学資保険について、相談させてください。

学資保険について、相談させてください。
祖父母が私に掛けてくれていた学資保険が、先月満期になったと、母から連絡がありました。
しかし、祖父母が認知症の為、受け取りの手続きができないので、私の保険証のコピーを叔父に渡すように言われました。
何故、叔父かと言うと現在、祖父母はグループホームに入所していて、どちらも手続きが出来る状態ではありません。
また、祖父母と同居していた叔父夫婦が、受取金を自宅の屋根の改修費に充てたいと言う理由からだそうです。
祖父母が掛けてくれていた学資保険なのに、祖父母の治療費・入所費には充てずに、もう祖父母が住んで居ない家の改修費に充てる事が、何かモヤっとしてしまいます。
そもそも、祖父母が存命ですが、叔父が受け取れるものでしょうか?私は既に自立して働いているので、受け取れるとは思っていません。
でも、介護保険等があるとは言え、受取金を祖父母の為に使わない事に違和感を覚えます。
屋根の改修費を考えれば、確かに調度良い金額になるのだと思いますが、祖父母の意思が働かない所でのやり取りになるので、釈然としません。
私の独り善がり過ぎるでしょうか?どうか、皆さまのご意見をお聞かせください。
よろしくお願いいたします。

満期保険金は受取人以外は手続きも受け取りも出来ません。
が、委任状があれば委任された人が手続きを行う事は出来す。
しかし今回の場合、受取人の指定が祖父母のいずれかで、認知症となると保険会社の取り扱いに準ずるか、成年後見人をたてないといけませんね。
学資保険と言えども満期になったお金は何に使おうと自由です、しかし委任状をもって手続きを行ってもそれは手続きを代行しただけであくまでもお金の権利は受取人(祖父母のいずれか)ですので勝手に使う事は本来できませんが、その辺は身内以外の人間はとやかく言えませんので困りましたね・・貴方の気持ちは当然の事なのですが、世の中そう言った理不尽な話は腐るほど有りますね。

私の気持ちを汲んでくださり、ありがとうございます。
叔父は祖父母が出ていっていても、祖父母の家だから、祖父母のお金を自分が使ってしまうのは、全く違和感が無いようです。
そこに住んでいるのは、叔父夫婦なので、私はもう叔父の家という感覚で、昔のように気軽に遊びに行ける家ではなく、祖父母の家ではなくなっているという認識です。
その違いで私はモヤモヤするのでしょうね。
ですが、このまま保険証のコピーを渡さないのもどうかと思うので、母達に兄弟3人できちんと話し合って、祖父母のお金をどう使うのか、ちゃんと決定してその意見に従おうと思います。
ありがとうございました。>祖父母のお金ですから、なんに祖父母が使おうと自由です。
その後の相続人(母、叔父)が話し合いで決めたので文句は言えないかもですね。
祖父母の当初の目的はあなたのためにためてくれていたのですが…。

母に伝えてみてはいかがですか?
あなたのためてあったのにって理解してる、その結果と思いますよ。
あなたのお母さんは
叔父が
「祖父母の財産を自由に使う」ことを承諾しているわけですよ。(正式には成年後見人が必要です)

叔父は受け取れませんから。

祖父母と同居している、祖父母のための改築改修なら、わかりますけどね。
たまたまあなたの名前が関係していた貯蓄であっためにそれが必要だっただけです

コピー代一枚10万円以上を請求(笑)とかなんか、進級祝いよろしくね!
とか、あなたのお母さんとある程度公平になるよといいですね!(つかわずに通帳に残して死んでいけば相続ですから)

★祖父母の一切の面倒を見てくれている、というひけめがありますから何も言えないのでしょう。しかたありません。>

学資保険について。

学資保険について。
学資保険の代わりに、違う形で積立てをしている方の意見を教えていただけませんか?生命保険定期預金個人年金投資信託などなど、色々あると思いますが、実際に学資保険入る場合とそれ以外の方法で入る場合を比較したいなと思います。
それぞれのメリットデメリットなどを含めて、ご意見頂ければと思います。
宜しくお願い致します。

お子様の人数や年齢が分かりませんので、簡単にそれぞれのメリットとデメリットをかかせていただきますね。
??生命保険生命保険には色々ありますが、学資保険代わりの生命保険として注目されている「低解約返戻金型の終身保険」を想定して回答します。
メリットとしては解約する時期に指定がないため、学費が足りなくなる時期まで続けることができます。
長く続けるほど返戻金は大きくなるので、子供が大きくなるまでお金が必要ないと見込まれる方には良いと思います。
また、契約者が途中で亡くなった場合には1番大きく保険金が受け取れると思います。
ただし、払い込み期間が終了する前に解約する必要が出てしまった場合、大きく元本割れするリスクがあります。
??定期預金元本割れするリスクがありませんので一番安全だと思われます。
解約する時期は自由ですし、税金の控除や課税などの難しめな話もないので、管理は楽かもしれません。
ただ、毎月定期的に定期預金に移すには数百円ほど手数料がかかる銀行が多いと思います。
低金利の時期は手数料分損をしてしまうかもしれません。
また、いつでも解約できてしまうので、学費以外の目的に使ってしまう危険のある方はやめたほうが良いかもしれませんね。
??個人年金生命保険と同様に長く預けるほど受け取れる金額は大きくなると思いますが、払込期間が短い(15年未満)と返戻金はあまり大きくならないかもしれません。
また、学費目的の場合は元本割れのリスクがある変額保険はお勧めしません。
ちなみに、受け取り保険金を年金払いとすると、雑所得として毎年課税される可能性が高いため、確定申告をして税金を払う手間が発生してしまいます。
??投資信託運用結果次第では大きくプラスとなる可能性があります。
しかし、大きく損をする可能性もあるため、リスクが一番大きいと思われます。
学費用として貯める場合、お金が必要となる時期が決まっているため、売るタイミングを見計らうことができないので特にリスクが大きいと思われます。
投資信託で元本割れしないためには、運用管理費などの手数料(1?3パーセント)以上の運用結果が必要となります。
ちなみに学費を保険(生命保険、個人年金、学資保険のどれでも)で準備する場合、生命保険料控除を適応することができるので、所得税と住民税を軽くすることができます。
保険金の受け取り時には一時払で受け取ると一時所得として50万円の控除が受けられるので年金払い(雑所得となり控除がありません)に比べて税金がかかりにくいです。

細かくご意見ありがとうございます。参考にさせていただきます。>これは…面倒くさいから誰も答えないんじゃないかな。
せめて商品一つに絞らないと。

リスクの高さで言うと
投資信託>低解約終身>個人年金>学資保険>定期預金
ですね。>

学資保険について、もうすぐ子供が産まれます。
日本生命などの学資保険加入を検討…

学資保険について、もうすぐ子供が産まれます。
日本生命などの学資保険加入を検討しておりますが、"基準保険金額"とは何のことでしょうか?払い込む金額?勉強不足で申し訳ありません。

受け取る給付金の総額金額のことです。
学資保険にはいろいろなタイプがあって、例えば基準保険金額を300万とした場合。
Aタイプ→高校入学前100万、大学入学前100万、以後1年ごとに25万?4年、総額300万受取Bタイプ→大学入学前300万一括受取どちらも保険基準金額は300万となります。
パンフレットなんかには「学資金」「満期学資金」などと表記されることが多いです。

両親が離婚と同時に私の学資保険は解約され、父の手に渡りました。
大学進学を考え…

両親が離婚と同時に私の学資保険は解約され、父の手に渡りました。
大学進学を考えてるのにも関わらず父はいつも解約した学資保険のことを「知らない」といい学費を払おうとしません。
自分は高校三年生です冒頭に書いた通り、両親は私が中二の時に離婚し戸籍上父、兄、自分、なのですが母と兄と自分で暮らしています。
これは父が亡くなった時の遺産相続の為だと聞いています。
問題は学資保険です。
勿論中二まで貯めていたのですが離婚と同時に解約、戸籍上家族である父の手に渡りました。
「娘を育てるのは自分なのに・・・」と母は思ったらしいですが手放しました。
今は後悔しているようです。
母の"後悔"はただのお金好きを意味しているわけではありません。
離婚後すぐに父は電化製品、車を乗り換えています。
母にそれを説明したところ「それあんたの学資保険使われてるよ!?じゃなきゃ金の出所がないでしょ」と言われました。
時は過ぎ、自分は高校三年の初夏に大学進学に進路変更をしました。
父に「離婚前まで私名義で学資保険加入してたと母に聞いたんだけど、あるよね?」と聞いたところ「貯金はない」と言われました。
奨学金で払っていくなら大学進学も考えるというくらいです。
兄は専門学校に進学、中退をし、23歳になった今でも就職する気がなくフリーターとニートの繰り返しです。
そんな兄には学資保険で払っておきながら、父の金出しておきながら進学希望する私には一銭も払う気がないのはおかしいと思っています。
ましてや貯めていたはずなのに。
昔から兄は甘やかされ私は我慢する身だったので「何で兄だけ」っていうのはいつも思っていました。
けど今回は我慢できるような事柄ではありません。
皆さんに質問したいです大学は夜間大学を希望するので4年で200万。
学資保険もちょうどそれくらいだと聞いています。
母も「法的手段をとれば取り返せるんじゃないの?」と言っています。
ちなみに父の住所や携帯番号や個人情報諸々は把握しています。
・・・母の言う通り被害相談として弁護士に相談するべきでしょうかそれとこの文面で弁護士さんや後日法学部に在学する知り合いにも相談しようと思うんですが伝わるでしょうかもしこれを読んで、不明な点などあればどんな些細なことでも声を待っています。
ベストアンサーは独断と偏見でタメになったなと思えるお声に差し上げようと思います。
以上

学資保険については回答者の皆様が答えている通りです。
あなたのためにかけていたお金ですが、あなたのものではありませんので、取り返すことは難しいでしょう。
大学の学費ですが、父親にだけ払わせようとしていますが、あなたの養育費は母親にも支払う義務があります。
父親に養育費として支払いを求めると共に、母親にも求めてください。
でも、学費って4年で200万、夜間ですよね。
昼間は何をしているのでしょうか?バイトをするのでしたら、年間50万ぐらいの学費を自分でまかなってはいかがですか?世の中には親に学費を払ってもらえないからと自力で昼間の大学に4年間、通う人もいますよ。
無理なことではないと思いますので、実行してみてはいかがでしょうか。
相続についてですが、あなたは父親の子供ですので、戸籍がどこにあろうと相続権はあります。
父親の戸籍に残しておく意味はありません。
結婚したら親の戸籍から出ますよね。
親の戸籍から出て、夫とあなたの戸籍になります。
でも、父親、母親が亡くなったときは相続権があります。
それと同じで、戸籍がどこにあるかは関係ありませんので、父親の戸籍から抜けることは可能です。

学資保険…に限らず、保険すべて…は、契約者の財産です。または、保険料を支払った人が別にいればその人の財産です。

ので、
>「それあんたの学資保険使われてるよ!

…というのは、間違いです。
rutee_northさんが、保険料を払っていたのなら別ですけど。。。
例えば、バイト代で毎月支払っていたけど、15歳未満で契約者にはなれなかったから、名義だけお父さんにお願いしていたけど、実際の支払いは、rutee_northさんがしていた・・・とか?

そうではなく、お父さんが契約者で、お父さんの給料から支払っていた、というのであれば、
つまり、お父さんの財産なので、法律的には、お父さんが解約して、何に使おうと自由なお金です。
「学資」保険、という名がついていますが、別に学資のために使わなくてはいけないときまっているわけではありませんから、解約したお金で車や電化製品を買っても何の問題もありません。

…ので、学資保険のことは忘れた方がいいです。

学資保険に関係なく、お父さんは(お母さんもですが)、親として養育費を支払う義務はあります。
収入や状況にもよりますから、金額は話し合うか、場合によってはお母さんが家裁に調停を申立てることもできますが。。。
ただ、請求はできても、実際に支払える資力がなければどうにもなりませんから、進学したい熱意を、お父さんにきちんと話して、少しでもお願いできないか聞いてみて、無理なら、奨学金の保証人になってもらうとかを検討した方が現実的かもしれません。

あと、他の方もおっしゃってますが、
>戸籍上父、兄、自分、なのですが母と兄と自分で暮らしています。
これは父が亡くなった時の遺産相続の為だと聞いています。

戸籍と相続は、関係ないですね。
親子であれば、どの戸籍に入っていようと、相続できますから。>学資保険は
かけられていた子どものものではなくて、かけていた親のものなので
「法的手段で取り返す」というのはちょっと無理な気がします

名義(加入者)はお母様だったのでしょうかね
それでも納得して渡しているならどうにも・・・

相続のために父の戸籍にのこるという意味がわかりません
親子関係は切れないから同一戸籍にのっているかどうか関係無いので(逆に言えばお母様に財産があれば相続できますし)

一番、無責任なのは、お母様のようにも思えるのですが・・・・

たいへんかもしれませんが奨学金とって頑張ってください。
200万円なら在学中のアルバイトでなんとかなる金額と思います>

学資保険の返戻率が今一番いい会社さんの商品をおしえてください!

学資保険の返戻率が今一番いい会社さんの商品をおしえてください!29才 母0才と4才の子供一括で350万円づつ、前期全納します18才で少しずつ受け取れるので構いません。

5年払いの学資保険の前納です。
満期で前納割引分が戻るそうですのでおそらく約120%以上になりますが4歳の子はそこまでいきません。
長期間元本が割り込む(解約したら損する期間)等も心配されるなら日本生命のものをお勧め。
(月払いではないのであまり期待できませんが契約者配当金付。
)一時払い終身もまだあるようで、一時払い終身は契約者、被保険者がお母さんですので子供の名前は出てきませんがお勧めです。
明日以降webで試算されるとよいです。
貯蓄性保険はさらに状況が悪くなると思いますのでお早めに見積もりを取られることをお勧めします。
窓口系では扱っていない場合もあります、扱っていても手数料が少ないため出てこないかもですね(手数料が少ない分お客様が得となるような仕組みです)。

ファイナンシャルプランナーです。

保険商品ではインフレに負ける可能性もあります。
他の金融商品もご検討なさった方がいいかと思います。

? NISA口座を使ったり、またはジュニアNISAを使ったりした方が
有効にお金が貯まるとは思います。(確定ではありませんが)
(http://123.rheos.jp/about/kurumi.jsp?pos=tu)

?お子様の教育資金プランとしての不動産投資もチェックしてみてください。
(http://www.kikuchigroup.com/gakushi/index.php)

■ちなみに、児童手当を使わずに全部貯めたら、
いくらになるかご存知でですか?

198万円です。(0歳~15歳まで※所得制限がありますが)
結構な金額になりますよね^^

●この金額を学資保険の保険料にあてれば
⇒約5~10%程度増えるので207万円~220万円ほどになります。

●学資保険ではなくて、ジュニアNISAを使ったら?

⇒ジュニアNISAで6%運用できれば、400万円ほどになってくれます。

ただ将来の金額は確定してはいませんので、あくまでも選択肢の一つです。

今から18年後を考えたら、大学入学を例にとると、今よりも入学金
や授業料も値上がりしていると思います。よって、学資保険では、
足りないケースもでてくるかもしれません。よって、考えをシフトして
貯める&増やす この両軸で教育資金を用意しておく方がいいという
考えのご家庭が最近は増えております。(公的年金の考えと同じです)

お子様と一緒に、マネー教育をしながら、「貴方の教育資金は、
今いくらになっているかなー」と一緒になって教育資金を育てて
いく感じです。>どこの保険会社も大きな差があるとは思いません。
大きなショッピングセンターには「ほけんの窓口」があるとおもいますが、無料で相談に乗ってくれます。
同時に、学資保険以外の保険も確認ください。

払い戻し率のみを気にすると失敗するかもしれません。
受取方で(見せかけの)払い戻し率が変わりますし、
受取年に所得税、住民税影響するかもしれません。
親に万一が有った場合、子供が大病した場合の補償特約も確認すべきです。

税金面ですが、
**一括支払なら、所得控除が一回しか使えません。
**受取方法でによっては、受取利益に、所得税、住民税が15%とか20%課税される可能性もあります。

15%程度の払い戻し率なら、50万円少しの利益
一括受取なら、一次所得ゼロ⇒申告不要。
分割なら、最終回の受取金額が、雑所得で、20万円超えると申告必要
一括受取が良いかと。
母が専業主婦なら、
受取利益が38万円以下なら所得税かかりません。
どちらも、主人の収入で、配偶者控除、扶養の適用は残ります。>

年末調整の学資保険について教えて下さい。

年末調整の学資保険について教えて下さい。
今年の4月から子供の学資保険に入りました。
学資保険+医療保険も一緒に入ってます。
保険会社から保険料控除証明書は届いてるのですが書き方が分かりません。
学資保険と医療保険は別々に書くのでしょうか?初めてなので全く分かりません(>_<)

保険料控除証明書に記載された通りに書きます生命保険料控除証明書に一般の生命保険料控除介護医療生命保険料控除と別に金額の記載があれば、それぞれを書きます

保険外務員って、こんなもんですか・・・

保険外務員って、こんなもんですか・・・ 娘夫婦に学資保険を加入するためにS生命をネットで希望しました、元々私がS生命に加入しているので保険外務員は私の担当が自宅にやってきました。
しかし学資保険などは釣りで、実際は一般生命保険をしつこく娘に勧めます(対面方式ですから私はもう関係ありません)。
娘は派遣、義理の息子もたいした給与でないため、今の生命保険は会社の団体で入っています(外務員は県外の息子に面会に行く、会社辞めればこの保険はなくなる等、横で聞いていて思わず怒りそうになりました) もうその場の空気は悪くても屁のカッパ・・結局学資保険にだけ加入しましたが、最後は「ふん」という感じで帰っていきました・・この保険外務員、私と当初会った当時はこんなのではなかったのですが・・・仕事が、生命保険勧誘がこの様に人を変えるものなのでしょうか・・

クレームを出していいと思いますでも、会社からは大して怒られもしないでしょうけど…その担当者はお客様のことより自分の手数料優先ということ学資保険ではほとんど手数料はないので手数料の良いものを積極的に勧めて、断られると不満、ということですねこの業界にはそういう下品な商売人は多いのでこなれていくうちに染まっていったか、もともとそういう人だったか…そんな態度をとらなければあなた方の信用から、追加の契約や他の方の紹介もあったでしょうに目先の利益のみ追求するおバカさんということで上から見下ろしておけば良いと思います

学資に入られてもねえという感じなのでしょう。>いま、学資は営業成績にならないですからねぇ。
二年前くらいまでは良かったんですけどね。

また会社から、主力新規募集に力を入れろとテコ入れが入ってます。そうでなくとも、若い夫婦に子供が生まれたのなら、備えませんか?とおすすめするのはセオリーです。

営業は現場で場数を踏んでいくと、やはりいろいろありますからね…初心忘れるべからずとは、誰の言葉でしたっけね。そんな想いを忘れてしまうと、誰かの為とか、お役に立てた喜びとかよりも、自分の給与と成績と日々の生活を支えるために!となってしまうのでしょう。

目的の学資のみ、加入できてよかったですね。ただ今後も、事あるごとに勧めてくると思いますよ。>

かんぽ生命の学資保険加入を検討しています。

かんぽ生命の学資保険加入を検討しています。
しかし、最近主人に甲状腺の持病がわかり主人の身体を案じています。
また現在私は妊娠中ですが、不妊治療で預かることができましま。
妊娠したということは完治した?ということになるとしても、過去5年以内のことなので私名義でも入ることができるのか不安です。
わかる方いらっしゃったらお願い致します。

奥様の名義でなら、当然加入できると思います。
学資保険は名義人が死亡の場合、その後の保険料の支払いが免除されますので、病気を持つ方は審査を通らないことがありますが、不妊治療はその類ではありません。
奥様は至って健康かと思いますので、もちろん加入できると思います。
また、かんぽは女性名義の方が格安になりますし、夫には死亡保障のある保険をかけてあるが妻にはかけていない場合など、学資保険は死亡保障の代わりにもなりますから、妻名義でかけられる方がメリットもある場合も多いです。
(受け取りはお子様の満期年齢になってから)かんぽの職員も、ご主人が持病をお持ちならなおさら、そのように進めてくると思います。
またかんぽの学資を貯蓄として考えるのなら、特約はすべて外すことにより、単純に260万程度の支払いで300万円を受取となります。
国債など資金運営をご自分でされるのでなければ、お子様の為に強制的に貯金できるという意味でも良い選択です。

K2 Investment 保険アドバイザーの和田です。

健康状態に関するご質問でしたが、かんぽ生命に限ら”学資保険”への加入をお辞めになることを提案します。

今、日本国内販売している保険会社の利率は史上最低のもの(正確には予定利率と言います)で、学資プランであれば15年前後の期間を超低金利の利率で縛られた上に、もし途中で見直そうと思っても支払中のほとんどの期間で元本割れです。

日本は現在、インフレ(物価が上がってお金の価値が下がること)方向へシフトしていますから、このような状況では金利がつかないことで、資産が目減りしていることになります。仮にインフレ率を2%だとすると、10年後は18%、20年後に約30%以上、増えていなければ実質元本割れです。文部科学省では2015年の12月に、年間約54万円の国立大学授業料を2031年度には93万円程度に上げるという試算をしているのをご存知でしたか?16年後に現在の1.7倍です。

学資保険は契約者の年齢や満期時期、また受取り方法などにより、どこの会社の学資保険が一番利回り(返戻率)が良いかは違ってきますが、月払いで15~18年の支払期間であれば、利回りの高いもので、おおよその返戻率(受取る学資資金の総額÷支払保険料の総額)は110~118%程度です。

最近は低解約返戻金型終身保険という商品の支払期間を10年~15年くらいに短くして、学資保険の代わりとするようなプランを各保険会社で取り扱っていますが、こちらも保険料が月払いであれば、返戻率は学資保険とほぼ同じです。

*新しい教育費の貯めかた?「低解約返戻金型終身保険 の学資プラン」
http://kaigai-shin.net/archives/3135

*インフレ対応していなければ、あなたの保険は吹き飛びます
http://kaigai-shin.net/archives/2849

*”学資保険は実質元本割れ!?”国立大学授業料「54万円」が16年後「93万円」に【現在の172%、1.7倍】
http://kaigai-shin.net/archives/4959

日本の学資保険ではありませんが、海外の保険会社の扱う似たような仕組みの保険では、積立期間15年で、15年後に積立た金額の+40%を最低保証した上で、米国の株式に連動し、さらに殖えて受けとれることができる商品があります。健康状態は問いません。

例えば
・払込保険料総額:200ドル?12ヶ月?15年=36,000ドル
・満期金:36,000ドル?140%=50,400ドル(最低保証)
・最低保証返戻率:140%

低解約返戻金型終身保険や学資保険のプランには死亡保障や保険料払込免除など、保険としての機能を合わせ持っていますが、もし保障が必要な場合は定期保険や収入保障保険などで用意し、「保険は保険」「貯蓄は貯蓄」で分けて考えるほうが、より殖やすことができます。これからは超低金利の日本国内の商品から探すのではなく、世界の商品の中から検討されてみてはいかがでしょうか?>学資保険は契約者(親)と被保険者(子供)の健康状態を告知する義務があります。
今の段階では契約できるかどうかは微妙です。
それでも申込みだけは受け付けるのでチャレンジしてみてはいかがでしょうか?契約締結の判断は窓口担当者ではなく、かんぽ生命所属の医者になります。
例え父母共に契約者になれず契約締結にならなかった場合、学資保険ではなく養老保険(健康状態の告知は被保険者のみ)で契約することはできます。
また、かんぽ生命に固執せず、お近くの「ほけんの窓口」に相談してみるのも方法の一つです。

取り急ぎ参考になれば幸いです。

元気なお子様を産んで下さい。>まず、預かるではなく授かるですね。
それから、不妊は病気ではないので、完治と言う考え方は有りません。

学資保険の場合契約者が万一の場合の払い込み免除が有るものと無いものが有ますが、いずれも契約者の不妊治療については関係ありません。ただ妊娠中毒とかの異常が発生していると告知が必要になります、その場合の判断はかんぽ生命がします。>ファイナンシャルプランナーです。

ご懐妊おめでとうございます。
学資保険でいう名義とは=被保険者のことだと思いますが

被保険者は、保険をかける対象人になるので生まれてくる
お子様がなります。

・契約者=保険料を払う人
・被保険者=保険を掛ける対象の人
・受取人=満期・死亡保険金を受け取る人

保険の契約ではこの3つの枠があります。

よってお子様の健康状態が関係してきます。
契約者は両親(健康状態は関係ありません)

一方、学資保険ではなく、低解約型終身保険で親の死亡保障も
かねてお子様の教育資金を準備する方法だと文面のように
加入できるかどうかを考えなければなりません。>

学資保険ってそんなに大事ですか?二歳の娘が

学資保険ってそんなに大事ですか?二歳の娘がおります。
来年から幼稚園に入園予定です。
幼稚園はそれほどお金はかかりません。
娘が産まれた途端、加入してる生命保険の担当者から学資保険を勧められたり、銀行や郵便局の窓口でも勧めらます。
私は何も娘には生命、学資保険共にかけてません。
高校、大学と進学の時にお金がかかるので、やはり学資保険は大事ですか?女の子ですが、娘が大学へ進学を希望すればサポートできるだけしたいと思います。
周囲の友達も学資保険に入っているようです。
自分で貯金するよりも、利率のよいモノもある聞いてます。
でも、その銀行や保険会社がつぶれたら賭け金は戻ってこないのでは?といくら説明されてもどうも納得いきません。
保険などはこちらが損するように出来てると思えて仕方ないのです。
実際どうなのでしょうか?学資保険をかけていて助かったという方、学資保険をかけてる方をご意見をお聞かせ下さい。
よろしくお願いします。

学資保険が大切かどうかはご家庭の事情により異なります。
我が家は加入に当たり、かなり調べましたが、損はないと考えてます。
子ども1人が幼稚園から大学まで卒業するのに学費だけで1000万、半分を大学進学に使います。
学資保険はその進学費用を積み立てておくためのものです。
進学費用が無理なく簡単に貯められる人は必要ありません。
学資保険のメリットは(1)払込免除特約をつけていれば、契約者の親に万が一のことがあった際に、保険料の払込をしなくても満期がきたら満期金を受け取れる(2)銀行の定期貯金や積立貯金よりも100万円が110~120万円というように払込額より受取額が増える(11~1.2倍)(3)受取額-支払額が50万円以下なら非課税(4)会社が潰れても救済措置で予定受取額の約90%が保障されるデメリットは(1)払込期間内は払込を続ける必要がある(2)途中解約したら支払額より受取額は少なくなるという点です。
一見、学資保険には保険会社のメリットはないように思えますが、保険会社は学資保険で儲けるのではなく、学資保険加入時に生命保険や医療保険などに加入させることで利益を出したり、預けてあるお金を投資に回し、利益を得てます。
利益重視の学資保険は今までソニー生命とアフラックのトップ2でしたが、保険料改訂により、2013年4月から販売された日本生命の学資保険が利率・受取方法・払込方法すべてでダントツに良いです。
我が家は長男がソニー生命月13000円×12月×17年=2652000円受取り12歳54万15歳54万18歳180万合計288万(約108%)次男が2つかけていて、アフラック月20860円×12月×10年=2503200円15歳50万18歳250万合計300万(約119%)日本生命月32000円×12月×5年=1920000円受取りが18歳240万(約125%)日本生命http://www.nissay.co.jp/kojin/gakushi/上記のアドレスで見積りが簡単にできます。
参考になれば幸いです。

学資保険がというより、大学進学時には何かとお金がかかるので今から少しずつ貯める、出来るなら利回りの良い学資保険で貯めたいということです。

うちはもう全員成人していますがかんぽの学資でした。
今は元本割れでお勧めできませんが、当時は利率が良かったんです。

銀行や保険会社が潰れたら・・・と本気で心配するのならどこの金融機関にもお金を入れるべきではないですね。
自宅の金庫やタンスに保管しなければね。

子供たちは一人は首都圏の国立大学で授業料はさほど掛かりませんでしたが生活費と家賃で月に15万援助していました。
一人は通学で私立だったので入学金など初年度に100万、2年目からは80万ほど掛かり、交通費や部活の費用などバイトもしてましたが毎年大変でした。
二人とも院まで行ったので学資保険のお金、700万は消えて無くなりましたがとても助かりました。>学資保険は、必ず学費に使わなくてはいけない訳ではありません。

18になったら免許も取る、今で30万ぐらいかかりますよね。
免許を取ったら車も必要になるかもしれない。
成人式の着物
お嫁に行く時に本人がしっかり貯金してくれていればいいけど、親がかりになるかもしれない。

