学資保険ですが、かけておくと損する?得する?どちらでしょうか?

学資保険ですが、かけておくと損する?得する?どちらでしょうか?

基本、学資保険で、貯蓄をする人間は、ファイナンスプラン的には、ナンセンスなんだけど、自分で管理できないよかはいい。

いい程度ですよ。>普通に掛けて損はしません得もないですが、将来の子供のためにかけるべきやと思いますちなみに自分の父も自分や兄弟のために掛けてくれましたそして、満期になって、学費が出ました>学資保険は得です。
計画的な積立のための一つの手段のためにあります。
契約者死亡の時は払い込み免除18歳の時に受け取ります。
被保険者(子)が死亡の時は既払い込保険料の返金、の条件のところをお勧めいたします。(ほか回答のものはどこの保険会社でしょう?そのようなところがあるのですね)
①100%以上の受け取り条件の保険会社をお勧めいたします得です。
②また、100%以下になる保険会社のものでも
子供の医療、親の死亡保障(育英年金等、がん払い込み免除)であればその分が掛け捨てですので問題ありません。※それらもなく100%以下の保険会社もありますのでご注意、よく比較されてください。

※リスクは100%となる元本が超えるのが最後までの保険会社ですと途中解約では損失です。無理のない一万円程度月払い、また20万~30万を5年払い10年払いなどで。>考え方次第なので一概に損得とはいえないと思います。>学資保険は損得で入るものでは有りません。>下の方は間違ってるので、訂正しますが、契約者に万が一のこと、また高度障害になると、保険料払い込み免除になります。ただ、その分、その方のお家は、収入が激減することになりますが。ちなみに、被保険者=お子様が亡くなるとその時点での解約返戻金だけが戻るので、払い込み期間的には、もしかすると、元本割れする可能性はあります。貯蓄が苦手な方には、強制的に貯めることとしてメリットは高いことと、何より、契約者に万が一の時は、払わないでも受け取りたい額を受け取れるわけです。損か得かで考えるべきことではないと言いたいですが、終身保険に比べて短期での保険なので比較的早い段階で元本復帰することからして、私は得だとおもいます。>

学資保険。

学資保険。
主人44歳、私31歳、娘4歳、息子1歳。
私が働きに出てお金に余裕がでるので、今更ですが学資保険に加入しようか考えています。
子どもの貯金ですが、これまで児童手当てやお年玉などを手をつけずに貯金してきました。
4歳の娘は71万、1歳の息子は40万の貯金があります。
この他に学資保険、どう思いますか?また、入るとしたらどこがおすすめでしょうか?よろしくお願いします。

学資保険は親である契約者が死亡してしまったとき、保険料を払わなくても満期が来れば契約時に定められた金額を受け取れるそして契約者、被保険者ともにご健康で満期を迎えたときでも、払い込んだ保険料より上回ったお金を受け取れるというものです。
しかし満期を迎えずに短期間で解約した場合は払い込んだ金額より、少なくなって返ってくることがあります。
保険料の払い方には月払い、年払い、一部前納、全期前納があるのが一般的です。
1つご提案なのですが、いまお子様のために貯金しておられた金額を学資保険の一部に当てると言うのはいかがですか?たとえば満期が来た時300万受け取れる保険に加入するために270万払い込む必要があるとします。
(年齢によってもちろん変わります)この270万の内、いまある71万を前納するということです。
前納は前倒しで払う、という意味です。
前納することで、一般的に返戻率は上がります。
また、いまある貯蓄に手をつける事を考えておられず、余裕があるのであれば、解約しないことを前提条件ですが学資保険は確実な運用になりますよ。
学資保険には契約者が死亡したときに保険料がいらなくなり、満期金を受け取れる機能が付いておりますのでご加入されたら、ご両親の死亡保障を見直すのも1つですね。
個人的にオススメは明治安田の学資保険か、ソニー生命の学資保険です。

児童手当やお年玉を、コツコツと貯めていらっしゃるようですね。^^

学資保険は、明治安田生命やソニー生命などで、110%ほどの返戻率です。

しかし、大学の授業料は、長期的に見ると、かなり値上がりしています。

そのため、学資保険の返戻率だと、大学の授業料の値上がりに追いつけない可能性があります。

それでは、どのように貯めていく方法があるでしょうか。

ジュニアNISAを利用する、というものです。

20歳まで税金もかかりませんよ。^^

ジュニアNISAの活用の仕方は、下記の記事が参考になります。
http://fp-onizuka.com/childallowance>返戻率の良いものなら3歳までしか入れない商品もあるので、下のお子さんにかけるといいと思います。
学資のいいところは、契約者が万が一の時の特約をつけると、契約者が死亡するとお金を払わなくても良くなるところです。
旦那さんに万が一の時に、あなたが同じくらい稼いで貯金も続けられるのならいいのですが、そうでないなら学資で貯めるといいと思います。

また、なにを重視するかでお勧めする会社が違ってきます。返戻率だけを重視するのか、手続きの楽さなのか、保障もつけたいのか、など。

ネットであちこちの会社を調べたりが面倒ならほけんの窓口みたいな大手代理店に行ってみては?>一般的には、大学進学費用としてお子様一人当たり300万円程貯めておいた方が言われています。ただ、すべてを学資保険で準備する必要はありません。学資保険は途中で解約してしまうと損ですので、無理なく支払える保険料に抑えてご加入されたほうが良いでしょう。
下の子の方が学費が足りなくなる傾向にありますので、計画的にご準備されると良いでしょう。下の子の学費は上の子が大学に進学すると上の子の学費の負担が大きくて、それまで通り貯めるのが難しくなることが多いです。上の子が大学に進学する前までに貯め終わるよう計画するとよいでしょう。

また、学資保険はお子様の医療保険や傷害保険など、充実した保障や特約を付けると、支払った金額より少ない金額しか返ってきません。保障や特約は本当に必要かどうか考えてからつけましょう。多くの地域ではお子様の医療費は無料だったり補助ができますので、緊急時に使える貯金があれば無理に保険にご加入しなくても大丈夫かと思います。>学資保険は私としては余りいいとは思えないです。確かに入学祝い金貰えて、尚且つ子供の生命保険も兼ねてますのでいい気がしますが、実際掛け金と貰える金額は天と地の差があり、明らかに掛け金の方が多く払ってます。子供に何かケガなどで保険が出るにしても、この場合のケガは保険対象にならないとか、保険貰うにも適用する範囲が決まっており、なかなか貰えないと友人から聞いた事あります。入学祝い金貰う時は嬉しく、助かる気がしますが、自分が掛けた金額からにするとかなり損するので、私はしてないです。それよりは子供の為に貯金を重ねて、保険は親の保険に便乗してはめる方が無駄に損しないと思っています。人により学資保険は絶対入るべきと言いますが(-_-)以前進めてきた保険の人にこの話をしました。その人は保険の良さなどを言ってアピールするのですが私が損すると言う事を話すと「確かに」とうなづきました。人それぞれのやり方あるので入るかどうかは貴方の判断次第ですので参考までに(^.^)>こども一人につき300万円ずつ程度の
学資保険を組みましょう。
高校は公立、大学は自宅通学圏内の
国公立ならなんとかなりそうです。>

現在3歳の娘がいます。
貯蓄についてお伺いしたいのですが、学資保険以外で貯蓄性の…

現在3歳の娘がいます。
貯蓄についてお伺いしたいのですが、学資保険以外で貯蓄性のあるものを探してます。
何か良いアイデアお待ちしてます。
***因みに、何故学資保険以外かと申しますと、夫婦揃っての年齢的に、さほど魅力を感じない利率だからです?15社くらいに見てもらいました…

学資保険で絞らず、掛け捨てではない生保でよいのでは?短期間で支払はおわります。

保険の控除の余りも無い。ということなんですよね?後、15年あるとして 娘との事ですので、使用するものが貰える株式に投資するのは?例えば、シャンプー、リンスなど貰える コタ毎年ネックレス貰える、サダマツなど、同じ物を買うこと前提なら 4~5年放置すれば元はとれます。>

学資保険でいう配当金とは重要でしょうか?

学資保険でいう配当金とは重要でしょうか?注意点を教えて下さい。
宜しく御願い致します。

できればあったほうがいいですね。
そこだけが、市場金利インフレ、その他、に連動、保険会社の決算後、還元される場所じゃないでしょうか。
さいしょから%だけを若干高めにしているよりは、%+配当金あり、+付加価値としてのサービスで選ぶほうがいいと思います。
いっそう楽しみもあります。
毎年配当や5年配当の学資がありますが、毎年配当をお勧めいたします。
加入日が10年くらい前のものでは保険会社によっては今年も、来年も0円となる年もあろうかと思います。
最近加入の方は還元率が高く配当が昨年も出ている保険会社がありますね。
保険会社や内容によって一年1000円とか300円、50円、0円とか影響があるわけで。
内容にもよると思いますけれど二年間で2000円近く、種類学資保険についていた方もいますね。
60円の人も見ました。

子供の学資保険・貯金について。

子供の学資保険・貯金について。
もうすぐ1歳になる第1子がおります。
お読みいただき、ありがとうございます。
子供の学資保険・貯金について不安に思う事があり相談させていただきます。
生まれてすぐに子供名義の口座を作り、月に1~2万円ずつ、その他親戚にいただいたお年玉やお小遣いなどを貯めて、1歳になるまでに20万円ほど貯まりそうです。
子供が5ヵ月くらいの時に、生命・医療保険を見てもらっている保険の代理店?の方に学資保険の相談をしたのですが、我が家にはオススメ出来ないと言われ、見送りました。
理由は、①主人が個人事業主である事から、学資保険よりも、子供名義で毎月貯金をした方がリスクが少ない。
②私の加入している生命保険が15年で払い終わるタイプのもので、丁度、子供が高校に上がるときには解約して下ろせるから、学資保険は必要ない。
この代理店で見てもらったもので、金額は300万積立てのものです。
というものでした。
とても親身になって聞いてくれましたし、その時は納得して帰ったのですが、後日、郵便局などに行ったときにパンフレットを見たりすると、やはり気になるなーとも思い、、とはいえ、恥ずかしながら、家計に余裕があるわけでもなく、児童手当すら全額貯金が出来ない状態で学資保険まで加わると正直厳しいし…このまま子供の口座に少しずつ貯金していくか、リスクを背負って学資保険に入るか。
また、毎月の貯金金額はこれで足りるのか。

この先も年間20万を目標にしておりますが、もうちょっと頑張って増やした方がいいのか。
家庭を持ちながら、将来子供にかかる金額もよくわからず情けない限りですが、似た状況の方もそうでない方も、皆様のご家庭の子供さんへの備えをお教えいただけると助かります。
よろしくお願いします。

はじめまして。
とても良い保険の担当さんだと思います?今は返戻率も低いから学資保険てメリットがあまりないです?そして、保険屋さんは儲かるから進めてきます?毎月決まった金額を貯めれない人には向いているかもしれません。
我が家では入っていません。
質問者様のように娘が大学入学時には下ろせる貯蓄型の終身保険に入っています。
子ども手当も手を付けなければ200万円近くになりますし毎月15000円貯めているので同じく中学卒まで貯めれれば合わせて450万円近くになります。
足りない分を一部解約して当てるつもりです。

回答ありがとうございます。そうなんですよね。返戻率の話は同じく保険屋さんに聞きました。今頃は本当にただの貯金と変わらないそうですね。私自身は貯金はあまり得意ではないのですが、子供のために頑張ります。貴重なご意見、ありがとうございました!>学資保険のメリットは、一応保険なので旦那さんになにかあったときにお金がでることですね。

今年の3月から返礼率が見直されてうまみのない保険に変わっちゃいましたね。

うちはなんとかその前に間に合ったので結構いい率で入れましたし、いま共働きなので猛烈に貯金してます。

うちは家の購入がまだなので、頭金も貯めないといけないですし。>とても良いアドバイスをしてもらったと思います。
あとは、個人事業主なら仕事ができなくなったときの対策をたてておけば良いと思います。
中小企業倒産防止共済、小規模共済
ご主人が働けなくなったとき、生活費や学費がまかなえるような保険等を考えていけば良いと思います。治療費より生活費を中心に考えてください。>学資保険も満期で200万とか300万とかになるので

あなたの生命保険の満期時にお子さんが15~16歳ですよね。。

その満期金をそのままお子さんの教育資金へ残しておくのはいいと思います。

①②とも私なら納得いく回答だと思いますよ。>②は解約してもいい保険なのですか?>

オススメの学資保険を教えてください!

