなみに富国生命は17歳払いの1パターンしかないし
学資年金の支払い時期は11/1と決まっています。
郵便局のように契約日によって、年金支払い日が
変わることはありません。
大学入学時に使うためのお金の場合
17歳の誕生日を迎えてからやってくる
11/1がもらえる日です。>

0歳の子供の学資保険を考えています。
大学入学に備えるタイプです。

0歳の子供の学資保険を考えています。
大学入学に備えるタイプです。
そのためには、一般的に、いくらの保険が必要でしょうか?(受験費用や、滑り止めの入学金も必要だとかどうとか・・・)また、一般的に、いつまでに用意しなきゃならないのでしょうか?高校三年生の12月では遅いですか?また、中学・高校入学時は、豪華な私立とかじゃなければ、保険を組んでまで特に用意は不要でしょうか?(大学入学時の満期タイプの保険と、中学・高校入学時の祝い金があるタイプと、どちらがいいのかなと思って・・・でも我が家はあまりお金がないから返戻率が高いほうがいい・・・)子供の大学進学時の、みなさんの経験談を知りたいです。

うちも子供が産まれて0才で学資保険に入りました。
できれば10月くらいには満期が来るのが理想だと進められたと思います。
上の子は10月に満期を合わせて、下の子は11月産まれだったので産まれてすぐ入りました。
大学にかかる費用は満期300万でとりあえず私学でも入学は出来ると言われ、高校までは自力でと思い大学前に満期を合わせました。
知人の話では、大学受験費用だけでなくアパートでの一人暮らしになる場合、敷金(3ヶ月分)なども大学×受験校分を抑えるのにいったそうです(敷金は戻ってこないとか言うてました。
)下宿ができればいいですけどね。
また受験する学校までの交通費、宿泊費、受験費用、なども親御さんが付き添いの場合が殆んどでそれぞれかかる訳ですから200万はあっと言う間に無くなるそうです。
後、入学が決まれば入学費用、授業料、生活用品なども要りますから入学までに300万になります。
国立か私立かでも大きく違ってきます。
月齢が進む程、掛け金が高くなるので早目に入った方がいいですよ。
保険担当の人に相談したらいいかと思います。
最近の大学事情のお話しを聞けるかと思います。

うちの子は、2人とも私立に進学したんですけど、2人とも推薦だったため、大学は11月の試験で12月には、入学金と前期授業料を納めました。
中学、高校は制服とかの指定品で10?30万位は必要です。1番金額がかかる制服は入学前に冬服、5月頃に夏服注文って事でした。3年間使うだけあって制服が結構な値段します。それを別に用意するか、祝い金を充てるという方法もあります。>子どもの学資保険は返戻率が高い方なので、貯金としてできる限りやっておいた方が良いですよ。今、年々返戻率が落ちてますよ。>

お礼は必ず!ベストアンサーは100枚!

お礼は必ず!ベストアンサーは100枚!返戻率のよい学資保険学資保険を検討しています。
希望の商品としては、大学入学前に満期金、高校入学前、あとできれば中学入学前に一時金が出るもの。
保険料は月6000円内で、15歳払済。
ソニー生命で試算してもらったところ、I型で、満期金70万で、中学、高校入学前に21万もらえ、月々の保険料は5950円15歳払済で、返戻率は104%ほどでした。
返戻率…こんなもんなの!?って感じです。
私の希望を満たすもので、もう少し返戻率のよいところはあるでしょうか?ちなみに、保険屋は、上記商品は「正直返戻率があまり良くないです」といって、ドル建てを進めてきました。
知識がないのでドル建て商品は考えていません。
保険屋が自社商品について返戻率がよくないというくらいなので、他社商品はもっといいいものがあるのかと思いまして。

学資保険とは契約者が亡くなったとき、以後の保険料は免除されて予定通り学資金は受け取れるという保障の付いた貯金です。
当然保険料の中にはその保障料も含まれます。
保障のない貯金ですら利息なんて付かないのに、学資保険に高い返戻率を求めるのは今の時代酷と言うものです。
また、返戻率は運用期間によりますので、あなたのように中高入学時に一部を先に受け取りたい場合は当然返戻率は下がります。
それで104%を出すのですからソニー生命は頑張っていると思います。
他社は最後まで健康で保険料を支払うと100%を割るものもあります。
お子さんが0歳ならAIG富士生命のE-終身を検討してみて下さい。
お子さんを被保険者にすれば15歳払いで中学入学時は無理でも高校入学時と大学入学時で使えるプランが組めるかもしれません。
ただし月6000円の予算なら少し厳しいかもしれませんね。

参考になるご意見ありがとうございました。>ファイナシャルプランナーです。

学資保険でご検討なら他の会社で見積もりもらって
一番返戻率の高い会社を選択するもの方法ですね。

後は、低解約型終身保険で貯めていく方法あります。
http://www.azbiznet.com/post3.html

色々な会社の見積もりをみて納得いく会社で契約されることを
すすめします。>結局、お金を追いかけるから視野が狭くなるんですよ。
学資保険は親が健康で働いている大前提の保険なんですよね。
親が万一の時のために他に掛け捨て保険に加入しますよね?
学資保険ではなくて親の終身保険だったり、低解約返戻金定期保険だったりで用意すると保険金額が跳ね上がるからその分掛け捨て保険を減らすとトータル返戻率で考えると120%分以上になるでしょうね。
子供の事を考えずに掛け捨て保険やらない人には無理な話ですが。

結局、何のためにやるのか?を考えてそのために何が必要かって順序で考えると学資保険は選択肢にならないのではないでしょうか?

子供がきちんと学校に行けるようにするために検討するんですよね?
親に万一の時も子供には学校に行けるようにしてあげたいですよね?
そこそこの生命保険が必要ですよね?
学資保険で150万程度保険金がついても、150万で学校に行けませんよね?
保険金額は2000万くらいは欲しいですよね?そのために学資保険150万プラス掛け捨て保険が1900万にするか、終身保険や低解約返戻金定期保険で保険金額を1000万位にして、掛け捨て保険を1000万にするか。
掛け捨て保険を減らす方が余程お金の戻りは良くなりますよ。>中学、高校で祝金をもらう、となると返戻率はそんなものです返戻率を高くするのは①支払期間を短くする②受け取るタイミングを遅らせるしか、ありませんまあ、104%となると、そのまま貯金したのにちょっと増えた、という程度ですこの返戻率を上回るものとなると、多少違う程度なら、低解約返戻金型の終身保険ですが、そう大きな違いはないかと思います大きく違うとなると、やはり変額保険や、投資信託しかないかと思われます変額保険とするなら、ドル建てではなく、投資信託で運用するものが良いかと思います>どこも似たようなものだと思います。大学入学前に一括で受け取るタイプならまだもう少し返戻率は高いかとは思いますが、質問者様の要望とは少し離れてしまいますので。。もし現在掛け捨ての生命保険にご加入されているのであれば必要以上に入っているものはないかなど見直しを行い、増やすことに力を入れるより掛け捨てる額を減らしていく事に力を入れた方が今の時代は簡単だと思いますよ。>