高校卒業する頃って、イヤになっちゃうぐらい子供にお金がかかります。

知人の娘さんは、お金が払ってもらえないからと
専門学校への進学を断念されました。
やりたい勉強はさせてあげたいですよね。
「お金がないほどみじめな事はない」 私の親の教訓です。
息子は23と21になりましたが
今でも金食い虫(学生)です。

もっと具体的に書きますと
小学校の中学年・・・高学年ぐらいから、塾などで出費が増えます。
中学に言っても進学塾、一人月2~3万+夏季・冬期講習 (わが家の時です)
高校に行っても塾、大学に行っても、私立で遠方なら4年間授業料と仕送りで1000万かかります。

お子さんが小学生のうちが一番貯金ができるんですけどね
10歳払い済みの学資保険なんて、保険料は割高になりますが理にかなっていると思います。
学資保険で貯めているだけでは足りないぐらいですよ。>私は親が学資保険に入っていてくれて、そのお金で大学の入学金を払ってくれました。重要なのは意識せず、少ないお金が自動的に貯まるとこだと思います。貯めようと思ってもなかなかですからね。銀行はいくらかまでは潰れても保証されるはずです、そのあたりも調べてみられてはいかがでしょうか?>僕はかけてますよ。

6歳の娘がいるのですが、私は薬剤師で妻はナースだったため、必然的に娘も医療関係に就くかと思います。
そうなると学費も高額ですからね。
もっとも子供の学費というのは私や妻の両親が援助してくれると思うので、実際どれくらい使うかわかりません。>

学資保険について質問です。
人気があったり、おすすめの学資保険があれば教えてく…

学資保険について質問です。
人気があったり、おすすめの学資保険があれば教えてください。

以下人気があるとかランキングを作成している提携代理店ではないため登場しません。
保険の窓口での加入など保険会社のマークがあっても取り扱いをしていない場合がありますし、あっても手数料がないので出してこれないこともあるかもしれません。
直接保険会社に電話するか、一番早いのは近所の事務所やそこの社員や職員や代理店で扱える人に頼むことですね。
保険は内容が同じなら保険料はどこで加入しても同じです。
今最もお勧めは29年一月では日本生命になります。
ウェブで計算してみてください。
受取300万で。
(基準100万、年払いといれるといいですね)(各社28年末までに売り止めなど、利率改定などもたくさんあり)JAのステップも率は下がりますがまあよい、の部類かもしれませんが保険ではなく共済です。
短期払いがなく18歳前納制度のようです。
(契約者保護機構)お勧めの理由として記載しておきます。
日本生命は配当金が付きます。
その分は表示される率には反映されていませんのでさらに+でした。
5年短期払いや10年払い、17年、18年払い等を選べる。
もらい方が一年目が多い。
一括でもらうこともできる。
契約者じいじでもよい。
最高の理由は途中解約の時の安心度配当金抜きでの試算では★解約金が払込途中で上回るので途中での解約でも損がない(18年払いでは約10年目、5年払いでは約5年目)(以前より、貯蓄性商品のこと細かいことを研究されたお客様はここが他社比較後でも決定打となります)。
ようするに貯めるものですので銀行御預貯金同様の安心度だということです。
★お金に余裕がある人は50万×5年=18年後300万というような内容です。
元本は6年目には超えていますのでいつでも損失はなく解約も可能。
学資は生命保険料控除になります。
率がよいのはわかりますが、すでに死亡保険に年間8万以上支払いされている方は控除証明書を出してもそれ以上は無意味になりますよねこのことから、「個人年金、個人年金保険料控除」の戻る「税額を利息と考えれば」学資のように毎月一万円やられる方もいます。
満期で18歳で受け取るものとは別加入になりますが、18年後には元本がこえているので解約してもよいわけですし。
一石二鳥かもしれません。
ほかは、学資保険、個人年金で18年後支払い開始のもの、終身保険5年払いなど。
養老もいいですけどね。
で、個人年金保険料控除を考えて個人年金一万円、と学資年50万円5年などはお勧めの組み合わせかもしれません。
子供が小さいうちしかお金はたまりにくくなる。
今を逃すと4月以降ですとおそらくこの率に戻るのは大人になってからかもしれません。
来年度は値上がりの懸念がありますし今月決めたほうがいいですよ。
満期は高校三年生の一月または2月などに自動的になると思います。
※学資保険各社比較、支払い開始は契約月ではないものもあります。
学資は貯蓄だけという意味合いが濃いですから、お父さんの死亡保障、子供の医療などは別加入確認、検討されてください。
死亡保障がなく、どうしても学資だけ、のときは多少元本が割れても育英年金つきがお勧めです。

学資保険でアフラックの夢見るこどもの学資保険にしようかと検討中です。
300万…

学資保険でアフラックの夢見るこどもの学資保険にしようかと検討中です。
300万コースで、保険金支払い方法を、一括か年払いで考えてるのですが、一括は返戻率いいけど金額が大きく、どうしようか迷い中です。


17年は長いし、もしものことを考えて、やはり一括は避けるべきでしょうか??アフラック以外に、おススメの学資保険とかありますか??あまり保険のことはよくわからず。

アドバイスいただけたらうれしいです。
よろしくおねがいします。

一括でいけるなら養老保険とかはどうですか?大概5年程度から元本割れしなくなります。
17年後には学資と同じくらいの利率で解約すればいいだけです。
100万単位で3本にしておけば、途中利用目的が変更になっても融通がききますよ。
一括なら養老保険もいいと思います。

学資保険。
現在子供1人、主人と私は別々に子供の学資保険にはいっています。
目的…

学資保険。
現在子供1人、主人と私は別々に子供の学資保険にはいっています。
目的は将来の積立ての為、別々にはいっていればどちらかに何かあった場合などを考えてという安易な意見です。
二人目が誕生するにあたり主人が学資保険は主人だけでよいのでは?といっています。
アドバイスお願いします

分けると管理が面倒くさいですから、される方はあまりいませんね。
ご主人の保険は、一般の生命保険でしっかり備えて、学資保険は奥さんの名義にして管理しやすくされる方が増えてますね。

二人目のお子様の誕生おめでとうございます。
とても楽しみですね。

私は保険代理店で勤務経験のあるものです。
質問内容を見させていただく限り、学資保険で積み立てをしたいが、ご主人様、もしくは奥様に万が一のことが起きた場合の子供たちの学費が心配ということでしょうか?

もし、私がこの相談を受けるのであれば、”終身保険での積み立て”をお勧めします。

お子様方のために、学費を準備しようというお考え、とても素晴らしいです。
しかし、二人目のお子様の誕生に際し、ご主人様の生命保険の見直し(死亡保障の増額)はもうお済みでしょうか?

なにも話をすり替えようという考えではありません。
終身保険は死亡保障の保険ですが、積み立て機能もあります。
そのため、この保険をうまく活用することで、学費の積み立てもご主人様の死亡保障の増額も可能です。

正直なところ、学資保険ほど率はよくありませんが、ご主人様の死亡保障の増額を掛け捨てでかけてしまうより断然よいと思われます。

学資保険に限らず、終身保険についても興味を持っていただければ、さらにい方法が
見つかると思います。

何はともあれ、お二人目のお子様、そしてyuko1218sekiganeさんが無事に出産を終えられることを心からお祈りしています。>

学資保険について。

学資保険について。
学資保険について、保険市場に相談に行ってきました。
学資保険ならフコク生命のみらいのつばさ、アフラックの夢みるこどもの学資保険を案内してもらいましたが、学資保険よりも終身保険の方が戻り率がよく学資保険以外にも使えるメリットがあると言われて、アリコと富士火災を案内してもらいました。
ただ、終身保険はいいと思うのですが、月々一万円までと考えていたので、アリコにすると約一万三千円ちょっとになり、少し高いなぁ~って思ってしまい、富士火災だと月々は一万千円ちょいなのですが、会社がちょっと不安な気がして迷ってます。
参考までに皆さんは学資保険はどうされてますが?教えて頂けると有りがたいです。
よろしくお願いします。

大切なお子様の学資金ですので慎重になられるのは当然の事とお察しいたします。
低解約返戻金型終身・定期ですが 途中で解約してしまうと70%以下の返戻金しか受取れなくなり大切なお子様の学資を大きく目減りさせてしまいます。
リスクを背負うことも理解しなければいけません。
中途解約や減額の率がこのご時世ですから非常に高いことも計算されています。
お子様が小さいうちはさほどお金もいらなかったが、成長するにつれお金が必要になってくることが多くなり、ご家族のライフステージに対して負担になってくる場合が多いからです。
給料・ボーナスの減額や車の購入や維持費・住宅の購入や維持費・中学・高校の費用など このような、リスクを押してまで学資保険に加入するのは、強制的に貯蓄できる事と払込免除などの保障があるからとなります。
学資保険だと途中の解約は9割は戻ってきますし、契約後9年ぐらいで元本も割れなくなるものもあります。
低解約返戻金型終身・定期と学資保険の利率とリスクを比較すると学資保険の方が安心して加入できる商品だと考えます。
販売者としては終身の手数料が高いため学資より終身をご提案される方が多いです。
最終的にはご自身の判断ですので後悔されないようにしてくださいませ。
参考までに 月払いであればソニー・アフラックの学資が有名です。
しかし、年払いですと・・・昨年の4月から販売開始となったJAのこども共済「すてっぷ」が年払いであれば、5年利差配当型ソニー・無配当型アフラックを凌ぎ毎年配当型(契約後3年目以降)としてトップクラスの給付率で登場いたしました。
30歳男性 お子様0歳 300万満期17歳払済み年払い155910円×17年間=2650470円で300万+据置割戻金(配当金)が受け取れます。
ちなみに同内容で ソニーでは155970円×17年間=2651490円 300万受取アフラックでは 156250円×17年間=2656250円 300万受取 生まれる前に加入されると更に給付率が良くなります。
JAのすてっぷには生存給付金が自由に付加できるシステムも搭載してますので受け取り方法も自由に変化出来ます。
更に従来のこども共済と融合させることで、最高10回の給付を作りだす事もできますのでプランニング次第で様々なスタイルに変化させる事ができるようです。
学資保険の最大のメリットである払込免除は他社に比べ遥かに広範囲である事 対象として①死亡時②第1級後遺障害③災害2~4級障害④病気・ゲガでの障害による就業不能時(働けなくなった場合)⑤介護状態⑥認知症と他社であれば①・②・③までが払込免除ですがJAこども共済「すてっぷ」は病気やけがで働けなくなった場合や介護状態の場合にも対応していますので非常に優れているのではと思われます。
参考 払込を速くしたり一時払い等を利用すると確かに高利回りですが払込免除という恩恵が無くなってしまいます。
リスクマネージメントという視点からも考慮する必要があるのではないでしょうか? 例えば300万満期17歳払済にご加入され10年後にご契約者様が脳梗塞で働く事が出来きなくなり払込免除となった場合155910円×10年=1559100円で300万円+据置割戻金が受け取れます。
返戻率で換算すると約192%以上となります。
JA共済の資産は約46兆円(JAグループの総資産約190兆円)ソニー約4.7兆円・アフラック約6.9兆円・アクサ約5.6兆円・メットライフアリコ約6.8兆円・東京海上日動あんしん生命約14兆円 日本生命約49兆円に次ぐ大手ですので安心してご加入できるものと思われます。
(第一生命約30兆) 過去破綻した保険会社がいくつかありましたが、被害を被るのは貯蓄型の保険になります。
受け皿会社によって大幅に減額されます。
経営状態の良い会社安心できる会社を選ぶ事も重要なポイントになります。
JA共済の死亡保障については学資保険での払込免除に認定されれば支払い対象となるので大変質の良いものですので、一緒にご検討されても良いかと思います。
終身医療共済も64項目の払込免除と保険料の半分が積立になり将来医療保険が更に充実した場合の自己負担の軽減ができるようです。
しかし、プランニングスキルの無いJA窓口職員が多いため専門知識のあるアドバイザーにお問い合わせされると良いと思われます。
※5年利差配当=5年ごとに配当が計算される。
例えば、2年目、3年目に計算上配当が出ても、5年間の収支がゼロあるいはマイナスになる場合、配当なしと計算される。
その分保険料は安く設定されている。
※毎年配当・・・毎年決算に応じて配当する決算によって0の年もある。
(配当したものは差し引かれない)JA共済では、本年度も配当金が支払われるようです。
建物共済を除く 乱筆乱文となりましたが少しでも参考にしていただけますと幸いです。

私自身も相当悩みましたが、アクサのフェアウインドにしました。(今年の1月に契約)

私が以前質問させていただいたものを載せますので、参考にしていただければ幸いです。
これが正解というのはないと思いますので、質問者さんがどう使いたいかなどで決定できればよいと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1077717470>

学資保険について。

学資保険について。
定期預金や他の生命保険など検討した結果、学資保険に入ることにしました。
(デメリットも考えた上なので、学資保険は辞めた方が良いという意見は、ご遠慮下さい)小・中・高・大学入学準備金、大学授業料分、就職前の引っ越し代分が保険で出るものにしたいのですが、何がお勧めでしょうか?ちなみに、今はニッセイかフコク生命で検討しています。
御回答、宜しくお願い致します。
補足ニッセイは2種類あるみたいですが、こどもの保険(げんき)の方は調べても詳細が出てきません……。
ニッセイ学資保険と、げんきでは、どちらが良いのでしょうか?

保険の種類は「学資保険」となります。
愛称として、ニッセイは、こどもの保険(げんき)。
フコク生命は、(みらいのつばさ)種類は多くないので、内容的にはどこも似たり寄ったりで内容で優劣はありませんので注意点もなく迷うこともありません。
契約者、被保険者を決める、目標とする金額を設計する。
特約として、★お祝い金。
を手厚くなるように組み立てることをお伝えください。

【げんき】小学校・中学校・高校・大学ご入学にあたる年齢ごと、および満期時に「お祝金」を受取れます。
【学資保険】大学ご入学にあたる年齢から毎年1回、合計5回、学資年金を受取れます。
学資年金に加えて、小学校・中学校・高校ご入学にあたる年齢ごとに、こども祝金を受取れるプランもあります。
予定利率などはまったく同じ指標になるはずです。いつ?いくら受け取るか?違うだけです。優劣はありません。>http://xn--ruqz4z7ofcmtm12a62dn2n.jp/>アフラックの学資保険はいいですよ。
ただ、小学校、中学校はほとんどの会社面倒見てくれないと思います。
普通、高校、大学までです。
今、高校はほとんどただに等しいですし、大学なら、入学金、4年間の授業料でしたら、アフラックが一番いいと思います。
大学入学金が必要になる前に、一時金が出ますから。>

学資保険が終了します。
子供に掛けておくべき保険をどうしたらいいか悩んでいます…

学資保険が終了します。
子供に掛けておくべき保険をどうしたらいいか悩んでいます。
学資保険は郵便局です掛けていたので・新ながいきくん ばらんす型2倍 ・保険金額200万円 保険料 5200円 ・保険金額400万円 保険料 10400円・新フリープラン 2倍保障型 ・保険金額200万円 保険料 9680円・満期保険金 100万円プラン ・保険金額100万円 保険料 9400円を勧められました。
どの保険がおすすめでしょうか。

お子さまへの保険は特に必要ないと思います。
どうしても何か加入したいのでしたら、都民・県民共済あたりでしょうか。
民間の医療保険が希望でしたら、アフラック・オリックス・メットライフ・メディケアあたりが、保障と保険料のバランスがよいと思います。
保険のお得な情報や損をしない請求方法、業界の裏側、保険金の支払実務、および様々な事例などを、趣味でご紹介しています。
あわせてご参考にいただければ幸いです。
保険業界非公認 ”支払担当者”の保険サポートガイドhttp://hoken-support-guide.net/~質問者さんにおすすめ~(カテゴリ)・通院特約は必要?/医療保険・傷害保険・がん保険の支払事情(保険金請求(書類・受取人・約款など)

その保険に何を求めるかです。
何かあったときに入院や死亡に不安を感じるからかけるのか、貯金のためにかけるのか。

ちなみに払込期間は何年ですか?払い込み総額が非常に重要でいくら掛け捨てになるかをよく計算して考えたほうがいいです。あとは満期時にいくら受けて取れるか。それを踏まえるとこの保険はあまりお勧めできないような気がします。>おそらくそれを選ぶことはしなくていいとおもいますが。>

学資保険をしようと思ったら、使わなかった時のことを考えてドル建て終身保険を勧…

学資保険をしようと思ったら、使わなかった時のことを考えてドル建て終身保険を勧められました。
前期前納で考えているのですが、例えば1万米ドルずつ3つの契約に分けて合計3万米ドル同じ名義で申し込めますか?まとめるといざ学資として1万米ドルぶんしか使わないとしても3万米ドル契約しないといけませんが、分けて契約すると1つしか解約せす、2つの保険は長期で残せるとおもうのですが。

為替変動リスク・円転する際の手数料負担を承知の上でなら何も申しませんが。
(個人的には学資保険はきちんとした円建ての学資保険への加入をお薦めします)外貨建てならせめて毎月払いにすべきでしょう毎年享受できるはずの生命保険料控除や投資時期分散により為替変動リスクの低減のメリットを放棄する理由はどこにもないと思いますがね・・・

分けて加入はできると思いますよ。

使いたいときに、為替で元本割れててもいいならいいんじゃないですか。逆もありますが。
分けてたら損は少なくて済むかもしれませんね。

http://hoken-kyokasho.com/dolhoken-shushin>18歳ではほぼ確実に使うから。
別の目的で別の契約、予算があればどうぞ。>

学資保険か終身保険か検討しています。
FPに相談して保険の見直しをしているのです…

学資保険か終身保険か検討しています。
FPに相談して保険の見直しをしているのですが、学資保険よりも終身保険で貯蓄をした方がよいとアドバイスされました。
学資保険はあまり戻りの率がよくないからだそうです。
終身保険は保障もついている上に貯蓄もできると説明されたのですが、どうも理解できていません。
終身保険は必要な時に下ろせる銀行預金のように考えて良いのですか?終身保険に貯めている分を途中で下ろすと死亡補償額が下がったり、最終的に戻る金額が減ったりするのでしょうか?FPの手数料が学資保険よりも終身保険のほうが高くつくのかな?なんて思ったりもしちゃいます。
主人が亡くなれば終身保険で多額の金額が下りるので教育資金も問題ないのですが、基本は死亡しないという設定で貯蓄をしたいので、両方のメリット・デメリットを教えて下さい。
よろしくお願いします。

学資・満期が必ずやってくる・中高大など区切りで分割でもらえる(一括でもらえるタイプもあり)・契約者死亡時は保険料が払込免除終身(低解返型の18歳などの短期払)・学資より返戻率が総じて高い※低解返型でないと返戻率はよくありません。
・途中で解約するとかなり損をする・払込期間満了までもらえない・解約返戻金という形でお金を受け取る・保険期間は終身のため、必要なかったらそのまま継続できる(その間少しずつ返戻金はあがっていく)・払込期間満了時期を欲しい時期にうまく設定する必要がある低解返型の終身は、払込期間は解約返戻金を低くする代わりに保険料を安くする商品です。
しかし払込期間が終了すると返戻金が通常に戻り一気に返戻金が増えます。
この仕組みを利用したものです。
どちらがいいかは、それぞれのメリデメを理解頂き判断したほうがよいかと思います。
勿論ですが、どちらにしても今後のインフレ等のリスクは考慮していません。
実際のところ、学資の手数料は恐ろしく低いのは事実ですが・・・。

学資保険の場合には、満期が来れば強制的に支払い。
お勧めいただいている終身保険については、決められた期間支払えばそのあとは解約した時にはどんどん増えていく、という性質になります。
いずれも、中途で解約したら、損をしますが、FPからお勧めいただいた終身保険の場合には早期に解約するとほとんどお金が戻ってこない、という事態になると思います。
保険会社が破たんした時には全額の保障はあり得なく、終身保険のほうがさらに損をする仕組みになっていると思います。中途で何かあった時には、お金があまり戻ってこない仕組みだから、利回りを良くしているのです。

ちなみに、学資保険よりも終身保険のほうが保険販売に対する手数料はたくさんもらえます。

ちなみに、保険加入した後のリスクは、死亡ではなくて、保険料が払えない、ということを覚えていただけますと幸いです。
所得が多ければ、税制面で保険加入もある程度いいですが、普通の給与でしたら税金面でもあまり効果がありません。>既にFPに相談しているのであれば、あえてここで話す必要もありませんが、まず、終身保険はいつでも引き出せる預金のようなものではありません。名前の通り死ぬまでの保険がありますが、中途解約時は元本を下回る可能性があります。ただ一口に終身保険、学資保険といっても商品は多岐にわたりますので、具体的に検討している商品はどういうものかわからないと学資保険と比較も出来ません。
あと基本的に死亡しない設定→それなら保険商品は不向きです。
さらに預金のように流動性や元本の安全性を求めるなら→難しい投資はしない、高利回りの預金に預ける。財形等天引きの積立てをする。
少しリスク(流動性、価格変動等)をとっても、お金を増やしたい→運用する。(株、投信、保険等)
今は金融機関にいけばいろいろな金融商品があります。はっきりいって、手数料稼ぎでセールスされることもあるので、FPがいると助かると思います。うまく使いこなせばいい商品もなんだかんだでありますよ。>他の金融商品と保険は全く別のものです
終身保険は預金と違い途中で下ろすことはできません、貸付制度を利用することで借り入れはできます、途中解約によって解約返戻金を受け取れるものもありますが預金と違い損します

また会社が倒産した場合は銀行は預金保護機構の規定の範囲で全額保障されますが保険は違います

また税金面でも保険商品は不利になります

貯蓄性を考えた場合、まず最初に考えるのは安全性、次に税金なので保険商品は最初に除外されます

学資・終身共に長期加入商品なので安全性が低く、税金も不利>質問者様が何を目的とされてるのかよくわかりません。
子供のために貯蓄したいのですか?
私も以前ほけんの◯口で保険の見直しをしました。
現在子供はいませんが、1.2年後に子供を作ろうと思ってると言うと、まだ子供がいないから学資保険は入れないから、終身保険を勧められました。確かに学資保険はあまり戻りの率はよくないと言ってました。
が、生保で働いてる義母に相談したら、学資保険は子供の名義で入るのが大事だと言ってましたよ。
結局ほけんの◯口で勧められた学資保険代わりの終身保険は入らずに、子供ができたら学資保険に入るつもりです。>

はじめて質問します。

はじめて質問します。
子供の学資保険で悩んでます。
保険会社からは『今は学資保険にはいる方は少ないです』と言われてメットライフ生命の積立利率変動型終身保険(米国通貨建 2002)をすすめられました。
死亡保障1000万月々約\26000の15年払い『少しずつ引き出せますし全額おろさなければ少しずつ増えるので年金としてもつかえますよ』と言われて円よりもドルのほうが利率はいいですとも言われました。
もしこの保険にはいるにしても月々\26000は少し厳しいので\15000にさげてもらおうとは思ってます。
これは払い過ぎですか?実際のところこの保険はどーなのでしょうか?少し調べると為替のリスクとかあって元本割れするのではないかと少し不安です。
みなさんは学資保険はどこの保険にはいってらっしゃいますか?月々いくら支払ってますか?わかりづらい質問かもしれませんが教えていただけたら嬉しいです。

考え方を変えて、子供が何歳になるまでにいくら準備してあげたいか★を決めたら、それを達成するには月いくらの保険料を払わなきゃいけないかは必然的に決まってきます。
確かにどの保険を選ぶかによって返戻金や満期金は違うので、差はありますが・・・。
メットライフのは、月2万6千円を15年間払ったら、子供が大学入学する時に確実にいくら受け取れるのですか??もし外貨建てに不安を感じるのなら(そうでなくても)、学資保険一本で教育資金を準備するのは非常に危険です。
学資保険は余裕のあるお金(お祝い金やこども手当)を当てるようにし、それ以外にも定期預金などで着実に準備すると良いと思いました。
不意にいろんな出費があるのが人生だと思います。
そんな時パッと引き出して使える預貯金がないと大変ですから。
私なら、学資保険と預貯金は半々で備えると思います。
子供一人に500万用意したいなら250万ずつ。
学資保険は、戻り率の良さを重視したいので、年払いや全期前納などの保険料が少しでも安くなる支払い方にしてます。
保険ですから、契約者に万が一のことがあった場合の払込免除特約は付けといた方が良いと思います。
私はアフラックの全期前納(戻り率117%)明治安田生命の学資(戻り率124%)・・に入ってます。
加入した時期や会社によって戻り率も色々ですが、まぁ元本割れしなければ良いかな~★と思っていますが。

たしかに不意な出費はつきものなので学資保険と預貯金半々でやっていこうとおもいます。
保険会社にも外資系ではなくて別の保険を紹介していただけるようにお願いしてみようと思います。
回答していただきありがとうございました。>

毎月の学資保険掛け金は、毎月の“貯蓄額”に入りますか?

毎月の学資保険掛け金は、毎月の“貯蓄額”に入りますか?子供1歳、夫34歳、私33歳、夫婦正社員、私は育休明けの時短勤務です。
毎月の手取りは、夫30万、私14万、会社の扶養手当+児童手当2.2万円です。
子供1人共働き家庭だと、月の貯蓄額は、平均18%(7.2万円)というのを見て、うちも毎月それくらいは貯蓄したいなと思いました。
一応、夫の給料を家計費、私の給料を貯蓄としているのですが、私の給料から、保育園代半分、私のお小遣いと昼食代、子供の学資保険は払うことになっています。
そのほか、会社の確定拠出年金、財形貯蓄が天引きされるので、私の給料はほとんどこれらでなくなってしまいます。

・毎月手取り18%貯蓄、というのは、ボーナスはノーカウントでしょうか?・毎月の“貯蓄”のなかには、確定拠出年金、財形貯蓄は含まれると思いますが、子供の学資保険も含んで考えていいのでしょうか?・会社の扶養手当や児童手当も、手取り収入に入れるのでしょうか?学資保険は、5年で全て払い込み終えて、18歳以降に1.2倍くらいになって戻ってくるもので、親が死んだときの保障だけ含まれていて、医療保険などは含まれていない貯蓄型です。
最初の5年は、解約すると元本割れします。
以上よろしくお願いいたします。

学資保険は元本割れしないのですから貯蓄に入れて良いのでは無いでしょうか。
元本割れしたとしても、受取金額に相当する部分は貯蓄としてカウントすべきかと思います。
(元本割れ分は保険料という位置づけかと思います。
)同様に、個人加入の年金や財形貯蓄も将来戻って来るお金ですから、当然貯蓄に入れるべきでしょう。
手取りに関しては市役所から貰う公的な児童手当をカウントするかは個々人で違うのかも知れませんが、会社から出る手当は課税所得の対象ですし、それに対する支出はカウントしている訳ですから、手取りに入れるべきだと思います。
とは言え、世の中にはより厳しく考えて自分を追い込んだ方が貯められる人と、貯まった金額を見て嬉しくなり更に上を目指そうと言うタイプが居ると思いますので、ご自分にとって良さそうなカウントの仕方を選択しても良いとも思いますけどね。
私は後者で、貯まったお金を見て嬉しくなり、消費を抑えてもっと貯めようと言うモチベーションに繋げている方のタイプなので、公的年金保険料以外は貯蓄にカウントしています。

毎月手取り18%貯蓄という数値がボーナスを月割りしたものを含むのかどうかは、そのデータの出どころによりますのでわかりません。ただ、一般的に年間家計の20%?を貯蓄に回せれば健全と言えると思います。
ここからは私の感覚ですが、扶養手当は給与と共に入るものなので手取りに入れています。児童手当は家計とは別に管理しているので家計に加えていません。
貯蓄型の保険と個人年金、学資保険などは目的や払戻時期が確定されるので、資産には含んでよいと思いますが毎月の貯蓄額という感覚では考えていません。家計の中の「保険」の項目に入れています。
財形はしていないですが、私は毎月の貯蓄と考えます。
月額18%は目安としてよいと思いますが、ボーナスの割合もありますし、年間でそして長期的にも計画されるとよいと思いますよ。
我が家は40代に入りましたので年間30%程は貯金にまわすようにしています。子供が高校卒業の時に住宅ローンが終わるので、住宅ローン分を大学学
費に当てて、なるべく貯蓄のペースを変えずにいこうと思っています。>

かんぽ生命の学資保険について質問です。

かんぽ生命の学資保険について質問です。
孫が18歳になると,孫の(大学などの)学資につかったり出来るようにまとまったお金(数百万円)が契約者(私)にもらえると言う保険です。
全期前納で払うんで結局満期(孫が18歳)にお金が増えてもらえるというもので余計な保険オプションを付けない場合はまったく定期預金と同じようなものです。
これって,18歳の満期に孫に渡すと,贈与税の対象になるのでしょうか。
学資保険なのに,贈与税が取られるならおかしなことだと思うのですが。
学資保険と言う名前なので孫の学資に渡しても無課税なのでしょうか。

残念ながら、一括払いにすると贈与税対象です。
基本的に学資保険は、子の親が契約者になり、満期で保険金を受け取るのが一般的です。
この場合、満期金は4回に分けて受け取りが多いので、親の一時所得でなく雑所得になります。
額によっては非課税になります。
**契約者は所得低い方(配偶者)にして、雑所得38万円以下の非課税となる方法を使うのが良いかと。
100万円/年x4回の満期金でも益は、20万円/回なら、確定申告不要で、非課税に持って行ける。
その場合でも、親が、孫の為に、孫の親が契約者の一括払いの保険料を渡すとそのお金は贈与税対象です。
保険料を一括払いでなく、年払いか月払いにするなら、親が子へ、生活費とか小遣いの範囲でお金を渡せるなら、孫の為の学資保険料が、贈与税から外れると言う考えも出てきます。

満期で受け取っても,全額を直ぐ渡さないで年間100万円位に分けて
パラパラ渡すということになりますね。>契約者と受取人が同一人物なら一時所得となり特段問題ありません。>

学資保険は契約者が父親で被保険者が子供の場合に子供が死亡したとしたらその学資…

学資保険は契約者が父親で被保険者が子供の場合に子供が死亡したとしたらその学資保険はどうなるのですか?