オススメの学資保険を教えてください!保険とは無縁の生活をしている為、どの保険がどう良いのかいまいちよくわかりません(*_*)あれこれ調べてみましたが、親からは郵便局のはじめのかんぽが良いと言われたのですが、返金率で見るとフコク生命のみらいのつばさが良いのかなあと思ってみたり、皆様の実例を教えていただけると幸いですm(_ _)m

よく調べていらっしゃいますね。
たしかに、はじめのかんぽよりも、フコク生命の返戻率のほうが高いですよね。
さらに、明治安田生命のつみたて学資のほうが、利率が高いです。
但し、注意点があります。
大学の授業料は、値上がりし続けています。
それに対して、学資保険の返戻率は、良くても112%程度しかありません。
この程度の利率では、授業料の値上がりに追いつけない可能性があります。
そこで、このような方法があります。
今年から始まるジュニアNISAというものです。
上手に運用することができれば、176%程の返戻率が期待できます。
参考:「児童手当を学資保険にまわさずに400万円貯める方法」http://fp-onizuka.com/childallowance

あなたの判断が正しいですよ。郵便局の率は高くないので。
国がやっていた安心感からでしょうかね。年齢層の高い世代でかんぽを推す人が多いですが実際はたいして良くないです。

保険で考える場合は、
・払う累計保険料と払込期間、ものによっては据え置き期間(支払い終わってから受け取りまでの寝かせる期間)などを考慮した、「返戻率」
・物価上昇があった場合に、将来の受取金額が増える仕組み(配当や変額など)があるかどうか

最近は配当のない学資保険が増えていますが、できればあったほうがよいと思います。将来、どうなるかわかりませんから。
数%の返戻率をよくするためだけに配当を捨てるのはリスキーなことと思います。
配当がないならないで、それをカバーするだけの返戻率のとびぬけた高さがあるなら別ですが、それでも私はお勧めしないけど。

私だったらリスクもありますが、変額個人年金保険に投入しますね。
投資信託よりも若干コストは高いですが、途中で運用の配分を変更できます。
株の割合を増やして積極的にいったり、債券の割合をほとんどにしてあまり増えないけれど確実に少しずつ増やす、といった調整が利くので。>ファイナンシャルプランナーです。

学資保険といえば、貯蓄(保険で準備)が主流ですが
一方で、将来の入学金や授業料が値上がりする可能性が高い
ので、元本保証はありませんが、(固定利率の)保険商品以上に
お金が増える可能性がある商品(=変額保険や投資信託)
で準備する家庭が増えてきました。

また、お子様と一緒になって、投資教育(お金のお勉強)ができる
とう意味でも、保険会社の学資保険や終身保険だけではなく
投資信託などもっと視野を広げてみてご検討なさったらいかがでしょうか?

http://123.rheos.jp/about/kurumi.jsp?pos=tu

などご参考ください。>ご家庭によりおすすめのプランはそれぞれです。

保険会社やプランも様々ですので、一概には言えないのですが…。

最近は、大学入試試験制度が多種なだけに入学金が必要な時期もお子さんにより様々です。

例えば、お子さまが推薦入試をされる場合は一般的な大学入試よりも時期が早まります。
推薦入試やAO入試の場合、11月に入学金を支払うことになります。学校によりますが、この入学金を支払う時に、前期の学費も納入を求められる場合があります。

そうなると、18歳満期で学資保険にお入りのお子さまのお誕生日が12月や1月などだと入学金を納める時期に払えないもしくは足らないということにもなります。

そのようなことがないように、注意して選んでください。
今は、17歳に設定出来たり、支払い時期が17歳と11ヶ月など考慮した保険が多いですので大丈夫かと思いますが…。

一括受け取りや年金受取、幼稚園?高校まで入学毎に受取場合もあります。
もちろん、受取時期は積立開始から年数が経過していた方が返戻率も高いですので返戻率を重視する場合は受取は一括タイプがオススメです。
しかし、入学毎のタイプも使わない場合は据置しておいて必要な時に引き出す方が据置利息も付きますし、便利かと思います。
据置利息は、会社により異なりますのでご確認ください。

また近年では、10歳・15歳まで保険料を支払いその後18歳で受け取るプランもあります。高校時代の塾費が負担になり、保険料の支払いが困難になるご家庭もあるのでそういったプランも魅力的ですね。
個人的にこのプランがよいかと考えています。

返戻率で判断するなら、ネット上にランキングなど掲載されていますのでご覧ください。

業法上、詳しく回答できない部分も御座いますので、個別にお問合せ頂ければと思います。>必ずしも国内生保が言い訳ではありません。また加入時期によっても返戻率が変わります。FP資格を持った方に相談するのが良いかと思います。無料で相談に乗ってくれる窓口がありますよ。保険は大きなお買い物です。慎重にお選び下さいね。>

学資保険を検討しています

学資保険を検討していますもっとも有利なのはどこの保険会社でしょうか?また保険代理店によって条件や有利不利ありますでしょうか?保険代理店がどうやって設けているのが裏事情とともに知りたいです

有利・不利は何を基準に仰っているかですよ。
子どものケガや死亡保障が付いていれば、元本割れし易い保険でしょうし、保障が一切無ければ利率は良いですが、子どもに万が一の際に意味の無い保険となります。
学資保険と考えれば、利殖のみと捉え、利率のいい保険を選ぶことが良い保険と言えるでしょうけどね。
利率をご自分でお調べになれれる事をお勧めいたします。
保険代理店によっての同保険会社・同商品間では有利・不利は一切ありません。
保険代理店は学資保険では殆ど儲けはありませんね。
サービス保険だと思いますよ。
※ただ、死亡保障・ケガの保障が付いている商品は違いますけどね。

学資保険と終身保険で迷っています。

学資保険と終身保険で迷っています。
ニッセイの学資保険10年払いをメインにして、オリックスのRISE10年払いを少額掛けようと思っています。
オリックスの方は基本的にはずっと置いておく感じで子どもの学費はニッセイと貯蓄からと思っていますが、二通りの保険を掛ける意味はあるのか迷ってきています。
例えばニッセイの学資に6万、RISEに2万という感じです。
それならどちらか一方に8万預けたほうがいいのでしょうか。
外貨積立?みたいな分はよく分からないので円建てで考えています。

私もあなた様と同じように悩み、ようやく今月、オリックスライズと、明治安田生命の学資を契約しました。
私も年が近い子供3人います。
一番上は6年前に、わずかだけ、前期全納で契約しました。
真ん中は契約せず、下は2才で契約していなかったけど、預金の金利より保険の方がだいぶりまわりがよいことと、真ん中には契約しなかった不安から、下でガッツリ契約しました。
貯蓄目的の保険は余裕資金の前期全納が基本、と思っていました。
でも、他の方の回答にもあるように、社債が発売されたので、余裕資金は全て社債を購入し、学資と終身は10年払いの契約にしました。
ニッセイはわかりませんが、明治安田生命の学資は、一年たてば元本割れはまのがれますので、深く考えずに契約してよいと思いますよ。
終身保険のライズは私の契約では10年経たないと元本割れしてしまうから、最低の保険金200万での契約にしました。
子供の契約と決めているのなら、学資のほうが終身より、短期間で戻り率がよいし、元本割れのリスクも少ないから学資がよいと思います。
明治安田生命は上限が設定してありましたので、しかたなく残った資金でライズを契約しました。
学資だけで学費が賄えれば、ライズは自分の老後資金かお葬式代にします。
それと、社債の購入ですが、私はソフトバンク社債です。
金利203%でした。
1%以下の社債だったら、少ししか購入しなかったと思います。
もうひとつ、保険やさんやFPは、今は低金利だからとかいって、ドル建てやら変動やら薦めてきますが、よくわからないまま契約してはいけません。
今後もっと低金利になるかもしれませんし、ドル安円高になってしまうかもしれません。
未来のことは誰にもわかりません。
ご自分で理解し、ドル高になるとか超インフレになると予想されるなら、分散投資としてわずかだけの契約にしておくべきです。

ありがとうございます。まさに私もニッセイではなく明治安田生命の学資とRISEにすることにしました。ただ明治安田だと4年しか学資の受け取りがなく、一番下の時に完全に空白の一年があるのがどうかなと思っていますが、そこは普通の貯蓄でカバーするしかないかなと思っています。一番支払い期間が短い上の子だけ、年払いにして少しでも利率をあげようかと思っています。私もドル建を薦められましたが、やりません。社債はどこの会社でもあるんでしょうか?少し調べてみます。>保険料が払えるなら、どちらでも大差はないでしょう。

保険料が払えなくなることを想定するなら、分けることの意味はあるでしょう。
あと、分けるとダブった特約が按分調整されてしまうことかな。>目的は教育資金の積み立てですよね?オリックスの方は老後の生活費などの別の用途も考えられているのでしょうか?単純に考えて、貯蓄率の高いほうを選ぶでいいのではないでしょうか。私だったら、無理ない保険料で学資保険のみに加入し、満期になって教育資金が余るようだったら、その時の予定利率や金利や配当の高い金融商品を購入します。>

学資保険について、、、

学資保険について、、、我が家には2、4、7歳の子供がいて、3人とも医療保険+学資保険に加入していますが、今は超低金利と聞いています。
今から加入する人は元割れをするみたいですが、以前から加入している人も元割れするのでしょうか?

基本的に契約時の利率がずっと適用されます→変わらない、という回答はこのことただし利率変動型の保険の場合には、定期的に利率が変わりますが、最低利率の保障があるなら、その最低利率が変わることはありません→ものによる、という回答はこのこと質問の内容ではどちらのものかわかりませんから、断定はできません保険会社名と商品名がわかればだいたいわかりますが…

ものによります。>しません。契約時の条件で積み立てられます。>

学資保険に入ろうと思っています。

学資保険に入ろうと思っています。
郵便局のかんぽ生命の学資保険を考えていますが、色々と調べると学資保険より生命保険の方がいいという意見もありました。
私はシングルマザーで子供は1人です。
現在実家にいて仕事はしていません。
1年後くらいには保育園が決まり次第働く予定です。
仕事は決まっています。
学資保険を一括で200万か300万、親が出してくれると言っています。
ですが子供には私しか保護者がいないため、万が一のことを考えたら生命保険の方が子供の生活も保障されるのかとも思います。
かんぽ生命か他社は返戻率以外に何が違うのでしょうか?生命保険と学資保険、子供の生活と進学のためにどちらがいいのでしょうか?その他、なんでもお知恵をお貸しください。
補足皆様大変詳しく親身にアドバイスくださりありがとうございます。
すべて、何度も読ませていただいています。
お返事遅くなりますが、引き続き、ご意見お待ちしております。
よろしくお願いいたします。

生命保険は万一の時にすぐに支払われるため、万一の時の備えとして、まずは生命保険にご加入しておくとよいでしょう。
万一の時に必要な生活費は、お子様が大きくなるにつれて少なくなりますので、お子様の成長に合わせて保障金額は見直しするとよいでしょう。
必要な保障金額は万一の時に引き取ってくれる方がどなたなのかやその家の経済状況により変わるかと思いますので、万一の時のことをよく考えてご加入をご検討されるとよいと思います。
学資保険は主に大学進学費用を貯めることを目的とした保険です。
銀行預金と違い、万一の時はその後の保険料の支払いをしなくても満期保険金が受け取れるという点がメリットです。
ただし、保険料の支払いが途中で難しくなったりまとまったお金が必要になったりして解約してしまうと、支払った保険料よりも少ない金額しか返ってきません。
万一の時に生活費がないことと学費がないことを比べると、生活費がないことの方が大変ですので、まずは生命保険にご加入されることをお勧めします。
教育費についてですが、学資保険を親御様に支払ってもらう場合には、贈与税がかかる可能性があります。
教育資金の一括贈与を受けた場合に贈与税が非課税になる制度が最近できましたので、こちらをご検討されても良いかと思います。
保険については個別で無料相談を承っておりますので、宜しければお問い合わせください。
お電話でも対応しております。

学資保険も生命保険です。
贈与を指摘されないように5年払いなどに。>ファイナンシャルプランナーです。

学資保険はお子様にかける保険で、18歳などの満期があります。
一方、生命保険(低解約型終身保険を使う場合が多い)は、
親に万が一あった時すぐに保険金が払われるし、払い込み後に
返戻率がアップする保険です。