学資保険はソニー生命がいいとよく聞きますが、その商品名は、学資保険スクエア、…

学資保険はソニー生命がいいとよく聞きますが、その商品名は、学資保険スクエア、であっていますか?他にもありますか?ソニー生命は検討していませんが比較する為に知りたいです。

「学資保険」ですねhttp://www.sonylife.co.jp/examine/lineup/list/pdf/OA62.pdf学資保険スクエアは、ソニー生命の学資保険案内用の特設サイトですね

健康保険・国民年金について質問です。

健康保険・国民年金について質問です。
国民健康保険は脱退手続きをしない限り、お金は支払わないとならないのでしょうか?パートタイマーで働いている職場で9月よりフルタイマーへ雇用を変更しまして、国民健康保険から会社の社会保険に変更することになりまして、8月分までは国民健康保険と国民年金で納めました。
きのう給料明細を確認したところ、9月分の給与から保険&年金は控除されていたので国民健康保険と国民年金は払っていないのですが、未だ会社から保険証が届いていないため、国民健康保険の喪失手続きが済んでいない状態です。
会社からの資料では、手元に健康保険証が届いたら喪失手続きを市区町村で行なってくださいと記載されています。
どうしたらよいのかどなたか教えてください(T_T)

国民健康保険の保険料はその年の4月から翌年の3月分の保険料を6月ごろから支払っています。
そして一年分の保険料を8~10回に分けて支払っているため、8月納期の保険料が8月分の保険料とキッチリ割り当てられていません。
そのため年度の切り替えの時期でもない限りピッタリ払い終わることはまれだと思います。
なので一回余分かな?というぐらい支払って、多く支払った分を返金してもらう方が確実だと思います。
特に保険証の発行が遅れているようなので…。
多く支払ってしまっても、国民健康保険の資格喪失手続きをすれば、払い過ぎの分は返金されます。
国民年金の方は月額で支払っているので、9月から厚生年金の加入が確実なら8月分までの支払いで支障ないです。

国保料を払い続ける事になるのは当然でしょ?
自治体側は、質問者が健康保険に加入した事は知りませんから。
健康保険側も質問者が国保加入だったかなんて知りませんし、代行手続きをする訳もないですし。

健康保険証から届いたら、速やかに手続きをすればいいだけです。
健康保険証には資格取得日が記入されてるので、国保料はその日に遡って精算されます。

会社からの資料に記載されてるのだから、その通りにすればいいだけの話です。
どうしたらいいですかなんて、話を聞かない人ですね。>雇用契約が変更された時点で、社会保険の対象になります。まだ保険証が届いていなくてもすでに社会保険の加入期間になっていますので、従来の国民健康保険は使用できません。
新しい保険証が届いてから市役所で手続きをされれば、社会保険の加入日にさかのぼって喪失の手続きが可能です。

なお、国民健康保険の保険料は年額を分割払いしていますので、8月の支払い分が8月の保険料というわけではありませんのでご注意ください。>以前私も国民健康保険から社会保険になりました。国民健康保険の脱退手続きについて、私は市役所に電話をして脱退いたしました。しかし、国民健康保険証は自分で市役所に返却しに行くことになります。また、お金は引き落としだったので勝手に引き落とされていましたが、社会保険が手元に届いた(社会保険に加入した月)の分のお金は後ほど返却されました。電話での脱退も国民健康保険証の返却も、社会保険証が手元に来てから行いました。>

国民健康保険税簡易申告書について

国民健康保険税簡易申告書について初めて国民健康保険に加入し、申告書が届きました。
前年度の所得について書いて下さいということなのですが、世帯主が変わった場合は所得無しになるのでしょうか?(国民健康保険には加入していなく、世帯主ではない同居人には所得有り)所得有りになる場合、前世帯主の所得か現世帯主の所得、どちらになりますか?又、他県からの引っ越しで所得がある場合は市県民税の申告は必要でしょうか?

役所から送られて来た国民健康保険料の簡易申告書には、印刷で誰の分の所得を書く必要があるか、印字してあると思うのですが、ありませんか?もし、あるなら、その印字されている方の所得を記入してください。
ない場合には、以下の通りになります。
あなたは世帯主ですか?世帯主でないとしたら、他の世帯主がいるのですか?あなたが世帯主の場合あなたの平成28年中の所得内容を記入して役所に送り返してください。
あなた以外の方が世帯主の場合世帯主の平成28年中の所得とあなたの平成28年中の所得を記入して役所に送り返してください。
また、あなた以外に国保に加入している世帯員がいる場合には、その人の平成28年中の所得を記入してください。
<所得有りになる場合、前世帯主の所得か現世帯主の所得、どちらになりますか?>あなたが世帯主でない場合には、世帯主の平成28年中の所得内容をご記入ください。
そして、あなたの平成28年中の所得内容もご記入ください。
仮に所得が0円でもそう書いてください。
<又、他県からの引っ越しで所得がある場合は市県民税の申告は必要でしょうか? >他県から引っ越ししてきた場合、他県の自治体に税情報の照会をするので、通常は市県民税申告書は不要です。
しかし、未申告の場合には、平成29年1月1日に住民票があった自治体で市県民税の申告をする必要があります。
また、現住所の国民健康保険資格賦課担当に市県民税申告をした旨を伝えてください(忘れると、保険料が適正な額にならないことがあります。
)。
なお、簡易申告を提出しなければいけないのは、住民税申告などを提出していない人です。
私としては、国保の簡易申告書よりも、市県民税申告書を提出する方がお勧めです。
税証明が必要な時など国保の簡易申告を提出していても、証明書が出ません。
また、市県民税の申告書を提出すれば、役所内の全ての手続きにおいてその情報が使える為、一回で済みます。
国保用簡易申告は、他の部署では無効になるので、必要があれば、また申告する必要が発生することもあります。
市県民税申告について、興味を持たれたら、平成29年1月1日に住民票があった自治体の役所の個人住民税課税担当に問い合わせてください。
未申告であれば、あなた自身と現在の世帯主の平成28年中の所得の申告が必要になります。
市県民税の申告書は、世帯毎ではなく、一人一人一枚ずつになります。

>世帯主が変わった場合は所得無しになるのでしょうか?