主契約部分の金額が支給され保険契約自体は解消される保険が多いと思います。

県民共済、学資保険について

県民共済、学資保険について全くの無知なので質問させて頂きます。
夫、私、娘(7ヶ月)三人とも、何も保険に入ってません。
夫と私は県民共済に入るつもりです!娘は学資保険に入るつもりです!まず、学資保険と県民共済は全く別の保険ですか?娘が入院などしても学資保険は関係ないですよね?その場合は県民共済+学資保険に入ったほうがいいですか?学資保険は学費だけの話ですよね?わかりやすい回答お願いします。

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものです基本は貯蓄件万が一の時には支払い免除で満期金がもらえる保険と思ってください。
ですから子供の医療保障はありません。
しかし、学資保険の中には医療保障をつけれるものもあります。
それを付ければ子供の医療の保障も持つことができます。
しかし一般的には県民共済の内容のほうが安くて充実していることが多いので、学資と医療保障は別で加入したほうがよいかと思います。
あと質問主さんご夫婦の保障ですが、稼ぎ主が万が一の時県民共済の死亡保険金だけで生活していけますか?2馬力で働いていてどちらかが万が一でも葬式代程度の県民共済の保障で十分というなら大丈夫ですが、足りないと思うなら生活費確保する死亡保障もご検討されてみてください。
保険を検討されるに当たって、必要な保障は以下のように分類されると思います1)自分のための死亡保障(葬儀代など) 2)残された家族のための死亡保障 3)自分のための医療保障もし2)の部分が必要と感じるなら、収入保障保険という稼ぎ主に万が一があった場合お給料代わりのように年金受け取りできる安い掛け捨て保険があります。
長くなりましたが詳しく設計するにはまず質問主さんご夫婦で予算など基本方針を決めた上で総合保険代理店や来店型保険ショップ等複数保険会社取り扱っているところ23箇所で相談すると質問主さんにとって一番納得できるものが設計できるのではないでしょうか。
ご参考になれば幸いです。

県民共済は、簡単に言えば掛け捨ての保障です。

学資保険は、基本的に「貯蓄」のための保険。
学資保険にも、
A.単に貯蓄だけの場合と、
B.親(契約者)に途中で万一のことがあった場合の保障が付いているもの、
あと、
C.お子さんの死亡保障や入院などが付いているものもあります。
Aだけよりも、BやCが付いている方が保険料は高くなります。言いかえれば貯蓄率が下がるということでもあります。

上記のCでお子さんの入院が付くと言いましたが、結局は満期までの保障です。
しかし満期の頃にはまた新たに保険に入ってもいいという話ですし、18年後(学資保険の満期頃)には今よりも良い医療保険が出ているかもしれません。
逆に言えば、それまでに持病が見つかればもう保険に入れなくなるかもしれない。

・・・・と考えれば、今のうちから共済などで入っていた方が・・・となりますが
それほど人間、簡単に入院などしません。
月1000円でも18歳まで払えば、20万以上になります。
それだけ入院などで受け取る人は稀でしょう。

と、子どもが大きくなったので私は言えるのですが
(成人してもなお、一度も入院や手術はありません)
今はお子さんの医療費もほとんど要らなくなっていますし、入院してもそれほど多額の費用はかからないのではありませんか?>私は県民共済、学資保険に加入してますよ。学資保険は入院なら条件満たしてれば支払われますが通院は出ません。県民共済なら通院も対象ですが、大人の場合は14日以上通院、子供なら1日目から出ます。>>>まず、学資保険と県民共済は全く別の保険ですか?別です、学資保険は貯蓄のためですが、共済は入院などの保障のためです。>>娘が入院などしても学資保険は関係ないですよね?基本的に関係ありませんが、学資保険の中には共済のような入院保障がセットになっているものもあります。>>その場合は県民共済+学資保険に入ったほうがいいですか?それは質問主次第でしょう。入った方が無難ですが、ほとんどの自治体では子供の病院代はタダになっています。>>学資保険は学費だけの話ですよね?学費だけの学資保険もあれば、親と子供の保障付な学資保険もあります。>

学資保険について、ご教示ください

学資保険について、ご教示ください自分は持病がある為、嫁さん契約で入るしかありません。
嫁:37歳 子供:1歳7か月・一番に考えているのが、子供が大学入る時に300万くらい一気に戻って来るように、しっかり別で貯めてあげたいという事です。
・次に多少でも、戻りが多い方がという気持ちもあります。
・月払保険料は、20000円くらいまでが良いです。
・契約者に何かあったら払わなくて良くなるとか、そういった事まではあまり考えていません。
・祝金とかは必要ありません簡単な見積もりで、かんぽの学資を試したら、戻り率が100%を割ってしまいました。
一番身近なはじめのかんぽで良いかな?って思ってたのですが、マイナスでは。
おすすめ等ありましたら、ご教示頂けますでしょうか。

ウチも低解約返戻金型の終身保険を15年払いで加入してます。
AIG富士です。
保険の窓口みたいな総合相談所で家族内の保険の全てをやってもらってるので、そこに相談して色々見積もり出してもらって決めました。
この手の終身保険は15年払いにすれば解約さえしなければ大学入学時には100%は超えます。
総合相談所的には終身保険の契約は嬉しいので結構すすめられるみたいですよ。
ウチは段階的な受け取りは要らないし、もしかしたら大学入学時にさえ使わないかもしれないから終身保険という選択です。

低解約返戻金型の終身保険で15年払い、月2万円ほどのものに加入しています(主人40代、年払い)。満期が過ぎたら返戻金が100%を越え、18年目で最低でも返戻率108%になります。うちはインフレリスクも考えて、利率変動型のメットライフのものにしました。>かんぽ生命でやるなら、18歳払いでやると元本割れになりますね12歳払いにして、18歳満期にすると、月2.2万円くらいでプラスになるはずですなお、入院特約はつけないことまた、月払いではなく年払いにすることで多少パフォーマンスが上がりますただし、かんぽ生命より他の保険会社の方がパフォーマンスが良いかと思いますフコク生命という回答もありますが、受け取りを22歳にして、この4年分の利息をプラスした返戻率だと、当然返戻率は高く見えますフコク生命は受け取るタイミングを遅らせることでよく見せているということですかんぽ生命は、支払いが終わるタイミングを早く設定して、支払いが終わってから受け取りまでの期間の利息を作ることで返戻率をよく見せていますこれらを比較する時には??支払期間を同じに設定する??受け取り時期を同じに設定することで、違いが明確になります保険料の負担に問題ないなら支払期間は短く設定します受け取り時はお子さまがストレートで大学入学する前年末としておきます祝金があるものは据え置いてこの時に一括受け取りで試算入学後の年金受取や、22歳時に一括受取となるものは18歳時に解約で試算その上でどこの保険会社のものが良いかは??契約者や被保険者の年齢により異なる??契約する時期により異なる(低金利の影響のため1年前の情報もアテにならない)ことから、ご自身で確認されると良いかと思います1年前に契約したフコク生命やソニー生命の情報は現時点では使えませんまた、学資目的ということなら、学資保険だけではなく、低解約返戻金型の終身保険(長期定期保険)も確認して、必要な時期の返戻率が最も高いものにするのが良いかと思います>うちも富国です^_^
いろんなパターン
(所々で祝い金を貰うのか
最後に一気に貰うのか)
ができるのでいいですよ*\(^o^)/*>うちは富国、17歳払込終了祝い金あり118%です。>JAの年払い、オススメです色々比較して一番戻り率よかったです。>

3人目出産で学資保険を考えています。
先日3人目が産まれたので初めて学資保険を…

3人目出産で学資保険を考えています。
先日3人目が産まれたので初めて学資保険を考えてます。
今まではお祝い金、生活費の残りやボーナスが出た時などに郵便局に数万円づつ貯金をして2人共現在100万近くは貯金があります。
貯蓄だけだと勿体ないので今後は1人目は加入出来ないかもしれませんが、2人目と3人目で戻り率の良い学資保険に入って貯蓄を考えたいです。
以下箇条書きでお許しください。
1人目(小学一年生)2人目(4歳)3人目(0歳)です。
1. オススメの戻り率が良い学資保険は?300万円コースの場合。
2.例えば、3人目の名前で2社にダブル加入はできるのか?(0歳加入の方が月々安いと考えた為)出来る場合は、片方は300万円コースと150万ぐらいで検討中。
今使えるお金は郵便局と自由費合わせて300万ぐらいなので早目に払い込みできるならあてるつもりです。
月々で払い込みする場合に使えるお金は2万5千円ぐらいにと考えています。
オススメプランやコースも教えて下されば有難いです( ̄▽ ̄)

ソニー生命さんの学資保険が業界では一番良いですよ!

お金を預けている期間が長いほど返戻率が高くなりますので、返戻率が高い保険の中にはお子様が22歳になった時が満期として設定されているものもあります。大学院へ行かせると決めているなら別ですが、普通は大学入学時に一番お金がかかります。推薦で大学に進学した場合は高校3年の秋に大きなお金が必要となることがありますので、その前に満期を迎える商品を選ばれると良いでしょう。

学資保険は通常早くてもお子様が17歳頃満期となります。3人目のお子様で全てご契約すると、必要な時期にお金がない可能性が高いです。学資保険は途中で解約した場合、解約返戻金は支払った保険料より少ないことがあります。

具体的な返戻率はお子様の年齢や満期によって変わってきますので、一度保険屋さんへ相談された方が良いと思います。

業法上、この場では詳しく回答できない部分も御座いますので、個別にお問合せ頂ければと思います。専門家サイトにて無料で承っております。>1に関しては、返戻率だけで考えれば、明治安田生命の「つみたて学資Ⅰ型」でしょうか。

2は、W加入は可能です。しかし、契約者と被保険者を同一にする場合、満期時期の設定に注意が必要です。

18歳満期と15歳満期でW加入した場合、満期時期は3年の差となりますが、実年齢で4歳ほど違いますので、1年のロス(上のお子様が19歳の時に15歳満期を迎える)が生じます。

自由満期の養老保険は老若男女どなたでも加入出来る関係上、掛け金や保険金に商品自体の死差や費差が査定されます。
ゆえに、学資保険より返戻率は落ちますので「預金・貯金」の方がよいでしょう。

当然ですが、保険はあくまで「保険」でしかありまあせん。

お子様の将来資金として貯蓄の一環とお考えの場合、利便性も含め「預金・貯金」での運用が望ましいと個人的には考える次第です。>一人目さんの時なら学資保険の利率はかなりよかったのですが、その後はかなり下がっているようです。
うちは下の子は養老保険に入っています。
その方が利率がいいので。
無料の保険相談をされるといいですよ。一気に150万かけて、帰ってくるのが15年後でだいぶ増えてかえってくるなんてのもあります。
また保険はお子さんの年齢ではなくご主人の年齢が関係します。
保険は何年後にもらえるのが普通なので、高校で私立に行くなど急に高額が必要になる時があるので、有る程度は置いておいた方がいいと思います。>3人目のお子さん名義でwで加入をされる考えがあるなら、

最初から3人分別々に加入された方がいいかと思いますが。。。

学資保険は基本18年掛けて高校3年時(大学入学の前)に満期になり進学資金に使う形ですよね。。

なので、下のお子さんばかり掛けないで、長女の方にも同様にされた方がいいです。

上の子達は100万づつの貯金が既にあるとのことなので満期で200万で掛けて

3人目のお子さんに300万で掛けたらいいです。。>

学資保険について。
9月に第一子が誕生します。
なので学資保険を検討中です。
2箇…

学資保険について。
9月に第一子が誕生します。
なので学資保険を検討中です。
2箇所ほど保険ショップをまわり話を聞いてみたところ、返還率は同じくらいで死亡保障がつく終身のほうがお得だとのことでした。
なので学資保険ではなく終身を追加しようかと考えています。
勧められた保険会社は2箇所とも違っていたのですが今はどこがオススメでしょうか?保険に詳しい方アドバイスよろしくおねがいします。

このような質問は過去たくさん出ているのですが一向に学資積み立てで終身保険を提案する販売者が減らないのでできる限り暴露して回答しています。
教育資金積み立てでお考えなのであればまず、終身保険ではなくあいおい生命 低解約定期保険 100歳保障 15年払いもしくはアクサ生命 低払い戻し定期保険(フェアウインドウ) 98歳保障 15年払いで設計してもらってください。
百聞は一見にしかず。
同じくらいの保険料(積立額)で比較してみたらよく分かります。
まずは取り扱い代理店で設計してもらってください。
・終身保険・あいおい低解約定期保険(100歳保障15年払い)・アクサ生命低払い戻し定期保険<フェアウインドウ>(98歳保障15年払い)どれだけ差が出るか驚くと思いますよ。
同じ保険料なのに低解約定期保険の方が返戻率5%程よく、死亡保障額も多く設定できます。
今、利率変動低解約型終身保険はソニーの学資保険より返戻率が悪くなっているので、学資目的であれば終身保険を選択する必要はありません。
ちなみに担当者の手数料はソニー学資保険1倍<あいおい低解約定期保険10倍<終身保険50倍くらいなので。
あと低解約返戻金タイプは保険料支払い期間中は解約返戻金がかなり制限されていて、途中解約は大損するので最後まで何があっても払いきるつもりで加入してください。
単純に返戻率を比較すれば比較事例:30歳男性 お子様0歳 300万満期 月払いで比較アフラック お子さん10歳で払い込み完了プラン受取総額300万円で月20870円、総支払額250万4400円(119.8%)このプランが最強だと思います。
月額は大きいですがお子さんにお金のかかり始める中学生になるまでに支払いが完了してしまいます。
18歳払い込みで比較するとソニー生命 学資保険II型プラン月12420円 総支払額268万2720円(111.8%)http://www.sonylife.co.jp/examine/lineup/list/pdf/OA30.pdf(ソニー生命学資保険のパンフレット。
PDFです)アフラック 夢みるこどもの学資保険月12470円 総支払額269万3520円(111.4%)https://www.aflac.co.jp/simulation/gakushi/index.php(アフラック 学資保険試算サイト)となっています。
ので終身保険のプランでなくても良いと思います。
教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思いますまず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません教育資金の積み立てで保険を利用するメリットは、ご主人にもしものことがあっても学資保険なら以後の積み立て保険料免除で満期金は全額もらえますデメリットは今利率が良くない上18年間固定利率なので銀行などの他に預けるより増えません親の生命保険の死亡保障額が生活費+教育資金まで賄っているなら学資保険加入の必要はありません将来の教育費を参考に計画をお立て下さい・・・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・50万円大学(私立文系)30万円・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります高校は無償化に動いていますからもっと少なくて済むかもしれませんね。
この機会に再度いろいろご検討して納得した物にご加入ください。
ご参考になれば幸いです。

学資保険の2トップは、ソニー生命とアフラックと言われています。
他の保険会社は、学資保険だと単純に戻り率を基準にすると、勝負出来ないので、終身保険を進めているんだとおもいます。
学資保険は、目的と使いみちがハッキリしているのが特徴。
終身保険は、払込保険料より解約金が上回りさえすれば、子供の学費以外の様々なことに使えます。
やめなければ死亡保障も確定 していますし!
選ぶ基準は、お金を増やしたいのか?子どもに万が一のことが起こった場合にそなえるのか?だと思います。>

学資保険は、いくらに金額設定しておけばいいですか?

学資保険は、いくらに金額設定しておけばいいですか?7歳5歳の子供がいる主婦です7歳には250万円5歳には300万円の学資保険に加入しました。
合計550万円貯金できたので、毎年そこから保険料を支払っています。
あと、今後必要なお金は1人当たり中学入学の時の制服など(公立の予定)10万中学修学旅行 5万高校受験の塾や試験費用 50万高校入学費用(公立の予定) 10万高校修学旅行費用 20万ぐらい?大学受験費用(塾も含む) 100万車免許取得代 40万合計235万円×二人分ぐらいいるかなと思っていますが、どうでしょうか?ちなみに愛知県在住です学資保険250万円と300万円では、大学費用はすべてまかなえないのが気になっています人生の先輩方、アドバイス下さい

大学進学時だけでも、運転免許証取得を含めて自宅通学で300万円は必要です。
高校の授業料とスクールバスで月5万円でした。

大学進学時に300万円プラス大学4年間の授業料が必要ということでしょうか?>>高校受験の塾や試験費用 50万

これは中学3年生での費用だけなのでは?
また滑り止め私立高への入学金支払いは?

>大学受験費用(塾も含む) 100万

これも高校3年生のみで考えていると思うのですが、大学をいくつか受ける場合には滑り止め大学へ入学金を払わなければなりませんよ。そういった無駄となる入学金を含めると、とてもその金額では賄えないのでは?指定校推薦での進学を考えているのであれば別ですが。
そして肝心の大学の授業料は?>

学資保険について。

学資保険について。
フコク生命と日本生命の学資保険で迷っています。
フコク生命では、3歳と1歳それぞれ200万17歳払い済(17歳と22歳で100万ずつ受け取れる)を勧められました。
短期払いはないようです。
年払いにして3歳は、110% 1歳で 112%の返戻率でした。
日本生命は5年の短期払いで、1歳 116%でした。
三歳は返戻率悪いので考えてません。
そこで、質問なんですが、3歳はフコク生命で決めましたが、一歳をどうするか、、、 フコク生命と日本生命どちらがいいと思いますか??兄弟割引より、少しでも返戻率重視の方がいいでしょうか??

解約返戻率を重視することも大切だと思いますが、満期保険金を受け取る時期にも注意をしてみてください。
一番お金が必要となるのは大学入学時です。
推薦入試の場合は高校3年生の秋に振り込む必要があることもあります。
満期保険金を受け取る時期が遅い程判例率は高くなりますが、必要な時に手元のお金が足りなくならないようにお気をつけてください。
業法上、この場では詳しく回答できない部分も御座いますので、個別にお問合せ頂ければと思います。
専門家サイトにて無料で承っております。

学資保険は、子どもが小中高大に進学した際にお祝い金として、自分がいままでため…

学資保険は、子どもが小中高大に進学した際にお祝い金として、自分がいままでためてきた分をもらえるらしいですが、大学に進学しなくても、もらえるのですよね?また、学資保険って、入っている方って多いのでしょうか?毎月の負担は大きいですが、なかなか自分では、ためられないし強制的に保険に入り、将来お金をある程度まとまった額でもらえるのも、美味しいな!と感じています。
使い方は学業には限りませんよね?

はい、そいうです。
大学に行かなくてももらえますよ。
学資保険は、銀行よりも利率が高いので私のまわりでは、皆さん入っていました。
保険の窓口で聞いてみるといいですよ。

かんぽ生命学資保険について‥

かんぽ生命学資保険について‥今年の4月から毎月約1万4千払ってるんですが、周りの話を聞くと高いねとよく言われます。
そこで、見直しをかんがえているのですが、皆さんのプランと払込料また、これはつけた方がいい、はずしてもいいというようなアドバイスをいただけるとありがたいです。
拙い文章で申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願い致します(>_<)ちなみに、毎月27日に引き落としされるんですが、この日にちは変えられないですか?給料日が月末なのでできれば月末だと助かるんですが引き落とし以外にも方法はありますか?

引き落としの日にちは変えられません。
民営化前は選べたんですけどねぇ。
集金や窓口払込も選べますが保険料高くなるのでメリットなしです。
これを付けるとか、これはいらないというのはないです。
そもそも保険って絶対に電卓では計算出来ないんですよ。
率のいい学資保険ならアフラックの学資が今は旬です。
かんぽ学資の良さは契約者だけでなく、お子様が死んでしまった時も満期金と同額の保険金が下りる点です。
他の学資はお子様死亡の場合、それまで積んだお金しか戻らないので貯金と一緒です。
お子様が事件事故に巻き込まれて死んだら、お別れ会とかでお金が沢山かかりますが、その時に役立つのはかんぽの方です。
他にも倍額保障とか、高い分保障が手厚いのがかんぽです。
しかもかんぽは郵便局だけあって、満期時と死亡時の保険金の即時の支払いの早さは他の比ではありません。
机と向き合ってインフレリスクだ市場金利だ投資だと金融のお勉強してる「専門家」さんは、こういうHPや約款には載ってないお客さんの実際の声は全く知らないみたいで笑保険は机ではなく人と向き合う商品です。
損するか得するか、未来は神様しか分かりません><まぁ色々言いましたが、周りの人に高いねとよく言われるのは単純に満期金が高額だからではないですか?100万満期で作ってる人から見たら、300万満期でやってる人の保険料は高いに決まってます笑現状の保険料が無理のない範囲ならば、そのまま続ければいいんじゃないですか。
多く掛ければ掛けるほど満期時に家計は大助かりです。
最後は自分に返ってきます。

こんにちは。

学資保険ですが、目的は貯蓄ですか。貯蓄であるならば、一度保険料の総支払額を計算してみましょう。そうすると学資保険で貯蓄すべきなのかがわかるはずです。
学資保険は長期の固定金利の商品です。今のように低金利のときに長期で金利を固定するとインフレリスクがあります。今のような低金利の時は市場金利が上昇したら、運用している金利も変動する変動金利の商品、または短期の固定金利の商品がいいです。
今のような時代は、一般的に貯蓄と保険を兼ねないほうがいいです(投資性の商品は別です。)。>

学資保険について

学資保険について下記の保険会社の学資保険について質問があります。
・アフラック・ソニー生命・JA学資保険は貯蓄重視で検討しており、アフラックの10歳払いが良いと思っています。
保険部分は県民共済に加入済みで、私自身学資保険の保険部分は必要ないと思っています。
①上記保険会社の学資保険は、クレジットカード払いに対応していますか?②年払い、月払いなどの支払い方法で損得はありますか?③貯蓄重視で考えると、上記3社でどれが良いのでしょうか?補足cad78271さん ホームページを拝見させて頂きました。
今現在個人年金も検討しており、意見を伺いたいと思いました。
(質問)個人年金保険よりお得な介護保障のついた貯蓄保険で紹介している保険は現在取り扱っていますか?また「既に生命保険料・個人年金保険料控除を使い切っている人は第3分野の控除枠を~。
」の第3分野の控除枠の意味をもう少し詳しく知りたいです。
その他、今現在質問しています。
回答頂けたら幸いです。

ご質問に対し順にお答えいたします。
1)クレジットカード払いに対応している?基本的にはクレジットカード払いには対応していません。
しかしアフラックは5月28日よりクレジットカード払いへの途中変更が可能となります。
学資保険の場合月10万円、年払いの場合120万円までならクレジットカード払いにできます。
毎月15日締めで翌々月からクレジットカード払いに変更できます。
あくまでも途中変更のみの対応です。
2)年払い、月払いなどお得な支払い方式は?返戻率重視なら月払いよりは年払い、支払い期間も短いほど返戻率は高くなります。
一番返戻率が高くなるのはアフラックでお子さんが10歳支払い完了プランです。
3)貯蓄重視だとどこが良い?返戻率重視だと先に書いたとおりです。
ただ毎月いくらまでなら積み立て可能か?いつまでにいくら貯めたいのか?によって10歳払いが可能かどうか?無理なく17もしくは18歳払いの方が良いのかをご検討されてみてください。
10歳払いができるならアフラック17、18歳払いで月払いならソニー生命17、18歳払いで年払いならJA共済になるかと思います。
ご参考になれば幸いです補足です。
個人年金よりお得な介護保険は現在も販売しています。
あの商品はプランによって生命保険料控除対象になったり、今年から新設された介護医療保険料控除対象になったりします。
既に生命保険で年間10万円以上加入されていれば、新たに生命保険に加入してもその保険料から生命保険料控除を受けることはできません。
そこで今年から新設された介護医療保険料控除対象のプランとして加入すると年保険料8万円以上で所得税から4万円、住民税から2.8万円の控除を受けることができるのでお得になりますということなのです。
具体的には・「Vタイプ10年プラン」にすると返戻率は高いですが生命保険料控除対象のプランです。
・「Vタイプ終身プラン」にすると10年プランより少し返戻率が落ちますが介護医療保険料控除対象のプランとなります。
ご参考になれば幸いです。

①残念ながら学資保険はクレジットカード払いはできません。
②年払いの方が総額は安くなるためお得ですが、一回目の保険料振込みだけ負担が大きくなります。
二年目以降は毎月振込んでいるつもりで貯めれる方にはオススメです。
③10歳払いが可能なのであれば断絶アフラックがベストかと。戻り率は確実に一番です。

参考になれば幸いです。>

学資保険か終身保険か貯金。
それぞれメリット、デメリットあるでしょうがオススメ…

学資保険か終身保険か貯金。
それぞれメリット、デメリットあるでしょうがオススメはどれですか?1人目はフコクの学資保険に入っています。
(月々約一万)今年2人目が産まれるのでまた学資保険かなと考えていましたが調べてみたら終身保険や貯金という情報も。
収入にバラつきがあり少ない時は本当にカツカツです。
子供の将来のために貯めていきたいと思うのですが、でも今の学資保険一万プラス更に一万になるとやっぱりきついので何が一番悩みます。
夫は会社員、私は専業主婦ですが下の子が産まれて一歳になったら働きに出たいです。

学資か終身にするなら払込免除の付いているもの。
元本割れしないものにしましょう。
貯金、マイナス金利の時代です。
今時銀行員すら、貯蓄ではなく保険や投資を勧める時代です。
1歳になって働き始めてからかけても遅くないです。

学資保険を申し込もうと思い、知り合いの保険屋さんに来てもらいました。
数年前に…

学資保険を申し込もうと思い、知り合いの保険屋さんに来てもらいました。
数年前に年金保険に入って、その時からお付き合いしている担当者さんです。
学資保険の説明は数分で、後は医療保険の説明をされました。
他にも保険に入っており、提案されたものは掛け捨てなので、見直すならよく考えたいと思っています。
ですが、担当者に疑問があります。
例えば、我が家の家族構成なら死亡保障がだいたい2500万必要と試算してくださいました。
その際、今その方の会社でかけている年金保険には死亡時の保障もあるのに、全額掛け捨ての医療保険で試算されていました。
保険に詳しくないのですが、微々たるものだから含めなかったのですかと聞いたところ、いえ?お客様は一切保険には入ってらっしゃらないですよ…?と言われました。
意味がわからず質問を重ねると、年金保険は保険とみなしてないようでした。
そちらの内容はまったく知らないので?と言われました。
その年金保険で担当者になったのに、全く知らないなんて言うものでしょうか。
混乱しています。
とりあえず学資保険のみ先に加入したいと連絡してから、折り返しの連絡がありません。
これって利益にならないからでしょうか。
とりあえず年金保険は保険とみなされないのか、全く内容を知らないという担当者について、保険の世界ではそれが当然なのかそうでないのか知りたいです。
悪い感じの人ではないのですが…。

お子様のご誕生、おめでとうございます。
年金は貯蓄性のものですが、保険会社が取り扱う以上、保険という枠の中でも死亡保障に含まれます。
なので、トピ主さんのお考えが正しいです。
但しご自身でもおわかりのように、年金の死亡保障は【積み上げた掛け金】なので、現在ですと微々たるものです。
プラスして掛け金は徐々にですが増えていきますが、それを死亡保障としてプランニングに組み込むには無理が出てきます。
担当さんが、年金の死亡保障はないものとしてプランニングしたいのは、一介の営業員として共感できる部分ではあります。
見通し付けづらいので。
だからといって『知らない』は無いなぁと思いますね。
お客様からそんな声があれば、私なら『年金の死亡保障は、年間○○円づつ増えます。
どの程度、定期保険の保障額に反映させますか?』と伺います。
年金の積み上げ額や、受け取り開始以降の残期間年金は死亡保障です。
営業員は当然、知っていてしかるべきです。
各保険会社、今は貯蓄性商品を契約頂いても、成績にはならないと思いますよ。
お客様の保障を維持させ、運用してプラスするために、営業員の成績をカットして対応しています。
なので、貯蓄性商品の保険料は、ほぼ純保険料だと。
でも、お客様から信頼頂き、お願いしますと託されたものですから、誠心誠意ご対応するのが筋です。
連絡したのに折り返しが無いなどは、あってはならないことです。
ただ週明けですし、ひょっとしたら年休を取っているかもしれませんので、明日いっぱいは連絡を待っても良いかもしれません。

学資保険? 定期預金?