貴方様の死亡保障も用意する考えなら、生命保険を利用する方がいい
かもしれません。学資保険は、親が万が一の時でも、お金はすぐには
払われないからです。

低解約返戻金型の保険を学資保険の代わりに選ぶメリットは上げてみます。

・返戻率が高く貯蓄性に優れている
・子どもの年齢に関係なく加入できる
(親の年齢によって保険料は変わりますが)
・返戻金を受け取るタイミングを自由に決められる
・解約しないで据え置くと返戻率は上がり続け、保障も続く
・契約者(親)の死亡保障がある。

デメリットとしては

・途中解約すると元本割れしてしまう(学資保険より少ないです)
・長期にわたって利回りが一定になる

これは学資保険にも言えることですが、長期にわたって利回りが一定
になってしまうため、もし積み立て期間中に金利が大きく上がるよう
な事があると不利になる可能性があります。
こういったインフレリスクは、配当付き(有配当)の低解約型終身保険
や変額保険を選ぶことである程度回避することができます。

あと、シングルマザーとのことですから、教育資金を貯めるとき保険を
使う場合(学資保険・低解約型終身保険の両方)
注意しなければことがあります。

それは、『受取人をお子様にしない』ことです。

未成年のお子様は法律行為(契約行為)ができないため、
通常、親権者が受け取りますが、シングルマザーの方の場合、
唯一の親権者である母親がいないので、
家庭裁判所で未成年後見人を選ぶことになります。
貴方様の兄弟とかいなければ両親になるかと思います。
(前夫は未成年後見人になれません。一度切れた親権はもどりません)

後、学資保険で注意が必要なことは、
18歳満期で 払込途中、契約者(親)に万が一あっても
お子様が18歳時に満期金を引き出すことができません。
(先ほどの理由から)

よって、シングルマザーの方ですから低解約型終身保険を使って
死亡受取人は貴方様がお子様の面倒を見てくれる人にされれば
よろしいのではとも思います。ご参考ください。>学資保険の仕組みはどこの保険会社でも同じです。
返戻率や受け取り方に違いがあるだけです。
かんぽは加入の仕方によっては元本割れになりますのでご注意ください。

そして、学資保険は高校や大学の教育資金の足しにする、生命保険は保護者に万が一のことがあったときの残された遺族のため、というのが一般的な考え方です。
生命保険を使った資産運用にはいろいろなやり方や考え方がありますのでこれに限りませんが、一般家庭が保険の目的で加入するなら、ということです。

で、他の方もおっしゃっていますが、学資保険の300万は教育資金の足しにしかなりません。それで全て補えるわけではありません。
ですので、学資保険と、あなたに生命保険をかけるのが理想的です。
学資は貯蓄目的で加入。
生命保険は万が一の時のために加入。

ちなみに、私も二児のシングルマザーです。
学資保険はそれぞれ大学入学前に300万のものに加入。
それとは別に、私が死亡又は一定の就労不能状態となったときに月々15万60歳まで支払われる収入保障保険に加入しています。
私に万が一のことがあっても、学資保険分の教育資金と生活費は生命保険で確保されていることになります。

他におススメするとしたら、自分の医療保険と子どもの医療保険。
ひとり親家庭の医療費助成を受けられていると思いますが、それでも入院となった場合には医療費の他に何かと費用がかかりますし、日給月給やパートで有給がつかえないとか、そうでなくても有給がない場合にはその分の給与が減ります。
子どもの入院なら付き添いが必要なので自分も働けませんし。
それから、病気になってしまってからでは加入できる保険も限られてしまいますので、子どもが何も病気をしないうちに加入するのも一つです。

学資保険、収入保障保険、医療保険が子ども2人と私の分で保険料は月35,000円です。そのうち25,000円は貯蓄なので、残り10,000円だけ掛け捨てとなっています。>学資保険の性質は生保もかんぽも大差ないよ。

「生存保険」の分野に入るので、保険料や補償内容・運用率に若干の差は有るけどね。

要は子供が中学・高校・大学の入学時に一時金が支払われ、期間中に病気・怪我で入通院した場合に保険金が下りる商品が基本やね。

「子供の生活を保障」したいんなら、質問者が生命保険に加入して子供を受取人にした方が良いんと違うかな?>

日本生命の学資保険に加入しました。

日本生命の学資保険に加入しました。
貯金したお金は使わないでずっとためる予定です。
途中で使うよりずっとためて最後に受け取ったほうがより多くもらえるんですよね?学資保険に入るか銀行に貯金をするのかで迷いましたが学資保険に加入しました。
みなさんは学資保険に加入していますか?また加入してどのように考えているか参考にさせて頂きたいので教えてもらえるかたお願いします。

>学資保険に入るか銀行に貯金をするのかで迷いましたがこの保険会社の学資は元本回復は早いので、支払い=解約金となったな、と思ったらもう一度同じことを思い出し考えればいいです。
とりあえずはわずかですが「今解約すれば若干損失」が出ます。
18歳払い込みでも10年くらいで逆転利息が少し付きますね。
今の制度と同じなら、まだ児童手当がもらえている頃かもしれません。
>途中で使うよりずっとためて最後に受け取ったほうがより多くもらえるんですよね?その通りです。
目的に合った貯蓄の手段ですからもしもご主人が支払い満期までに死亡したり、問題なく支払い継続できればその貯蓄額は目的を達成しますね。

学資保険加入を考えています。
どこも月々1万円くらいで少々高いかなぁ~…という気…

学資保険加入を考えています。
どこも月々1万円くらいで少々高いかなぁ~…という気がしているのですが、月々5000円くらいの学資保険ってないでしょうか?教えてください。
※あくまで教育資金のためなので医療ナシでいいのですが…

学資保険の目的はゴールですからね18年で200万貯めると言うような感じになるのでどうしても1万ぐらいになります。
現在、ご主人が亡くなった時の事を考えて保険に加入していませんか?それであれば無理に学資保険にこだわる必要はありません。
学資保険は貯蓄とは言え長期間、貯蓄が固定されてしまいますし満期まで払い続けなければいけませんし高いかなぁ?と感じている様でしたら普通に銀行で貯蓄をしておいた方が良いと思います。
例えば、5千円を18年間積み立てをすると108万円貯まります。
これが返戻率の良い学資で貯蓄をすると120万になると言ったイメージでしょう。
18年間でたった12万です。
月500円ぐらい余分に積み立てれば補えます。
途中解約のリスクもありますし貯蓄を使いたいと言ったいと思っても学資だと満期がくるまで使えません。
そんな時は、借り入れをすれば良いなんて人もいますがそれだと折角の利率が台無しです。
それだったら最初から普通預金にしておく方が良いと思います。
ご主人が保険に入ってない、保障が全然足りないと言う人や解約する事も借り入れをする事も無い位ゆとりのある生活を送っている家庭なら良いと思いますがそうじゃない人は無理をしなくて良いと思います。

今年JA共済で出た
「ステップ」という商品が
一番利率よくかけれそうです。

ただ、営業の数字にはなりにくいので他の商品を勧められやすい。(学資は他に「にじ」「えがお」という商品もある)

窓口で「すてっぷ」について聞いてみるかパンフレットをもらってください。>ゆうちょ銀行で 月5000円位の学資保険を見たことがありますが 確か医療保険もついていました。

私は ソニーに入っています。

0才で加入したので 月8900円ですが 17才満期で受け取りが200万です。

学資保険会社はたくさんありますから 自分に合った学資保険が見つかるといいですねo(^-^)o>100万程度の大学資金の備えで宜しければ5,000円位でもありますよ。
ただし、それだけではいざ大学へ進学される際は少々心もとないとは思いますが
負担になってやめてしまうのでは意味がありませんので家計の状況に合わせた
ご内容での契約もありでしょうか。
ちなみに国立大学なら500万以上私立大学なら1000万以上は最低でも必要でしょう。
学費だけではなく、生活費等の諸費用もあることも考慮してですが
では学資保険
月払いならソニー・アフラックの学資が有名ですが
4月から販売開始となったJAのこども共済「すてっぷ」
年払いですと、無配当型のソニー・アフラックを凌ぎ、有配当型でトップクラスの給付率となりました。
30歳男性 お子様0歳 300万満期17歳払済み
年払い155,910円×17年間=2,650,470円で
300万+据置割戻金(配当金)が受け取れます。
ちなみに同内容で
ソニーでは155,970円×17年間=2,651,490円 300万受取
アフラックでは 156,250円×17年間=2,656,250円 300万受取
カタカナ系の商品にも引けをとらない給付率ですので安心して加入されても良いでしょう。
JAのすてっぷには生存給付金が自由に付加できるシステムも搭載してますので受け取り方法も自由に変化出来ます。
更に従来のこども共済と融合させることで、最高10回の給付を作りだす事もできますのでプランニング次第で様々なスタイルに変化させる事ができるようです。
学資保険の最大のメリットである払込免除は他社に比べ遥かに広範囲である事
対象として
①死亡時
②第1級後遺障害
③災害2~4級障害
④病気・ゲガでの障害による就業不能時(働けなくなった場合)
⑤介護状態
⑥認知症
と他社であれば①・②・③までの範囲の払込免除のみがJAの「すてっぷ」では、働けなくなった場合や介護状態の場合にも対応していますので非常に優れているのではと思われます。

JA共済の資産は約43兆円
ソニー約3.8兆円・アフラック約5.9兆円・マニュライフ約1.7兆円・AIG約10兆円・東京海上日動あんしん生命約13兆円
日本生命約45兆円に次ぐ大手ですので安心してご加入できるものと思われます。
過去破綻した保険会社がいくつかありましたが、被害を被るのは貯蓄型の保険になります。受け皿会社によって大幅に減額されます。
経営状態の良い会社安心できる会社を選ぶ事も重要なポイントになります。
乱筆乱文になりましたが少しでも参考していただけますと幸いです。>5000円位の学資保険 あまりきいた事ありませんね~! 保険となのつくもの 保障は必ずついてきます。>

学資保険の満期金は誰のものだと思いますか?

学資保険の満期金は誰のものだと思いますか?(長文です)今年高校を卒業し、就職する一人娘のために赤ちゃんの頃からかけている学資保険が2口あります。
一口は18歳満期なのでもう満期になり、満期金はおりました。
(車購入資金になりました)もう一口は22歳満期なので、まだ満期は先なのですが、本人の希望で進学しなかった(元々は進学資金のつもりでした)ので、そのまま結婚資金にと私は考えていて、前々から主人とその様に話していたのですが、最近になって「あれは親の金だ。
娘にやる必要はない。
お前(私)は世間体ばかり気にしすぎ。
後は自分で貯めさせろ」と言います。
確かに主人も私も親からの援助はなく、結婚資金も貰っていませんが、私達は家庭環境が複雑(私は父子家庭、主人親は障害者)だったので、仕方がないし、元々親はあてにしていませんでした。
でも、娘は一人娘だし、両親そろっていて裕福ではありませんが、特別お金に困っている訳でもありません。
私は自分が親にしてもらってない分、娘にはできる事はしてあげたいと思っています。
それは世間体っていうのでしょうか?この春、娘は就職のため、家を出ます。
現在、自動車学校に通っていますが、そのお金もほとんど貯金(お年玉など)でまかないました。
(足りない分は援助しましたが・・・)車は現在私が乗っている古い軽を譲り、私は新車を購入します。
(上記の学資保険の満期金)主人は「そこまでしてやる親はいない」と言います。
そこまでしてやる私は親として甘いですか?また、学資保険は主人の言うように娘にやる必要はないんでしょうか?もちろん、保険金がおりる事は娘は知りません。
また、結婚資金にと考えてますので、その他の事で使わせる(渡す)事はないと思います。
補足主人が急にそんな事を言い出したか気づきました。
車の任意保険を調べていて、思ったより高くてそのお金もかかります。
hinaarare6318さんがおっしゃるように新生活の費用もかかります。
それでイラッとしてそんな事を言ったんだと思います。
普段は金使いも荒くはなく、無駄使いもしません。
外食も滅多にしません。
車は娘も私も通勤に必要だから買いました。
新車にこだわる訳ではなく、たまたま安く買えたので、新車にしただけです。