個人の所得と住民票の世帯主には、何の関係もありません。

あなたの昨年の所得について書いて出すだけです。

また、「世帯主の所得について書いて出せ」と書かれているのでしたら、世帯主の所得を書いて出すだけです。

>所得有りになる場合、前世帯主の所得か現世帯主の所得、どちらになりますか?

上にも書きましたが、世帯主の所得が問われているなら、当然今の世帯主です。

>又、他県からの引っ越しで所得がある場合は市県民税の申告は必要でしょうか?

市民税の申告が出ていないので、簡易申告書の提出が必要なのだと思います。

申告義務は、原則所得(収入ではありません)が年間38万円以上あるかどうかです。

あるなら申告が必要ですし、無ければ義務はありません。>

国民健康保険について質問です。

国民健康保険について質問です。
今度、引っ越しをするのですが、国民健康保険が一年ほど前から払えていません。
引っ越しの手続きをする時に、請求されますか?

「国民健康保険、つまり市区町村国保だと、全く担当課が違うので、請求はされないが、後日住民票の動きから、引越先宛で、納付書兼払込用紙兼振込用紙が、郵送される可能性、かなりあり」と、思われます。
ただ、「現在の自宅側の国民健康保険、未払いであれば、支払いの催促が、何かしら掛かってるハズ」と、私個人は思いますが…?

質問者さんへ、逆に質問します。

現在住んでる、市区町村の役所や役場の国民健康保険担当課からは、支払いの催促は、掛かってるのでしょうか? >

国民健康保険について質問です。

国民健康保険について質問です。
現在私は大学に通っており、一人暮らしでアルバイトをしています。
今年1年のアルバイトがおそらく130万円を超える見込みです。
超えた場合は、自分で健康保険料を支払う必要がありますか?4月から会社に就職します。
会社に入るまでの間はどうなるのか、わかるかた教えてください。

<現在私は大学に通っており、一人暮らしでアルバイトをしています。
今年1年のアルバイトがおそらく130万円を超える見込みです。
超えた場合は、自分で健康保険料を支払う必要がありますか?>今年一年間の給与収入が130万円を超えるのですね。
社会保険の扶養については、原則月収が108334円以上になると、扶養になれなくなると規定している社会保険が多いです。
具体的には、「三か月108334円以上の月収が続き、四カ月目も108334円以上になる場合は、四カ月目に扶養削除をする」と規定しているところが多いと思います。
ただし、扶養削除については、この原則によらずに独自に規定を持っている定めている社会保険もありますので、正確な事は、ご加入の社会保険にご確認ください。
で、月収が108334円以上の月が4か月以上続いている場合には、社会保険の扶養削除になるので、扶養者に扶養削除申請書を提出してもらう必要があります。
そうすると、扶養者に社会保険からあなたの社会保険の資格喪失証明書が渡されます。
それを扶養者からもらって、国民健康保険に加入する手続きを役所の国民健康保険資格賦課担当で行ってください。
—その際に必要の書類—1社会保険の資格喪失証明書2マイナンバーカードまたはマイナンバー通知カード3マイナンバー通知カードの場合には、顔写真付きの公的証明書以上があれば、おそらく大丈夫と思いますが、自治体により多少異なる可能性がありますので、正確な事はお住まいの自治体にご確認ください。
また、一人暮らしをされているということですので、住民票の世帯主は質問者様になっているかと思います。
国民健康保険料は、世帯主が支払い義務を負いますので、質問者様が国民健康保険料を納めるということになります。
<4月から会社に就職します。
会社に入るまでの間はどうなるのか、わかるかた教えてください。
>4月に就職して社会保険に加入されるのですね。
それでしたら、3月までは国民健康保険に加入することになります(月収が108334円以上の場合)。
4月に就職すると、会社から社会保険証をもらえます。
社会保険証をもらったら、それをもって国民健康保険の喪失の手続きを役所の国民健康保険資格賦課担当で行ってください。
‐‐‐必要な書類—1新しい社会保険証2国民健康保険証3マイナンバーカードまたはマイナンバー通知カード以上の書類でできると思います(正確な事はお住まいの自治体にお問い合わせください。
地方自治ですので)。
また、自治体によっては、郵送でも喪失手続きを受け付けているところがありますので、お住まいの自治体に確認してみましょう

・健康保険の被扶養者の条件は「年収130万円未満」ですが、実質的には「月収10万8333円以下」です。
「1月からの合計が130万円になるまでは大丈夫」ではなく、月10万8334円以上の給与を受けるなら条件を満たしません。

・被扶養者の条件を満たさなくなったなら、国民健康保険に加入します。
市町村の国民健康保険の場合、保険料/税を払う義務があるのは世帯主です(世帯主自身は国保に加入していなくても)。


・健康保険の被扶養者の基準は「130万円未満」ですから、条件を満たさないのは「130万円以上」です。「130万円超」ではありません。
・「健康保険料」と「国民健康保険料/税」とは違うものを指します。>

国民健康保険について質問です。

国民健康保険について質問です。
国民健康保険料は世帯主が払うのでしょうか?今までフリーターで、バイト先の社会保険に加入していたのですが、バイトを5月末に辞めて転職活動しつつニートになりました。
6月からの分を払うためにすぐに市役所等に行き手続きをしなきゃいけなかったのですが、会社から離職票などがなかなか貰えず手続きできたのが12月の末になってしまいました。
国民年金・国民健康保険共に自分で6月分から支払うものと思っていたのですが、担当の方に国民健康保険料は世帯主に1月に通知が行きます。
と言われ、6月からの分が世帯主が払う保険料に上乗せされる。
とのことでした。
実家暮らしで世帯主は父になります。
この場合父が払うことになるのでしょうか?なかなか手続きしていないことを親に言えず、健康保険料は大丈夫なのか?と言われたときも、自分で払ってるから大丈夫だと言ってしまいました。
父自身の年末調整?確定申告?の手続きがあるからこのままで提出しちゃうからね、と確認されたときも大丈夫と答えてしまっています。
父になにかお金の面以外で迷惑になることはあるのでしょうか?(よくわかりませんが、所得に変更があったり脱税など)そして私が12月末まで手続きしなかったことは父に知られてしまうのでしょうか?

質問者が国民健康保険(地域保険)に加入したことによって、質問者の平成28年分の所得額に応じた保険料と被保険者一人分の均等割の保険料が増え、世帯主宛に届く国民健康保険料の納付書と賦課明細書に記載されます。
御参考までに、国民健康保険料=所得割:その世帯の被保険者の前年の所得に応じて算定(所得額×料率)+資産割:その世帯の資産に応じて算定(固定資産税額×料率)+均等割(被保険者均等割):加入者一人当たりの保険料×加入者数+平等割(世帯別平等割):一世帯当たりの保険料以上

国保は、世帯主に請求が全ていきます。>>国民健康保険料は世帯主が払うのでしょうか?