学資保険? 定期預金?8月で2歳になる息子がいます。
出産前から、親戚の付き合いで第一生命の学資保険に加入しています。
(こちらの学資保険は子供に入る市からの手当てで、支払ってします。
)第一生命の学資保険とは別に、今月から毎月2~3万円ずつ、息子が成人するまで貯金をしようかと考えています。
(息子が成人した際に、渡すつもりでいます)先日、定期預金をつくりに郵便局へ行ったのですが、学資保険をすすめられた為、何もせず帰宅しました。
色々、学資保険もみてみたのですが、アフラックにしようか、郵便局にしようか・・・決められずにいます。
学資保険と、定期預金どちらが良いのでしょうか?また、どの金融機関、保険会社が良いのでしょうか?よろしくお願いします。
補足皆様、ご回答ありがとうございます。
参考になるご意見ばかりで、本当に感謝しております。
ソニー生命・JA共済、調べてみようと思います。
預金にするか学資保険にするか、皆様の意見を参考に旦那さんと話し合い決めようと思います!今回、BAを選ぶのが難しいので投票とさせて下さいm(__)m(どの方の回答も参考になるので、一人だけ選べません・・)本当にどうもありがとうございます。

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものですこのようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリットもうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいますしかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということですではデメリットはどんなことがあるでしょうか3つほどあります1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです3)途中解約は元本割れします学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となりますこのようなデメリットもあります教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思いますまず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません以下は参考情報です。
・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・50万円大学(私立文系)30万円・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになりますもし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思います返戻率から言えばソニー、アフラック、フコク、JAの学資保険が良いです。
返戻率は100%超えます。
医療保障付き学資保険は単独の医療保障より内容が悪いので学資と医療は別々に加入したほうが良いです何のために保険で積み立てるかを再度ご確認の上ご検討されてください。
ご参考になれば幸いです。

保険と貯金は別物と考えるのが得策です。個人的意見として…
学資ならソニー生命
貯金ならどこも同じだと思います。取り急ぎ参考になれば幸いです。
元郵便局会社社員より>それぞれ一長一短あります。
どれが良いとは言えません。

例えば学資保険のメリットと言えば
定期預金・貯金よりも利率が良い所でしょう。
逆にデメリットは、期間が固定されてしまう所です。
ある期間が経過しないと元本割れをしてしまうリスクもありますし
途中で使う事も出来ません。
また、積立金の減額も出来ません。

したがって、生活には全く影響しない貯蓄の一部を保険により積立をするのは
良い選択だと思います。
5万円積立をするうちの1万円とか
この先、厚生年金も上がりますし大増税も待っています
年収500万円世帯で30万以上の負担増になる様です。
月に換算すると3万円ぐらい
少なくとも月3万程度の負担増は決まっている事ですのでそうなってしまった時に
保険の解約になってしまうリスクが無い金額で始めてください。

後は、利率が固定されてしまうと言うデメリットもあります。
今後、長期金利が上昇するであろうと予測する人もいます。
現に若干上昇傾向にあります。
まあ、短期的に上昇するとは考えにくいですが
10年後には上がっている可能性もあります。
バブル期の様な高金利時代であれば利率を固定してしまうメリットもありますが
現在の超低金利時代に固定してしまうと
世の中に利率の良い金融商品が出た時に移す事が難しくなります。

後は、あなたの判断次第です。
学資保険を行うのであれば、返戻率の良い所を探せば良いと思います。>学資保険なら郵貯は元割れするのでお勧めしません。

保険会社が不安ならJA共済のすてっぷなんかは良いと思います。
窓口で相談できますし。

すてっぷは17歳または18歳払い済み。18歳から5年間の支給です。なので全て支給されるのは22歳です。

前に見積もり出してもらったのが参考になれば。
契約者25歳女
子ども0歳
18歳払い済み
総支払額約432万(年間約24万)
18歳から毎年100万×5年→500万
病気や障害、亡くなった時の払込免除つき
医療保障なし

です。

定期にするくらいなら学資の方がよいです。>

どの学資保険に加入しようか迷っています。

どの学資保険に加入しようか迷っています。
①はじめのかんぽ(かんぽ生命)②みらいのつばさ(フコク生命)③終身保険(オリックス生命)現在シングルマザーで保険に入ろうかも悩んでましたが加入することにしました!かんぽ生命は医療保険が付いていて安心だと感じますが、周りから子供はめったに病気にならないしフコク生命や最近は終身保険のが人気だしいいんじゃないか?と知り合いから言われます。
皆様ならこの3つの中ならどの保険に加入されますか?

3つの中からであれば、フコク生命を選びます。
純粋な学資目的の保険であり、万が一途中で解約したり、払済保険に変更しても、大きく損をすることはないからです。
はじめのかんぽは医療保険がついていますが、内容でいったらケガ通院や賠償特約などがついている共済の方が充実しています。
終身保険は死亡保障が欲しい場合ですね。
ですので、契約者は必ず親にしなければなりません。
ただし、死亡保障は終身保険ではなく、定期保険で確保したほうが、融通性があると思います。
何を重視するかによって、答えが分かれるのではないでしょうか。

オリックスだね>富国生命かな。かんぽは高いですね。>人の話を聞いたってよけい迷うだけ!

自分の希望に合った物にするのが一番だね。>

小3、年中の子供がいます。
学資保険を検討しています。
できれば18歳までに100~30…

小3、年中の子供がいます。
学資保険を検討しています。
できれば18歳までに100~300万円満期のものを検討しています。
掛け金が少なく将来的に安心でおすすめの学資保険を教えてください。
毎月子供には掛け捨ての県民共済しかしておりません。
主人は貯金を徹底的にすればいいと言ってますが先の見えない将来が心配です。

学資保険は保険と名がついてるだけで基本は積立ての預金みたいなもんです。
ですから今回の場合は小3だと9歳くらいですかね。
18歳までに100万貯めようと思うのであれば残り約9年で100万円ですね。
100万÷9年=11万。
一年間で11万の積立てを9年すれば約100万ですね。
月額9200円程ですね。
200万欲しいと思えば9200円の倍で月々18400円ですね。
年中さんのお子さんだと掛ける期間が長い分月々の支払いは安くなりますね。
割る年数が延びただけの話しではありますが・・・学資保険で貯めるのと銀行でコツコツ貯金するのと大差ありません。
保険で契約して多少は金利がつくでしょうが、期待するほどの金利でもありません。
解約等するとマイナスも発生しますので学資保険は貯蓄と同じ様な物だと考えてもいいのかなと思います。
それでも学資保険を選ばれるのであれば支払ったお金が100%以上で戻る学資保険を選んでください。
育英年金などの保障をつけると100%になりません。
100万積立てて90万戻ってくるようなイメージになります。
これは学資保険として貯蓄する意味のない保険になってしまいます。
質問者様が考えてられる先が見えない不安を解消する為には家族の為に旦那さんが死亡保障の保険に加入することかもしれませんね。
ご加入の県民共済も60歳くらいでほとんどの保障がなくなります。
これは大きな不安材料かもしれませんね。
保険会社の医療保険を終身払いにすると共済と掛金に大差はありませんよ。
医療保険だと一生涯の保障がついていますし学資保険を考えるのと平行して、こちらも一度考えてみてはどうでしょう?60歳くらいで共済がなくなって新たに医療保険に加入しようと思うと保険料も高くなりますよ。
60歳まわってからが医療保険は必要だと思います。
私の回答にわからない点やきいてみたいこと等ありましたら補足ででも再質問くださいね。

学資保険って基本的に払った額程度です。
それも早い時期に年払いで112%とかなので、今から加入して18才となると100万円で月払い約1万円です。
それに加入が7歳までのところもあります。
貯金でも利率が良い定期預金がありますし、貯金が良いと思いますよ。>大切なお子様の学資金ですから慎重に選びたいですよね
お子様の学資ですが何時が一番必要なのかによって形態が変わってきます。
入学時なのか、大学就学時なのかによって変わってくると思われます。
やはり、大学をと思われるのであれば、大学時期にでるタイプの学資金になるのではないでしょうか?
専門学校にしかり、短大にしかり義務教育ではないため非常にお金がかかるのが現実です。
ざっくりと国立なら500万以上・私立なら1000万以上は貯めておきたいと考えます。
とはいうものの中々、日ごろの生活も兼ね合いますので無理な事も出来ません。
ご自身が負担なく家計の中でやりくりできる程度で賄う事が必要です。
では、学資保険ですが
近年では貯蓄型の学資タイプが登場しており
月払いであればソニー・アフラックの学資が有名です。
しかし、年払いですと・・・
昨年の4月から販売開始となったJAのこども共済「すてっぷ」が
年払いであれば、ソニー・アフラックの無配当型を凌ぎ有配当型としてトップクラスの給付率で登場いたしました。
30歳男性 お子様0歳 300万満期17歳払済み
年払い155,910円×17年間=2,650,470円で
300万+据置割戻金(配当金)が受け取れます。
ちなみに同内容で
ソニーでは155,970円×17年間=2,651,490円 300万受取
アフラックでは 156,250円×17年間=2,656,250円 300万受取
参考
契約者35歳男性 お子様8歳 17歳払済み200万円満期
年払い206,366円×9年間=1,857,294円で200万円+据置割戻金(配当金)が受取れます。
JAのすてっぷには生存給付金が自由に付加できるシステムも搭載してますので受け取り方法も自由に変化出来ます。
更に従来のこども共済と融合させることで、最高10回の給付を作りだす事もできますのでプランニング次第で様々なスタイルに変化させる事ができるようです。
学資保険の最大のメリットである払込免除は他社に比べ遥かに広範囲である事
対象として
①死亡時
②第1級後遺障害
③災害2~4級障害
④病気・ゲガでの障害による就業不能時(働けなくなった場合)
⑤介護状態
⑥認知症
と他社であれば①・②・③までの範囲の払込免除が病気やけがで働けなくなった場合や介護状態の場合にも対応していますので非常に優れているのではと思われます。

参考2
払込を速くしたり一時払い等を利用すると確かに高利回りですが払込免除という恩恵が無くなってしまいます。
リスクマネージメントという視点からも考慮する必要があるのではないでしょうか?
例えば
300万満期17歳払済にご加入され
10年後にご契約者様が脳梗塞で働く事が出来きなくなり払込免除となった場合
155,910円×10年=1,559,100円で300万円+据置割戻金が受け取れます。
返戻率で換算すると約192%以上となります。
JA共済の資産は約43兆円
今回の震災でもダントツの約8800億円(不明分を除く建物・生命分)を支払っても動じない規模と支払余力
ソニー約3.8兆円・アフラック約5.9兆円・マニュライフ約1.7兆円・AIG約10兆円・東京海上日動あんしん生命約13兆円
日本生命約45兆円に次ぐ大手ですので安心してご加入できるものと思われます。
過去破綻した保険会社がいくつかありましたが、被害を被るのは貯蓄型の保険になります。受け皿会社によって大幅に減額されます。
経営状態の良い会社安心できる会社を選ぶ事も重要なポイントになります。
乱筆乱文となりましたが少しでも参考にしていただけますと幸いです。>小3から始めて18歳までに100~300万は毎月かなり掛け金を払わないとそこまで貯まりません。
0歳から掛けても毎月1万円~の掛け金です。

郵便局の学資保険に加入してる人が一般的に多いと思いますが
生命保険会社でもあります。
ちなみに我が家は生命保険会社のもので0歳児のときから掛けています。
生保のは幼稚園入学時から一時金が出ますが
郵便局のは小学校入学からだったと思います。
どちらも育英年金付きコースがあると思いますが不要です。
シンプルな何もついてない貯蓄のみのコースを選ばれることをおすすめします。

ご主人のおっしゃるとおり、貯金ができるのならば、貯金して貯めた方が絶対いいですが
強制的に毎月引き落とされたほうがいいというならば学資保険をおすすめします。
貯金ならば丸々貯めた分が自分のものになりますが
学資保険の場合はそうではありません(育英年金をつけるとそれは掛け捨てになります)

一度、毎月の掛け金がいくらになるのかパンフレットを送ってもらったり
試算を出してもらってはいかがですか?
郵便局や生保のHPで試算が自分で出せるページがもしかしたらあるかもしれないので
調べてみて下さい。

多分、今の年齢からお二人のお子さんの学資保険に入ると
毎月3万~5万くらいかかると思いますが・・・
果たしてお子さんが中学生くらいになられたとき
塾代などとダブルで払えるのか心配です。
赤ちゃんのときから加入してれば掛け金も安く済んだのですが・・・>小3にもなって学資保険ですか?もったいないと思いますが。
ご主人の言うとおりだと思います。>

学資保険について

学資保険について明治安田生命とJAで迷ってます。
見積もりをもらったら満期で+になる額が5万違います。
前期全納で、明治安田生命で120.4%、JAで116.8%。
無配当と配当金あり(割り戻し金あり)のどちらにすれば良いのか迷ってます。
5万の差があってインフレの時に備えて配当金ありにしといた方が良いのか、今後20年間日本にインフレが起こらないと考えて無配当にするのか、、日本生命も迷いましたが、営業マンの印象が悪くて、、お知恵をお貸ししてください。
よろしくお願いします。
補足配当金について、理解が出来てないので、なぜ保険屋は無配当とかうたってるのか、よくわからなくて。

無配当はそんなにデメリットなのかとか。

今後日本経済はインフレ起こる予想などあるのでしょうか?

私なら明治安田に加入します。
配当金は不確かなものなので無しと判断します。
マイナス金利になってから保険会社はどこも貯蓄性の商品には苦しんでいます。
その中で学資保険は契約者にとって一番有利かと思われます。
現に学資保険は営業職員には成績にならず、保全になるらしいです。
他の商品と抱き合わせにしたいがためにおいていると聞きました。
契約者が亡くなったときの保障もあって120%は円建てではなかなか他にはないです。
銀行で積み立てしても金利は0に近いし、保障もないです。

「学資保険」などという商品自体がそもそも非合理的です。保険屋さんが情弱に売りつけて儲けるために作った商品なので、そんなもの買うこと自体が損です。何故損なのか理解できない人に売りつけているんだから、情弱商売の最たるものです。

「保険」というのは、不測の事態に備えて入るものです。不測の事態に大きなお金が入ってくる契約を結んで、そのためにコストを支払うのが保険という商品です。

学校への進学はあなたにとって「不測の事態」ですか?そんなわけありません。将来予定されていることなのだから、単純に保険なんか買わずにお金を貯めておけばよいんです。上記の通り、保険というのは「コスト」がかかるんだから、なんでお金を貯めるために「コスト」払わねばならんのですか。それを考えれば「学資保険」がいかにバカげた商品かわかるはずです。(というか、この理屈がわからん情弱が多いから学資保険みたいな商品が存在するのだけど)

インフレになるかどうかは誰にも正確にわかりませんが、国の巨額の財政赤字は今後も継続的に増えていくなか、国民は増税反対で、日銀はものすごい金融緩和をやっているので、インフレになる確率は相当高いでしょう。配当貰おうがもらうまいが、保険など買ってしまって20年も資金がブロックされたら、インフレの際には大損こきますので、どっちにしても学資保険なんか買うべきではありません。>

学資保険について

学資保険についてゆうちょでかんぽの学資保険を進められました。
今2歳なので12歳まで払い込み完了するものと18歳で払い込み完了するものを進められました。
皆さんはどこがいいですか?メリットデメリットやアドバイスをお願い致します。

ゆうちょにはかんぽの学資保険は有りませんが?

学資保険解約しようか悩みちゅうです。
2014年6月に加入しましたが、保険の見直しを…

学資保険解約しようか悩みちゅうです。
2014年6月に加入しましたが、保険の見直しをして解約しようか悩みちゅうです。
解約したかたいますか?補足ゆうちょです

多分殆ど返って来ないと思いますねー。
それでもよければですね。

契約期間が短いですもんね。>>ゆうちょです

郵貯には学資保険は有りませんが?>泥沼への第一歩ですね。>

学資保険の支払い していけるでしょうか?

学資保険の支払い していけるでしょうか?現在育休中 昨年子どもが産まれました。
子どもの将来のために少しでもお金を増やしたいと思い学資保険を検討中です。
妻(私)は時短勤務で仕事復帰予定なので月収14万程度。
手取りは10万ちょっとになるでしょうか。
賞与2カ月分が夏と冬。
夫は兼業農家で収入が安定せず、年収230万程度で手取り130万くらい。
月平均にするとこちらも10万程度ですが、そこからさらに国民年金、国民健康保険、住民税を支払うので実質残るのはひと月6万程度。
現在の支出家賃…不要光熱費…2万円程度(産休育休で家にいることが多いので電気代高め。
仕事復帰すればもっと減るはず)携帯…それぞれ1万円ずつ交通費…ガソリン代1万5000円(職場が遠い)食費…外食も含め10万円くらい。
(ミルク代7000円込み。
夫の昼食代3万くらいかかってそう。
現場仕事ということもありよく食べる)日用品…1万円くらい(オムツ代含む)妻の医療保険…1600円これ以外にも夫婦それぞれ趣味にお金使ってます。
現在は特に節約はしていません。
仕事復帰したら子どもは保育園に預けるつもりなので、保育料もかかるようになります。
貯蓄…妻50万くらいこのほかに出産祝いを100万円いただきましたが、定期預金に入れて子どもの教育費に当てるつもりです。
学資保険は始め200万で考えてましたが、支払いが月計算で8千円程度になり厳しいかなと思ったので、150万で考えています。
月計算で6000円程度。
食費がかかりすぎなのは自覚していて(今は子どもが泣くので料理する暇がなく出来合いのものを買うことが多い)職場復帰したらお昼はお弁当を持っていくようにして、なんとか6万円くらいにおさえたいと思います。
それでもかかりすぎと思いますが夫の昼食代は省けないので…あと、もしものために夫を死亡保障のある生命保険にも入れようと思っています。
2000円程度の。
私の医療保険も見直そうかと思います。
先日手術入院しましたが、事前に限度額申請をしたのでそんなに負担にならなかったので、掛け金の方が無駄だったなと思って。
夫は保険なんてお金もないのに…という意見でしたが、私としてはお金がないからこその保険だと思っています。
お金がないからこそ、少しでも有利な方法で貯蓄したいし安心を得たいです。
もし節約しても回らないなら私もフルタイムで働けばいいや?と思っています。
以上で、何か留意するべき点があれば教えてください。
補足今のところ妻ー学資保険、夫ー生命保険に加入、月々計8000円で考えています。
このような状況で保険に入ることについてはどう思われますか?

学資保険は資金を長期間拘束される割に手数料が高く利率が低いので契約するメリットはありません。
今は生活防衛のための預金(300万位)に向け、ゆくゆくは株式の長期保有で年3%程度配当を得るべきでしょう。
生命保険や医療保険の類も不要です。
携帯はMVNOにすれば2台で8千円くらい。
食費10万は高すぎ。
農家であれば半額以下になるはず。
夫の昼食代はレシートを要求して精査してみましょう。

株はリスク高くないですか?最低いくらぐらいあれば株を始めてもいいと思われますか。また、保険に入ってなくてどちらかあるいは両方が急に事故などで亡くなってしまったらどうしますか?>収入に関して、旦那様と話し合う機会を持たなければ、貯金は減る一方かもしれません。
定期的に発生する固定的な支出については、余裕があることだったり、長期間払う意思がなければ、なかなか厳しい出費になってしまうので、旦那様と家計について話し合いを持つほか、
じゃがいもなどは、収穫で大きく実になる野菜も多いので、田畑を持っているなら、食費を浮かすためにも、そういうものを活用する手立ても考えたほうが良いです。
携帯料金は早めに見直しを。>携帯は4分の1に落とせるね。
たぶんiPhoneとか最新スマホとか贅沢しているでしょ?
それやめましょう。
交通費は会社からそれなりに出ていないの?
もし、普通車なら次買う時は軽自動車にしよう。
税金などいろんな面で負担減るしね。
食費は外食やめよう。
旦那の昼食は弁当作ろう。
これからは節約しようって二人で決めよう。
駄目な旦那だと嫁が稼ぐことに甘えるよ。>まずは携帯の見直し
夫は米だけでも持ってきませんか?そのくらいラップに10秒でできますよ

あとは子供が泣いてもごはんはつくれます
泣いてないときにごごーっとためてつくるのです
そして冷凍してあとはレンジです
料理は電子レンジを頼るのです

死亡保障はあなたにもかけてください
6万の収入で夫と子供が残されたらどーすんですか>

将来の自分のために学資保険を利用するのは有りですか?

将来の自分のために学資保険を利用するのは有りですか?将来の自分のために銀行で月5万円の積立をしています。
子供が0歳で学資保険を検討する中で、自分の月5万円の積立ても子供の名前を利用し学資保険にした方が金利が良いのでは?と思っています。
今している積立は停止するつもりはないので、払込期間5年くらいの学資保険はどうかなと思っています。
(低解約型終身保険は考えていません。
)金利目的で学資保険を申込むという考え、有りでしょうか?補足今している積立は停止するつもりがないというのは、今後も5万円を積み立てる型の貯蓄は何かしらの方法でしようと思うため、どうせ積立をするなら普通の積立ではなく学資保険を活用する方がいいかなという意味合いでした。

子供の将来を考えて学資保険に加入するのは、メリットも大きいと思います。
まずは積立も継続する趣きを伝え、保険のプロに相談してみてはどうでしょう。
参考になるアドバイスをしてくれると思いますよ。
またこういったサイトも参考になります。
http://xn--u8j7eobcu5919bmmc333ats5h56fzlu.net/gakushihokentoha/『学資保険ってどんな保険?』というページで、学資保険の基本が説明してあります。

>子供が0歳で学資保険を検討する中で、自分の月5万円の積立ても子供の名前を利用し学資保険にした方が金利が良いのでは?

0歳の人がいるなら、18年後に受け取るものの中では、学資がいいです。
一番率の良いものは50万×5年払いのものです。
元本を超えるのが5年後のものを選ぶほうが安全でいいです。

契約者の18年後の楽しみ預貯金です。
約250万→300万+配当金など。
10年払いもいいと思います。

学資を選ぶうえで重要なのは元本が超える時期をよく見ることです。
育英年金のない完全に貯蓄重視だけのタイプ。

また、育英年金付きのものは意味合いが変わりますが、
元本+契約者の死亡保障と考え、よく理解、分析、計算すれば合理的で最高に経済的、契約者(親)の掛け捨て死亡保障が安く済みます。
実はこれはお勧めです、損するような気がするということで、別契約で掛け捨ての親死亡保障に加入する方が多いですね。笑。>私なら外貨終身ですね。

銀行に預けるよりは多少マシでしょうけど、今時円建ての商品に加入するなんて、資産価値を減らすだけ。

死亡保障も1円もいならない、(例えば)18年後に必ずお金を受け取って使う目的がある!インフレに対応しなくてもいい!と思うならば、その選択肢でいいと思います。

てか、低解終身が選択肢にないなら、何を求めて質問されたのでしょうか…。>

学資保険について質問したいのですが、現在郵便局の生存給付金付き学資保険に加入…

学資保険について質問したいのですが、現在郵便局の生存給付金付き学資保険に加入しているのですが、一時金として12歳15歳に支払われる一時金に付いて質問したいのでよろしくお願いします。
現在子供が15歳なので一時金受け取り可能なのですが、この一時金を受け取ると満期の時に満期額が減ると聞いたのですが、受け取り額が満額支給なのか減るのか教えてください。
ちなみに12歳の時は受け取りました。
あと、この一時金を据え置く事は可能なのでしょうか?据え置きが可能ならば受け取らずに置きたいと思っているので、回答のほうを宜しくお願い致します。

一時金や満期金は変わることなく受け取れます。
ただ一時金を据え置いて預けると少しですが利息がつくので受け取り総額が少し増えることになります。
今回の場合12歳時・・・一時金受け取り(額面どおり)15歳時・・・一時金受け取り(額面どおり)満期時・・・満期金受け取り(額面どおり)となっています。
それを15歳時・・・据え置き満期時・・・15歳時一時金+満期金(15歳時一時金+据え置き利息+満期金)として受け取ることも可能です。
ご参考になれば幸いです。

確か…一時金を受け取らなければ満期にプラスして戻ってくるはずです。
ちなみに受け取ったとしても証書に記載されてる満期額が減ることはありませんよ(^。^)

成長の節目に支払い可能になるのが学資保険のメリットですしね。何かと準備金に助かりますよ!>

学資保険について。

学資保険について。
学資保険について質問させていただきます。
もうすぐ第一子が誕生する23歳男です。
夫婦で収入は36万円程度になります。
学資保険について調べたり、代理店でいろいろ聞いてソニー生命にの学資保険にしようかと思っております。
そこで自分の認識が間違っていないかの確認をしたく、質問させていただきます。
以前ソニー生命の学資保険に入りたく、ほけんの窓口へ行きました。
そこでおすすめされたのが、皆様も質問していらっしゃる「終身保険」での教育費貯金でした。
勧められたのが、めっとライフアリコの低解約返戻金型終身保険、あいおい生命の積立利率変動型終身保険でした。
理由は、途中で必要な分だけおろせるし、契約者が死亡した場合大きな保障を得られるとのことでした。
そこで質問です。
①低解約返戻金型終身保険と積立利率変動型終身保険というのはどのような違いがあるのでしょうか?②知恵袋を拝見していると、低解約返戻金型終身保険や積立利率変動型終身保険や長割り終身よりも、学資保険や長割り定期の方がよさそうなことが書いてありますが、理由は・・・・低解約返戻金型終身保険や積立利率変動型終身保険は途中で必要な分だけ解約できるとありますが、実際は貸付金を借りるということになる。
また、長割り終身は払込み期間が死亡までなので、長割り定期の方がおろす時期が決まっていれば少し保険料が安くなる。
だから教育費をためる目的であれば学資保険や長割り定期の方がいいということなのでしょうか?③長割り定期というのは定期保険という意味かと思っていたので、学資のためには使えないと思っていたのですが、長割り定期の「定期」は定期保険とは別の意味なのでしょか?④学資保険か長割り定期にする場合、途中解約を絶対にしない→長割り定期途中解約する可能性あり→学資保険という認識でいいのでしょうか?詳しい方質問が多いですがよろしくお願いいたします。
補足ご回答ありがとうございます。
低解約返戻金型定期保険=長割り定期でしょうか?また低解約返戻金型終身保険と積立利率変動型終身保険の違いをもう少し分かりやすく説明していただけますでしょうか?よろしくお願い致します。

文字数もあるのでそれぞれ完結に回答して行きます。
1)低解約返戻金型終身保険と積立利率変動型終身保険「低解約返戻金型終身保険」・保険料支払い期間中は通常の終身保険に比べて解約返戻金が7割しかない・・・途中解約は大損・しかし、その分通常の終身保険に比べて保険料は安い・保険料支払い完了後の解約返戻金は通常の終身保険より返戻率が高くなることが多い「積立利率変動型終身保険」・ソニー生命の場合だと普通の終身保険。
あいおい生命だと低解約返戻金型終身保険+なんちゃって利率変動がプラスされている。
まあ、ほとんど利率変動する確率はないと思っていた方が良いと思います。
2)長割り定期保険の方が良いの?いつの過去質問を見ているのでしょうか?長割り定期保険が学資保険代わりに使えたのは5年前くらいまでです。
その後商品改定して長割り定期保険は保険料の短期払い(15年払い等)が出来なくなったので学資積立には不向きな法人向け商品となっています。
3)低解約返戻金型定期保険は学資保険に使えるの?先のも申したとおり、5年ほど前に長割り定期保険は短期払いができなくなりました。
今この仕組みが使えて、低解約返戻金型終身保険より5%もお得に加入できる低解約定期保険はアクサ生命のフェアウインドウ(低払い戻し定期保険)です。
一度アクサで98歳保障15年払いの見積もりをしてもらってください。
今提案されている低解約返戻金型終身保険より返戻率が5%ほど高くて驚くと思いますよ。
4)低解約定期保険も終身と同じく保険料支払い期間中の解約返戻金は低くなっていますので、途中解約は絶対大損します。
基本低解約返戻金型の保険で組む場合は、解約したい時期までに保険料支払い完了できるように設定しないといけません。
また無理なく払い続けていける金額で設定しないといけません。
最後にこのような質問は過去たくさん出ているのですが一向に学資積み立てで終身保険を提案する販売者が減らないのでできる限り暴露して回答しています。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1280686202ご参考になれば幸いです。
補足です。
低解約返戻金型定期保険・・・低解約返戻金型の定期保険(一般名称)長割り定期・・・あんしん生命が販売している低解約返戻金型定期保険の商品名今回のケースだとアクサ生命の低解約返戻金型定期保険(フェアウインドウ)であれば今提案されている物よりもっとお得だと思います。
低解約返戻金型終身保険と積立利率変動型終身保険の違い。
基本的には今回提案されている2つの商品は低解約返戻金型終身保険です。
あんしん生命の長割り終身保険は5年ごとに利差配当がある。
利差配当とは保険会社が運用して利益が出たら還元しますと言うもの。
最近は運用が良くないので1円も出ていないあいおい生命の(低解約返戻金型)積立利率変動型終身保険は保険会社が運用している国債の過去10年平均が1.75%超えたら予定利率を上げますよ。
と言うもの。
現在平均1.75%を大きく割っているのでよほどの景気回復・金利の上昇がない限りこの保険の予定利率は上がらないと思います。
まあどちらも設計書に書かれている返戻率だけで比較した方が良いと思います。
それ以上でも以下もありません。
個人的にはお得でもないので両方とも学資積立としては加入しませんが。

子供のために教育資金を準備しようと思います。
二人目です。
一人目は学資保険をや…

子供のために教育資金を準備しようと思います。
二人目です。
一人目は学資保険をやっていますが、二人目をどうしようか悩んでいます。
シンプルに貯金や積立をやるのがいいのでしょうか?一人目と同じように学資保険をするのが良いのでしょうか?学資保険って年末調整で控除されてると思いますが、もう一人目の学資保険だけで限度額だったような…。
ベストの方法をアドバイスください。

学資保険の目的は、お父さんが死んでしまって、学資が工面できなくなるのを防ぐためですよね。
30年くらい前だと、(バブルのころ)収めた金額よりも満期金が多く返ってきましたけど、今は、収めた額よりも少ないですよね。
それに、今は、子供手当、学費無料、医療費無料と、特典がいっぱいの世の中です。
高校も公立だったら、学資保険にこだわらなくても大丈夫な世の中になったと思います。
学費のためとお考えならば、ご主人に死亡保険を掛けておくというのも一案です。
収入減が絶たれてしまった時のためという目的は一緒ですし、万が一亡くなってしまうようなことがあっても、2倍型、5倍型と、増えてかえってきます。
学資保険にしておかなかった時のデメリットは、自己破産したときや生活保護を受けるときに解約させられると聞きました。
(昭和のころは、学資保険の上限は1200万円で、起業家と言っているような人は、子供一人ずつに満額掛けて、事業が失敗すると、さっさと自己破産して、学資保険の支払いもそこで終了。
そして、子供が18になったときに1200万円を手にするという人がいたんですよ。
)そんなことはめったにないことなので、心配はいらないと思いますが、同じ「お父さんが亡くなった」という状況を想定するのなら、学資保険にに的を絞らなくともいいのかなと思いました。
積立預金は、これから先、金利も上がらず、下手すれば、「口座管理手数料」なんてものを取ろうかという案が出ているご時世です。
金融機関という大きい貯金箱にお金を入れているだけで、お勧めはできませんが、全くしないよりはいいっていうところでしょうか。

>>>シンプルに貯金や積立をやるのがいいのでしょうか?一人目と同じように学資保険をするのが良いのでしょうか?