私も価値観の違いだと思います。
親の援助なしで何でもされていたのであれば、いくら娘とはいえ「いつまでも親の力が必要なのか・・・」「結婚資金は、自分たちで貯めてするもんだろ」ってお考えなら、ご主人のご意見もありですよね。
でも、学資保険は、子供の為に…と思われる方がほとんどだと思います。
だから、娘さんの為に、これからとっておいてあげたいお気持ちは同じですね、私も。
甘くはないです。
母親の気持ちですもん。
結婚資金は自分たちで…となれば、娘さんが出産など、色々出費がかさむ時に出してあげればとっても、助かると思います!自動車学校もご自分の貯金で…って立派じゃないですか!親として出すべきところと、ここは出さないべき…と、ご両親が判断されれば、何の問題もないと私は思います。

子どものお金です。
法律的にはもちろん契約者つまりご主人でしょう。
けれど子どもの進学の為に学資保険という保険を選んで親心をもって続けてきたものなのですから進学しないなら親のものだというのは筋違いです。
理屈を並べる前に当時の気持ちを今も持ち続けられてない事が悲しいですね。
ご主人こそ新車を買いたいならローン組んで勝手に買えばいいのであって、子どもが進学しないなら子ども名義の通帳を作りおりたお金を貯金してあげて、結婚する時や家を出るときなどに、ずっとあなたの為に貯めてたお金です。と渡せば良いのではないかと思います。
ちなみに私はそうしました。600万ほど渡しました。
私は親が借金まみれで、家でよく暴れる怖い父がおり、高校も当然親に迷惑かけちゃいけないと思い近くの公立を受けがんばってそこそこの所に合格し制服などで5、6万ほどいると父にいったら、「そんな金あるか」と父と母の間で一悶着ありました。たかがその程度の額で揉め、しかも親を思って家の近くの公立を選び、大学もいかず卒業後一人でバイトをしながら手に職をつけやってきた私からすると、絶対にこんな親にはなりたくないという思いがメラメラと沸き立ちました。それだけではないですがそれらの経験から私は結婚し子が出来たとき、フリーの仕事をしていますから経済も不安定ですのでちゃんと学資保険を掛け、子どもが芸大でも留学でも行きたいと言ったらお金がかかっても行かせてやろうと思い二口入りました。かりに進学しなかったら結婚の時に祝い金として渡してやろう、結婚しなかったら年齢的な頃合いを見て渡してやろうと。
これは援助ではなく渡す時にかける言葉にもよると思いますからね。仮にわたせば子どもが大金を持つ事になるわけですから、渡された子どもの方に何も使うあてが無いのにポンと渡すのは少し心配でしょう。
私は貴方様とは少し事情が違うかもしれませんが、父の姿が反面教師となって何が何でも子のために金を貯めてやりたいという気持ちがずっとあったので渡しました。
長文読んでいただいてありがとうございました。>保険契約者 被保険者 保険受取人で学資保険はなりたちます。
多分、契約者ご主人、被保険者娘さん、受取人もご主人だと思います。娘さんだと贈与税かかりますから。
誰のものかと聞かれたら、受取人のものです。
必要とかでなく、気持ちの問題ではないでしょうか・・・
これから、多分娘さん一人暮らしするのに生活道具の購入等でお金はかかりますよね?
多分親御さんが出すのでしょうし、ご主人もそれで、先のことまで考えられないのではないでしょうか・・・
結婚はまだ先のことでしょうし、今決定しなくても良いのではないでしょぅか・・・
ご主人様に貴方の気持ちを伝えたのだから、その時になれば気持ちが変化するかもしれません。

娘さんもしっかりしておられるようですし、先の楽しみとして今は家にいる時間を家族仲良く過ごされたら
いかがでしょうか・・・
世間体とは思いませんよ。

補足を読んで、ご主人娘さんが家を出るタイミングと結婚の話でデリケートになっていたのかも・・・
父親って娘の結婚の話嫌いな人多いですよ。(笑)>親のお金でしょうね。掛け金払ってたのは親ですから。それを娘さんのために使うのは賛成ですが、今娘さんがお金を必要としていないのなら、必要になってからあげたらいいと思います。結婚費用は自分で頑張って貯めて、足りない分を「お祝い」としてあげるとか。
今のところは、「親のお金」としておけばいいでしょう。>我が家は子供3人います。
3人共に学資保険はかけていますが、満期になったら子供の為に使うつもりでいます(まだ3人とも小さいですが)。

夫婦共に、一応大学進学の為にかけてますが、進学しなかったら車(子供の為の。こちらは田舎なので、車は必須)を買う費用にしようと話しています。

どちらにしても、親である自分たちの為にかけてる保険じゃないし、自分たちが貰おうとは微塵も思ってないです。

しかも、それは【世間体】でもなんでもありません。

私は母親なので、あなたの言うように娘の結婚資金に、という考えはものすごくものすごく共感できます。>もともと学資保険として積み立てていたのなら「娘さんに使って欲しい」と思います。
もちろん、娘さんには貯金がある事は言わないで、結婚するとか、家を建てるとか、そういうタイミングで渡してあげると喜ぶと思います。

私はあたなが甘いとは思いませんよ。>

学資保険全期前納払保険料について

学資保険全期前納払保険料について子供が現在3歳で、学資保険に入ろうかと考えています。
アフラックの「夢みるこどもの学資保険」の受け取り総額300万の全期前納払(戻り率122.6% 保険料2445225円)を検討しているのですが、いくつか疑問があるので、ご存じの方は教えてください。
(保険に関しては全くの無知です。
)①全期前納払いの場合は年末の保険控除は対象になるのでしょうか? 一括で初年度に支払うということは、2年目から保険の支払いがないことになるのでしょうか?②戻り率の高さに全期前納払を検討しているのですが、 何か落とし穴はあるのでしょうか。
③他に戻り率の高さでいい保険があれば教えてください。
宜しくお願いいたします。

ご質問に対して回答します。
1)全期前納の場合の保険料控除はどうなるの?全期前納は実質年払い扱いなので支払い期間中は毎年保険料控除が受けれます。
全期前納は支払い期間の保険料を先に一括で支払いますが保険会社は年払いとして保険料を消化します。
2)全期前納の落とし穴は?一括で支払えるということは既に教育資金確保できているとも考えることができます。
保険にすると途中解約は損する場合があるので、貯蓄より流動性に融通が利きません。
後は保険会社破綻時の損失リスク、この辺がネックとなります。
3)他に良いものは?アフラック10歳払い全期前納に対抗できるのは、アフラック学資保険で免除特約を外した全期前納にするとより返戻率は良くなります。
ただ返戻率の良い貯蓄になりますが。
ご参考になれば幸いです。

学資保険について。

学資保険について。
保険会社は色々ありますが、ソニー、アフラック、フコク、かんぽで考えています。
かんぽは医療保障もセットになっていて元本割れしてる感じがあり、別の保険会社で学資保険+医療保険という感じで加入しようかと思っていました。
その事をソニーの方に相談したところ、私の住んでる地域は中学卒業まで市から補助がでて、保険診療内は医療費が無料だから、今は必要そんなに必要ないし、高校から医療保険に加入すればいいのではないかと言われました。
しかし、どーーーーしても加入したいなら、こども共済に入る事をオススメされました。
こども共済は月々1000円だったので、入ってもいいのかなとも思うんですが、そんなに必要ないのならば、医療保険ではなく、生命保険とかに加入した方がいいのでしょうか??

お子さんに生命保険は必要だと思いますか?万が一の葬儀代がいまだと準備できないのであればあっても良いと思いますが、重要ではないと思います。
医療保険と学資保険は別が良いでしょう。
学資保険は学資保険として優れているもの、医療保険は医療保険として優れているものがあります。
また、医療保険は終身がいいのに学資保険と同時に終わってしまうとなってしまうと、もし治らない病気になってしまったときに再加入できません。
義務教育中は直接の医療費はかからないかもしれません。
お子さんが幼いと付き添いが必要になることもあります。
介添えのベッドは別料金とかテレビカード代、交通費等出費はゼロでは無いと思いますので医療保険が無意味とは思いません。
死亡保障も付いている県民共済やこくみん共済等でも良いと思いますよ。
学資保険は戻り率重視ならアフラック・ソニー生命が有名でしたが、4月の利率改定でニッセイが有利になったようです。
加入時期や払込期間によっても違ってきますので見積もりを取って比較してみてください。

大切なお子様の為の学資ですので効率よく貯めて生きたいですよね。
通常なら貯蓄で月々貯めていかれるほうがリスクを考えた場合一番安全な貯めかたです。
いくら返戻率が120%でも17から18年間も固定されての120%だということを理解しなければなりません。
途中に突発的に資金が必要となり解約減額を余儀なくされた場合はせっかくの返戻率も無駄に終わるわけです。
現在、貯蓄の利率は大したことはありませんが国の政策次第ではデフレからインフレに転じた場合利回りが上昇する可能性もあります。
将来のことについては誰もわからないので断言する事はできませんが、可能性を考えた場合は否定はできません。
では、何故学資保険なのか?
その名の通り、保険ですので契約者が万が一の場合に払込免除という保障があります。
例えば、契約後10年で契約者に万が一が発生した場合払込免除になり保険料を支払うことなく学資が準備でき、
これを返戻率に換算した場合200%以上になります。
払込を早くして返戻率に固執してしまった場合はその恩恵を受ける事はありません。
リスクが発生した場合に助すかる事こそが保険としての最大の役目ではないでしょうか。

お父さんの終身と学資をミックスしたもので途中で給付金が受取れたうえに保険料が下がり保障は変らず元本も割れないという変ったものもあるので参考までに
契約者30歳男性で
終身380万円 55歳払込満了 月25,000円で
お子様11歳(中学入学)で約35万円受取れ 保険料が22,618円に下がり
お子様15歳(高校入学)で約55万円受取れ 保険料が19,942円に下がり
お子様17歳(大学入学)で約352万円受取れ 保険料が8,489円に下がり
55歳で終了するもの
終身380万円が保障される。
契約者が万が一の場合(死亡・第1級後遺障害・介護状態)は18歳までの間であれば470万円+生存給付の積立が受取れる
例えば契約後10年後に万が一の場合380万円+約207万円=計約587万円が受取れるというふうに積立金も加算される為
リスクにもお得に対応しているうえに
払込免除もケガの後遺障害2級から4級と重度障害状態27項目(重度の糖尿病・人工透析・肝硬変・心臓ペースメーカー装着等)の障害で払込免除となるため通常の学資保険より幅広い払込免除の恩恵が受けられる。
保障としても十分に機能し
お子様が大学時のときに大きな資金が必要であれば解約する事で終身の解約返戻金約184万円と給付金の約261万円の計約445万円が受取れる。
それまでの払込累計金額は5,132,160円で解約しての受取累計金額は約530万円なので解約されても約17万円のお得となります。(年払いにされると更にお得です)
終身として残すもよし、将来の老後の資金等にされるもよし多彩で変った商品なので紹介してみました。
受け取り金額や受取回数や受取期間もある程度ルールはありますが自由に変えることができる為契約者ニーズに限りなく合わせられるようです。

返戻金ばかりを視野に入れると本来の役割も見えなくなりがちです。
最終的にはご自身の判断です後悔なさる事のないようにしてくださいませ。
乱筆乱文となりましたが少しでも参考にしていただけますと幸いです。>私はあくまでも学資は学資として考えたので、JAのステップと言うプランにしました。
元割れなしで、簡単に窓口へ行かれるので問い合わせも楽と言う意味で。

私の地域も中学卒業まで医療費は無料ですが、コ-プと県民共済の1000円コースに入れています。
おかげで入院した際には医療費以外にかかる費用、付き添いでかかった費用、夫が外食や弁当を購入した費用などでもろもろかかった部分を補てんしてもプラスになりました。>私も医療費はいらないと考え、学資だけを考えて日本生命に加入しました
http://www.nissay.co.jp/kojin/gakushi/index.html

払い戻し率もソニーやアフラックを凌駕しており、また、保険料の払い込みもおそらく中学以降は塾等の費用がかかると考え、あまりお金がかからない小学生の内に払い込みが終えるプランもあり、自分たちには申し分ない内容でした。>