誰も支払わなければ最終的に支払う責任があるということです。
世帯に誰かが払うのであればそれでもいいということです。

>国民年金・国民健康保険共に自分で6月分から支払うものと思っていたのですが、担当の方に国民健康保険料は世帯主に1月に通知が行きます。と言われ、6月からの分が世帯主が払う保険料に上乗せされる。とのことでした。

ですからそれは要するに6月からの分もまとめて世帯主である父親に請求されるということです。

>実家暮らしで世帯主は父になります。
この場合父が払うことになるのでしょうか?

支払う責任はあるということです。

>父になにかお金の面以外で迷惑になることはあるのでしょうか?
(よくわかりませんが、所得に変更があったり脱税など)

それはありません。

>そして私が12月末まで手続きしなかったことは父に知られてしまうのでしょうか?

金額が大きく増えるので当然知られるでしょう。>質問が、「請求先が、父親になるか?」であれば、「父親が世帯主は、良くある話なので、基本的には質問者さんの認識通りで、間違い無い」と、思われます。

後、後者の部分は、「特に、加入手続きしなかった場合、住んでる市の市役所の国民健康保険担当課が、「加入義務あるのに、未加入で未払い期間あり」と、割り出せばなら、世帯主つまり父親に対して、支払いと加入手続きの催促として、連絡する可能性、かなりあり」に、なります。
(質問者さんが、住んでる市が「国民健康保険、加入義務あるのに、未加入で未払いの人に対しては、厳しい方針を取ってる」体制が、大前提。)>支払うのは誰でもいいんです。通知が世帯主に行くだけです。
例えば未納があれば世帯主に催促が行きます。>世帯収入を元に世帯主に課税されることになるようです。
住民票上、貴方が単独の世帯として届出されていれば貴方に課税される訳で、同じ家に住んでいても届出が別世帯であればあなた宛に課税されますよ。>

夫の転職で社会保険→国民健康保険、国民年金。

夫の転職で社会保険→国民健康保険、国民年金。
どれくらい負担が大きくなるでしょうか?夫 美容師で転職を考えています。
今は大きな会社で美容師だけど社保完備、妻パートで国民年金3号です。
家族手当はありません。
子供、小学生と園児の2人です。
次に移動を考えてるのは知り合いがやってる個人店です。
社保ではなく国保、国民年金らしいです。
まだ詳しい話は聞いてませんが、確実に収入減になりそうで不安です。
今の会社のお給料は歩合なので多少前後しますが、大体総額50万、健康保険3.2万、厚生年金5.6万、所得税と住民税など引かれて手取り37?38です。
次のお給料がいくらになるかはわかりませんが、国保だと、もらったお給料から自分で健康保険や国民年金、住民税も払わないといけないし、私が3号じゃなくなった分の国民年金も発生しますよね。
国民年金だと今厚生年金よりも掛け金低くても将来貰える額も低いですよね。
(貰えるかわからないけど)他にも万が一の時の厚生遺族年金がなかったり、、?今まではいろいろ引かれての手取りでしたが、今後は月にいくらぐらいの負担になるのでしょうか?もしくは、いくらお給料をもらえたら今と同じ位の手取りと同じ感覚になるでしょうか?結婚してからずっと社保の会社で余り検討がつかない為、詳しい方お願いしますm(_ _)mまた、他にも社保→国保のメリット・デメリット教えて下さい。

健康保険については、「理容師と美容師による、国民健康保険組合、つまり同業者国保の方が、健康保険であれば、安く済む場合あるので、地元に理容師と美容師の国保組合あれば、問合せた方が良い」と、思われます。
(多少の変動あるが、市区町村の国民健康保険つまり、市区町村国保よりは、保険料は比較的固定され易いのと、人間ドックや胃カメラ検査にせよ、各種健康診断の補助なり、出産祝い金の給付等、福利厚生関係が、比較的強い為。
)市区町村の国民健康保険へ、加入換えした場合。
「保険料は、前年度の年収メインで算出するので、市区町村に関係無く、前年度の年収が余りにも多いか、「保険料が赤字」と、呼ばれてる市区町村なら、保険料が高額になり易い」弱味、あるそうです。
「年金も、国民年金への加入換えが必要だが、金額が不安で出せるなら、国民年金基金も追加で、加入した方が良い」と、思われます。

国民健康保険は人によって支払う金額は変わってくるんでしょうか。

国民健康保険は人によって支払う金額は変わってくるんでしょうか。
パートで月7万前後の収入の場合、いくらになるかわかる方いますか。

<国民健康保険は人によって支払う金額は変わってくるんでしょうか。
パートで月7万前後の収入の場合、いくらになるかわかる方いますか。
>これだけの情報で、国民健康保険料がいくらになるのか、計算できる人はいません。
国民健康保険料の計算には、以下の情報が必要です。
1お住まいの自治体名2年齢3世帯の状況。
世帯主は誰か?世帯主が別の人の場合には平成28年中の所得金額。
世帯の中に他に国保加入者はいるか?いる場合は、その人の平成28年中の所得金額。
以上の情報を提示いただければ調べることは可能です。
が、一般的なこととして回答します。
以下は、パートで84万円の年間収入であるということで回答します。
1あなたが世帯主の場合で、世帯内に他に国保加入者がいない場合均等割7割軽減の保険料額になります(一年度)ただし、年齢に応じた均等割2あなたは世帯主ではなく、世帯主の所得が一般的な世帯主と同様ぐらいの所得が有る場合均等割全額の保険料額になります(一年度)ただし、年齢に応じた均等割

自治体によって、均等割の他に世帯割(平等割)というものもかかる可能性があります。
その場合は、均等割だけでなく、世帯割も計算しなくてはならなくなります。

お住まいの自治体のHPなどで確認するか、役所の開業時間中に電話でお問い合わせください。

>平等割り+所得割=健康保険料で、市町村ごと算定が異なる。

再来年からは、都道府県単位で同じにする予定。>国民健康保険 社会健康保険問わず収入の10%程度とされています 上限は年50万円国保・健保の団体により 率は変わりますがあと 一定額以下の収入については軽減措置がありますから 10%とは限らなくなります全ては加入している自治体の国保で変わります>

国民健康保険審査会と国民健康保険団体連合会の違いは何でしょうか。
機能(業務)…

国民健康保険審査会と国民健康保険団体連合会の違いは何でしょうか。
機能(業務)面についての違いも教えていただけますと幸いです。
いずれも都道府県に1つ設置されていて、前者が国民健康保険に不服があるときに審査請求する先で、後者が国保事業の達成を目的として国民健康保険の保険者が加入している団体というざっくりとしたイメージしか持てておりません。