私だったら、月1万円を学資保険に払い、別に月1万円~を預貯金で積み立てみたいに、併用して、教育資金を貯めていきます。学資保険の加入はお子様が0歳であることが基本的な条件です。

預貯金:ネット銀行で円定期を組む。(キャンペーン金利適用時は、1年定期で金利0.2%)

学資保険:高校3年生の時に一括で受け取れる学資保険の場合、返戻率は107%程度(ソニー生命の場合)。年利に換算すると、0.4%程度。

正直なところ、預貯金も学資保険も、莫大な資金をつぎ込まないかぎりは、貯蓄できるお金にそんなに差は生まれません。しかし、保険は契約者の万一時の支払免除という保険機能がありますので、それは預貯金にないメリットになります。ただし、学資保険加入の場合は、返戻率が元本を超えている会社は限られますので、注意が必要です。ソニー以外には、ニッセイ、JA共済、フコクあたりを検討されるとよいかと思います。>

学資保険ってどんな保険なんですか??

学資保険ってどんな保険なんですか??子供の保険の相談に行ったら学資保険を進められたんですが、これは生命保険ですか??よくわからなくて…学資保険に入っていれば大丈夫なんでしょうか…??補足4歳の子供にソニー生命で今現在入ってるんですが、積立預金+生命保険って事は、万が一子供が病気等になった場合に保証が効くって事ですか??なんだかすいません…もし違うのなら、子供に何かあった時に保証されるようにするには何に入ればいいんですか?

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものです このようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリット もうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいます しかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということです ではデメリットはどんなことがあるでしょうか3つほどあります1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです3)途中解約は元本割れします学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となります このようなデメリットもあります教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思います まず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません 仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかります この中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります もし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思います補足です。
ソニー生命の学資保険は単に教育資金を確保できるだけでお子さんの保障はありません。
それとお子さんにどんな保障が欲しいですか?お子さんが死んで死亡保険金が欲しい?ではありませんよね。
一般的には子供が怪我や病気で入院とかした場合の保障があった方が安心位だと思います。
それについては質問主さんの住んでいる市町村では、市町村によって異なりますが0歳から小学校入学まで(地域によっては中学校3年まで)医療費助成していると思います。
それを利用すれば健保の自己負担分をほぼ助成してくれますのでほとんどの医療費カバーできると思います あと健保でカバーできない分(薬の容器代、特定療養費、差額ベッド代、シーツ代、親が介助にかかわる諸雑費や交通費など)を貯蓄でカバーするのか、子供保険に加入してカバーするのかをご検討いただければよろしいかと思います もしその辺りを保険などでカバーするならこくみん共済、都道府県民共済、coop共済の子供プラン日額5000円プランで月1000円程度で済みます。
年度末には還付金も発生することがありますから、学資保険と別々に入った方がお得です また終身保障を希望するならアフラック、ひまわり生命の医療保険は0歳から入れますあとは他人さん(第三者)に怪我させたりや第三者の物を壊したなど賠償しなければいけないときに保険金で賠償してくれる個人賠償保険というものがあります。
自動車保険や火災保険に示談まで保険会社がしてくれる内容で年1500円くらいで付けれます。
ご参考になれば幸いです

名前のとおりです。学資⇒学ぶ資本⇒教育費用を補てん

お子さんが一定年齢になったときに、学資金と呼ばれる積立金が支払われます。

ただし、デメリットは、一定年齢になるまでは、まったくお金が動かせなくなります。

貯金とどっちが良いか考慮したほうがいいと思いますよ。
http://hoken.kakaku.com/insurance/gea/select/saving/

教育費は不要なら、傷害保険をお子さんにかけるという手もあります。
http://hoken.kakaku.com/insurance/gsa/>学資保険とは、子供の成長に必要なお金をためておく保険と思って下さい。
保証をつけなければ、掛け金よりも戻ってくる金額のほうが多いのでおすすめの保険です。
けがの補償なども付けると、戻ってくるお金が減りますので
よく考えてみてください。
一度保険の無料相談を受けてみればよいですよ。
各社の学資保険の特徴なども教えてくれますよ。
知恵袋で詳しく紹介していますので
参考にしてみてください。
http://my.chiebukuro.yahoo.co.jp/my/iegfwe>簡単に言えば学資保険=積立預金+生命保険ですね。
生命保険の一種ということになります。
満期で200万円もらえる学資保険に入った場合、きちんと満期まで積み立てられたら200万もらえますが、契約者が死亡もしくは高度障害になった時には、途中で積立ができなくなっても200万が満期の時にもらえるというものです。
途中でやめたときには、積み立てた金額より少ない金額しかもらえないのでそこがデメリットです。
税金などのかかり方も違ってきますが、少しだけお得になることが多いようです。

今の学資保険でオトクといわれるのがニッセイ、ソニー生命のものといわれていますが、15-18年くらい積み立ててオプションを全くつけない場合で最大で1割利子がつく程度です。オプション付けると戻る金額がどんどん減ります。今が歴史的な低金利時代といわれているので、ほんとにオトクかといわれるとそうでもない、と回答する人も中にはいますが、私は現行で利回り1%強なので、余剰資金であれば加入してもいいのではとは思います。
ちなみに、郵便局の簡保でも学資保険扱っていますが、満期まで積み立てても元本割れになりますので、気を付けてください。

(追記)
補足見ました、一般的には契約者(子供の親)が何かあった時に保障が効きます。あくまでも子供が無事成長した時に使うのが学資保険なので、子供に何かあった時の保障は学資保険には一般的にはつきません。>

学資保険や定期預金の加入の仕方について

学資保険や定期預金の加入の仕方について今度子供が産まれるので学資保険に加入しようと思っているのですが色々調べているうちに迷走したのでご教示お願いしたいです。
条件としまして・とりあえず500万ほど運用に使える資金がある・途中解約のリスクは考えない・満期前のボーナス的な?受取はいらない・入院保険などの運用以外の保険はいらない・子供の大学入学費用として使える事が最重要・学資保険にこだわらないが定期預金などを調べてみたが利率が学資保険のほうがいいと思ったがそれは合っているのか保険相談なども行く予定なのですが予備知識として自分の現状で合っているものを知りたいです。
リスクとしては国債まではアリだなと思っているのですがそれ以上の原本割れのリスクがあるものは考えていません。
オススメの方法や保険がありましたら教えてください。

リスクの低い運用方法で元本保証ということですね。
私だったら以下の①と②の方法に加え、タイミングがあえば③の方法を加えます。
①保険会社を通じて学資保険に300万(年率0.6%以上)②ネット銀行を通じて定期預金に200万(夏・冬時のキャンペーン金利0.1%以上を狙う)面倒でなければ以下の方法もとります。
③ネット証券を通じて社債に数十万(短期のもので、年率0.5%程度以上を希望)ネット証券を通じて変動国債10年は、現状の金利は0.06%と安いため、今のところは見送ります。
現時点では考えづらいですが、インフレになり、金利が上がれば、定期預金の金利が学資保険の年率を超える可能性もあります。
そうなれば定期保険で運用していたことが活きてきます。

最後から2行目の定期保険ではなく定期預金でした。訂正します。>個人的には学資保険はおすすめしません。22年満期で返戻率110パーセンの商品があったとします。ぱっと見は素晴らしいと思うでしょうが、1年あたりに直すと0.45%の金利になります。これを22年の固定金利で回すなんて、どうかな、、と思います。変動10の個人向け国債の方が儲かる可能性が高い。>

学資保険の見直しについてご相談です。

学資保険の見直しについてご相談です。
現在2歳と0歳の子供がいて、それぞれ産まれた月から日本生命の学資保険に入ってます。
現在は育英年金つき(契約者はわたしです)、医療にも入っています。
すすめられて何も理解しないまま加入してしまいかなり後悔しています。
わたし的には貯蓄だけの返戻率がいいものに入り直し、医療もほかの会社の安いものに変えようかと思っています。
同時に自分の生命保険も見直しており、死亡保障をあまりかけず育英年金でまかなった方がいいのか…とも考えております。
わたしは現在28歳です。
今から学資保険に入り直した方がいいのか、それは損になるのか…アドバイスお願いします。

ご契約をされた時に解約返戻金が書かれた資料は頂いていないでしょうか。
このまま支払い続けるのと、解約返戻金も使って新しい学資保険と医療保険を支払うのと、どちらが支払い保険料総額が高いのかを比べてみると分かります。
ただ、新しくご加入し直すのでしたらお子様の医療保障は終身医療保険をお勧めします。
保険はご健康でないと契約できませんので、持病を持つことになるとお子様が将来医療保険に入れなくて苦労します。
安いわけではないので、家計に余裕があればご検討されてみると良いと思います。
ご質問者さまの生命保険は、収入保障保険が良いのではないでしょうか。
万一亡くなってしまった時に年金形式で受け取れますので、まとまって保険金を受け取ると比べてお金の管理が楽になります。
保険料も割安です。
乗り換えについては詳しい内容が分かりかねますので、宜しければ個別にお問い合わせください。
無料で個別相談を承っております。

満期に受取る金額ももう少し引き上げたいと思っているので新しく加入する方向で検討したいと思います。
今回見直すキッカケとなったのが家計の圧迫からなので、高いものに入るのは無理かと思っています。
実は近所の保険ショップに相談もしていて(生命保険だけについてですが)収入保障保険はいいなぁと思っていたものですので、やはりおすすめなんですね。参考にさせていただきます。
貴重なご意見ありがとうございました。とても参考になりました。>

学資保険に入った方がいいですか?

学資保険に入った方がいいですか?子どもがもうすぐ7ヶ月になります。
学資保険に入った方がいいのか、入らない方がいいのか…迷っています。
そして、入るとしたら、おすすめの学資保険はありますか?

まずは教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません教育資金で積み立てで保険を利用するメリットは、積み立てながらご主人にもしものことがあっても学資保険なら以後の積み立て保険料免除で満期金は全額もらえますデメリットは今利率が良くない上18年間固定利率なので銀行などの他に預けるより増えません。
親の生命保険の死亡保障額が生活費+教育資金まで賄っているなら学資保険加入の必要はありません将来の教育費を参考に目標積立金の計画をお立てになられるといいと思います・・・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・・50万円大学(私立文系)30万円・・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円このような感じです仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになりますお子さまの教育資金対策ですが、お住まいの市町村役場から児童手当(3歳になるまでは月1万円、3歳から12歳までは月5000円)支給されています。
それを教育資金として有効に使えば幾分か楽になると思いますちなみに学資保険ですが、貯蓄重視18歳一括ならソニー生命の学資保険(18歳一括満期型で110%程度)が今のところ一番利回りがいいと思います。
ただし総額戻り率ならアフラックの学資保険は高校進学時、大学時4年間毎年支給方式ですがソニーよりさらに返戻率が良いです医療保障付の学資保険は戻り率が悪いですし、医療といっても共済の子供プランより保障内容も劣ります。
医療までご検討なら貯蓄と医療保障別々にご検討された方が良いと思います。
その他にご主人の保障を兼ねて低解約返戻金型定期保険を利用して保障を重視しながら増やす方法もあります東京海上日動あんしん生命の長割り定期保険あいおい生命の低解約返戻金型定期保険を利用しご主人の死亡保障を兼ねながら積立てることができます。
15年払い18年解約で115%前後得られますまた両保険ともクレジットカード払いができるので(あいおい生命は月払いのみ可能)、仮に月1万円ずつでも200万円くらいの支払いになり、200万円分のクレジットカードのポイント、マイルが得られます。
低解約返戻金型「終身保険」を良く勧められることがありますが低解約返戻金型「定期保険」よりも戻り率が悪いのに、販売員にとって終身の方が定期より手数料が5倍違うので終身保険を勧めらることが多いです。
絶対定期保険で設計してもらってください低解約返戻金型定期保険を利用すると、ご主人がもしものときはその時に死亡保険金として積み立て目標金額の約1.7倍ほどの金額が支払われます。
学資保険なら満期が来ると保険は終了して現金化されますが、後者の場合、予定していたお金が必要なくなった(特待生で授業料免除など)場合はそのまま預け続けることで増えていきますし、結婚資金など後々まで預けて置けます。
(保障も維持しつつ)注意点は支払期間中は解約返戻金がかなり少なく設定されるので途中で解約しないと言う前提での加入となります。
参考までに子供の医療について質問主さんの住んでいる市町村では乳幼児・児童医療費助成制度があると思います市町村によって異なりますが0歳から小学校入学まで(地域によっては中学校3年まで)医療費助成している市町村があります。
それを利用すれば健保の自己負担分をほぼ助成してくれますのでほとんどの医療費カバーできると思いますあと健保でカバーできない分(薬の容器代、特定療養費、差額ベッド代、シーツ代、親が介助にかかわる諸雑費や交通費など)を貯蓄でカバーするのか、子供保険に加入してカバーするのかをご検討いただければよろしいかと思いますもしその辺りを保険などでカバーするならこくみん共済、都道府県民共済、coop共済の子供プラン日額5000円プランで月900-1000円で済みます。
また年度末には還付金も発生することがありますから、学資保険と別々に入った方がお得ですまた終身保障を希望するならアフラック、損保ジャパンひまわり生命の医療保険は0歳から入れますご参考になれば幸いです

学資保険を検討される前にご主人の保険の見直しはされましたか?
出産=学資保険の考えは捨ててください。
子供が生まれたらまず学資保険と言われていますが、それは保険会社のセールストークです。
本来学資保険はご主人の死亡保障がしっかりしていれば必ずしも加入する必要はありません。
その上で金銭的に余裕があれば、貯蓄の代わりに加入するものです。
お子さんが生まれたばかりの場合、必要な保障金額は3000万~4000万になります。
学資保険だけではお子さんは大学まで卒業できませんし、死亡保障が少ないと学資保険を生活費にしなくてはなりません。
まずはご主人の死亡保障を重視してください。

学資保険やは強制的な貯蓄としては有効ですが、銀行の貯蓄とは違って好きな時に引き出すことができません。
また途中で解約すると払込んだ保険料を下回ります。
その点のリスクは理解されていますか?

今払えるではなく払い続けられるかを考えてください。
今の世の中、右肩上がりの収入を保障している会社はそうないと思います。
たとえ現在の収入を維持していても子供が大きくなると出費は増えます。
学資保険の保険料を払いながらお子さんの教育費と老後のための資金も貯蓄しなければなりません。
住宅の購入をお考えなら、ローンや固定資産税の負担もあります。
長期的なマネープランを考えた上で余裕があるなら加入してもいいと思いますが、そうでないなら銀行などで積立られたほうがいいいでしょう。

過去の回答で、必要保障額について回答していますのでご参考ください。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1134128031>はじめまして。
学資保険については、契約者の保障もプラスしてあったり、医療保障などもついていれば、元本割れします。
単なる積立商品のもので、契約者が万一の時は、保険料免除特約がついているものであれば、1%ぐらいの利率はあります。
単に、貯蓄するよりは、いいと思います。

ただ、払える額にしておいたほうが、途中で解約をすれば、元本割れもありえますね。
詳しいご質問などあれば、お気軽にお問い合わせくださいませ。>入ったほうがいいと思います。
はやり旦那が死んだら、支払いは免除、でも満期に満額受け取れますからね~。
うちは2人はいってますが、支払い額よりもらえる額のほうが80万近く多いです。

また評判がいいソニーやアフラックなら、もうかっているらしく、倒産もなさそうだしまぁ安心かと。

自分で貯金するのとはぜんぜん違いますよね、旦那が死んだら払わなくていいんだし。死なれたら困りますが。。。>私はAFLACに入りました。
ネットなどではなく、直接話を聞いて加入したかったので、窓口やショップがどこに手もあるのでAFLACにしました。満期返戻金の返戻率も一番良いようでした。

それでも、他の人もおっしゃっていますが、こつこつ貯めれるOR運用が得意 という人はもっと高いリターンの金融商品があると思うので、金銭面だけを考えるなら、学資保険に入る必要はないと思います。

学資保険はあくまで保険ですので、満期以前に契約者(父親又は母親などの保護者)が亡くなったり(特約で3大疾病つくかも)した場合、それ以後の保険料を支払わなくても満額の返戻金が貰うことができます。
悲しいことですが、御両親が年配だったりする場合には加入を検討するのも良いかと思います。>こつこつためれる性格なら、わざわざ学資保険にかかるかとはありません。

うちはソニーの学資で、80万を一括で払って17歳の時に100万になるのと、毎月1万円くらいずつためています。>

学資保険に入ってあげると、郵便局員は何かしら特になる?株が上がる?

学資保険に入ってあげると、郵便局員は何かしら特になる?株が上がる?郵便局員の友人の力になれたらと思っています。
なにがよろこばれますか?

それが一時的なものになるか、今後も繋がっていくのかによっても変わりますので、一概には言えません。
それでも契約を取ればその局員の評価は上がりますよ。
あとはその局員の頑張り次第になるでしょう。
言い方は悪いですが1件だけではダメだということです。
まだ何も契約を取ったことが無いということはないと思いますが、数字を積み上げてナンボです。
その契約も喜んでくれますよ!

旦那の学資保険について。

旦那の学資保険について。
旦那には、35歳まで学資保険がかけられています。
今年25歳、年齢的には結婚式の為に100万円が下りるようになってるみたいです。
35歳は、マイホームの資金だとか。
その100万をくれると言うのですが私の為に、車を買い替えてあげたら?と。
手頃な値段の車を調べて、何故か車種まで指定してきた義母。
今は中古の軽で、ボロいですがまだ乗れます。
ですが、旦那からその話を聞いた時に私も話に乗っかって、どうせ買い替えるなら軽じゃないほうがいい、とか色々話し合ってました。
旦那は車が好きで、今の軽にはうんざりしながら乗っているので、当然今回の話は、この車がいいと言います。
ですがよくよく考えたら、車を乗るのは基本的に私。
旦那は普段仕事なので滅多に乗りません。
軽以外に乗った事ない私が、急に新車の普通車に乗れるのか?そこまでして急に今、買い替える必要があるのか?只今妊娠中で、あと半年後には産まれる予定なのでそうしたら今の車じゃキツイのはわかっています。
なので、それまでにはどっちにしろ買い替える予定にはなりそうですが。
そしてなにより、引越したくて仕方が無いので、引越し資金にしたいな~と思っているのですが、まあ急に引越しするのも無理なので、とりあえず受け取って貯金。
その後色々考えて、車に使わなくても、違う使い道が他にもあるのでは?と思っています。
そこで質問です。
100万じゃ車は買えないので、150万の車を買ったとして。
端数の50万はローンを組まないと買えません。
旦那はまだ働いて一年未満(三ヶ月)なのですが、50万~100万程のローンは組めるのでしょうか?あと、学資保険なので、貯めてくれてるのは義母。
予定では結婚式の為に、と。
でもその必要がないので旦那にくれるんですが義母の言う、車じゃないとダメなんでしょうか? 常識的には、どうなんですか?くれたら、どう使おうが勝手?貯めてくれた義母に従うべき?以上の2点、お願い致します。
補足引越し費用は、時期が来たら自分達の貯金でまかなうつもりです。
ですが、家具を買い替えたりするので貰った100万は一応形に残る物で考えてました(^;義母の指定した車じゃないとダメなんでしょうか?車種くらいは自分達の乗りたいものじゃ、ダメですか?

燃費の良いクルマがいいと思います。
義母もそう言ってくれているのだし、赤ちゃんも産まれる、どうせ買いかえるなら尚更。
引越し費用は貯めてください。
残る物を買った方が良いと思いますよ。

車種は自分達で好きなのに決めました!お母さんありがとうございます!

と報告すれば良いと思います。

毎日乗るのは質問者様ですから、お好きな車じゃないと後悔すると思います。
優しい義母さんですね^ ^>頭金があって、定職に就いてて、過去に金融事故がない方なら、その額くらい普通に組めますよ。

引っ越しは逆にオススメしません。
住む場所が変わるだけなのにお金が必要だからです。
それよりは、カタチに残る物を買った方がプレゼントした義母も納得するでしょうし

「もらってしまえばコッチの勝手」は、大人の世界じゃ通らないです。>

学資保険に加入しようと思ってますが、実際何がいいのか何も分かりません。

学資保険に加入しようと思ってますが、実際何がいいのか何も分かりません。
それと月々生活していくのがやっとです。
この状態で学資保険に入っても大丈夫でしょうか?主人は郵便局の学資保険に入ると言ってますが、どうなのでしょうか?宜しくお願い致します。

http://xn--u8j7eobcu5919bmmc333ats5h56fzlu.net/こちらで学資保険についての解説がされています。
http://xn--u8j7eobcu5919bmmc333ats5h56fzlu.net/gakushihoken-itiran/…かんぽ生命の学資保険の解説もありますよ。
学資保険は貯蓄として使っていく人も多いので、そのあたりのバランスをどう考えるかですね。
ファイナンシャルプランナーさんの相談窓口などを利用してもいいかもしれません。

やばいならやめた方がいいですね。
だいたい月5000円では×18年=108万+@が18歳で受け取れる。
途中で解約すれば損ですが計画的な貯蓄としては優秀です。契約者の死亡の時は払い込み免除がありますので。
10年以上は継続されるならば保険会社によっては、その後の解約では損がないです。大丈夫です。
加入するなら必ず三月加入・そのほうが安く、多くもらえる。
★明日問い合わせだけしてみたら間に合うかもしれません。
ニッセイかJAです。
4月以降も100%は越えますが、5000円台のプランがなくなるなど保険会社によっては取り扱いをやめたところ、等々あります。
それよりご主人が今死んじゃったらどうしよ、とか、病気になったらどうしよ、と考えるといいです確認が必要。予算がありますので。掛け捨てが安くていいかもしれません。かんぽじゃなくても>

学資保険(受取総額300万前後)に入ろうと思っております。

学資保険(受取総額300万前後)に入ろうと思っております。
とりあえず、ほけんの窓口へ行き、銀行預金の場合・学資保険の場合・終身保険の場合を説明してもらいました。
■返戻率を比べると、学資も終身もさほど変わりませんでした。
また、終身の場合、死亡保障がついていて、私が死んだ場合には保険金が支払われるので、終身の方が良いのかな、と思っております。
さらに、終身(17~18年払い済)の場合、17~18年後に解約?しなければ、返戻率が上がっていくというメリットもあるようです。
また、一部解約もできると聞きました。
そして、個人的に調べたら、受け取る保険金(生存している場合)は所得になるかと思いますが、税金は支払わなくて良さそうです。
このように、いろいろ話を聞いて、個人的にも調べると、学資保険のメリットがわからなくなりました。
しかしながら、学資保険は、保険商品として残っています。
そこで、学資と終身を比べた場合に、学資の方が優位(メリット)になることをご教示いただきたいと思い、質問させて頂きました。
なお、17~18年後に、学費のためのお金を受け取れれば良いと思っているので、学資でも終身でも構わないです。
窓口側の手数料がどうとかって話は不要です。
補足不勉強で、配当金が良くわかりません。
祝い金ではないでよね。
配当金は、株などと同じと考えて良いのでしょうか。
差支えなければ、受取額300万前後の学資に入った場合、 現在、どの程度の配当金になるのか、一般的でも構いませんので教えて頂けないでしょうか。
また、毎年、出ますか。

お金以上のダメージが、自死遺族には残るよ!どうか自殺だけはしないでね!どうか、どうか必ず貴方様のお役に立ちたいです!!貴方は、貴方だけの個性と経験を持った、生きているだけでかけがえのない存在だよ!!そして、貴方は生きているだけで、一生不幸にさせない、苦しませない、かかわってきたすべての方に貢献をなさってくれております!まずは、生きているからこそできる気分転換や楽しいことをして、ゆっくり休んでくださいね^^!今、色々とつらいことがある僕ですが、どうか、どうか必ずともに生きながらえてくださいね!!!どうか、必ず、必ず、僕の知恵ノート、「死にたい人、自殺がよぎった方のお役に立ちたいです!どうか、どうかよろしくお願いします。
」http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n351402もご覧になってください!(安心してご覧になってくださいね!)または、「死にたい人 お役に立ちたい」で検索してくれても、ヒットすると思います!!必ず、お役に立てると思います。
相談機関のURLなど、色々と調べました。
相談すると、心が楽になると思います。
どうか、どうかどうか、貴方様に読んでほしいです。
そして、必ず、必ず、生きながらえてほしいです。
つらいことがあっても、どうかご自分を責めないでくださいね。
どうか、どうか、必ず、必ずお願いします。
共に、必ず、生きながらえてくださいね!!必ず、生きながらえていきましょう!!!