学資保険を選ぶポイント&学資保険のオススメを教えてください。

学資保険を選ぶポイント&学資保険のオススメを教えてください。
夫婦(27、26歳)共にフコク生命の保険に加入済みです。
子供は来月2歳になります。
義母が親戚の付き合いで、かんぽ生命の学資保険(医療保障付き)をかけてくれていますが、将来的に払戻になった保険料は義母にお返しする予定なので、別口で学資保険をかけたいと思っています。
医療保障はもうついているので、新たに契約する学資保険には必要ないでしょうか?あくまで、進学等のために備えての学資保険と考えているのですが…。
現在ネット環境がモバイルしかなく、詳しく見れないので各社の売りがイマイチよくわかりません。
(資料は請求中です。
)☆フコク生命☆JA共済☆アフラック☆ソニー来年か再来年あたり第二子も予定しているので、兄弟割引をしているフコク生命でもいいかな…?と思いつつ調べ始めたらキリがなくて。
夫婦 フコク生命に加入済み第一子 かんぽ保険加入済み近々第二子予定学資保険は総額200~250万位で考えています(といってもまだ未定なんですが;)上記にオススメな学資保険はどのようなものですか?自分達で貯金という案ではなく学資保険で考えています。
何分、知識が乏しいので的外れな質問かもしれませんが、アドバイスよろしくお願いいたしますm(__)m

フコク生命の生命保険・学資に加入しています。
確か昨年の11月頃にフコク生命では新しい学資保険を発売したと思います。
それまでは5年ごと利差配当でしたが配当が無い無配当にして払込額に対しての受け取れる率を上げたと聞いています。
払込は18才まででお祝い金は・・・6才・12才・15才・18才・20才満期金は・・・22才のものとお祝い金は・・・18才満期金は・・・22才の2つのプランがあったと思います。
支払額に対しての満期までの受け取り金額は業界で1・2番くらい良かったはずです。
かんぽさんより良いです!11月は保険会社の記念の月との事で、フコク生命さんやそれ以外の保険会社も否が応にも訪問して来ると思うので、「払込額に対し受取額は殿くらいになるか」「兄弟割引はいくら位割り引かれるか」(多分数十円だと思いますが・・・)聞いてみると良いと思います。
医療については今のフコク生命さんのだと3才までは入院見舞金として出る4日分(日帰り入院)・8日分(1泊2日以降)は出ないと思いますが、付けておいたに越した事はないかと思いますよ。
県民共済より若干高いですが、3才以降になるともし入院した際にありがたみを感じます。

学資保険でしたらソニーが良いと思います。アフラックも同じぐらいの率ですが、確か4年に分けてしかお金もらえませんでしたよね?
どんな進路になるかわからないので入学前に一括で受け取れるソニーが良いと思います。
初年度必要じゃなかったお金は自分で定期にでもすればいいですからね・・・>学資保険の目的は、教育資金の準備かと思います。よって貯蓄です。
保険で考えるのであれば単純に解約返戻率の一番高い会社を選ぶといいでしょう。
ただし、今のように金利の低い時代は学資保険のような長期の固定金利の商品はインフレリスクがあります。
よって、なるべく保険料の支払期間をを短期にして解約返戻率をUPさせたほうがいいでしょう。(例えば10歳払いの17歳で受け取りなど)そして、途中市場金利が上昇し、他の金融商品の金利が上昇したら解約して他の金融商品に移すかどうかの検討が必要です。>

学資保険と終身保険について、助言お願い致します。

学資保険と終身保険について、助言お願い致します。
ソニー生命の学資保険に加入しようと思い、ライフプランナーさんに相談したところ、学資保険より全体の見直しをし、終身保険を学費の必要な時に解約するというのをすすめられました。
夫28歳、自営業、国民健康保険、国民年金妻23歳、専業主婦子1歳です。
現在は…東京海上日動【家族収入定期保険】月額15万円/65歳/65歳保険料:7470円[特約]重度五疾病、重度介護家計保障時アフラック【もっと頼れる医療保険 新EVER】入院日額1万円/終身/終身保険料:4219円〔特約〕通院特約富士生命【無解約返戻金型がん療養保険】診断給付金100万円/終身/終身保険料:1238円■合計 12927円■今回提案されたプランは…【有期払込終身保険】保障内容:保険金700万円保険期間:終身払込期間:60歳保険料:16009円[特約]家族収入特約 定額型保障内容:月額15万円保険期間:25年払込期間:25年【生前給付保険 終身型】保障内容:250万円保険期間:終身払込期間:60歳保険料:5492円【総合医療保険】保障内容:日額7000円保険期間:80歳払込期間:80歳保険料:2757円[特約]入院初期給付特約、先進医療特約■合計 24258円■この内容は適正でしょうか?いくつか心配な点があるのですが①医療保険が80歳までとなっているので、その後生きていれば自腹or新たに加入となる②終身保険と生前給付を子供の大学入学に解約すると資金に当てたく解約した場合、その後新たに加入すると保険料も高くなると思うのですが、合理的なのか③ソニーの学資保険は返戻率が100%に対し、こちらの保険を解約しても元本割れになる金額的には今の保険に1万円くらいの学資保険を足しても、今回提案された保険に入り直しても、あまり代わりはないのですが。
学費の貯蓄目的なので、解約が前提なのですが、もし子供が大学に行かないとなり据え置きにすれば、退職金代わりにもなるので、そこは気に入っています。
最近はライフプランナーさんの手数料の問題で、学資保険より終身保険をすすめる方が増えてると聞き、いまいち信頼できていません。
なので中立な立場から、助言お願い致します。
補足abgbe2434さん学資です。
子供が18歳での返戻金は、払った額より90万近く少なくなります。
ですが、今入ってる保険はすべて掛け捨てなので、それに比べるとだいぶ得してると言われます。
勧誘がすごく、その方を信用できないので、学資のみにしようと思います。
sitanihasitagaさん の言う通り、仏のようなプランナーさんに出会うのは無理ですね。
みなさん、ご回答ありがとうございました。

③の部分が間違っています。
有名なサイトですが、ユレフテイムスというサイト、すごく役立ちました。
何度も番組で紹介されているのでご存知だと思いますが、自分にとってのベストな保険プランが無料で分かるということで、すごく人気があるサイトですねここは相談しても、保険の売込みなどがないので、安心して相談できるのがいいです

学資保険より終身保険の方が販売員の手数料収入が多いのです

保険屋の利益=あなたの損

そのプランナーとやらは信用できませんが
自分の利益を優先しない仏のような信頼できるプランナーに出会うのは非現実的です(悲)

ちなみに金利上昇局面は終身より養老(学資)のほうがお勧めですよ>私自身は保険が好きなほうではないので、中立的ではありませんがショップのFPと合わせたら中立になるかと思いますので、回答させていただきます。
そもそも、お金を貯める目的は何なのでしょうか?老後資金?それとも学資目的?それによって変わります。
質問内容からははっきりとはわかりませんが、学資保険に入っていたということであれば、子供が大学とかに行くときのことを想定します。
大学入学時に解約する場合は、【有期払込終身保険】【生前給付保険 終身型】とも解約した時のほうがたくさんもらえるでしょうか?解約した時にもらえるお金が払ったお金より10%以上多ければ当然提案されたものの方がいいのですが、16,7年くらいでは解約したほうがもらえる金額が少ない可能性があります。そこのところを一つ聞いてみてください。
ちなみにソニーの有期払込終身保険であれば、保険加入後17年後では1割くらい損をします。35年たって初めて得になる感じです。
急にお金が必要になった場合、子供が大学に行くまででも中途で解約が必要になる場合があります。人生でそういうことが普段の貯蓄がすくないと結構起こりえます。中途で解約になった場合は提案された保険は大損します。
必要になるお金は子供が中学生~大学卒業が多くなり、ピークが17~18歳時なので、その時に得になるような組み合わせが必要です。
以上のことを考えると子供の学費のための保険に、【有期払込終身保険】【生前給付保険 終身型】はお得ではないような気がします。個人的には学資保険のほうがまだいい、と思っています。
200万円くらいの貯蓄残高が絶えずあれば急な出費に対応ができますので、そのくらいは余裕がないと厳しい感じです。貯蓄に余裕がない時に中途解約で損をする商品は買うべきではない、というのが個人的な見解です。

医療保険については、私自身はいらない、と思っているほうなので、きっぱりやめたら、という感じです。医療保険に終身の保障を求めようと思えば必ず損をします。基本的には保険使わず自腹がいいとは思いますが、どうしても入りたければ共済などは60歳前後までの保障ですがとても安価に入れます。また、案外医療保険でもらえる保険金って安いんですよ。1日1万円のものであればもらえて10万円~20万円くらいが大半を占めるのではないでしょうか?保険って自分で賄いきれないものに対する保障を得るためというのが普通なので、10万か20万もらうために月々2700円も4000円も払うのはあまり理にかなっていません。

個人的には今入られている保険から、アフラックの保険を抜いて、ソニーの学資保険加入がいいように思いますが、それではだめでしょうか?>

学資保険。

学資保険。
現在、太陽生命とかんぽで悩んでいます。
両方とも見積もってもらったところ、太陽生命は、300万受け取りで9万円ほど多く戻ってきます。
15歳で払い込み完了にて、医療保険はつけていません。
ただ三大疾病になったときに払い込みは必要ないそうです。
かんぽは300万受け取りで2万ほど多く払う形です。
どちらがいいとお考えですか?他者を候補に加えるつもりはいまのところありません。
かんぽは倒産の可能性はないのですよね?それならかんぽの方が手堅いでしょうか?

学資積立に関しては、家庭ごとに様々な考え方があります。
貯蓄目的の保険加入なら、他の回答者が記載の会社でしょう。
まず、こちらをどうぞ。
http://blog.goo.ne.jp/dr_money_2007/d/20071023

大切なお子様の学資金ですので慎重に選びたいですよね。
比較とうことですがどちらかと言えば
規模や健全・安定度から考えますと資産100兆円以上(世界一)を誇るにかんぽ生命に軍配が上がると思われます。
過去破綻した中堅の生命保険会社の契約者を存じあげますが、受け皿会社によって保険はそのまま引き継がれましたが、貯蓄型の保険は50%以上減額されたりと被害を被れ嘆いていらっしゃったのを覚えています。
安心を得る為の保険が不安に変わる様では話しになりませんので、安心出来る会社を選ぶ事も重要ではないでしょうか。

余談になりますが
学資保険はあくまでお子様の学資の為にご加入され何時に必要なのかは契約される際、考慮されご加入されるはすです。
払込免除は生活保障の為の制度だとは考えられいないのが一般論であり、記載には有りませんが死亡された場合にはご自身が現在ご加入されていらっしゃるであろう生命保険で生活保障の役割を果たすでしょう。
ご加入がまだでしたら見直す必要があると思われます。
それ以外に、公的遺族年金及び行政区で様々ですが母子助成制度がありますので、ご確認して下さいませ。
乱筆乱文となりましたが少しでも参考になれば幸いです。>はじめまして
ライフプランナーのものです。
私は数々のプランをしているので、私の経験から少しだけアドバイスさせて頂きますね。

学資保険で迷っていいのは、アフラックかソニーです。
返ってくるお金が多いほうがいいですよね?

しかし!

学資保険は実はご主人になにかあったときに役にたちません。
なぜかというと・・・
亡くなった時にお金を受け取れないからです!
たとえば小学三年生の時に亡くなったとしても、小学校や中学校の塾や私立高校に行った時の学費や、部活のお金とかはかかりますよね?
亡くなってからの教育費やお子様にかかるお金は、どうするのでしょうか?
ご主人が亡くなっても学費や塾や習い事のお金は必ずかかります。
片親だからといってタダにはなりません。

そこで、保険の種類を変えることによって大学進学時に受け取る金額は同じで、
しかも途中でなにかあったら、その時には大学までの学費が担保され、
そしてそして毎月積み立てる金額は同じ!

そんな都合のいいものがあったら、いかがでしょうか?

ずばり、終身保険を利用します。
終身保険の中で低解約の終身保険を利用すると上述したメリットを備えながら学費をためることができます!
一度、相談してみてください。

ちなみに煙草をすわなければ、マニュライフの「こだわり終身」がいいです。
大きな病気になったら、積み立てをしなくても勝手にお金がたまるタイプなら、富士生命の「E-終身」がいいです。

ただ、返ってくるお金のみを追求するなら、アクサ生命の「LTTP」という商品が断然いいです!