国民健康保険、後期高齢者医療制度、国保組合、それらの加入者が医療機関、保険調剤薬局、整骨院、介護施設で医療行為等を受けると診療報酬が発生します。
医療費ですね。
これらを毎月10日までに提出し、認められた金額が医療機関に支払われます。
その明細を保険者(現在は市町村、いずれ都道府県)に報告し、肩代わりした金額を保険者から貰うのが国保連合会。
中旬に行っているのが審査委員会です。

医療行為を受けると、医療機関からレセプトが、健康保険の種別によっていろいろなところへ送られます。国民健康保険に加入している方のレセプトは、すべて国保連合会に届き、レセプトの内容を審査し、問題なければ保険者ごとに分けられて、最終的にそれぞれの保険者の本部に届けられますね。

保険者の本部では、そのレセプトの金額を、国保連合会に払い、国保連合会は、もらったお金を、それぞれの医療機関に払います。

もし、不正請求などがあった場合、それぞれの保険者から、国保連合会に連絡が行き、審査が行われます。不正請求があった場合、国保連合会は医療機関に対し返金を求め、返金されたものをそれぞれの保険者に返金します。>

国民健康保険料と国民年金保険料について

国民健康保険料と国民年金保険料について6月末に退職し、国民健康保険に切り替えました。
すぐに国民健康保険料と国民年金保険料の納付書が7月10日付けで届きました。
しかし、国民健康保険料は7月分から払うようになっていますが、国民年金保険料は5月分に遡って払うようになっています。
ちなみに、市民・県民税も7月分からでした。
なぜ国民年金のみ5月からになるのか、詳しい方からのご教授をお願いします。

本当に6月末日に退職しましたか?年金、健康保険は、末日基準なので6月だと30日退職ですと 7月分からになります。
さて、切り替え日については年金は、会社があなたを厚生年金から外すとした日で 国民年金に切り替わります。
支払いは、1か月分単位に、納付書が届きます。
国保は、健康保険(社会保険)資格喪失証の日付けが加入日になります。
国保の保険証にいつから という日付けがあります。
その日付けは、7月1日ですか?であれば、7月から加入です、但し、国保の支払は、〇月分を 払うというスタイルではなく4月から翌年3月までの分を 市町村で決めた支払回数で割って、納付するというものです。
加入が、仮に5月だったとして、5月から翌年3月までの分を 7月から8回で払うといったようになります。
住民税に関してですが住民税は 退職した時日が 6月から12月であれば、残りの住民税は、自分あてに、残りの金額を払えと納付書が届きます。
納期は、6月末 8月末、10月末 翌年1月末で、退職日が6月末だと それにはまにあわないので、8月末、10月末 翌年1月末 の3回で払うようにという通知がされます。

そういった個別内容については
知恵袋で回答できるひとはいません。
年金事務所の国民年金課で
聞いて下さい。>

生命保険について…

生命保険について…先日、生命保険会社より連絡があり簡潔に言えば更新を機に前の担当に内緒で今、自分が育てている者を貴方の担当につけたいとの事でした。
背景として恥ずかしながら無知ゆえ親の身内…親族に促されるがままの契約を結んでしまいました。
そして数年後に1回目の更新でプランの見直しをするという事で会った際に親族が育てたであろう方が今の担当になりました。
そして今回、また更新を機に新たに担当換えを…って事でしたが疑問が生じました。
このような やりとりは退職した以外、生命保険会社ではありえるのでしょうか?またネットなどで改めて会社の情報や自分の契約内容を見直し解約の方向で考えていますが、担当を返して解約をするべきなのでしょうか?

その保険会社からすれば、あなたは内容もよく確認せずに簡単に高い保険料を払ってくれるいいカモと見られているんでしょうね。
ですから、まともに保険知識がない新人が担当でも大丈夫だということです。
ただし、あなた自身のことですから、これを機に、あなた自身で確りとした保険加入をすべきでしょう。
そんな横着な保険会社に加入していても何のメリットもありません。

担当者変更は良くあります。生保の営業職員の離職率はとても高いのです。まずは新たな担当者の方に疑問点を全てぶつけてみてはいかがでしょう。疑問が解消しないのであれば解約しましょう。>素晴らしいカモですね。
更新型保険をキチンと更新するなんて笑
普通、更新型保険の加入してる人は更新の時に後悔して見直すのに更新型を続けるなんて、受け身で自分で保険の選び方を調べて来なかった人なんですね。
何度も更新を迎えているってことはそれなりのお年でしょうから、相当もったいなかったですね。>

生命保険(医療保険含む)は、ほけんの窓口等、または友人から買うのとどれがいい…

生命保険(医療保険含む)は、ほけんの窓口等、または友人から買うのとどれがいいのでしょうか?妊娠7ヶ月目の妊婦です。
今まで何一つ保険に入っていませんでしたが、子供が産まれるのを機に生命保険に加入しようかと考えています。
ただ知識が全くないので何に入ったらいいのか分かりません。
とりあえず、旦那が死んだときに入る遺族年金の金額を調べ、私の見込み年収を足して、足りない分は保険にまかなおうかと考えています。
医療保険については、高額医療保障を超える分で貯金でまかなえない分を、と考えていましたが、貯金は多少あるので何とかなる気がしています。
私の友人で生保レディーがおり、とてもしっかりした子です。
以前私に保険の加入を勧めてきましたが、断りました。
彼女から買った方がいいのでしょうか?信頼は出来ますが、こっちの年収を知られるのが正直嫌です。


でも見ず知らずの人から買うのも信用できませんし。

私には兄がいて、兄が入ってる保険会社を紹介してもらって買うのもいいかなと。

兄は生命保険の知識がありますし、かなりしっかりしています。
おかしな保険に入ってるとは考えられません。
みなさんはどこで保険に入られたんですかー?