終身保険と比べた時の学資保険のメリットは三つあります。

一つ目は、払い込が終了する前に解約してしまった時の解約返戻金が終身保険に比べて多いことです。
保険料のお支払いが厳しくなる可能性のある方は学資保険にされておいた方が良いと思います。

二つ目は、商品や特約次第で保障を充実させることができることです。
学資保険には貯蓄型と保障型の商品があります。貯蓄型は返礼率が高くなることを重視した商品で、保障はほとんどついていませんが、保障型の商品は返礼率よりも保障を重視した商品で、ご契約者様に何かあった時に育英金がもらえたり、お子様の入院時に保険金がもらえたりすることがあります。
今回ご質問者様が窓口にて比較された商品は貯蓄型かと思われますが、保障を充実させたい方は保障型の学資保険を選択しても良いと思います。

三つ目は、ご契約者様が死亡されてしまった時に、保険金がお子様の進学時に受け取れることです。
終身保険ですと死亡時に保険金を受け取るので、しっかり管理しておかないと生活費等に使ってしまう可能性があります。

いづれも、終身保険と学資保険でどちらの方が良いと考えるかはご家庭によるかと思います。ご自身の要望に合っていると感じる商品を選ばれてください。>☆保険会社に勤めます①中途解約の返戻率学資は90%?100%低解約返戻型終身は50%?70%②見直しの時学資の場合、支払いが厳しくなれば払済契約にして据え置く方法が取れます。終身も出来ますが、保障がある為に払済にしたら目減りすることが多いと思われます。③配当金商品によりますが終身は無配当が多いです。配当金付きは金利が上昇すると増える傾向があるので、インフレが起きた時に有利になります。>

学資保険の契約者名義は夫と妻どちらがよいでしょうか?0歳3か月の息子がおり、か…

学資保険の契約者名義は夫と妻どちらがよいでしょうか?0歳3か月の息子がおり、かんぽ生命の生存保険金付き学資保険を検討しています。
夫は妻より5歳年上で、お互い正社員、年収は夫が年間50万円ほど高いです。
窓口の担当の方は、平日の昼間は夫が郵便局へ出向くのが難しいので(妻が委任状を持って行くことが多く煩雑)、妻名義の方が良いと言われます。
局長からは、夫は営業職で車に毎日乗っているため事務職の妻より事故にあうリスクが高い=夫名義が良いと言われます。
ちなみに、どちらの名義にしても、支払い額はそこまで変わりません。
夫婦の生命保険は夫が入院・死亡保障と住宅ローンもあるため団信も入っており、妻は入院のみで死亡保障がないため保険に改めて入る予定です。
万が一、夫が亡くなった場合は生命保険・住宅ローン支払いもゼロ・遺族年金ありです。
妻が亡くなった場合は生命保険しかおりないため単純に考えると妻名義が良い気がしますが、学資は夫名義でしょう?という周りの意見が多く、私のこのような考え方はおかしいのでしょうか?

おっしゃられる通り、母親を契約者にすることをおすすめします。
民主党が政権を取ったときに騒がれた母子手当てのように、母子家庭には様々な保障があるに比較して、父子家庭には経済的な国の支援が乏しいのが現状です。
主の家庭のように、両親共働きならば、リスクを考えても母親にした方が賢い選択だと思います。
後は、管理している方を契約者するのは非常に大切なことです、手続きをし易いのもそうですが、自分が無き後にお父さんがしっかり貯金していけるのか・・など、いくら収入があってもちゃんと蓄える意識がないと貯金は出来ません。
主はすごく考えてられますので、リスクや計画性があるかと思います、ご主人はどうですか?そういう面も考えると母親にするのがベストのような気がします

実務的に云々はともかく、私はあなたがまさに書いていらっしゃる理由で、私名義で学資保険を組みました。
ちなみに旦那が死亡した場合は遺族年金がもらえるが、妻が死亡しても遺族年金はもらえないそうです。なんか変な話ですが、そんな理由もあり、我が家の学資保険名義は私名義です。
どちらが亡くなったら、より困るか?なんですよね。>主たる、家計の主は、どちらになるでしょうか。
頂いている情報はどちらでも良いように思える事もありますが、今後18年間、奥様は働かれますか?(収入のレベルは同等以上ですか?)
現在、ご主人の保障は色々有るようですが、これに加えて、学資保険の保険料の支払いが重なると、せっかくの保障が目減りしてしまいますので、万が一の時に(リスクも多い様ですし)、以後の支払いが免除されることを考えると、ご主人の方が良いと思います。

また、そもそも、学資保険にお子様の生命保険や医療保険は必要でしょうか?
支払った保険料と学資保険として受け取る金額を比較した率は確認されていますか?
私がお薦めするとしたら、学資保険として戻り率の良い、アフラックなどで保障が必要であればこども共済をプラスすることで、戻り率は100%以上有り、しかも、保障はかんぽ生命の学資保険に付いている保障より良いものを得ることができます。
是非、そちらもご検討くださいませ。
(アフラックの代理店であれば、お客様の御都合の良い時にご都合の良い場所で手続きすることも出来ると思いますよ)>実務的には奥さん名義の方が断然良いです。

家庭の煩雑な事務処理の実際の手続きは奥さんがするのがほとんどですよね?

満期金の受け取りにしてもスムーズです。

これからは基本として家庭内の全ての保険の契約は奥さんの名前にした方が良いと強く勧めますね。>

学資保険についてアドバイスを求めております。

学資保険についてアドバイスを求めております。
小5、小3、小1、年少の4兄妹です。
生活資金に苦しく今まで保険に入れませんでしたがなんとか4人に月1万円位×4は出せそうになりました。
お勧めの学資保険はないでしょうか。

年少のお子さん以外は学資保険の加入が難しいと思うので、おススメではなく、まず加入できるかどうか確認した方がいいと思います。
小5のお子さんはまず無理だと思うし数年後には現金必要だと思うので、保険ではなく、貯蓄で準備が必要ですね。

お金を出してもいいと思える大学にいけるような学力を今からつけてあげるべきです。

子供の頃にもっと勉強しておけばよかったって言う大人多いですよね。

高校卒後に金をかけるのは遅いんです。

子供のうちにするべきことはないか、今一度考えていただく方が良いと思います。>年少のお子様以外は学資保険は加入できなかったり加入しても元本割れしてしまいます。死亡保険は加入されてますでしょうか?そこに教育費も必要保障額に含めていれば学資保険はあえて必要はないです。保障がある場合は金融商品として財形貯蓄銀行定期積立明治安田のじぶんの積立これらを利用されると良いと思います。リスク商品は期間から考えると避けた方が良いでしょう。死亡保障の備えが出来ていない場合はそこの見直しが必要です。家計全体を見ないとベストな方法は分かりませんが、ご参考までに。>これから学資保険で積み立てるとすると、年少のお子さまならなんとか支払った額以上の受け取りに間に合うかと思いますが、他のお子さまは難しいかと思いますとにかく低金利の状況ですから、産まれてすぐに学資保険に入って17~18年かけてようやく10%増えれば、という状況です上のお子さまの教育費用を考えると、貯金がベストですもし上のお子さまが私立理系の大学に進学するとしたら、その年に200万円ほど必要ですこのためには月2.4万円を積み立てる必要があります二番目のお子さまも同様とすると、月2万円を積み立てる必要がありますご質問の予算ですと、ここで使い果たしますから、増やすことより貯めるのが優先かと思います私立文系や国公立で余ったら、下のお二人に回すことができますもしリスクを取れるなら、月2万円を貯蓄、残り2万円を為替で増やせる金融商品をお考えになっても良いかと思います外貨預金や外貨建て生命保険がそれになるかと思います毎月円で定額を支払い、8年以内に支払った期間の購入平均レートより円安になれば円に戻すことで増やせますただ、途中で円高の時に円に戻すと損をしますそのため、その途中で必要な分は貯蓄から賄いきれるなら、こうした方法が良いかと思います>

学資保険についてです。

学資保険についてです。
10年以上前に離婚し、子供は元嫁となっています。
最近保険屋から学資保険の満期の案内が来ました。
自分の名義で保険に加入しており、受け取りは自分ですが全く見覚えが無く、おそらく元嫁の親が支払っていると思います。
満期で100万円を二段階で満期支払いです。
どの通帳に振り込まれるか?わかりませんが、おそらくその通帳も元嫁の親が持っていると思います。
自分が勝手に振り込み先を変更し満期のお金を頂いたら犯罪ですかね?元嫁に対して腹ただしく勝手名前使いやがってとムカつきが止まりません。

ムカつきすぎて、あなたのお子さんがあなたの元嫁さんみたいになってますよ…(笑)とりあえず考え方を変えてみて学資保険には、A)あなたと婚姻中に入っていたはずです。
その間は恐らくあなたの口座から引き落とされてたまたは、B)お母さんがあなた名義で契約して(違法ですけどね)あなたのお子さんのために掛けてくれていたどっちにしてもあなたのお子さんのために掛けてくださってきたのです。
そこには、あなたを憎むとかないがしろにしようという気持ちなどなく、お孫さんが可愛いから教育費などの面で支援したいという、ババ心でしょう。
満期の手続きは、契約者にしかできません。
満期金の振り込み口座も、契約者に決定権があります。
つまり、悪どく考えればあなたがその満期金を、ガメてしまうことも可能なのです。
犯罪にはなりません。
しかし離婚した時に、あなたから元奥さんに契約者の変更ができたものを、「あなたならお子さんのために満期金を使って(渡して)くれるだろう」と思い、そのままにして来たのではないかと思います。
腹を立てるのはあなたが知らない間に、元奥さんやお子さんが受取人になっている、医療保険(入院保険)や死亡保険があった時ですよ(笑)あなたが死ぬのを待っていることになりますからね。
お子さまのための学資保険、俺の名義なのにババアが払っていた。
↑なーんにも怒ることではありません。
落ち着いて(笑)

学資保険

学資保険五ヶ月の息子の学資保険に入ろうと思い、すすめられるがままソニーの変額保険終身型に加入しました。
100万ぐらい増える可能性があると言われたので。
でもやめたほうがいいという意見が多いですよね。
逆に今の低金利の時代は変動金利がおすすめだと言っている方もいますよね。
しかし株には素人だし、払った金額よりも少なく戻ってきたら嫌です。
もちろん逆もありえますが…今になってどうしようか迷ってきました。
クーリングオフができる30日までもうすぐです。
あいおい?やアクサの低払い戻し定期保険がいいのかなと思ってきたり…。
途中解約するつもりはないので貯蓄目的です。
過去質問もたくさん見たんですが答えがみればみるほど答えが見つかりませんでした。

知恵袋の質問を拝見していると、ネット依存症の人が多く感じます。
傾向は、以下のようです。
頭が悪いのか?全般的に考える力が不足しています。
自分の意見も基本となる考えも何もない!あるのは、見ず知らずの赤の他人に自分の生活設計や人生を無料で相談をする考えの無さです。
あなたは、子の親です。
学資保険に加入しなくては!と思われた根本は何ですか?おギャーと生まれた日から、小学校入学の日は決まっています。
それから先の進路と出て行くお金も決まっています。
決まっていないのは、学校と最終学歴だけです。
最終学歴を大学に合わせた場合、いくらかかると思いますか? 一方、経済は日々の中でも変化して予測はつきません。
予定があるものに何で予定が立たない計画を立てるのかが私には理解できません。
過去の質問を拝見しても、失礼ながら飛び抜けた資産家ではないと思います。
資産家は、自分で考える頭があるのと資産家の家に生まれる天運があります。
そうでない一般庶民で投機的な資産運用を得意にしてない人が何で【変額】ですか?お子様の望む学歴にキチンとレールに乗れるようにする為には、変額ではないと私は思います。
このところ、変額○○の質問が増えている傾向があります。
会社も特定されているように思います。
理由は、代理店手数料のバックを大きくしているのかと?私は思っています。
相談を受けた人間は、人の人生設計より自分の給料の人です。
ソニーの学資保険の手数料は、Macのセットの価格程度です。
変額保険販売で一番してはいけない、言ってはいけない発言です。
その募集人は明らかに変額保険販売の禁止行為並びに不完全な説明による保険業法違反となります。
金融庁に名前を出したら、その募集人は罰金刑か禁固刑です。

もう迷っている時点でアウトです。
本当に納得して「これはいい保険だ」と思っているなら
ここで質問はしません。

だからクーリングオフしましょう。
そしてもう一度今度はゆっくり考えてください。>100万円ぐらい増える可能性もある?

このセールストークは立派な保険業法違反です。

不確定商品(変額保険)について具体的な数値を募集時に説明する行為は、詐欺罪にもなります。

将来子供の学費として使う予定があって、目減りしたくないのであれば、クーリングオフをすべきです。>回答じゃなくって申し訳ないんですが、ソニーの変額保険終身型はどちらで勧められたのでしょうか?
返信で構いませんので、可能な範囲で教えてください。>

学資保険の見直しについて悩んでいます。

学資保険の見直しについて悩んでいます。
H15年に郵便局の18歳満期の生存保険金付学資保険 200万円満期に入りました。
災害特約、疾傷病入院特約を付けました。
途中生存祝い金が20万×2回。
満期の160万円+配当金(少ないと思う)と合わせて、200万円しか受け取れないのに、支払総額は207万円くらいです。
(年払)元本割れですよね。
(長女の時の学資保険はまだ、元本われしなかったのですが、次女のこのときは、元本割れすると、何となくわかっていても、仕方なく他を検討する間なく、入ってしまったのです。
三女の時は、ソニー生命に入りました。
)今後10年くらい支払うのですが、いっそ解約して他の保険に乗り換えることがよいのか、せめて特約だけは解約して総支払額を少しでも抑えるか。
解約返戻金はすくないでしょうし、他社の保険なら転換とかもできないでしょうし。
知識もないのでどなたかアドバイスお願いします。

保険代理店です。
H12年以降のかんぽ学資保険は、特約ナシの月払いですと元本割れます。
そこで今までののご相談で一つの方法をご案内します。
全て計算して有利になり、この方法にご納得なら実行してください。
H15年の学資を「払済み」とします→できるかは窓口にて確認ください。
もしできれば、本来の満期H33年まで〒へ預けっぱなしにしますと現在の解約金よりは増えます。
もし、「払い済み」できなければ解約して、その解約金を「全期前納または一時払い」 できる終身保険または養老保険を取扱える保険会社に運用させる。
全期前納はアリコ・アフラック 一時払いは解約金が100万円以上ですと日本生命 第一生命・明治生命で探してください。
そして、今支払っている保険料を今後どうするかですが・・・ ①毎月必ず貯金して使わない。
②これから終身保険へ新規加入する(期間が残り10年ですので要確認下さい) 払込期間10年の終身保険・月払い(元本割れしない)を取扱う保険会社は少ないです。
一度お近くのショップにてご相談ください。
ちなみにアリコ・マニュライフ・あんしん・富士・(多分)あいおい・アフラックこれを相談者さんがお一人で解決することは時間と知識が必要です。
お近くのショップへ相談されまずは親身になって対応してくれる担当者を見つけてください。
そうすれば、よい解決方法をアドバイスしていただけるはずです。
あきらめないで下さい。

18年で7万ですね。安いです。契約者が死亡すると支払いもありませんし(死亡時の収入保障保険のように年金支払いの保障もあるタイプでしょう)。
このタイプは契約者の死亡保障を500万くらい部分的に解約したら解決します。解約は損でしょう。>当方元郵便局会社社員です。損得勘定される方が保険に加入すること自体間違いだと思います。
目に見えない商品ですから難しいんですが、あくまでも保険と貯金は別物と考えて下さい。保険で利益を出すなんてバブルの頃の話です。保険で元本割れを気にしていたら保険会社は全部潰れてしまいますよ。
ご存知かと思いますが、学資保険の一番のメリットは契約者が亡くなった時に保険料の払込が免除になり満期日を迎えた時は満期保険金が支払われる、ということです。
でもまぁ、実際そのような事例って20年営業マンをやってきた私でも2件しか経験がありません。ここだけの話になりますが、私は学資保険だけは、他社であるソニー生命をお薦めしていました。それだけ、素晴らしい商品だということです。
解約して加入し直すのが特なのかどうかは、かんぽの解約還付金を窓口端末機で計算して、ソニー生命の学資保険料がいくらになるのか、計算してみないとわかりません。どっちみち解約すれば損をするのは明確ですから、私なら我慢して掛け続けます。
取り急ぎ参考になれば幸いです。>特約を付け付けたって事は「保障を買っている」ってことだから
払い込み金額より受け取り金額の方が少ないのは当たり前じゃん。>

JAの学資保険にした方&検討した方に質問です。

JAの学資保険にした方&検討した方に質問です。
第一子には私たちの医療保険と同じアフラックの学資保険にしました。
二人とも同じ会社よりは別の方が安心かなと思ったのと、CMでアンパンマンを起用しているのでキャラクターグッズでももらえないかなと思ったため、JAを第一候補に考えています。
実際入られた方や検討された方、どのような感想もたれましたか?またグッズはありましたか?一人目の時には候補にも入れてなかったので、情報集めています。
よろしくお願いします。
補足CMで宣伝している「すてっぷ」というのは、利益率が113%くらいで宣伝していたのですが、それでも元本割れするんですか。
よくわからなくなってきました…。
保険の窓口とかで相談しないといけないですね。

補足:補足拝見しましたので、少し具体的に調べてみました。
JAにも貯蓄型(死亡保険有・医療保障無)があるようです ※医療保障を付けると、100%割れます。
満期金計算は18歳?22歳まで分割受け取りの場合共済なので「割戻し金」がでる可能性がある(メリット)共済なので「共済が破たんした場合」の保証がない(デメリット)※保険会社商品の場合、法的には「保護機構」があります。
とはいえ100%保障ではないです。
預金保護とは別物なので、潰れちゃえば払込金を大きく割る可能性もあります。
保険商品の更新は割と頻繁なので、お近くのJA窓口でご相談されると良いと思います。
共済商品は「保険の窓口」では扱ってません。
————————————————引き受け企業(例:アフラック)の倒産など万一のアクシデントをのぞいて、契約内容だけを検討した場合。
学資保険は大きく分けて二つのタイプがあります。
1)アフラック、ソニー生命(等外資の貯蓄型)は、貯蓄メインの考え方です。
医療保険など付加価値はありませんが、満期時は払い込み金額+αの学資金が貯まるという契約です。
2)JA(や国内生保)の複合型学資保険は、医療保険や学資年金などいろんなオプションが付いている一方、何事のなければ、満期時の学資金は払い込み金額を割り込みます。
「学資保険に何を求めるか」で、選ぶ商品は異なってくる思います。
長期契約の商品ですから、慎重に検討なさってください。

農協は安全と言う安全神話に関してはそれほど信じないほうが良いでしょう。今年は震災に台風にかなりの共済金の支払いがまっています。来年度から大幅な仕組み改定(別名値上げ改定)が行われそうですが、それ以前に農協の体力が持つか、原発情勢もあり農家の貯金の取崩しや返済猶予を考えれば安易な選択は禁物です。
ちなみに子供の事を考えるやはり入院は少しつけておいたほうが良いでしょう。運営益があがりにくい中、共済の利率は定期より少し良いが特約を付けたすぐに割れるといった考えでよいでしょう。>うちは2人ともJAです。
臨月から加入して返戻率は103%を越える見積もりです。

やはり外資や保険会社よりも潰れにくいのがメリットかなと思います。

アンパンマングッズはバスタオル、カレンダー、キッチンタイマー、子ども用ポケットティッシュ、メモ帳などもらいました。その他にジップロックとラップ大小ももらいましたよ。>子供二人JAです
一人目の時はアンパンマンアルバムとタオル、あとJAのガソリンスタンドで使用出来る割引券を貰いました
二人目は今年春に入りました
アンパンマン電卓とクリアファイル、同じガソリンスタンド割引券です
元本割れ?などを考えると、ソニーやアフラックなどにすれば良かったかなと若干後悔しています(;^_^>

学資保険について教えてください。
かんぽの学資保険か明治安田生命かで悩んでいま…

学資保険について教えてください。
かんぽの学資保険か明治安田生命かで悩んでいます。
他にも学資保険以外で教育費をためる方法はありますか。
よろしくお願いします

まずは、1.学資保険の満期時の受取金(払い戻し率)2.他の低解約払戻金型終身の解約時の払い戻し率(学資保険の満期時に合わせる)を比較するだけです。
他の保険は、スーパーなどのほけんの窓口、数か所で相談されたらと。
更には、両者の特約、デメリットの一覧(比較)表を作って比較すると悩みはするものの具体的な疑問がでるので、結論出しやすいかと。
この一覧表は、大雑把な比較情報で構わないかと。
この情報で信用できる「ほけんの窓口」もわかるかと。

ファイナシャルプランナーです。

学資保険以外では、低解約型終身保険があります。
基本、保険対象者を親にして、親の死亡保障(高度障害)
を用意しながら、お子さまが18歳(または18歳以降)の時に
主に大学入学資金という目的準備する保険になります。
http://www.azbiznet.com/post3.html

保険商品以外では、銀行に預金、投資信託で運用、などがあります。
http://123.rheos.jp/about/kurumi.jsp

貴方様のお考えに合う方法で準備なさってください。>どこを悩んでいるのかを書かなければ分かりませんよ~
「貯める」となると貯蓄型の保険か貯金しかないでしょ。>

学資保険、専業主婦が契約者=受取人の場合、税金は?

学資保険、専業主婦が契約者=受取人の場合、税金は?子供の学資保険に、2年前に専業主婦の私名義で契約し、受取人も私にしました。
支払いも一括で払った為、払い込み金額ともらえる金額の差が40万円あり得している形です。
独身時代にためていたお金で私の名義で契約もしてるので、満期になったとしても旦那のお金で払ったわけではないので贈与税にはなりませんよね?所得税はどうなのでしょうか?この先私が、受け取り日までもし一切働かず専業主婦だった場合、何かしら面倒な事があるのでしょうか?専業主婦だった私が、契約当時に保険料を一括で払えたという事は何かしら税務署からしたらひっかかる事なのでしょうか?

【専業主婦】であることが問題になる質問は内容からは見当たらないようです。
税金は?保険料を払った人の関係から変わります。
旦那は関係ありません。
所得税の一時所得にあたりますが、上の税金は?の回答と同じです。
受取をするときに保険会社から明細な計算書と税金に関する説明をもらいます。
面倒なことはないです。
40万円は少額であり普通、庶民でよくあること、特別じゃない。
申告する必要もないでしょう。
>専業主婦だった私が、契約当時に保険料を一括で払えたという事は何かしら税務署からしたらひっかかる事なのでしょうか?事実なら問題は無い。

独身時代にためていたお金で私の名義で契約もしてるので、満期になったとしても旦那のお金で払ったわけではないので贈与税にはなりませんよね?→なりませんあなたが保険料を支払い、あなたが受け取るので贈与税にはあたりません所得税はどうなのでしょうか? →一括で受け取ると一時所得、年金で受け取ると雑所得の対象ですこの学資保険以外の一時所得や雑所得があるかによりますが、学資保険以外の一時所得や雑所得がなく、その時も専業主婦、つまり収入がないなら所得税は課せられませんこの先私が、受け取り日までもし一切働かず専業主婦だった場合、何かしら面倒な事があるのでしょうか?→ありません専業主婦だった私が、契約当時に保険料を一括で払えたという事は何かしら税務署からしたらひっかかる事なのでしょうか?→問題ありません>> 2年前に専業主婦の私名義で契約し、受取人も私にしました。

満期はいつですか???
学資保険で、満期が5年を下回ることはない筈ですが、、、、。

5年超過する筈ですので、税務上問題になること皆無です。

学資保険ですから、40万円を4分割で受取が多いのですが、
この場合、一時所得にはなりません。
が、雑所得10万円/年ですから、他に収入が無いなら申告不要非課税。

又、保険金を一括で受け取るなら、一時所得ですが、
(満期金益ー50万円)<0ですから、
これも、一時所得ゼロで申告不要。

当然配偶者控除もそのまま。>保険の満期金に対する税金は、現行のままで行けば一時所得にあたります。

その保険のみでの一時所得の計算式は、満期時受取額-払い込み保険料-50万×1/2です。この計算式に当てはめてプラにならなければ、申告の必要は有りません、従って差額が40万と言う事は申告の必要は有りませんね。

※その保険のみと言うのは、一時所得はその年中(1月1日~12月31日)の一時所得扱いの全ての受取額-必要経費-50万(トータルから50万のみ)×1/2ですから、他の会社の生命保険の満期などが有ればそれを全て合算します、その上で最終金額がプラスになった場合は翌年の確定申告での申告が必要になります。>

学資保険 返礼率100%以下

学資保険 返礼率100%以下学資保険で、返礼率が100%を切るものが多いですが、その利点は何でしょうか。
https://www.hokende.com/life-insurance/education/simulation100%切るなら単に貯蓄したほうがいいので、そのほかに利点があると思うのですが。

死んだり病気した場合の保険機能があるんじゃないですか?生命保険とか医療保険に入っているので、保険機能がいらないなら、返戻率が110パーセントでも入らない方がいいですよ。
18年引き出し不可(途中解約は違約金)でその利回りは、金融商品としては悪すぎです。

①親が死亡した場合の保険料払込免除、もしくは親が死亡した場合の死亡保険金②生命保険料控除による所得税および住民税の軽減満期で返戻率100%を下回るなら、保障が別に十分あるなら、学資目的の積立は他を選択した方が良いかと思います>

学資保険どこがオススメですか?ネットで調べた感じJAかソニーにしようかと思って…

学資保険どこがオススメですか?ネットで調べた感じJAかソニーにしようかと思ってます。
医療などつけなくていいです。
返戻率が良いのがいいです。
年払いもできます。
とにかくお得なのがいいです

K2 Investment 保険アドバイザーBXです。
学資保険で利回りも良く人気だったのはソニー生命Ⅲ型でしたが、この商品は今年の5月1日で販売終了となり、現在加入できるもので利回りの高いものであれば、日本生命やソニー生命Ⅱ型、フコク生命などです。
契約者の年齢や満期時期、またお子さんが高校3年生の時に一括で受取るか、小学校・中学・高校・大学といった進学時期に合わせて数回で受取るのかなどにより、どこの会社の学資保険が一番利回りが良いかは違ってきますが、おおよその返戻率(受取る学資資金の総額÷支払保険料の総額)は110?120%程度です。
おっしゃる通り、契約者が亡くなった時の死亡保障がついていたり、子供の死亡保障や入院の保障など、本来の学資資金の貯蓄目的以外に、いろいろな保障をつけてしまうと、その分が掛け捨ての保険料として利回りが悪くなりますから、それらのついてないものが良いですね。
また、保険契約期間中に契約者(親)が亡くなった場合や、所定の高度障害状態になった等の際に、それ以後の保険料の支払いが免除されるタイプの学資保険も多くあり、そのようなケースでは保険料支払い免除後も保障内容はそのまま継続され、学資金を満額受取ることができますので、加入の際はそちらがオススメです。
*学資保険についてはこちらhttp://kaigai-shin.net/archives/1955最近は低解約返戻金型の終身保険の支払期間を10年?15年くらいに短くして、学資保険を代用するようなプランを各社で取り扱っていますが、保険料が月払いであれば返戻率は110%前後かと思います。
また、保険のセールス側からすると、こちらの商品の方が学資保険よりも圧倒的に手数料が高いので、こちらをススメることが多いと思います。
どちらの保険にしても、もし加入されるのであれば、ご主人のほうが年上でしたら、契約者は奥様にされた方が利回りは有利になります。
学資保険は契約後の解約率が保険の中では低い商品で、コツコツと目標額を積立てるには良いかと思いますが、日本経済は長らく続いた「デフレ・円高」を脱却し「インフレ・円安」方向へとシフトしています。
今後のインフレ傾向を考えると15年後、20年後に110?120%では実質は元本割れです。
*インフレリスクについてはこちらhttp://kaigai-shin.net/archives/1438また、ギリシャではありませんが、日本の財政状況も決して良いとは言えませんから、ギリシャ同様に預金封鎖やデノミの不安も抱えています。
日本の学資保険以外に、海外の保険会社の扱う学資保険では15年後に最低でも返戻率が140%になるようなものもありますので、そちらも検討されてみてはいかがでしょうか?*海外の学資保険についてはこちらhttp://xn--enyk60lt73bbjclvh.com/manualDL9/

返戻率だけで考えるならば、ソニー生命・富国生命・日本生命といった会社の商品が競争力があります。

祝い金や満期金の受取方法などが商品により異なりますので、そういったところも加味してご検討されてはいかがでしょうか。>

学資保険について質問です

学資保険について質問です今生後4ヶ月の女の子がいます学資保険に加入しようかと思っているのですが、義父の知り合いが契約を取りたいということで明治安田のを明日契約する予定ですちなみに旦那は死亡保険もその人に推されて契約しています旦那23歳私22歳このまま契約してしまっていいのでしょうか?