以上です!>

学資保険に入ろうと、色々と調べています。

学資保険に入ろうと、色々と調べています。
このサイトによると、ソニー生命の学資保険が107%ほどに増えると書いているんですが、他のサイトを見ると、116%に増えると書いているサイトもあります。
https://xn--u9jzhog213jvr3d1er.com/%E4%BF%9D%E9%99%BA%E5%95%86%E5%9…このサイトでも、戻り率を増やすために色々なワザが書いていますが、116%に増やすためには、さらに裏ワザでもあるのでしょうか?保険に詳しい方、教えていただけますと嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

学資保険は・早く払う・遅く貰うこれだけで戻り率が良くなります。
しかし、リンク先の例にも有りますが22歳(大学4年)で貰って「学資保険」としての意味が有るのでしょうか?大学入学時、2-4年の進学時に貰えて意味が有るので選ばれる際に戻り率を上げる為の保険会社(担当者)の罠に掛からないようにして下さい。

正直、書いてあることは裏ワザっていうほどのものでもなく、
保険を扱っていれば誰でも知っていることですね…

リンク先のサイトは2017年12月と書いてあるので
それが本当なら最近のものですが、
こうした情報は「それがいつの情報か」ということも気をつけてください
2年前なら同じ保険会社でも返戻率は高かったです
もしかしたら、情報が古い、という可能性もあります

最近のマイナス金利の影響で2017年は各社料率改定をしており
学資保険のように積立の保険は返戻率が以前より下がっています

こうした状況で、より返戻率を高く見せるために
□保険料を支払う期間を短くする
□保険金(祝金や満期保険金)を受け取る時期を遅くする
ということをします

つまり、
例えば保険料総額が同じ200万円とするなら
5年で支払う=年40万円支払う方が、
10年で支払う=年20万円より返戻率は上がります
そして、
例えば同じ5年で200万円を支払うなら
18歳で全額受け取るより、22歳で全額受け取る方が返戻率は上がります
18歳で半分、22歳で残り半分受け取るなら
18歳で全額受け取るより増えますが、22歳で全額受け取るより減ります
つまりなるべく多く、より遅く受け取るタイプは返戻率は高く見えます

こうした受け取るタイミングが遅いものは要注意です
なぜなら大学の学費は入学する年が一番かかるからです
この入学する年に備えて、
各社の保険を18歳で全額受け取ると仮定した返戻率の比較がベターです

また、支払期間を短くすると返戻率は高いですが、
一方で年間に支出する額が大きくなることも要注意です
生まれたばかりの子供にかかる費用が、そのまま今後も続くとは限りません
小学校就学前までのお子様にかかる支出を試算して、
その保険料を継続して支払えるかを確認することが大切です

お子さまが生まれたばかりの時は気持ちも大きく、思いも深いので
その保険料は他を削っても、と大きな額を設定したものの、
お子さまの成長による支出拡大
母親の就業(職場復帰)が予定通りいかず収入減
その後の住宅購入による住宅ローン返済による支出拡大
などにより、学資保険を継続できず、
途中で大きくマイナスにもかかわらず解約せざるを得ないケースも多いです
だいたいですが、30~40%の方は途中リタイアします

これらのことを踏まえて
□情報には賞味期限があるので賞味切れでないか確認する
□返戻率だけで比較しない、比較は同じ条件でする
□保険料は継続して支払える範囲で設定する
というのが良いです

そのうえでより返戻率を上げるというか手元に残る額を増やすには
□半年払い、年払い、全期前納など複数月まとめた支払い
□父親、母親どちらの場合が返戻率が良いかの比較
□生命保険料控除の枠が残っているなら活用
□保険料をカード払いにしてポイント付与
□受取時の税金を考慮する
により総合的な判断が良いと思います>①保険は年払いで入ると安くなります。②保険は前払いをすると安くなります。③学資保険は被保険者を年齢の若い女性である母親にする方が安くなります。以上は書いてなかったことです。年齢により 増減があるため107%とか116%というのは 計算するために使った設定(上記③)により変化すると思います。>

学資保険について教えて下さい!

学資保険について教えて下さい!現在二歳の娘がいます!半年前に郵便局のかんぽ生命に、加入しましまた。
18歳満期です!が、今調べているとかんぽ生命は損!?するようなことばかりがネットでは書いてあります。
かんぽ生命は保障が手厚いために元本割れしてしまうようなことが、かいてありました。
一方でソニー生命は受取金のほうが多いと。
ですがこちらはケガ、入院、病気等の保障が薄い?今かんぽ生命を解約するか迷っています。
ですが、よく考えたらソニー生命に、かえたところで病気や、けが、入院等の保障がなくなった場合共済等に加入すると思います。
そうなったらあまり変わらなくなりますよね。

言ってることがややこしくてすみませんません。
かんぽ生命で学資保険+病気ケガ 入院 等の保障がついての金額と ソニー生命+共済等で別々での金額となるとどちらが損がなくなるでしょうか。

学資保険は単純に積立と思って特約は何も付けないのが一番だと思います。
私は学資保険と医療保険(共済ではない)に入っています。
学資保険は10歳払い済み17歳満期、(戻り率118%)医療保険は60歳払い済み終身保障です。
2歳なら保険料も安いので共済もいいですが医療保険だけを考えるなら単体で終身保障の医療保険もいいのではないかと思います。

かんぽの場合、学資保険は養老保険と言う種類になります。そこに、入院特約といった保障がのっているケースが多いです。まずお手元の証券を確認してください。そして、特約部分を除いた、主契約の月額を12×16してください。これが2歳から18歳までの16年間で支払う総額です。多分この金額は満期で受け取る金額よりちょっと多い位になると思います。そこから、同じように特約部分の金額を計算してひいてください。マイナスになると元本割れです。特約だけを外すことも出来ますので、半年を無駄にしたく無いと言うことであれば特約だけを今からやめて続けることも出来ます。で、病気、けがなどの心配ですが、市町村によって違いがありますが、何才までは無料。といった感じで受けることが出来ますので、大きな保障はいらないとは思います。不安なら県民共済などの安い掛け捨てで足りると思います。確かに利率だけならソニーのがいいですけどね。計算すればやめて入り直した方がいいのか、特約外して続けた方がいいのかは答えが出るかと。どちらにせよ早く動いた方がいいです。毎月の引き落としは待ってくれません。>>かんぽ生命は保障が手厚いために元本割れしてしまう

かんぽ生命の学資保険は、別に保障が手厚いわけではありません。
報道ニュースではそのように記載されているのを私も見たことがありますが、そのニュース自体が間違っているのです。
この4月から新発売した学資保険「はじめのかんぽ」は、言葉は悪いですがまだ多少マシになっています。
しかし半年前に加入されたものは、加入されてしまっている質問者様には申し訳ないのですが、医療保障などを全く付けていない状態でも元本割れしやすい、単純に貯蓄力のとても低い保険なのです。
http://seimeihoken-db.yakh.net/era-kaisha-kanpo4.html

そのため結論としては、まだ半年しか経過していないのであればかんぽ生命は解約し
ソニー生命+共済等
にされたほうがよいと思います。
http://seimeihoken-db.yakh.net/era-kaisha-kenminkyosai5.html>つーか、そもそも保険で損だの得だの言うバカには
なにをどう説明しても理解なんかできません。>

学資保険、はいっていますか?はいったほうがいいのでしょうか?

学資保険、はいっていますか?はいったほうがいいのでしょうか?

強制的に貯金されれば簡単には引き出せないので皆さん、学資保険に加入されるとように思います。
ですので、確実に貯金でき学費が必要な時期まで使わないのであれば別の方法でよいと思います。
一般的には、大学入学時期に300万円は必要とされています。
(進学する大学によって違います。
)学資保険に加入される場合は、単純に返戻率だけ比べるのではなく、満期金を受け取る時期や受取る方法も参考にしてください。
保険を沢山扱う相談窓口などに行ってみて比較したり、ネットでも調べてみると学資保険にも色々あることがわかります。
一括受け取りや年金受取、幼稚園?高校まで入学毎に受取場合もあります。
もちろん、受取時期は積立開始から年数が経過していた方が返戻率も高いですので返戻率を重視する場合は一括タイプがオススメです。
しかし、入学毎のタイプも使わない場合は据置しておいて必要な時に引き出す方が据置利息も付きますし、便利かと思います。
据置利息は、会社により異なりますのでご確認ください。
ご自分にあった保険を選んでください。
また、学資保険を選ぶ時の注意点ですが学資保険の受取時期があります。
例えば、お子さまが推薦入試をされる場合は一般的な大学入試よりも時期が早まります。
推薦入試やAO入試の場合、11月に入学金を支払うことになります。
学校によりますが、この入学金を支払う時に、前期の学費も納入を求められる場合があります。
そうなると、18歳満期で学資保険にお入りのお子さまのお誕生日が12月や1月などだと入学金を納める時期に払えないもしくは足らないということにもなります。
そのようなことがないように、注意して選んでください。
今は、17歳に設定出来たり、支払い時期が17歳と11ヶ月など考慮した保険が多いですので大丈夫かと思いますが念のためお知らせいたしました。

貯蓄の習慣があり、学資保険がなくても貯蓄ができる(もしくはすでに資産がある)のであれば不要だと思います。

お子さんの誕生に合わせて、これから教育費を貯めていくのであれば学資保険は有効な手段のひとつだと思います。>今後子供にかかる金について他の手段で貯金ができる、
あるいは貯金などしなくても金はいくらでもあるなら
学資保険など不要です。>今の学資保険は利率は良くないですが、大学入学時にまとまったお金が下りるなど非常に重宝しました
入ったほうが良いと思いますよ
なかなか貯蓄は出来ないですよ>

学資保険は、何歳からでも加入できますか?

学資保険は、何歳からでも加入できますか?また、加入できたとして、遅く加入した場合に払う金額が増えたり、満期で貰える金額が少なくなりますか?

今では、生まれる前から入れる学資保険もありますが、一番多いのは、対象年齢が6歳、7歳までという商品で、早いものだと5歳までというものもあります。
もちろん遅いものもあり、11歳や15歳という商品もありますが、1年生頃までがラストチャンスになるケースが多いのですね。
ご認識の通り、学資保険は、早い時期に加入したほうが有利になります。
子どもが0歳と6歳では、6歳のときのほうが契約者(親)の年齢も高くなっているため、それだけ保険料が高くなります。
また、同じ金額を貯めるとしても0~17歳の17年で用意するのと、6~17歳の11年で用意するのでは、 期間が短いほうが月々の負担も重くなります。
子どもの年齢が上がるほど不利な条件が増えるのは事実ですが、貯蓄など他の方法で教育資金を用意する自信がないという場合は、学資保険も十分、検討の余地があります。
貯蓄型の学資保険への加入をお勧めしますが、各保険会社色々な商品がありますので、各家庭のニーズに合ったものに入られるといいですね。
ご参考にしてください。

出生前から取り扱いはあります。
保険会社によります。
学資は貯蓄ですのでおっしゃる通りです。
スタート早い方が毎回少ない額でゴールということ。
これで貯める間は契約者死亡で免除になる、というのが普通預貯金と大きく違う、途中での解約は全額もどらぬ、そこは注意点です。
無理なく支払いできる保険料で確実に貯める

保険会社は●●生命は会社も安定的で、学資は早くに元本を超え、戻りも良い方と思います。>ゼロ歳から加入出来ますよ!金額は、ご自身で決められます。受け取り時の金額を決めて、そこから月々の払込金額を逆算する方法と、月々払える金額ではじめる方法があります。