お友達の生保レディーはやめておいたほうが無難です。
複数社を検討できませんし、必要以上に高額な死亡保障に、余計な特約が付いたセットプランを勧められ、加入するまで粘られるのが目に見えています。
まずはご自身で可能な限りお調べになったうえで、複数の来店型ショップに行かれることをお勧めいたします。
なかには、自分の手数料が高い保険やリスクの高い終身保険の押し売りをしてくる人がます。
基本的に話はお上手ですので、ついその気になって加入し、後から公開することにもなりかねません。
妊娠中で、体力的にも大変かもしれませんが、保険は決して安いものではありませんので、手間は惜しまないことが大切だと思います。
生命保険の請求について、お得な情報や損をしない請求方法を、趣味で紹介しています。
あわせてご参考にいただければ幸いです。
保険業界非公認 ”支払担当者”の保険サポートガイドhttp://hokensupportguide.jp/スレ主さんにお勧め生命保険・医療保険の請求で、診断書の確認すべき5つのポイントとは?http://hokensupportguide.jp/blog-entry-56.html保険料と保障内容の比較だけで大丈夫?「診断書比較」のすゝめhttp://hokensupportguide.jp/blog-entry-17.html子供がほしいと考えている人は必見!"妊活"は医療保険加入のあとで・・・http://hokensupportguide.jp/blog-entry-18.html妊婦さん必見!帝王切開など出産・分娩時の”手術”に関する保険サポートガイドhttp://hokensupportguide.jp/blog-entry-36.html

お兄様が詳しいのであればまずはお兄様にご相談されてみてはいかがでしょうか。家族構成やご年収が近ければ、保険商品を選ぶときに注意したことなど、参考になるかと思います。
生保レディーのお友達に相談する場合は、加入できる商品はその方が所属している保険商品に限られることになります。ひとつの会社で全て(生命保険や医療保険、学資保険など)をそろえると加入するときは楽です。
しかし、保険料をできるだけ抑えたい場合には、ご家庭にあった保障にしぼって加入できるよう複数の保険商品を比較して検討した方が良いかと思います。

保険はとても高いお買い物ですので、ご自身で理解できるまで勉強して納得してからご加入することをお勧めします。
保険相談では保険に加入することは必須ではないので、遠慮せずに理解できるまで色々と聞いてみると良いと思います。お知り合いに聞くことが恥ずかしいことでも、知らない方の方が聞きやすいということもあるかもしれません。

専門家サイトより個別にお問合せ頂ければ、ご相談を受け付けております。>まず失礼ですが、保険は買うものではなく、加入と言います
保険の窓口は、色々な保険を保険会社毎に説明してくれますが
保険引き受けは別な方がやります、代理店などです
説明だけ聞いても加入する必要は有りませんよ
年収などハッキリ書かなくても良いのですよ
余りに年収がない人が、生命保険の終身保険1億円に加入することは
保険金詐欺をやる可能性が有ると思い、疑って年収を聞くのです
ハッキリ書かなくても、普通のものなら大丈夫です
子供が生まれたら学資保険がお薦めです(妊娠中でも加入可能)
医療保険は病気入院した場合の事、先進医療費用は月に150円程度です
特約として加入、特にガン保険には欠かせない特約です
生保で言うライフプランニングでは、ご夫婦の老後の金額聞きましたか?
役9000万円~1億2000万円が計算で出ています
少々の蓄えでは、直ぐ底をつきます
もう1度保険窓口で相談して、内容をしっかり確認してください
失礼ですが、まだ保険の補償内容がお分かりになっていない様です。
とことん理解出来るまで聞いても叱られません
加入するのはそれからです
どこで加入して騙しは無いから大丈夫です>

生命医療保険、介護保険について教えて下さい。

生命医療保険、介護保険について教えて下さい。
母65歳 がいます。
亡父が自営業だった為、割愛しますが、母は無年金です。
生計は私が扶養に入れ、兄弟で支えあっています。
今は健康なので良いですが高齢になり入院や病気を心配し多少損をしてでも、生命医療保険等に加入させてあげたいと思っています。
現在は県民共済のみです。
65歳女性で、医療入院等に良い保険があれば、教えて頂けないでしょうか?また保険の窓口的なところは、消費者にとってメリットの方が多いのでしょうか?お願いいたします。

医療保険であれば、オリックス、ひまわり、アリコ、メディケアなどの三大疾病保険料免除特約付がおすすめです。
保険の窓口など来店型ショップは、ある程度下調べをして、目的をもって面談し、営業トークに流されて契約しなければ、複数の保険会社の見積もりを出してもらえますし、保険の考え方なども教えてもらえ、便利なところだと思います。
ただし、ショップによっては自社の手数料が高い商品のみ、押し売りが強い人などがいますので、多少手までも2か所以上で話を聞くことをお勧めいたします。
生命保険の請求について、お得な情報や損をしない請求方法を、趣味で紹介しています。
あわせてご参考にいただければ幸いです。
スレ主さんにお勧め生命保険・医療保険の請求で、診断書の確認すべき5つのポイントとは?http://hokensupportguide.jp/blog-entry-56.html保険料と保障内容の比較だけで大丈夫?「診断書比較」のすゝめhttp://hokensupportguide.jp/blog-entry-17.html

県民共済も良いですが、80歳以降は更新できず無保険になるし、先進医療もたったの150万しかないので、足りないですよね。

ひまわり生命安いですよ。
キュアも良いですが、日額5000円だと、がん診断給付金75万しか付けられないので足りなくなります。>

生命保険会社は損害保険事業と兼営は禁止となっていますが、よくわかりません。

生命保険会社は損害保険事業と兼営は禁止となっていますが、よくわかりません。
わかりやすく例えなんかを使って教えて頂けるとありがたいです。
お願いします。

保険には3つの分野があり、・生命保険は人の命の価値を考えるので、第一分野・損害保険は物の価値を考えるので、第二分野それ以外を第三分野と分類しています。
分野ごとに考えると分かりやすいと思います。
生命保険は、人は人種により、男女差により何時まで生きるのかを分析した「生命表」の統計的な根拠を基に20年~30年の長期間の契約を取り扱い、加入者に「保障」(定額払い)を約束してくれます。
「人の命の価値を考える」と言っても、同じ60歳の家族持ちの夫が死亡すると家族構成等により、夫の死亡後、どれだけのお金が必要なのか分かりませんし、保険料負担の事がありますので、それぞれの家庭が考える事になります。
大黒柱の夫が亡くなると家族が生きていく上で、差しさわりがあるので保つ(守る)為のお金ですから「保障」です。
死亡保険1本だけ500万円の方もいれば、数本5000万円、1億円の方もいます。
複数加入していても保険料を支払っているのでその分保険金が出ます。
一方、損害保険は、「リスクがあるところどんな保険でも出来ます」と言うところがあり、多種多様の保険を扱い、事故発生率の予測が難しい保険でも短期間(殆ど1年ごとの更新)の契約を取り扱い、加入者に「補償」(実損払い)を約束してくれます。
被った損害を補い、償うので「補償」です。
1つの建物に或いは1台の自動車に複数加入してる加入者が時としていますが、実損払いですから実損以上には保険金は出ません。
同じ「ほしょう」でも「保障」と「補償」は違います。
(ちなみに年金分野は大丈夫だと証を保たせるので「保証」です。
保障と補償が混在するのが第三分野の保険です)損害保険会社は「補償」を提供すると言う社会的使命があり、その責任を果たすために安定的な経営が求められます。
例えば、高額な保険料である巨大タンカーや石油コンビナートを1社だけで引き受け、ひとたび事故が起きると高額な保険金支払いとなり、引き受けた1社に大きな経営不安が生じたりします。
それを防ぐ為に1社だけでなく、数社に相乗りになってもらう「再保険」にします。
これは損害保険独自の制度です。
更に損害保険会社のリスク管理は凄いです。
自動車保険ですが、どの車種が事故を起こすか、保険金請求をしているか、登録台数、車種ごとに分析しています。
その結果、自分はたまたま同じ車種だっただけで、無事故であっても保険料が上がったりします。
又、同様に火災保険、特に地震保険料が、天災の経験等から保険料が上がったりしますね。
第一分野の生命保険会社と第二分野の損害保険会社が、以上のように負担するリスクの性格が大きく違い、保険期間も違う事から「リスクの遮断」していますので、保険業法により2つの免許を合わせて持つ事が出来ません。
でも1996年保険業法の改正があり、子会社化により兼業が認められています。
親会社が損害保険の生命保険会社の方が、親会社のリスク管理が上手いだけ経営が上手くいっているようです。