結論から言うと何もしないよりベターですがベストではないと思います明治安田生命のこども保険は被保険者はお子さま受取総額200万円の場合、お子さまが18歳から21歳まで毎年50万円受け取り保険料支払総額が約185万円(保険料月払い10306円)解約返戻率107.8%ですねお子さまが21歳になるまでに亡くなった場合、計200万円を受け取れます(50万円1回受取後にお子さまが亡くなった場合は死亡保険金150万円)保険料支払期間に契約者が亡くなった場合、以後の保険料支払い免除です同じお子さまを被保険者とするタイプの場合、他の保険会社では、解約返戻率がもっと良いものがあります110%以上だと合格点と思います個人的な意見ですが4年に分けて受け取るタイプは受取額に雑所得として税金が多少かかると思います税額分実質返戻率が低くなります1回で受け取る場合は一時所得となり、受け取る年に他の一時所得がなければ、(受取額?支払額)が50万円までは非課税になります受取時の税金についてお申し込み前に確認されることをお勧めしますまた、実は学資保険、養老保険などは支払期間途中で「払い済み」にすると返戻率が最も高くなります明治安田生命の場合、受取総額は支払総額のプラス15万円ですが恐らく8年後あたりで払い済みにしてもプラス15万円ぐらいになると思いますお子さまが成長すると、学校関係、習い事などにお金が必要になりますのでお子さまが小さいうちになるべく積立を多くし、返戻率の高い時に払い済みすることを予め考えると良いかなぁと思います

学資保険の受け取りについて。

学資保険の受け取りについて。
11月で満期になるあたしの学資保険があります。
祖父があたしの為にかけておいてくれました。
母が、その事で先ほど電話をかけてきたのですが、何か怪しい点があったので、皆さんに教えていただきたくて質問させていただきます。
母は、最初あたしが何も知らないと思ったらしく、「何かじいちゃんが母さんと、○○ちゃん(あたし)に共同の保険かけといてくれてくれたらしいもんでお母さんの通帳に一回入れなあかんもんで、○○ちゃんの免許証と、通帳のコピーを持ってきて」と、言われました。
なので「学資保険のこと?」と聞いたら、「そう。
母さんの通帳に一回入れなあかんで、持ってきてね。
」と言われました。
どうして祖父があたしのために貯めたのに母の通帳に、一回入れないと、うけとれないのかわかりません。
詳しい方教えて下さい。
補足言い訳になるようでごめんなさい。
あたしは大学行ってませんし、母子家庭なので、高校も免除されてました。
養育費も月に6万(最近まで隠してました)、バイト代で携帯と、自分の食費も払いました。
あと、結婚した時に、母から、「ママは、何にもできないから、かわりにおじいちゃんがかけた満期になる学資保険全部渡すね。
」といわれたのに、なんで手が離れた今、だまして金を取ろうとするのか分かりません。

私は皆さんと違います。
おじいさんがあなたのためにかけていてくれたものです。
お母さんの通帳にいれなあかんものでと言うのは怪しいです。
でも通帳のコピーというところで、通帳じゃないですよね。
そういう時は、あなたの手に入るように(学資保険ですが郵便局だと思いますが)、 そこへ直接聞きに行ってください。
ちなみに、息子のときは祖母がかけ、夫が払っていました。
350万ありましたので、、私が 授業料に払ってしまいました。
高校入学のときは30万出たのですが「短期留学する?」と言ったら「しない」と言ったので、生活費に消えてしまいました。
そういうこともあります。
自分が管理されるようにしたほうがよく、できるかどうか聞いてみてください。
払い込みが母なら 無理かもしれません。
その費用は、学校へ行きたくなったとき、資格を取ろうと思ったとき使えるように、 しっかり自分で管理しておいてください。
それと母がほしがるなら、自分で大学に行くつもりだとはっきりいってください。
いこうがいこまいがこちらの勝手ですが、生活費や遊興費に使われるものではありません。
母にもはっきりいってやってください

学資保険は子どものためにあるものではないのです。

親が子どもの教育ために使うための貯金。

だから祖父があなたのためにとかけていたのではなくて、おじいさんの子どもである母親を助けるためのもの。
勘違いしてはいけません。

また学資保険の契約者と受取人が母親なら母親のもの。

注意しておかないといけないのは、学資保険の契約者が夫なら、それは夫のものなので、離婚するときはいくらこどもの保険でも
夫が取ってしまいます。
満期のお金とはそういうものであって、あなたが一銭も払ってないのですから、名義があなたでもあなたのものではないのです。

母親が言ったようにあなたに渡してくれるのを半分アテにしないで待っているしかないですね。

だましているのではないですよ。もともとあなたに親の権限で使うであろうお金であって、それを使わなかったからといって親を責めることもできないです。
もし、あなたが大学に行ったのなら使っていたでしょうね。

また学資保険の満期のお金はいったん、契約者の口座にいれなくてはいけません。直接こどもの口座には入りません。
そういう点からしても学資保険は親の権限下にある‘管理かれているお金‘なのです。

あまり親のお金をアテにしていると、親子関係に溝ができます。

騙して学資保険を取り上げ用としているのではなく、もともとそれは親の資産の一部なのです。>あなたが自分の学費をバイトなりして自己負担したのであれば、あなたの通帳に入れるのは正しい。

しかし、学費をすべて親に負担してもらっていたのなら、親の言い分が正しいです。

あなたは今までタダで生きてきたわけではありません。

そうですよね?

わからないなら、もう一度・・・そうですね、どっからやりなおしますか?

補足について

でも、それでもタダで生きているわけでもないですよね。
たかだか食費と携帯代を負担しただけですよね。
それ以外の出費が必要だったのは、さすがにおわかりですよね。

もう世帯をもっていらっしゃるのだから。

>「ママは、何にもできないから、かわりにおじいちゃんがかけた満期になる学資保険全部渡すね。」

気分がもりあがっていたんでしょうね。結婚式のときか、前くらいでしょ。で、今は渡せない、というのは・・・もう年金生活でかつかつだと考えられますね。お母様にとってお金が必要だからでしょ。生活費として。でもあなたはもう結婚しているわけです。

ところで、あなたとお母様、どちらがお金に困ってますか?

さすがにもう養育費はもらっていませんよね。扶養の義務はないはずですから。

まあ私がお祖父様の立場だったら、金に困っているほうに渡したいと思いますね。学資保険であろうがなかろうが。

ところで、いくらお金がおりるのか聞いていらっしゃいますか?

まあ、お金を渡した方が、あなたのためのような気もしますけどね・・・お母様とは別居ですよね?お金がないからという理由で同居してもいいとおっしゃるなら別ですが、なんか、失礼ですが、あまり仲はよろしくないですよね?お母様と(苦笑)同居はするつもりはないのでは?

だったら金で解決してしまう、というのも一つの考え方だと思いますよ。そうすれば同居しない期間が長引かせることが可能だったりしてね。>補足
単純に受取人が母親に
なっているから
母親の通帳に
いったんいれるのだと
思います。

普通にかんがえて
学資保険は親が受取人に
なる事が多いので。

ただ、質問主様が
そこまで不信感を感じる
と言う事は、今までの
お母様の行動がお金に
だらしない部分があった
のかも知れません。

そもそもがお祖父様が
かけていた学資保険は
母親のものであり、
「学資保険あげる」は
だらしない母親の口約束。
ならば、いくらかもらえれば
ラッキー位におもってた
ほうが良さそうですね。

もともとあなたのお金では
ないし、くれなかった
からといってあなたが損した
わけではないですから。

***

学資保険は進学のために
かかるお金の保険なので、
お母様が管理されるのが
当然かと思います。

質問主様が自分で
学費等出して
自分の稼ぎで
通学するならば
貰うべきと思います。

もし御卒業されていて、
社会人だとしても、
大学等自費で行かれたなら
もらえばいいし、
親のお金で通学
されていたなら
親のお金として返した
方が良いと思います。>

オススメの学資保険はありますでしょうか。

オススメの学資保険はありますでしょうか。
子供が生まれる予定で考えております。
オススメございましたら理由と共に教えていただければ幸いです。
合わせて、父となるのですが生命保険も予算と相談しながらですが、保障も少し厚くしたいと考えております。
今は、県民共済の2000円プランに、プラス1000円でガンなどの入院保険を加えております。
あと、5000円ほどの何か入ればと思います。
今の収入ではこれ以上は無理ですが、今後収入次第で変更していきたいとおもっておます。
勝手言いますが宜しくお願い致します。

貯蓄資金が目的でしたら、学資保険ではなく「終身保険」に入られて下さい学資保険より貯蓄性は良いですし、利点があるのでどこかに相談をされたりして、学資保険を提示してきたりしたらその相談窓口は変えられてくださいそれ以外の物でしたら、死亡の保障ももう少し大きい物があった方が良いですが、基本的に、保険を選ぶ時は身内が死亡して誰かが経済的に困る事や、入院や手術をして金銭的に困る事が予想されるなら、その分野の保険に入ってください経済的に困る事が無い分野の保険は不要です

この手の愚問は聞き飽きました。
お勧めなど存在しません。
お勧めなんかがあったら
みなその1社に集中して加入し
同業他社はとっくの昔に学資保険の分野から撤退しています。>

学資保険の15歳満了のとは15歳になるまでなのか16歳までなのか…

学資保険の15歳満了のとは15歳になるまでなのか16歳までなのか…どちらでしょうか?

保険料の支払い期間は契約した時から年単位です例えば、今月契約するなら月払いなら契約日は11月1日となります保険料は11月分からですお子さまが15歳になった次の10月分まで保険料を支払いますお子さまが15歳になった月ではありません

保険会社や契約にもよるのでしょうが、「15歳の誕生日から16歳の誕生日までの間に、払込が終了する」のが一般的なようです。
義務教育の中学校3年生までのうちに保険料を払っておくという趣旨ですね。

また、保険の満了のことであれば、一般的には大学入学前に満期にすることが多いですね。学費や下宿代に使いたいですからね。>

学資保険でフコク生命がいいとネットでみたのですが、私的にあまり聞き慣れてない…

学資保険でフコク生命がいいとネットでみたのですが、私的にあまり聞き慣れてない生命保険会社で心配です。
大丈夫なのでしょうか?まったく無知なのですみません。
倒産とかされてほしくないのですが安心できる会社なのでしょうか。

フコク生命は国内生保の中でもかなり堅実性が高い会社ですので大丈夫ですよ。

学資保険の満額300万円と言うのは

学資保険の満額300万円と言うのは小学校入学時に15万中学校入学時に30万高校入学時に45万とは別に300万円貰えるということですか?

約款にそう書いていれば出ます。

子供の学費の積立は、学資保険か夫の生命保険か?

子供の学費の積立は、学資保険か夫の生命保険か?まだ、子供もいないうちから、早っ!ですが、学資保険などを検討しています。
その他の医療保険などとも合わせて、予算を決めたかったので、見積りを出して貰っていました。
夫37歳(手取り25万) 妻29歳(手取り15万) 子なし(一人希望)月20万で生活しています。
まだ、子供はいませんので、保険の窓口で、夫の生命保険(あいおい生命)を勧められました。
これに加入する場合は、家計に無理があるときは、貯金から保険料を出す。
子供が出来なければ、老後の生活資金にでもする予定です。
今から加入して、53歳払込、終身(保険料 月20004円)夫死亡時、600万円総額の払込 384.1万55歳で解約の場合 413.5万の返戻金学資保険については、保険料・満期時の受取額も↑と同じくらいですが、・夫が死亡した際、保険料払込免除になるだけ。
と保険の窓口の方から説明され、「学資保険よりも生命保険のほうがよい」となんとしても生命保険を売りたい感じです。
・こどもが亡くなった場合は、返戻金が100%↑の生命保険だと、返戻金が保険年度によりますが60~70%位です。
質問ですが、・子供がいないうちから、貯金以外の方法で、学費を貯めるのはありですか?されている方がいらっしゃったら、ご意見を伺いたいです。
・以前に、生命保険の質問をさせていただいた際に、生命保険より学資保険の方が良いというご意見をいただきましたが、具体的にどのようなメリットがありますか?・夫の生命保険でこどもの学費を積み立てている方がいらっしゃったら、ご意見を伺いたいです。

このような質問は過去たくさん出ているのですが一向に学資積み立てで終身保険を提案する販売者が減らないのでできる限り暴露して回答しています。
教育資金積み立てでお考えなのであればまず、あいおい生命利率変動型終身保険ではなくあいおい生命 低解約定期保険 100歳保障 15年払いもしくはアクサ生命 低払い戻し定期保険(フェアウインドウ) 98歳保障 15年払いで設計してもらってください。
百聞は一見にしかず。
同じくらいの保険料(積立額)で比較してみたらよく分かります。
まずは取り扱い代理店で設計してもらってください。
あいおい低解約型利率変動型終身保険あいおい低解約定期保険(100歳保障15年払い)アクサ生命低払い戻し定期保険<フェアウインドウ>(98歳保障15年払い)どれだけ差が出るか驚くと思いますよ。
同じ保険料なのに低解約定期保険の方が返戻率5%程よく、死亡保障額も多く設定できます。
あとあいおいの終身保険は商品の改定(改悪)で15年払いは出来なくなりました。
最低16年間は払わなくてはいけなくなったのでさらに率が悪くなりました。
今あいおいの利率変動低解約型終身保険はソニーの学資保険より返戻率が悪くなっているので、学資目的であれば終身保険を選択する必要はありません。
ちなみに担当者の手数料はソニー学資保険1倍<あいおい低解約定期保険10倍<あいおい低解約終身保険50倍くらいなので。
あと低解約返戻金タイプは保険料支払い期間中は解約返戻金がかなり制限されていて、途中解約は大損するので最後まで何があっても払いきるつもりで加入してください。
ちなみに分かりやすく今提案されている保険料と同じ条件で比較すると・あいおい生命低解約定期保険100歳保障53歳払い(月19818円)死亡保障650万円、55歳時解約返戻金433.5万円(113.9%)15年払いにすると(月20057円)死亡保険金620万円、55歳時解約返戻金413.5万円(114.5%)同じくアクサ生命98歳保障15年払い(月19914円)死亡保険金630万円、55歳時解約返戻金413.5万円(115.3%)一番返戻率が良いのはアフラックの学資保険、お子さん10歳で支払い完了プランです。
仮に来年38歳の時にお子さんが生まれたなら総受取額300万円コースで男の子だと月20940円(総支払額251万2800円、受け取り総額300万円<119.3%>)女の子だと月21250円(総支払額255万円、受け取り総額300万円<117.6%>)教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思いますまず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません教育資金の積み立てで保険を利用するメリットは、ご主人にもしものことがあっても学資保険なら以後の積み立て保険料免除で満期金は全額もらえますデメリットは今利率が良くない上18年間固定利率なので銀行などの他に預けるより増えません親の生命保険の死亡保障額が生活費+教育資金まで賄っているなら学資保険加入の必要はありません将来の教育費を参考に計画をお立て下さい・・・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・50万円大学(私立文系)30万円・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります高校は無償化に動いていますからもっと少なくて済むかもしれませんね。
この機会に再度いろいろご検討して納得した物にご加入ください。
ご参考になれば幸いです。

生命保険と学資保険では目的が違います。
生命保険は被保険者が万が一のときに遺族の生活費を確保する為。亡くなったその日から必要になるお金です。逆を言えば生きていれば不要になります。
学資保険は子供が入学するときにかかるお金を積み立てていくものです。入学金等必ず必要になります。

学資保険の
>・夫が死亡した際、保険料払込免除になるだけ。
とありますが、払込免除になって満期日になれば全期間払い込みした保険金額+アルファが返ってきます。
すぐに手元には来ないけれどムダでは無いですよね。
ただ子供が居ないうちから学資保険にすると中途半端な時期に満期になってしまいます。
また、お子さんが出来なかったら老後の生活にとありますが学資保険は長くて22年後なのでまだ定年前に満期になってしまいます。
それであれば低解約返戻金型で低解約返戻期間が20年後くらい(今から妊娠出産しても大学進学は19年後
なので計画があれば計算の上で)に設定して、もし学資としても老後の生活費としてもまだ必要なければそのままにして置けばいいのではないでしょうか。
これの注意点はあまり長く置いてしまうと受け取り金額が減っていってしまう年齢があるのでそれまでには解約したいですね。

内容を把握した上であればどちらで準備していてもいいと思います。
備えたい金額や目的は人それぞれなので、合っている保険をつければいいんです。
どちらにしても余裕資金での契約をおすすめします。
貯金から出すことはほとんど無いと思うけど・・・という程度ならいいのですが貯金から出すことになると予想できてしまうのであれば保険金額を下げた方がいいと思います。

参考になるかはわかりませんが我が家は現在家計に余裕が無いので、貯蓄できる範囲(5000円程度)で学資保険(払込免除特約あり)に加入しています。
来年からは保険に使えるお金が増えそうなので見通しが立ったら定期保険で補おうか今から色々調べています。
まとめて加入する必要は無く、予算(財政状況)と必要な保険の性質によって追加してもいいと思っています。>子供がいないうちから、貯金以外の方法で、学費を貯めている者です。
私はあいおい生命ではなく、アクサ生命ですが低解約返戻金型定期保険です。

勧められた生命保険は終身のようですが、断然定期を勧めます。
確かに終身なら金利が上昇すると上乗せされますが、学資資金を考える期間程度ならよほどのことがない限り微々たる物です。
定期の方が戻り率が高いですよ。

ただ家計に無理が出るほど加入するのはよくないです。
実際、子供ができたら収入は減りますし出費は増えます。
保険で備えるのは半分くらいであとは貯蓄なりその他で備えるのがいいですよ。

生命保険より学資保険の方がよいというのは初耳です。私も意見をきいてみたいです。>

学資保険について。

学資保険について。
どう組もうか困惑しています。
無料相談をしたところ、今は学資ではなく終身保険を学資代わりに組むことが多いと勧められました。
ネットで調べてみると終身よりも定期のほうが返戻率がいいという書き込みも目にします。
今可能なのは払込期限10年からのもの。
大学資金の一部として利用したいので17歳受取。
200?300万のもので考えております。
返戻率がいいものを選びたいのですが、今は何が一番良いのでしょうか。

ファイナンシャルプランナーです。
複数の見積もりをとって返戻率が一番高い商品を選べばいいかと思います。
低解約型の終身保険と定期保険で取扱いの会社を面倒かもしれませんがすべて調べ一番返戻率が高い会社で契約なさればいいかと思います。

生命保険は、その方の年齢や性別などにより、死亡する確率が違うことから、ご質問のように、単にどこの保険会社が返戻率が最も高いかは、ご自身でご確認いただくしかないかと思います学資目的ということですと、??払込免除をつけるなら契約者は男性より女性の方が返戻率が高い??契約者の年齢は若い方が返戻率が高い??月払いより年払いの方が返戻率が高い??支払期間が短いほど満期時の返戻率が高い??受け取るタイミングが遅いほど満期時の返戻率が高いですなお、担当者が「今は?の方が多い」というのは日本人が他の方の動向を気にして、「みんなはどうしているのか」を判断材料とする傾向があるため、本当かどうかは別にして「みなさんこうされることが多いです」と言うことがあります学資保険にするのも、低解約返戻金型の終身保険(もしくは定期保険)にするのも、あなたが必要とする年の返戻率だけを比較したら良いだけの話ですまた、学資保険を検討するにあたり、ネットで調べるのでしたら、きちんとその記事の日付の記載のあるものを選びましょう予定利率が違いますから、1年前の記事でも信頼に値しません>今の時期は金利や証券で運用益を出しにくい時期だから、保険会社の利益優先で返戻率の良い保険商品などは見当たりませんね。

利回りの良い商品(返礼率の高い保険商品)としては200~300万円を一括で払い込む終身ならば10年後、15年後の利回りは期待できますが、定期預金なんて金利が期待できるものではありません。>パフォーマンスであれば低解約返戻金型終身が一番良いと思います。>

学資保険と貯金について。

学資保険と貯金について。
生後8ヶ月の子供、学資保険加入を考えていますが7000?10000円前後の学資保険と月に15000円貯金するの、どちらが良いと思いますか? 15000円とは毎月の児童手当金で通帳に入るので、下ろすことなく貯めています。
学資保険に入るならどこがおすすめかも教えてください。
JA、明治安田生命、アフラック辺りで迷っています。
ちなみに、うちは男の子なので大学までは考えてなく、まあ本人が行きたがるなら男だし自分で大学卒業後に働きながら返す支払い方法のでやってもらい中学、高校辺りのお金を貯めておきたい考えです。
参考までにお願いします。
※出会い求めやカテゴリに関係のないコメント、非常識なコメントの方が最近居たのでそのような方はブロック通報行きにするのでご理解の上でよろしくお願いします☆

0歳の時に学資保険に加入しました。
10年払い込みタイプ、10年後から資産がプラスになります。
それと合わせて、児童手当も銀行にそのまま貯めています。
さらに、妊娠を機に家計を見直して、毎月2万貯金しています。
児童手当が今後どう改正されるかは不明ですが、現状維持と仮定すると、一人っ子で198万、二人なら396万、3人なら396万円+252万円幼稚園、保育園3年通ったら公立60万くらい、私立140万くらい小学校6年公立200万、私立800万中学3年公立140万、私立400万高校3年公立120万、私立300万平成26年度子供の学習費調査を元に、保険の担当プランナーさんが計算してくれました。
(給食か、弁当か、修学旅行が国内か、国外かでも変わる)児童手当の貯金だけじゃ、まるで足りません( ;∀;)

最近は学資保険利率が高いのはやめてるんですよね。保険屋が儲からないので。うちはアフラックとソニー生命のそこそこの利率ですが。0歳のうちに10年払い込みとか半年払いとかにするとまぁまぁ利率が良くなります。>

現在学資保険代わりに東京海上日動あ んしん生命のなが割り定期を検討中で す。

現在学資保険代わりに東京海上日動あ んしん生命のなが割り定期を検討中で す。
素直にニッセイやアフラックなど人気の学資保険にした 方がいいのでしょうか?ちなみに東京海上日動あんしん生命の HPにはなが割り定期のページはなく、 価格.comの保険案内で資料請求しまし た。
東京海上日動と直接契約するのと、価 格.comをはさんで契約するのでは何か 違いがあるのでしょうか?先日類似質問しましたが、もっと沢山の方々からの解答がほしくて二回目です。
宜しくお願い致しますm(__)m補足ありがとうございます。
ニッセイなどの学資保険資料請求しました。
ちなみにこれとは別にもうひとつ、もうなくなってしまったなが割り定期みたいなものに旦那で契約したいのですが類似品はありませんか?

長割「定期」保険は数年前に短期払いができなくなっています。
今は貯蓄のための加入方法が出来ません。
返戻率が学資保険より悪い長割「終身」保険であれば加入できますが、親が死なないと学資保険より返戻率がよくない加入方法ってどう思いますか。
学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものです このようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリット もうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいます しかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということです ではデメリットはどんなことがあるでしょうか3つほどあります1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです3)途中解約は元本割れします学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となります このようなデメリットもあります教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思います まず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません ・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費 幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円 幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円 小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円 小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円 中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円 中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円 高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円 高等学校(私立)40万円・105万円・26万円 大学(国公立)・・30万円・・50万円 大学(私立文系)30万円・・90万円 大学(私立理系)110万円・120万円 大学(私立医科)200万円・370万円 仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかります この中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります月1万円程度を学資保険に、残りは貯蓄やボーナスで対応していくご家庭が多いのではないでしょうか。
もし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思います返戻率から言えば日本生命がひとつ抜けていて、その他ソニー、アフラック、フコク、JAの学資保険が良いです。
返戻率は100%超えます。
ご参考になれば幸いです。
補足です。
現状代わりになりそうなのはアクサ生命のフェアウインドウか富士生命のE終身になるかと。
ただ、今はあまり良くありません。

学資保険の利回り計算について

学資保険の利回り計算について毎月 12320円を18年間払い、総額約266万円になります。
満期で300万円もらえます。
利回り計算はどうしたらできますか?

返戻率は300万÷266万×100=112.78%18歳で300万円の満期金を一括受取したと仮定すると、112.78%-100%÷18年間=0.71%以上の計算により、年の利回り(年利)は0.71%と出てきます。

ありがとうございます。こちらのページでは、0.63%となっています。どう理解したらいいでしょうか?http://toyokeizai.net/articles/-/148009>

学資保険にはいりたいのですがおすすめ教えてください。

学資保険にはいりたいのですがおすすめ教えてください。
学資保険でなく生命保険がいいのか?

大学資金の積み立てが目的でしょうか?マイナス金利の影響で学資保険などの貯蓄型保険はだいぶ魅力が薄れていますが、現時点で考えるなら、ソニーだと思います。
次点で、ニッセイやJA共済あたりかと。
学資保険でなく生命保険がいいのか?というのは、終身保険を指しているのでしょうか?教育資金積み立てを第一に考えられるのであれば、円建ての学資保険でよいかと思います。

学資保険だって生命保険だよ。
低解約返戻金定期保険が良いと思う>目的はなにかにより、オススメは変わります。質問したいなら、回答してもらえるようにもう少しわかりやすい、具体的な質問をしたほうがいいですよ。だから、みんなスルーしてますね。。>

学資保険でおすすめはどこでしょうか?

学資保険でおすすめはどこでしょうか?郵便局はどうでしょうか?学資ではないのですが、旅行会社のてるみくらぶが倒産して入るなら絶対倒産しない郵便局が安心なのかなと思っているのですが、どうでしょう?

http://xn--u8j7eobcu5919bmmc333ats5h56fzlu.net/gakushihoken-itiran/…かんぽ生命の学資保険の解説です。
「元本割れ覚悟の保障型」と表記されているように、元本割れしてしまう可能性が高いプランになっていますのでそこをどう考えるかですね。
また、念のためではありますがかんぽ生命も一応民営企業ですので絶対に倒産しないということはないですよ。

メットライフ生命、プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、ソニー生命などいわゆる外資系保険会社のドル建て終身保険の15年払いですかね。保険にも金利と同じような予定利率というのがあり、円建て貯めるよりドル建ての方が効率がいいです。保険会社は契約者保護機構があり仮に倒産しても9割は保障されてるので丸々損は絶対にありません。>郵便局に関してはあまりお勧めできません。まずは保険料の値段が高いのと掛け捨てといって払い込んだ額に比べて満期として受け取る額が非常に少ないです。

メリットとしては倒産しないことかもしれませんが、正確に言うと民間企業なので倒産はします。会社更生法の適用になる可能性が最悪の場合は高いので「なくなる」ことはないですが、大手生命保険会社も会社更生法の適用になる可能性が高いですし、元国営ということで若干はいいかもしれない程度だと思います。保険の内容自体では個人的には他社のほうが良いと思うので私はあまりお勧めできないですね。>てるみくらぶと大手生保を一緒に考えるなって!

大手の保険会社なんてそう簡単には潰れないよ!>率の良いものを販売停止、以前から、年の途中で早急に停止したところはそれなりの応急処置対策をされていたのだと思います。
慌てて加入した方のその後は誰にもわかりません。

そうですね、貯蓄性のものは保険会社選びが一番重要です。
お得、という数字だけで選ぶと最悪はそのようなことなのかもしれません。
保険契約者保護機構に守られてはいますけれど「解約金」の額が関係してきますからその推移は重要です。
最終の返戻率が若干悪くても常に解約金が多い、元本を超えるのが早い、などが安全でいいと思いますよ。

このたびの利率改定では
年度の終わりまで改定せず、その後昨年に引き続き改定した利率で健全に学資を100%以上の返戻率等で販売されているところはあります。>

学資保険について

学資保険について学資保険に入ろうと思い、ソニー生命と郵便局を検討しています。
それぞれ、既に入られている方決め手は何だったか良ければ教えてください

http://xn--u8j7eobcu5919bmmc333ats5h56fzlu.net/gakushihoken-itiran/いろいろ調べましたが、上記の比較サイトで書いてあるようにソニー生命は貯蓄に力を入れている学資保険で、かんぽ生命は保障に力を入れている学資保険って感じでした。
うちの場合は貯蓄メインかなって思ったのでソニー生命に入っています。
各家庭の経済状況もありますので、これがいいと明言することはできないと思いますのでいろいろ見てみてください。

ソニーですね。
郵便局は掛け捨ては非常に多いのでメリットがあまりありません。
ソニーも率のいい学資保険は廃止になってしまったみたいですが、それでも郵便局よりはいいです。郵便局は外務員の営業の仕方が強引で嫌な思いをしたので二度と入りたいとは思いません。>

「学資保険」こどものために入っている方いらっしゃいますか?