例えば、18歳で受け取りを予定するなら、月々の支払いは年齢が早い時期に始めた方が安くなります。>

親の生命保険を子どもの学資保険代わりにすることについて

親の生命保険を子どもの学資保険代わりにすることについて出産を控え、自分達の保険の見直しと、子どもの学資保険についての検討のため保険の窓口へ行きました。
子どもの学資保険について無知なのもので説明していただいたところ、担当の方に、現在(この店舗では)学資保険は人気がない、学資代わりに親の生命保険を勧めると言われました。
私達夫婦に金銭的にもあまり余裕がないため途中解約になるともったいないという話で、勧められたものは、●月額約1万円●子どもが15歳で払い込み終了(お金のかかる高校生までで終わる)●私(妻)の終身の生命保険●妻死亡時は300万受け取れる●妻存命時子どもが18歳頃以降に解約することで支払った金額約170万に対し上乗せされて約180?200万受け取れる●その時点で進学等にお金が必要なければ解約金を温め続けることで解約金が毎年値上がりするので欲しい時に解約するか、私が死ぬまで待って300万受け取れるとのことでした。
主人ではなく私(妻)を勧められた理由は、主人の保険の控除?はもういっぱいだから、私名義にしておいたほうが将来的にパートなどで働くことになった時に控除が受けられて家庭として少し得という話でした。
私が生きていた場合解約で受け取れる約200万というのは、学資保険として考えると少ないかな?とも思うのですが家計として旦那の給料から捻出できるのは月々1万程度であり、また児童手当は口座を作りそちらに入れることで200万+児童手当の総額を学費として考えたら問題はないというか一般的かな?と思いました。
(全て私立に通うと何千万もかかるので甘い!などという意見は、申し訳ありませんが今回は置いておいてください)また、児童手当(+α)をそのまま学資保険に積み立てるという話をよく聞くのですが、子どもが大きくなるまで手をつけられない学資保険のみよりかは、手を出せないものは少額に抑えておいて(解約しなければならないリスクを少しでも回避)、何かあった時にいつでも引き出せる児童手当の口座を作っておくのは安心かなと思っています。
このことについてどう思われますか?その他保険ですが、●主人の生命保険(現在30歳、60歳まで掛け捨てで月々20万円受け取れるもの)●私の生命保険(現在26歳、子どもが就職するであろう頃の私の年齢50歳まで掛け捨てで月々10万受け取れるもの)●主人の終身医療保険●私の終身医療保険●生まれてくる子どもの終身医療保険の合計が月額約2万ですなのでこれに学資保険代わりに私の生命保険(終身)に加入したら、月額約3万円になります。
金銭的に余裕がないので子どもが大きくなるまでを前提に、葬式代などは自分達で貯金する前提で安く見積もってもらっています。
結局のところ2年前結婚時に契約した保険をそのままに子どもの医療保険を足す形になりました。
(子どもの医療保険は月々1000円程度なので入院時の個室やベッド代のために入ろうと思います)自分達の保険はこれ以上お金が出せないので、子どもの学資代わりに私の生命保険加入という点についてどう思われるかお答えいただけるとありがたいです。
よろしくお願い致します。
補足mser250さんのご指摘にもあるように遺族年金を受け取れることを考えますと、旦那死亡時の月々の受取額は10万もしくは15万に下げても良いと思います。
ここで月々1500?2000円程度安くすることができますので、この部分は再度検討しようと思います。
終身医療保険については入院通院日額が主人7000円、妻5000円になっています。
子どもが加入予定のものも日額5000円です。

学資保険代わりに生命保険(終身保険)いいと思います。
私もそちらをおすすめします^_^学資保険のメリットとしたら希望の年齢で給付金がもらえるわかりやすい仕組みという事。
終身保険はあくまでもあなたの死亡保険なのであなたからアクション(解約)起こさなければ現金化はされません。
誰もタイミングを教えてくれない。
でもタイミングを自分で選べるという柔軟性があるんです。
生命保険ではなく貯蓄代わりなのであなた名義というのも納得できます。
掛け金が3万と聞くと多いですがその1万は貯蓄目的ですよね。
家計の中で問題なければ大丈夫です。
今低金利で良い商品が売り止めになったりしています。
戻り率も納得なら契約しても良いと思いますよ^_^

学資代わりに生命保険、ありですか。安心しました。
掛金3万(うち1万は貯蓄目的だとしても)多いですか?
みなさんいくらくらいにされているのでしょうか…。
年収400?450で、保険料を下げられるものなら下げたいのですが一つずつ確認した結果変えないほうがいいかもね?ということに…。>児童手当を使って学資保険という方が多いかと思いますが、児童手当は別に積立とし、収入から学資保険というのは良いお考えだと思います特に勧められている低解約返戻金型の終身保険は、支払期間中に解約すると支払保険料を下回りますので、最後まで続けるために、「別腹」があると安心だと思います児童手当は中学までで最高198万円受け取ることになりますこれと学資保険で180~200万円が準備できるなら、大学進学の費用はある程度カバーできるかと思いますただし100%ではないでしょう今の大学4年の学費は、国立で450万円、私立文系で650万円、私立理系で800万円くらいです物価上昇以上に学費はあがりますが、20年後にはもっと高くなるでしょうこの不足分はその時の収入で賄うことになります保険料に関しては、学資目的は「保険」と考えず「貯蓄」と考える方が良いですつまり、保険料は月2万円貯蓄が月1万円+児童手当ということです契約者と被保険者をあなたにすると、??解約返戻率がご主人より高くなる??あなたが将来パート等した場合に、保険料控除の対象にできるなど、メリットがあると思いますご主人の死亡時の保障が十分あるのなら、あなたの契約が良いですまたは、契約者はあなた、被保険者をお子さまとしても良いかと思います解約返戻率がさらに高くなるということが考えられますポイントは、支払いが終わるまで続けられるか、ということです学資保険なら、支払期間の途中で支払困難になっても、「払い済み」でカバーできる場合があります低解約返戻金型の場合には、「払い済み」にしても元本割れになります児童手当を別腹にしているので、最悪はこの児童手当の貯蓄をこの保険料に充てることができます不安があるなら、ライフプランで将来のキャッシュフローを確認し、支払期間終了まで無理がないか、確認しておくと良いかと思います>ファイナシャルプランナーです。

お子様の教育資金を、親の保険として終身保険で
形成していくこと自体はオーソドックスな形です。

保険商品を使う場合、あおくまでも本質は死亡保障(高度障害)
なので、まずは、家計の見直しを検討して、ライフプランを組むことが
優先かなとは思いますよ。

収入と支出のバランスを時間軸で見ていき
まずは、生きるための死亡保障の確保をしたうえで
お子さま分にいくらまわせるか?

再度、全体的な見直し(点検)をご検討さなった方が結果いいかと思います。>年収と生活費など、不明点は多いのですが、保険の見直しからされた方が良いかもしれません。窓口の提案は、お客様目線ではないです。お子様のための積立て、子ども手当も利用されるかもしれませんが、今お金の出所は、ご主人ではないでしょうか?税控除よりも、ご主人が亡くなったときの万一時の保障優先ではないでしょうか?将来、奥様が働かれるとは思いますが、働けれない状況も想定して、検討が良いと思います。またご主人の保険金月20万ということですが、遺族年金の話は聞いていらっしゃいますか?厚生年金を納めているのであれば、月10万ぐらいは見込めます。生命保険と遺族年金、合計月30万です。文面からの判断ですが、掛けすぎではないでしょうか?まだまだ気になる点はあるので、他の代理店、FPに相談されてもよいと思います。>

ニッセイの学資保険についてです。
貯蓄目的で10年払い込みを考えております。

ニッセイの学資保険についてです。
貯蓄目的で10年払い込みを考えております。
色々調べると、銀行の利率が今後上昇して物価も上がるとメリットが小さくなるかもしれないとありますが、122%もの返戻率は魅力的ですよね?銀行に預けておくよりずっとよいのではと思うのですが。
主人は貯蓄を保険でするっていうのがなんだかなぁと言います、それもわかる気はしますが、共稼ぎで夫婦ともに生命保険などに加入しておりますので、学資保険は銀行で貯めていくよりちょっといいかな、というくらいの目的で私は考えています。
学資保険の使い方&考え方として間違っていますか?アドバイスお願いします。
補足レスありがとうございます。
確かに今は超低金利ですよね、長期契約が不利というのもわかります。
しかしニッセイの10年払い込みで122%の返戻率はかなり大きいのかなと素人判断ですと思うのですが。
今後、早ければ数年以内に住宅を購入したいと思っております。
そのため学資保険に加入するにしてもいくらくらいを設定すればいいのかなと悩んでいたところでした。
積み立て1年ものなどで学費を貯めていく方がとてもシンプルですよね。
気分的にもすっきりはします。
普通預金でしか貯蓄をしていないので、積み立てなどについても知識が必要ですね。

ご主人様に賛成!私は、保険のプロでありFPです。
教育資金の準備=学資保険!日本人は、みな洗脳されています。


シンプルに考えてください。
貯蓄を保険でしてはいけません。
①高コストである保険と名のつくものは、必ず保障部分のコストが発生します。
②低金利である現在の超低金利で長期契約は不利です。
これから20年近くの間、低金利で固定されます。
③元本保証なし保険会社が破綻すれば、銀行とは違いペイオフはありません。
生命保険契約者保護機能は90%保障?(払った保険料の90%ではありません)④中途解約のリスク中途解約時は相当期間元本割れします。
20年以上も見直し不可!⑤貯蓄<借金返済住宅ローンを組み借金返済しながら、それより安い金利で運用している人そんなお金あれば、とっとと繰り上げ返済すればいいのに・・・住宅ローン等がないのであれば、①定期預金や積立預金1年ものなどで、1年ごとに見直すとか②変動10年の個人国債にするとか今後の金利変動に乗れる商品などが無難と思います。
ついでにいうなら、共稼ぎで生命保険が必要な家計はごくまれです。
無駄な保険を支払っているかも・・・***********************************************補足ニッセイの10年払い込みで122%がよくみえる!気持ちがわからないとは言いませんが、住宅購入を控えてそんな契約しては絶対いけません。
いつの時代も借金の金利>貯蓄の金利です。
例えば、住宅購入でローン組んだとします。
100万円繰り上げ返済できれば、総支払利息が100万円軽減とかも可能です。
必要な時間・・・繰り上げ返済した瞬間に!です。
リスクは ・・・ゼロ!一方、学資保険の場合、100万が122万?になるとして。
必要な時間・・・20年以上(10年はあくまで払い込み期間です)リスクは ・・・前述の通り!122%につられて契約すると、もっと大きなお金を失うことになります・・・

今は、学資保険でなく投資信託で増やす人も増えているようですよ。
ちょうど、ネットでそんな事が書いてありました。
http://shisanunyou84mete.blog.fc2.com/blog-entry-209.html

10年預けるつもりならば、個人向け国債変動10年も選択肢に入れて良いと思います。>

学資保険の契約者及び受取人を父親から母親に変更する場合、保険料の引き落とし口…

学資保険の契約者及び受取人を父親から母親に変更する場合、保険料の引き落とし口座も父親の口座から母親の口座に変更しなければいけませんか?

保険会社からは、口座も変更するように求められると思いますし、受取時の税金を考えると、母親の口座から引き落としに変更するのが良いかと思います父親を支払者にしたまま、契約者と受取人を母親に変更すると満期保険金の額の全額が贈与となり、受取時の税金の負担が大きくなると予想されます

学資保険のメリットって何ですか?

学資保険のメリットって何ですか?普通に貯金するより何が得なのでしょうか?

学資保険というのは、教育費の積み立てでもし親(契約者)に万が一(死亡)なことがことがあった場合、収入が途絶えて教育費積み立てが出来なくなって困らないように教育費を確保する積み立ての保険です具体的には親(契約者)に万が一(死亡)があれば以後の保険料支払いは免除され、祝い金・満期金は予定通りの額が支払われるものですこのようにもしもの時に教育費が確保できるというのが1つ目のメリットもうひとつのメリットは税制面で有利な面があることです今銀行などで貯蓄をすると利息がつきます(少ないですが)しかしこの利息には利子所得という税金がかかり利息から20%も税金を取られてしまいますしかし学資保険の場合は増える(利息)部分に関して税金がかかりません。
また祝い金・満期金には一時所得という所得税の対象になりますが、一時所得は簡単に言うと支払った保険料総額より50万円以上多く戻ってこなければ税金がかからないということですではデメリットはどんなことがあるでしょうか3つほどあります1)まず銀行との破綻時の対応の違いについて。
銀行の場合1000万円までは全額保護(ペイオフ)されますが、生命保険会社の場合は生命保険契約者保護機構により責任準備金の9割まで保護、引継ぎ保険会社には継続保険の予定利率引き下げが可能となります。
よって貯蓄系の場合早期で破綻するとかなり目減りする可能性はあります2)契約者が18年後まで生きていれば、予定通りの返戻率で受け取ることができるので、今現在で言えば高利率だと思います。
しかし今後どれだけ金利が上がってもこの利回りは変わりません。
預言者ではないので誰もわかりませんが、今言えるのは0金利の底なのでこれからは金利は上がるしかありません。
もしかすると貯蓄の方が大きく増やせる可能性もあるってことです3)途中解約は元本割れします学資保険を途中解約すると必ず元本割れしてしまいます。
流動性の面から考えても貯蓄と比べると融通の利かない方法となりますこのようなデメリットもあります教育資金準備で大切なのは、いつまでにいくら貯めるのか?だと思いますまず教育費積立と同時にご夫婦の保険の保障の持ち方もしっかりお考えください学資保険で万が一の時に教育費だけ確保できても残された家族の生活費が確保できていなければ意味がありません以下は参考情報です。
・・・・・・・・入学費・・年間教育費(/年)・学外活動費幼稚園(公立)・・10万円・・25万円・14万円幼稚園(私立)・・10万円・・50万円・14万円小学校(公立)・・10万円・・30万円・24万円小学校(私立)・・30万円・120万円・24万円中学校(公立)・・10万円・・45万円・31万円中学校(私立)・・30万円・125万円・31万円高等学校(公立)20万円・・50万円・26万円高等学校(私立)40万円・105万円・26万円大学(国公立)・・30万円・・50万円大学(私立文系)30万円・・90万円大学(私立理系)110万円・120万円大学(私立医科)200万円・370万円仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円オール私立だと約2060万円かかりますこの中でも一番お金がかかるのは大学です。
月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません大学2年分位ですね。
倍の月2万円で大学文系4年分くらいになりますもし学資保険を利用せずに銀行などで積み立てるなら、ご主人が万が一の時に残された家族の生活費+教育費が確保できるように保険に加入しておく必要があると思いますなお、4月から標準利率が引き下げになるため保険料値上げ(利回り低下)となるので、保険で積立をご検討される場合は3月までに結論出されてくださいね。
ご参考になれば幸いです。