生命保険の事でお聞きします

生命保険の事でお聞きします 私の兄が平成23年に若年性アルツハイマー病と診断されました今入っている保険に保険料払込免除特約がついています。
この保険は兄が勤めていた職場に出入りしていた保険会社の外交人の方が平成26年に兄と相談の上保障内容を変更したものです。
兄はアルツハイマー病でありながら会社の方、また、周囲の協力もあって平成26年の3月まで勤め無事退職出来ましたこの外交人の方もうすうす分かっておられたようで切り替えるまえの保障内容は、介護ほうに手厚く保障が付いていましたが、切り替え後の保障が介護の保障が取り除かれていました。
外交人の方は兄が、医療の方の保障を手厚くしたいといったからこの内容に切り替えましたと言っていましたがその時の兄はアルツハイマーの症状がかなり進んでおり、内容事態を理解出来てなかったと思います外交人の方の進められるがままに契約したように思われます病気でありながらも勤務していたあにが契約したので仕方がないことなのでしょうが、病気の事を分かっていながら別の(医療の方を手厚くしたプラン)方を進めた外交人の方に憤りを感じます話がそれましたが、兄の保険の保険料払込免除特約の中にアルツハイマー病が書いてありました今その免除の申請をしようと思いますが、平成23年に発病しているのでさかのぼって請求して払った保険料が戻って来ると言う事はないのでしょうか保険の事がよくわからないので教えてください宜しくお願いします

生命保険の監督官庁である「金融庁」に相談する事をお勧めします。
保険の外交もいい加減ですからね。
時には、「その人は辞めましたので、どのような話であったか把握できません」などと平気で回答しますので、保険会社ではなく「最初に監督官庁に相談」してください。

生命保険の見積りは保険会社に個別に依頼しないといけないですよね。

生命保険の見積りは保険会社に個別に依頼しないといけないですよね。
そうなると複数の保険会社の人と話したり資料請求をするのにも時間がかかるし、見積りの後の勧誘も激しくなったりしませんか?みなさんも時間を割いて保険会社を回りましたか?どうやって決めているのか知りたいです。

私は生命保険の見直しですが、保険の窓口で相談、まとめて見積りをしてもらいました。
ただ、田舎で駅までとても遠いので駅前に行かないと店舗がなく、仕事の休みの日にわざわざ駅前まで出向きました。
先日実家で妹と話をしていたら、妹夫婦が生命保険に入る予定ということで、そうなんだ~保険の窓口便利だけどちょっと遠いよね~と言ったら、みんなの生命保険アドバイザーに頼んだから家まできてくれるんだ、と言っていてびっくりしました。
特定の保険会社のセールスレディなどではなく、複数の会社の保険を取り扱っているアドバイザーの人が自宅まで訪問してくれるんだそうです。
私も知っていたらそこにしたのに、、と悔しかったです。
こういうサービスがあるよと主さんに伝えたかったので参考になればと思います。

生命保険の受取にかかる税金について、教えてください。

生命保険の受取にかかる税金について、教えてください。
積立型の保険に入っていて、満期を越えると積立額に運用益が加算されて支給される(満期以前に解約すると元本割れする)タイプの保険の場合、課税されるのは運用益部分のみという計算であっていますか?また、課税は所得税のみですか?例えば、40年かけて300万を積み立てる保険で、満期を過ぎると毎年5%の運用益を追加してくれるものに入っていたとします。
満期後、毎年20万程度ずつ崩していくと20年で0になると思いますが、この場合、20万-(300万÷20年)の5万円が課税対象で、年間所得も5万円とカウントされる(=住民税等は5万円の所得者として計算される)のでしょうか。
今、会社から支給される段階で所得税が差し引かれている給与を、積み立てていき、崩すときにもう一度所得税がかけられたら二重課税になるのではないか?と思っています。
積立型の保険は便利ですが、この辺りどうなっているのか、教えてください。

積立て型の保険というよりは、個人年金ですね。
おっしゃる通り、崩すときにもう一度所得税がかかると2重課税になりますので、考え方として、利益部分(運用益部分)への課税であっていると思います。
課税される税は、所得税及び住民税です。
40年で300万円を積み立てるとすると、満期後に保険会社があなたへ支払うべき「総支給額」が300万円、満期まで40年間あなたが保険会社に支払う「掛け金」2百数十万円くらいになると思います。
この差額が、課税される所得となります。
一括受取であれば、上記のとおり簡単な足し算引き算で課税所得を割り出せますが、質問文によれば、満期後も5%ずつ総支給額が上昇していくとのことですので、課税される所得は、年々上昇していくと思われます。
20万円ずつ切り崩していくとのことですので、申告には保険会社が発行してくれる、支払い証明(ハガキ)を使用します。
内容は、「保険会社があなたに支払った20万円」と、それにかかる「あなたが支払った金額(案分)」が記載されていますので差し引いて課税雑所得を算出します。
銀行などの定期預金の満期ですと、利子分について勝手に「利子税」(利子額を上回ることはない)を差し引いてくれるので楽なんですが、保険については、自分で申告しないといけません。
がメリットもあり、支払っている期間(40年間)は、個人保険年金の控除(生命保険料控除)の対象になるので、とてもお得です。
https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1140.htm

文章だけでは
分かりにくい場合がありますので

保険の無料相談で
プロの方の声を聞いて

直接話し合った方が
早いし分かりやすいと思います。

保険の無料がまとめられたアドレスを
載せておきますので

こちらを参考にしてみてください。

*参考アドレス
http://goo.gl/r8f58w>毎年20万ずつ切り崩しなら税金は掛かりませんよ。終身保険なら。

個人年金は掛かりますけど、終身保険を部分解約していけば掛かりませんよ。
なぜ他の回答者は個人年金と決めつけているのか分かりません。

終身保険を部分解約していくと、払込保険料より増えた分が年間50万以上の部分に対して課税が発生。
よって20万ずつ切り崩しなら増額分が50万超えるわけもなく、税金は掛かりませんよ。>