「学資保険」こどものために入っている方いらっしゃいますか?先週月曜日に赤ちゃん産まれました。
一人目の子どもです。
親として情けないですが、保険などについてまったくの無知です。
友人から「学資保険」は入っていたほうがいいと聞いたのですが、みなさまは入ってますか?学資保険⇒ http://gakushihokenhomepage.jp/そして他にどんな保険などに入っていて、入っていたほうがいい保険などありますでしょうか?是非教えて頂きたいです。

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものです教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思います まず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかります この中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになりますもし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思います保険の方はまずどんな保障がないと困るのかをお考えください。
保険を検討されるに当たって、必要な保障は以下のように分類されると思います。
1)自分のための死亡保障(葬儀代など) 2)残された家族のための死亡保障 3)自分のための医療保障・がん保障お子さんが生まれたのであれば優先順位は2)>3)>1)ではないでしょうか。
以下は考え方の一例です。
3)医療保険について医療保険は60か65歳で支払済みをお勧めしています。
定年から5年無給時代、そして年金暮らしの時に保険料で経済的圧迫になるのは大変ではないかと考えているからです。
そして確実に老後は病気や怪我のリスクが高まります。
いろいろ医療保険あると思いますが私は入院日額5000円で良いのではないでしょうか?日額5000円で不安かもしれませんが、高額療養費制度もあって月8万円強<80100+(医療費-267000)×1%>越えると超えた分は返ってきます。
医療保険で言えばオリックス生命の新キュア、NKSJひまわり生命の健康のお守り、アフラック新しいEVER、メットライフアリコなどが保障もしっかりして保険料も安いかと思います。
もう一つはがん保険です。
どうしてもがん治療は現段階ではお金がかかってしまいます ガン保障については通常の健保治療では高額療養費の上限からから日額5000円もあれば良いのですが、最近は放射線治療や抗がん剤治療など入院を伴わない治療や健保の適用外である先進医療など治療法もさまざまです。
そのような治療を受ける場合入院保障だけでは対応できません。
医療保険=入院・手術保険なので通院治療には無力です。
そのような治療に対応するためにはガン診断給付金が出る保険で診断給付金で対応する必要があります。
やはり最低でも診断給付金は100万円はあった方が安心だと思います安さでいけばメットライフアリコ、富士生命のがん保険、保障充実で行けばアフラック、オリックス生命、ひまわり生命のがん保険などになると思います。
あと、これは保険でも貯蓄でもどっちでも良いと思いますが1)について1)に関しては終身保険で60歳払いのもの300-500万円を用意されると良いとは思いますが、予算が無ければ必ず保険で葬儀代を用意しなくても大丈夫とは思います。
ご検討されるならソニー生命の変額終身保険などが保険料が割安で良いかと思います。
今のご年齢だと60歳までの総支払額の倍以上の保障がもてるので、貯蓄よりお得ともいえます。
お子さんができた段階で2)の死亡保障に関してはお子さんが社会人になるまでの期間、お給料のように月○○万円ずつ支給される定期保険の仲間である収入保障保険などを組み合わせると良いと思います。
(遺族年金が出ますので、足りない分の保障額に加入すると良いです)ご主人がタバコを吸わなければNKSJひまわり生命や三井住友あいおい生命の収入保障保険が安いと思います。
おタバコを吸う場合はメットライフアリコ、東京海上あんしん生命、オリックス生命の収入保障保険が安いと思います。
参考までに奥さまに関しては1)と3)の保障だと思います。
基本はご主人と同じ商品で良いです。
あと奥さま万が一の時お子さんを実家などで見てもらえないようなケースだと奥さまの2)の保障もご検討された方がよろしいかと思います。
出来る限り詳しく設計するにはまず質問主さん達お二人で予算など基本方針を決めた上で総合保険代理店や来店型保険ショップ等複数保険会社取り扱っているところ23箇所で相談すると質問主さんにとって一番納得できるものが設計できるのではないでしょうか。
ご参考になれば幸いです。

学資保険は、子供が中学生や高校生になるタイミングで、保険料を払った分、一括で大きな金額が返ってきます。貯蓄のようなものですが、実際すごく助かります。得した感が有りますね。入れるなら、入ったほうがいいと、お勧めします。
他の保険についてですが、実際のところ保険なんて、支払う料金の割に役に立ちません。掛け捨ての死亡保障のみの低額の保険に一つ入っていれば良しと思います。国内生保など、必要以上の保険料集金企業。解りにくい仕組みの保険こそ、悪徳保険と言えます。>貯蓄があれば、学資保険はいりません。
また、今、あなた方ご夫妻に何があった場合でも、お子様の教育資金が他の保険か何かで確保できるなら学資保険はいりません。

保険はあくまで保険!
何かあった時のための保障です。

学資保険でお子様の学資金を貯めるのに適している方は、以下だと思います。

・絶対に解約しない自信がある方
途中解約は大損です。
商品によっては、契約から数年後には解約返戻金が納めた保険料を上回ってプラスになるものもありますが、短くても7~8年は解約すると大損。
逆を言えば、無理のない金額で加入しましょう。

・貯蓄で貯める自信がない方
貯蓄だとすぐに口座から下ろしてしまう人でも、強制的に保険料として徴収され、解約すると大損なので、解約せずに積立てができます。

・学資金を貯めたいし、両親に万が一のことがあった場合にも子供の学資金を残してあげたい方
前述もしましたが、学資保険のメリットは万が一のことがあっても、なくても貯めたお金がもらえることです。
普通の生命保険だと高度障害・死亡しないともらえません。
(払い込み免除特約を付けた低解約返戻金型の終身保険は別ですが。)

最大のデメリットは、かなりの長期間、お金を動かせないことです。
もし、何か急にお金が必要になって、解約すれば大損。
保険会社の倒産リスクだってあります。
契約者のための保護制度もありますが、支払い準備金の最大90パーセントまでしか保証されないので、倒産すれば損に変わりはありません。
さらに、インフレリスクも。
今の低金利時代に学資保険をかけて、もし、将来、高金利(驚くほどの高金利は期待できなさそうですが…)になった場合でも、保険の返戻金率は契約時のままです。

ということもあるので、要は、無理のない金額で学資保険に入り、貯蓄に分散して、学資金を準備されるのがいいんじゃないでしょうか?

ちゃんと必要なお金の額と時期を算出して、その目的に合わせた保険を選ばないと、あれやこれやと提案されて、ひどい目に合います。
特約を色々つけたり、複数の目的をまとめて1つの保険でまかなうのではなく、目的別にシンプルに保険に加入しましょう。

保険の考え方は十人十色です。
そのご家庭の収支状況や考え方などもあるので、一概には言えませんが、以下に挙げてみます。

・ご両親の万が一の保障として、ご両親の生命保険
個人的には終身保険でなく、定期保険でいいと思います。
保険料が安くて済む収入保障保険か逓減定期保険をおすすめします。
お子様の手が離れたり、受け取り保険金が年々減るので保険期間終了時期が近づいたら、保障の要否をまた見直してください。

・学資金準備として、お子様の学資保険または、低解約返戻金型の終身保険と貯蓄を併用

・けが、病気の備えとして医療保険
これは議論が分かれるところです。
今の医療制度上は、普通の病気になったくらいじゃ、そんなにお金はかからないので、保険での手厚い保護は不要だと思います。
ただ、共働きの場合など、子供やご夫婦のどちらか一方が病気になった時に仕事を休んで看病する必要があるのであれば、その際の収入減の補てんとして、入る方はいます。
本当に気休めのつもりの金額で。
結果、医療保険には入らないか、入るとしたら日額5000円で先進医療特約を付けるのみの最低限の保障で入るか、でしょうか。

・その他、ガン保険や三大疾病入院保険、長期入院保険などありますが、これは、不安なら安心料として入ってもよいと思いますし、結構、保険料が割高な保険ですので、金銭的余裕がないなら入らなくてもいいかと。
がんは、診断されただけで給付金がもらえますが、心筋梗塞や脳卒中は意外と支払い条件を満たすのが厳しく、かなり重症である必要があるので、加入する場合は注意してください。

最後に老後の蓄えとかなんとか言って、終身保険をすすめられたりすると思いますが、今は不要です。
それより優先すべき保障がありますので、老後の資金確保はもう少し後でもいいと思います。

・>

学資保険のことで悩んでいます。
jaのこども共済についてですが年間10万弱、月々に…

学資保険のことで悩んでいます。
jaのこども共済についてですが年間10万弱、月々にすると9000円弱の支払いで、 合計180万弱払って18年後から5年に渡って毎年40万。
合計200万戻ってくる?そうです。
これって他の保険会社に比べてお得みたいなのですがjaでお話を聞いたのでもちろんデメリットなんて言いませんよね。
これは悪い条件ではないのでしょうか。
他の会社には足を運んでいなくて、調べてもパーセント表記だとピンとこなくて…他の保険会社にも足を運んで見積もりとってもらいたかったのですがちょっと無理そうです。
jaは来年からの加入だと掛け金が少しあがるそうで、入るなら今月中にと考えています。
早めに決断しなくちゃいけないのですがみなさまはどう思われますか?

確かに良さそうですが18歳から5年と言う事は大学卒業時にも支払われると、言う事ですよね。
学資保険としては大学4年になる時までで良い訳で色んな保険会社で戻り率のアップの為に取る策です。
「学資」として如何に役立てられるかをよくご検討下さい。
また、各社とも売り止め又は保険料の改悪してます。
学資保険として割りと評判の良いアフラックも今月までです。

ご回答ありがとうございます。確かに卒業時に…ってかんじでもありますよね。それを気にしない場合は良さそうですか?jaの方はソニー生命も商品がなくなった と言っていました。アフラックも なくなってしまうのでしょうか?それとも保険料が改悪されるのでしょうか?>あなたの学資保険のニーズをもう一度よく考えてはいかがですか?

昨今は利率が悪いため、
少しでも増えたように「見せる」仕組みになっています

仕組み①
受け取りを18歳の時でなく、年金のように分けて受け取る
これはその年数分利息が増えるので受取額が大きくなります

仕組み②
支払期間を短くする
早めに支払いが終わり、運用する期間が長く額が大きいので増える

ご質問の場合は①です

18歳で受け取る40万円でその年の学費が足りるなら良いでしょう
大学入学の年は
国公立で80~90万円
私立文系で120~130万円
私立理系で150~160万円
医科、薬科、芸術系だと200~650万円

これから18年後だと物価上昇でより高くなることも考えられます
(実際ここ数年、物価上昇以上に学費は上がっています)

このうちあなた方の世帯年収からいくらまで払えるか
学資保険の以外の貯蓄からいくらまで払えるか
この不足分を補うのが学資保険でしょう?

それが40万円で良いなら、
別に年40万円を5買いに分けて受け取るということですが、
40万円で足りないなら、
18歳の時に「解約」する可能性があるということですから、
40万円を5年受け取り合計200万円というところではなくて
18歳の時に解約したら180万円がいくらになっているか
ここを比較する方が良いのではありませんか?

また、死亡保障が十分でないなら
学資保険ではなくて、貯蓄性の高い低解約返戻金型の終身保険の方が良いです>ここでそういうことを聞いても
「ああ、そんなのはダメですね。」
と考える人のみがムキになって
否定する書き込みを行うだけで
「いいんじゃないですか。」と考える人は
スルーしますので、聞くだけ無意味です。

なお、俺の子供はJA共済のすてっぷ+医療共済に加入しています。>

学資保険に契約しようとしたら旦那が反対しています。

学資保険に契約しようとしたら旦那が反対しています。
旦那は4歳になる子供がいますがその児童手当を使ってしまっていました。
それが嫌で今双子妊娠中ですが学資保険に契約すれば簡単におろせないので入りたいです。
いざと言うときにおろせないのは嫌だと反対されています。
(パチンコ、物欲)金遣いが荒いと言うか、欲しくなったものは今すぐにでも欲しく買わなきゃ気が済まない性格です。
同居ですし1人暮らしも経験したことなく、親にもお金を頼ろうとするくらいで飽きれました。
旦那は貯めれない人なので私も双子出産費用のため今は切迫早産で入院中ですがギリギリまで働きました。
今の入院費も私の貯金から支払っています。
ちゃんと貯蓄できるなら別に学資保険に入らなくてもいいのですがこの有り様です。
学資保険に入れさせるためにどうやって説得するか教えて下さい。

貯金が苦手な方や、つい出してしまう方には学資保険はお勧めですね旦那さんに相談してもギャンブルや物欲だったら子どものためを思って学資保険をやった方が断然いいと思います家計や家族を守りたいからってちゃんというといいと思います、あなたは間違ったこといってないし、双子ちゃんになると1人の値段よりなんでも高くなってしまうし妊娠中で、育児も家事も大変だと思いますそんな中でちゃんと貯蓄しようとするあなたは本当にえらいと思いますあたしも今2歳にもう少しでなることもが1人いるのですがそれでもいっぱいいっぱいなのに;;1度相談してみたらいいと思います。
私も妊娠中に学資保険を生命保険ドットコムというサイトで相談しました。
もちろん無料ですし、忙しくってもネットなら手軽に出来ると思いますその資料や相談内容を真剣に旦那さんに相談してこれからはちゃんとしたい。
っていってみるのはいかがでしょうか?子供がいるとお金もなんだかんだ沢山必要ですしギャンブルとかやるならお小遣いの範囲にしてもらってお給料も全てあなたがちゃんと把握できるように家計も握るようにしてみてくださいきっと旦那様も変わると思います。
ちゃんと話し合ってみてくださいね^^

よく結婚しましたね…
学資保険といっても、最終的に貯める額によって月額が決まりますから、月々何千円かで契約できるでしょう?
何万円なら考えますが、たかが月何千円のことで反対するような旦那はいりません。
何千円でパチンコ打つ足しにしたってつきませんよ。

塵も積もれば山となるです。
少ない金額でも、貯めましょう。>勝手に契約しちゃえばいいんじゃな?

既成事実を作りつつ、話し合い粘り強くしていくしかないですね。>貯金ができない旦那様がいるからこそ学資保険がいいのに、、(^^;;
苦労されてますね。
お子さんが3人もいると、専門学校や大学に行く費用はとてつもない額です。
お子さんが18くらいの時にまとまったお金が貰えるのはとても大きいですよね。

私は、あなたがこっそり入ってもいいと思いますよ?
どうしても旦那さんが納得されないなら、あなたの親御さんが契約者になってもらって、あなたが親御さんの口座に毎月入金したら?
私の友人は実際そうしてます。

親御さんを頼るのは情けない話しかもしれませんが、
あなたの旦那さんは説得してどうにかなるタイプには見えません(^^;;

これから双子ちゃんも産まれてくるし、一気にお子さんが3人になれば、旦那さんもこれまでと同じ生活ができないこと位理解してくれるとは思いますが、
それでも元々の浪費グセがありますから、それを変えていくのは大変時間がかかることだと思います。

学資保険は入るなら早めがいいですよ。
月々の金額が大きく変わりますから。
名義の変更はできるので、まずはあなたの親御さんにお願いしてこっそり契約されては?>アフラックかソニー生命は利率が高いのでお勧めですよ。定期預金より利率が上です。もちろん児童手当は子供を育てる為に使うものだと言ってるんですよね?嫁と3人も子供がいるのに貯金が全くないのは異常ですね。ご主人と今後のビジョンを話し合ってみてはいかがでしょう?今のご主人の給料がいくらかわかりませんが、このご時世、歳をとれば給料が上がる時代ではなくなりました。むしろ歳をとればとるほどリストラの危機が増します。子供達の教育にどれだけかけてあげられるか、例えば、子供がどうしても自分の学びたい事は私立の○○大学でないと無理とか言われたらどうするか?とか、同居のご両親に介護が必要になったらどうするか、老後はどの程度の生活を考えてるか、年金も期待出来ないが、その頃にも仕事はあるかなど、先の話をしてみてください。少しは心配になって、学資保険くらいは入っておこうという気にならないでしょうか。>私も旦那も、貯金は苦手です。

だからこそ、学資保険に入ってます。
それでも、全然足らないと思っています。

貯めれるのは、子供が小さいうちです。

学校に入れば、塾や習い事、部活など、ありとあらゆるところで、お金が必要です。

双子となれば、お下がりも出来ないので、2倍必要です。

今のうちから、貯金は必要だと思いますよ。

旦那様に流されず、頑張りましょう!!>

学資保険の契約のため保険会社の人と面談が必要と言われました。

学資保険の契約のため保険会社の人と面談が必要と言われました。
契約者は夫で、本人の同席が必要ですが平日は仕事のため面談を土日にお願いできないか聞いたところ、平日で…との回答でした。
平日も帰宅が遅いので休みを取るしかありません。
素朴な疑問ですが他のご家庭も同じようなところは多いと思うのですが皆さん有休をとってるんでしょうか?

面談だけだったら、平日で休みの日とか、昼休みや夕方に夫の会社や会社の近くで、といった形で皆さん済むと思いますが、ね。
わざわざ有給とって面談、というのもひっかかります。
わざわざ休みを取らなくていい方法を頑張って見つけて下さい。

学資保険や養老保険って満期になって返戻金の申請があった際、そのタイミングでも…

学資保険や養老保険って満期になって返戻金の申請があった際、そのタイミングでも保険会社は契約時に告知義務違反が無かったか遡って調査するのでしょうか?もうすぐ学資保険が満期になるのですが、よく考えたら契約時の告知にグレーな部分があったので心配になってます。
補足もし違反だと指摘されたら払い込んだお金も戻って来ないのでしょうか?

最近同じご質問をされているのでは?解約時や満期保険金の支払い時に調査は行いません調査をしませんから指摘されることはなくまた補足にかかれるようなこともありません

学資保険とはなんでしょうか?

学資保険とはなんでしょうか?11ヶ月の子供がいますがなにも入っていません。
恥ずかしいですが勉強不足でなにもわかりません。
初心者でもわかりやすく説明してくれる方いませんか?

うちは学資保険には入らず別のものに入ってます。
学資保険の1番のメリットは契約者(この父親)がもし亡くなってしまったら、それ以降、月々の支払いをしなくてよくなるところです。
うちはそこはいらなかったので利率のいい保険にしました。
今のうちから少しづつ貯めておくと進学資金の足しになっていいと思いますよ(^^)

メリットは皆さんのお話の通りです。郵便局の学資保険は、最初に頭金50万くらいを入れることを前提に話をされます。で、月々の支払いが一万少々・・・だったかな。掛け捨てタイプで月々千円くらいのCO・OP共済保険があります。>満期まで支払えば+αが少し付く強制貯金だね。保護者のもしもの時にはその時点で支払も無くなって満額支給されたり。うちは利率が一番良いアフラックに入ってるけど、郵便局なんかでも取り扱ってるよ。>お子さまの進学資金を貯めるための保険です。
普通に積立てしていても貯金できますが
何かあると貯金はくずしてしまいがち。
学資保険だと、途中で解約するといくらか損をするのと
高校入学や大学(又は専門学校)入学のタイミングで、進学祝金的な一時金が出るので、止めずに続けられます。

あと、保険料免除の特約を付ければ
契約者に万一のことがあった際には
その後の保険料は払わなくてよくなり、きちんと保険は継続します。>簡単にいうと貯金みたいなものです。今後かかる学費など、自分で貯金できるなら入る必要はないですが、貯金する自信がないなら入ったらいいんじゃないかと思います。例えば高校入学や大学進学の時とかに、払った金額によって金額は変わりますが、お金がもらえます。もらえる金額はほぼ払った金額と同じ(少しだけプラス)です。いつのタイミングでお金をもらうかは保険会社や種類によって異なります。私は、必要性を感じなかったので学資保険には入っていません。その代わり別の保険に加入してます。>

学資保険について教えてください。

学資保険について教えてください。
私(母)は現在40歳、フルタイム勤務、3ヵ月の息子がいます。
先日、かんぽの学資保険に申し込みをしましたが、健康状態が良くない(糖尿病)との理由で断られてしまいました。
他社の学資保険を考えていますが、比較的とおりやすい保険会社はありますか?また、おすすめの保険はありますか?保険内容は払込免除タイプを希望しています。
夫の健康状態はいいですが、私名義で保険をかけてあげたいと思っております。

無理だろうね!どうしても自分で入りたいなら不利な保険というか加入する価値のないような保険しかなくなるしもはや意味ないから!夫で入ればいいでしょ!それか学資保険なんか加入しなくていいでしょ!教育資金用ってことで普通に貯金していけばいいじゃん!縁起でもないけどあなたが亡くなったとしても夫がいるんだしその貯金が残ってれば何とかなるでしょ!死亡保障をつけようとしても糖尿病じゃ上記の通りだから!

夫婦別財布なので、私の収入から息子のためにできる限りのことをしてあげたいと思っていました。
普通に教育資金として貯金もしています。
回答ありがとうございます。>なぜお母様名義をご希望ですか?家計の主たる収入源がお母様ですか?一般的には、家計を養っている方が契約者となり、その方が亡くなっても保険料負担を免れる為の特約です。>ご自分の保険なら条件付きの物は有りますが、学資保険の免除タイプでは無理でしょう。>無理です。
ご主人か別人でどうぞ。>

友人の元夫が市税の未納で学資保険を差し押さえられました。

友人の元夫が市税の未納で学資保険を差し押さえられました。
契約者=元夫被保険者=長男(親権者=友人)引落口座名義人=友人(旧姓に戻している)差押え解除又は友人が不利益とならない方法は無いでしょうか。
差し押さえ金額は、約60万円。
元夫には、預貯金等の財産が無く、生命保険は未加入。
土地建物、自動車はすぐに現金化できないことから、学資保険を差し押さえたとのことです。
友人が市に直接話をしても、法的に行政は正しい事をしており、例え裁判となっても今回の処分を取り下げる事はしない。
これで裁判となって、もしも行政がこの処分を取り下げたら全国でも初めての判例を作ってしまう事になるから、絶対に取り下げないと担当の徴税員に断言されたそうです。
17年間保険料を払ってきたのは友人です。
今まで名義変更ができなかったのは、元夫が名義変更を拒んできた事と(離婚直後途中まで変更の手続きが進んでいたが、書類に不備があり、訂正が面倒だとか、印鑑証明を取りにいくのが面倒だとかの理由で止まってしまったままになっている)、電話に出ない、メールの返信も来ない、元夫の友人経由や現妻(浮気相手だった女性と再婚)経由で連絡をとろうとすると逆ギレする等で、友人はできる事なら声も聞きたくないという関係です。
保険屋さんに頼んで手続きをしようとしても、元夫の母親が保険屋さんを唸り飛ばしてしまう等で手続きができずにきました。
法的には裁判をやっても勝てる見込みが少ない、弁護士費用のほうが高くつく等もありますが、友人も裁判は望んでいないので、正当な法的手段は見込めません。
このような男なので、勿論、15年以上養育費も払ってくれていません。
払うようにしてもらうための手続きはしてきていますが、未だ不払いであり、彼女は一人で生計を立てるために三交代で夜勤をこなし、資格も取り、本当に頑張って懸命に生きてきました。
友人は、この17年間、女手一つで二人の子供を育て、上の子は大学に進学しています。
今回の学資保険の祝い金を下の子の大学費用にする予定でいたのに、差し押さえられているためどうすることもできません。
強制執行されてしまうと、解約返戻金が元夫の手元に入ってしまいます。
送金口座を別に設定してもらう等の方法も考えられますが、確実に変更してもらえる確証はありません。
学資保険は子供の将来に不利益が被らないように差し押さえの対象から外す動きも全国にはあるそうですが、友人の地域では学資保険も生命保険同様に差し押さえられるそうです。
どなたかお知恵を貸してください。
宜しくお願いします。
補足ohnogi4384さん親切に教えていただき、本当にありがとうございます。
異議申し立てについてですが、異議申し立てをする事ができるのは、差し押さえを受けている元夫であり、友人にはその権利は無いと市役所で言われ、異議申し立ての方法や詳しい説明をしてもらえなかったそうです。
友人でも異議申し立ては可能だったのでしょうか・・・?

差押財産の帰属認定の問題としては、学資保険に基づく保険金支払請求権は、元夫に帰属しており、元夫の市税滞納を理由として、学資保険に基づく保険金支払請求権を差し押さえたことは、違法ではないと考えます。
しかし、徴税吏員には重大な説明不足があります。
しきりに訴訟になっても勝ち目はないと力説していますが、その前提として、市長に対する異議申立てについての説明がなされておりません。
おそらく故意に説明していないと思われます。
行政庁の処分については、違法な処分だけではなく、不当な処分についても、行政不服審査法によって、不服申立ての道が開かれています。
本件差押処分については、市長に対する異議申立てが可能です。
異議申立書には、下記の事項を記載します。
1.異議申立て人の氏名及び年齢又は名称並びに住所2.異議申立てに係る処分3.異議申立てに係る処分があつたことを知つた年月日4.異議申立ての趣旨及び理由5.異議申立て処分庁の教示の有無及びその内容6.異議申立ての年月日異議申立ての方法については徴税吏員に教示義務があります。
納得のいくまで説明を受けて異議申立書を作成し、提出されるとよろしいと思います。
(編集)異議申立書について、A4版横書きの文例を示せば次のとおりです。
平成○年○月○日(右寄せ)○○市長殿(左寄せ)申立人住所 ○○○(右寄せ)申立人氏名 ○○印(右寄せ)申立人年齢 ○○歳(右寄せ)異議申立書(センタリング)(以下全て左寄せです。
)異議申立に係る処分平成○年○月○日付 学資保険差押処分異議申立の趣旨上記差押処分を取り消すとの決定を求める。
異議申立の理由申立人の元夫の市税滞納に対する処分として上記差押処分がなされているが、申立人は長年に亘って保険金を支払っており、学資保険は申立人の財産であって元夫の財産ではないというべきである。
差押財産が滞納者に帰属するか否かは、客観的な資料を総合的に判断して決定すべきところ、保険契約の契約者名が元夫であるという短絡的な理由によって差押処分がなされており、これは滞納者の財産でないものを差し押さえた違法な行政処分である。
また、差押財産の選択にも問題がある。
土地建物、自動車はすぐに現金化できないことが、学資保険差押の理由の一つとされているが、インターネット公売が盛んな現代社会においては、これらの公売は容易であり、すぐに現金化できないというのは、徴税吏員の怠慢及び無能が原因である。
差押財産の選定に際しては、第三者の利益を侵害しないよう配慮すべきであり、財産の帰属が問題となっている財産と問題となっていない財産とがある場合には、後者を選択すべきである。
しかるに、本件差押処分においては前者が選択されており、これは対象財産の選択を誤った違法な差押である。
異議申立に係る処分があったことを知った年月日平成○年○月○日、元夫から学資保険が差し押さえられた旨を伝えられ、申立人は差押処分の存在を認識した。
←これは私の想像ですので、どのように知ったかを記載して下さい。
教示の有無及びその内容学資保険は申立人の元夫の財産であり、差押処分に対して異議申立ができるのは元夫のみであるという形式的は理由で、異議申立の方法について教示を拒否された。
しかし、差押処分によって申立人の財産権が侵害されたことは明白であり、教示の拒否は、行政に対する不服申立の道を開くという行政不服審査法の精神を踏みにじる違法行為である。
上記以外にも、「学資保険差押反対の署名運動を展開する。
」「議員を通じて議会でこの問題を追求してもらう。
」等の方法が考えられます。
御健闘をお祈り致します。

名義変更していない学資保険でしたら、どっちにしても受取人は元ご主人です。
いくらお母さんが保険料を払っていても、何の権利も持ちません。
その入学祝い金か満期保険金だかを契約者が受け取っても、お子さんに渡さなければいけない決まりもありません。

その状態で契約を続行していた事自体、元ご主人にお金を差し上げていた事と同じです。

もっと早く、口座を空にして失効させるとか
手伝ってでも契約者変更するとかしておくべきでしたね。

残念ですけど。

>あの・・・・ですね
いくら今回異議申し立てをして通ったところで、最終的に保険金はお友達は受け取れずにご主人に行くと申しているのです。
徒労に終わりますよ、最終的には。

お友達がご主人から取り返す方法を模索してください。

この回答が信じられないのでしたら、保険会社に確認してみてください。
今頑張っても無駄に終わる事がわかりますので。>

郵便局の学資保険に幼児の頃から入っているのですが、この度 高校進学にあたり 学…

郵便局の学資保険に幼児の頃から入っているのですが、この度 高校進学にあたり 学校側から任意の「24時間高校生総合保険」のご案内とゆうのをもらいました。
30分ほどの道のりを自転車通学するとゆうこともあり こちらも入ったおいたほうがいいのでしょうか?郵便局の学資保険に入っていれば不要なのでしょうか?

学資保険は満期になったら払い戻しがあったり進学の時にお金を借りれたりします。
24時間~の方は自転車通学で事故などの時に保険金が降りるといった保険ですから、全く違うものです。

学資保険の質問です。

学資保険の質問です。
今ひとつ学資保険に入っています。
余裕資金があるので、あと一つ学資保険に入ろうと思いソニー生命に相談しました。
するとすでに一つ入ってるからとドル建て終身をすすめられます。
ドル建てはリスク分散でやはりひとつもっていたほうがよいのでしょうか。
しかもソニー生命は学資保険が率が高いので相談したのですが、ドル建て終身となると他社のほうが良いのではないかとも思います。
オススメのドル建て終身ありますか?

外貨建ならソニー、メットライフ、プルデンシャルあたりがよいでしょう。
ただ追加で契約をするのではなく全体で見直せば保険料負担を抑えながら積立を増やせるのではないでしょうか?今ご加入の保険も合わせてトータルで見ることがいいと思います。

ありがとうございます。全体で見直すとはどういうことでしょうか?>四月から円建ては壊滅的に値上げなりましたからね。
使う時期が決まってるものをドル建てはオススメしませんが。>