契約者が途中で死んでも、満期金が支払われる。
離婚は無関係(契約者変更が絡むと、場合により ものすごく面倒)

貯金するより多く受け取れることがある(払い込み方法でまた変わる)

保険だと思うと途中で辞めたくないという心理が働き(中途解約はだいたい損するため) 貯めやすい>①生命保険料控除→節税
②貯金は死んだらそれまでの額しかない。学資は死んでも保険なので支払われる。高度障害などになった場合払込免除がある。
③銀行より利率が良い>

学資保険の見直しについて。

学資保険の見直しについて。
今1歳の子供がいます。
0歳でかんぽ生命の学資保険に加入したのですが「原価割れする」など人から言われ金利がいい物があれば、解約して変えようかと迷っています。
先日ソニー生命の方にお話を聞いて、いいなぁ。
と思った商品があるのですが保険に全く知識がなくただ良いところだけ聞いて流されそうなので、比べていただきたいです。
かんぽ生命の学資保険は私名義(26歳)で月々5844円(内→医療特約252円)12、15歳で12万づつ受け取り、満期18歳で96万を受け取れる内容の物に入っています。
ただ、今解約すると26904円の損がでます。
ソニー生命の気になる商品は学資保険もあったのですが、「養老保険」と言うものでした。
旦那名義で月々13548円5年間の支払い。
総額…812880円預けて7年目で解約返戻率も100%戻るようで、17歳では951200円です。
17歳で解約したとしても、+138320円になるなら、かんぽ生命を解約しても損はない!?なんて頭になっています。
周りにかんぽは損する!みたいに言われて損得で考えてしまいます。
すでに学資保険に加入しているので、変えるも迷うのですが、1番どうするのが良いでしょうか?宜しくお願いしますm(__)m

まず、金銭的な損得は置いておいて。


基本的になぜ学資保険に入ったのか、もう一度考え直してみてはいかがでしょうか?1.貯蓄目的であれば貯蓄に一番あったものを選択する。
2.純粋に子供の学資を準備するのであれば、そのために準備する。
学費、他、意外とかかります。
きちんと準備しなければ、学資ローンや奨学金にたよることにもなります。
学資の準備であれば、学資保険は検討に値するものだと思います。
学校に通うにあたり、最もお金のかかる時期は・高校入学(私立の受験費用や入学金、その他制服など):私立だと40~50万円くらい 公立の場合10~20万円くらい・大学入学(受験費用)センター試験 3教科以上 18000円 2教科以下 12000円 ※成績開示を希望する場合は、プラス800円国公立大・2次試験(平均) 1校につき 17000円私立大・一般入試(平均) 1校につき 約35000円 ※歯学系・医学系では40000円~60000円かかる場合も。
・大学2~4年までの授業料、入学金、など(平均値です) 授業料 入学金 施設整備費 合計国立大 535800 282000 817800公立大 536632 402720 939352私立大文系 742189 252307 160822 1155318私立大理系 1041643 268709 191480 1501833私立医歯系 2982058 1024762 885828 4892648以上を元に考えて、必要資金を準備する必要があります。
仮にアフラックの学資保険ですと、以下の通りです。
十分とはいえませんが、かなりの範囲をカバーできていると思います。
1.高校受験時に、50万円2.大学受験時に、100万円3.大学2~4年に、毎年50万円ちなみに、かんぽ生命の学資保険は、変動型ではないので、景気に左右されず受取金額は変わらないものだと思います。
ただ、学資を準備するという以外に、被保険者(お子さん)のための生命保険などの特約がついていると毎月の保険料は高くなります。
お子様が亡くなった場合に経済的側面からだけ見た場合、死亡保険金が本当に必要かどうかよくご検討ください。
学資のためなら、そのためだけに保険を考えればいいのではないでしょうか?

学資保険についての質問です。

学資保険についての質問です。
子供が産まれてすぐに学資保険に入り、小学生のときに契約者である父親が亡くなり母子家庭となった場合、もし私立中高一貫校に通うとなっても全ての費用(授業料や施設料など)が学資保険で賄えてしまうのですか?あさイチ見て気になりました…また保険期間は高校までですよね。
大学に通うとなるとまた違ったものがあるのでしょうか?

学資保険と言っても、契約内容は様々です。
入っておられる保険の契約書を見て下さい。
契約者死亡の際は、学資保険の場合、以降の支払いは免除になるでしょうが、いつお金が下りるか、いくら下りるかは、入っておられる保険の内容で違います。
例えば。
私は娘に2本掛けていましたが、1本は、18才満期で270万。
これは、高校入学時に一時金の30万が下りるタイプでした。
(18才まで据え置き出来たので、据え置きましたが)もう1本は、一時金無しで18才満期の150万。
私は、学資保険は大学の為と考えていたので、入学に間に合うように満期を設定していました。
満期は、確か自由に設定できたと覚えています。
私の子は大学に入ってますが、学資保険は掛けておいて良かったです。
(と言っても、全く足りなかったのですけどね。

苦笑)

保険は内容によってかなり変わります。
どこの会社のどんな内容の保険なのか、それに尽きると思いますよ。

保険期間も会社によって18歳満期、22歳満期とあります。
18歳満期が多いのは高校卒業後、大学に入るのにお金がかかる場合が多いのでそこに満期を合わせ、保険金を受け取れるようにするパターンですね。>学資保険のことをあまりご存知ないのでしょうか?

加入後、満期までの間に契約者が死亡した場合、
以後の掛け金支払いが不要になる、というものです。
(満期保険金はもらえます)

入っている以上のものが出るわけではないと思います。。
(それを望むなら、一般的な生命保険も必要ですね)

まあ、いろいろプランはあると思いますので、
よく調べてみたらどうですか。>保険の契約者が父親であれば、以降の払込は不要で、
その契約によりもらえる一時金や満期金がもらえます。

どのタイミングでもらえるかは、保険証券または、その保険会社にて確認してください。
どのみち、請求しないと、もらえませんから。>学資保険の内容(オプション)次第で違ってきます
希望をすべてと言うのなら 保険掛け金もそれなりに高くなります

何も無くて満期になれば掛けた金額より少ない満期金とかになり得ます>>もし私立中高一貫校に通うとなっても全ての費用が学資保険で賄えてしまうのですか?

全額保障できるくらいの金額に加入すれば
そういうことになります。

保険料との兼ね合いではないですか?

>また保険期間は高校までですよね。大学に通うとなるとまた違ったものがあるのでしょうか?

22歳保障のものもありますよ。>

学資保険

学資保険大学に行くときの費用の足しにかけようと思っています。
現在使う予定の無いお金を定期預金にするよりは貯蓄目的で0歳児の学資保険に入った方がいいかと思いました。
契約者は事情によって専業主婦が一括が払いで支払う(約300万円受け取り予定のプラン)で日本生命で検討しています。
保険会社のよっては終身保険のほうがいいという方がいますが実際どちらがいいのでしょうか?

増やすだけならはっきり言って学資のほうがどの保険会社の終身より率が上です。
比較されるとわかります。
5年の短期払いの前納です。
安全な理由(120%くらいですので低リスク低リターン)元本も5年以内に超えますので、もし、もっと有利な利殖性の高いものが見つかった、やはりまとまった金が必要になってしまった、等の場合はその時に解約しても損がない、預けなおしも検討もできるわけで。
低解約返戻金や普通の終身一時払い、前納払いの終身、外貨建てですと元本がこえる時期が遅いのと、手数料、レート、の問題が生じます。
18歳の時の解約金を比較されるとすぐわかりますよ。
このサイトは15年のと18年のものが一緒の比較になるので一位のものは無意味ですけれども、情報が新しく(本当かどうかわかりません)がご質問者様の言われているやはり「配当金ありの5年払い+前納」はよいと思いますよ。
あとはジュニアNISAでリスクがないものとかでしょうかね。

郵便局学資保険についてお尋ねです。

郵便局学資保険についてお尋ねです。
ものすごくレベルの低い質問で恥かしいのですが… 高校2年生と小学6年生の二人の子どもが生まれてすぐ、それぞれ300万と200万の郵便局の学資保険に入りました。
上の子はすでに生存保険金を2回、計60万受け取り、今回下の子に出る保険金20万を受け取る手続きをしようとしているところです。
入る時に友達に「300万コースなら生存保険金と満期で合わせて360万手元に入るのよ」と聞き、そう思い込んでいましたが、この度、満期には生存保険金を引いた金額しか受け取れないと初めて知りました。
(恥かしながら)そこでざっと計算してみたら、このまま払って行くと、二人分月額28111円の支払いを18年間で総額6071976円となり、二人分の満期額5000000円だと100万以上の損になると愕然としました。
生存保険金と満期金は別と聞いたので、単純に7万位の差なら健康祝い金で黒になる…と思っていました。
ちゃんと調べなかった私が悪いのですが、保険には夫婦ともに疎く、さっぱり解りません 主人ももうすぐ50歳で、やはり今更他の保険に乗り換えは無理でしょう。
何か、こうすれば損失が少なくなる…というようなお知恵はないでしょうか?詳しい方教えて下さい。
よろしくお願いしますm(_ _)m

学資保険は加入時期により段落ちするタイプとしないタイプがありますが保険証券は確認されましたか?①生存保険金30万、30万、満期300万②生存保険金30万、30万、満期240万の2タイプ存在します。
色々変わってきていますから注意が必要ですよ。
お友達に聞いただけで勘違いしてみえませんか?お子さんの保障が不要なら特約を解約する。
(これからの特約保険料が節約できます)さらに契約者死亡時の払込不要やお子さんの保障が不要で貯金みたいにしたいのなら保険料払済契約に変更すればいいかと思いますよ。

保険とは「保障を買う」ものです。

保険で損だの得だの言う人は
買わない(加入しない)のが一番得です。>かんぽの学資保険は、お子さんの養老保険が主体で
それに特約(オプション)で12・15歳の生存祝い金を付けたり
お子さんの医療特約を付けたり
契約者に万一の事があった場合の、育英年金を付けたり
できるようになってます。
それらを全部付けたプランになっているのでは・・・と推測して書きます。

シンプルに、お子さんの養老保険のみの場合には、その頃の加入でしたら元本割れしなかったと思いますが、
特約として上に挙げたものを付けた場合には、どうしても特約保険料がプラスになるので、
”100%貯蓄”とは言えない保険となります。

今からでしたら、上に挙げた特約を外す手続きをすれば保険料が下がり、多少なりとも貯蓄性が上がると思いますよ。
(全部外さなくても、チョイスできます)

ただ、
お子さんの医療特約を外したから 他で安い共済保険にでも・・・となると、結局は同じことなんですよね。
医療特約を付けてあっても満期までで終わりなので、今から別のに入り替えるという考えもまたアリかも? とも思いますが。

保険には、貯蓄性のものと保障性(掛け捨て的な)のものがありますので、支払った保険料がまるまる返ってきて欲しい場合は 万一の時の保障は小さくなります。

損をしたくないのなら、地道な積立預金をした方がいいのです。

しかし今の学資保険の内容で、ご主人に万一の事があった場合には、支払った保険料以上に保険金が受け取れる訳ですから、そこを割り切れれば今のままで行けばいいと思います。>