生命保険の告知義務違反について。

生命保険の告知義務違反について。
保険に加入して、2日後に交通事故にあってしまいました。
入院もし、会社も2ヶ月休みました。
それで、先日、保険請求をすると 高次脳機能障害があるなら告知義務違反だと言われ保険金は払えないと言われました。
加入の時、事故にあったこともいいました。
それでも、加入していただけるからといわれたのに…私は、20年以上前に 交通事故で脳挫傷になりました。
症状固定だから完治だといわれました。
でも、今までしていた仕事もできず苦しみ続けました。
それから、10年後 高次脳機能障害だと医師から診断されましたが…以前のカルテは処分された後で 保障はありませんでした。
その後、高次脳機能障害の当事者グループとつながり生活してきました。
だから、生命保険に入るときに 病名を書かないといけないのなんてしりませんでした。
今回の保険に加入は、窓口で母と行って契約してます。
私にわかるように説明出来てないのは、窓口の落ち度だと私は思います。
このような場合、保険請求は認められないのでしょうか?

加入2日後の事故だなんて自殺行為でしょ?そういうことも疑われるんです。
あなたは発達障害がある。
生命保険には加入できない。
「契約無効」を訴える事と、あなたに保険を勧めた保険の外交員も処分の対象になるはずです。
そもそも生命保険は病気持ちや障害者は加入したいんですよ。
後の祭りなのにね。
生命保険は健康な人しか加入できないんです。

自殺したい人じゃなきゃ 車になんて自ら引かれません。
痛い思いをし、医大の重傷患者病室で治療し リハビリを続けながら、復職しています。
事故の被害者になられたことがないから、その様に言われるのかしら…お言葉に気をつけてください。失礼です。
ただ 契約無効のけんは、考えさせていただきます。ありがとうございました。>契約時に何も聞いていないのですか?

通常は、引き受けられないことがある、支払われないことがある、なんて当たり前の説明です。意向確認の書類もあったはずです。

仮に落ち度があっても全て担当側の落ち度にはならないはずなので無理です。

最良、今回の保険は支払いする。最悪、支払った保険料も戻らない。

まあここで質問されてもわかる話ではないと思います。>書面には告知せよと書いてありそうですから書いてありますって言われるんだと思いますが、窓口の説明ミスは追及した方がいいと思いますね。
加入させたくて確認させるのを怠ったんだと思いますからね。
まっ、本来は契約前に自分で書類を確認すべきなんですけどね。>

生命保険の見直しで支払いは安くなりますか?

生命保険の見直しで支払いは安くなりますか?支払いも気になるのですが、保障内容も詳細に知りたいのです。
母が現在加入している生命保険のことなのですが、月に支払っている金額と保障内容が妥当なのか知りたいそうです。
他界した父が選んだ保険らしく、長年見直しなどしていないようです。
母は終活にはまだ早い歳ですが、父が突然の事故死だったので色々おもうところがあるようです。
保険を見直しすると月々の保険料は安くなりますか?古い保険はそのまま入っていた方がお得なのでしょうか?

保険のことはFPに相談することが一番かと思います。
ネットでみんなの生命保険アドバイザーというのがあり、そこに申し込むとFPが相談を受けに近場まで来てくれます。
http://www.41fp.com/lp/hokensoudan/ 現在加入中の保険のことや、見直しをした方が今の生活にあっているかなど相談できますので一度利用してみてはいかがですか? 希望する保障内容にもよりますから必ず安くなるとは言えませんが、見直しを検討することは将来設計をする上でも重要なことかと感じます。

保険の見直しや加入は人によっては1,000万もの高額商品なので
慎重にしてください。

保険の見直しを誰に相談するかで安くも高くもなります。

各生命保険会社の評判・口コミが記載してあるのもありますので、
参考にしてください。
http://hoken-smile.net/rank/kujyou/

保険は当事者の今の生活環境やこれからどうしていきたいか
もう少し具体的な話がないと具体的な提案も高額なものなので、
安易に言えなません。。。

また、特定の保険会社に相談すると勧誘されるのがオチですし、
下手に知り合いの保険会社の人に勧められたからというのが一番損する
パターンです。

一番良いのはFPといって仲介にたってもらう人にあなたの
今の状況をお話しをしその上でどの保険がいいかを選んでもらうのが
いいと思います。
勧誘もなく、トータル的にみてくれ無料でできるので、
そのような方に相談するのがいいと思います。
http://hoken-smile.net/rank/

しかし、注意が必要です。
既に相談済かもしれませんが、一か所で相談しての判断は危険です。
FPの質によって答えは違います。
http://hoken-smile.net/hoken-soudan/fp/fp-miwake/
この質によっても保険選びを間違えるので注意しましょう。

一番良いのはいくつかの相談サービスを利用して照らし合わせて
自分が納得できる見直しや保険選びをすることが大切です。

いい保険が入れますように。>

生命保険外交員の経費不正計上についてお聞きします。

生命保険外交員の経費不正計上についてお聞きします。
家族で外食した際のレシートを経費として利用していた可能性が高いので、それについて生命保険会社に確認しに行く行為はおかしいものなのでしょうか? 精算時にポイントカードを付加していたので、ポイントカード会社に日付、金額、店舗の確認はとれています。
また、その不正行為を問いただす何か方法があればお教えいただければと思います。

一般企業と違って、生命保険外交員はほとんどが自営業扱いになっています。
生命保険会社が雇用しているようで、雇用していない。
生命保険外交員が営業で使う費用(お菓子だったりイロイロ)は、自分の利益(給料)の中から出費していて、生命保険会社の経費にはなっていない。
ということなので、質問に対して回答します。
Q1 生命保険会社に確認しに行く行為はおかしいものなのでしょうか?A1 生命保険会社では「会社としては経費にしていません」という返事になるでしょう。
おかしいかどうかは、質問者のお考えによります。
Q2 その不正行為を問いただす何か方法があればA2 自営業の人が、営業で使った費用以外を経費にして税金を安くするのは税法に抵触する可能性があります。
ポイントカードでは証拠として難しいと思いますが、質問者が望むなら税務署などに連絡を入れるという方法があります。
ただし、本当に経費としているのかなど調べるのは結構難しいかもしれません。

ご返信ありがとうございます。支社内に不正行為を行った者がいることについて、保険会社としては個人事業主ということで不問にするものなのでしょうか?>生保の会社に確認しに行くのは変かと思います。営業経費は無関係と言われてしまいます。行くなら税務署ですね。>